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「ローマだけではない」 冨安健洋は“万能戦士”…プレミア2クラブも獲得に興味と伊報道 

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「プレミア歴代最高のアジア人選手は?」AFCで投票開始、日本から2選手ノミネート 

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<プレミアからも視線集めるDF冨安健洋>伊紙が絶賛!「29億円でもボローニャは手放さない」 

1: 2020/04/23(木) 22:57:51.05
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評価額3倍に?

今季ボローニャに加入してセリエA挑戦を始めたばかりの日本代表DF冨安健洋だが、評価はうなぎのぼりのようだ。

昨夏にシント=トロイデンからおよそ800万ユーロでボローニャへ加入した冨安。シニシャ・ミハイロヴィッチ監督の下では、攻撃時はCB、守備時はSBと可変システムにおける重要なキーマンとなっており、ここまで20試合に出場。2アシストも記録している。

そんな冨安について、『コリエレ・デッロ・スポルト』が特集。「この日本人はあまり注目を浴びずに“ロッソブルー”へやってきたが、数カ月で評価額は3倍となった。そしてプレミアリーグからも視線を集めている」とし、元日本代表アルベルト・ザッケローニ氏のコメントを伝えた。

「非常に興味深いDFだね。これまでは常にCBでプレーしていたが、ミハイロヴィッチはサイドで使っている。ボローニャは素晴らしい取引をしたと確信しているよ」

そして同メディアは、「トミヤスのような選手はいなかった。大きなインパクトだ。試合によっては苦しんだこともあったが、ミッドフィルダーとしても素晴らしい活躍だった」と称賛。800万ユーロでの加入だったが、すでに評価額は3倍に達したと綴っている。

「数カ月でその評価額は急騰した。プレミアリーグの数クラブは、すでにトミヤスに熱視線を注いでいる。だが、彼らは移籍金を追加する必要があるだろう。ボローニャは彼の未来がここにあると確信している」

「一言で言えば、ボローニャは絶対に手放さないつもりである。たとえ2500万ユーロ(約29億円)を提示されたとしても」

4/22(水) 11:51配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00010009-goal-socc

プレミアリーグ、6月1日再開案も。6週間で日程消化し来季は通常通り開幕? 

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1: 2020/03/22(日) 21:22:44.93
 新型コロナウイルス感染拡大の影響により全試合の開催が延期されているイングランドでは、プレミアリーグを6月1日から再開する案も検討されているという。英紙『テレグラフ』が22日付で独占情報として伝えた。

 プレミアリーグでは選手や監督にコロナウイルス感染者が出るなどの事態を受け、4月3日までに予定されていた全ての試合を延期とすることを今月13日に決定。その後もウイルス感染の拡大が続く状況の中、19日には延期期間を「早くとも4月30日まで」延長することが決定された。

 だが再開はそこからさらに1ヶ月後まで先送りされることになるかもしれない。英紙によれば6月1日の再開を目指すことが案の一つとして検討されているとのことだ。

 再開後も各試合は無観客で開催される見通し。プレミアリーグは現在第29節までが消化されており、残りの9節およびFAカップを7月中旬までの6週間で消化することが想定されている。

 例年より約2ヶ月遅いリーグ終了となるが、各クラブが抱えることになる経営問題を助けるためにも、来季は通常通りに開幕することを目指すという。約3週間の短いオフを経て、8月8日に2020/21シーズンをスタートさせる計画だと伝えられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200322-00367867-footballc-socc

<冨安健洋>プレミアとリーガの有力クラブにステップアップする可能性が浮上...ボローニャは引き留めに全力 

1: 2020/03/15(日) 07:24:32.14
ボローニャは引き留めに全力を尽くす構え
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 今シーズンにセリエAで活躍を続けているサムライに、欧州の有力クラブから触手が伸びているようだ。セリエAのボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋だ。

 昨夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに加入した冨安は、開幕戦からスタメンで抜擢されると、以降は主に右サイドバックを主戦場に公式戦21試合に出場。かつてラツィオやインテルで活躍したセルビア人のシニシャ・ミハイロビッチ監督の信頼を掴むとともに、名手たちとの戦いの中で研鑽を積み続けている。

“守備の国”で声価を高めている21歳の日本代表DFを欧州のスカウトたちが見逃すはずがない。イタリア紙『La Gzzetta dello sport』は、冨安が今夏にステップアップする可能性が浮上していると伝えた。

 同紙は、冨安とチームメイトのリッカルド・オルソリーニに対して、ラ・リーガやプレミアリーグのクラブが強い興味を示していると伝えたうえで、若き日本人DFのパフォーマンスについて、こう絶賛した。

「トミヤスはシニシャ(ミハイロビッチ)にとって貴重なトランスフォーマーだ。この日本人は優れた便利屋で、攻撃者でもあり、守備者でもある。そしてボローニャの戦術兵器だ。この柔軟性は印象的で、今シーズンは少なくとも4つの異なる役割を、レベルを落とすことなく完璧にこなした。今やミハイロビッチのチームの戦術的なバリエーションを増やす意味で、とても重要な存在だ」

 一方で同紙は、チームの欠かせない主力となっている冨安とオルソリーニを引き留めたいボローニャは、来る夏の移籍市場に向けて、「“壁”を作るだろう」と報道しており、その獲得“競争”は激しさを極めそうな情勢だ。

 ボローニャとは24年6月までの契約を締結している冨安は、さらなるステップアップを決断するのか。今夏の動静からも目が離せない。

3/15(日) 7:03配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200315-00010003-sdigestw-socc

プレミア再開不可の場合、リヴァプールが王者確定? 現在2位と勝ち点「25」差 

1: 2020/03/14(土) 15:55:38.23
SOCCER KING3/14(土) 15:41配信
プレミア再開不可の場合、リヴァプールが王者確定? 現在2位と勝ち点「25」差

 新型コロナウイルス感染症の影響でプレミアリーグ再開の目途が立たなくなった場合、現在首位に立つリヴァプールがそのまま王者となる可能性が高いようだ。13日に、イギリス紙『メトロ』が同紙『テレグラフ』の記事を引用して報じた。

 世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスは、プレミアリーグの運営にも影響を与えている。13日には、サッカー協会(FA)、フットボールリーグ(EFL)、ウィメンズスーパーリーグとともに、4月3日までの全試合を延期することで合意に達したことを発表。シーズンが途中で完全に終了した場合に優勝チームをどのように決定するかといった規則は現状なく、新型コロナウイルスの影響が長引けばさらなる混乱がサッカー界を襲う可能性がある。

 今回の報道では、仮にプレミアリーグ再開の目途が立たずに今シーズンが終了となった場合でも、リヴァプールがそのまま王者となることを示唆している。現在のリヴァプールの勝ち点は「82」であるのに対し、2位のマンチェスター・Cは勝ち点「57」、3位のレスターは勝ち点「53」とリヴァプールから大きく引き離されており、もはや優勝を争うだけの力を残していないと評価される可能性が高いとのことだ。

 果たして、プレミアリーグは予定通り4月に開催再開となるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-01046561-soccerk-socc
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感染拡大も…プレミアリーグは予定通り実施へ。英国行政機関「閉鎖または中止する理由はない」 

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1: 2020/03/10(火) 17:36:05.92
世界各地でリーグ戦の延期などが相次いでいるが、プレミアリーグは予定通り実施する方向で計画を立てているようだ。9日に英メディア『BBC』が報じている。

中国・武漢を発生源とする新型コロナウイルスは世界中に広がっており、欧州でもイタリアを中心に感染者数が増加している。特に大きな影響を受けているイタリアでは、試合の延期や無観客試合の実施など、通常通り試合を開催できない状況となっていた。チャンピオンズリーグ(CL)やヨーロッパリーグ(EL)などの欧州大会でも無観客試合が行われている。

同メディアによると、英国のデジタル・文化・メディア・スポーツ省(DCMS)とスポーツ運営団体は今後の見通しについて議論しているが、現時点で延期や無観客試合の実施は行わない方向で話し合いが進んでいる模様。DCMSは「(延期にする)理由がない」とし、「政府の医療専門家からの科学的助言に基づいて、事態が進行してもスポーツイベントを閉鎖または中止する理由はない」とコメント。中止に至るような根拠がないとの見方を示している。

公衆衛生の専門家による情報として、スタジアムを閉鎖したとしても、ファンはスポーツを観戦するためにパブに集まる可能性があり、よりウイルスが広がる懸念があると同メディアは伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200310-00366259-footballc-socc
3/10(火) 11:40配信

リバプールの悲願を新型コロナウイルスが“阻む”!? プレミア中止で優勝が認定されない可能性が! 

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1: 2020/03/01(日) 11:08:35.79
世界規模で拡大している新型コロナウイルスの猛威は、レッズの悲願を阻んでしまうかもしれない。

 現地時間2月28日、英紙『Telegraph』は、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、首位を独走するリバプールの29年ぶりのトップリーグ制覇が消滅する可能性を指摘した。

 今シーズンのプレミアリーグにおけるリバプールは、文字通り敵なしだ。第28節のワトフォード戦で初黒星を喫したものの、それまでは無敗を維持。ディフェンディングチャンピオンの2位マンチェスター・シティに22ポイントの大差をつけている。

 残り11試合で4勝を挙げれば、他チームの結果にかかわらず89-90シーズン以来のトップリーグ制覇を成し遂げられるレッズ。だが、その行く手に新型コロナウイルスが立ちはだかろうとしているのだ。

『Telegraph』によれば、ウイルスの感染拡大を受け、イギリス政府が今後2か月以上に渡って国内で開催されるスポーツイベントの中止を各機関に要請する可能性が高まっているという。

 仮にプレミアリーグの中止が決定した場合、戦争や疫病の蔓延などの緊急事態が起きた場合の明確な取り決めが存在しないイングランドでは、今シーズンの扱いに関して、短縮が決定した段階での順位表を最終結果として支持するか、無効とするかの議論となる。

 過去を振り返ると、39-40シーズンに第二次世界大戦によって、トップリーグが打ち切りになった際、首位に立っていたブラックプールの優勝は認められなかったという。そのため、リバプールの戴冠も認定されない可能性があるのだ。

 現時点でのポイント差を考えれば、リバプールの優勝を認定するのに問題ないように思われるが、降格や欧州カップ戦に出場するチームも現順位で確定してしまうと、不平不満が噴出するのは、想像に難くない。

 クラブ史、いやイングランド・サッカー史に残る強さを堅持してきた今シーズンのリバプール。30年間追い求めていた大願が、流行り病によって叶わないことになれば、大きな物議を醸すことは必至となるが……。FAやリーグの判断が注目される。

3/1(日) 7:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200301-00010003-sdigestw-socc

リバプール、プレミア最多タイの18連勝 ウェストハムに3-2と逆転勝利 南野は出場せず 

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1: 2020/02/25(火) 12:24:03.50
リバプールは現地時間24日、プレミアリーグ第27節でウェストハムと対戦し、苦しみながらも3-2と逆転勝利した。これで2017-18シーズンにマンチェスター・シティが記録したプレミア最多18連勝に並び、リーグ無敗記録も「44」に伸ばしている。日本代表MF南野拓実はベンチ入りしたものの、出番なしに終わった。

 18日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16第1戦アトレティコ・マドリード戦を0-1で落としたリバプールは、中5日でウェストハムをホームに迎え撃った。前半9分にオランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムが右サイドからのクロスを頭で叩き込み、幸先良く先制する。しかし、そこから思わぬ苦戦を強いられる。

 前半12分にCKから同点弾を許すと、後半9分にはウェストハムに華麗なパスワークから勝ち越しゴールを奪われてしまう。その後、猛攻を仕掛けるリバプールだが、なかなかゴールをこじ開けられず、2017年4月のクリスタル・パレス戦以来アンフィールドで無敗を続けていたチームに不穏な空気が流れ始めた。

 しかし、終盤に“無敗”リバプールが底力を見せつける。1-2で迎えた後半23分、エジプト代表FWモハメド・サラーが相手GKのミスを誘って同点弾を奪うと、エンジンの入ったリバプールは同36分にセネガル代表FWサディオ・マネが勝ち越しゴールを決めて試合をひっくり返すことに成功した。

 後半42分には決定的なピンチを迎えるも、ブラジル代表GKアリソンが冷静な対応でスーパーセーブを見せ、このまま3-2で打ち合いを制した。南野はリーグ戦で2試合ぶりにベンチ入りを果たしたものの、出場機会は訪れなかった。

 この日の勝利により、リバプールは2017-18シーズンにマンチェスター・シティが記録したリーグ18連勝に並び、プレミア最多連勝記録タイとなった。またリーグ無敗記録も「44」に伸ばし、首位を独走している。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200225-00248347-soccermzw-socc

今季導入VARがプレミアリーグから楽しみを奪った?67%のファンが不満訴える 

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1: 伝説の田中c ★ 2020/02/11(火) 21:19:15.21 ID:c5iFKfz69
3分の2以上のプレミアリーグファンがビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の影響で試合の面白さが失われたと感じているようだ。イギリス『BBC』が『YouGov』の調査結果を伝えている。

各国リーグや国際サッカー連盟(FIFA)主催試合などから遅れて、今シーズンからVARを採用したプレミアリーグ。しかし、オフサイドやハンドの判定の場面で度々レビューが行われるものの、そのオペレーションが議論の対象となることが多々あり、幾度か騒動を巻き起こしている。

そんななか、『YouGov』が行ったプレミアリーグを定期的に観戦する1396名の成人を対象とした調査では、67%が「VARの導入以降に試合の面白さが減った」と回答。さらに、60%が「VARの使用方法に誤りがある」と感じているようだ。それでも、VARの廃止を訴えたのは15%程で、74%は使用の継続とともに改善を求めた。

また、VARの判定の透明性を求める声も多く挙がる。オフィシャルと同様のタイミングで「サポーターにもレビューを表示すべき」だと考える人が81%にも及び、また他リーグ同様に「レフェリーがピッチサイドモニターで確認を行う必要がもっとある」と80%の人が回答したようだ。

この調査のリーダーであるマット・スミス氏は「ほとんどの監督が試合後にVARの判定について苦言を呈している。さらに、我々の調査からも多くのサポーターがシステムの再構築を望んでいることがわかった。現状で一番の問題は、スタンドの観客に対して何も表示されないことだ」と大多数のファンの声を代弁した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200205-00010010-goal-socc



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