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ベスト11


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過去10年間の「アジア人ベスト11」に冨安&吉田、本田が選出 女子も澤穂希ら4人選出 

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1: 2021/01/30(土) 22:05:43.13 _USER9
1/30(土) 20:50配信
Football ZONE web

国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)が1月30日、2011~2020年の10年間におけるベストイレブンを発表。AFC(アジアサッカー連盟)を対象としたベストイレブンでは男子3人、女子4人の日本人選手が選出されている。

 男子の10年間ベストイレブンに名を連ねた日本人プレーヤーはDF吉田麻也(サンプドリア)とDF冨安健洋(ボローニャ)のセンターバックコンビ、そして3度のワールドカップ出場歴を持つMF本田圭佑(ボタフォゴ→無所属)の3人。国籍別で見ると、サウジアラビアの2人を抑えて日本勢が最多となった。

 そのほかはオーストラリア代表GKマシュー・ライアン(アーセナル)、サウジアラビア代表DFムハンマド・アル・ブレイク(アル・ヒラル)、タイ代表DFティーラトン(横浜F・マリノス)、中国代表MFウー・レイ(エスパニョール)、サウジアラビア代表MFサーレム・アッ=ドーサリー(アル・ヒラル)、韓国代表FWソン・フンミン(トッテナム)、カタール代表FWアルモエズ・アリ(アル・ドゥハイル)、シリア代表FWオマル・アッ=ソーマ(アル・アハリ)が選出されている。

 女子では地域制限のないワールドベストイレブンにも名を連ねていたDF熊谷紗希(リヨン)をはじめ、MF澤穂希とMF宮間あや、そして先日アストン・ビラへ移籍したFW岩渕真奈の4人が選出された。

 女子では5人が選出されたオーストラリアが最多選出。その他、韓国代表MFチ・ソンヨン(チェルシーFCウィメン)、中国代表FWリ・ヨウ(山東)がそれぞれ名を連ねた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25f5020adaed01a0038dbd7bec728996ac82fa32

ビジャレアル久保建英がELブレイクの若手ベスト11に選出!5試合1ゴール3アシスト記録 

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1: 2020/12/30(水) 14:35:10.67 _USER9
12/30(水) 11:56配信
GOAL

ビジャレアルMF久保建英が、ヨーロッパリーグ(EL)のブレイクした若手選手によるベスト11に選出された。

ELグループステージは全日程が終了し、来年2月に決勝トーナメントがスタートする。ラウンド32を前に『UEFA.com』は、若手を中心としたベスト11を選出。(1)24歳以下(2)2020年にELデビューを飾った、もしくは今年にブレイクを果たした選手を基準として、同メディアの記者や編集者が11選手を決定した。

今夏の移籍市場でレアル・マドリーからビジャレアルに期限付きで加入し、ヨーロッパカップ戦デビューを飾った久保は、開幕節のシヴァススポル戦で1ゴール2アシストと大活躍。その後も、マッカビ・テルアビブ戦で1アシストを記録するなど、2試合のフル出場を含む5試合に出場して1ゴール3アシストを記録し、チームのグループ首位通過に貢献した。この活躍を受け、今回のベスト11に名を連ねた。

なお、ラウンド32進出を決めたビジャレアルは、ラウンド16進出を懸けて奥川雅也が所属するザルツブルクと2月19日に敵地で、26日にホームで対戦する。

UEFAヨーロッパリーグのブレイクした若手ベスト11は以下の通り。

GK
イヴァン・ネヴィスティッチ(リエカ)

DF
ヨシュコ・グヴァルディオル(ディナモ・ザグレブ)
ダヴィド・カルモ(ブラガ)
ウェズレイ・フォファナ(レスター・シティ)
スフェン・ボットマン(リール)

MF
フロリアン・ヴィルツ(レヴァークーゼン)
久保建英(ビジャレアル)
ロヴロ・マイェル(ディナモ・ザグレブ)

FW
アミーヌ・グイリ(ニース)
ダルウィン・ヌニェス(ベンフィカ)
ドニエル・マレン(PSV)

https://news.yahoo.co.jp/articles/dde9fccdf0484bd8eab5c72112086d247daf771d

鎌田がブンデス公式「序盤戦ベスト11」入り シュートチャンス演出が「リーグ最多」と評価 

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何のベスト11? 海外紙が豪華ビッグネームとともに本田圭佑を選出! 現役Jリーガーの名前も 

1: 2020/11/10(火) 12:20:13.05 _USER9
スペイン『アス』が10日、「代表を引退した現役選手の理想的な11人」と題して代表引退選手のベストイレブンを選定し、そうそうたるメンバーの中にボタフォゴの元日本代表MF本田圭佑(34)が名を連ねた。また、Jリーガーとしてヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)も選ばれている。

 本田は日本代表時代に2010年南アフリカW杯、2014年ブラジルW杯、2018年ロシアW杯と、3大会連続で世界の大舞台を経験。ロシアW杯ではグループリーグ初戦のコロンビア戦(○2-1)で決勝点を演出し、アジア人初のW杯3大会連続アシストを達成した。続く第2戦のセネガル戦(△2-2)では同点弾を奪い、日本人初のW杯3大会連続ゴールを記録。W杯通算4点目でアジア人のW杯最多ゴール数を更新するとともに、日本人のW杯最年長ゴール記録を32歳11日に塗り替えた。

 同紙は本田について「この日本人選手は同世代の他の多くの選手たちと同様に、2018年のロシアW杯を最後に代表チームを引退した」と紹介している。

 また、本田やイニエスタの他にはユベントスの元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(42)、バルセロナの元スペイン代表DFジェラール・ピケ(33)、セビージャの元クロアチア代表MFイバン・ラキティッチ(32)、ミランの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(39)らが選出された。

以下、スペイン『アス』が選定した11名

元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(42)/ユベントス

元ブラジル代表DFマイコン(39)/クリシューマ

元スペイン代表DFジェラール・ピケ(33)/バルセロナ

元アルゼンチン代表DFハビエル・マスチェラーノ(36)/エストゥディアンテス・デ・ラ・プラタ

元ナイジェリア代表MFジョン・オビ・ミケル(33)/ストーク・シティ

元クロアチア代表MFイバン・ラキティッチ(32)/セビージャ

元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)/ヴィッセル神戸

元日本代表MF本田圭佑(34)/ボタフォゴ

元ドイツ代表FWトーマス・ミュラー(31)/バイエルン

元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(35)/ダービー・カウンティ

元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(39)/ミラン

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b13bee6d0cf60ea05e7c31c5703529ed62fc9a6
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遠藤航、独誌でMOM&ベスト11!第6節消化時点で平均点はブンデス全MF中トップ 

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マルセイユ酒井宏樹、エムバペらベスト11選出 仏紙 

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1: 2020/10/19(月) 20:56:42.57 _USER9
フランス1部マルセイユの酒井宏樹(30)が、パリサンジェルマンFWキリアン・エムバペ(21)、リヨンFWメンフィス・デパイ(26)らとともに、フランスリーグ・アン第7節で、レキップのベストイレブンに選ばれた。19日付のフランス紙レキップ紙が報じた。

同紙によると、酒井は3-1で制した17日ボルドー戦(ホーム)で1アシストを記録し、6回のボール回収に加え、敵陣でのパス成功率は88・9%だった。

同じくベストイレブンに選ばれたフランス代表のエムバペは、16日ニーム戦(アウェー)で2ゴールを決め、オランダ代表のデパイは、18日ストラスブール戦(アウェー)で3アシストに成功していた。(松本愛香通信員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/26e715ecc4c953356f676b95d9749c5d4bb351fc

遠藤航がブンデス第3節のベスト11に「彼なしでは試合が成立しない」指揮官や現地記者が絶賛するワケは? 

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1: 2020/10/06(火) 20:20:21.03 _USER9
レバンドフスキやハーランドらとともに選出

 ブンデスリーガのシュツットガルトに所属する日本代表MF遠藤航が、ドイツの老舗サッカー専門誌『kicker』の選出する第3節のベストイレブンに、セントラルMF部門で選出された。

シュツットガルトは10月3日に行なわれたレバークーゼンとのホームマッチを1-1で引き分けている。開幕から3試合連続で先発した遠藤は、攻守のバランサーとして活躍し、強豪からの勝点1奪取に貢献。この働きぶりに、『kicker』は「2.5」をつけた(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)。

 そして、ロベルト・レバンドフスキやアーリング・ハーランドらとともに、第3節のベストイレブンにも選出されている。

 また、現地紙『Zeitungsverlag Waiblingen』の番記者シメオネ・クラマー記者は「エンドウはチームのキープレーヤーであり、最高の“掃除屋”である」と称賛している。

「守備と攻撃をつなぐ存在として、彼は欠かせない存在である。指揮官のペッレグリーノ・マタラッツォは、ブンデスでの2試合を終えた後、こう言った。『彼なしで私たちのゲームを想像することは、今のところ不可能だ。成立しないんだ。彼は我々の主軸なんだ』と。

 エンドウはピッチ上で派手なリーダーではない。だが、最も重要な役割を果たしている。シュトゥットガルトのゲームバランスを支配するのに、彼ほど重要な選手は他にはいないだろう」
 
 そして、守備的だけではなく、攻撃面での貢献度も「素晴らしい」と絶賛している。

「エンドウは、ラストパスを出すことも、得点することもほとんどない。だが、たいていの場合、攻撃が成功した結果として生まれるゴールを作るのは、シュートから遡った3本目、4本目のパスだ。その象徴が(第2節の)マインツ戦だった。ペナルティーエリアから20メートルほど離れたところで、ダニエル・ディダビへクロスを送ったサーシャ・カライジッチに完璧なパスを出したのは誰か、そうエンドウだ」

 昨シーズンをドイツ2部で戦い抜き、チームの1部昇格に貢献した遠藤。ドイツで評価を高め続けている27歳の“掃除屋”は、日本代表の活動を終えた後、17日にヘルタ・ベルリンとの試合を迎える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2bd41505493b3e544982f092d890c54aa239307

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