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ブーイング


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サッカー審判「6万人の客のブーイングは全然気にならないけど選手の抗議はストレス」←豆腐メンタルすぎ 

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1: 2020/09/16(水) 19:35:08.59 0
応援制限届く選手の声
笛への抗議審判心痛
「今までと違う声がストレスになっている」。
コロナ禍のJリーグで、選手とともに奮闘する審判員の心理という。
シーズン再開から2カ月あまりが過ぎ、各試合にレフェリーを割り振る日本サッカー協会審判委員会の扇谷健司氏は、この「ストレス」を気にかけている。
原因は、判定に抗議する選手たちの言動だ。観客数も応援スタイルも制限された中、選手たちの声は、スタジアムにいても中継映像を見ていても、よく響く。
当然、審判の耳にも入るだろう。
審判から遠く離れた場所にある集音マイクに拾われるケースもあるという。
扇谷氏がレフェリーの気持ちを代弁する。
「実は5万人、6万人の(判定への)ブーイングは、あまり気にならないmmです。
でも選手の声が耳に入り、試合映像を振り返った時にも声が入っていると、ストレスがかかtってしまう」。
落ち込まないよう、オンライン研修や電話を増やしている。

飲酒にブーイング...ルール違反のサポーター続出 Jリーグ試合「無観客に戻すべき」の声も 

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1: 2020/08/03(月) 22:11:03.68 _USER9
8/3(月) 20:59
配信
J-CASTニュース

 観戦ルールは徹底できるのか。新型コロナウイルス感染対策のため人数を制限して観客を動員しているサッカーJリーグで、リーグやクラブが周知しているルールに反するサポーターの行為が見受けられている。新規感染者数が増加傾向にあるだけに、インターネット上で物議を醸している。

 2020年8月1日に開催されたJ1第8節では、横浜FC対サンフレッチェ広島戦(ニッパツ三ツ沢球技場)や、浦和レッズ対清水エスパルス戦(埼玉スタジアム2002)で、一部サポーターの行為が問題視。横浜FC、浦和ともに、7月にも禁止行為があったとしてクラブが声明を出したばかりだった。

■「大声を出す行為やアルコールの持ち込み・飲酒行為が報告」

 約4か月の中断を経て再開したJリーグは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、各関係者が守るべきガイドラインを策定し公表している。「超厳戒態勢」として、7月10日からは5000人を上限に観客を動員し、当面はアウェーサポーター席を設けない。当初、8月から上限を緩和する方針だったが、日本の感染拡大状況を受け、8月末まで引き続き同じ制限下での観客動員となった。

 Jリーグや各クラブは、来場客に対しても感染防止の協力を呼びかけている。横浜FCも観戦ルールとして「禁止事項」を公式サイト上に掲載しており、飲料について「ビン、カン類の持ち込み禁止」のほか、「アルコール類(ノンアルコール含む)の販売は当面の間はございません。また、スタジアムへのアルコールの持ち込みも禁止となります」としている。

 しかし横浜FCは7月30日、「7月開催のホームゲームにおきまして、禁止行為としているスタジアムで大声を出す行為やアルコールの持ち込み・飲酒行為が報告されました」と発表。「新型コロナウイルス感染のリスクを最大限に防ぎながらJリーグを再開するという内容に反しており、何よりも周りのお客様への迷惑行為となっています」と問題視した。

 8月以降のホームゲームは、入場前のルール周知を強化するとともに、「スタジアム内でのアルコール所持または飲酒行為があった場合は、その場でアルコール飲料を回収(返却不可)させていただきます。※ビン・カン移し替えブースの設置もございません」との対策も発表した。さらに、スタジアムの警備体制と巡回も強化。「横浜FCが定める禁止事項に抵触し、警備スタッフやクラブスタッフの指示に従っていただけない場合は、直ちに退場いただくとともに、今後のホームゲームの入場を禁止させていただくこともございますので予めご了承ください」と厳しく対応する考えだ

「浦和ブーイングあったよね?」

 そうした中、8月1日のホーム、広島戦で、缶ビールを飲んでいる観客がいたとしてツイッターなどで物議に。「結局、横浜FCなんてなんの対策も打ててないんじゃん。また酒飲んでるのが三ツ沢にいたんだったら」「横浜FCの対策は口ばかりかよ」などとクラブに対しても疑問の声があがった。

 一方、Jリーグがガイドラインで「声を出しての応援」を禁止している中、1日の浦和対清水戦では浦和サポーターから、清水の選手に対するブーイングが複数回見られていた。試合中にツイッター上でも「ブーイングってか声出しええんか?浦和さん」「浦和ブーイングあったよね? しっかり聞こえたよ? 声出すなって言ってるのに」といった声があがり、1日付の日刊スポーツが「一部サポーターから観戦ルールの禁止行為となるブーイングも飛び出していた」と報じるなどしていた。

 浦和は7月15日、12日のホームでの第4節・鹿島アントラーズ戦で、「『Jリーグ 新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン』内の禁止事項として記載されている行為(指笛、声を出しての応援等)が発生しました。このような行為が起きたことは誠に遺憾であり、改めて、関係者、Jリーグ、サッカーを愛するすべてのみなさまに、ご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫びいたします」との声明を出し、改めて観戦ルールの徹底を呼び掛けていた。

 新型コロナウイルスの新規感染者は全国的に増加傾向にあり、JリーグでもJ1・名古屋グランパスやJ2・アビスパ福岡、FC町田ゼルビアといったクラブで、7月下旬から8月上旬にかけて選手・スタッフの新型コロナウイルス陽性が相次ぎ判明。ツイッター上では「そろそろ、無観客に戻すべきタイミングなのかもな」との声も囁かれる。それでも、リーグは「超厳戒態勢」の中で観客を動員して進行しているだけに、「ルールは守りましょうね 選手たちはサッカーするために感染対策をきちんとしているというのに」「まずはリーグ戦をサポ同士協力しあって開催していきたい」とサポーターの協力を呼びかける声もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7aec8a889be0c3c94e95a5a563c5294aa1d0dfd7

一部の浦和サポーターに反省の色なし!またブーイングでルール破り 

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浦和を待つ中東の洗礼…拡声器チャントに大ブーイングでスタジアムは異様な雰囲気に  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/10(日) 02:33:46.18 ID:iPR9tkwL9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1戦が10日に行われ、浦和レッズはアウェイでアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦している。
試合会場のサウード国王大学スタジアムは、序盤から中東独特の異様な雰囲気に包まれているようだ。


サウジアラビアの首都・リヤドで行われている決勝第1戦。500人ほどの浦和サポーターを除いて、スタジアムはほぼアル・ヒラルサポーターで埋められた。

浦和は守護神の西川周作が出場停止のため、福島春樹が決勝の舞台でACL初先発。
最前線には大会8得点の興梠慎三、ファブリシオや長澤和輝といった直近の川崎フロンターレ戦でベンチ入りしなかったメンツが先発に名を連ねている。

試合序盤からアル・ヒラルサポーターの拡声器を用いたチャントがスタジアムに鳴り響く異様な雰囲気に。さらに、浦和がボールを持つと地響きのような大ブーイング。
浦和は厳しい完全アウェイのなか、前人未到のACL3度目の優勝を目指してゲームをスタートしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00010001-goal-socc
11/10(日) 1:51配信

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https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/league/acl
試合スコア

ガンバサポ、フェアプレー宣言中にブーイング…“大阪ダービー”での度重なる愚行にチームが謝罪声明! 

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1: Egg ★ 2019/10/02(水) 19:32:13.35 ID:ZMHQfbeQ9
ガンバ大阪は2日、9月28日(土)に行われたセレッソ大阪との試合でのサポーターの行為に関して、声明を発表した。

“大阪ダービー”として、C大阪の本拠地であるヤンマースタジアム長居で行われた一戦。試合前から両チームサポーターが熱気を帯びる中、試合前にフェアプレー宣言が両チームの代表選手によって行われた。

G大阪のDF三浦弦太が先にフェアプレー宣言を行い、滞りなく終了。続いてC大阪のFW柿谷曜一朗がフェアプレー宣言を行おうとした際、ブーイングが。フェアプレー宣言中の愚行に、インターネット上でも多くの意見が寄せられていた。

G大阪はクラブ公式サイトを通じて声明を発表。一部サポーターの行為を謝罪した。

「いつもガンバ大阪をご声援頂き有難うございます。先日9/28(土)行われました大阪ダービーの試合において、キックオフ直前のフェアプレー宣言でビジターゴール裏からブーイングが発生しました」

「一部のサポーターによるブーイングは、一選手に向けたものが発端ではありましたが、フェアプレー宣言中に行なわれてしまうこととなり、クラブとしても非常に遺憾に思っております」

「ガンバ大阪を応援して頂いているサポーター・ファンの皆様、スポーツを愛する多くの皆様に不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございません」

「応援を統率するサポーターともこの件について話をしており、今後、このような行為が行われないよう、サポーター・クラブが一体となり努めて参ります。引き続きご声援よろしくお願いいたします」

10/2(水) 18:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00362381-usoccer-socc

中国国歌に地鳴りの大ブーイング、香港サポーター、W杯予選で「中国ではない」  

1: Egg ★ 2019/09/11(水) 11:33:59.12 ID:MFiVBOKI9
【香港=西見由章】香港スタジアムで10日夜、サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選の香港-イラン戦が行われ、中国の国歌が演奏された際に1万人を超す香港のサポーターが地鳴りのような大ブーイングを浴びせた。

香港では中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正の動きをきっかけに政府への抗議活動が拡大しており、スタジアムでは「香港に自由を」「5大要求は一つも欠かせない」といったデモ隊のスローガンが自然にわき起こった。

 1万3千人以上が詰めかけたホームの会場で、香港のサポーターは対戦国イランの国歌演奏では起立し、拍手や歓声を送った。一方、「一国二制度」をとる香港のために中国の国歌「義勇軍行進曲」の演奏が流されると、満場のブーイングがスタジアムを覆い、一部の香港サポーターはピッチに身を背けた。「香港は中国ではない」との横断幕も掲げられた。

 10歳のときに家族で中国広東省から香港に移住したという建築業の男性(27)は「私は中国で生まれたが、香港人であり中国人ではない。われわれが嫌う中国ではなく自分たちの国歌を歌いたい」と訴えた。

 香港は0-2で敗れたものの、試合終了後もスタジアムでは「われわれは(中国ではなく)香港だ」などのシュプレヒコールが鳴り止まなかった。

 香港政府トップの林鄭月娥(りんてい・げつが)行政長官は今月4日、抗議活動の拡大を受けて、中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案を今秋に再開する立法会(議会)で正式撤回する方針を表明した。ただ秋の立法会では中国国歌への侮辱行為を禁じる「国歌条例」案の審議が始まる可能性があり、デモ隊や民主派との新たな火種となりそうだ。

9/11(水) 9:02配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000526-san-cn

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酒井高徳、スタンドからのブーイングに失望…「1人の選手を吊るし上げるのはどうなのかと」 

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神戸泥沼7連敗にもブーイングが起こらなかった理由とは? 

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