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ヘーレンフェーン


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本田がボランチでフル出場も…2点先行のフィテッセ、逆転負けで5連敗  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/30(土) 06:24:17.55 ID:Ja9sJ4OW9
[11.29 エールディビジ第15節 ヘーレンフェーン3-2フィテッセ]

 オランダ・エールディビジは29日、第15節を開催し、MF本田圭佑が所属するフィテッセがヘーレンフェーンのホームに乗り込み、2-3の逆転負けを喫した。2試合連続先発の本田は、加入後初のフル出場を果たしている。

 前節のスパルタ戦で先発でフィテッセデビューを飾った本田は、2試合連続でスターティングメンバ―に名を連ね、4-2-3-1のボランチの位置に入った。前半8分に早々とスコアを動かしたのはアウェーのフィテッセだった。右サイドでボールを受けたMFナバロン・フォールのスルーパスから抜け出したFWティム・マタフズが右足のシュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。

 さらに前半21分にはGKレムコ・パスフェイルのロングパスからFWブライアン・リンセンが抜け出す。飛び出したGKワーナー・ハーンよりも先に触れたリンセンがゴールを陥れ、フィテッセがリードを2点差に広げた。しかし、同42分にヘーレンフェーンにPKを献上すると、MFヒチャム・ファイクに沈められて1点差に詰め寄られてしまう。

 2-1とフィテッセがリードしたまま後半を迎えると、同11分に約25メートルの位置で得たFKを本田が直接狙うも、GK手前でワンバウンドさせたボールはハーンに弾き出されてしまった。1点のビハインドを背負うヘーレンフェーンが同14分に2枚替えを行うと、同18分にFWミッチェル・ファン・ベルゲンに決められて同点に追い付かれ、同24分にはFWイェンス・オドゴーアにネットを揺らされ、逆転を許してしまう。

 何とか反撃に出ようとするフィテッセだが同点に追い付くことはできず。2-3の逆転負けで5連敗を喫した。

ゲキサカ 11/30(土) 5:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-43474548-gekisaka-socc

小林祐希「前戯を大切に出来る男になりましょう!」独特の言い回しで持論 

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日本代表MF小林祐希、今季終了後のヘーレンフェーン退団を発表  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/29(金) 08:16:50.01 ID:BvknMFYj9
去就は…

日本代表MF小林祐希は、今シーズン終了後のヘーレンフェーン退団をSNSで発表した。なお、今後の去就は不透明なままだ。

2016年にJリーグのジュビロ磐田からオランダ・エールディヴィジのヘーレンフェーンに加入した小林。
移籍以降、コンスタントに出場機会を得る同選手は、今シーズンもここまで全公式戦25試合に出場してゴールこそないものの6アシストを記録する活躍を見せ、
3月のインターナショナルブレイクでは1年半ぶりに日本代表に復帰した。

オランダで2シーズン半を過ごす小林は28日、自身のインスタグラムで今シーズン終了後の去就について発表。
オランダ語と日本語で綴られた投稿には「今シーズン限りでヘーレンフェーンを去ることが決まりました」とクラブからの退団が決定したことを報告した。

この投稿にはチームメイトや監督、コーチへの感謝やサポーターへの思いが綴られており、
最後に「シーズン終了まで残り数試合。全力で戦ってプレーオフに進出できるように頑張りたい」とシーズン終盤に向けて意気込んだ。

なお、現段階で小林の来シーズン以降の去就は不透明。
今冬の移籍市場でスペイン行きなどを噂されていた同選手だが、どこのクラブで新シーズンを迎えることになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00010003-goal-socc
3/29(金) 8:05配信

http://image.news.livedoor.com/newsimage/6/f/6f5b8_1212_3bc1c81f5a6c9675d8069471379ec92f.jpeg
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元東京V&磐田の小林祐希、名波監督の起用法に対する意見に独自の見解 

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堂安律がダービー戦でゴール!小林祐の目の前で芸術ミドル、フローニンゲンの2連勝に貢献 

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1: 2018/11/11(日) 22:13:42.16 _USER9
エールディビジは11日に第12節が行われ、フローニンゲンとヘーレンフェーンが対戦した。

開幕から2勝1分8敗と苦しみ、最下位のフローニンゲン。前節エクセルシオール戦では久しぶりの勝利を挙げたが、この試合でゴールを決めた堂安律はもちろん先発出場。いつも通り右サイドで、12試合連続の先発出場を果たした。

対するヘーレンフェンは、3勝5分3敗で9位に。小林祐希も12試合連続のスタメン入りを果たし、“北部ダービー”で日本人対決が実現した。

試合は両チームとも主導権を渡さず、前半半ばまでは膠着状態が続く。それでも27分、フローニンゲンが先制。マヒのアシストから、ヴァーメルダムが頭で決めた。

勢いに乗るフローニンゲンは、38分に追加点。マヒのパスを受けた堂安は、得意のドリブルから左に持ち運んでシュートコースを作ると、美しい弧を描くシュートを決めた。前節にもゴールを奪っていた堂安は、2戦連発となった。前半はフローニンゲンが2点リードして折り返す。

後半は、好プレーを見せる堂安への当たりが激しくなり、ピッチにうずくまる回数が増える。それでも、背番号7は右サイドで存在感を放ち、鋭いパスなどでチャンスを演出する。

劣勢のヘーレンフェーンは、57分に小林を下げてファン・ベルゲンを投入。状況の打開を測る。それでもフローニンゲンペースは変わらず、主導権を渡さない。堂安は引き続き右サイドで躍動し、得意のドリブルや懸命の守備でチームを牽引する。

試合はこのまま終了。フローニンゲンは、堂安の活躍もあって2連勝を記録。最下位を脱出し、16位に順位を上げた。

■試合結果

フローニンゲン 2-0 ヘーレンフェーン

■得点者

フローニンゲン:ヴァーメルダム(27分)、堂安(38分)

ヘーレンフェーン:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000022-goal-socc



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