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ペケルマン


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「アギーレ・ジャパン」に反発、協会内に根強いペケルマン推し!! 

1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2014/07/03(木) 12:40:48.83 ID:???0.net
「アギレJ」に反発 協会内に根強いペケルマン推し 本格交渉始まるが… 2014.07.03

“アギレ・ジャパン”誕生に、日本サッカー協会関係者の間に反対論があることが1日、わかった。
日本協会は同日、臨時技術委員会を開き、後任監督の人選を原博実技術委員長(55)に一任。
元メキシコ代表監督のハビエル・アギレ氏(55)と本格交渉が始まるが、
サッカー界は一枚岩とはいかない。

原委員長は「日本人監督を否定するわけではない」とした上で「W杯、欧州チャンピオンズリーグ(CL)、
(南米)リベルタドーレス杯を経験している監督を中心に人選していく」と外国人指揮官の招聘を明言した。

これまでの日本代表監督は新体制の技術委員長が人選してきた。7月に技術委員長を退任する原氏が
新監督を人選することに大きな違和感もあるが、「そうかな、それは世論がそう思っているという
ことですか」と開き直った上で「すぐにでも動きたい」と意欲満々だ。

正式交渉は「誰とも行っていない。すべてこれから」とし、「いきなり4年はありえない」と2年契約を
結ぶ予定。また、「1人だけに当たっては玉砕する」と4年前の失敗を反省。
原委員長自身が「優先順位を決めて」直接交渉するという。

一番手はアギレ氏だが、実は日本協会関係者の中には、現コロンビア代表監督のホセ・ペケルマン氏(64)
を推す声が根強い。

ペケルマン氏がアルゼンチン代表の育成のトップだった経歴を高く評価。「ドイツを筆頭にコスタリカや
コロンビアなど、今回のW杯でベスト8に進出した国はその国のリーグを強化している」(Jリーグ関係者)
といい、ザッケローニ監督がJリーグの選手を起用しきれなかった反省を踏まえれば、
ペケルマン氏が適任だというのだ。

実際、ペケルマン氏は長年日本のサッカーを研究している。本人を良く知る関係者は
「南ア大会の岡田ジャパンの戦術を絶賛。守備陣では阿部(浦和)や攻撃陣では松井(磐田)の能力の
高さをほめていた」と話す。日本サッカーの理解者であることが高い支持につながっている。

また、これまでの外国人監督にありがちな腹心のコーチを一切要求しないことも理由の1つ。
アギレ氏が複数の腹心コーチの入閣をリクエストしているとされるが、別のJリーグ関係者は
「ペケルマン氏はコロンビア代表でもそうだが、信頼する心理学者だけを連れてくる。
ザックジャパンでは選手のメンタルの弱さを露呈したからね」という。

「日本が狙う人は、他も狙っている人。できるだけ早く決めたい」という原委員長。
後任監督の本命はアギレ氏、対抗はペケルマン氏という図式で本格的に交渉がスタートする。 
(夕刊フジ編集委員・久保武司)

ZAKZAK http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20140703/soc1407030830002-n1.htm
コロンビアを指揮し、快進撃を続けるペケルマン監督(AP)。狙っているのは日本サッカー界だけではない
no title

ハビエル・アギレ氏 (ロイター)
no title

日本代表ザッケローニ監督、コロンビア ペケルマン監督 試合後インタビュー!! 

1: 名無しのSamurai
ザック「間違ったアプローチだった」 W杯 コロンビア戦後監督会見
http://brazil2014.yahoo.co.jp/column/detail/201406250002-spnavi
 サッカー日本代表は25日(日本時間)、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会のグループリーグ第3戦でコロンビア代表と対戦。日本は前半17分に先制を許したものの、前半アディショナルタイムに岡崎慎司のゴールで同点に追いつく。しかし、攻めに出た後半にカウンターから3失点し、コロンビアに1-4の完敗を喫した。この結果、3戦1分け2敗となり、グループリーグ敗退が決まった。

 試合後、日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督は、今大会について、「コンフェデレーションズ(コンフェデ杯)、W杯では間違ったアプローチを取ってしまった。戦術面ではなく、精神面を変えるべきだった」とグループリーグ敗退の理由を述べた。

 また代表監督の進退については「これから日本に帰り、(サッカー協会の)幹部の方と話してから決める。このことはチーム内で相談してから公表すべきだと思う」と、JFAとの話し合いをしてから決めるとしている。


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コロンビア代表監督ペケルマン氏、日本サッカー協会との接触を示唆「日本とは良好な関係にある」 

1: 真っ赤なキャベツ ★@\(^o^)/ 2014/06/24(火) 10:58:45.17 ID:???0.net
4年前の2010年8月、岡田武史前監督の後任候補として一部メディアに名前が挙がっていた現コロンビア代表のホセ・ペケルマン監督が、日本戦を翌日に控えた公式会見で「日本(サッカー協会)は私に関心を持っていることを知っている」と、次期監督就任に関して何らかの接触があったことを明かした。

 岡田前監督の後任候補としては、当時、欧州や南米で指導経験のある人材から複数の名が挙がっていたが、ペケルマン監督は「日本からのオファー、接近は過去になかったし、現時点でもない」と答えていた。

 ところがこの日は日本協会との接触を認め、さらに「私は感謝している」とまで述べた。「アルゼンチン時代に何度も日本に行き、日本とも試合をした。日本とは良好な関係にある。とても良い国であり、素晴らしい国。
サッカーも発展している」と、言葉は続いた。

 ただ、現在はW杯真っ最中。最後は「今の時点ではそのことについて何も言えません。コロンビアに集中しています」と含みを残し、会見場を去っていった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140624-00136715-gekisaka-socc
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