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ベンフィカ


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ベンフィカのチームバスに投石、ドイツ人MFバイグルら2選手が病院に搬送 

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1: 2020/06/06(土) 10:35:05.25
【AFP=時事】ポルトガル1部リーグ、ベンフィカ(Benfica)のチームバスが4日の試合後に襲撃され、選手2人が病院に搬送された。

 ベンフィカによると、クラブの練習拠点へ戻る際にバスは投石を受け、ドイツ人MFのユリアン・バイグル(Julian Weigl)とセルビア人MFのアンドリヤ・ジブコビッチ(Andrija Zivkovic)に金属片が当たったという。

 チームはこの日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック(世界的な大流行)により約3か月ぶりとなる試合に臨み、CDトンデラ(CD Tondela)とスコアレスドローに終わった。この結果チームはFCポルト(FC Porto)を勝ち点で追い抜くことができず、両クラブが同勝ち点で並ぶことになった。

 同国スポーツ紙レコルド(Record)が報じたビデオ映像では、バスの床に割れたガラスが散乱し、外側には損傷が見られた。

 2017年、当時所属していたドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のチームバスが爆発物による被害に遭ったバイグルは5日、ソーシャルメディアに右目に眼帯をするジブコビッチとともに親指を立てた写真を投稿し、「やぁ、みんな。自分は大丈夫だと伝えておきたい」と記した。

 バイグルは続けて、「自分たちは幸運だった。人は誰でもミスを犯すけれど、一線を越えることが起きた。誰かがけがをすると気に留めもせずバスにバスに投石をするなんて、本当のベンフィカのファンはそうでないと自分はわかっている」とメッセージをつづった

「特にこの数週間は、文字通り石を互いに投げ合うのではなく、ともに立ち上がることが常により良い解決策だということが示されたはず。思いやりの言葉をありがとう。連絡してくれた皆さんに感謝する」 【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/64fd7ca19d01640b78d6d5c1e320878773ec5381

元鹿島のMFカイオ、ベンフィカでの活躍を夢見る「復帰はブラジル代表入りより大事」千葉国際高校-鹿島 

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1: 2020/05/11(月) 20:30:38.04
UAEのシャールジャFCに所属するブラジル人MFカイオ(25)がベンフィカへの復帰願望を明かした。ポルトガル『Maisfutebol』が伝えた。

カイオは、2011年に千葉国際高校への留学で来日。2014年に鹿島アントラーズへ入団すると、1年目から主力として活躍。

J1リーグで30試合に出場し8ゴールを記録し、初年度にJリーグベストヤングプレーヤー賞を獲得。
2年目には2けた得点を記録すると、2016年7月にUAEのアル・アインに活躍の場を移した。

アル・アインでも主力としてプレーしたカイオは、2019年7月に満を持してベンフィカへと完全移籍。

しかし、ベンフィカでは今シーズンのプリメイラ・リーガで4試合に出場し1得点、チャンピオンズリーグで3試合に出場するに留まり、1月に1年半のレンタル移籍でシャールジャFCに加入している。

UAEではガルフリーグで6試合に出場し1ゴール2アシスト、AFCチャンピオンズリーグでは2試合で1アシストを記録しているカイオ。
将来的にはベンフィカに復帰し、そこで結果を残すことを目標としているようだ。

「ベンフィカに戻ることは僕の目標であり、僕の夢だ。復帰することはブラジル代表に選ばれることよりも大きな野望だ。僕のクオリティをファンに示したい」

「僕のクオリティと能力を示せなかったことを謝りたい。しかし、いずれクラブを助けに戻る」

「ベンフィカに留まりたかったので少し寂しいが、UAE復帰は簡単だった。しかし、時には強くなるために新しい空気を吸うことも必要だ」

一度目の欧州挑戦では結果を残せなかったカイオだが、UAEで輝きを取り戻し、ポルトガルの地で活躍することはできるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9ac00b79e1e042c8a6022cfc8dfe55a2600cf8b
5/11(月) 18:55配信

元鹿島のカイオ、1月にベンフィカ退団は既定路線か。残留希望も…中東へ逆戻りの可能性  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/13(水) 15:24:43.29 ID:HM+1qTSp9
今夏加入したベンフィカで満足な出場機会を得られていないブラジル人FWカイオは、来年1月に開く冬の移籍市場で新天地を求めることになるかもしれない。ポルトガル紙『レコード』が伝えている。

ベンフィカは1月にブラジルから新戦力を獲得することが濃厚になっている。フルミネンセとの契約が年末で満了を迎える25歳のFWジョニー・ゴンザレスと、冬の移籍市場での加入で事前合意に至ったようだ。

今季はブラジル全国選手権1部で29試合に出場し5ゴール2アシスト。コロンビア代表での出場歴こそ持たないものの、ベンフィカはウィングでも中央でも機能するアタッカーに先行投資する決断を下した。

『レコード』紙によれば、移籍金はかからないが代理人の仲介費用に200万ユーロ(約2億5000万円)、さらに年俸60万ユーロ(約7200万円)の4年半契約を締結するという。
長期契約かつブレイクすれば高額での売却が見込める逸材ということもあり、ある程度の出場機会が与えられることになるはずだ。

するとカイオは今よりも厳しい立場に追い込まれてしまう。リーグ戦わずか3試合、全て途中出場にとどまっている元鹿島のウィンガーは最近4試合連続でベンチ外。左サイドの競争でMFラファ・シルバやMFフランコ・セルビの後塵を拝している。

そこに両ウィングをこなせるジョニー・ゴンザレスが加わることになれば、1月以降は今以上にベンチ入りも難しくなるだろう。よってベンフィカは冬に期限付き移籍でも完全移籍でも、カイオを放出する方向のようだ。

しかし、本人は少なくとも今季終了まで残留を望んでいるという。リスボンでの生活は快適で、来月に夫人の出産が控えており、まもなく父親になるということが大きな理由と現地メディアは伝えている。

カイオはベンフィカと2023年夏までの長期契約にサインしているが、欧州屈指の名門での挑戦はわずか半年で終わりを迎えてしまうのか。
以前の報道ではポルトガル国内での移籍の可能性も取りざたされていたが、現時点では需要がある中東の市場に戻るのではないかとも言われている。
Jリーグから旅立った才能は、25歳でキャリアの岐路に立たされている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191113-00347532-footballc-socc
11/13(水) 11:20配信

元鹿島のカイオ、名門ベンフィカで窮地に。2試合連続ベンチ外、1月に放出の噂も  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/31(木) 00:53:10.97 ID:ZDUpA6Lr9
 この夏、UAE1部のアル・アインからポルトガル1部の強豪ベンフィカへとステップアップを果たしたFWカイオが窮地に立たされている。

 ポルトガル紙『オ・ジョーゴ』によれば、元鹿島アントラーズのウィンガーは来年1月に開く冬の移籍市場での放出の可能性もあるようだ。しかし、本人は12月に父親になるということもあり、移籍するとしてもポルトガル国内に残留することを望んでいるという。

 カイオは今季の公式戦6試合に出場しているが、先発起用されたのはリーグカップとポルトガルカップで1試合ずつ、いずれも国内カップ戦の計2試合のみ。リーグ戦では3試合に途中出場したがゴールやアシストは残せていない。

 前節は招集メンバーに含まれながらベンチ外となった。しかも主力のMFラファ・シウバが負傷していた状況で、先発の座はMFフランコ・セルビに奪われ、ベンチには20歳で正式にトップチームの一員になったばかりのFWジョタが入った。同じポジションには強力なライバルたちがおり、現状は左ウィングの4番手以下の位置づけとなっている。

 30日に行われるポルトガル1部リーグ第9節のポルティモネンセ戦に向けて発表された招集メンバー20人のリストからは、ついにカイオの名前がなくなっていた。これで2試合連続のベンチ外が確定となっている。

 もちろん今後のアピールしだいではベンフィカでの出場機会が増え、残留への道も開けてくるだろう。だが、現時点でカイオにとって初めての欧州挑戦が前途多難なものになっているのは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191030-00345339-footballc-socc

全世界に衝撃の19歳…アトレティコ新加入のJ・フェリックス「自分のプレーに釘付けになってくれたらうれしい」 

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中島復帰が報じられたポルトガルリーグの夢と厳しさ 

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アトレティコがポルトガル代表FWジョアン・フェリックス獲得を正式発表!移籍金は推定153億円に  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/04(木) 11:09:05.13 ID:kx42RCCn9
 アトレティコ・マドリードは3日、ベンフィカからポルトガル代表FWジョアン・フェリックスを獲得したことを発表した。

 現在19歳のフェリックスは、2018年にトップチームデビューを果たすと、昨シーズンは公式戦43試合で20得点を記録。リーグ戦の優勝に貢献した他、ヨーロッパリーグ準々決勝ファーストレグでは、フランクフルトを相手にハットトリックを記録するなど活躍し、市場価値が急騰した。

 イギリスメディアの『BBC』によると、推定移籍金は1億2600万ユーロ(約153億円)にのぼり、10代の選手としては2018年にパリ・サンジェルマンへ移籍したキリアン・ムバッペに次ぐ高額移籍だという。

 アトレティコ・マドリードはシーズン終了後にディエゴ・ゴディンやアントワーヌ・グリーズマンら主力が退団を発表した。新シーズンへ向けて戦力の低下が懸念されてきたが、ブラジル代表DFフェリペ、スペイン代表MFマルコス・ジョレンテらを補強。さらに今回のフェリックスを獲得し、着実に補強を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00954458-soccerk-socc

フランクフルトが大逆転でEL4強! 長谷部はフル出場で勝利に貢献!その他カードの結果  

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1: シコリアン ★ 2019/04/19(金) 06:17:22.68 ID:FP/Ghmoh9
【スコア】
フランクフルト 2-0(2試合合計:4-4) ベンフィカ
※アウェイゴール数によりフランクフルトが準決勝進出

【得点者】
1-0 36分 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
2-0 67分 セバスティアン・ローデ(フランクフルト)


 ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグが18日に行われ、フランクフルトとベンフィカが対戦した。

 11日に行われたアウェイのファーストレグで2-4の敗戦を喫したフランクフルトは36分、ミヤト・ガチノヴィッチが放ったシュートのこぼれ球にフィリップ・コスティッチが反応。左足で冷静に押し込んで先制点を決めた。

 後半に入ると67分、エリア前でアンテ・レビッチのパスからセバスティアン・ローデのシュートが決まり、2点目を手にした。

 その後、ベンフィカの猛攻を凌いだフランクフルトが2-0で勝利。2戦合計スコアを4-4とし、アウェイゴール2点を奪ったフランクフルトがベスト4進出を果たした。

 準決勝ファーストレグは5月、フランクフルトはスラヴィア・プラハに勝利したチェルシーとホームで対戦する。


◆ナポリ 0-1 アーセナル (2試合合計:0-3)
36分 アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)

◆チェルシー 4-3 S・プラハ (2試合合計:5-3) 
5分 1-0 ペドロ(チェルシー)
10分 2-0 オウンゴール(チェルシー)
17分 3-0 ジルー(チェルシー)
26分 3-1 ソウチェク(プラハ)
27分 4-1 ペドロ(チェルシー)
51分 4-2 シェフチク(プラハ)
54分 4-3 シェフチク(プラハ)

◆バレンシアCF 2-0 ビジャレアル (2試合合計:5-1) 
トニ・ラト(前半13分)
ダニエル・パレホ(後半9分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00929457-soccerk-socc

長谷部誠が絶賛!C・ロナウド2世躍動!ジョアン・フェリックスに移籍金250億円  

1: Egg ★ 2019/04/15(月) 19:37:26.59 ID:uOjLzgWg9
“新ロナ”がまたしてもチームの勝利に導いた。ポルトガル1部ベンフィカに所属するFWジョアンフェリックス(19)は、ホームでのセトゥバル戦に先発し、1得点2アシストを記録。4-2の勝利に貢献した。3月にはA代表に初招集され、母国の大先輩ロナルド(ユベントス)の再来として「ネクスト・ロナルド」と評されている。

11日の欧州リーグでは、MF長谷部が所属するフランクフルト戦(ドイツ)でハットトリックを記録。19歳152日での達成は同大会史上最年少記録となった。長谷部も「19歳であれだけできるし、点も取れる。良い選手」と絶賛した。

プレースタイルは、ロナルドよりもメッシ(バルセロナ)タイプ。柔らかいボールタッチでのドリブルが持ち味で、利き足の右足だけでなく、左足やヘディングでも強烈なシュートを打てる。リーグ戦ではチーム内2位の11得点7アシストをマーク。すでにバルセロナやRマドリード、ユベントス、マンチェスターUなど、ビッグクラブから注目されている逸材だ。移籍金は2億ユーロ(約250億円)とも報じられるなど、今夏の移籍市場で注目の存在だ。

4/15(月) 19:12配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-04150698-nksports-socc

長谷部誠所属のフランクフルト、敵地でベンフィカに2-4敗戦。EL準々決勝1stレグ  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/12(金) 05:59:54.10 ID:qj61BXq99
4/12(金) 5:54配信
長谷部誠所属のフランクフルト、敵地でベンフィカに2-4敗戦。EL準々決勝1stレグ

【ベンフィカ 4-2 フランクフルト EL決勝トーナメント準々決勝1stレグ】
 
 現地時間11日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント準々決勝1stレグが行われ、フランクフルトはベンフィカと対戦した。試合はアウェイのフランクフルトが2-4で敗れた。フランクフルトの長谷部誠はフル出場を果たした。

 試合は両チームとも大きなチャンスを作れず迎えた21分、フランクフルトDFヌディカがフェルナンデスをペナルティーエリア内で倒しレッドカード、続くPKをフェリックスに決められフランクフルトがリードを許す。

 一人少ないフランクフルトだが40分に同点に追いつく。ロデが相手陣地でボールを奪うとそこから素早いカウンターからレビッチがペナルティーエリア内でフリーのヨビッチにパスを送りそのままダイレクトで合わせゴールを決める。

 同点に追いついたフランクフルトだったが、2分後に再びベンフィカのフェリックスにこの日2得目となるミドルシュートを決められてしまいがリードを許しハーフタイムへ。

 後半に入り最初のチャンスはベンフィカ、50分に右CKからのこぼれ球をジアスが頭で押し込みリードを広げる。これで勢いに乗ったベンフィカ4分後にフィリックスがハットトリックとなるゴールを右足で決め試合を決定づける。しかしフランクフルトも72分にパシエンシアがヘディングでゴールを決め2ndレグに向け貴重な2点目を挙げる。

 このまま試合は終了、2-4で敗れたフランクフルトは18日に行われるホームゲームで逆転での勝ち抜けを目指す事になる。

【得点者】
21分 1-0 フェリックス(ベンフィカ)
40分 1-1 ヨビッチ(フランクフルト)
43分 2-1 フェリックス(ベンフィカ)
50分 3-1 ジアス(ベンフィカ)
54分 4-1 フェリックス(ベンフィカ)
72分 4-2 パシエンシア(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00317400-footballc-socc
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