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ブンデスリーガ


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レヴァンドフスキ(バイエルン)51年ぶりブンデス記録更新!開幕11試合16ゴール…公式戦無得点は2試合のみ  

1: Egg ★ 2019/11/10(日) 07:27:57.66 ID:qsdKP91m9
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バイエルン・ミュンヘンFWロベルト・レヴァンドフスキが、51年ぶりにブンデスリーガ記録を更新した。

9日に行われたブンデスリーガ第11節で、ドルトムントとの「デア・クラシカー」を迎えたバイエルン。最大のライバルとの大一番だったが、本拠地で躍動するチームは17分、レヴァンドフスキのゴールで先制に成功する。後半も勢いは止まらず、47分にニャブリ、76分にレヴァンドフスキ、80分にはオウンゴールで3点を追加し、4-0でドルトムントを粉砕した。

この試合で2ゴールを挙げたレヴァンドフスキ。これでリーグ戦開幕から11試合連続得点を記録。通算得点数は「16」となり、元西ドイツ代表にしてバイエルンOBでもあるゲルト・ミュラー氏の記録(15ゴール)を51年ぶりに更新した。

なおレヴァンドフスキは、チャンピオンズリーグでも4試合で6ゴールを記録し、DFBポカールでも1得点。今季は出場18試合で得点を奪えなかった試合はたった2試合のみ(DFBポカール:ボーフム戦、DFLスーパーカップ:ドルトムント戦)であり、通算得点数は「23」にも及んでいる。キャリア最高の時を過ごす31歳ポーランド代表FWを、止める手立てはないのかもしれない。

また、この試合で2アシストを記録したMFトーマス・ミュラーは、『Opta』が統計を始めて以降、ブンデスリーガで100アシストに到達した初の選手となっている。

GOAL11/10(日) 7:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00010009-goal-socc

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1: 久太郎 ★ 2019/06/05(水) 12:18:07.45 ID:8QX9QrIh9
納得の選考に
ドイツのプロサッカー選手協会(VDV)が投票で今シーズンのブンデスリーガベストイレブンを決定した。

バイエルン・ミュンヘンの7連覇で幕を閉じた2018-19シーズンのブンデスリーガ。しかし、今季はドルトムントの躍進が際立ち、シーズン最優秀選手は、得票率31.4%を獲得したマルコ・ロイスに。2位には、先日レアル・マドリーへの移籍が発表されたルカ・ヨヴィッチ(20.9%)が続き、3位はレヴァークーゼンのカイ・ハヴェルツ(12.4%)となった。

そして、ベストイレブンにはフランクフルトの長谷部誠の名前が。ドイツ誌『キッカー』のベストイレブンに続き、またも栄誉を授かることとなった。優勝のバイエルン・ミュンヘンからロベルト・レヴァンドフスキら3名、2位のドルトムントからも3名の選出となっている。

なお、シーズン最優秀監督はフランクフルトのアディ・ヒュッター。ニューカマーにはドルトムントのジェイドン・サンチョが選ばれている。

ベストイレブン全メンバーは以下の通り。

GK
ペトル・グラーチ(RBライプツィヒ)
DF
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
長谷部誠(フランクフルト)
ヨシュア・キミッヒ(バイエルン・ミュンヘン)
MF
アクセル・ヴィツェル(ドルトムント)
マルコ・ロイス(ドルトムント)
ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
カイ・ハヴェルツ(レヴァークーゼン)
FW
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
監督
アディ・ヒュッター(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00010008-goal-socc

<元韓国代表MFク・ジャチョル>Jリーグ入りの可能性が浮上!  

1: Egg ★ 2019/05/22(水) 06:31:47.64 ID:IsS90Uxs9
ブンデスリーガのアウクスブルクに所属する元韓国代表MFのク・ジャチョルに、アジア帰還の可能性が浮上している。

 独老舗サッカー専門誌『kicker』が「ク・ジャチョルはアウクスブルクでの通算5年6か月(のプレー)に区切りをつけ、退団する意向のようだ」と報じた。

 ク・ジャチョルは、ヴォルフスブルクに所属していた2012年1月、レンタルでアウクスブルクに加入し1年半プレーした。その後いったん保有元に戻り、マインツを経て、再びアウクスブルクのユニホームに袖を通したのが15年8月。今度は完全移籍で、その後4年に渡ってチームを支えた。

 同誌によれば、ク・ジャチョルはこの6月で契約が満了するため、マーティン・シュミット監督の希望もあり、クラブ側から契約延長のオファーを受けていた。だが、交渉は難航し、合意は難しい状況だという。

 ク・ジャチョルは引き続きブンデスリーガでのプレーを望んでいるようだ。だが、クラブ名は明かされていないものの、すでに日本と中国から具体的なオファーが届いているという。ドイツ国内で納得のいくオファーが来ない場合には、Jリーグ入りを選ぶ可能性もある。

 アスクスブルク残留を望んだように、30歳になったとはいえ、まだまだ老け込む年ではない。ブンデスリーガで約8年半プレーしてきた実力者の去就に、注目が集まる。

5/22(水) 5:44配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00058910-sdigestw-socc

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長谷部誠、独誌平均採点「DF2位」で終了。新境地での活躍に高評価 

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マルコ・ロイス。彼がいたら、と言われ続け…29歳、今、史上最高 

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ブンデス史上初の7連覇に黄信号…バイエルン守護神ノイアー、全治2週間の負傷  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 08:31:49.56 ID:KHbiUA519
4/16(火) 7:40配信
ブンデス史上初の7連覇に黄信号…バイエルン守護神ノイアー、全治2週間の負傷

 史上初のブンデスリーガ7連覇に挑むバイエルン・ミュンヘンに最大の試練がやってきたかもしれない。


 現地時間14日、ブンデスリーガ第29節が行われバイエルンは敵地でフォルトゥナ・デュッセルドルフと対戦し4-1で勝利した。この試合でバイエルンに所属するドイツ代表のGKマヌエル・ノイアーが負傷退場した。

 53分、ボールをパスした際に左足を気にする素振りを見せたノイアーは自ら交代のサインを送り、直後に交代した。なお試合後には松葉杖でスタジアムを後にした。

 ニコ・コバチ監督は試合後の会見で「以前問題を抱えていたふくらはぎの痛みが再発したようだ」と先月下旬に痛めていた左足のふくらはぎを再び悪化させてしまったとの認識を示した。なお15日付けの独メディア『シュポルトアインス』ではノイアーの怪我は全治2週間と伝えている。

 バイエルンはこの日の勝利で再びボルシア・ドルトムントを抜き首位に躍り出た。しかし残り5試合で3位RBライプツィヒ、4位フランクフルトとの上位対決が控えているなか、絶対的な守護神であり主将を務めるノイアー不在はチームにどのような影響を与えるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00317822-footballc-socc
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長谷部誠、フェイスガード付け出場も開始5分で脱ぎ捨てる!フランクフルトは敵地で3-0完勝  

1: 久太郎 ★ 2019/03/12(火) 10:23:22.57 ID:0ISm4Yx09
試合開始5分でフェイスガードを脱ぎ捨てる!
 現地時間3月11日にブンデスリーガ第25節が行なわれ、フランクフルトはアウェーでデュッセルドルフと対戦し、3-0で勝利した。

 3月8日に行なわれたヨーロッパリーグ(EL)ラウンドオブ・16の第1レグ、ホームでのインテル戦、接触で鼻骨を骨折したと報じられたフランクフルトの長谷部誠はリベロで先発出場。鼻周りを保護するフェイスガードを装着してのプレーとなった。対するデュッセルドルフに所属する宇佐美貴史は、ベンチ外のため、出場しなかった。

 試合は開始早々、2連勝中のデュッセルドルフが勢いよく攻め込む展開に。2分、ホームチームのダビド・コフナツキがDFの裏に抜け出し、抑えたシュートでゴールネットを揺らす。だが、これはオフサイドと判定されノーゴールに。フランクフルトとしてはヒヤリとさせられる場面からスタートした。

 そんななか長谷部は、試合開始5分でフェイスガードを自ら脱ぎ捨て、保護のない状態で相手チームと対峙することを選ぶ。その後も試合終了までフェイスガード無しでプレーを続行した。

 その後、試合はフランクフルトが主導権を握る。守りを固めるデュッセルドルフに対し、アウェーチームは細かいパスを繋いで揺さぶりをかける。しかし、ボールを保持しながらも攻めあぐね、前線にロングボールを入れてロストし、素早いカウンターを食らうシーンもみられた。

 前線ではルカ・ヨビッチが奮闘し、32分、38分とCKから決定機を迎えるも、ゴールラインを割ることができなかった。

 スコアレスドローで折り返した後半、48分にフランクフルトは右サイドを駆け上がったダニー・ダ・コスタのクロスに、2トップの一角で先発したゴンサロ・バシレンシアが頭で合わせ、先制に成功する。

 1点を争い激しさを増していた61分、ピンチを迎える。ペナルティ・エリア内で、シュートコースに入ったDFマルティン・ヒンターエッガーのブロックがハンドとされ、主審はPKの判定を下す。しかし、これはVARによってハンドではないと判定された。

 終盤までデュッセルドルフのサイド攻勢に苦しむ時間帯が続いたが、フランクフルトは長谷部のほか、ヒンターエッガー、GKケビン・トラップら守備陣の好守が光り、失点を許さなかった。

 耐えたアウェーチームは、後半アディショナルタイム、72分にヨビッチと交代したセバスティアン・アレがDFの裏をとり、GK、DFをかわして冷静に蹴り込んだゴールで2-0に。その1分後には左サイドを駆け上がったフィリップ・コスティッチのクロスに再びアレが右足で合わせて3-0とし、試合を決めた。この2ゴールでアレは、今シーズンの得点記録を14ゴールに伸ばしている。

 負傷者を抱えたフランクフルトがアウェーでの勝利をもぎ取り、リーグ戦3連勝。いい流れでEL第2レグ、アウェーのインテル戦に向かうことになる。

 長谷部の負傷は気にかかるところだが、この試合でも気合いの入ったプレーでチームを鼓舞し、改めて欠かせない存在であることを証明している。果たして、背番号20がサン・シーロに立つ姿を見られるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190312-00055375-sdigestw-socc

【得点者】
48分 0-1 パシエンシア(フランクフルト)
90分+1分 0-2 ハラー(フランクフルト)
90分+3分 0-3 ハラー(フランクフルト)

参考画像
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