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プレミアリーグ


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<FW南野拓実>待望のプレミアリーグデビューも痛みを抱えていた… 

1: Egg ★ 2020/01/24(金) 09:11:41.27 ID:zhrs6ITr9
待望のプレミアリーグデビューを飾ったリバプールFW南野拓実だが、痛みを押してのプレーだったようだ。試合後、ユルゲン・クロップ監督が明かした言葉をイギリスメディア『ミラー』が伝えている。

 23日に行われたプレミアリーグ第24節のウォルバーハンプトン戦、直近2試合連続でベンチ入りしながらも出番のなかった南野にお呼びがかかった。FWサディオ・マネが筋肉系のトラブルでプレーを続行できず、前半33分に投入。ピッチに入る前にはクロップ監督から熱いスキンシップを受ける姿も見られた。

 南野の投入とともに4-4-2にシステムを変更したリバプール。南野はハーフタイムまで左サイドハーフでプレーし、後半からは右サイドにポジションを移した。投入後に同点ゴールを献上し、後半に放った南野のシュートは相手にブロックされたものの、チームは終盤にFWロベルト・フィルミーノのゴールで勝ち越し。緊張の初陣を白星で終えた。

 試合後、クロップ監督は報道陣に対して「タキにとっては本当に難しい試合になった」と明かした。その理由は脚部に痛みを抱えていたためだ。「彼はすぐにふくらはぎに違和感を覚え、ハーフタイムには治療が必要だった。これは彼のプレミアリーグ初戦だったが、並外れたものだった」。評価を問われた指揮官はそのように振り返った。

 南野の痛みの程度は明かされていないが、試合終了時までプレーを続けていたところを見るにそう重くはない様子。一方、マネはハムストリングに肉離れを起こしているとみられ、指揮官も「悪くないことを願うが、明日見てみないと分からない」と語るにとどめた。背番号10の離脱はチームの痛手だが、南野にとってはチャンスとなるかもしれない。

1/24(金) 9:00配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-43477511-gekisaka-socc

写真
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プロサッカーの“プレミアリーグ”はイングランドだけにあらず タイでもサッカーは国民的人気! 

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1: Egg ★ 2020/01/23(木) 14:43:27.11 ID:R8R2zFm49
 Jリーグなど海外進出者こそ少数だが、タイのサッカー界を侮ることなかれ。国内のタイリーグ(Tリーグ)はプロ1部のT1に始まり、セミプロ混在ユースリーグに相当するT4まで含めれば、約120クラブが参加するなど組織化されている。

 グランパスのタイキャンプの運営管理にかかわる松下敬一さんによると、タイでは日本よりもサッカー熱が沸騰傾向。特にイングランド・プレミアリーグの人気が高いといい、国内リーグは1996年の発足時は「タイプレミアリーグ」と名付けられていた。

 グランパスが練習拠点とする、チ〇ンブリのスポーツリゾート内の食堂でも、テレビではサッカー中継が盛んに流れていた。中には、ウズベキスタンとカザフスタンのUー23代表戦といったカードも。やはりサッカーは国民的スポーツということの現れなのだろうか。

1/23(木) 11:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00010007-chuspo-socc

高校年代日本一は青森山田!1年生MF松木V弾で名古屋グランパスU18を3-2で撃破  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/15(日) 15:58:38.71 ID:t8qh7ojK9
高校年代最高峰のリーグ、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ2019ファイナル、青森山田(青森)対名古屋グランパスU-18(愛知)が12月15日に埼玉スタジアム2002で開催され、
青森山田が3-2で勝利し3年ぶりに高校年代日本一の称号を手にした。

東西のプレミアリーグ覇者が高校年代の真の日本一を懸けて激突。
15223人の観衆が見守る中行われた一戦は浦和レッズ加入内定のMF武田英寿と横浜FC加入内定のMF古宿理久ら擁する青森山田が一度は同点に追いつかれるも、
62分の1年生MF松木玖生の勝ち越しゴールにより3-2で勝利し3年ぶり2回目の優勝を果たした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00010001-kksoccer-socc
12/15(日) 15:15配信

https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u18_premier2019/east/standings/

http://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u18_premier2019_final/match_page/m1.html

プレミアリーグ首位攻防戦の判定が物議「VARは最悪だ!」「なぜ再び悩まされるのか」  

1: Egg ★ 2019/11/11(月) 09:08:34.69 ID:efrrJ9+T9
先制点を巡って様々な意見
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10日行われたプレミアリーグ首位攻防戦で、またもVARが議論を呼ぶこととなった。

プレミアリーグ第12節、リヴァプール対マンチェスター・シティ。首位を走るリヴァプールが2連覇中の王者マン・Cを本拠地アンフィールドに迎えた、序盤戦の大一番。試合は開始6分にファビーニョの強烈なミドルシュートでリヴァプールが先制すると、その7分後にはモハメド・サラーが追加点を奪う。さらに後半開始直後にも3点目を奪い、反撃を1点に抑えたリヴァプールが3-1と勝利を収めた。

この結果、リヴァプールは勝ち点を34まで伸ばし、2位レスターに8ポイント差をつけて首位を独走。一方敗れたマン・Cは、勝ち点25のままで4位に転落。両者の差は9ポイントまで広がっている。

この一戦では、再びVARが大きな議論を巻き起こすことに。リヴァプールの先制点のシーン前には、自陣ペナルティエリア内でトレント・アレクサンダー=アーノルドの手にボールが当たっている。リーグ側は「不自然な体勢ではなかった」と説明しているが、元選手からはSNSで様々な声が上がった。

チェスターFCで監督を務めるアンソニー・ジョンソン氏は、「VARはこれまで試合に持ち込まれたものの中で最悪だ! トレントは実際に(ラヒーム)スターリングにわたるボールを止めた…」と主張。またプレミアリーグで長年プレーした経験を持つポール・ディコフ氏は、「なぜペナルティじゃない? VARは恥だ!」と判定に不満を述べた。

そして、リヴァプールのOBもこの判定に反応。ロビー・ファウラー氏は「明らかにハンド……だが、それはベルナルド(シウバ)のハンドからトレントへ」とし、直前に相手選手の手に当たっていたと主張。ティム・ケーヒルは「最初はシウバのハンド、次にトレント・アレクサンダーのハンド……なぜVARに再び悩まされるのか。ゴールは与えられたが、未解決だ。ハンドに分類されるものはなんだ?」とファウラー氏とおなじように言及しつつ、VARに苦言を呈している。

またこれ以外のシーンでも、追加点の場面でサラーがオフサイドだったか、サディオ・マネがラヒーム・スターリングを倒したのではないか、など多くの判定について様々な意見が飛び交う状況となっている。

正確な判定を行い、議論をなくすためにも今季からプレミアリーグでも導入されたVAR。しかし、結果として、ここまでは新たな議論を生じさせることとなっている。

11/11(月) 7:34配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010011-goal-socc

プレミアリーグがVARにチャレンジ制導入? 全監督と審判員団体が会議へ  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/05(火) 11:00:30.49 ID:Q8UH/uyh9
 プレミアリーグに所属する全20クラブの監督は、審判員の団体であるプロフェッショナル・ゲーム・マッチ・オフィシャルズ・リミテッド(PGMOL)のマイク・ライリーGMと7日に会議を行うようだ。4日、イギリス紙『テレグラフ』などが報じた。

 議論の対象となるのは、今シーズンからプレミアリーグに導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)についてだ。第11節を終えた段階で、16回のゴール取り消しなど27の判定が覆っているが、「アナログな手法によるオフサイドラインの設定」や「主審がピッチサイドのモニターで映像のリプレイを確認したことがない」などの問題点が指摘されており、VARに関する議論が毎節のように行われている。

 また、VARについては、適用の基準が審判員によって異なることも問題点として指摘されている。そのため、議論では、主審によるピッチサイドモニターの利用促進とともに、チャレンジ制の導入についても話し合われるという。クリケットなど他のスポーツのように、回数制限を設けた上で監督がVARの適用を要求できるようになるというものだ。各クラブが「1試合につき3回まで」の制限つきでチャレンジ制の導入に賛成している一方で、プレミアリーグはVARが“時間稼ぎ”の道具に用いられる可能性を指摘して導入に反対しているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00995253-soccerk-socc

プレミアリーグ、育成年代の「ヘディング禁止令」を検討?脳が完全に発達する18歳まで禁止にするという意見も  

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1: Egg ★ 2019/10/31(木) 18:55:00.86 ID:WQVmcIoX9
イングランド・プレミアリーグが、育成年代のヘディング禁止令を検討しているようだ。英メディア『ミラー』が現地時間の31日に報じた。

 すでに米国では2014年から10歳以下の子供たちに対してヘディング禁止令を出している。また、スコットランドでも12歳以下の子供たちに対してヘディングを禁止とすることを検討しているようだ。

 同メディアによると、英国グラスゴー大学のウィリー・ステュワート博士が、元サッカー選手の3分の1がアルツハイマー病やパーキンソン病、運動ニューロン病が原因により死亡しているということを発見したという。

 また、脳が完全に発達する18歳までヘディングを禁止にするという意見も出ているという。育成年代からヘディングを多用することで脳へ影響が出る可能性もあるようだ。

 サッカーでは空中戦は武器になる。だが、育成年代からのヘディング多用はそれなりのリスクがあるようだ。

10/31(木) 15:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00345428-footballc-socc

元英代表FWジェイ 世界最高峰のプレミアリーグに“推薦したい”日本人選手3人は? 

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ジダンの頭はポグバでいっぱい 202億円の交渉にクラブ困惑 

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フローニンゲン堂安律 プレミアリーグに駆け込み移籍の可能性 

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本田からリベリーまで…契約満了後、新天地が決まっていない選手たち  

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1: Egg ★ 2019/08/06(火) 23:55:21.89 ID:8nnloxnU9
夏のタイムリミットが近づいている。プレミアリーグの夏の移籍市場は、開幕前日にあたる現地8日17時で閉幕。

その他の欧州5大リーグも、移籍最終期限まで1カ月を切った。さらに、Jリーグの追加登録期間(第2登録期間)は今月16日までとなっている。

しかし、昨季限りでクラブとの契約が満了したまま、新天地が決まらない選手は少なくない。そこで今回は、去就が注目されるフリーの有名選手たちを紹介する。

■フランク・リベリー(36歳/フランス/FW)
昨季限りでバイエルンを退団。その際、「あと2シーズンはプレーできるはず」と語るなど現役続行に意欲を見せていたが、新天地は決まっていない。
リヴァプールのユルゲン・クロップ監督が獲得を検討していると報じられたこともあったが、ここにきて中東行きの可能性が浮上している。

■マリオ・バロテッリ(28歳/イタリア/FW)
イタリアサッカー界きっての“悪童”は、今年1月にマルセイユへ電撃移籍。デビュー戦でゴールを挙げるなど幸先良いスタートを切ったが、シーズン終了とともに契約満了となり、現在はフリー。
今月12日で29歳になるが、“契約”という誕生日プレゼントが舞い込むことはあるだろうか。

■ダニエル・スタリッジ(29歳/イングランド/FW)
欧州王者に輝いたリヴァプールを退団すると、7月中旬には賭博規則違反により罰金と実質2週間の活動禁止処分を言い渡された。
同時期には愛犬の“誘拐騒動”が大きな注目を集めるなど話題には事欠かないが、肝心の移籍先は決まっていない。

■マルティン・シュクルテル(34歳/スロバキア/DF)
2007年から2016年までリヴァプールに在籍した、スロバキア代表センターバック。昨季までフェネルバフチェでDFリーダーとして活躍していたが、契約満了に伴い現在は無所属となっている。
現在は、リヴァプール時代の元同僚であるスティーヴン・ジェラード氏が監督を務めるレンジャーズが獲得に名乗りを上げているという。

■ダニー・ウェルベック(28歳/イングランド/FW)
契約満了のため、昨季限りでアーセナルを退団。イタリアのラツィオやウェストハムなどが関心を示しているとされるが、選手側が高額な給与を要求しているとして、新天地探しは難航している模様だ。
プレミアリーグで再びその雄姿を見られるだろうか。

■フェルナンド・ジョレンテ(34歳/スペイン/FW)
昨季は、スーパーサブとしてトッテナムのCL準優勝に貢献した。しかし、契約満了に伴い退団。トッテナムと再契約を結ぶという噂が浮上するなか、ラツィオやボカ・ジュニオルスが強い関心を示しているとのこと。
セリエA復帰となれば、ユヴェントスに在籍した2015年以来のことになる。

■ファビオ・コエントラン(31歳/ポルトガル/DF)
昨年夏、レアル・マドリードとの契約を解消して、故郷のリオ・アヴェに復帰。リーグ戦20試合に出場したものの契約延長に至らず、現在は無所属となっている。
数週間前にはギリシャ移籍の話が舞い込んだが、自らの意思で契約を拒否したという。自身が納得できる移籍先を探す日々がしばらく続きそうだ。

■本田圭佑(33歳/日本/MF)
昨季限りでAリーグ(オーストラリアリーグ)のメルボルン・ビクトリーを退団したあと、7月には古巣のVVVフェンロの練習に参加。
欧州復帰へ向けてコンディション調整を行ったが、これまでに具体的な移籍話は出ていない。それでも常にチャレンジャーであり続ける彼のこと、我々をあっと言わせるビッグニュースを提供してくれるはずだ。

■小林祐希(27歳/日本/MF)
3年間在籍したヘーレンフェーンを退団し、オランダ生活にひと区切りをつけた。その後は帰国して、日本から吉報を待っている状況だ。
目標はスペインかイタリアでのプレーとされるが、MLS(メジャーリーグサッカー)移籍の噂も浮上。次なる挑戦から目が離せない。

■アリ・アル・ハブシ(37歳/オマーン/GK)
アジア最高のGKとして、プレミアリーグでのプレー経験を持つアル・ハブシ。ここ2年はサウジアラビア1部のアル・ヒラルに所属していたが、7月中旬にクラブを退団した。
再びイングランドでの挑戦にトライすることを検討中という報道もあるなか、どのような決断を下すのか注目が集まる。

8/6(火) 19:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00965053-soccerk-socc&p=1



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