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「メッシはC・ロナウドのような怪物じゃない」プティ氏がプレミア移籍報道にコメント 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/09(日) 20:21:04.43 ID:K+Qsmpfc9
「ハイレベルでのプレーは後1~2年」
かつてアーセナルやバルセロナ等でプレーした元フランス代表エマニュエル・プティ氏が、バルセロナFWリオネル・メッシのプレミアリーグ移籍に関してコメントを残した。

下部組織時代から一貫してバルセロナでのプレーを続け、数々の栄光をもたらしてきたメッシ。
しかし先日には、エリック・アビダルSDが前監督エルネスト・バルベルデ時代には「選手の多くがハードワークしようとしていなかった」と発言したことに反論。
「チーム全員を汚すような発言は慎むべき。みんなのためにならない発言はすべきではない」と強いメッセージを発信している。

この一件からクラブとの関係悪化が騒がれており、今夏の退団報道もしきりに報じられるように。
恩師ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティなど、プレミアリーグ挑戦の可能性も一部では指摘されている(グアルディオラ監督本人は獲得を否定)。

そんな注目を浴びるメッシについて、アーセナルでリーグ優勝も経験したプティ氏が『Paddy Power』で見解を述べている。
度々比較され、マンチェスター・ユナイテッド時代に数々のタイトルを獲得したクリスティアーノ・ロナウドのようにはいかず、プレミアリーグでは苦労するだろうと語った。

「メッシはC・ロナウドではない。フィジカル面では、彼のようなマシーンとは言えないね」

「ロナウドはモンスターだ。だが32歳のメッシは、ハイレベルでのプレーを後1~2年しか続けられないだろう。
バルサで素晴らしい選手たちに囲まれても、同じようなスピード、ドリブルはできないと思う。彼自身、終わりがそう遠くないともわかっていると、確信はしている」

「正直なところ、彼はイングランドのインテンシティに適しているとは思えない。激しいデュエルを嫌うし、スペインでは守られている。
イングランドのファンはメッシを見られたとしたら喜ぶだろう。だが、シティが32,33歳の選手を獲得する理由はないし、もし彼が欲しかったのなら、数年前にそうしようとしたはずだ」

また、「メッシは圧倒的な数のタイトルを獲得し、10年前のバルサはピークを迎えた。自ら伝説に名を刻んだ。
それだけのレベルに達した後は、それ以上がないと気づくのが普通のこと。永遠にトップにはいれないんだ」と語り、その能力を高く評価しつつ、衰えは誰にでも来ると語っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00010020-goal-socc
2/9(日) 19:01配信

関連スレ

【サッカー】セリエA第23節 C・ロナウドがセリエA10試合連続ゴール達成も…。ユベントスがベローナに逆転負け 20試合20得点(7PK)
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581199200/

ギグス、現役時代の宿敵アーセナル嫌いを告白!「ヴィエラ、プティ、ベルカンプ、ピレスが嫌いだった」  

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1: Egg ★ 2019/03/24(日) 09:08:00.90 ID:5VCV+Ij09
元マンチェスター・ユナイテッドで、現在ウェールズ代表を指揮するライアン・ギグス監督は、現役時代のアーセナル嫌いを告白した。

1990年代後半から激しいライバル関係にあるマンチェスター・Uとアーセナル。直接対決を迎える度に繰り広げられるアレックス・ファーガソン元監督とアーセン・ヴェンゲル元監督のタッチライン上でのいがみ合いはその関係性の象徴的なものだった。

マンチェスター・Uがトレブルを達成した1998-99シーズン、FAカップ準決勝のアーセナル戦で伝説的なゴールを決めたギグス監督は、イギリス『デイリー・メール』で当時のアーセナル嫌いを明かすとともに、4選手を特に嫌っていたと認めた。

「アーセナルが好きではなかった。(パトリック)ヴィエラが嫌いだった。なぜなら彼は汚く、人を殺しても罰を免れていた。髪が長かったから(エマニュエル)プティが嫌いだった。(デニス)ベルカンプも嫌いだった。今の(ロベール)ピレスは良い男だけれど、当時は嫌いだった。彼らを見るのも嫌だったし、彼らのことを知ろうとも思わなかった。ベルカンプ?彼がエリック・カントナに及ぶわけはないと自分自身に言い聞かせていた」

「もちろん、これは本当の自分の姿ではなかった。でも、激しい敵意を持つ必要があった。モチベーションのためだ。本心では彼らがトッププレーヤーだとわかっていた。それでも、ライバル心は僕たちにとっての全てで、当時はリヴァプールとの関係よりも激しいものだった」

3/24(日) 7:40配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00010004-goal-socc

元フランス代表MFプティ氏バルサ移籍を後悔!「カタルーニャのナショナリズムはレイシズムに近い」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/26(土) 20:24:29.46 ID:???*.net
元フランス代表MFエマニュエル・プティ氏がイギリス『BBC』で、カタルーニャのナショナリズムについてコメントした。

2000年にアーセナルからバルセロナに移籍し、わずか1シーズンでカタルーニャのクラブを後にしたプティ氏。元フランス代表MFは、
あの時期のバルセロナには政治的な匂いが蔓延していたとして、移籍すべきではなかったとの考えを口にしている。

「ユナイテッドに移籍して、ロイ・キーン、ポール・スコールズ、ライアン・ギグス、デイビッド・ベッカムらとプレーするべきだった。あれは私のミスだよ」

「自分は悪い時期にバルセロナにたどり着いた。ロッカールームではオランダとカタルーニャの選手たちが対立し、
監督(セラ・フェレール氏)にはチームを率いるための力もカリスマ性もなかった。

ロッカールームが含んだ政治やナショナリズムの空気は、僕にとって過剰なほどだったんだ。
バルサの一員となれたのは幸せだったが、サッカーだけに集中したかった。でも毎日、私に関係のないテーマが扱われていたんだよ」

プティ氏は、政治とスポーツは切り離すべきであるとの考えを口にしている。

「バルサに到着したときから、人々に『スペイン語を覚えるのではなく、カタルーニャ語を学びなさい』と言われた。
私は『自分はスペインにいるんじゃないのか?』と返答したが、彼らは『いいや、君がいるのはカタルーニャだ』と返されたよ」

「そのようなことにはうんざりだ。彼らがカタルーニャとアイデンティティーをともにしていることには理解するが、それでもレイシズムに近いものだと感じる。
政治や地域問題についてではなく、サッカーについて話すべきなんだよ。だから僕はバルサから退団することを望んだ。あれはミスだったんだ」

GOAL 9月26日(土)20時15分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00000023-goal-socc
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