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プレミアリーグ


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元英代表FWジェイ 世界最高峰のプレミアリーグに“推薦したい”日本人選手3人は? 

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ジダンの頭はポグバでいっぱい 202億円の交渉にクラブ困惑 

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フローニンゲン堂安律 プレミアリーグに駆け込み移籍の可能性 

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本田からリベリーまで…契約満了後、新天地が決まっていない選手たち  

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1: Egg ★ 2019/08/06(火) 23:55:21.89 ID:8nnloxnU9
夏のタイムリミットが近づいている。プレミアリーグの夏の移籍市場は、開幕前日にあたる現地8日17時で閉幕。

その他の欧州5大リーグも、移籍最終期限まで1カ月を切った。さらに、Jリーグの追加登録期間(第2登録期間)は今月16日までとなっている。

しかし、昨季限りでクラブとの契約が満了したまま、新天地が決まらない選手は少なくない。そこで今回は、去就が注目されるフリーの有名選手たちを紹介する。

■フランク・リベリー(36歳/フランス/FW)
昨季限りでバイエルンを退団。その際、「あと2シーズンはプレーできるはず」と語るなど現役続行に意欲を見せていたが、新天地は決まっていない。
リヴァプールのユルゲン・クロップ監督が獲得を検討していると報じられたこともあったが、ここにきて中東行きの可能性が浮上している。

■マリオ・バロテッリ(28歳/イタリア/FW)
イタリアサッカー界きっての“悪童”は、今年1月にマルセイユへ電撃移籍。デビュー戦でゴールを挙げるなど幸先良いスタートを切ったが、シーズン終了とともに契約満了となり、現在はフリー。
今月12日で29歳になるが、“契約”という誕生日プレゼントが舞い込むことはあるだろうか。

■ダニエル・スタリッジ(29歳/イングランド/FW)
欧州王者に輝いたリヴァプールを退団すると、7月中旬には賭博規則違反により罰金と実質2週間の活動禁止処分を言い渡された。
同時期には愛犬の“誘拐騒動”が大きな注目を集めるなど話題には事欠かないが、肝心の移籍先は決まっていない。

■マルティン・シュクルテル(34歳/スロバキア/DF)
2007年から2016年までリヴァプールに在籍した、スロバキア代表センターバック。昨季までフェネルバフチェでDFリーダーとして活躍していたが、契約満了に伴い現在は無所属となっている。
現在は、リヴァプール時代の元同僚であるスティーヴン・ジェラード氏が監督を務めるレンジャーズが獲得に名乗りを上げているという。

■ダニー・ウェルベック(28歳/イングランド/FW)
契約満了のため、昨季限りでアーセナルを退団。イタリアのラツィオやウェストハムなどが関心を示しているとされるが、選手側が高額な給与を要求しているとして、新天地探しは難航している模様だ。
プレミアリーグで再びその雄姿を見られるだろうか。

■フェルナンド・ジョレンテ(34歳/スペイン/FW)
昨季は、スーパーサブとしてトッテナムのCL準優勝に貢献した。しかし、契約満了に伴い退団。トッテナムと再契約を結ぶという噂が浮上するなか、ラツィオやボカ・ジュニオルスが強い関心を示しているとのこと。
セリエA復帰となれば、ユヴェントスに在籍した2015年以来のことになる。

■ファビオ・コエントラン(31歳/ポルトガル/DF)
昨年夏、レアル・マドリードとの契約を解消して、故郷のリオ・アヴェに復帰。リーグ戦20試合に出場したものの契約延長に至らず、現在は無所属となっている。
数週間前にはギリシャ移籍の話が舞い込んだが、自らの意思で契約を拒否したという。自身が納得できる移籍先を探す日々がしばらく続きそうだ。

■本田圭佑(33歳/日本/MF)
昨季限りでAリーグ(オーストラリアリーグ)のメルボルン・ビクトリーを退団したあと、7月には古巣のVVVフェンロの練習に参加。
欧州復帰へ向けてコンディション調整を行ったが、これまでに具体的な移籍話は出ていない。それでも常にチャレンジャーであり続ける彼のこと、我々をあっと言わせるビッグニュースを提供してくれるはずだ。

■小林祐希(27歳/日本/MF)
3年間在籍したヘーレンフェーンを退団し、オランダ生活にひと区切りをつけた。その後は帰国して、日本から吉報を待っている状況だ。
目標はスペインかイタリアでのプレーとされるが、MLS(メジャーリーグサッカー)移籍の噂も浮上。次なる挑戦から目が離せない。

■アリ・アル・ハブシ(37歳/オマーン/GK)
アジア最高のGKとして、プレミアリーグでのプレー経験を持つアル・ハブシ。ここ2年はサウジアラビア1部のアル・ヒラルに所属していたが、7月中旬にクラブを退団した。
再びイングランドでの挑戦にトライすることを検討中という報道もあるなか、どのような決断を下すのか注目が集まる。

8/6(火) 19:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00965053-soccerk-socc&p=1

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<英ウィリアム王子>サッカー観戦!ごひいきチーム昇格で大喜び  

1: Egg ★ 2019/05/28(火) 20:50:19.47 ID:gTCbR1qx9
[27日 ロイター] - 「サッカーの聖地」と呼ばれる英ウェンブリー・スタジアムで27日行われたプレミアリーグ昇格を争うプレーオフ決勝で、アストンビラが勝利し、同チームのサポーターであるウィリアム王子が喜ぶ姿が客席で目撃された。

王子はこの日、昇格をかけた大一番を現地観戦。先制ゴールでは、一緒に応援していた元アストンビラのヨン・カリューとともに、ガッツポーズでうれしさを爆発させた。

アストンビラはダービー・カウンティに2―1で勝利し、来季からイングランドの1部リーグであるプレミアリーグへ4季ぶりに復帰することになる。

5/28(火) 10:30配信 ロイター
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00000038-reut-ent

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<プレミアリーグ>放映権料3413億円の分配内訳を発表!各クラブにおよそ約115億円が等分配!  

1: Egg ★ 2019/05/25(土) 07:44:01.42 ID:p+oKVx069
 プレミアリーグが23日、リーグ公式サイトで2018-19シーズンの放映権料の内訳を公表した。

 プレミアリーグの放映権料の分配は、イギリス国内での生中継の回数やシーズン終了時の順位に左右されるものの、今シーズンは各クラブにおよそ8251万ポンド(約115億円)が等分配された。

 放映権料の総額は24億5600万8346ポンド(約3413億円)となった。

そのうち、最も多くの分配金を得たのは、国内での生中継が29回と最も多かった2位リヴァプールで、その総額はおよそ1億5242万ポンド(約212億円)となった。

クラブ名(最終順位/生中継の回数):分配金総額

マンチェスター・C(1位/26回):1億5098万6355ポンド(約210億円)

リヴァプール(2位/29回):1億5242万5146ポンド(約212億円)

チェルシー(3位/25回):1億4603万216ポンド(約203億円)

トッテナム (4位/26回):1億4523万801ポンド(約202億円)

アーセナル(5位/25回):1億4219万3180ポンド(約198億円)

マンチェスター・U(6位/27回):1億4251万2868ポンド(約198億円)

ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ(7位/15回):1億2716万5114ポンド(約177億円)
エヴァートン(8位/18回):1億2860万3905ポンド(約179億円)
レスター(9位/15回):1億2332万8078ポンド(約171億円)

ウェストハム(10位/16回):1億2252万8663ポンド(約170億円)
ワトフォード(11位/10回):1億1389万5527ポンド(約158億円)
クリスタル・パレス(12位/12回):1億1421万5215ポンド(約159億円)

ニューカッスル(13位/19回):1億2013万418ポンド(約167億円)
ボーンマス(14位/10回):1億813万9973ポンド(約150億円)
バーンリー(15位/11回):1億734万558ポンド(約149億円)

サウサンプトン(16回/10回):1億430万2937ポンド(約145億円)
ブライトン(17位/13回):1億574万1728ポンド(約147億円)
カーディフ・シティ(18位/12回):1億270万4107ポンド(約143億円)

フルアム(19位/13回):1億190万4692ポンド(約142億円)
ハダースフィールド(20位/10回):9662万8865ポンド(約134億円)

5/24(金) 16:39配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00940702-soccerk-socc

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参考資料

3年間でまた1兆円超え!プレミア放映権さらに高騰
https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/201902010000870_m.html

世界トップの放映権料を誇るプレミアリーグだが、さらに値段が高騰したと、1日付の英紙タイムズ電子版が報じた。

各クラブのチェアマンらは来週に放映権の契約をまとめるだろうと伝え、これからの3年間で計90億ポンド(約1兆3300億円)という、記録的な放映権料を手に入れることになるだろうと報じた。

2016~19年までは放映権料は88億ポンド(1兆3000万円)。これでも破格だったが、さらに2億ポンド(約300億円)上積みされる形となった。前回の契約から比較すると、国内放映権料は下がったものの、海外では高騰したという。これにより、各クラブへの放映権料は20~30%上昇する予定だと報じた。

また、2022~25年までの放映権は、2年後に開催予定のオークションで決まる。国内放映権料は下がることが予想されている。

今季リバプールメンバー19選手を英紙が採点 唯一の“満点評価”と“最低評価”は? 

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プレミアリーグ連覇でも過小評価?番記者が見た今季のマンチェスター・シティとは… 

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