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ベルギー


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“韓国のメッシ”「イ・スンウ」不遇のベルギーで心境告白! 監督との確執報道にも言及「口喧嘩に…」  

1: Egg ★ 2019/10/30(水) 19:13:23.96 ID:7DRGR2u79
“韓国のメッシ”と呼ばれた韓国代表MFイ・スンウ(シント=トロイデン)が、最近、韓国のユーチューバーの直撃インタビューに応じ、現在の心境を赤裸々に語った。スポーツ・芸能総合サイト「スポータル・コリア」が報じている。

【動画】「韓国のメッシ」イ・スンウ、ベルギーで不遇の時… 2018年アジア大会決勝の日本戦では先制ゴール&“看板セレモニー”

 イ・スンウは今年8月に、イタリアのヴェローナからベルギーのシント=トロイデンに移籍。だが、2カ月経った今も公式戦に出場できておらず、監督との確執があるとも伝えられていた。

 その真相を探るべく、韓国サッカーや海外サッカーのニュースを「YouTube」で配信する“KLDHドンヒョン”が、シント=トロイデンの練習場を訪れ直撃インタビューを敢行。同サイトは「突然の訪問だったが、イ・スンウは誠実にインタビューに応じた」と伝え、その中身を詳細に伝えている。

 イ・スンウはまず、「ベルギーは、イタリアやスペインと違う部分がたくさんある。チームにしっかり適応して、いい姿を見せられるように頑張ります」とファンに向けて挨拶した。その後、自身を取り巻く現状についても口を開いた。

「練習中にコーチと意見が合わず、口喧嘩になりました。それは大したことではなく、普通の意見交換です。それが現地メディアで記事になったのは知っています。僕は大丈夫ですが、周囲が心配するかもしれません。気持ちは常にチームの力になりたいということ。決定権は監督にあるので、しっかり準備して試合に出場したい」

 元バルセロナの下部組織でプレーし、一時はアジアでも注目を浴びたイ・スンウ。現在は韓国代表からも漏れ、不遇の時期を過ごしているとも言える。

 さらにシント=トロイデンには同じアジア人で日本代表のGKシュミット・ダニエル、MF伊藤達哉、FW鈴木優磨が在籍しているが、彼らに比べても出場機会が与えられていない。それだけに、もどかしさもきっとあるだろう。だが、ここはチャンスを待ち、ピッチに立った時に結果で証明するしかない。イ・スンウの今後の動向に注目したい。

10/30(水) 17:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191030-00226346-soccermzw-socc

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MF三好康児、古豪アントワープへの期限付き移籍が決定! ベルギーで戦う9人目の日本人選手に  

1: Egg ★ 2019/08/20(火) 17:52:00.68 ID:TQs/HXrC9
買い取りオプション付きとの報道も
 
8月20日、日本代表MF三好康児がベルギーの名門アントワープに期限付き移籍すると、川崎フロンターレが正式に発表した。

三好の移籍については、アントワープの現地紙『Gazet van Antwerpen』がいち早く報じており、先週の段階で「来週にはメディカルチェックを行ない、サインする見込み」と伝えられていた。
三好は17日に日本を発ち、先週末にはホームスタジアムで行なわれたリーグ第4節シント=トロイデン戦を観戦していたようだ。今後、メディカルチェックなどを経て、アントワープ側からも正式に発表されるとみられる。

また、イタリアの移籍専門記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトによれば、今回のレンタル契約は買い取りオプション付きのようだ。
同クラブにとって初めての日本人選手となる三好。移籍決定にあたって、川崎の広報を通じ、以下のコメントを寄せている。

「この度、ベルギーリーグ1部のロイヤル・アントワープFCと契約することができました。欧州移籍に挑戦させてもらうにあたり、支えてもらったクラブには本当に感謝しています。ありがとうございました。
これからは、RAFCの一員として活躍する事でお世話になったクラブ、皆様へ恩返しができるように頑張りたいと思います。これからも、よろしくお願いします」

三好は今季、川崎から横浜F・マリノスに期限付き移籍で加入。J1リーグでは19試合出場、3ゴールを記録した。
さらに、6月に開催されたコパ・アメリカでは日本代表デビューを果たし、ウルグアイ戦で2ゴールを決めるなど鮮烈な印象を残している。
現在22歳で、来年に控える東京五輪のメンバーとしても期待されるアタッカーのひとりだ。

移籍先のアントワープは、リーグ開幕から4試合で3勝1敗と好調だ。昨季をリーグ4位で終え、現在はヨーロッパリーグ(EL)の予選に参加中。
3回戦まで勝ち抜き、プレーオフ進出を決めている。8月21、28日には今夏に加入したDF菅原由勢が所属するAZ(オランダ)との対戦が控えている。

これで今夏新たにベルギー挑戦を決めた日本人選手は、シュミット・ダニエル、鈴木優磨(ともにシント=トロイデン)、天野純、小池龍太(ともにロケレン)に続き、三好で5人目。
今季ベルギーでプレーする日本人選手は、現時点で9人にのぼる。

日本でも屈指の技巧派として鳴らすレフティー。強力なサイドアタッカーが揃うアントワープで競争に勝ち抜き、真価を発揮できるかが注目される。

8/20(火) 17:39配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00010005-sdigestw-socc

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三好康児、ベルギー古豪アントワープ移籍浮上! 実力を高く評価して既に正式オファー  

1: Egg ★ 2019/08/06(火) 09:42:48.33 ID:IXwi9eZ+9
ベルギー1部の古豪ロイヤル・アントワープが、川崎Fから横浜に期限付き移籍中のMF三好康児(22)の獲得に動いていることが5日までに分かった。複数の関係者によれば、アントワープは三好の実力を高く評価。今夏での獲得へ向け既に正式オファーを出しているという。

 三好は川崎Fアカデミー1期生で15年に現フローニンゲンのMF板倉とトップ昇格。徐々に頭角を現し、昨年川崎Fから期限付きで加入した札幌で才能を一気に開花させた。東京五輪世代中心で臨んだ6月の南米選手権では1次リーグ初戦のチリ戦でA代表デビュー。同第2戦のウルグアイ戦では得意のドリブルから初ゴールを含む2得点を決め、史上初の南米でのAマッチでマルチゴールという快挙を達成した。

 関係者によれば、ウルグアイ戦の活躍により、三好の名前は一気に広がり、欧州クラブからの問い合わせも殺到。その中で本格的な動きを見せたクラブの一つが、アントワープだったという。三好獲得には同じベルギー1部で、日本企業のDMMが経営権を取得したシントトロイデンも正式オファー。ベルギークラブでの争奪戦も勃発しているという。

 今夏はレアル・マドリードの久保をはじめ、バルセロナの安部、マリティモに移籍したFW前田ら多くの東京五輪世代が海を渡った。三好も海外志向はもともと強いようで、決断が注目される。

 ◆三好 康児(みよし・こうじ)1997年(平9)3月26日生まれ、神奈川県出身の22歳。川崎F下部組織出身で15年にトップチーム昇格しプロデビュー。18年に札幌に期限付き移籍し自己最多のリーグ26試合出場(3点)。今季は横浜に期限付き移籍し、リーグ18試合3点。J1通算74試合11点。Aマッチ3試合2得点。1メートル67、64キロ。利き足は左。

 ▽ロイヤル・アントワープ ベルギーのアントワープを本拠に1880年創設。近年こそタイトル獲得はないが、リーグ優勝4回を誇る古豪。92~93年シーズンにはカップウィナーズ杯で準優勝。チームカラーは赤と白。指揮官は元ルーマニア代表MFのラースロー・ベレニ監督(66)。マンチェスターUとは提携関係。本拠地はボサイルスタディオンで収容は約1万3000人

8/6(火) 5:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00000000-spnannex-socc

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今更だけどW杯サッカーで川島のミスがなければベスト8行ってたよな  

2018063000007_1




1: 47の素敵な(東京都) (9段) 2019/08/05(月) 23:07:52.56

セネガル戦は目の前の敵にパンチングして失点、コロンビア戦はなぜかゴールの中で守ってて線の中で抑えて失点、ベルギー戦は敵のふんわりロビングボールを目測誤り失点


何なのこいつ
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W杯で日本に勝って「ごめんね」ベルギー代表MFデブルイネ 

1: Egg ★ 2019/07/26(金) 23:26:53.19 ID:1jS+iZou9
マンチェスター・シティーのベルギー代表MFデブルイネが東京都内でトークイベントに参加した。日本を下した昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝トーナメント1回戦について「皆さんには良い思い出ではなかったかもしれないが対戦した。(勝って)ごめんね」と冗談を交えて語り、盛り上げた。

 日本については「ドイツでプレーする選手も多い。サッカーでの成長を誇りに思うべきだ」とも述べ、敬意も示した。

 主力のスターリング、ストーンズも参加したイベントは約100人が集まり、整理券を求めて前日午前9時から並んだファンもいた

7/26(金) 20:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000147-kyodonews-socc

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「1000年に一度のゴール」 W杯日本戦、衝撃の“9.94秒高速カウンター弾”に再脚光 

20190704-00201262-soccermzw-000-1-view[1]

<横浜F・マリノスの天野純>ベルギーのロケレンに移籍へ!レンタルで加入間近と報道  

1: Egg ★ 2019/07/01(月) 23:30:46.54 ID:DxhxvzP79
現地時間6月30日、ベルギーのロケレンが、横浜F・マリノスに所属するMF天野純との契約が間近であることを発表した。今週中にも移籍が確定することになるようだ

 公式サイトで、「27歳の日本代表は来週にもベルギーへの移籍が確定する予定だ」と説伝えている。

 ロケレンは18‐19シーズンのリーグ戦を最下位で終えており、新シーズンの2部降格が決まっていた。だが現時点で、1部で戦う可能性は消えていない。

 というのも、ベルギー・リーグでは現在、八百長の疑いがあるとして捜査が進められている。関与が疑われているのはワーズランド・ベヘレン(1部)やメヘレン(2部)などで、このうち1部のクラブの不祥事が確定し、降格処分を受けた場合は、ロケレンが残留する可能性があるのだ。

 ベルギー紙『Het Laatste Nieuws』は、「ロケレンはまだ、1部になるか2部になるか分からないが、新シーズンに向けた補強には余念がないようだ」と報じ、「天野の移籍は買取オプション付きのレンタル加入になる見込み」と綴っている。

 昨年9月に日本代表デビューを飾った天野は、今季から10番を背負う横浜で主力として活躍。ロケレンは、「本人も欧州でのプレーを熱望しており、ヨーロッパのサッカーに合うアタッカー」(ベルギー地元局『Tv oost』)と期待を寄せているようだ。

 同じ日に、ベガルタ仙台GKのシュミット・ダニエルも、ベルギー1部のシント=トロイデンへの正式加入が間近と発表された。新シーズン、ベルギーでは、ともに日本代表の伊東純也(ヘンク)や植田直通(セルクル・ブルージュ)らもプレーする見込みとなっている。

7/1(月) 20:48配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190701-00060862-sdigestw-socc

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<豊川雄太(オイペン)>2得点で勝利貢献!昨季超える通算9得点  

20190505-05050032-nksports-000-5-view[1]




1: Egg ★ 2019/05/05(日) 10:30:58.97 ID:epZaWX1E9
<ベルギーリーグ:オイペン3-2オーステンデ>◇下位プレーオフA組◇4日◇オイペン

オイペンFW豊川雄太が2得点を挙げ、今季9得点として昨季の7得点を上回った。

ホームのオーステンデ戦で2試合ぶりに先発し、前半32分に右からのFkに頭を合わせて均衡を破った。2月16日のアウェーでのオーステンデ戦以来11試合ぶりにゴールネットを揺らし、昨季の7得点を超える今季8得点目をマーク。1-1の同点となった後半20分にはPKを右足でゴール左へ突き刺し、今季9得点目を挙げて勝ち越し点を奪った。1試合2発は今季初。

チームは同32分にPKを献上して同点に追いつかれたが、その1分後にFWムサクニがPKを決め、3-2で競り勝った。

豊川はフル出場した。

6試合ぶりの勝利を挙げたオイペンは2勝1分け4敗の勝ち点7でA組最下位。

5/5(日) 8:36配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-05050032-nksports-socc

ヘンクMF伊東純也 日本とベルギーの違いは?「食事、習慣、そして何より言葉」「ビールはまだ..」  

20190415-00183051-soccermzw-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2019/04/15(月) 10:05:42.19 ID:gnI5uryf9
1月のアジアカップ後に柏から移籍、スピードを駆使したプレーで強烈な存在感を発揮

現在、海外で評価を高めている日本人プレーヤーの1人が、ベルギー1部ヘンクで活躍する日本代表MF伊東純也だろう。武器であるスピードを駆使したドリブルで強烈な存在感を示す韋駄天アタッカーがベルギー紙「HLN」の取材に応じ、生活とサッカー面において日本とベルギーの違いに言及している。

 伊東は1月のアジアカップ後、Jリーグ柏レイソルからヘンクへ期限付き移籍。2月21日のUEFAヨーロッパリーグ32強のスラビア・プラハとの第2戦(1-4)で移籍後初出場を果たすと、同24日のリーグ第27節アントワープFC戦(0-0)でリーグ戦デビューを飾り、3月17日の第30節ズルテ・ワレヘム戦(3-3)では移籍後初ゴールを含む1得点1アシストの活躍を見せた。レギュラーシーズン1位のヘンクは上位で争うプレーオフ1(PO1)に進出。3試合すべて先発出場している伊東は首位キープに貢献している。

「ヨーロッパでプレーしたことがなかったので、最初は少しストレスを感じた」と明かした伊東。ベルギーに移って間もないが、日本との違いについて次のように語っている。

「最大の違い? 食事、習慣、そして何より言葉です。本当に嫌いな物にはまだ直面してないですね。フライドポテトとチョコレートを食べましたけど、食べ過ぎてはいけないなと思いました。ビールはまだ飲んでいません」

 サッカー面についても触れており「ベルギーのサッカーは、日本に比べてよりフィジカル的。僕は1対1の場面を作り、スピードを生かすことが求められていて、力強さを増すようなトレーニングの必要性も言われています」と口にしている。

 爆発的なスピードで強烈なインパクトを残している伊東だが、異国の地で研鑽を積みながら、さらなる高みを目指している。

4/15(月) 6:45 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00183051-soccermzw-socc

日本代表の“美ロッカー”に影響?ロシア代表の清掃写真にベルギー感謝「ありがとう!」 

20190324-00178430-soccermzw-000-7-view[1]


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