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ボリビア


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<ボリビア紙>森保ジャパンを絶賛!「ナカジマがバリアを破った!」<チリ紙>「日本は侮れない強敵だ!」  

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1: Egg ★ 2019/03/26(火) 23:00:44.21 ID:TLN/aVxV9
■中島のゴラッソをボリビア・メディアも絶賛!

苦戦を強いられたサムライブルーを救ったのは、24歳のテクニシャンだった。3月26日、ボリビア代表との親善試合に臨んだ日本代表は1-0で勝利した。

 4日前に行なわれたコロンビア戦(●0-1)からスタメン11人を入れ替えで臨み、香川真司や乾貴士、宇佐美貴史らを並べた日本は、キックオフ直後から主導権を握った。だが、自陣にプレスバックして守備的に立ち回ったボリビアに苦戦を強いられてしまう。

 それでも61分に中島翔哉と堂安律、68分に南野拓実と柴崎岳と矢継ぎ早に攻撃的なカードを切った日本は、76分に待望の瞬間を迎えた。堂安を起点としたカウンターから左サイドに展開して最後は中島が右足での強烈なシュートでニアサイドを打ち抜いた。

 結局、これが決勝点となって、日本は3月シリーズを勝利で締めくくった。

 この一戦で惜しくも敗軍となった自国を、ボリビア・メディアはどう見たのか。日刊紙『Los Tiempos』は、「ショウヤ・ナカジマがボリビアのバリアを破った」と速報で報じ、同じくボリビア紙の『La Razon』は「極東で力のある日本に我々は勝つことができなかった。この遠征での腕試しは失敗に終わった」と、この3月シリーズ2連敗に終わったアジア遠征についてレポートした。

 南米2チームとの親善試合を1勝1敗で終えた森保ジャパン。この結果は、今年6月に幕を開けるコパ・アメリカにいかなる影響をもたらすのか。注目したい。

3/26(火) 21:58 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00056231-sdigestw-socc

 このゲームを速報で伝えたのが、南米チリのメディア『Latercera』だ。6月のコパ・アメリカでチリ代表は日本代表と同じグループに組み込まれており、今回のキリンチャレンジカップ2連戦でのパフォーマンスを注視していたのだろう。

 以下のように論評している。

「コパ・アメリカでチリのライバルとなる日本が、ボリビアを相手に内容を伴ったゲームを展開し、見事に1-0で勝利を飾った。90分間を通して組織としての強みを発揮し、粘り強く攻め立てて、ショウヤ・ナカジマ(中島翔哉)の鮮やかなショットで決勝点を挙げたのだ。先週金曜日にはコロンビアを相手に0-1と敗れたものの健闘しており、今回の勝利で活力を取り戻しただろう。日本は侮れない強敵と見て間違いない」

 日本代表はブラジルで開催されるコパ・アメリカにゲスト参戦する。現地6月17日に第1戦をチリ代表と、同20日にウルグアイ代表と、同24日にエクアドル代表とグループリーグを戦う。

3/26(火) 22:15 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00056202-sdigestw-socc

香川真司【10番考察】本来なら受け手になるはずが…なぜ捌き役に!?ボリビア戦には同情の余地がある  

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1: Egg ★ 2019/03/28(木) 12:40:42.13 ID:JBjIAcRD9
[キリンチャレンジカップ2019]日本 1-0 ボリビア/3月26日/ノエビアスタジアム神戸
 
 ボリビアの両CBをつり出すような動きが少なすぎる。これは、前半を終えての個人的な感想だ。セーフティな横パスが目立ち、局面を動かすような縦パスがなかなか入らない。日本が押し気味に試合を進めているように見えて、そこまでボリビアを追い込んでいないのでは? そんな疑問さえあった。
 
 前半に限れば、日本のパフォーマンスは明らかに良くなかった。確かにボールは握れていたが、相手に恐怖感を与えていたかと言えばそうではなかったはずだ。むしろ守備を固めたボリビアの術中にハマっているようにも見えた。
 
 もっとも、コロンビア戦から総入れ替えしたボリビア戦のスターティングメンバーは、「1トップは初めて」という鎌田大地、これがA代表デビュー戦の橋本拳人や畠中槙之輔などでかなり未知数。組織として機能しないのは当たり前だったのかもしれない。あくまでテストマッチ。そう割り切れば、大胆なトライは決して悪いことではない。しかし──。
 
 果たして、有意義なテストだったのか。いわゆる主力組に融合できるかが3月シリーズのテーマだったはずが、コロンビア戦からメンバーを総入れ替えしてしまっては……。香川のパフォーマンスが良くなかったとの見方もできるが、そんな彼も試合の頭から堂安や中島らと一緒にプレーさせて初めて“評価の対象”になるのではないか。
 
 トップ下に近いポジションでスタートした香川は前半途中から「ボールを前につけろ」というようなジェスチャーを繰り返しながらも良いタイミングでボールをもらえず、結果的に自らボランチの位置まで下がって配球役になっていた。香川に求められていた役割は決して捌き役ではなかった。期待されていたのはむしろ受け手となりフィニッシュに絡む仕事だったはずだが、受け手となることさえあまりできなかった。その点で香川には同情の余地がある。
 
 香川にとって3月シリーズは代表復帰への第一歩だった。あくまでここが新たなスタートであり、森保ジャパンでのレギュラー奪取に向けて本当の戦いが始まるのはここからだろう。いずれにしても、ボリビア戦の出来だけで代表失格という結論付けるのはナンセンスだ。

3/28(木) 11:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00056276-sdigestw-socc

鈴木武蔵「アピールしたかった」2戦連続出場も不発  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/27(水) 06:33:03.32 ID:Jbu0pPXf9
<国際親善試合キリンチャレンジ杯:日本1-0ボリビア>◇26日◇ノエスタ

FW鈴木武蔵(25=札幌)が途中から投入され、2試合連続で代表戦に出場した。

先制後の後半38分に、6人目の交代選手としてFW鎌田大地(22=シントトロイデン)に代わって出場。
積極的に相手の裏へ抜け出し、追加点を狙った。同41分には、DF佐々木からのクロスを頭で合わせてシュートを打ったが、ゴールは捉えられなかった。

定着のためにも、代表デビューした22日コロンビア戦含め2試合でのゴールを目標に掲げていたが、達成はできなかった。
持ち味のスピードを生かしてチャンスに絡む場面もあったが「得点でアピールしたかった。結果が一番のインパクトになるので」と、悔しさをにじませていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-03261211-nksports-socc
3/27(水) 0:04配信

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香川真司が実感する「転換期」。それでも見えたものは? 日本代表に「違うものをつけ足す」 

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<香川真司>融合できずに交代!輝ける余地はまだ残されている…担当記者が読み解く  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 06:35:07.28 ID:0K/Xw8lT9
◆国際親善試合 日本1―0ボリビア(26日・ノエビアスタジアム神戸)

 昨夏のロシアW杯ベルギー戦以来の先発復帰となったMF香川真司(30)=ベシクタシュ=は消化不良に終わった。先発では初めてキャプテンマークを巻いてトップ下で出場したが、シュート0本で後半23分に交代。決勝点の中島翔哉ら新BIG3と対照的な結果に終わった背番号10に待ち受ける厳しい現実を、種村亮記者が「読み解く」。1トップでエースFW大迫勇也(28)=ブレーメン=不在時の課題も解消されなかった。

 ミックスゾーンでの厳しい表情が、この日の出来を物語っていた。香川は「個人的には悔しい? もちろん。途中で入った選手が違いを作って、チームが勝ち取ったことは良かった」と、中島ら新BIG3との明暗が分かれた結果を振り返った。

 ロシアW杯ベルギー戦以来となる先発出場となった一戦は、代表97試合目にして先発では初めてキャプテンマークをつけた。「自分でもやるだろうと予想していた」とリーダーとしての自覚を胸に挑んだが、ボリビアが序盤から自陣に守りを固めたことでスペースがなく、下がってパスを受けようとするFW鎌田と動きが重なる場面が続いた。1本もシュートを打てず、後半23分に南野と交代。「前線でもう少し工夫できれば良かった。シュートであったり、そこまでいく局面を含めて、そこは物足りなかった」と反省を口にした。

 出場機会を求め、移籍したトルコ・ベシクタシュで結果を残した。アピールが実り、約9か月ぶりに代表復帰を果たしたが、今回の2試合で新BIG3との差は開いたといっていい。今後、香川は南野との正位置争いではなく、トップ下の2番手争いを強いられ、U―22日本代表に飛び級でプレーしているF東京・久保建英や鹿島の安部裕葵ら東京五輪世代の突き上げも予想される。さらに、森保ジャパンの軸となっている若手メンバーを下から支える役割も求められるだろう。

 香川自身もそのことは理解している。「今は一つの変化期だと思う。新たなチームに変わっていくなかで、自分がどうやって経験を見せて、結果を残していけるか。それはやらないといけない」と強調。「どんどん出てくる若い選手に打ち勝つには、戦い続けないといけない。切磋琢磨(せっさたくま)しながら、お互いいい刺激を与え続けられれば」と言葉に力を込めた。

 森保監督は試合後の会見で「経験が浅い選手がいるなかで落ち着いていた。相手の守備が崩れないなか、相手を間延びさせる、疲労させるプレーをしてくれていた」と香川に一定の評価を下した。この2試合で結果が出なかったことで、代表に不要と判断されたわけではない。背番号10が輝ける余地はまだ残されている。(種村 亮)

3/27(水) 6:06配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000028-sph-socc

鎌田大地の1トップはあり?なし? 森保監督は一定の評価...選手の声から探る日本代表“新オプション”の可能性  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 12:49:03.12 ID:7j7LGWF29
 日本代表は26日のキリンチャレンジカップ・ボリビア戦に1-0で勝利し、3月2連戦を1勝1敗で終えた。新戦力を融合させることでベースアップを図った今シリーズのテーマの一つが、FW大迫勇也(ブレーメン)への依存脱却だった。1トップにはFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)、FW鎌田大地(シント=トロイデン)、MF南野拓実(ザルツブルク)の3人が起用されたなか、最も長いプレー時間を得た鎌田は今後、エース不在時のオプションとなるのか。選手、監督の声から可能性を検証する。

 森保一監督は26日のボリビア戦でスタメン11人を変更。A代表初選出の鎌田を1トップとして送り出した。途中出場した22日のコロンビア戦(0-1)では、「本当はもっとボールに触りたいけど、一番前のポジションなので我慢しないといけないと思った」と語ったように、中盤まで下りず、最前線で裏への抜け出しを意識していた。しかし、ボリビア戦では中央で相手を背負いながらボールをはたくだけでなく、サイドのスペースに流れてパスを受ける、あるいは中盤まで下りて組み立てに加わるシーンが何度も見られた。

 後半13分にはMF乾貴士(アラベス)のスルーパスを受けてGKと1対1になったが、相手の好セーブに遭いゴールネットを揺らせず。MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)、南野、MF堂安律(フローニンゲン)の“2列目トリオ”が入って迎えた後半35分には堂安のクロスに飛び込んだが、わずかに合わなかった(結果はオフサイド判定)。

 鎌田は結局、後半38分までプレー。後半34分から途中出場したコロンビア戦と合わせて計94分間のプレータイムは、鈴木(計72分間)、南野(計14分間)を上回り、今シリーズで1トップとして起用された選手のなかで最長だった。

 監督から与えられた役割について鎌田は、「得点も求められていたけど、周りを上手く使って生かす、時間を作ることも求められていたと思います」と語り、後者に関しては「徐々にボールも触れるようになって、良い受け方を見つけて収められるようになったので、今日の1試合で成長できた」と初挑戦のポジションに対して手応えを覗かせていた。

 森保監督もボリビア戦後の記者会見で、「技術が非常に高い選手でコンビネーションも時間を追うごとに良いプレーをしてくれた。素早く背後に出たわけではないですけど、GKと1対1の場面を作った抜け出しは、2トップでも1トップでも変わりない彼の良さを出してくれたと思います」と一定の評価を与えている。

3/27(水) 12:15配信 全文掲載

フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00179206-soccermzw-socc

【釜本邦茂】自分から点を取りに行こうとしたのは中島だけ… こんなサッカーで世界のトップ10入りは不可能だ  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/27(水) 11:21:27.53 ID:Jbu0pPXf9
みんな無難なサッカーをしているようにしか見えなかった

キリンチャレンジカップの第2戦、ボリビア戦はスタジアムで観戦したんだが、なんとも消化不良の感が否めない試合だった。
60分以降、交代選手を投入するまで何の変化もない単調な攻撃を続けていて、ゴールが入る予感がほとんどしなかった。
日本が圧倒的にポゼッションで上回ったゲームだったと思うけど、その割には相変わらずゴール前で、自ら仕掛けようとする選手も少なかった。
そんな意欲のある選手は中島くらいだった気がするね。

宇佐美にしろ、鎌田にしろ、さらには香川にしろ、先発した前線の選手たちはいったい何をしたかったのか。私にはその意図がよく分からなかったよ。
もちろん、鎌田はいまベルギーでゴールを挙げているのは知っているし、宇佐美だって仕掛けて相手をかわす技量があることは分かっている。
ただ、なんでそれを積極的に出そうとしないのか。

厳しいようだが、私にはみんな無難なサッカーをしているようにしか見えなかったね。70点から80点くらいの点数でいいや、という感じのサッカーだ。
そんなサッカーをしてどうするんだ? 自分のところでボールを奪われなければ、それでOKなのか? 
ゴール前20m前後のペナルティエリア付近で点を取りに行くんだという強い気持ちで何かを起こしそうな予感があったのは、正直に言って中島だけだったよ。

中島は常にシュートを打つという意思を持ってプレーしているから、ペナルティエリア付近の危険なエリアにも果敢に飛び込んでいく。
もちろん成功ばかりではなくて、相手に止められることもあるけど、そういうチャレンジがその後の成功につながるし、敵にしても中島のような選手は嫌らしく感じるはずだ。
実際に、何度かシュートまで持ち込んで積極性を見せた中島は、75分にカットインから見事なシュートを決めている。求められるのは、そういうチャレンジをやめない姿勢だと思うよ。

一方で香川はこうした若い連中のなかで、より若手の良さを引き出そうとしていたようだけど、もっと声を出して周りを動かしていかないと、リーダーシップはとれないよ。
ボリビア戦は、中島の積極性ばかりが印象に残った試合だったね

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00010005-sdigestw-socc
3/27(水) 11:19配信

香川真司「控え組のリーダー」に甘んじるのか? 自らが下がった直後にNMDで決勝点という皮肉…30代は前途多難  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 12:56:04.64 ID:7j7LGWF29
 日本代表は26日、親善試合でボリビア代表と対戦した。ロシアワールドカップ以来となる代表復帰を果たしたMF香川真司は、この試合で先発起用された。しかし、68分間の出場でシュート本数は0を記録するなど不本意な結果に終わった。30代となったかつての主軸に復活の可能性は残されているのか。(取材・文・元川悦子)

●自らが下がった直後にNMDで決勝点という皮肉

 2018年ロシアワールドカップ組の宇佐美貴史、乾貴士が左右のサイドに入った26日のボリビア戦。森保一監督率いる新生ジャパンで初先発したキャプテン・香川真司にとって、慣れた選手たちとのプレーはやりやすいはずだった。

 けれども、序盤からボリビアの強固な守備ブロックを攻略し切れず、ゴール前に顔を出せない状況が続く。小林祐希と橋本拳人の新ボランチコンビの連係不足もあって下がりながらサポートに行く回数が多く、下がって受ける最前線の鎌田大地とも動きが重なるなど、思うようにならない場面が目立った。

 共演経験の少ない選手が前後に陣取る難しさに加え、ベシクタシュ移籍後まだ90分フル出場した試合が1つもない香川自身も持久力やキレ、鋭さが戻っていない。こうした数々のマイナス要素が絡み合って、「68分間・シュートゼロ」という不本意な現実を突き付けられ、ピッチを去ることになってしまった。

 自身が下がった8分後に中島翔哉、南野拓実、堂安律の3人が絡んだカウンターから決勝点が生まれたのは、何とも皮肉な結果と言うしかない。

「前半からスペースがない中で間で前を向いて攻撃の起点になっていたし、僕がそこに入ってできないことを真司君はやっていた。彼らが相手を揺さぶってくれたことでゴールを決めることができた」と南野は先輩かつライバルの香川を慮ったが、中島、南野、堂安の圧倒的推進力が森保ジャパンに不可欠なことを、背番号10自身も改めて痛感させられたことだろう。

「(長谷部誠や本田圭佑ら)年上の選手がいないということで、今まで見ていた景色とはガラリと変わったところがあった。当たり前にいた人たちの存在感がとてつもなく大きかったんだなと非常に感じました」と試合後の香川は神妙な面持ちでコメントした。

●森保一監督が時間を与える保証は…

 確かに、彼が主力に定着した2010年南アフリカワールドカップ以降は長谷部や遠藤保仁が後ろから確実にフォローしてくれ、本田や大迫勇也もタメを作って香川を前向きな状態でプレーさせてくれたから、ゴール前で脅威になれた。

 しかし、自分が年長になった今は周りの若い力を生かしながら自身の生きる道を見つけなければいけなくなった。だが、残念ながら、今回の3月2連戦のわずかな時間で具体的な解決策は見出せたとは言い切れない。

「翔哉や律の仕掛ける姿勢はチームの武器になっているし、それはこの半年間で積み上げたもの。そのストロングにうまく違うものを付け足していきたい。今回は結果として生まれなかったですけど、継続してやり続けるしかない」と本人は長い目で取り組んでいくべきだと考えていたが、選手起用の序列がハッキリしている森保監督がそこまで多くの時間を香川に与える保証はないだろう。

 背番号10としてはこの先、中島、南野、堂安との連係を深めていきたいところだろうが、今回の2試合で堂安、南野と組んだ時間はほんのわずか。中島とはコロンビア戦で25分ほど共演時間が与えられたものの、コンビを確立するまでには至らなかった。

 今後、指揮官が中島ら3枚をユニットで起用するケースがさらに増えると見られるだけに、香川にとっては本当に厳しい環境だ。南野の対抗馬となるトップ下の最適な人材が見つからないため、しばらくは招集され続ける可能性はあるものの、このままだと「控え組のリーダー」という位置づけに甘んじてしまいかねない。国際Aマッチ97試合出場31ゴールという圧巻の実績を誇る30代アタッカーがそのポジションにとどまっていていいはずがない。

3/27(水) 10:10 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00010001-footballc-socc

<中島翔哉が決勝点>フジテレビ「日本×ボリビア」視聴率は瞬間最高14・9%  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 12:39:56.05 ID:7j7LGWF29
◆サッカー国際親善試合 日本1―0ボリビア(26日・ノエビアスタジアム神戸)

 26日にフジテレビ系で放送されたサッカー国際親善試合「日本×ボリビア」(後7時)の平均視聴率が11・3%を記録したことが27日分かった。 

 日本が1点リードして迎えた後半40分の午後9時17分に瞬間最高視聴率14・9%をマークした。

 FIFAランク27位の日本は、途中出場したMF中島翔哉(アルドハイル)が後半31分、MF南野からのパスを落ち着いて足元に収め、相手選手の両脚の間を抜いて右足でゴール。同60位のボリビアを1―0で下し、平成最後の国際Aマッチを白星で飾った。なお、ロシアW杯以来の先発復帰となったMF香川真司(ベシクタシュ)は本領を発揮できないまま途中交代となった。(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区)

3/27(水) 10:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000051-sph-ent

宇佐美貴史(26)はやはり「だらしのない天才」か…。“日本史上最高の才能”は潰れるのか?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/27(水) 07:58:49.00 ID:Jbu0pPXf9
【日本 1-0 ボリビア キリンチャレンジカップ2019】

日本代表は26日、キリンチャレンジカップ2019でボリビア代表と対戦。
試合は75分に生まれた中島翔哉のゴールを守り切った日本代表が1-0で勝利している。

森保一監督はこの日、22日に行われたコロンビア代表戦から先発メンバーを11人変更。
その中にはロシアワールドカップ以来となる代表招集を受けた宇佐美貴史の名もあった。
香川真司、乾貴士ら同じロシアW杯戦士とともにどのような攻撃を織りなすのか。
そういった部分には大きな注目が集まった。

しかし前半から日本代表はボールこそ保持できるものの、ボリビアの守備ブロックを攻略することはできない。
効果的なサイドチェンジからいくつかのチャンスを迎えた場面はあったが、それ以外にゴールの匂いを感じさせるプレーは少なかった。

宇佐美も持ち味であるドリブルを前面に押し出すことができず、精彩を欠いた。
後半に入っても背番号11のプレーに脅威を感じることはできず。
結局、宇佐美は何もできないまま61分に堂安律との交代を余儀なくされている。

かつてドイツ紙『ライニッシェ・ポスト』は宇佐美を「だらしのない天才」と評したことがある。
これは、同選手が非常に若いうちから日本国内で大きな期待を集める選手だったにもかかわらず、
バイエルン・ミュンヘンやホッフェンハイム、アウクスブルクで十分な結果を出すことができなかったことから付けられたものだという。

さらに同紙は「国際レベルのシュート技術と素晴らしいスピードやテクニックを有しているが、トップへ上り詰めるハートが欠けている」と指摘。
さらに現在もフォルトゥナ・デュッセルドルフを率いるフリートヘルム・フンケル監督はかつて
「彼がバイエルン・ミュンヘン、ホッフェンハイム、アウクスブルクでうまくいかなかったのは、その練習姿勢によるものだろう」と話していた。

現在も所属するデュッセルドルフでは試合に出たり出なかったりを繰り返している宇佐美。
過去には「日本サッカー歴代最高の才能」と評されながらも、ロシアW杯では控えに甘んじるなど、現在は代表での立場も決して安泰ではない。

久々の日本代表としてのプレーとなったボリビア戦では、そうした評価を覆すほどの活躍が期待されたが、不発。
コパ・アメリカに向けては、当落線上のような位置にいるとみて間違いないだろう。やはり宇佐美貴史は「だらしのない天才」だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00315243-footballc-socc
3/27(水) 7:30配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/781030
成績

https://www.youtube.com/watch?v=fAqglFYAJKI


【 応援歌 】 宇佐美 貴史 - サッカー 日本代表 チャント



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