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ベイル 待望の復帰弾は値千金の決勝点! スパーズが今季リーグ戦ホーム初白星&連勝! 

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1: 2020/11/02(月) 13:23:51.83 _USER9
ベイル待望の復帰弾は値千金の決勝点! スパーズが今季リーグ戦ホーム初白星&連勝!《プレミアリーグ》
[2020年11月2日(月)6:20] twitterfacebookline

Getty Images

プレミアリーグ第7節、トッテナムvsブライトン&ホーヴ・アルビオンが1日にトッテナム・ホットスパースタジアムで行われ、ホームのトッテナムが2-1で勝利した。

前節、バーンリーを相手にソン・フンミンが奪い切った1点を守り抜き、2戦ぶりの白星を手にしたトッテナム。ただ、直近のヨーロッパリーグ(EL)では攻守に振るわない内容でアントワープに0-1の敗戦を喫し、公式戦11試合ぶりの黒星となった。その敗戦からのバウンスバックを図るブライトンとのホームゲームでは、バーンリー戦から先発2人を変更。ベン・デイビス、ルーカス・モウラに代えてレギロン、ラメラを起用した。

今季4戦目でのリーグ戦ホーム初白星を目指すトッテナムは、立ち上がりからボールの主導権を握って押し込む入りを見せる。開始3分にはボックス左に抜け出したラメラのグラウンダーの折り返しにファーのケインが反応するも、ここは相手守備陣に触られてコースが変わって押し込めない。

それでも、11分には波状攻撃の流れでクリアボールに反応したケインがボックス付近でララナに後ろから倒される。当初、ボックス外でのファウルと判定されたが、VARのレビューの結果、ファウルの位置がボックス内と改められてPKが与えられる。

これをキッカーのケインがきっちり決めてトッテナム通算199点&プレミアリーグ通算149点と、2つのメモリアルゴールに王手をかけた。

13分の先制ゴールによって幸先良くリードを手にしたトッテナムだが、時間の経過と共に相手の反撃を許す展開に。23分にはボックス内でクロスに反応したトロサールに対するドハーティの対応がホールディングの対象となり、VARのレビューが入るが、ここはトロサールがやや大げさに倒れたこともあり、最終的にノーファウルの判定となった。

その後はケインを起点に幾度かカウンターを繰り出したものの、最後の精度や相手の好守などもあり、前半のうちに2点目を奪い切るまでには至らなかった。

後半も試合の入りはホームチームが押し込むが、アウェイのブライトンが早い時間帯に追いつく。

56分、相手ボックス付近でのカウンタープレスでマーチがホイビュルクからスライディングタックルでボールを奪い返すと、グロスを経由したボールがボックス右のランプティに渡る。ここでチェルシー育ちの20歳のDFが右足を振り抜くと、ゴール左隅に決まった。その後、マーチのボール奪取の場面に関してファウルの可能性があったことから主審によるオンフィールドレビューが入るも、ノーファウルの判定でランプティのプレミア初ゴールが認められた。

一瞬の気の緩みから追いつかれたトッテナムは68分に後半最初の決定機を作り出す。ボックス手前で仕掛けたラメラが左足で鋭いミドルシュートを放つが、これは惜しくも右ポストを叩く。さらに、このはね返りに反応したDFフェルトマンのクリアがゴールに向かうが、ここはGKサンチェスが圧巻の反応ではじき出した。

後半に入ってなかなか攻撃にリズムが出ないトッテナムは、ロ・チェルソに続き70分にベイルをラメラに代えて投入。すると、直近のアントワープ戦での低調なパフォーマンスが批判されていたウェールズ代表FWが意地を見せる。

73分、アルデルヴァイレルトのロングフィードに反応した左サイドのレギロンがボックス付近で右足に持ち替えて鋭いクロスを入れると、ゴール前でフリーとなっていたベイルが冷静に頭で左隅へ流し込んだ。なお、ベイル待望の復帰後初ゴールは2013年5月19日のサンダーランド戦以来となる7年半ぶりのプレミアリーグでのゴールとなった。

ベイルの値千金の復帰弾で勝ち越しに成功したトッテナムは、85分にソン・フンミンを下げてベン・デイビスを投入し、レギロンを一列前に上げる守備的な布陣で逃げ切りを図る。元アーセナルのウェルベックらを投入して攻勢を仕掛けるアウェイチームの反撃を何とか凌ぎ切ってこのまま2-1のスコアで試合を終わらせた。

千両役者ベイルの復帰ゴールで勝ち切ったトッテナムが今季リーグ初のホームゲームでの白星と共に、今季初のリーグ戦連勝を飾った。

https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=384388

ジダン「彼について答えるつもりはない」会見場を凍りつかせた「ベイルの質問」 

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ベイル代理人、移籍の“真相”を語る ビッグオファー断り古巣愛貫く「大きなクラブからの関心も…」 

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ベイル、トッテナム移籍が正式決定!! 1年間のレンタルで7シーズンぶり古巣復帰に 

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1: 2020/09/20(日) 02:55:14.36 _USER9
トッテナムは19日、レアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルの期限付き移籍加入を発表した。

 レンタル期間は1年間で背番号は9に。12-13シーズンまでトッテナムに在籍していたベイルにとって、7シーズンぶりの復帰となる。英『スカイスポーツ』によると、トッテナムは給与を含めてレンタル料金2000万ポンド(約27億円)をレアル・マドリーに支払うことになるようだ。

 1989年7月16日生まれで現在31歳のベイルはサウサンプトンでプロデビューを飾ると、07-08シーズンにトッテナムに加入。6シーズン在籍し、13-14シーズンには当時の史上最高額となる1億ユーロ(約130億円=当時)でレアル・マドリーに移籍していた。

 4度のUEFAチャンピオンズリーグ優勝など、多くのタイトル獲得に貢献していたが、近年はジネディーヌ・ジダン監督の構想外となり、昨季はキャリアワーストのリーグ出場14試合、2得点を挙げたのみだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8ed7b50a2b98af5a2bd9a23ed12a9efe1265f4b6

ベイルのトッテナム復帰が秒読みに。18日にロンドンへ出発と英紙報道 

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1: 2020/09/17(木) 20:35:00.15 _USER9
 レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルがトッテナム移籍に向け、18日にロンドンへ出発するようだ。英メディア『BBC』が17日に報じた。

 マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督の下では、構想外とされているベイル。すでにトッテナムとマドリーはベイルのレンタル移籍で合意に達し、ベイルはマドリーの練習場でメディカルチェックを受けたと報じられている。

 同メディアによると、ベイルは18日にロンドンに出発する予定であるという。交渉は大詰めを迎えており、そこでサインをすることになるかもしれない。いよいよ、ベイルのトッテナム復帰が決まりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a92e1266107a5a2b0aea0a143e30a457815e198

レアル・マドリー6発完勝もベイルとアザールがチームに反発 

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レアル・マドリードのベイル、古巣トッテナム移籍に向け報道加速 代理人も「近づいている」と認める 

1: 2020/09/17(木) 00:02:07.27 _USER9
Posted on 2020.09.16


 レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルは、古巣であるトッテナムへの移籍に向けた交渉が進められているようだ。イギリス、スペイン両国メディアで様々な動きが報じられている。



 マドリーとの契約はあと2年間残しているが、ジネディーヌ・ジダン監督の構想外とされているベイル。マンチェスター・ユナイテッドなどからの関心も噂されていたが、古巣のトッテナムが移籍先候補として大きく浮上してきた。

 ベイルの代理人を務めるジョナサン・バーネット氏は古巣復帰に向けた交渉中であることを認めている。「ガレスが過去7年間で最もマドリー退団に近づいているのは間違いない。簡単な取引ではないが、近づいていると信じる理由はある。順調に進めばすぐに動くかもしれない」と『スカイ・スポーツ』は同氏のコメントを伝えた。


 英紙『インディペンデント』は、ベイルがトッテナムへの「レンタル決定に近づいている」と伝えた。ベイルの高額年俸の負担から逃れたいマドリーは完全移籍での放出を望んでいるが、トッテナムはレンタルを希望している模様。また、トッテナムはベイルの報酬額の50%までしか負担しない考えだとされている。

 マドリーから年俸3000万ユーロ(約37億2000万円)を受け取っているというベイルの報酬は、50%でも相当な高額。英紙『デイリー・メール』は、半額のみで計算してもFWハリー・ケインを上回るチーム最高の報酬額になると伝えている。

 英紙『テレグラフ』は独占情報として、ベイルと入れ替わる形でイングランド代表MFデル・アリがマドリーにレンタルされる可能性もあると報じた。トッテナムはベイルの年俸の50%を、マドリーはアリの年俸の100%を負担する形だとされている。

 様々な情報が飛び交う中、トッテナムのジョゼ・モウリーニョ監督もメディアからベイル獲得の可能性について質問を受けた。「(過去に)獲得しようとしたが不可能だった。それは全く秘密ではない」と認めつつ、現状については「ガレス・ベイルはレアル・マドリードの選手だ。他クラブの選手についてはコメントしない」と述べている。

 同じくマドリーが保有するDFセルヒオ・レギロンもトッテナムへの移籍に近づいていると報じられている。英メディアではそのレギロンやベイルを加えたトッテナムの予想フォーメーションも作成し、ベイル、ケイン、ソン・フンミンの前線は非常に強力なものになるとも予想されている。

【了】
https://www.footballchannel.jp/2020/09/16/post389176/
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ベイルを売却したいレアル・マドリー、給与を半分負担で放出か 

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1: 2020/09/12(土) 19:26:42.50 _USER9
『The Telegraph』によると、レアル・マドリーはこの夏、ガレス・ベイルが新しいクラブを見つけられるようにするために、給料の半分を負担し、フリーで放出する用意があるようだ。


その契約は2022年までとなっているが、現在の移籍市場では、彼の高額な給与がネックとなり、関心を示すクラブはほぼいないという。

マドリーは国外の移籍が決まれば、残り2シーズンの契約期間中にベイルの給料の半分を負担することができるという。ベイルは、プレーヤー・オブ・ザ・シーズンに選ばれたことのあるプレミアリーグへの移籍を希望しているようだ。

現在、トッテナムとマンチェスター・ユナイテッドがベイルに興味を持っていると言われている。モウリーニョは、以前ユナイテッドを率いていた時に獲得したいとほのめかしていた。

構想外のベイルは昨シーズン、わずか1260分(14試合分)しか出場していない。しかし、9月に行われたUEFAネーションズリーグでは2試合に先発出場している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c722eff65f430474e892fecc902de6a0e3864cb

レアル・マドリー、年俸21億円ベイルの契約解除を検討 

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CL史上最強コンビ誕生!! レワンドフスキ&ニャブリがC・ロナウド&ベイル超え 

1: 2020/08/20(木) 11:25:05.60 ID:CAP_USER9
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で7シーズンぶりに決勝進出を果たしたバイエルンで、史上最強のコンビが誕生した。

中略

『キッカー(日本語版)』によると、2人の合計は24得点となり、これは13-14シーズンにレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウド(17得点)とFWガレス・ベイル(6得点)が記録した計23得点を上回り、コンビとしてCL最多得点記録更新となった。

 7シーズンぶり6度目の欧州制覇を目指すバイエルンは、23日の決勝でパリSGと対戦する。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e229869891144bbc5af62b65a487cb3cc770d79
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