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ヘタフェ


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<柴崎岳>ベティスが獲得に関心!正式移籍での獲得を狙う  

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1: 2019/01/04(金) 20:39:19.45 _USER9
スペイン1部リーグ、ベティスが日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)獲得への関心を強めているという。スペインを中心にしたサッカー情報を扱うウェブサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

 情報によると昨年末にも柴崎獲得に動いていたベティスが冬市場にも再チャレンジするという。ヘタフェが放出に前向きで、柴崎が日本代表としておよそ1カ月所属チームを離れることが獲得にプラス作用を及ぼす見方がある。同じくスペイン1部のウエスカが今季終了までのレンタル獲得で動いているのを見越して、これを上回るため正式移籍での獲得を狙うという。

 このほか、マルカ紙は柴崎の新天地候補についてドイツの複数チーム、前所属でスペイン2部のテネリフェを挙げている

1/4(金) 19:30配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000103-dal-socc

【動画】「メッシすら呆然」ヘタフェ柴崎、バルサ相手の“大空翼級”圧巻ボレー弾に再脚光 

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ヘタフェ、冬の市場で柴崎岳を売却か…移籍先はドイツのクラブ?3試合0得点  

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1: 2018/12/18(火) 08:20:25.53 _USER9
スペインのラジオ局『ラディオ・マルカ』はヘタフェが日本代表MF柴崎岳の売却を目指すことを報じた。

『ラディオ・マルカ』編集長のラファ・サンウキージョ氏は、同局の番組でヘタフェがこの冬に柴崎、MFロベルト・イバニェスの売却を目指すことを伝えた。
また、その番組に出演したスポーツ紙『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者は、柴崎の去就に関して、ドイツのクラブに移籍する可能性が高いとの見解を示している。

柴崎は2017年夏にテネリフェからヘタフェに加入。
2017-18シーズン序盤にはバルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍を披露したが、同試合で中足骨を骨折して、それを機にベンチ要員となることが常となっていた。

ホセ・ボルダラス監督率いるヘタフェは典型的な堅守速攻のチームで、柴崎のプレースタイルには適応しないことも指摘され続けてきた。
日本が誇るプレーメーカーは果たして、この冬に新天地へ向かうことになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000030-goal-socc
12/18(火) 6:39配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
成績

柴崎岳(ヘタフェ)年内最後のホームでスタメン出場! 先制ゴールに絡み、守備に奔走し、勝利に貢献  

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1: 2018/12/16(日) 00:02:02.42 _USER9
現地時間12月15日に実施されたラ・リーガ第16節、ヘタフェ対レアル・ソシエダの一戦は、1-0でホームのヘタフェが勝利。そのヘタフェに所属する日本代表の柴崎岳は、ラ・リーガでは開幕戦以来15試合ぶりにスタメンに名を連ね、4-4-2システムの左MFで69分までプレーした。

 今シーズンのラ・リーガ3試合目、コパ・デル・レイを含めた公式戦では5試合目の出場となった柴崎は、いきなり先制点に絡んだ。

 3分、FWのホルヘ・モリーナが左の柴崎にスルーパスを送る。先に触った相手DFがGKにバックパスしたところ、柴崎は途中でかっさらい、スライディングしながらシュート。これは飛び出したGKミゲル・アンヘル・モジャに弾かれたものの、そのこぼれ球をモリーナが無人のゴールに流し込んだ。

 その後も柴崎は、不慣れな左サイドでアップダウンを繰り返し、ヘタフェの守備的なスタイルに必死に適応しようと献身的なプレーを見せる。久々の出場とあって、周囲の選手との連携には少なくない不安を残したものの、一つひとつ自分の役割を確認しながらチームのために走り回る姿が印象的だった。
 
 対峙する敵のマークに奔走し、かつてはキッカーを務めることもあったセットプレーの場面では完全に脇役に回されていた柴崎。日本のサッカーファンが知る、いわゆる彼らしいプレーはほとんど見られなかったが、69分にピッチを退くヘタフェの背番号10の頭上には、スタンドのファンから盛大な拍手が降り注いだ。

 柴崎もゆっくりと歩きながらスタンドを見上げ、拍手で応える。はたしてこのスタンディングオベーションは、先制点に絡んだ彼のプレーを純粋に称えるものだったのか、それとも…。

 3分に奪った虎の子の1点を必死で守り抜き、2018年のホーム最終戦を制したヘタフェ。1月に開催されるアジアカップの日本代表メンバーに選出されている柴崎は、UAEでの戦いを終えたあとも、この本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスのピッチに戻るのか。あるいは、異なる色のユニホームに袖を通すことになるのか。

 まもなくオープンする冬の移籍市場での動きから目が離せない。

12/15(土) 23:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00051499-sdigestw-socc

<柴崎岳>ビリャレアルが獲得を検討!新体制で3人の補強予定  

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1: 2018/12/12(水) 19:21:09.71 _USER9
サッカースペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)に対しビリャレアルが獲得を検討していることが12日、明らかになった。スペインを中心にした移籍情報などを扱うウェブサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

 記事によると監督交代により体制が変わったばかりのビリャレアルは冬市場で少なくとも3人の補強をする予定。そのうちひとつはチリ人選手MFイトゥーラの離脱が決定的となっているボランチのポジションで、複数候補の中に柴崎の名前がリストアップされているという。

12/12(水) 19:05配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000102-dal-socc

<柴崎岳>3か月半ぶりスタメン!右ボランチで先発し90分プレー、5得点大勝で5回戦進出 

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1: 2018/12/05(水) 06:12:24.39 _USER9
[12.4 コパ・デル・レイ4回戦第2戦 ヘタフェ5-1コルドバ]

 コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)は4日、4回戦第2戦を各地で行い、MF柴崎岳所属のヘタフェはコルドバ(2部)と対戦した。柴崎は8月19日のリーガ・エスパニョーラ開幕節レアル・マドリー戦(●0-2)以来、約3か月半ぶりの先発出場。チームは5-1で勝利し、2戦合計スコアを7-2とし、5回戦進出を決めた。

 加入2年目の柴崎は直近リーグ戦10試合で出番がなく、ここ3試合はベンチメンバー入りもままならない状況。控え選手主体で臨むカップ戦が主戦場となっている。11月1日の第1戦は後半24分からの途中出場だったが、この日は右ボランチのポジションで先発し、1か月ぶりにピッチに立った。

 格下相手との対戦で試合を優勢に進めたいヘタフェだが、なかなかボールを前に進められない立ち上がり。ところが前半18分、思わぬ形でスコアが動いた。DFレアンドロ・カブレラが左サイドを駆け上がると、鋭いクロスをGKマルコスが後逸。これをMFフランシスコ・ポルティージョが落ち着いて押し込んだ。

 1点リードとしたヘタフェはリスクを負って攻める必要がなくなり、4-4-2のブロックをがっちりと敷いて守りに入る。それでも前半41分、GKレアンドロ・チチソラのロングキックに抜け出したFWアンヘル・ロドリゲスがPA内で倒されてPKを獲得。これを左に決め、2点リードで前半を終えた。

 ヘタフェは後半4分、ここまでバランサーの役割に徹していた柴崎を起点に3点目を奪った。中盤でボールを持った柴崎はドリブルで敵陣に攻め上がり、左に抜けたA・ロドリゲスにパス。そのままPA内に抜け出した柴崎へのリターンは相手に阻まれたが、こぼれ球を拾ったMFロベルト・イバニェスが決めた。

 柴崎は後半6分にも素早い出足からパスカットを見せ、ハーフタイム明けからパフォーマンスが向上。しかし同8分、セットプレーの競り合いで腹部を痛めた様子も見せた。コルドバは同15分、MFハイメ・ロメロが接触で意識を失うアクシデントで交代した。

 コルドバは後半26分、MFセバス・モヤノのCKからDFアイタミ・アルティレスがヘッドで叩き込んで1点を返す。だがヘタフェは同33分、DFビトリーノ・アントゥネスの落としをA・ロドリゲスがボレーで合わせて再び3点差とすると、同35分にもA・ロドリゲスが加点。柴崎は90分間プレーし、5回戦進出を果たした。

12/5(水) 5:25配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-07810008-gekisaka-socc

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https://web.gekisaka.jp/news/photo?news_id=260786

ヘタフェ柴崎2戦連続ベンチ外…9戦連続出場なし  

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1: 2018/11/25(日) 22:58:42.72 _USER9
<スペインリーグ:ビルバオ1-1ヘタフェ>◇25日◇ビルバオ

ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)は、アウェーのビルバオ戦で2試合連続のベンチ外となった。

これでリーグ戦では9月16日のセビリア戦で途中出場して以降、9試合連続でピッチに立てていない。

日本代表には選ばれているものの、クラブでは今季公式戦全14試合で出場はわずか3試合(先発1試合)にとどまっており、厳しい立場が続いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00402968-nksports-socc

どうした柴崎?リーグ戦8戦連続出番なし“戦力外”2つの要因 

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<柴崎岳>やはり構想外か…ヘタフェ番記者が分析「ほとんど戦力に数えられていない」 

1: 2018/10/23(火) 08:00:09.33 _USER9
ヘタフェで苦しむ日本代表MF柴崎岳について、スペイン最大手紙『マルカ』が現状を分析している。

ヘタフェ在籍2シーズン目を迎えた柴崎。しかし、レアル・マドリーとの開幕戦にフル出場した後、7試合でわずか28分しか出場機会を得られず。さらに直近3試合はベンチ外となるなど、苦しみ続けている。

先日のラージョ・バジェカーノ戦では先発も予想されていたが、結局90分間ベンチを温めることに。厳しい状況の続く日本代表MFについて、『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者が分析している。

「ヘタフェは今季リーガでも良いリズムで歩を進めている。ほとんど刷新されたチームで、もう1シーズン1部に残ることを求めている」

「しかしチーム内には、アリカンテ出身指揮官にほとんど戦力に数えられていない、昨季から在籍している男がいる。それはガク・シバサキだ。ホセ・ボルダラスは彼のポテンシャルを理解している。彼が何をもたらせるのかを。ボルダラスは各練習で、ロシア・ワールドカップで強い印象を残した選手の片鱗を見出そうとしているが、しかしヘタフェというチームにはまらないままだ」

そして、昨季バルセロナ戦でスーパーゴールを挙げたときが「ヘタフェでの絶頂期」と論じた。

「日本人選手は今季119分しかプレーしていない。90分は第1節、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー戦。あとは第4節、セビージャでの29分間のみ。その日以降、彼を目にしてしない」

「それ以降の5節で、ガクは2試合をベンチ、3試合をスタンドで過ごした。バジェカス(ラージョ・バジェカーノ戦)では再び招集リストに含まれ、試合に出場するためにウォームアップをしたが、負傷者が出たことでボルダラスはプラン変更を余儀なくされた」

「彼は日々の練習で努力をして、ボルダラスを納得させなければならない。ガクは昨季に力強くシーズンをスタートさせ、あの世界を驚かせるバルサ戦のゴールも生みだした。しかし、それがヘタフェでの絶頂期だった。そのバルサ戦で左足第五中足骨を骨折して、結局昨季の出場記録はスタメン11試合、ベンチ11試合の22試合にとどまっている」

ヘタフェはリーガ9節を終えて3勝3分3敗、首位バルセロナと6ポイント差の勝ち点12で10位につけている。上々のスタートを切ったチームの中で出遅れている柴崎は、さらなる出場機会を掴むことができるのだろうか。

10/23(火) 7:51配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000028-goal-socc

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スペイン人記者「シバサキは環境を変えるべき」 “質より量”を求めるヘタフェ監督との決別を推奨! 

1: 2018/10/13(土) 20:24:03.48 _USER9
「リーガにも彼の能力を活かせるチームはある」とも。

日本代表の柴崎岳が、スペインでもがき苦しんでいる。

 ロシア・ワールドカップでの活躍が鮮烈だっただけに、我々日本人にとっても失望感は大きいが、いま彼が、スペイン1部リーグのヘタフェで直面している最大の壁はどこにあるのか、マドリード在住でスペイン紙『AS』のアリツ・ガビロンド記者に尋ねてみると、答はシンプルだった。

「プレースタイルが監督の志向する戦術にフィットしていない」

 柴崎は昨シーズン、約2か月半の戦線離脱を経て復帰した後、様々なポジションで起用されながらプレー強度や運動量を磨き、それがワールドカップでの活躍にも繋がった。これはヘタフェ指揮官ホセ・ボルダラスの功績であり、本人の努力の賜物であった。

 しかし今シーズン、ここまでの起用法を見れば、柴﨑が監督の要求するレベルに達していないことは明らかだ。

 監督は主に、選手に合わせて戦術を決めるタイプと、志向する戦術に選手をはめ込むタイプの2種類に分かれるが、ボルダラスはその後者に属する。だからこそ今夏、ネマニャ・マクシモビッチ、イバン・アレホ、ハイメ・マタら、みずからが導入する4-4-2システムに合うことを前提に補強を行ない、戦力の底上げを図った。

 もちろん聡明な柴崎はそんな事実は承知のはずで、実際、課題を克服したがゆえの昨シーズン終盤のパフォーマンスだったが、定位置争いが激しさを増したことでさらに立場が厳しくなっているのが、今シーズンここまでの現状である。
 
 この状況を乗り越えるにはどうすればいいかという質問に対しても、ガビロンド記者の答えは明快だった。

「環境を変えるべきだ。柴崎は鹿島アントラーズ時代、クラブワールドカップのレアル・マドリー戦で大活躍を見せた。そしていまの彼は、当時より明らかに逞しさを増している。しかし、ボルダラス監督が中盤の選手に求めるのは“質より量”。柴崎はフィジカルコンタクトの強さやハードワーク、走力を持ち味とする選手ではない。プレースタイルを根本的に変えることはできないんだ。柴崎の評判はヨーロッパ中に広く知れ渡っている。ラ・リーガでも彼の能力を活かせるチームはある」

 ヘタフェで生き残る道はないのかと尋ね返すと、次の答が返ってきた。

「唯一あるとすれば、チームの成績が下降線を描き、ボルダラス監督が考えを改めることだ。ただ彼は、ものすごく頑固な男。解任でもされないかぎり根本的な解決策にはならないだろう」

 奇しくも先のレバンテ戦(10月6日の第8節)の後、ボルダラス監督は柴崎に対し、かつてない強い口調で叱咤激励する発言をした。

「全選手が起用可能な状況で下したテクニカルな決定だ。ガクがここにいるようになって時間が経っているが、もっとやってもらわないとね。チームを助けるためにもっと改善する必要があるし、もっと多くのことを我々に与えてくれないとダメだ」

 柴崎は出場機会を得るために、これからも懸命の努力を続けるだろう。しかし今夏、ポルトへの移籍が取りざたされたように、攻撃を自在にクリエイトできるこの日本代表MFの厳しい現状を見て、興味を示すクラブが今後さらに現われることは想像に難くない。

 いまの状況が劇的に改善しない限り、冬の移籍市場のオープンが近づくにつれ、進退問題が再燃するのは必至である。

10/13(土) 15:05配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00048623-sdigestw-socc

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