Samurai Goal

ベスト8


スポンサード リンク





天皇杯ベスト8が出揃う!準々決勝・神戸vs大分、鳥栖vs清水、長崎vs甲府、アマチュア界の雄Honda FCは鹿島  

20190925-43472027-gekisaka-000-3-view[1]




1: Egg ★ 2019/09/25(水) 21:31:12.99 ID:wY7DAcwh9
天皇杯JFA第99回全日本サッカー選手権は25日、4回戦の2試合を行い、ベスト8が出揃った。

 鹿島アントラーズと横浜F・マリノスの一戦は、MF中村充孝のハットトリックの活躍により4-1で鹿島が勝利。一方、浦和レッズはJFLで現在首位を走るHonda FC(静岡県代表)に終盤に連続失点を喫し、後半アディショナルタイムにFW杉本健勇がPKを止めれ、0-2で敗れた。

 準々決勝は10月23日に行われ、ヴィッセル神戸と大分トリニータ、サガン鳥栖と清水エスパルス、V・ファーレン長崎とヴァンフォーレ甲府、そして鹿島はHonda FCと対戦する。

【4回戦】
9月18日(水)
甲府 2-1(延長)法政大 [中銀スタ]
磐田 1-1(PK3-4)清水 [ヤマハ]
神戸 3-2 川崎F [神戸ユ]
広島 1-1(PK9-10)大分 [Eスタ]
鳥栖 4-2 C大阪 [駅スタ]
長崎 2-1 仙台 [トラスタ]

9月25日(水)
鹿島 4-1 横浜FM [カシマ]
浦和 0-2 Honda FC [埼玉]

【準々決勝】
10月23日(水)
神戸 19:00 大分 [ノエスタ]
鳥栖 19:00 清水 [駅スタ]
長崎 19:00 甲府 [トラスタ]
鹿島 vs Honda FC [未定]

9/25(水) 21:02配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-43472027-gekisaka-socc

ELラウンド16の組み合わせ決定! 長谷部フランクフルトと南野ザルツブルクがセリエAの強豪と激突  

a50c6d9e0ba23410267bf2e80ba07d3a
1: 豆次郎 ★ 2019/02/22(金) 21:24:09.10 ID:mFVIRtud9
2/22(金) 21:21配信
ELラウンド16の組み合わせ決定! 長谷部フランクフルトと南野ザルツブルクがセリエAの強豪と激突

2018-19シーズンのヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16の組み合わせ抽選会が22日にスイスで開催され、8カードが決定した。


21日にラウンド32が終了し、アーセナルやチェルシー、ナポリ、インテル、セビージャ、バレンシアといった強豪のほか、長谷部誠が所属するフランクフルトと南野拓実が所属するザルツブルクが16強入りを決めた。

注目のラウンド16抽選会、優勝候補筆頭のチェルシーはディナモ・キエフと激突。アーセナルはレンヌと8強を争う。また、長谷部が主力を務めるフランクフルトは、イタリアの強豪であるインテルと対戦。南野が在籍するザルツブルクは、同じくセリエAで2位につけるナポリと相まみえる。日本人2選手の所属クラブがいずれも強敵と戦うことになった。

ラウンド16のファーストレグは3月7日、セカンドレグは14日に開催。なお、決勝は5月29日にアゼルバイジャン・バクーのバクー・オリンピックスタジアムで開催される

【ELラウンド16組み合わせ】
チェルシー(イングランド)vsディナモ・キエフ(ウクライナ)
フランクフルト(ドイツ)vsインテル(イタリア)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア)vsベンフィカ(ポルトガル)
ナポリ(イタリア)vsザルツブルク(オーストリア)
バレンシア(スペイン)vsFCクラスノダール(ロシア)
セビージャ(スペイン)vsスラビア・プラハ(チェコ)
アーセナル(イングランド)vsレンヌ(フランス)
ゼニト(ロシア)vsビジャレアル(スペイン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00010028-goal-socc

全国高校サッカー8強出揃う!埼スタ進出をかけて流経大柏は秋田商、青森山田は矢板中央と激突!  

20190104-00886835-soccerk-000-1-view




1: 2019/01/03(木) 18:28:01.56 _USER9
3日、第97回全国高校サッカー選手権の3回戦が行われ、ベスト8が出揃った。

 昨年度準優勝の流通経済大柏高(千葉)は秋田商高(秋田)と対戦。2年ぶり優勝を狙う青森山田高(青森)は、昇格1年目でプリンスリーグ関東を制した矢板中央高(栃木)と戦い、王者・前橋育英を下した尚志高(福島)は帝京長岡高(新潟)、初出場・瀬戸内高(広島)は日本航空高(山梨)とそれぞれ戦う。

 準々決勝は5日に等々力陸上競技場とフクダ電子アリーナの2会場で開催。これを勝ち抜けば、いよいよ埼玉スタジアム決戦へと突入する。

【準々決勝】

(2019年1月5日)

[等々力陸上競技場]

青森山田高 12:05 矢板中央高
尚志高 14:10 帝京長岡高

[フクダ電子アリーナ]

秋田商高 12:05 流通経済大柏高
瀬戸内高 14:10 日本航空高

1/3(木) 16:09配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-14831143-gekisaka-socc

日本代表のW杯8強入りが難しい理由『運がよくてベスト16』ベスト8の壁を破るために必要なことは? 

1: 2018/11/29(木) 11:30:04.17 _USER9
新体制発足後、日本代表は4勝1分で2018年を終えた。順調なスタートを切ったチームは来年1月、アジアカップに臨む。4年後のワールドカップカタール大会に向け、森保ジャパンはどのように成長していくべきなのか。ベスト8の壁を破るために必要なこととは?(文:西部謙司)


森保一監督はどのようなチームを作っていくのだろうか【写真:田中伸弥】
no title



●『運がよければベスト16』の実力

 ロシアワールドカップで日本代表はベスト16の成績だった。ベスト16は過去にも2002年、2010年で達成していて、6大会で3回のベスト16ということになる。一方、ベスト8に到達したことは一度もない。

 運がよければベスト16に入る実力はあるが、よほどの運に恵まれないかぎりベスト8には入れない――これが現状の日本の位置づけになると思う。

 なぜベスト16は可能なのに、ベスト8は難しいのか。

 大きな理由は日本が均質型のチームだからだ。特徴の似た選手、共通の環境で育ち、似た考え方の選手で占められている。日本のほかに均質型のチームをあげると、スウェーデン、メキシコ、スペイン、クロアチア、アルゼンチン、アイスランドなどがある。一方、多民族多人種で構成される多様型としては優勝したフランスを筆頭にブラジル、ベルギー、イングランド、ドイツなど。

 均質型のチームは短期間にまとまりやすい。戦術的なコンセンサスもとりやすく、互いに理解できるので連係もスムーズである。短期勝負のワールドカップに向いた体質といえるかもしれない。弱点は選手の特徴が似ているため、長所と短所がはっきりしている。均質型は特化型になりやすく、勝ちパターンと負けパターンがはっきりする。

 多様型はまとめるのが大変だ。特徴も出自も考え方も異なる集団を1つにまとめるのが難しい。ただ、まとめてしまえば弱点がない。いろいろな特徴の選手がいるので、あらゆる状況に対応できる。速さ、上手さ、高さ、強さなど、ひととおり揃えることができる。

 均質型の日本はグループリーグを突破する力はある。それにも少しの運は必要だが、不可能ということはない。ただし、ベスト8では多様型と当たる確率がそれなりに高く、そうなったときに勝ち抜けるだけの力がまだないのだ。

ロシアでは多様型のベルギーと対戦し、2-0とリードしていたにもかかわらずひっくり返されている。流れを変えたのは、ベルギーの空中戦だった。ベルギーが長身選手を投入して高さ勝負に出ると、持ちこたえることができなかった。プランAのベルギーには勝てたが、プランBを出されると対抗できない。均質型の弱点をつかれたわけだ。

 つまり、カタール大会で日本がベスト8を目指すためには2つのポイントがある。

1. 均質型のまま多様型を押し切れる力をつける

2. 多様型にはなれないまでも弱点を補強する

つづく

2018.11.29 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/11/29/post299123/



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索