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ブンデスリーガ


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なぜ、ドイツで8年間も出続けられるのか。酒井高徳が持つ“無色”の魅力 

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長谷部誠が与えられた“前半戦ベストCB”の称号に元ドイツ代表DFも納得「評価は妥当」 

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長谷部誠はブンデス今季前半戦のベストDF!独誌で単独トップの平均点&ベスト11に選出  

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1: 2019/01/01(火) 12:09:01.52 _USER9
圧巻の前半戦に
フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は、ドイツ誌『キッカー』が選んだブンデスリーガ2018-19シーズン前半戦のベストイレブンに名を連ねた。

昨年のロシア・ワールドカップ後に代表からの引退を表明した長谷部だが、フランクフルトでは9月20日のヨーロッパリーグ・マルセイユ戦以降は16試合に連続でフル出場。バイエルン・ミュンヘンへと去ったニコ・コバチ監督の後任にアディ・ヒュッター監督を迎えてからもリベロとして群を抜く存在感を発揮し、秋には公式戦11試合負けなし(10勝1分け)に貢献。6位で折り返したチームの躍進において欠かせない存在となった。

そんな長谷部は、先日の高級紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』に続き、『キッカー』のベスト11にも選出されることに。今シーズン前半戦にブンデスリーガで評価対象となった全フィールドプレーヤーの中で「2.73」と7位の平均点を叩き出し、DFとしては単独トップの成績に。同僚のリーグ得点ランキング1位タイのFWルカ・ヨヴィッチと5位セバスティアン・アレルらとともにベスト11に選ばれた。

なお『キッカー』が選んだ前半戦のベスト11は以下の通り。

GK
ロマン・ビュルキ(ボルシア・ドルトムント、『キッカー』平均点2.53)

DF
マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ、2.83)
長谷部誠(フランクフルト、2.73)
ダン=アクセル・ザガドゥ(ボルシア・ドルトムント、2.94)

MF
ジェイドン・サンチョ(ボルシア・ドルトムント、2.65)
チアゴ・アルカンタラ(バイエルン・ミュンヘン、2.64)
ケレム・デミルバイ(ホッフェンハイム、2.45)
マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント、2.68)

FW
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト、2.58)
セバスティアン・アレル(フランクフルト、2.77)
パコ・アルカセル(ボルシア・ドルトムント、2.61)

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00010000-goal-socc

「ロナウドを獲っていれば...」元ドイツ代表カーンがブンデスの低迷を嘆く 

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1 2018/09/10(月) 14:41:07.25 _USER9
元ドイツ代表GKでバイエルンOBのオリバー・カーン氏が、ドイツ・ブンデスリーガの国際的な競争力の低下を憂いている。その理由の一つはブンデスリーガのクラブがビッグネーム獲得に動かないことのようだ。カーン氏はドイツ誌「シュポルト・ビルト」に対して、「クリスティアーノ・ロナウドを獲っていれば、ブンデスリーガにとって画期的な出来事になったのに」と語っている。

 カーン氏はブンデスリーガのクラブについて「競技面で、昨季は国際レベルの成功を収められなかった」と指摘。さらにサッカー界の現状について次のように分析している。

「トップスターはスペイン、イングランドでプレーしており、いまやロナウドはイタリアにいる。国外では、ファンはとりわけ絶対的なスーパースターに関心を抱いている」

 さらにカーン氏は「ブンデスリーガのクラブは将来的にトッププレーヤーを獲得することが難しくなるだろう。欧州のビッグリーグには、経済的な理由からビッグネームの放出を余儀なくされるクラブはもうほとんどない」と言及。ドイツ勢はこれまで以上に育成事業に頼らざるを得ないという現状を説明した。しかし、長期的に見ればそれだけでやっていくわけにはいかないと言うのがカーン氏の見解だ。

 さらに同氏が残念と語るのは、バイエルンのようなビッグクラブがロナウドに関心すら示さなかったことだ。

 今夏のバイエルンはフリートランスファーでシャルケからドイツ代表MFレオン・ゴレツカを獲得し、ホッフェンハイムからレンタルバックでドイツ人FWセルジュ・ニャブリが復帰。しかし、地味な補強という印象は拭えず、イタリアの名門ユベントスは移籍金1億1200万ユーロ(約144億円)でレアル・マドリードからロナウドを獲得している。カーン氏はロナウドの移籍についても持論を展開した。

C・ロナウドの計り知れない影響 カーン氏「私だったら、ああいう移籍こそ…」

「私だったら、ああいう移籍こそブンデスリーガにとって非常に重要だと考えただろう。あのクラスの選手なら、ブンデスリーガの魅力を強調してくれるし、彼にとっても面白いリーグなのだとアピールしてくれるだろう」

 カーン氏は、もしブンデスリーガがロナウド獲得に成功していれば、その影響は計り知れなかったと主張している。

「ロナウドのような選手なら、チーム全選手のレベルを引き上げてくれる。ロナウドを獲っていれば、ブンデスリーガにとって画期的な出来事だったのに」

 カーン氏はブンデスリーガの未来を懸念しているが、果たして再びサッカー界で存在感を放つリーグとなるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00134394-soccermzw-socc

ブンデス“1強体制”をミュラーが熱望!!「リーグを支配したい」 

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1 2018/09/05(水) 17:07:06.77 _USER9
バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、ブンデスリーガを1強体制にすることを望んでいるようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じている。

ブンデスリーガはバイエルンが6連覇中で、ここ数年圧倒的な強さを発揮。今シーズンも開幕前のスーパーカップでフランクフルトを5-0と一蹴すると、開幕2連勝を飾り、死角は見当たらない。ミュラーは「また先頭に立ち、リーグを支配したい」と話し、このように続けている。

「僕らにはそのポテンシャルがある。ファンではないわけで、選手なんだ。だから、可能な限り(優勝争いの)興奮は少なくし、しっかりと確保しなければならない」

続けて、「モチベーションはとても高い。僕らにはスーパーなスカッドがあるし、トップ選手でさえベンチに座るときもあるんだ」とハングリーな姿勢を見せている。

ブンデスリーガではバイエルンの他、ヘルタ・ベルリン、ヴォルフスブルクが連勝。今季のバイエルンを止められるクラブは現れるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000011-goal-socc

ブンデスリーガの“横綱”バイエルンが開幕好発進!レバンドフスキらが活躍!! 

1 2018/08/25(土) 11:05:05.44 _USER9
8/25(土) 10:51配信
王者バイエルンが7連覇へ好発進! レワンドフスキは“失態”取り消しで開幕ゴール奪取

[8.24 ブンデスリーガ第1節 バイエルン3-1ホッフェンハイム]

 2018-19シーズンのブンデスリーガが24日に開幕した。昨季王者のバイエルンはホームに昨季3位のホッフェンハイムを迎え、3-1で勝利。前人未到の7連覇に向け、幸先の良いスタートを切った。

 ニコ・コバチ新監督の下、リーグ開幕戦に臨んだバイエルン。前半23分にDFジョシュア・キミッヒの左CKからFWトーマス・ミュラーがヘディングを決め、オープニングゴールを挙げる。

 後半12分にホッフェンハイムのFWアダーム・シャライに同点弾を許したが、同33分にMFフランク・リベリがPA内左で倒されてPKを獲得。同34分、キッカーのFWロベルト・レワンドフスキが放ったシュートは相手GKに止められるも、MFアリエン・ロッベンが左足で押し込む。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の結果、レワンドフスキが蹴る前にロッベンがPA内に入っていたとして、PKのやり直しとなった。

 後半37分に再びPKを蹴ることになったレワンドフスキは、1本目とは逆のゴール左に右足で決め、今度こそ勝ち越しゴールを記録。同45分には右サイドのキミッヒからのスローインをミュラーがワンタッチで前方につなぐと、PA内右に走り込んだロッベンが左足で豪快に叩き込み、3-1で相手を振り切った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-01712265-gekisaka-socc
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【議論】バイエルンの7連覇は確実なのか?第二勢力は存在せず!? 

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1 2018/08/24(金) 18:18:08.04 _USER9
優勝するのはバイエルンだろう。戦力、経験ともに他の追随を許さない絶対王者が、7連覇を逃すシナリオは描きにくい。昨シーズンの得点王であるロベルト・レヴァンドフスキを擁する最前線から、主将のマヌエル・ノイアーが君臨する最後尾まで陣容に穴らしい穴はなく、ロシア・ワールドカップ参加者が合流して間もなかったDFLスーパーカップではフランクフルトを5-0と一蹴。プレシーズンマッチでユヴェントスとマンチェスター・シティに敗れた不安をかき消す会心のパフォーマンスをいきなり見せつけて、今シーズンの初タイトルを手にした。「バイエルンが優勝する」と語るシャルケのドメニコ・テデスコ監督など、戦前からいわば白旗を振っている指揮官は少なくない。

焦点は優勝チームの予想ではなく、いつまで首位争いが繰り広げられるか。例年のように、ウインターブレイクの時点で趨勢が決するようでは、昨シーズンにメディアを賑わせたリーグ改革案(優勝プレーオフの導入など)が再びドイツサッカー界で議論されることになりそうだ。対抗馬に挙がるドルトムントやホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督が警戒するレヴァークーゼン、昨シーズン2位のシャルケあたりの奮起を願う中立のファンは少なくない。主軸の高齢化や監督交代(ユップ・ハインケス→ニコ・コバチ)などバイエルンに不確定要素がないわけではないが、第二勢力の成長なくして歴史は動かないだろう。

新シーズンのブンデスリーガはどうなるのだろうか。バイエルン・ミュンヘンの7連覇かそれとも…。絶対王者の優勝を阻むためには第二勢力の果てしない成長が求められる。(文=遠藤孝輔)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00010006-goal-socc&p=2

移籍市場で“消極的な”ドイツ勢に警鐘「今のブンデスには魅力がない」 

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1 2018/08/17(金) 17:21:02.39 _USER9
8/17(金) 17:10配信

ドイツ・ブンデスリーガはトッププレーヤーにとって魅力がなく、このままでは他国リーグとの差が開くばかりだろう──元ドイツ代表MFシュテファン・エッフェンベルク氏が、移籍市場で“消極的な”ドイツ勢に警鐘を鳴らした。

欧州では今オフもビッグプレーヤーの移籍が相次いだ。ユベントスはレアル・マドリードからポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを獲得し、リバプールはローマからブラジル代表GKアリソンを手に。アリソンの移籍金6700万ポンド(約95億円)はその時点ではGKとして史上最高額だったが、ベルギー代表GKティボー・クルトワをレアルに放出したチェルシーが、これを上回る移籍金7100万ポンド(約101億円)でアスレチック・ビルバオからスペイン代表GKケパ・アリサバラガを獲得。大金が右へ左へと動いている。

 一方、ドイツのメガクラブであるバイエルンは、フリートランスファーでシャルケからドイツ代表MFレオン・ゴレツカを獲得し、ホッフェンハイムからレンタルバックでドイツ人FWセルジュ・ニャブリが復帰しただけで、多くの選手を獲得するには至っていない。

 こうしたなか、同クラブのOBでもあるエッフェンベルク氏は、ドイツメディア「T-Online」のコラムで、記者から「ブンデスリーガは移籍市場で非常に消極的なのでは?」と尋ねられると、「ブンデスリーガ所属クラブの動きを見ていて目につくのは、外部から来た有名な選手というのが、ドルトムントに加入したアクセル・ヴィツェルということ。彼が良い選手であるのは疑いようもないが、中国の天津権健から来た選手で、欧州のトップリーグでの経験が一度もない。最も有名な新加入選手の一人がそういうことなら、今のブンデスリーガがトッププレーヤーにとって魅力がないということは明らかだ」とコメントした。

<選手はボルシアMGやシャルケより、フルハムやストークを選ぶ>

さらにエッフェンベルク氏は「それゆえ、ブンデスリーガはプレミアリーグやその他トップリーグにはるかに後れを取ることになるだろうと私は強く思っている。この傾向を止めるには、ブンデスリーガのクラブがアプローチを変え、もっとリスクを冒さなくてはならなくなる。そうでなければ、もう選手を獲れなくなるだろう」と続け、「もし、一人の選手がブンデスリーガのクラブとプレミアリーグのクラブからオファーを受けたとしたら、その選手はイングランドに行くだろう。グラートバッハ(ボルシアMG)やシャルケより、フルハムやストーク・シティを選ぶだろう」と、ブンデスリーガの現在の“地位”について辛辣な見解を示した。

 先頃、バイエルンのニコ・コバチ監督は、補強に高額を投じたプレミアリーグ勢を引き合いに、ドイツは異なるとして「大きなお金を費やしたとしても、全てのトロフィーを手にするわけではない」とのコメントを口にしていた。しかし、バイエルンOBであるエッフェンベルク氏の考えは違うようだ。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00129009-soccermzw-socc

大迫勇也が加入したブレーメンで抱負を語った!!『チームの1つのピースになれれば...』 

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1 2018/07/30(月) 09:10:02.06 _USER9
[29日 ロイター] - サッカーのドイツ1部・ブンデスリーガのブレーメンに加入した大迫勇也が29日、ブレーメンの本拠地で会見に臨み、「得点に絡むプレーをしていきたい」と語った。

大迫はブレーメン移籍を決断した理由について「監督としっかりと話せたし、昨シーズンのブレーメンは後半戦ですごくいい戦いを見せたので、僕もその中に入って力になれればと思って決断した」と説明した。

大迫は今夏に行われたワールドカップ(W杯)ロシア大会に日本代表として出場。疲労などコンディションについては「いい準備はできているし、試合もすぐにすると思う。コンディションはすぐ戻ると思う」とした。

また、これから始まる新シーズンに向けては「得点に絡むプレーをしていきたいと思うし、チームの1つのピースになれればと思っている」と意気込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000012-reut-spo

韓国リーグMVPイ・ジェソンがドイツに挑戦!!「より成長したい」 

1 2018/07/26(木) 18:02:54.24 _USER9
2017年Kリーグ1MVPを受賞した全北現代のMFイ・ジェソン(25)が、ドイツの舞台に挑戦する。

 全北現代は26日、報道資料を通してイ・ジェソンがドイツ・ブンデスリーガ2部のホルシュタイン・キールに移籍すると公式立場を明かした。

 イ・ジェソンは、シン・テヨン監督率いる韓国代表メンバーとして2018ロシアワールドカップに出場。3試合すべてフルタイムでピッチに立った。しかし、”世界の高い壁”を実感することとなり、サッカー選手として「より成長したい」との思いから、新たな挑戦を決めたという。

7/26(木) 13:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000039-wow-socc

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