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ボアテング


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息子思いのバイエルンDFボアテング。無断外出で罰金処分も「あの子のためならどんな罰でも受け入れる」 

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1: 2020/04/09(木) 10:53:41.78
 バイエルン・ミュンヘンに所属する31歳の元ドイツ代表DFジェローム・ボアテングが、病気で入院する息子に会うために違反を犯したことを明かした。8日に独紙『フォーカス』が報じている。

【熱血サッカー動画】ブンデスリーガ日本人最多得点数に並んだ岡崎慎司の泥臭いゴール集

 新型コロナウイルスの感染者が発生したドイツでは、不要不急の外出自粛を国民に要請しており、クラブも所属選手の行動を管理していた。そのような状況の中、クラブに無断で外出したことで罰金処分を科せられている。現地時間1日にバイエルンが発表し、徴収したお金は全てミュンヘンの病院に寄付すると伝えていた。

 違反を犯したことについてボアテングは「あの時、僕は息子のことだけを考えていた。健康状態が良くないという知らせを受けたんだ。息子が呼んでいるのなら、もちろん僕は車を走らせる。どんな時でもだ。彼のためなら僕は全ての罰を受け入れる覚悟でいる。息子が去るような瞬間がある場合でも、いつでも側にいる父親でいたい」と語り、息子思いの父親という一面を見せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200409-00370057-footballc-socc

ボアテングがフランクフルトを去った“珍理由”「パスタが美味すぎて…」 

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1 2018/09/12(水) 19:58:52.89 _USER9
起用法、移籍金、そしてチーム事情に人間関係…選手が新天地を求める理由は様々だ。しかし、“食”を理由に移籍を決めるのは、
かなり珍しいケースと言えるだろう。ある選手の移籍理由が話題を呼んでいる。元ガーナ代表MFのケビン・プリンス・ボアテングだ。

2017年8月から2年間、元日本代表MFの長谷部誠とともにブンデスリーガのフランクフルトに在籍したボアテングは、中心選手として
チームを牽引。昨シーズンには、決勝でバイエルンを撃破してのDFBカップ制覇にも貢献していた。

そんな31歳のベテランは、今夏の移籍市場でセリエAの小クラブ、サッスオーロに移籍した。一体なぜ、ボアテングは安住の地を捨て、
4年間プレーしたミラン時代以来となるカルチョの世界に舞い戻ったのか? その驚きの理由を本人が語った。

サッスオーロの地元メディア『Canale Sassuolo』の取材に応じたボアテングが明かした移籍理由は、なんと、「そこにパスタがあるから」
だったのだ。元ガーナ代表は、次のように語っている。

「移籍を決めた理由かい? フランクフルトに比べ、サッスオーロにはミラノへ向かえるハイウェイがあるし、そして何よりここには
パスタがあるんだ。美味すぎるパスタがね。最近行ったレストランで食べたのは最高だった。厨房にまで入っていってシェフを
抱きしめたほどさ」

確かにサッスオーロがあるイタリア北東部のエミリア=ロマーニャ州は、世界でも有数の“美食処”だ。「イタリアチーズの王様」とも
呼ばれるパルミジャーノ・レッジャーノやボローニャソーセージ、ロマーニャワイン、そして「タリアテッレ・アル・ラグー」と呼ばれる
ボロネーゼなど、食の誘惑は多い。

もちろんそれだけが移籍理由ではないだろうが、ボアテングが“食”の誘惑に負けたのも無理はないか(?)。しかしながら本人は、
「ここの食い物は美味すぎて普通じゃない。だから太らないように気をつけないと」と続け、グルメとしての顔を覗かせた。

セリエAの第3節が終了した時点で2位と、好調な滑り出しを見せているサッスオーロ。今週末には、クリスチアーノ・ロナウドを擁する
ユベントスとの大一番を控えているが、そこでボアテングのパスタ・パワーは炸裂するだろうか?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047180-sdigestw-socc

ボアテング“強気の否定”モウリーニョ監督の直接勧誘にも関わらず『NO』 

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1 2018/08/09(木) 17:46:25.36 _USER9
バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

 ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

 2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc

ミラン退団のボアテング、7クラブ目の新天地へ…ラス・パルマスが興味 

1: 名無しさん 2016/07/28(木) 18:55:19.55 ID:CAP_USER9
ラス・パルマスが、元ガーナ代表MFケヴィン・プリンス・ボアテングに興味を示していることがわかった。27日付のスペイン紙『アス』など複数の地元メディアが伝えている。

 ボアテングは、今年1月に日本代表FW本田圭佑が所属するミランに加入。セリエAで11試合に出場したが、6月30日で契約解除となり、現在は無所属となっている。

 同紙によると、ラス・パルマスはボアテング獲得に前向きであり、ミゲル・アンヘル・ラミレス監督が同選手と直接話したという。フリー移籍のためラス・パルマスには移籍金は発生せず、今週末にも結論が出ると見られている。

 現在29歳のボアテングは、ラス・パルマス加入となれば初のスペイン挑戦となる。これまで渡り歩いてきたクラブの数は、ヘルタ・ベルリン、トッテナム、ドルトムント、ポーツマス、ミラン、シャルケと、ドイツ、イングランド、イタリアの6クラブ。ラス・パルマスが、同選手にとって7クラブ目の新天地となるのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00473320-soccerk-socc
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【画像】ジェローム・ボアテングが『トクホ』と一致wwwwwwwwww 

281: 名無しさん 2016/07/03(日) 05:38:52.06 ID:E9pPBewc0
天狗w
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ジェローム・ボアテング「レスターはブンデスリーガなら優勝できないだろう」 

1: 名無しさん 2016/05/19(木) 22:19:19.97 ID:CAP_USER9
バイエルンのDFジェローム・ボアテングは指揮官の決断に関していまだ理解できていないようだ。

3年という契約期間を終え、バイエルンを今季限りで去るジョゼップ・グアルディオラ監督。同監督が次なる行き先に選んだのはプレミアリーグのマンチェスター・シティだ。それについてボアテングは独『Kicker』のインタビューで疑問を投げかけている。

「僕ら全員が彼の退任を残念に思っている。グアルディオラの決断の理由がわからないよ。それについては話したこともないしね。恐らくプレミアリーグはより勝つのが難しいから彼にとって魅力的だったんだろう。でもレスターはブンデスリーガでは優勝できないはずだ。もちろん彼らのパフォーマンスには敬意を払っているけどね。僕はマンチェスター・シティにいたことがあるけど、バイエルンがペップを招いたときとは全く異なる世界だった。シティはお金があるけど、バイエルンほど組織されてない」

それでもボアテングはペップがバイエルンで残した功績は大きなものだったと評価しており、「3年間で僕らはペップから多くを学んだ。僕はより良い選手になれたと思う」と話している。それほどまでに偉大だった指揮官が自分たちよりも下に思えるチームに行くということはボアテングにとって少々納得いかないものなのかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-00010018-theworld-socc
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ミラン本田圭佑、屈辱の新序列!スタメン→ボアテング、二番手→19歳マウリ、本田は出番なし 

1: 名無しさん 2016/04/22(金) 06:13:44.69 ID:CAP_USER*.net
【ミラン 0-0 カルピ セリエA 第34節】

本田圭佑に再び試練が訪れている。

イタリア・セリエA第34節が現地時間の21日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームで17位カルピと対戦し0-0と引き分けに終わった。

この試合で2試合連続の出番なしに終わった本田は“屈辱の新序列”を味わっている。
ミランのクリスティアン・ブロッキ監督は4-3-1-2を採用するも、今節も本田はトップ下に選ばれなかった。
先発を務めたのはMFジャコモ・ボナベントゥーラではなく、元10番のMFケビン=プリンス・ボアテング。
ボナベントゥーラは左インサイドハーフに回った。

さらに、ボアテングが低調なパフォーマンスに終わり指揮官は交代に踏み切るも、ここでも本田に出番は回ってこない。
62分にボアテングと19歳MFホセ・マウリを交代し、88分にはアンドレア・ポーリと18歳MFマヌエル・ロカテッリを交代して交代枠を使いきった。

ミランは試合を通じて支配率82%を記録。しかしながら、枠内シュートはわずかに3本とほとんどカルピを崩すことはできず、試合一番のチャンスはミランではなくカルピのカウンターだった。
得点がほしい場面においても本田は起用されずにセンターハーフのティーンエージャー2選手を優先したブロッキ監督。
同指揮官の考える“序列”が明確に表れた一戦となった。

【得点者】
なし

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010003-footballc-socc
フットボールチャンネル 4月22日(金)6時6分配信

http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788930.html
試合スコア

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本田との争いに敗れたミランの「前任10番」!今季限りで退団、中東か中国に移籍か!? 

1: 名無しさん 2016/04/02(土) 22:18:18.23 ID:CAP_USER*.net
前任の10番は華麗なる復活劇とはいかなかった。日本代表FW本田圭佑が所属するACミランに、
今冬の移籍市場で加入した元ガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングの契約延長がなされず、
今季終了後にミランを離れることが明らかになっている。イタリアのサッカー情報サイト
「カルチョメルカート・コム」が報じている。

今季開幕後にドイツ・ブンデスリーガのシャルケで戦力外になり、秋口からミランで練習参加していた。
そして、冬の移籍市場が開幕すると同時に正式な加入となったが、思ったような活躍はできていない。
2014年1月に本田が加入する前の10番の復帰にミラニスタは期待の声を上げたが、その声援に応えることができなかった。

 すでに来季に向けてボアテングに興味を示しているチームがあり、それは中東と中国からだという。
中東ではかつてのミランでチームメイトであり、ガーナ代表の盟友でもあるMFサリー・ムンタリが
所属するサウジアラビアのアル・イテハドが、獲得への調査をスタートさせたという。
また、クラブ名は明記されていないが中国からの調査も届いているようだ。

 本田にとっては、新旧10番でのポジション争いに勝利した格好になった。
そして、ボアテングはアジアに活路を見出し、AFCチャンピオンズリーグで
Jリーグ勢の前に立ちはだかることになるのだろうか。
.
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160402-00010011-soccermzw-socc
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ミラン番記者 「(ミラン出戻りの)ボアテングは本田圭佑の敵ではない!」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 11:13:37.37 ID:CAP_USER*.net
本田は微妙な時期を乗り越えたと分析
 
ACミランの日本代表MF本田圭佑が、1-1に終わった9日のローマ戦で同点アシストの活躍を見せたが、
後半の45分間は「ミラン加入後で最高」と地元番記者が絶賛。新加入の背番号10の前任者、
元ガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングとは「ポジション争いにはならない」と評価している。

英紙が識者123人の投票で選んだ「2015年のトップ100選手」 ドルトムント香川の選出は?

地元テレビ局「7ゴールドTV」のミラン番記者パオロ・ヴィンチ氏は、ローマ戦での本田について「攻守ともにチームに貢献した。
個人的な採点は7点だ。前半チームが良くない時はあまり攻撃に出なかったが、後半だけを見れば8点。
クツカへのアシストに限らず、攻守にわたっていいプレーをしていた。ミランに来てから最高のプレーだった」と、後半の45分間について絶賛している。
 
リーグ前半戦の不振とクラブ批判によって今冬の移籍市場での去就が取り沙汰されてきたが、本田は微妙な時期を乗り越えたとヴィンチ記者は分析する。

「ミハイロビッチからの信頼を再び手にしたのではないか。この1月に(移籍先として噂されていた)バレンシアやプレミアリーグから声がかかっても、ミランに残留し、このままスタメンでプレーするだろう」

ボアテングは「本田の敵ではない」
 一方、冬の移籍市場のオープンと共に、本田が加入する前に「背番号10」をつけていたボアテングが正式にシャルケから移籍した。攻撃的MFとして新たなライバル登場となるが、ヴィンチ氏は本田の敵ではないと語る。

「ボアテングはセカンドストライカー。本田のような攻守にわたってバランスを図る仕事はできないので、ボアテングとはポジション争いにはならない」

カジノでのオールナイトギャンブルが発覚したイタリア代表MFアレッシオ・チェルチは放出確定と報じられており、元U-21スペイン代表MFスソはジェノアに武者修行に出された。

ミランは1月にゼニトのベルギー代表MFアクセル・ヴィツェル、マンチェスター・ユナイテッドの同MFマルアン・フェライニの獲得に動いていると地元メディアにレポートされている。
新たなライバルさえ来なければ、本田は後半戦定位置を盤石なものとできるかもしれない。

Soccer Magazine ZONE web 1月11日(月)9時58分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160111-00010000-soccermzw-socc
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動画
http://www.ballball.com/ja-jp/article/roma-1-1-milan-poor-juraj-kucka-miss-from-10-yards-spares-stumbling-giallorossi-video/

伊ガゼッタ紙がミラン本田圭佑の2016年初戦ボローニャ戦で先発を予想!!出戻りのボアテングとポジション争い 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/04(月) 09:10:28.99 ID:CAP_USER*.net
ミランMF本田圭佑は、2016年初戦も先発出場するかもしれない。
イタリアと報じた。

2015年最終戦のフロジノーネ戦で白星を取り戻したミランは、6日のセリエA第18節でボローニャと対戦する。
『ガゼッタ』は、出場停止のDFアレッシオ・ロマニョーリをDFフィリップ・メクセスに代える以外、シニシャ・ミハイロビッチ監督がフロジノーネ戦と同じメンバーで臨む見込みと報じた。

この場合、本田は4-4-2の中盤右サイドに入る形だ。
ただし、昨秋からトレーニングに加わり、4日に復帰が正式に登録される予定のMFケヴィン=プリンス・ボアテングが、本田とポジションを争うとも伝えられている。

ミランでは本田がこれまでポジションを争ってきたMFアレッシオ・チェルチが、ジェノアへの移籍に向かっているとも言われる。
本田は今後、ボアテングとポジションを争うことになるのだろうか。

GOAL 1月4日(月)9時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160104-00000000-goal-socc

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2016年1月6日(水)23:00 ACミラン vs ボローニャ
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53



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