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ホンダFC準決勝敗退…鹿島上回る14本のシュートも1点遠く  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/24(木) 07:48:43.64 ID:/ZhbFFD79
 ◇サッカー天皇杯準々決勝 ホンダFC0―1鹿島(2019年10月23日 カシマ)

Jリーグ以外で唯一、8強入りしていたホンダFC(静岡)は、鹿島の2倍の14本のシュートも1点が遠かった。

後半20分に先制点を許した直後に惜しいシュートを放ったMF佐々木は、同38分のヘディングシュートがポスト直撃。
「少ないチャンスを決めないと」と悔しがり、両チーム最多4本のシュートを放ったFW遠野も「後半はアグレッシブに攻めることができましたが、決めきることができませんでした」と無念の表情を浮かべた。

チーム最高成績に並ぶ28年ぶり準決勝進出を逃して、ベテランFW古橋も「悔しいですね」と唇をかんだが、1800人の応援団から温かい拍手。井幡監督は「JFLで4連覇を目指します」と懸命に気持ちを切り替えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00000208-spnannex-socc
10/23(水) 22:18配信

浦和大槻監督「大きな責任感じる」最強アマに完敗  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/25(水) 22:18:07.26 ID:TzgsG5o+9
<天皇杯:浦和0-2ホンダFC>◇4回戦◇25日◇埼玉

前年度王者の浦和レッズ(J1)が、Honda FC(静岡県代表)に完敗して姿を消した。
4部相当のJFLに所属するアマチュア最強チームに屈し、連覇を逃した。

試合後、大槻毅監督は「非常に大きな責任を感じています。
残念な結果。声掛けはしたつもりでしたが、同じような形でやられてしまった。
大きな責任を感じています。
メンバー構成を含め、この試合に向けて、できることがあったんじゃないかと思います」と悔しそうに話した。

9/25(水) 21:42 Yahoo!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-09250991-nksports-socc

アマチュアを貫くホンダFC 「J1と対等、証明できた」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/26(木) 07:17:04.44 ID:pxDJN29d9
 ◇サッカー天皇杯4回戦 〇ホンダFC2―0浦和●

気迫がみなぎっていた。Jリーグでも十分戦える力があるのに、あえてその道を選ばず、アマチュアを貫くホンダFC。
前回優勝のJ1浦和に快勝し、2007年以来の8強入りを果たした。ただ、試合を終えた選手たちの反応は淡々としたもの。2アシストの佐々木は「『勝った!』という感覚がなくて。
いつも通りの感じ。J1と対等に戦え、勝てることが証明できた」と胸を張った。

J1札幌、J2徳島を撃破して臨んだ一戦。井幡監督に「3―0で勝つ」と発破をかけられた。
前半は腰がひけた消極的なプレーもあったが、後半に修正すると、いずれもドリブル突破した佐々木のクロスから、後半38分は富田、その4分後には原田がゴールを揺らした。

J1、J2、J3に次ぐ4部相当のJFLで3連覇中で、首位を快走し、Jリーグでも戦えると評される。
浜松市を本拠とし、設備も整った恵まれた環境で、選手は午前は仕事に励み、午後に練習する。試合が近づけば、各事業所などを回り、試合のPRをする。
この一戦は東京の本社や関東の各事業所からかけつけた約2000人の応援を力にした。

結果でも内容でも完勝したが、佐々木は「通過点」と言う。プロ、アマらが戦う天皇杯で頂点に立つ野望を抱くからだ。
次は昨年大敗したJ1鹿島との対戦。富田は「リベンジしたい」と燃えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00000004-mai-socc
9/26(木) 1:08配信

「おまえたちはJFL以下」「SNSやってないで練習しろ」浦和に強烈な罵声 杉本はサポーターとにらみ合いも  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/26(木) 00:50:12.06 ID:JvkWlcRc9
〈天皇杯 浦和(J1)0ー2ホンダFC(静岡県代表)〉◇ラウンド16◇9月25日◇埼玉スタジアム2002

 前回大会覇者の浦和がJFL王者のホンダFCに完敗を喫し、16強で敗退した。試合後、ゴール裏の浦和ポーターは選手たちに大音量のブーイングを浴びせ、
スタンドからは「何だよ、このザマは」「SNSをやっている暇があったら練習しろ」「おまえたちはJFL以下だ」と心無い罵声が飛んだ。

 後半46分にPKを外したFW杉本健勇は、声を荒らげるサポーターとにらみ合うなどスタジアムは一触即発の物々しい雰囲気に包まれた。
サポーターはスタジアム敷地の出口でチームバスを待ち構え、話し合いを要求。クラブによると、
サポーター側から「ACLの出場権を失った意味を理解しているのか」などと投げかけられたため、大槻監督がバスを降り、サポーターと約10分間、話し合った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00010002-chuspo-socc

【浦和】ホンダFCに0―2完敗 公式戦9試合白星なしで大ブーイング浴びる 

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