Samurai Goal

ブンデスリーガ


スポンサード リンク





ブンデスリーガに在籍の日本人選手7名、最新の市場価値は?遠藤航、堂安律の評価額がアップ 

スクリーンショット 2021-02-11 15.37.32




1: 2021/02/11(木) 07:10:58.05 _USER9
ドイツ移籍情報サイト『transfermarkt.de』は10日、ブンデスリーガ1部の選手たちの最新の市場価値データを発表。同リーグのクラブに所属する日本人選手にも変動があった。

『transfermarkt.de』は定期的にパフォーマンスや将来性、市場効果、過去に支払われた移籍金、ユーザーの意見などに基づいて、さらにコロナ禍の市場への影響も考慮しながら各国でプレーする選手たちの市場価値を評価。今回の更新の対象となったのはブンデスリーガ1部クラブに所属する478名。ランキング上位では、ボルシア・ドルトムントFWアーリング・ハーランドが1億1000万ユーロ(約139億7000万円)と評価されたため、前回から変動なしの同僚FWジェイドン・サンチョ(1億ユーロ、約127億円)を上回り、単独トップに躍り出ている。

また、トップ10は7位タイのRBライプツィヒDFダヨ・ウパメカノを除けば3位ヨシュア・キミッヒ(500万ユーロ増の9000万ユーロ、約114億3000万円)や4位アルフォンソ・デイヴィス(500万ユーロ減の7500万ユーロ、約95億円3000万円)らとバイエルン・ミュンヘンのメンバーたちが占めることに。市場価値が最も高騰したのはレヴァークーゼンの17歳MFフロリアン・ヴィエルツ(2100万ユーロ増の4500万ユーロ、約57億2000万円)となった。

今冬のマーケットで奥川雅也がレッドブル・ザルツブルクからアルミニア・ビーレフェルトにレンタルで加わったため、現在日本人選手7名がブンデスリーガ・クラブに在籍。その中で、市場価値が上がったのはシュトゥットガルトMF遠藤航(200万ユーロ増の800万ユーロ、約10億2000万円)、昨夏PSVからのレンタルでビーレフェルト入りしたMF堂安律(70万ユーロ増の700万ユーロ、約8億9000万円)のみとなっている。

フランクフルトの鎌田大地(1600万ユーロ、約20億3000万円)や長谷部誠(80万ユーロ、約1億円)、昨夏に横浜F・マリノスから期限付きでウニオン・ベルリンに移籍した遠藤渓太(130万ユーロ、約1億7000万円)はそれぞれ市場価値が変わらず。最近ブレーメンで復調の兆しを見せる大迫勇也だが、300万ユーロから150万ユーロ(約1億9000万円)と半減。奥川は昨年12月のオーストリア・ブンデスリーガの更新時の評価(50万ユーロ減の350万ユーロ、約4億4000万円)のままだった。

なお、『transfermarkt.de』が現時点掲載している日本人選手の市場価値ランキングのトップ10は次のとおり。

1位 久保建英(ヘタフェ、2000万ユーロ、約25億4000万円)
2位 冨安健洋(ボローニャ、1800万ユーロ、約22億9000万円)
3位 鎌田大地(フランクフルト、1600万ユーロ、約20億3000万円)
4位 南野拓実(サウサンプトン、1000万ユーロ、約12億7000万円)
5位 遠藤航(シュトゥットガルト、800万ユーロ、約10億2000万円)
6位 堂安律(アルミニア・ビーレフェルト、700万ユーロ、約8億9000万円)
6位 中島翔哉(アル・アイン、700万ユーロ、約8億9000万円)
8位 伊東純也(ヘンク、650万ユーロ、約8億3000万円)
9位 酒井宏樹(マルセイユ、550万ユーロ、約7億円)
10位 吉田麻也(サンプドリア、380万ユーロ、約4億8000万円)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0ffd4d6ef5323abd201c19126b8b0fcef52995af
2/11(木) 5:08配信

内田篤人氏がシャルケ在籍時のギャラ事情を赤裸々に告白「『こんなに貰っていいの?』っていうくらい」 

スクリーンショット 2021-02-08 21.34.16

<長谷部誠>ブンデスリーガ"古参"イレブンに選出!レバンドフスキ、ノイアーも.. 

1: 2020/12/31(木) 06:49:02.72 _USER9
「FUSSBALL.NEWS」がベテラン戦士11人に選定 「リベロのルネッサンスを主導」

no title


今季のブンデスリーガではノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランド(ドルトムント/20歳)やリーグ最年少得点記録を樹立したU-20ドイツ代表FWユスファ・ムココ(ドルトムント/16歳)のような若手の活躍はもちろん、ベテランプレーヤーたちの奮闘も目立つ。そんななか、ドイツメディアは「“オールディー”イレブン」と題し、国内リーグで活躍するベテラン戦士11人を選定。リーグの古参プレーヤーの1人として、フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠が選出されている。

 長谷部は2008年1月に浦和レッズからヴォルフスブルクに加入し、08-09シーズンにはリーグ優勝を経験。その後、ニュルンベルクを経て14年にフランクフルトに移籍し、主力としてプレーを続けてきた。昨季にはブンデスリーガでのアジア人最多出場記録を更新した。36歳を迎えた今季は、ブンデス現役最年長選手に。熟練のプレーで健在ぶりを示し、リーグ戦ではここまで9試合に出場している。

 長谷部以外にも、今季のブンデスリーガではベテラン戦士が多数プレー。先日、FIFA年間最優秀選手賞を初受賞した32歳のロベルト・レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)を筆頭に奮闘ぶりが目立つなか、ドイツメディア「FUSSBALL.NEWS」は「“オールディー”イレブン」として30歳以上の11選手を選定しており、その1人に長谷部も名を連ねている。

 記事では「日本人の長谷部誠は近年のリベロのルネッサンスを主導した」と称えられ、一時は絶滅したとも言われていた「リベロ」のポジションで存在感を示してきた功績を指摘。「夏にはキャリアの終わりを迎える可能性がある」とも綴られ、37歳を迎える来季の動向にも触れていた。

 今回の11人に、レバンドフスキ、マヌエル・ノイアーらブンデスリーガを代表する名手とともに選ばれた長谷部。改めて、ドイツでの偉大なキャリアが示される形となった。

「FUSSBALL.NEWS」が選定した11人は、以下の通り。

■GK
マヌエル・ノイアー(バイエルン/34歳)

■DF
長谷部誠(フランクフルト/36歳)
ウカシュ・ピシュチェク(ドルトムント/35歳)
ニクラス・モイサンデル(ブレーメン/35歳)

■MF
ペテル・ペカリーク(ヘルタ・ベルリン/34歳)
オスカル・ヴェント(ボルシアMG/35歳)
クリスティアン・ゲントナー(ウニオン・ベルリン/35歳)
ゴンサロ・カストロ(シュツットガルト/33歳)
マックス・クルーゼ(ウニオン・ベルリン/32歳)

■FW
アントニー・モデスト(ケルン/32歳)
ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン/32歳)


12/31(木) 6:40 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/5da95dbf712535bbd03a11869fa8fe3331b22ee6

「鎌田大地は香川真司を超える?」ブンデスリーガで“大化け”の可能性 

スクリーンショット 2020-11-02 21.36.21

ブンデスリーガ日本人の市場価格トップ10。ドイツ人アナリストがガチ評価 

スクリーンショット 2020-10-19 14.08.50




1: 2020/10/19(月) 12:39:29.89 _USER9
1部、2部ともに序盤戦を終えたドイツ・ブンデスリーガ。日本人選手たちも試合に出場し、ピッチ上でプレーする姿を見せている。プレシーズンの準備を含め、ここまでの今季の日本人選手たちの評価は、どのようなものだろうか?

 ドイツ国内をはじめ、世界中でサッカー選手たちの市場価格の目安と使われているポータルサイト『トランスファーマルクト』で、日本および日本人選手を担当しているトビアス・ドライマン氏に解説・分析をしてもらった。

 ドライマン氏は、同サイトでデータスカウトおよび選手の市場価格アナリストとして活躍する一方、ドイツ国内のJリーグ放送でも日本サッカーのエキスパートとしてコメンテーターも務めている。ドイツ国内の日本人選手のアクチュアルな情報にも精通しているドライマン氏の評価は、ドイツでの日本人選手の評価を正確に反映している。

1位 鎌田大地(フランクフルト):市場価格1200万ユーロ(14億7600万円)
2位 堂安律(ビーレフェルト):市場価格630万ユーロ(7億7490万円)
3位 大迫勇也(ブレーメン):市場価格300万ユーロ(3億6900万円)
4位 遠藤航(シュツットガルト):市場価格250万ユーロ(3億750万円)
5位 原口元気(ハノーファー):市場価格160万ユーロ(1億9680万円)
6位 遠藤渓太(ウニオン・ベルリン):市場価格130万ユーロ(1億5990万円)
7位 室屋成(ハノーファー):市場価格100万ユーロ(1億2300万円)
8位 長谷部誠(フランクフルト):市場価格80万ユーロ(9840万円)
9位 宮市亮(ザンクトパウリ):市場価格65万ユーロ(7995万円)
10位 アペルカンプ真大(デュッセルドルフ):市場価格22万5000ユーロ(2767万5000円)

詳しくはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/b333dc52b3d34ef3deb34f369a4491c9534b21bc

<北川航也(ラピッド・ウィーン)>オーストリア・ブンデスリーガ開幕戦でゴール!14分の出場で結果を残す... 

スクリーンショット 2020-09-12 14.49.05




1: 2020/09/12(土) 06:22:10.87 _USER9
ラピッド・ウィーンFW北川航也が、今季のオーストリア・ブンデスリーガ開幕戦でゴールを挙げた。

11日に開幕を迎えたオーストリア・ブンデスリーガ。ラピッド・ウィーンはホームにアドミラを迎えた。序盤から主導権を握ると、開始8分に先制点を記録。その後も43分、72分と追加点を奪って突き放すが、80分に1点を返される。

それでも後半アディショナルタイム、ゴール前にフリーで飛び込んだ北川は右サイドからのクロスを丁寧に合わせ、チーム4点目を記録。76分からの出場で、今季初ゴールを奪った。試合は4-1でラピッド・ウィーンが制している。

昨季オーストリアへ挑戦するも、長期離脱の影響で3ゴールに留まるなどやや不本意な1年目を過ごした北川。開幕戦でゴールを奪った今季は、大きなクラブの期待に応えることができるだろうか。

9/12(土) 6:03 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/f335b7f4d225eb140b394dd90254e964f6b614e1

写真
https://amd.c.yimg.jp/im_siggDD1X5rHSqzNnm7xp2PvutQ---x640-y360-q90-exp3h-pril/amd/20200912-00010000-goal-000-1-view.jpg

世界が注目するヤングスターから絶対王者の主力まで…ブンデスリーガ、2020年夏の移籍市場で注目すべき男たち 

スクリーンショット 2020-08-05 12.47.16

「バイエルンは強すぎる。退屈で悲しい」ドイツ代表GKがブンデスリーガに嘆き 

20200608-00010012-goal-000-1-view

長谷部誠「勝利はとても重要」自身はアジア人ブンデスリーガ最多出場記録に並ぶ 

20200604-00010004-goal-000-1-view




1: 2020/06/04(木) 10:04:22.32
フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠が、勝利の喜びを語った。

フランクフルトは3日、ブンデスリーガ第24節延期分でブレーメンと対戦。長谷部は先発し、同じく先発したブレーメンFW大迫勇也との日本人対決も実現した。試合は60分にフランクフルトが先制。長谷部のインターセプトを起点に、フィリップ・コスティッチのクロスからアンドレ・シウバが先制点を奪う。さらに、途中出場のシュテファン・イルザンカーがセットプレーから2ゴールを挙げ、フランクフルトが3-0で勝利をつかんだ。

フランクフルトは連勝となり、フル出場の長谷部は喜びを語る。

「勝利は僕らにとってとてつもなく重要なものです。これで降格圏とは8ポイント離れました。土曜日のマインツ戦で勝ち点3を取れば、また上を見ることができます」

なお、長谷部は、ブレーメン戦でブンデスリーガ通算308試合に出場。韓国のレジェンドであり、フランクフルトの先輩でもあるチャ・ブンクン氏の記録に並んだ。次節のマインツ戦で出場すれば、アジア人におけるブンデスリーガ最多出場記録を更新することとなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f1fe5910b38f6eee19382f275d16607b63980744

無観客試合に約1万3000人がスタンドに集結! ブンデスリーガでなぜ? 

1: 2020/05/24(日) 15:04:37.46
16日にヨーロッパ5大リーグの先陣を切って再開したブンデスリーガ。無観客で行われる試合は異様な雰囲気に包まれていた。

それから1週間、2週目の開催も同様に無観客であり、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染防止策を厳重にとって行われた中、
あるスタジアムのスタンドには多くの観客の姿が…。

スタジアムには300名程度しか入れない中で、その数1万2993人。由々しき事態かと思いきや、これはダンボールで作られた人だった。

この試みをしたのはボルシアMG。再開後初のホームゲームとなったレバークーゼン戦でお披露目となっていた。

ボルシアMGのファンは1人19ユーロ(約2200円)で段ボールを購入し、自身の写真が貼られた段ボールがスタンドに。およそ1万3000人も
集まると、遠目には一瞬観客がいるようにすら見えるから不思議だ。

これは中断明けが無観客試合となることが予想され、閑散としたスタジアムをどうにか解消するために、ボルシアMGのサポーターグループ
『FPMG』が発案したもの。サポーターは“ドッペルゲンガー(分身)"をスタンドに送り込み、チームをサポートするというものだ。

なお、この19ユーロのうち、2.5ユーロ(約290円)が『FPMG』の収益となり、2ユーロ(約230円)が『FPMG』の慈善キャンペーンに、さらに
2ユーロが地元地域への貢献のためにボルシア財団に送られる事になる。残りは段ボールサポーターの制作費に当てられる。

日本では、2014年5月28日に、大宮アルディージャがアウェイの鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムで徳島ヴォルティスと
対戦した際に段ボールにユニフォームを着せてサポーターを増やしたことが話題となっていた。

一方、お隣韓国ではFCソウルが無観客のスタンドを賑わすためにラブドールでファンを模したものの、これは大きな問題となり、
韓国サッカー界史上最高額となる1億ウォン(約876万円)の罰金処分が下されていた。

ちなみに、ドイツ『ビルト』によると、レバークーゼン側にも6人だけ“ドッペルゲンガー”サポーターがいたようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200524-00375061-usoccer-socc

画像
no title

no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索


月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索