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コウチーニョ、プレミア再上陸? 移籍金98億円も…英3クラブが獲得興味と現地報道 

1: 2020/07/29(水) 13:05:36.34 _USER9
7/29(水) 13:01
Football ZONE web

高額な移籍金がネックとなるなか、アーセナル、トッテナム、レスターが獲得を狙う
コウチーニョ、プレミア再上陸? 移籍金98億円も…英3クラブが獲得興味と現地報道
今シーズンバイエルンでプレーするMFフィリペ・コウチーニョ【写真:Getty Images】
 スペインの強豪バルセロナからドイツ王者バイエルン・ミュンヘンに期限付き移籍中のブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョに対し、イングランド・プレミアリーグの3クラブが獲得を狙っているという。スペイン紙「スポルト」が報じている。

 コウチーニョは今季開幕前にバイエルンに1年間の期限付き移籍で加入。買い取りオプションは最大1億2000万ユーロ(約147億円)、レンタル料も850万ユーロ(約10億円)という、バルセロナによる強気な条件での契約になっていた。

 しかしながら、バイエルンが設定された期限までに買い取りオプションを行使しなかったことが明らかになっている。そのため保有権がバルセロナに戻るコウチーニョだが、そのまま再加入しての戦力化が図られるとは予想されていない。

 設定された高額な移籍金8000万ユーロ(98億円)が大きなネックになっているとされるなかで、「スポルト」はプレミアリーグのアーセナル、トッテナム、レスター・シティの3クラブが獲得を狙っていると報じている。

 コウチーニョは、プレミアリーグのリバプール在籍時に輝かしいパフォーマンスを見せた。そうした意味でも、実績あるプレミアリーグでの復活は十分に期待できる存在だけに、移籍交渉の行方が注目される。

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200729-00274752-soccermzw-socc

C・ロナウドが史上初の記録樹立! プレミア、リーガ、セリエAで50ゴール到達 

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1: 2020/07/24(金) 21:49:28.02 _USER9
 ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、20日に行われたセリエA第34節ラツィオ戦で史上初の偉業を成し遂げた。

 同試合に先発フル出場を果たしたC・ロナウドは48分にPKを決め、ユヴェントスに先制点をもたらす。さらに54分、カウンターの流れから自身2得点目を決め、追加点を獲得した。C・ロナウドは今季のセリエAで30ゴールに到達し、同試合でゴールを決めたラツィオのイタリア代表FWチーロ・インモービレと得点ランキングのトップで並んだ。

 データサイト『Opta』によると、ユヴェントスの選手が1シーズンにリーグ戦で30ゴールを決めたのは、68シーズンぶり3度目のこと。1933-34シーズンに31得点を挙げたフェリーチェ・ボレル氏、1951-52シーズンに30ゴールを挙げたジョン・ハンセン氏と並んだ。

 また、C・ロナウドのセリエA通算ゴール数は「51」に到達。『Opta』によると、C・ロナウドはセリエA(1部)、リーガ・エスパニョーラ(スペイン1部)、プレミアリーグ(イングランド1部)で50得点以上を挙げた史上初の選手となった。同選手は、2003年夏から2009年夏にかけて所属したマンチェスター・Uでプレミアリーグ通算84得点(196試合出場)、2009年夏から2018年夏にかけて所属したレアル・マドリードでリーガ通算311得点(292試合出場)を記録している。

 なお、C・ロナウドのセリエA「50」ゴール到達は出場「61」試合目でのこと。これはミランで活躍した元ウクライナ代表FWアンドリー・シェフチェンコ氏らの記録を抜き、1994-95シーズン以降にデビューした選手の中では最速の記録となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5be18632dbfe564695e7ab866a34d2617c7751b8

レアルで不遇のハメス、来季はプレミア移籍濃厚か “有力候補”3クラブをスペイン紙指摘 

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長友「世界最高峰のプレミアで8年」麻也の“偉業”を称える 

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プレミア第31節 武藤出番なし ニューカッスル追いつかれドロー 7試合0得点 

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1: 2020/06/25(木) 09:11:44.39
<プレミアリーグ:ニューカッスル1-1アストンビラ>◇24日◇ニューカッスル

FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはホームでアストンビラと1-1で引き分けた。

後半23分に先制したが、同38分に追いつかれた。

武藤は再開後2試合連続でベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

ニューカッスルは10勝9分け12敗の勝ち点39で暫定13位。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d46edb029a3678a28dbc87682691c8d9cd01f24
6/25(木) 9:03配信

日刊スポーツ

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20075506
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/52
得点ランキング

プレミア第30節 ニューカッスル、再開後初戦は3発完勝…武藤嘉紀は出番なし 7試合0得点 

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1: 2020/06/22(月) 01:04:58.60
プレミアリーグ第30節が21日に行われ、ニューカッスルとシェフィールド・ユナイテッドが対戦した。

武藤嘉紀は現地でどう評価されている?日本人選手の活躍・評価まとめ

ニューカッスルの武藤嘉紀はベンチスタート。前線にはジョエリントン、アラン・サン=マクシマン、ミゲル・アルミロンらが並んだ。13分にはニューカッスルがチャンスを作る。こぼれ球を拾ったマット・リッチーが左足で強烈なシュートを放つが、GKディーン・ヘンダーソンの好守に阻まれてしまう。

50分にはロングボールをジョエリントンが収めて、最終ラインDFと入れ替わる。シェフィールドDFジェームス・イーガンがつかんで阻止し、2枚目のイエローカードで退場に。ニューカッスルは数的優位に立つ。すると55分にニューカッスルが先制。左サイドからリッチーがグラウンダーのアーリークロス。DFが空振りでクリアミスすると、サン=マクシマンが右足で押し込んだ。

さらに69分、リッチーが強烈なミドルシュートでゴール左に突き刺し、ニューカッスルがリードを2点に広げる。78分には、高い位置でボールを奪うと、ショートカウンターからジョエリントンが沈め、3-0に。

結局、試合はそのまま終了し、ニューカッスルは再開後初戦を白星で飾った。
武藤に出場機会は訪れなかった。


6/21(日) 23:50配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/21dca6e8ef6b059d35c61112370bbd26b501c8e0

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20075496
試合スコア

プレミア第30節 プレミア初先発の南野拓実、攻守で奮闘も前半のみで無念の交代! 4試合0得点 

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1: 2020/06/22(月) 05:57:30.84
リバプールは宿敵の堅守に苦戦して――

移籍後リーグ戦初先発を飾った日本代表FW

 現地時間6月17日、プレミアリーグは第30節が開催され、リバプールが敵地でエバートンと対戦した。

 両軍にとってのプレミアリーグの再開戦で、いきなり実現した「マージーサイド・ダービー」。勝てば、30年ぶりのトップリーグ制覇に王手をかけられるリバプールは、注目の日本代表FWの南野拓実を、打撲のために温存したサラーに代わって右ウイングで先発起用した。

 試合は序盤戦こそ相手の出方を伺う時間が続いたものの、試合に2010年8月の対戦を最後に、ダービーでは18戦負けなしのアウェーチームがボールを支配する。

 持ち味の激しく、鋭いフォアチェックを展開したリバプールは、ショートカウンターからチャンスを創出。9分にはプレミア初先発を飾った南野がミドルシュートで相手ゴールを脅かした。一方のエバートンは、指揮官のアンチェロッティらしい守備的な戦いを選択。危なげなく時間を浪費していった。
 

 その後、スコアレスで迎えた後半にリバプールが動く。攻守で奮闘していた南野を下げてチェンバレンを投入したのだ。この交代策が功を奏して、51分にはケイタ、57分にはファン・ダイクと相手ゴールに迫ったが、いずれもゴールネットを揺らすには至らない。

 なおも、リバプールはワンサイドゲーム気味に試合を推し進めたが、自陣中央にしっかりとブロックを構築したエバートンの堅牢は打ち破れず……。その後も何度か相手ゴールに迫ったものの、結局、レッズは最後まで得点を挙げられずにスコアレスドローで決着となった。

 相手の戦術的な堅守を破れなかったものの、敵地で貴重な勝点1を積み上げたリバプール。注目の優勝の行方は次節以降に持ち越しとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f21c0ef50fb819a4c2ac8a0a5641efadf2229eeb
6/22(月) 4:51配信


https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20075494
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/52
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プレミア歴代最高監督ランキング 日本代表FWと共闘の名将が6位にランクイン 

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