Samurai Goal

ボランチ


スポンサード リンク





久保&堂安との共存に自信 OA枠狙う東京五輪でボランチ”志願”の本田圭佑「僕が彼らを生かすのが理想」 

20191109-00010004-chuspo-000-1-view[1]

横浜FCの38歳松井大輔がボランチで新境地開く 

20190908-00010002-wordleafs-000-2-view[1]

柴崎岳(デポルティボ・ラ・コルーニャ)開幕戦で先制点演出!地元紙絶賛「昇格の夢を見せてくれると確信」  

1: Egg ★ 2019/08/19(月) 13:02:36.03 ID:KEMeRpe09
オビエド戦でフル出場し、3-2の勝利に貢献 「絶え間ない献身性」にも賛辞

日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャは現地時間18日にリーガ・エスパニョーラ2部第1節オビエド戦に臨み、3-2と白星スタートを切った。柴崎は先発フル出場を果たして先制ゴールの起点になるなど活躍したなかで、地元紙から「日本人のファンタジスタ」と賛辞を送られている。

 この日、柴崎は4-2-3-1の左ボランチとしてキックオフの笛を聞いた。すると前半20分、ボールを奪い取った柴崎が攻撃の起点となって攻撃を展開し、コートジボワール人FWママドゥ・コネの先制ゴールを導き出した。後半はお互いが2点ずつを挙げる打ち合いとなり、柴崎は中盤を落ち着かせる役割を90分間にわたって任された。

 1部復帰を目指すデポルティボにとって、幸先の良い勝ち点3。そのなかで柴崎の働きを高く評価しているのは地元メディアの「ラボス・デ・ガリシア」だ。「日本のファンタジスタとエレファンツ(コートジボワール代表の愛称)の積み重ね」とのタイトルで、柴崎とコネの働きを評価。特に柴崎についてはこのように記されている。

「ガクはガス(体力)が続くことを、祈り続けなければならなかった。攻撃面でも守備面でもだ。彼の絶え間ない献身性、そして驚くべきキックから危険なパスを送り込んだ。何よりも後方からパスを入れつつ(守備での危険な場面を)カバーすることで、相手のラインを打ち破るのを楽にした」

 このように攻守両面での気の利いたプレーぶりが評価されている。そしてこの90分間で得たメディアからの信頼はかなり大きいようだ。

「(デポルティボの本拠地の)リアソールは、昇格の夢を見せてくれる選手だと確信し、恋に落ちていた。日本人はデビュー戦で輝き、デポルでの融合が上手くいっていることが明らかになった」

 1990年代後半から2000年代前半にかけて「スーペル・デポル」と呼ばれる黄金期を築いたデポルティボも、近年は1部と2部を行き来する低迷期にある。その状況を打開する役割を期待されている柴崎だが、初の公式戦でのプレーはクラブ内外に実力を示したと言えるだろう

8/19(月) 10:20 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211444-soccermzw-socc

写真no title

【徹底討論】サッカーで絶滅した「ボランチ」とかいうポジション  

makelele[1]




1: 風吹けば名無し 2019/07/17(水) 14:40:40.59 ID:HGD2APxj0
史上最高はマケレレよな

<岩本輝雄のDirecto>オマーン戦の勝因は柴崎&遠藤のダブルボランチ!抜群だった2人のバランス 

2018101500068_1




1: 2019/01/14(月) 13:18:50.39
アジア杯1次リーグ第2戦 日本1―0オマーン(13日、ザイード・スポーツシティスタジアム)

 初戦は辛勝発進だった日本代表が原口元気(27)=ハノーバー=のPKによる1点を守り抜いて完勝。決勝トーナメント(T)進出を決めた。元日本代表MF岩本輝雄さん(46)は勝因として、柴崎岳(26)=ヘタフェ=と遠藤航(25)=シントトロイデン=のダブルボランチの名前を挙げ、「2人のバランスが非常に良かった」と評価した。(構成・中村 健吾)

 日本は2試合目ということで、コンディションが非常に良かった。前回より2時間半遅いキックオフと言うのも大きかったと思う。

 南野拓実(23)=ザルツブルク=は良かった。1試合目はリーグ戦から間が開いたこともあり、コンディション的な問題もあったのだろう。今日は本来の動きで目立っていた。前半、決定機を3本決められなかったが、あそこに入っていけるポジショニング、前への推進力は本当に素晴らしい。トルクメニスタン戦では5バックで守られたことでスペースもなかったが、今回は裏への抜け出し方のうまさも見せた。

 シュートを止められたのは相手のGKも良かったから。あそこまで決定機を作れるのはすごい。結果から見れば点を取りたかったが、徐々に上がっていけばいいと思う。

 原口も運動量も非常に多いし、貢献度は高かった。PKで決勝点も決めたが、今日の勝因は、ずばりダブルボランチの柴崎と遠藤。2人のバランスが、非常に良かったと思う。

 遠藤のセカンドボールの拾い方は抜群。守備での貢献度は非常に高かった。柴崎との距離感も非常に良かった。

 攻撃に関しては柴崎が全部、ゲームメイクしていた。ポジショニング、前に出すパスのタイミングといい、やはり一番うまい。柴崎があれだけ前を向いてボールを触れると、前線の選手が生きると思う。

 トルクメニスタン戦の日本は60点としたが、今日は75点。コンディションが良く、攻守に速かったし、チャンスもいっぱい作れていた。相手もスピードがあって強かった。カウンター中心の中東の戦い方をしてきた。アジア杯は各国それぞれの色があって、それなりに戦ってくるから。

 これから各国が日本を研究してくる中、選手たちのコンディションが上がってきているので、さらにいい戦いができると思う。森保一監督はウズベキスタン戦も普通に勝ち点3を取りにいくと思う。3日に1回試合だから、次はメンバーを半分くらい代えてくるかもしれない。

(題名のDirecto・ディレクト=スペイン語で「直接、まっすぐに」の意味)

1/14(月) 11:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000038-sph-socc

冨安ボランチ起用で奮闘「アビスパ時代もやっていました」日本代表史上最年少20歳65日でアジア杯出場 

GettyImages-1051973682-1-thumb-500xauto-209743




1: 2019/01/09(水) 22:32:17.20
 「アジア杯・1次リーグ、日本3-2トルクメニスタン」(9日、アブダビ)

 2大会ぶり5度目のアジア制覇を狙うサッカー日本代表(FIFAランキング50位)は3-1でトルクメニスタン(同127位)に逆転勝ちして白星発進を決めた。

 DF冨安健洋(シントトロイデン)は本職のセンターバックではなく、ダブルボランチの一角でスタメン出場。「けが人だったり、体調不良者も出て、ボランチをやりました。アビスパ時代もやっていましたし、しっかり準備してやりました」と代表戦初のボランチ起用となった試合を振り返った。

 20歳65日の冨安は、00年レバノン大会での小野伸二の21歳17日を更新して、日本代表史上最年少でのアジア杯出場。「守備のところで良さを出そうとしてプレーしましたけれど、まだまだボールを奪う回数がは少なかったですし、もっとディフェンスの前のところでバランスを取って、セカンドボールを拾えたりすれば良かった」と成長を誓った。

 後半、チームにリズムが出てきたところではサイドに流れたり、攻撃でもアクセントを加えた。「まだまだ縦パスだったり、状況を変えるようなパスは全然出せていない。そういうところを求めていかないといけないですが、まずは守備の良さ。最低限ボールをつなぐことができれば」とボランチとして自身に求められる役割を口にした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000134-dal-socc

アジア杯前最後の練習試合 ボランチに冨安をテストか 

20190105-00000101-sph-000-6-view

日本代表“ボランチ戦線”、現状の「ベストセット」は?遠藤は不動、その相棒は… 

20181116-00148014-soccermzw-000-3-view


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索