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ベストイレブン


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【大爆笑】イブラヒモビッチが「史上最高のベスト11」発表も… 自由過ぎる人選に大反響 

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「コパ・アメリカ第2節ベスト11」を英選出 日本からも2選手…攻守の軸に高評価  

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1: 幻の右 ★ 2019/06/23(日) 11:26:24.35 ID:zQJ1wzMW9
最多セーブの川島、2ゴールの三好を選出 ウルグアイから最多3選手

 英データサイト「Whoscored.com」は、独自の採点を基にしたコパ・アメリカのベストイレブンを選定している。新たに公開された第2戦の11人には日本から2選手が選ばれた。

 コパ・アメリカは現地時間21日までに第2節の全日程が終了し、すでに第3節がスタート。招待国として参加している日本は初戦でチリに0-4の大敗を喫したが、第2戦はウルグアイと2-2で引き分けた。現在グループC3位で、最終戦のエクアドル戦で2得点以上奪って勝てば決勝トーナメントに進出できる状況となっている。

 同サイトの採点を基準にした第2戦のベストイレブンでは、日本からも2人が選ばれている。1人目はビッグセーブを披露したGK川島永嗣。2失点は喫したが、今大会最多の8セーブを記録した活躍が認められた。

 もう1人は代表初先発で2ゴールとインパクトを残したMF三好康児だ。シュート4本で2得点。2度のドリブル成功に、1本のキーパスを記録。強豪ウルグアイDFを翻弄したレフティーはコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスらとともに中盤の一角に名を連ねた。

 国別で最多の選出となったのは日本と対戦したウルグアイ。DFホセ・ヒメネス、MFロドリゴ・ベンタンクール、FWルイス・スアレスの3人が選出された。王国ブラジルからはDFダニエウ・アウベスとDFフィリペ・ルイスの両ラテラル、ペルーからはMFジェフェルソン・ファルファンとFWパオロ・ゲレーロの2人がそれぞれ選ばれた。

「Whoscored.com」選出のコパ・アメリカ第2節ベストイレブン

「Whoscored.com」が選出したコパ・アメリカ第2戦のベストイレブンは以下の通り。()内は同サイトによる採点。

GK
川島永嗣(7.57)
日本/ストラスブール

DF
ダニエウ・アウベス(7.35)
ブラジル/パリ・サンジェルマン

ホセ・ヒメネス(8.53)
ウルグアイ/アトレチコ・マドリード

ヨルダン・オソリオ(7.87)
ベネズエラ/ビトーリア

フィリペ・ルイス(7.31)
ブラジル/アトレチコ・マドリード

MF
三好康児(8.29)
日本/横浜F・マリノス

ジェフェルソン・ファルファン(8.71)
ペルー/ロコモティフ・モスクワ

ロドリゴ・ベンタンクール(8.20)
ウルグアイ/ユベントス

ハメス・ロドリゲス(8.47)
コロンビア/バイエルン・ミュンヘン

ルイス・スアレス(8.05)
ウルグアイ/バルセロナ

パオロ・ゲレーロ(8.51)
ペルー/インテルナシオナル

Football ZONE web編集部
6/23(日) 11:10
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00198771-soccermzw-socc

長谷部誠、選手が選ぶブンデスベストイレブンに!MVPは2位ドルトムントから選出  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/05(水) 12:18:07.45 ID:8QX9QrIh9
納得の選考に
ドイツのプロサッカー選手協会(VDV)が投票で今シーズンのブンデスリーガベストイレブンを決定した。

バイエルン・ミュンヘンの7連覇で幕を閉じた2018-19シーズンのブンデスリーガ。しかし、今季はドルトムントの躍進が際立ち、シーズン最優秀選手は、得票率31.4%を獲得したマルコ・ロイスに。2位には、先日レアル・マドリーへの移籍が発表されたルカ・ヨヴィッチ(20.9%)が続き、3位はレヴァークーゼンのカイ・ハヴェルツ(12.4%)となった。

そして、ベストイレブンにはフランクフルトの長谷部誠の名前が。ドイツ誌『キッカー』のベストイレブンに続き、またも栄誉を授かることとなった。優勝のバイエルン・ミュンヘンからロベルト・レヴァンドフスキら3名、2位のドルトムントからも3名の選出となっている。

なお、シーズン最優秀監督はフランクフルトのアディ・ヒュッター。ニューカマーにはドルトムントのジェイドン・サンチョが選ばれている。

ベストイレブン全メンバーは以下の通り。

GK
ペトル・グラーチ(RBライプツィヒ)
DF
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
長谷部誠(フランクフルト)
ヨシュア・キミッヒ(バイエルン・ミュンヘン)
MF
アクセル・ヴィツェル(ドルトムント)
マルコ・ロイス(ドルトムント)
ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
カイ・ハヴェルツ(レヴァークーゼン)
FW
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
監督
アディ・ヒュッター(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00010008-goal-socc

“史上最高のキャプテン”にあの悪童も!リヴァプール歴代最強イレブンは… 

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ベイル、ケイン、モドリッチ…トッテナムの歴代最強ベストイレブン。“今が最高”を象徴するメンバーに  

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1: 豆次郎 ★ 2019/05/30(木) 12:06:30.51 ID:w5/nOeUV9
5/30(木) 11:51配信
GOAL

チャンピオンズリーグ(CL)決勝のトッテナムvsリヴァプールが1日(日本時間2日/DAZN)にワンダ・メトロポリターノで開催される。『Goal』では、この決戦を前に、プレミアリーグ創設(1992年)以降の両チームのベストイレブンを選定した。今回はトッテナム編だ。


トッテナムは、今シーズンにクラブ史上で初めてCL決勝に進出。それを表すように、ベストイレブンには現メンバーから5選手が名を連ねた。プレミアリーグ創設以降にトップデビューした選手が対象のため、ポール・ガスコインやグレン・ホドル、ジミー・グリーブスといったレジェンドは対象外となっている。※カッコ内は在籍

ゴールキーパー:ウーゴ・ロリス(2012-現在)

過去にはパット・ジェニングスというフットボール界のレジェンドが在籍していたトッテナム。現在のチームのゴールマウスを守るのがロリスだ。2012年にリヨンから加入したフランス代表GKは、屈指のレスポンスを活かしたビッグセーブで数々のピンチからチームを救ってきた。2015-16シーズンからは主将としてチームをけん引。8日に行われたアヤックスとのCL準決勝セカンドレグでもファインセーブを披露し、劇的な決勝進出を支えた。

右サイドバック:カイル・ウォーカー(2009-2017)

スティーブン・カーも素晴らしい選手だったが、リーグ上位の常連になってからのトッテナムを支えたイングランド代表DFを選んだ。2009年にシェフィールド・ユナイテッドから加入した当時はポジションを確保できず、2シーズンにわたってレンタル移籍したが、2011-12シーズンからレギュラーに定着。抜群のアスリート能力を活かした攻撃参加を武器に、6シーズンにわたって主力としてプレーした。

センターバック:レドリー・キング(1999-2012)

オールタイムでもベストイレブンに名を連ねるであろうスパーズのレジェンド。生え抜きのイングランド人センターバックで、2005-06シーズンからは主将も務めた。2012年の引退までトッテナムに所属し続けたワン・クラブ・マンだが、10年以上を過ごしながらも315試合の出場にとどまったのは、度重なる負傷に苦しまれたため。特に晩年は負傷を抱えながらの出場となっていた。コンディションが常に万全ならフットボール史上屈指のセンターバックとして認知されていたかもしれない。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00010014-goal-socc

セリエAの今季ベストイレブンは…王者ユヴェントスからの選出はC・ロナウドのみ 

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カズ、本田…独断で選んだ平成のベストイレブン システムは4-4-2を採用 

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チェルシーがアザールのベスト11選外にまさかの異議…選出が「奇妙だ」と他チーム選手に“集中攻撃”も 

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プレミアリーグの今季ベスト11発表!!シティ&リバプールから10名、2強以外からは1名のみ 

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1: 久太郎 ★ 2019/04/25(木) 20:19:29.32 ID:9ZjqO6Dw9
プレミアのベスト11発表!!シティ&リバプールから10名、2強以外からは1名のみ

 イングランドのプロサッカー選手協会(PFA)が25日、今季プレミアリーグのベストイレブンを発表した。

 同賞はPFAに加盟する選手たちの投票によって選出される。現在リーグ戦で首位を走るマンチェスター・シティからはGKエデルソン、DFアイメリック・ラポルト、MFフェルナンジーニョ、MFベルナルド・シウバ、FWラヒーム・スターリング、FWセルヒオ・アグエロの6名が選ばれた。

 また、2位のリバプールからはDFトレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)、DFフィルヒル・ファン・ダイク、DFアンドリュー・ロバートソン、FWサディオ・マネ(リバプール)の4名がベストイレブン入り。残り1枠には6位マンチェスター・ユナイテッドからMFポール・ポグバが選出された。

以下、PFA発表のベストイレブン

▽GK
エデルソン(マンチェスター・C)

▽DF
トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
フィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)
アイメリック・ラポルト(マンチェスター・C)
アンドリュー・ロバートソン(リバプール)

▽MF
ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
フェルナンジーニョ(マンチェスター・C)
ベルナルド・シウバ(マンチェスター・C)

▽FW
ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
サディオ・マネ(リバプール)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466337-gekisaka-socc

識者が選ぶ、平成の日本代表ベスト11「多士済々のMF陣!俊輔、遠藤、今野も選びたかったが…」  

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1: Egg ★ 2019/04/24(水) 12:50:22.62 ID:lvZTdnER9
「実績重視型」でセレクトしたファーストチームの顔ぶれは?

平成の時代も残りわずかとなったが、この30年余りで日本サッカー界は大きな進化を遂げてきた。とりわけ日本代表は苦難の道のりを経てワールドカップ初出場を果たし、3度のベスト16進出を実現するなど劇的な変貌を見せている。そんな平成の時代を振り返ると、日本代表に欠かせない11人はいかなる構成になるのか。昭和の時代から日本サッカーの浮き沈みを記者として見守ってきた識者に、「平成の日本代表ベスト11」を選んでもらった。
 
 
――◆――◆――
 
 平成の時代に日本代表というチームの姿は大きく変わった。昭和の時代、日本代表の目標はオリンピックだった。だが、昭和時代末期にプロ選手にもオリンピックへの参加の門戸が開かれ、サッカーの場合は23歳以下の大会に変わった。日本のサッカー界自体も昭和の終わりにプロ化に向けて動き始めており、初の外国人監督としてハンス・オフトが就任してからは、日本代表の最大の目標はワールドカップになったのだ。
 
 ファーストチームは、いわば「実績重視型」だ。ワールドカップに3度も出場したり、Aマッチのキャップ数が100を超えたりするような歴戦の勇士を集めた。
 
 トップには、やはり前線でボールを収める能力の高い現代表の中心である大迫勇也を選び、やはりフィジカルの強い高原直泰とコンビを組んでもらった。そこに香川真司が絡んで行けば素晴らしい攻撃のユニットが完成する。その他、点を取る技術が高く、戦う気持ちを前面に出してくれる中山雅史や岡崎慎司も選びたかったのだが……。
 
 この時代、日本のMFはまさに多士済々だった。中村俊輔、遠藤保仁、今野泰幸など、選びたい選手はいくらもいるが、代表での実積を重視して、フィジカルと気持ちの強さを持って戦って欧州移籍の先頭に立った中田英寿、多彩なパスで攻撃を組み立てた名波浩、代表のキャプテンとしてチームを支え続けた長谷部誠の3人を選んだ。
 
 最終ラインの井原は昭和時代最後から戦い続け、「ドーハの悲劇」を経験した唯一の選手。GKは川口能活と楢崎正剛。どちらを選ぶか難しいところだが、楢崎の安定感を優先させた。
 
 監督は、戦術的な戦い方を導入し、若手を成長させた実績を考えれば、フィリップ・トルシエしか考えられない。

「セカンドチーム」は代表の中心で活躍してもおかしくなかった選手たち

セカンドチームは、本当だったら代表の中心として活躍していてもおかしくなかった選手たちを集めたチームだ。その期待値からすれば“残念だった選手”と言えるかもしれない。
 
 たとえば、昨年のJリーグでMVPに輝いた家長昭博。豊富な運動量でピッチ上のあらゆるポイントに顔を出してテクニックを生かしたパスでチームを動かし、守備の負担も厭わないチームのダイナモである。若い頃からそんなプレーをしていれば、おそらく日本代表の中心選手となっていたはずなのだが、当時は淡白な選手という印象だった。
 
 戦う気持ちが十分でなかったとか、監督との確執があったとか、あるいはケガに泣かされたなど、なんらかの事情で持てる才能を十分に発揮出来なかった選手は数多い。
 
 宇佐美貴史や阿部勇樹、松田直樹はキャップ数も多く、とくに阿部は南アフリカ大会での躍進の立役者になっているので、“残念だった選手”と呼ぶのは奇異なのかもしれないが、彼らももっとできたはず。宇佐美は天才的FWだったが、守備に手を抜く悪癖を治せないままだ。阿部は、器用さが災いして代表でもクラブでも、MFで使われたり、DFで使われたりしたが、本来はボランチとしてチームの中心になるべき選手だった。松田も代表でのプレーに執着を持っていれば、中澤を超えていたかもしれない天才DFだった。
 
 なお、セカンドチームの監督は西野朗氏を選んだ。華麗なテクニックを持つFWで、サッカーがまだマイナーな存在だった時代からアイドル的な人気を持ったスーパースターだった西野朗という選手も、その才能を発揮し得ないままに終わった選手の一人だったからである。
 
文●後藤健生(サッカージャーナリスト)

4/24(水) 6:34サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190424-00057616-sdigestw-socc&p=1

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