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ヘタフェ


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<スペイン紙>久保建英の鮮やかな初アシストを絶賛「スペシャルな才能」地元紙はフィット度に苦言 

1: Egg ★ 2019/09/23(月) 08:46:16.91 ID:PZaVPYi59
現地9月22日に行なわれたラ・リーガ1部、ヘタフェ対マジョルカの一戦はホームチームが4-2で競り勝ち、今季初白星を挙げた。

 注目されたマジョルカの日本代表MF久保建英は過去2戦同様、今回もベンチスタート。ところが前半19分、スクランブル出場を果たす。先発のサルバ・セビージャが負傷退場を余儀なくされ、久保が急きょピッチに投入されたのだ。

【動画】ヘタフェ戦でピンポイントクロスが炸裂! 久保建英のラ・リーガ初アシストはこちら!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=64466

 試合は効率良く得点を重ねるヘタフェに主導権を握られる展開。オウンゴールとPKでゴールを献上し、63分にはCKから3点目を奪われてしまう。ここで反攻の狼煙を上げたのが、久保の妙技だった。70分、右サイドでボールを受けた久保が鋭いライナー性のピンポイントクロスを中央へ送ると、アンテ・ブディミルが見事技ありヘッドで応え、1点を返した。久保にとってはラ・リーガで初となるアシストだ。

 その後マジョルカはもう1点を加えて攻勢を強めたが、85分に逆襲から被弾して万事休す。2-4で敗れ去り、今季2勝目は持ち越しとなった。

 この日の久保の出来について、スペイン全国紙『AS』はアシスト動画付きでレポート。次のように評している。

「日本人選手は前半のうちに途中出場でピッチに現われたが、かならずしも良い内容だったとは言えない。だが、その左足がどれだけのクオリティーを備えているのかを“サンプル”として提示した。クボは(ラ・リーガにおける)最初のアシストで、まさにスペシャルな才能を見せつけたのである」

 いまだマジョルカはチームとして久保を活かし切れておらず、選手本人も周囲との連携を欠きがちだ。今回の鮮やかな初アシストが、ひとつの分岐点となるか。次節(9月25日)のアトレティコ・マドリー戦では、スタメン出場&ハイパフォーマンスに期待がかかる。

サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00010000-sdigestw-socc

写真
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・「45分間はほぼ消えていた」「問題が山積み」マジョルカ地元紙が久保建英の“フィット度”に苦言

初アシストは「完璧なクロスボール」と称賛

過去最長71分間のプレータイムを得たが、チームに勝利を呼び込めなかった。

 現地日曜日、ラ・リーガ1部の第5節が行なわれ、マジョルカは敵地でヘタフェと対戦。日本代表MF久保建英はこの日もベントスタートとなったが、スタメンに怪我人が出て前半19分にスクランブル出場を果たした。4-1-4-1システムの右サイドで精力的に動き回ったが、周囲から効果的なボールを引き出せず、存在感を示せない時間帯が続く。70分に絶妙なピンポイントクロスでゴールをお膳立てし、ラ・リーガでの初アシストを記録したものの、チームは2-4で敗れ去った。

 開幕戦で白星スタートを切ったマジョルカながら、その後の4試合は1分け3敗。地元紙『Diario de Mallorca』は攻守にチグハグなチームを断罪したうえで、ヘタフェ戦における久保の出来については次のように論じた。

「地元ファンと日本報道陣の特大の期待を背負うクボは、前半の早い時間帯からピッチに投入された。だがブツ切れの試合展開のなかで流れに乗れず、いまだ問題を抱えているのは明らかだ。チームの消極的な攻撃もあってプレーに関与できず、登場からの45分間はほぼ消えていた。(右サイドバックの)ジョアン・サストレのほうがまだ危険な存在と思えたほどだ」

 と、かなり辛辣。とはいえもちろん、久保をのみ糾弾しているわけではない。「チーム全体の攻撃のバランスが良くない。クボの能力を引き出せていないことを含め、問題は山積みである」と評した。一方で久保の初アシストに関しては、「最後の15分間、反撃に転じる口火となったプレー。的確にターゲットを捉える完璧なクロスボールだった」と称えている。

 マジョルカは次節、ホームに強豪アトレティコ・マドリーを迎える。久保はチームメイトとの連携にさらなる磨きをかけ、初スタメンを飾り、アタッカー陣を牽引できるか。大一番に注目が集まる。

9/23(月) 6:32配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00010002-sdigestw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190923-00010002-sdigestw-000-4-view.jpg

<久保建英>前半19分から途中出場し初アシストを記録!ヘタフェ4-2マジョルカ  

20190922-09221127-nksports-000-6-view[1]




1: Egg ★ 2019/09/22(日) 20:54:12.85 ID:Vujc8pR/9
<試合会場>コリセウム・アルフォンソ・ペレス(ヘタフェ)

・ヘタフェ 4 - 2 マジョルカ

前半07分 オウンゴール(ヘ)
前半33分 ホルヘ・モリーナ(へ)
後半18分 アラン・ニョム(へ)
後半25分 アンテ・プディミール(マ)
後半32分 アンテ・プディミール(マ)
後半39分 アンジェル・ロドリゲス(へ)


スポナビ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077686

マジョルカに所属する日本代表MF久保建英(18)が、ヘタフェ戦に途中出場し、スペインでの初アシストを記録した。

控えスタートだった久保は、前半19分に味方のアクシデントの影響もあって途中出場した。前半は押し込まれたこともあって見せ場はなかった。

0-3とされてから迎えた24分。左サイドでパスを受けると、左足でゴール前へクロス。ピンポイントでFWブディミルの頭に合わせ、得点をアシストした。

9/22(日) 20:44配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-09221127-nksports-socc

【速報】ヘタフェ vs マジョルカ 久保建英のアシストでゴールを奪うもチームは2-4で敗戦 

2019-09-06-kubo-takefusa-mallorca_3z6p9q2g0obc1odhs7h9obs9q[1]

<柴崎岳>デポルティボ・ラコルーニャ移籍加入! 1部昇格の場合、ヘタフェには2億5000万円を支払い 

1: Egg ★ 2019/07/18(木) 09:24:17.71 ID:WV6+e53O9
スペインのデポルティボ・ラコルーニャが14日、同クラブの公式ウェブサイトや、公式ツイッターなどで日本代表MF柴崎岳の加入を発表した。

 柴崎自身もツイッターで今回の移籍を発表している。

7/14(日) 19:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000114-dal-socc

・デポルティボ柴崎は「偉大な才能の一つ」 ヘタフェとの“変則契約”も現地メディア指摘

2018-19シーズンまでヘタフェに所属した日本代表MF柴崎岳は、リーガ・エスパニョーラ2部のデポルティボ・ラコルーニャへの加入が決まった。かねて獲得の噂があった古豪への完全移籍となったが、スペインメディア「VAVEL」がその契約内容を取材し、リーガ昇格の際に払うという変則形式になっているようだ。

「デポルティボ・ラコルーニャは、スタッフの再構築を続けている。そのなかでガク・シバサキは、夏の移籍市場におけるデポルでの4人目の強化となった。才能のある日本人が中盤に質と経験をもたらしてくれるだろう」

 記事では、柴崎加入をこのように紹介している。2018-19シーズンを6位で終え、昇格プレーオフを勝ち残れなかったデポルティボは、2シーズン連続での2部での戦いとなる。そこで安定した成績を残すために、柴崎に白羽の矢を向けたようだ。

「ガクは万能の選手だ。デポルは創造的で、中央でプレーできる。彼の遊び心、パンチ力、視野の広さは、2部では偉大な才能の一つだろう。また守備的なアヘル・アケチェが加入したことは、シバサキが護衛されながら中盤できる可能性がある。

 2016-17シーズン、日本人MFがテネリフェでリーガデビューした。そしてクラブワールドカップ2016の決勝でレアル・マドリードに立ちはだかった鹿島に所属。テネリフェでの終盤でのプレーぶりは、2シーズンを過ごしたヘタフェとの契約の決め手となったほどだ」

 このように柴崎の実績を記すとともに、注目しているのはデポルティボとヘタフェの契約条項についてだ。「シバサキについて、デポルは昇格した際のみヘタフェに200万ユーロ(約2億5000万円)を支払わなければならない」と、1部復帰すればヘタフェにとっても有益な移籍になるようだ。

 デポルティボは1990年代後半から2000年代初頭にかけて、鮮やかなカウンターアタックを軸に「スーペル・デポル」の異名でUEFAチャンピオンズリーグで奮闘するなど一時代を築いた。復権を目指すクラブにあって、柴崎は新たな象徴となれるのか。注目が集まる。

7/18(木) 6:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190718-00204293-soccermzw-socc

写真
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1 Egg ★ 2019/07/14(日) 20:02:56.94
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563102176/

柴崎岳、スペイン2部デポルティボ移籍が間近に…スペイン有力メディアが一斉に報道 

20190710-00010028-goal-000-2-view[1]

<香川真司>スペイン3クラブ(ヘタフェ、セルタ、ベティス)がオファーか!?ベシクタシュも関心を示す.. .  

1: Egg ★ 2019/07/01(月) 09:04:02.74 ID:ra4IF/Hj9
日本代表MF香川真司は来季スペインかトルコでプレーする事になるのだろうか。

 先月29日付けのトルコ紙『ソズジュ』はスペイン1部のセルタ、ヘタフェ、ベティスが香川に興味を持っていると報じている。

 セルタは今季リーグ戦17位、ヘタフェには日本代表MF柴崎岳が所属しており今季は5位でフィニッシュし来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得している。ベティスには乾貴士が所属しており、最終順位は10位だった。なお、香川に対しては今冬にレンタル移籍していたトルコ1部ベシクタシュもクラブ幹部が日本を訪れるなど獲得に熱心のようだ。

 このように複数のクラブから興味を持たれている香川だが決断を急いではいないようだ。同紙では香川は現在のところそれぞれのオファーを熟慮している段階だと伝えている。

 一方で現在所属しているボルシア・ドルトムントは香川が今夏にクラブを退団する事で合意に達していると発表している。ドイツを離れる事が濃厚となっている香川が選ぶクラブはどこになるのだろうか。

7/1(月) 7:40配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190701-00328855-footballc-socc

写真
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柴崎岳 メキシコ“プーマス”と移籍交渉を開始、スペイン紙も報道  

20190626-00000084-dal-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/26(水) 18:31:03.13 ID:5PoBx1r89
スペイン1部リーグ、ヘタフェ所属の日本代表MF柴崎岳(27)がクラブ・ウニベルシダ・ナシオナル(メキシコ)と移籍に関する交渉を開始したという。スペインのスポーツ紙、マルカのほか複数のメキシコメディアが伝えている。

情報によると柴崎はヘタフェの来季構想に入っておらず、メキシコリーグ参戦の可能性が高まっているという。また日本代表のコパ・アメリカ敗退で具体的に交渉が始まったのではないかとの見方もある。

プーマスとの愛称があるウニベルシダ・ナシオナルではスペイン人MFのアリーバスが退団、これに変わるチームの司令塔を探すことになる。プーマスは今年1月の冬市場にも柴崎獲得を狙ったほか、新指揮官となるミチェル監督も日本人ゲームメーカーの獲得を望んでいるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-00000084-dal-socc
6/26(水) 17:40配信

メキシコクラブが柴崎獲得へ根回し スペイン紙報じる  

1: 豆次郎 ★ 2019/06/21(金) 18:20:25.98 ID:A49MSuWG9
6/21(金) 17:45配信
メキシコクラブが柴崎獲得へ根回し スペイン紙報じる

 サッカーメキシコ1部、クラブ・ウニベルシダ・ナシオナルが、スペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(27)の獲得に動いていると21日、スペイン紙マルカが伝えた。現場、フロントの双方が日本の司令塔獲得を悲願としているという。



 記事によると、通称プーマスを指揮することになった元スペイン代表選手のミチェル監督が柴崎の獲得をリクエスト。またロドリゴ・アレス会長にとってもクラブ史上初の日本人選手獲得に積極的で、今年1月の移籍市場でも柴崎引き抜きに動いていたという。事実プーマスは所属選手の1人と契約解除して選手枠を確保する計画だとしている。

 一方、柴崎に対しては他のクラブも関心を持っているほか選手自身は南米選手権終了まで去就に関した動きをしない方針。すぐに決着がつく見通しではないと考えられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000097-dal-socc
no title

<ヘタフェ>柴崎岳の売却を検討中 コパ・アメリカでの“大活躍”を期待「少しでも高く売るために…」  

1: Egg ★ 2019/05/28(火) 22:19:51.91 ID:gTCbR1qx9
「コパでの活躍がガクの未来を左右する」

6月に行なわれる親善試合および、ブラジルで開催されるコパ・アメリカの日本代表メンバーに選出された柴崎岳。
スペイン全国紙『MARCA』は「この大会での活躍が、ガクの未来を左右することになるだろう」と報じている。

同紙によれば、所属クラブのヘタフェは、コパ・アメリカでの柴崎の活躍を強く望んでいるという。
その背景には、来シーズンのヨーロッパリーグ(EL)の出場権を獲得し、「ニ足の草鞋」を履くことになったため、層を厚くするための補強費が必要になったという切実な事情がある。

「ラ・リーガを5位で終えたヘタフェは、EL出場に備えて戦力の補強がしたい。その資金に充てるため、柴崎にブラジルで行なわれる国際大会で活躍してもらい、少しでも高く売りたいという気持ちが強いのだ」(『MARCA』)
おそらく、本人も今夏の移籍は視野に入っていることだろう。今季はわずか7試合出場にとどまり、EL参加権を確保したチームにおいて構想外に近い状況だった。

ラ・リーガ最終節を終えた会見で、ヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、柴崎が残留した場合に望むことを問われ、「健康でいること」とはぐらかした。この回答からもわかる通り、いきなりレギュラーに抜擢する可能性は極めて低い。
ブラジルで6月14日から幕を開けるコパ・アメリカで、日本代表は6月17日にチリ、20日にウルグアイ、24日にエクアドルと対戦する。

この大会が、柴崎の窮状を打開する好機となるのか。若手主体の日本代表の牽引役としてプレゼンスを発揮すれば、自身のアピールにもつながるはずだ。

5/27(月) 18:58配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00059210-sdigestw-socc

写真
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居場所を手にできず戦力外…ヘタフェ退団確実、柴崎岳はどこへ行く? 

20190527-00010011-goal-000-3-view[1]



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