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ベトナム代表


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韓国人指揮官を侮辱か…西野監督がコーチの行動を謝罪  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/12/01(日) 22:20:02.47 ID:5rkyNFd09
 タイ代表の西野朗監督がGKコーチの行動について、ベトナム代表に謝罪した。韓国『朝鮮日報』が報じている。

 西野監督率いるタイは19日、カタールW杯アジア2次予選のG組第6節でベトナムとアウェーで対戦し、スコアレスドローに終わった。試合後、両チームの選手やスタッフが挨拶を交わした際に、タイのGKコーチを務めるセルビア人のサシャ・トディッチ氏の行動が物議を醸していたようだ。

 同紙によれば、トディッチGKコーチはベトナムを指揮する韓国人のパク・ハンソ監督が目の前に来ると、右手を胸の高さに持っていき、手の平を下に向けて笑ったという。これを見たパク監督はトディッチGKコーチに強く抗議。西野監督や両チームの関係者が仲裁に入り、その場を収めた。

 このトディッチGKコーチのジェスチャーに対し、自分より背の低いパク監督を嘲笑する意図があったのではないかと指摘する声もあったが、本人は「G組1位のベトナムが、タイにすぐ1位を明け渡すことになると表現したんだ」と釈明している。

 しかしベトナムサッカー連盟(VFF)は、トディッチGKコーチの行動が人種差別禁止規定に抵触するかどうか判断してほしいとアジアサッカー連盟(AFC)に提訴したようだ。

 そうした中、西野監督はフィリピンのマニラで開催される東南アジア競技大会の記者会見で「(ベトナム・ハノイの)ミーディンスタジアムで起きたことについて、もう一度パク・ハンソ監督にお詫びの言葉を伝える」と、トディッチGKコーチに代わって公式に謝罪。続けて「パク・ハンソ監督は素晴らしい指導者。私たちは以前からお互いを知る良い友達だったので、(コーチの行動は)残念だった。パク監督をリスペクトしているし、仲間たちと一緒に成功してほしいと思っている」とコメントし、騒動の沈静化を図った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-43474405-gekisaka-socc

ベトナムサッカー界の“英雄”パク・ハンソ監督は韓国に帰国し「アジアカップ」に備える 

キャプチャ
男子サッカー、ベトナム代表パク・ハンソ監督(59、韓国出身)がアジア大会の日程を終え、韓国に帰国する。

 パク監督のマネジメントを担当するDJマネジメントは5日、「アジア大会の日程を終えたパク・ハンソ監督が6日午前、仁川国際空港を通して帰国する」と明らかにした。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000038-wow-socc

韓国代表“執念の勝利”ベトナムを下し、アジア大会決勝に進出!! 

キャプチャ
[8.29 アジア大会準決勝 ベトナム1-3韓国 ボゴール]

 アジア大会準決勝が29日に行われ、ベトナムと韓国が対戦。前半だけで2点のリードを奪った韓国が、後半に1点を加点すると、ベトナムの反撃を1点に抑えて3-1の勝利を収めた。

準決勝を突破した韓国は9月1日の決勝戦で、この後に行われる日本対UAEの勝者と対戦する。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731355-gekisaka-socc

【動画】ベトナム代表の4強入りで国中が狂喜乱舞の大騒ぎに!! 

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ベトナム代表・パク監督が公言『韓国を愛しているが私はベトナムの監督だ』 

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アジア大会・男子サッカーベトナム代表のパク・ハンソ監督(59、韓国出身)が準決勝で韓国を相手にする複雑な心境を明かした。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000011-wow-socc

森保JAPANの敗戦は“必然だった!?”東南アジア勢との実力に差が生じている? 

キャプチャ
1 2018/08/22(水) 08:49:51.01 _USER9
ベトナムに限らず、東南アジア諸国はもはやアウトサイダーではない

[アジア大会]U-21日本代表0-1U-23ベトナム代表/8月19日/インドネシア

 率直に言って、ベトナムは強かった。まずこの大前提は共有しておきたい。
 
 いや、これは分かっていたことなのだが、しかし日本ではどうしても「ベトナムに負けるなんて」みたいな言われ方をされてしまうので、この際だから言っておきたい部分である。ベトナムに限らず、東南アジア諸国はもはやアウトサイダーではない。
 
 アジア大会第3戦、日本は0-1のスコアで敗れたが、守り倒されたような試合ではない。2倍打たれたシュート数が物語るとおりの力負けだった。
 
 Jリーグでも神戸のティーラトンや札幌のチャナティップら東南アジア出身選手の活躍が目に付くようになってきたが、遠からず欧州の舞台でも彼らの姿を観るようになると思う。そのくらい東南アジアのレベルアップは著しいものがある。アジア全体のレベルは正直それほど上がっていないと思うし、湾岸諸国などはむしろレベルダウンしているようにも思うのだが、この地域だけは明らかに例外だ。
 
 今年1月の U-23アジア選手権ではベトナムが快進撃を見せ、そうした印象をあらためて強くした。昨年のU-20ワールドカップにも出場し、国際舞台に顔を出す機会も増えてきており、かつての日本がそうだったように、こうした成功体験の蓄積は大きな意味を持つ。オーバーエイジ選手を加えた今大会は堂々メダル候補の一角を担うチームである。
 
 元より「サッカー人気」という絶対的かつ重要なベースはあった地域である。国が経済発展を遂げるなかで様々な環境が整い、国内リーグの競争力も出てきた。地味に大きいと思うのは、これまたかつての日本がそうだったように、栄養状態が改善されたことにより、体格の良い選手が増えてきたことだ。
 
 ただ、現地に来た記者の中にも「ベトナムってこんなに強いんですか?」と驚いていた人がいたように、まだまだそうした認識は薄い。森保一監督はもちろん、日本の選手たちも情報としては分かっていたと思うが、「思っていた以上だった」という反応も多かった。東南アジア勢を下に観るような感覚が、日本サッカー界としてまだまだ抜けきっていないのは感じられる。

つづく

8/22(水) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00046052-sdigestw-socc



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