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ベルギー代表


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【速報】ベルギーが先制点!!イングランドにリード[1-0] 

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【速報】「ベルギー×イングランド」スタメン発表!!みんなはどっち推し? 

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『日本戦が最高の思い出』ベルギー代表ムニエ、会見で“あの日”の逆転劇を語る!! 

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1 2018/07/14(土) 11:13:01.28 _USER9
日本戦の後半アディショナルタイム、決勝点演出のパスを通したベルギーDFムニエ
 ベルギー代表は14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)3位決定戦でイングランド代表と激突する。ベルギー代表DFトーマス・ムニエは12日の会見に出席し、イングランド戦に向けて自信を覗かせた一方、今大会の「最高の思い出」として華麗な逆転劇を演じた日本戦を挙げている。


 ベルギーは決勝トーナメント1回戦で日本と激突したなか、後半3分にMF原口元気、同7分にMF乾貴士にゴールを決められて0-2と劣勢に追い込まれた。しかし、ここからFIFAランキング3位の強豪が息を吹き返す。同24分にDFヤン・フェルトンゲンの一撃で1点を返すと、途中出場のMFマルアン・フェライニのヘディング弾で同点に追いつく。

 さらに後半アディショナルには日本のCKを難なくキャッチしたGKティボー・クルトワのスローイングから高速カウンターを発動。一気に日本ゴール前へ侵入すると、最後はMFナセル・シャドリが値千金の逆転弾を叩き込み、直後に試合終了。ベルギーが3-2と鮮やかな逆転勝利を収め、日本の選手たちが落胆するなか、ベルギーの選手たちは大金星のように歓喜に沸いた。

 そのまま勢いに乗ったベルギーは、準々決勝ブラジル戦で2-1と勝利したものの、準決勝でフランスに0-1と一歩及ばずに敗戦。優勝こそ逃したが3位決定戦までこぎつけ、1986年大会で残した過去最高4位を上回る可能性を残している。ベルギー代表DFムニエは大一番に向けて「我々のほうがイングランドよりも優れていると思う」と自信を垣間見せた。

0-2と劣勢から盛り返して3ゴールで逆転 「ベルギー国民全員に感謝」
 そんななか、今大会について「日本戦がW杯最高の思い出だ」と自賛。日本戦の後半アディショナルタイムに繰り出したカウンターで、逆転勝利につながるラストパスを供給したのがムニエだった。0-2とリードされる危機的状況から盛り返し、後半途中から一気に3点を叩き込んだ日本戦がロシアW杯で一番印象深い試合だったようだ。

「ベルギー国民全員に感謝しなければならない。サポートが素晴らしかった」

 そう口にしたムニエ。今大会ラストゲームとなるイングランド戦で勝利を飾り、ベルギーサッカー史の新たな扉を開けることができるだろうか。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121685-soccermzw-socc

長友佑都“ありがとうベルギー”「ベルギー×フランス戦」でベルギーサポになっていた!! 

1 2018/07/11(水) 07:00:47.70 _USER9
日本代表DFの長友佑都が自身のツイッターを更新し、ロシア・ワールドカップ準決勝のフランスvsベルギー戦をテレビ観戦していたことを明かした。
 
 やはり応援していたのは、ラウンド・オブ16で死闘を繰り広げた“好敵手”ベルギーだった模様。フランスがセットプレーから先制点を奪った場面では、「ベルギーのこの高さから、セットプレーで得点奪うフランス。。」と感心した。
 
 そして試合後、こう綴ったのである。
 
「負けたチームをここまで応援できるとは思わなかった。
ベルギー代表から多大なるリスペクトを感じたからかな。
ありがとうベルギー!」
 
 そしてイチ観戦者となった自身と日本代表戦を観戦し続けた国内のファンを重ね合わせ、あらためて感謝の言葉を述べた。
 
「試合後全然眠気こない。。
皆さん寝不足で僕たちを応援してくれてたんやね。
感謝します」
 
 明日のもうひとつの準決勝、イングランドvsクロアチア戦後の“プチ解説”にも期待したい!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00043767-sdigestw-socc

写真
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『負けた方がマシ』ベルギー代表選手の怒り!!フランスの守備的プランはアンチフットボールだった? 

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1 2018/07/11(水) 10:52:04.50 _USER9
●フランスに0-1で惜敗、初の決勝進出を逃す

ベルギー代表は現地時間10日、ロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でフランス代表と対戦し、0-1で敗戦。

決勝進出を逃す結果となったが、守護神GKティボー・クルトワと主将FWエデン・アザールは、フランスの戦い方に怒りを滲ませている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が試合後のコメントを報じた。

 ベルギーは立ち上がりから攻勢に出るも、守備に人数をかけるフランスの牙城を崩し切れずにいた。すると後半6分、フランスのCKからDFサムエル・ウムティティにヘディング弾を許し、この1点が決勝ゴールとなった。

 フランスはこの試合、守備的な戦術を徹底してベルギーを攻略。FWオリビエ・ジルーやFWアントワーヌ・グリーズマンも、自陣で守備に奔走する時間を増やしていた。それもあって、ベルギーはFWロメル・ルカクやMFケビン・デ・ブライネにボールが収まらず、得意のカウンターも鳴りを潜めた。

 試合後、クルトワは開口一番に「フランスはアンチ・フットボールで臨んできた」と、相手の戦術を批判する言葉を口にした。

「悪いが、僕はゴールからあれほど離れてストライカーがプレーする試合をこれまで経験したことがなかった。彼らにとっては正解なのかもしれないね。そのスタイルは僕たちにとって厄介な時間になることを分かっていたんだから。だが、見ていて心地良いものではない。

あのチームが僕たちよりも良かったと言うのは無理があるだろう。フランスは確かに上手く守っていたよ。ただ、それだけだ。僕はあんなフランスが勝ち進むんであれば、ブラジルに進んでほしかったと思うくらいだ」

アザールは静かな怒り「あんなフランスの一員として勝つなら…」

 クルトワが感情を爆発させるかのように怒りの言葉を羅列した一方、アザールは言葉少なめにフランスへの落胆を見せた。

「僕は、あんなフランスの一員として勝つんであれば、ベルギーの一員として負けたほうがマシだ」

 優勝候補の筆頭であったブラジルを撃破して準決勝に臨んだベルギーだったが、破壊力抜群の攻撃陣を封じるために敷いてきたフランスの守備的な“プラン”には不満を隠し切れないようだった。

フットボールZONE 7/11(水) 7:35
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120919-soccermzw-socc

フランス代表、3大会ぶりに決勝へ!!前評判通りの結果だった? 

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1 2018/07/11(水) 05:23:22.77 _USER9
7/11(水) 4:53配信
フランスが3大会ぶりの決勝へ! ユムティティの決勝弾でベルギーを下す

 2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が10日に行われ、フランス代表とベルギー代表が対戦した。

 フランスは準々決勝のウルグアイ戦からスタメンを1名変更。出場停止のブレーズ・マテュイディが復帰した。対するベルギーはここまで4試合に先発フル出場中だったトーマス・ムニエが出場停止。ナセル・シャドリが守備時は右サイドバックに入り、攻撃時には高い位置を取る変則的なフォーメーションで臨む。

 フランスはキリアン・ムバッペ、ベルギーはエデン・アザールと左サイドを主戦場とする両チームの10番を起点にチャンスを作るも得点は生まれず。スコアレスで前半を折り返す。

 後半立ち上がりの51分、アントワーヌ・グリーズマンのCKからニアサイドに走り込んだサミュエル・ユムティティが頭で決めて、フランスが先制に成功する。ベルギーはドリース・メルテンス、ヤニック・フェレイラ・カラスコ、ミシー・バチュアイと攻撃的な選手を続々投入し攻勢を強めるが、最後までGKウーゴ・ロリスが守るゴールをこじ開けることができなかった。

 試合は1-0で終了。フランスが2006年ドイツW杯以来3大会ぶりの決勝に駒を進め、ベルギーは3位決定戦に回ることとなった。対戦相手は11日(水)27時から行われるイングランド代表対クロアチア代表の一戦で決定。決勝戦は15日(日)24時、3位決定戦は14日(土)23時から行われる。

【スコア】
フランス代表 1-0 ベルギー代表

【得点者】
1-0 51分 サミュエル・ユムティティ(フランス)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00791713-soccerk-socc

【速報】試合終了!!フランス、ベルギーを撃破し決勝進出!![1-0] 

キャプチャ

◆W杯ロシア大会▽準決勝 フランス1―0ベルギー(10日・サンクトペテルブルク)

 フランスがベルギーを破り、06年大会以来3大会ぶり3度目の決勝進出を果たした。

 堅守からのショートカウンターが武器の両国。決勝ゴールはセットプレーから生まれた。後半6分、右からのCK。グリズマンのキックにニアサイドへ走り込んだDFウミティティが、ボールの軌道を変えるヘッド。わずかなコースをつく技ありシュートで先制点を手にした。

 フランスの決勝は98年フランス大会(優勝)、06年ドイツ大会(準優勝)に続く3度目。

 タレント軍団を擁して初優勝を目指したベルギーは先制を許した後は194センチのMFフェライニと190センチのFWルカクをゴール前に置いてクロスを放り込む作戦に出たが、弾き返され続けた。同35分にフェライニとMFカラスコを入れ替えた直後には、波状攻撃からMFビツェルが強烈なミドルシュートを放ったが、GKロリスにパンチングで防がれた。ほぼ一方的に攻め続けたものの1点が遠かった。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00010000-spht-socc

【速報】先制点はフランス!!ベルギーにリード![1-0] 

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【速報】前半終了!!“激戦”フランス×ベルギー、スコアレスで後半へ[0-0] 

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ロシア・ワールドカップは10日に準決勝が行われ、フランスとベルギーが対戦。前半はスコアレスで折り返した。

世界屈指のタレント集団同士が準決勝で激突。複数メディアで“事実上の決勝戦”とも言われる大一番は激闘となった。

12年ぶりに4強入りを果たしたフランス。決勝トーナメントでは、アルゼンチンやウルグアイという南米の強豪相手に盤石の勝ち上がりを見せてきた。大一番では、累積警告で欠場となっていたマテュイディが復帰し、大会のスター候補ムバッペ、グリーズマン、ジルーもスタメンに名を連ねた。

対するはベルギー。日本との死闘を制した後、準々決勝では優勝候補最有力と見られていたブラジルに対し、ここまで見せていなかった4-3-1-2を採用し、見事なパフォーマンスを収めて2-1と勝利した。初の決勝を目指す大一番では、右SBのムニエが累積警告で欠場。代わりにシャドリが入り、中盤にはデンベレがポジションを取った。

キックオフ前には、98年大会に選手として優勝したフランスのデシャン監督、ベルギーのアンリコーチが抱擁を交わす場面も。同じチームでプレーする選手も多い中、試合は序盤から激しい展開となった。

序盤は、ベルギーがボールを握り、フランスはブロックを構えながらカウンターをねらう展開となる。フランスは押し込まれるも、圧倒的なスピードを持つムバッペを走らせ、相手守備陣にプレッシャーを与え続ける。

ベルギーは15分にファーストシュート。前線で持ったデ・ブライネが2人を引き連れてパスを出すと、受けたアザールがエリア内で放つ。しかし、枠の右に外れていった。さらに18分には、アザールが得意のカットインからシュートするが、ヴァランが頭でコースを変えて難を逃れた。

押し込むベルギーは、21分にCKのこぼれ球をアルデルヴァイレルトが反転してシュートを放つ。しかし、トッテナムのチームメイトでもあるGKロリスが横っ飛びで弾き出した。ベルギーは奪われても前線からの素早いプレスでボールを回収し、攻撃を仕掛け続ける。

押し込まれていたフランスだが、セットプレーからチャンス。29分、FKから一度ボールを動かすと、パヴァールがクロス。ジルーが頭で合わせたが、右に外れた。さらにグリーズマンの浮き球パスからムバッペが抜け出しダイレクトでクロスを入れる。ジルーには合わなかったが、チャンスまで持ち込むシーンが増えていく。

39分には絶好機。ムバッペの仕掛けで2人を引きつけると、パヴァールへラストパス。エリア内に侵入してシュートを放つも、クルトワが足でのスーパーセーブを見せた。43分にもビッグチャンスが訪れる。ポグバがドリブルを開始すると、デンベレがエリア手前でファール。しかしグリーズマンのキックは、壁にあたってしまった。

前半はスコアレスで折り返す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00010001-goal-socc

【速報】注目のカード「フランス×ベルギー」スタメン発表!! 

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