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全世界に衝撃の19歳…アトレティコ新加入のJ・フェリックス「自分のプレーに釘付けになってくれたらうれしい」 

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中島復帰が報じられたポルトガルリーグの夢と厳しさ 

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アトレティコがポルトガル代表FWジョアン・フェリックス獲得を正式発表!移籍金は推定153億円に  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/04(木) 11:09:05.13 ID:kx42RCCn9
 アトレティコ・マドリードは3日、ベンフィカからポルトガル代表FWジョアン・フェリックスを獲得したことを発表した。

 現在19歳のフェリックスは、2018年にトップチームデビューを果たすと、昨シーズンは公式戦43試合で20得点を記録。リーグ戦の優勝に貢献した他、ヨーロッパリーグ準々決勝ファーストレグでは、フランクフルトを相手にハットトリックを記録するなど活躍し、市場価値が急騰した。

 イギリスメディアの『BBC』によると、推定移籍金は1億2600万ユーロ(約153億円)にのぼり、10代の選手としては2018年にパリ・サンジェルマンへ移籍したキリアン・ムバッペに次ぐ高額移籍だという。

 アトレティコ・マドリードはシーズン終了後にディエゴ・ゴディンやアントワーヌ・グリーズマンら主力が退団を発表した。新シーズンへ向けて戦力の低下が懸念されてきたが、ブラジル代表DFフェリペ、スペイン代表MFマルコス・ジョレンテらを補強。さらに今回のフェリックスを獲得し、着実に補強を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00954458-soccerk-socc

フランクフルトが大逆転でEL4強! 長谷部はフル出場で勝利に貢献!その他カードの結果  

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1: シコリアン ★ 2019/04/19(金) 06:17:22.68 ID:FP/Ghmoh9
【スコア】
フランクフルト 2-0(2試合合計:4-4) ベンフィカ
※アウェイゴール数によりフランクフルトが準決勝進出

【得点者】
1-0 36分 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
2-0 67分 セバスティアン・ローデ(フランクフルト)


 ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグが18日に行われ、フランクフルトとベンフィカが対戦した。

 11日に行われたアウェイのファーストレグで2-4の敗戦を喫したフランクフルトは36分、ミヤト・ガチノヴィッチが放ったシュートのこぼれ球にフィリップ・コスティッチが反応。左足で冷静に押し込んで先制点を決めた。

 後半に入ると67分、エリア前でアンテ・レビッチのパスからセバスティアン・ローデのシュートが決まり、2点目を手にした。

 その後、ベンフィカの猛攻を凌いだフランクフルトが2-0で勝利。2戦合計スコアを4-4とし、アウェイゴール2点を奪ったフランクフルトがベスト4進出を果たした。

 準決勝ファーストレグは5月、フランクフルトはスラヴィア・プラハに勝利したチェルシーとホームで対戦する。


◆ナポリ 0-1 アーセナル (2試合合計:0-3)
36分 アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)

◆チェルシー 4-3 S・プラハ (2試合合計:5-3) 
5分 1-0 ペドロ(チェルシー)
10分 2-0 オウンゴール(チェルシー)
17分 3-0 ジルー(チェルシー)
26分 3-1 ソウチェク(プラハ)
27分 4-1 ペドロ(チェルシー)
51分 4-2 シェフチク(プラハ)
54分 4-3 シェフチク(プラハ)

◆バレンシアCF 2-0 ビジャレアル (2試合合計:5-1) 
トニ・ラト(前半13分)
ダニエル・パレホ(後半9分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00929457-soccerk-socc

長谷部誠が絶賛!C・ロナウド2世躍動!ジョアン・フェリックスに移籍金250億円  

1: Egg ★ 2019/04/15(月) 19:37:26.59 ID:uOjLzgWg9
“新ロナ”がまたしてもチームの勝利に導いた。ポルトガル1部ベンフィカに所属するFWジョアンフェリックス(19)は、ホームでのセトゥバル戦に先発し、1得点2アシストを記録。4-2の勝利に貢献した。3月にはA代表に初招集され、母国の大先輩ロナルド(ユベントス)の再来として「ネクスト・ロナルド」と評されている。

11日の欧州リーグでは、MF長谷部が所属するフランクフルト戦(ドイツ)でハットトリックを記録。19歳152日での達成は同大会史上最年少記録となった。長谷部も「19歳であれだけできるし、点も取れる。良い選手」と絶賛した。

プレースタイルは、ロナルドよりもメッシ(バルセロナ)タイプ。柔らかいボールタッチでのドリブルが持ち味で、利き足の右足だけでなく、左足やヘディングでも強烈なシュートを打てる。リーグ戦ではチーム内2位の11得点7アシストをマーク。すでにバルセロナやRマドリード、ユベントス、マンチェスターUなど、ビッグクラブから注目されている逸材だ。移籍金は2億ユーロ(約250億円)とも報じられるなど、今夏の移籍市場で注目の存在だ。

4/15(月) 19:12配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-04150698-nksports-socc

長谷部誠所属のフランクフルト、敵地でベンフィカに2-4敗戦。EL準々決勝1stレグ  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/12(金) 05:59:54.10 ID:qj61BXq99
4/12(金) 5:54配信
長谷部誠所属のフランクフルト、敵地でベンフィカに2-4敗戦。EL準々決勝1stレグ

【ベンフィカ 4-2 フランクフルト EL決勝トーナメント準々決勝1stレグ】
 
 現地時間11日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント準々決勝1stレグが行われ、フランクフルトはベンフィカと対戦した。試合はアウェイのフランクフルトが2-4で敗れた。フランクフルトの長谷部誠はフル出場を果たした。

 試合は両チームとも大きなチャンスを作れず迎えた21分、フランクフルトDFヌディカがフェルナンデスをペナルティーエリア内で倒しレッドカード、続くPKをフェリックスに決められフランクフルトがリードを許す。

 一人少ないフランクフルトだが40分に同点に追いつく。ロデが相手陣地でボールを奪うとそこから素早いカウンターからレビッチがペナルティーエリア内でフリーのヨビッチにパスを送りそのままダイレクトで合わせゴールを決める。

 同点に追いついたフランクフルトだったが、2分後に再びベンフィカのフェリックスにこの日2得目となるミドルシュートを決められてしまいがリードを許しハーフタイムへ。

 後半に入り最初のチャンスはベンフィカ、50分に右CKからのこぼれ球をジアスが頭で押し込みリードを広げる。これで勢いに乗ったベンフィカ4分後にフィリックスがハットトリックとなるゴールを右足で決め試合を決定づける。しかしフランクフルトも72分にパシエンシアがヘディングでゴールを決め2ndレグに向け貴重な2点目を挙げる。

 このまま試合は終了、2-4で敗れたフランクフルトは18日に行われるホームゲームで逆転での勝ち抜けを目指す事になる。

【得点者】
21分 1-0 フェリックス(ベンフィカ)
40分 1-1 ヨビッチ(フランクフルト)
43分 2-1 フェリックス(ベンフィカ)
50分 3-1 ジアス(ベンフィカ)
54分 4-1 フェリックス(ベンフィカ)
72分 4-2 パシエンシア(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00317400-footballc-socc
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<ネクストロナウド>衝撃のハットトリック!19歳5ヶ月でEL最年少...ベンフィカのジョアン・フェリックス  

1: Egg ★ 2019/04/12(金) 09:16:49.88 ID:s9x77yd19
現地時間11日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント準々決勝1stレグが行われ、ベンフィカはフランクフルトと対戦した。試合はホームのベンフィカが4-2で勝利した。

 ベンフィカの19歳FWジョアン・フェリックスが大仕事をやってのけた。21分にPKを決めチームに先制点をもたらすと、同点に追いつかれた43分にはゴール前から強烈なミドルシュートを決める。仕上げは54分、左サイドからの折り返しのボールを右足で合わせ見事ハットトリックを達成した。

 なお19歳5ヶ月1日のフェリックスは、2014年当時ディナモ・ザグレブに所属していたマルコ・ピアツァが記録した19歳7ヶ月5日を上回るEL史上最年少ハットトリック記録を打ち立てた。

 フェリックスは19歳ながら今季のリーグ戦で20試合に出場し、10得点5アシストを記録している。また飛び級でU-21のポルトガル代表に選出されるなど活躍が期待されており、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの後継者と言われる逸材だ。

 そんなフィリックスにはマンチェスター・シティやリバプールといったビッグクラブが興味を示しているが、この日のハットトリックで今後関心を持つクラブはさらに多くなるかもしれない。

4/12(金) 7:20 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00317420-footballc-socc

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ELベスト8出揃う!アーセナルやナポリ、長谷部フランクフルトなどが準々決勝へ  

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1: 幻の右 ★ 2019/03/15(金) 08:45:32.02 ID:XHWSFRlj9
14日、ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦第2戦が行われ、準々決勝に進出する8チームが出揃った。なお、組み合わせ抽選会は15日に行われる。

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で4チームが勝ち残り、2008-09シーズン以来10年ぶりの偉業を達成したプレミアリーグ勢。ELではアーセナルが第1戦を落としたものの、ホームでの第2戦を3-0で快勝し、逆転突破を決めた。また、チェルシーは2戦合計8-0とウクライナの強豪ディナモ・キエフに完勝した。

 一方、MF長谷部誠の所属するフランクフルト(ドイツ)がインテル(イタリア)を1-0で下し、ELの前身であるUEFAカップ時代の1994-95シーズン以来、24年ぶりとなる準々決勝進出が決定。欧州CLでは全滅したブンデスリーガ勢で唯一、欧州カップ戦に勝ち残った。

 その他、バレンシア(スペイン)やベンフィカ(ポルトガル)、スラビア・プラハ(チェコ)などがベスト8入り。FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はナポリ(イタリア)に3-1で勝ったものの、2戦合計3-4で敗退が決まった。

 第2戦の結果は以下の通り。

クラスノダール 1-1 バレンシア
※2戦合計3-2でバレンシアが準々決勝進出

ザルツブルク 3-1 ナポリ
※2戦合計4-3でナポリが準々決勝進出

ディナモ・キエフ 0-5 チェルシー
※2戦合計8-0でチェルシーが準々決勝進出

ビジャレアル 2-1 ゼニト
※2戦合計5-2でビジャレアルが準々決勝進出

アーセナル 3-0 レンヌ
※2戦合計4-3でアーセナルが準々決勝進出

スラビア・プラハ 4-3(延長)セビージャ
※2戦合計6-5でスラビア・プラハが準々決勝進出

ベンフィカ 3-0(延長)ディナモ・ザグレブ
※2戦合計3-1でベンフィカが準々決勝進出

インテル 0-1 フランクフルト
※2戦合計1-0でフランクフルトが準々決勝進出

ゲキサカ 3/15(金) 8:09
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-38515660-gekisaka-socc

柏U-18GK小久保ブライアン(18)、ポルトガル名門ベンフィカ完全移籍へ 1メートル91   

1: 2019/01/23(水) 06:10:49.56
J2柏U―18に所属するGK小久保玲央ブライアン(18)がポルトガル1部の強豪ベンフィカに完全移籍することが22日、分かった。
関係者によると近日中に正式発表される。

ナイジェリア人の父と日本人の母を持ち、1メートル91の長身。
長い手足を生かしたセービング技術は高水準で、足元のスキルも兼ね備えている。
昨夏にはU―18日本代表に選出された。
ベンフィカは継続的に調査を進め、欧州移籍が可能な満18歳になるタイミングで獲得に動いた。

GK育成で定評のあるベンフィカには過去、マンチェスターC(イングランド)のブラジル代表GKエデルソンが育成時代から在籍。
Aマドリード(スペイン)のスロベニア代表GKヤン・オブラクも同クラブから羽ばたいた。
小久保はセカンドチームからのスタートになる見込みだが、クラブからはエデルソン級の能力と評価されている。

東京五輪世代はMF堂安やDF冨安、FW伊藤達に加え、今冬もDF中山らが欧州挑戦を決めた。
大型GKも続いた形で、五輪だけではなく、22年カタールW杯への期待も高まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00000012-spnannex-socc
1/23(水) 6:00配信

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カイオ(元鹿島アントラーズ)欧州挑戦!ベンフィカ加入へ 5年契約締結目前と現地報道 

1: 2019/01/08(火) 19:03:32.09
アラビアン・ガルフ・リーグ(UAE1部)のアル・アインでプレーするブラジル人MFカイオが、プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部)のベンフィカへ加入する可能性が高まっているようだ。
7日付のポルトガル紙『O JOGO』や同『Record』など複数メディアが伝えている。

『O JOGO』によると、ベンフィカが数日間の交渉を経て、カイオ獲得で合意に達したという。
また『Record』は、同選手が7日にリスボンでメディカルチェックを受け、2019-20シーズンからの5年契約を締結する見通しであると伝えている。

カイオについては昨年9月にも、『O JOGO』がポルトガル移籍の可能性を報じていた。移籍先候補としてポルトの名が挙がっていたが、ベンフィカ加入が決定的となったようだ。

カイオは1994年生まれの24歳。2014年に千葉国際高校から鹿島に加入した。加入1年目にはJ1リーグで30試合出場8得点を記録し、Jリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞。
2015年は明治安田生命J1リーグで32試合出場10得点、2016年はJ1リーグ・ファーストステージ全17試合中16試合に出場して5得点を記録した。

2016年夏にアル・アインへ移籍し、主力として活躍を続けているカイオ。開催国王者の一員として出場したFIFAクラブワールドカップ UAE 2018では
全4試合に出場して1得点を挙げ、準優勝に貢献した。大会個人賞の第2位にあたるシルバーボールを獲得している。

1/8(火) 13:46配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00888966-soccerk-socc

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