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プレミアリーグ


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選手の年俸3割カットへ イングランド・プレミアリーグ 

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プレミアリーグが無期限中断を決定…5月再開を断念、安全確保まで延期へ 

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1: 2020/04/04(土) 04:55:58.08
プレミアリーグは3日、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、リーグ戦を無期限で中断することを公式サイトで発表した。

プレミアリーグの全クラブが同日に会議を行い、安全と判断されるまでリーグを無期限で中断することを決定した。声明で「5月から再開しないこと、そして2019-20シーズンは安全で適切である場合にのみ再開することが承認されました」と発表。「再開時期は全関係者と継続して見直していきます」と記し、「プレー再開は、政府の全面的な支援を受け、医療ガイダンスで許可を得た場合のみです」と安全が確保された場合のみの再開を強調した。

また、フットボールリーグ(EFL)、ウィメンズスーパーリーグ(女子1部)、ウィメンズチャンピオンシップ(女子2部)も同じように無期限での延期が決まっている。

イングランドでは新型コロナウイルス感染拡大の影響で、3月13日にプレミアリーグ、EFL、ウィメンズスーパーリーグが4月3日まで全試合延期が決定。さらに感染拡大が続き、3月19日には4月30日までの再延期が発表されていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-01053149-soccerk-socc
4/4(土) 2:07配信

プレミアリーグ、まさかの中国開催案が浮上? クレイジーなアイデアとの声も 

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1: 2020/04/03(金) 13:23:07.49
再開の見通しが立たないプレミアリーグ。英国で開催出来ない場合、新型コロナウイルスの感染者数が減少傾向にある中国で再開するという極端な案が提唱されたようだ。2日に英紙『デイリー・メール』や『デイリー・ミラー』などが英メディア『ザ・アスレティック』の情報をもとに伝えている。

 同メディアによると、プレミアリーグが再開せずに2019/20シーズンを終えた場合、放映権料などに関して7億6600万ポンド(約1025億円)の損失が発生するという。それを回避すべく、プレミアリーグのうちの一つのクラブが中国での開催案を提示したとのこと。

 現地時間3日の午後に20クラブによるテレビ会議が行われる予定で、そこで議論されるかもしれない。ただ、別のクラブの最高経営責任者は「提案され続けている国は中国だ。しかし、その議論は意味をなさない。それはクレイジーなアイデアであり、しっかりと拒否されると思う。もし我々がプレミアリーグの主導権を握り、世界の別の場所に移すと提案したら、我々は絶対に除外されるだろう」と語り、現実的ではないとの見解を示している。

 放送局との契約に違反しないように、何らかの形で試合は再開すると考えられている。別の案としては、残り全てのリーグ戦を無観客試合で実施し、ライブ中継するというものもあるようだ。果たして、どのような形でプレミアリーグは再開するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200403-00369364-footballc-socc

プレミアリーグ上位10クラブが団結 マンチェスター・シティのCL出場阻止へ 

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プレミアリーグ、今季残り全試合を無観客開催へ パブの中継放送も禁止 

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1: 2020/03/12(木) 20:12:28.66
3/12(木) 20:06スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00000218-spnannex-socc

 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、イングランド・プレミアリーグなど英国内で行われる今季残り全試合が無観客開催となる見通しになったと、12日付の英紙タイムズが報じた。

 世界保健機関(WHO)が11日に新型コロナウイルス感染症について「パンデミック(世界的大流行)」と表明したことを受けて、早ければ12日にも英国政府の関係機関が今後の対策を発表する見通しで、サッカーに関しては今季の残り全試合を無観客とする可能性が高いという。

 試合は延期せず、無観客で予定通り行われる見通しだが、パブなど大勢の来客がある店でのサッカー中継の放映は禁止。プレミアリーグのチケット購入者やシーズンチケット保有者は、インターネットのライブ中継を通して試合を観戦できるなどの対策がとられるという。

マンチェスター・シティ、2度の優勝も取り消しに? プレミアリーグが調査強化と英紙報じる 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/16(日) 01:20:21.38 ID:qSsHr/zN9
 マンチェスター・シティが欧州サッカー連盟(UEFA)から処分を科されたことを受け、プレミアリーグも同クラブへの調査を強化するとイギリス『ミラー』が報じている。

 UEFAは14日、シティがファイナンシャル・フェアプレー規則(FFP)に抵触したとして、来季から2シーズンにわたるUEFA主催大会への出場禁止と、罰金3000万ユーロ(約36億円)の処分を下した。クラブ財務管理機関(CFCB)の裁定委員会が調査した結果、シティが2012年から2016年にかけて提出した損益計算書のスポンサー収入について、水増しが行われていたことが発覚したという。

 同紙によると、プレミアリーグはUEFAの発表前からシティのFFP違反に関して独自の調査を行っていたが、今回の処分発表を受け、さらに調査を強化していくようだ。シティを取り巻く財政状況を調べ、勝ち点の減点のほか、2012年から2016年の間に獲得した2つのリーグタイトル(2011-12、2013-14シーズン)剥奪などの処分が下される可能性もあると同紙は伝えている。

 シティはスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴することを表明しているが、UEFAの裁定が覆らなかった場合、今後のチーム編成に影響を及ぼすのは避けられない。一部報道ではジョゼップ・グアルディオラ監督の退任や主力選手の流出など、“チーム崩壊”の危機もささやかれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-43478205-gekisaka-socc

プレミアリーグ史上最高のアジア人選手は? 香川真司と岡崎慎司が候補入りも… 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/18(火) 20:04:03.69 ID:hS8wV78U9
イングランド・プレミアリーグでは、トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンがアジア人選手史上初の同リーグ通算50得点越えを達成したことを記念し、
プレミアリーグで過去にプレーしたアジア出身選手の中から最高の一人を選ぶユーザー投票を公式ウェブサイトで実施している。

ソン・フンミンは現地時間16日に行われたプレミアリーグ第26節のアストン・ビラ戦で2得点を記録。
リーグでの通算得点数を51点に伸ばし、アジア人最多得点記録を更新し続けている。

プレミアリーグがアジア出身のベスト選手候補として選んだのは、ソン・フンミンを含む3人の韓国人選手と、2人の日本人選手。
韓国からはマンチェスター・ユナイテッドとQPRでプレーしたパク・チソン氏、スウォンジー・シティ、サンダーランド、ニューカッスルでプレーしたMFキ・ソンヨンがソン・フンミンとともにノミネートされている。

日本人選手はMF香川真司とFW岡崎慎司の2人が候補入り。
現レアル・サラゴサの香川はユナイテッドで2年間、現ウエスカの岡崎はレスター・シティで4年間プレーし、ともにリーグ優勝を経験した。

現時点での投票の途中経過は、ソン・フンミン(約54%)とパク・チソン氏(約39%)の得票率が他の3人を圧倒。
香川は約3%、岡崎とキ・ソンヨンはそれぞれ約2%の票を獲得するにとどまっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00363185-footballc-socc
2/18(火) 16:45配信

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https://football-tribe.com/japan/wp-content/uploads/sites/23/2018/08/GettyImages-1009570546-800x450.jpg
https://mania-of-football.com/wp-content/uploads/2019/12/502FE86A-D124-45B7-B8D4-B0B93325691F.jpeg
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2017/04/20170408_son_getty.jpg
https://s.japanese.joins.com/upload/images/2017/01/20170130153610-1.jpg
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/e/e9/Ki_Sung-Yueng.jpg

CL出場禁止のシティ、プレミアリーグからも降格の危機!?...英紙報じる 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/15(土) 11:09:25.64 ID:VBJ8CkSc9
英紙『The Independent』は、マンチェスター・シティがUEFAによる処分に加え、プレミアリーグからの降格に直面する可能性もあると報道している。

同紙は、UEFAによる処分の対象となったファイナンシャル・フェアプレー(FFP)規則の重大な違反は、イングランド国内での規則にも違反していることを意味すると報じている。

UEFAは、シティに対して来シーズンからのUEFA主催大会への2年間の出場禁止処分と罰金3,000万ユーロ(約35億7,000万円)を命じている。

よってシティは、2020/21シーズンと21/22シーズンのチャンピオンズリーグとヨーロッパリーグに出場できなくなる。この処分は、FFPとUEFAライセンス規則に違反したことに対するものである。

UEFAはシティが会計上のスポンサー収益の過大評価と2012年から2016年に提出した情報におけるスポンサー収入の水増しががあったとしている。

また規則上、プレミアリーグでは会計上の適正な情報を提出することを求めており、シティは、プレミアリーグでのポイントを失う可能性も出てきている。

もし会計情報を改ざんしているとしてシティがUEFAの規則を満たすことができなければ、プレミアリーグでも影響を与える可能性がある。最も重い処分としてプレミアリーグからの降格もあるようだ。

なおシティは、今回の件についてスポーツ仲裁裁判所に提訴する意向をすでに示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010007-sportes-socc

関連スレ

【サッカー】<マンチェスター・シティ>CLへ2年間出場禁止!ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)制度に抵触...
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581718880/

暴力団幹部ら6人逮捕 サッカー英プレミアリーグなどの勝敗を対象に客に賭博をさせ自らも賭ける 

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1: 水星虫 ★ 2020/02/14(金) 00:52:05.49 ID:BiZX3upW9
スポーツ賭博で逮捕 6億集金か

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagoya/20200213/3000008996.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

プロ野球やサッカーの勝敗を対象に客に賭博をさせたなどとして、
山口組の中核組織で名古屋市に本部がある弘道会系の暴力団幹部ら6人が逮捕されました。
集めた金は約6億円に上り、警察は暴力団の資金源になっていたとみて調べています。
1人は容疑を否認しているということです。

逮捕されたのは、いずれも指定暴力団・山口組、弘道会系の幹部、
前川広行容疑者(58)と伊藤俊輔容疑者(50)ら合わせて6人です。
警察によりますと、6人は、おととし5月からの1年間、プロ野球や
サッカー、イングランド・プレミアリーグなどの勝敗を対象に、50回余りにわたって、
客に賭博をさせ、みずからも賭博をした賭博開帳図利などの疑いが持たれています。

別の事件で押収された前川容疑者の携帯電話の履歴などから6人が賭博に関わっていたことが
わかったということで、前川容疑者と伊藤容疑者は賭けを取りしきる「胴元」だったということです。
集めた金は約6億円に上り、警察は暴力団の資金源になっていたとみて調べています。

調べに対し、前川容疑者と伊藤容疑者は黙秘し、ほかの4人のうち1人は容疑を否認しているということです。

02/13 19:32

<FW南野拓実>待望のプレミアリーグデビューも痛みを抱えていた… 

1: Egg ★ 2020/01/24(金) 09:11:41.27 ID:zhrs6ITr9
待望のプレミアリーグデビューを飾ったリバプールFW南野拓実だが、痛みを押してのプレーだったようだ。試合後、ユルゲン・クロップ監督が明かした言葉をイギリスメディア『ミラー』が伝えている。

 23日に行われたプレミアリーグ第24節のウォルバーハンプトン戦、直近2試合連続でベンチ入りしながらも出番のなかった南野にお呼びがかかった。FWサディオ・マネが筋肉系のトラブルでプレーを続行できず、前半33分に投入。ピッチに入る前にはクロップ監督から熱いスキンシップを受ける姿も見られた。

 南野の投入とともに4-4-2にシステムを変更したリバプール。南野はハーフタイムまで左サイドハーフでプレーし、後半からは右サイドにポジションを移した。投入後に同点ゴールを献上し、後半に放った南野のシュートは相手にブロックされたものの、チームは終盤にFWロベルト・フィルミーノのゴールで勝ち越し。緊張の初陣を白星で終えた。

 試合後、クロップ監督は報道陣に対して「タキにとっては本当に難しい試合になった」と明かした。その理由は脚部に痛みを抱えていたためだ。「彼はすぐにふくらはぎに違和感を覚え、ハーフタイムには治療が必要だった。これは彼のプレミアリーグ初戦だったが、並外れたものだった」。評価を問われた指揮官はそのように振り返った。

 南野の痛みの程度は明かされていないが、試合終了時までプレーを続けていたところを見るにそう重くはない様子。一方、マネはハムストリングに肉離れを起こしているとみられ、指揮官も「悪くないことを願うが、明日見てみないと分からない」と語るにとどめた。背番号10の離脱はチームの痛手だが、南野にとってはチャンスとなるかもしれない。

1/24(金) 9:00配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-43477511-gekisaka-socc

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