Samurai Goal

ブンデスリーガ


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【朗報】“宇佐美・原口”先発でデュッセルドルフ優勝に貢献!! 

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1   2018/05/14(月) 00:27:16.49 _USER9
 ブンデスリーガ2部最終節が行われ、宇佐美貴史と原口元気が所属するデュッセルドルフとニュルンベルクが対戦した。

 リーグ戦1位ニュルンベルクと2位デュッセルドルフの直接対決となり、勝ったほうが優勝となる一戦で、宇佐美と原口は先発出場した。

 開始早々に先制点を奪われると13分、自陣左サイドを深い位置まで押し込まれ、中央にクロスを送られる。マークを外したティム・レイボルドに合わせられ、早くも2点のリードを奪われた。

 しかし、宇佐美が反撃の狼煙をあげる。37分、左サイドでボールを持ったニコ・ギーセルマンが中央へクロスを上げると、相手のマークを外した宇佐美がヘディングでファーサイドに流し込み、点差を縮めた。

 さらに60分、敵陣ペナルティエリア外中央でボールを奪ったギーセルマンが思い切って左足を振り抜く。これがゴール左隅に決まって、スコアをタイに戻した。

 そして後半アディショナルタイム2分、左サイドからクロスが上がると、カーン・アイハンがヘディングで流し込み逆転に成功。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフがリーグ優勝を達成した。原口は75分に途中交代、宇佐美はフル出場を果たした。

【スコア】
ニュルンベルク 2-3 デュッセルドルフ

【得点者】
1-0 6分 ゲオルク・マルクライター(ニュルンベルク)
2-0 13分 ティム・レイボルド(ニュルンベルク)
2-1 37分 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
2-2 60分 ニコ・ギーセルマン(デュッセルドルフ)
2-3 90+2分 カーン・アイハン(デュッセルドルフ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757498-soccerk-socc

【絶好調】宇佐美の強烈“ヘディングゴール”Twitterで大反響!! 

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ブンデスリーガ2部、第34節が5月13日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属する日本代表MFの宇佐美貴史がニュルンベルク戦でゴールを決めた。

2部優勝をかけた大一番で先発した宇佐美は、1点ビハインドで迎えた38分、左サイドからのクロスに頭で合わせてネットを揺らした。

なお、宇佐美にとって、今シーズン8点目のゴールとなった。


Goal編集部


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00010006-goal-socc

【ブンデス最終結果】バイエルンは最終節黒星ながら6連覇!! 

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ブンデスリーガは12日、2017-18シーズンの全日程が終了した。

王者バイエルン・ミュンヘンの史上初の6連覇で幕を閉じた今季のブンデスリーガ。途中指揮官交代もあったが、バイエルンはユップ・ハインケス監督のもとで2位と21ポイント差をつける圧倒的な力を見せつけて優勝を飾った。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000036-goal-socc

【悲報】伊藤達哉の活躍も虚しくHSV2部降格へ… 

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1   2018/05/13(日) 00:33:32.72 _USER9
◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ハンブルガーSV―ボルシアMG(12日・ハンブルク)

 日本代表DF酒井高徳(27)が主将を務めるハンブルガーSVが、クラブ史上初めてブンデスリーガ2部に降格した。

 入れ替え戦枠を争うヴォルフスブルクが勝利。ハンブルガーSV―ボルシアMG戦は発煙筒が投げ込まれて終了間際に試合が中断したが、この一戦の終了を待つことなく降格が決まった。

 ブンデスリーガは63年に創設。ハンブルガーSVはリーグ54年の歴史で唯一、降格したことがないクラブとして知られていた。前節まで勝ち点28で自動降格圏の17位。入れ替え戦へ進む16位ヴォルフスブルクとは勝ち点2差。ヴォルフスブルクが1FCケルンに敗れ、ハンブルガーSVが勝つことだけが、得失点差との関係から残留へ望みをつなぐことができる唯一の条件だった。

 酒井は右サイドバックで、伊藤達哉(20)が左MFで日本勢はダブル先発。ドリブラーの伊藤がトップチームに定着した3月中旬以降、チームは3勝1分け3敗と持ち直し、地元メディアからは“救世主”とも言われていた。伊藤はチーム2点目のゴールをアシストし活躍したが、逆転残留とはならなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000326-sph-socc

香川真司、試合復帰完了!!途中出場の訳は“アリバイ…?” 

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1   2018/05/13(日) 00:25:41.40 _USER9
■ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント

ホッフェンハイム:クラマリッチ(26分)、サライ(63分)、カデジャベク(73分)

ドルトムント:ロイス(57分)

ブンデスリーガは12日に最終節が一斉開催され、ホッフェンハイムとドルトムントが対戦した。

勝ち点55で3位のドルトムントと、同52で4位のホッフェンハイムの一戦。両チームともチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、負けられない一戦となった。注目された香川真司は、ベンチスタートとなった。

両者ともにボールを奪ってから速い攻撃を見せる。ドルトムントは14分、ショートカウンターから最後はゲレイロがミドルシュート。しかし、ここはGKバウマンのセーブに防がれた。17分にもゲレイロにチャンスが訪れたが、ここもGKの好セーブにあった。

ホッフェンハイムも19分に反撃。左サイドのクロスからゴール前で人が入れ替わり、最後はクラマリッチがミドルシュート。ここはGKビュルキが防いだ。

両者とも緊張感を持ってプレーしていたが、意外な形でスコアが動く。26分、ドルトムントは相手のプレッシャーを警戒してGKビュルキにバックパス。すると、ビュルキがトラップをミスし、後ろに流れたボールを慌ててクリア。これが相手に渡り、クラマリッチが冷静にゴールネットを揺らした。

追いつきたいドルトムントは、33分にビッグチャンス。カウンターの場面でシュールレがGKと一対一を迎えるも、枠外に外してしまった。前半は、ホッフェンハイムがリードして折り返す。

後半は、ホッフェンハイムが主導権を握る。52分には決定機を迎えたが、ドルトムントがなんとかこのピンチを凌いだ。

すると57分、ドルトムントが同点に追いつく。左サイドでボールを持ったロイスが2人をかわし、ボールを預けてエリア内へ。リターンパスを押し込んだ。

しかしホッフェンハイムがすぐさま突き放す。63分、ゴール前の連携からサライが追加点。さらに73分、カデジャベクがネットを揺らしリードを2点に広げる。

CL出場権が危うくなってきたドルトムントは、74分に香川を途中投入する。だが、反撃することはできず。ホッフェンハイムが3-1で勝利を収めた。

この結果、ホッフェンハイムが得失点差で3位に浮上。他会場のレヴァークーゼンは勝利したが、得失点差でドルトムントが4位に。CL出場権を堅守している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-goal-socc

【ブンデスリーガ】HSVの“2部降格”が現実味を帯びてきた!!耐え切れるのだろうか 

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1   2018/05/07(月) 01:50:12.60 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3173546?cx_position=25

2018年5月6日 13:30 発信地:ベルリン/ドイツ
【5月6日 AFP】17-18ドイツ・ブンデスリーガ1部は5日、第33節の試合が行われ、ハンブルガーSV(Hamburger SV)は0-3でフランクフルト(Eintracht Frankfurt)に完敗し、1963年のリーグ創設以降、常に1部で戦ってきた唯一のクラブの2部降格が現実味を帯びてきた。

 フランクフルトはマリウス・ヴォルフ(Marius Wolf)とオマール・マスカレル(Omar Mascarell)がゴールを決めると、2014-15シーズンの得点王ながら、今季初出場となる元主将のアレクサンダー・マイアー(Alexander Meier)が交代出場から終了間際に3点目を決め、ファンを喜ばせた。

 敗れたハンブルガーは18チーム中17位にとどまり、残り1節で15位のSCフライブルク(SC Freiburg)に追いつくことは不可能となった。残留への残された道は、2部で3位のチームとのプレーオフに回れる16位浮上のみで、ハンブルガーは2014年と2015年にもプレーオフを制して1部に生き残っている。

 ただし、現在16位のVfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)とハンブルガーとの勝ち点差は2ポイントだが、最終節の対戦相手はハンブルガーが中位のボルシア・メンヘングラッドバッハ(Borussia Moenchengladbach)なのに対し、ボルフスブルクはすでに降格の決まっている最下位ケルン(1. FC Cologne)となっている。

 ボルフスブルクは今節勝利していれば勝ち点を逆転不可能な差に広げることができたが、こちらもRBライプツィヒ(RB Leipzig)に1-4で大敗し、ライプツィヒに公式戦6試合ぶりの勝利を献上した。(c)AFP/Ryland JAMES

マインツ・武藤が大活躍!!代表入りへのアピールなるか 

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<ブンデスリーガ:マインツ3-0ライプチヒ>◇29日◇マインツ

 マインツFW武藤嘉紀(25)が、2点に絡む活躍で、チームの1部残留へ大きく貢献した。

 前半27分に貴重なPKをゲットした。中央でボールを受け、ペナルティーエリア内でターンする際、相手DFの足に引っかかり倒れた。今季7得点の武藤だが、PKはMFデブラシスに譲り、先制点を得た。後半40分には、最前線から右足ヒールパスでMFマキシムの得点をアシストした。

 武藤は負傷から7試合ぶりにスタメン復帰し、フル出場した。チームは3試合を残して、昇格プレーオフ圏の16位だったが、勝ち点3を加え、残留圏内の14位に浮上した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00194176-nksports-socc

大迫、活躍できず…「ケルン降格決定」得点に絡めなかった 

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1   2018/04/29(日) 01:05:12.87 _USER9
[4.28 ブンデスリーガ第32節 フライブルク3-2ケルン]

 ブンデスリーガは28日、第32節を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは敵地でフライブルクと対戦し、2-3で敗れた。大迫は3トップの右で2試合ぶりに先発し、後半は2トップの一角にポジションを移して後半34分までプレーしたが、得点には絡めなかった。

 最下位ケルンは勝ち点8差で追う17位フライブルクとの直接対決。今節で勝たなければ降格が決定するが、前半14分に失点。FWニルス・ペテルセンにヘディングシュートを決められた。前半22分にはPKを献上してしまったが、DFクリスティアン・ギュンターのキックはGKティモ・ホルンがセーブし、追加点は許さなかった。

 0-1で折り返した後半立ち上がりにも失点。後半7分、GKのロングキックを入れ、DFドミニク・マローのクリアボールがゴール方向に向かい、ペテルセンが冷静に流し込んだ。後半、2トップの一角にポジションを移した大迫は34分にベンチに下がった。

 怒涛の猛攻をかけるケルンは後半37分、アーリークロスをMFレオナルド・ビッテンコートが左足で押し込み、1-2。後半42分にも同じ形からビッテンコートがヘッドで合わせ、土壇場で試合を振り出しに戻した。しかし、終了間際の後半アディショナルタイム3分に決勝点を献上してしまう。2-3で敗れたケルン2試合を残して逆転が不可能になり、5シーズンぶりの降格が決定した。

4/29(日) 0:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-01653204-gekisaka-socc

〈天才ドリブラー〉伊藤達哉、HSV残留の救世主になれるのか 

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1   2018/04/29(日) 00:34:56.75 _USER9
【ヴォルフスブルク 1-3 HSV ブンデスリーガ第32節】
 
 現地時間28日にブンデスリーガ第32節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVは14位ヴォルフスブルクのホームに乗り込んで対戦。

 HSVに所属する伊藤達哉とキャプテンを務める酒井高徳は共に先発出場を果たした。試合開始して43分、ドリブルで仕掛けた伊藤がペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。PKキッカーを務めたボビー・ウッドがゴールを決めてHSVに先制点が入る。続く44分にも伊藤がチャンスを作り出したが追加点はならず。

 それでも前半アディショナルタイム、伊藤のクロスにルイス・ホルトビーが頭で合わせてHSVに2点目が入った。しかし78分、フリーキックからヨシップ・ブレカロに直接ゴールを決められ1点を返されてしまう。

 ただ、後半アディショナルタイムにルカ・ヴァルトシュミットが追加点を決めて、HSVは3-1の勝利をおさめた。この結果、ヴォルフスブルクとの勝ち点差は2に。HSVは逆転残留に向けて望みを繋いでいる。

【得点者】
43分 0-1 ウッド(HSV)
45分+1分 0-2 ホルトビー(HSV)
78分 1-2 ブレカロ(ヴォルフスブルク)
90分+3分 1-3 シュミット(HSV)

https://www.footballchannel.jp/2018/04/29/post267251/

【ブンデスリーガ】宇佐美・原口が大活躍!!デュッセルドルフ1部昇格に貢献 

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1   2018/04/28(土) 22:01:54.73 _USER9
ブンデスリーガ2部第32節が行われ、原口元気と宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフがディナモ・ドレスデンと対戦した。両選手ともスタメンに入っている。

 先にチャンスを作ったのはアウェイのデュッセルドルフだった。8分、スローインからのリスタートすると、敵ペナルティエリアすぐ外でフロリアン・ノイハウスがフリーでボールを受ける。味方の上がりを待ち、相手DFが外に意識が向いた瞬間に豪快に左足を振り抜く。これがゴールに突き刺さり、先制点をものにした。

 しかし、後半に入って隙を突かれる。63分、CKのこぼれ球を拾われると、一気に自陣に攻め込まれた。ペナルティエリア近くまでボールを運ばれると、ディフェンスラインの裏へ抜け出したムサ・コネがスルーパスを受けて、ゴールにねじ込まれた。

 自力昇格を狙うデュッセルドルフは89分、敵陣ペナルティエリア内すぐ外でボールを受けたロウヴェン・ヘニングスが、左斜め45度の角度から左足を思いっきり振り抜き、待望の追加点を奪った。

 試合はこのまま終了し、デュッセルドルフが実に6シーズンぶりとなる1部昇格を決めた。なお原口は77分に、宇佐美は後半アディショナルタイム1分に途中交代した。

【スコア】
ディナモ・ドレスデン 1-2 デュッセルドルフ

【得点者】
0-1 8分 ロリアン・ノイハウス(デュッセルドルフ)
1-1 63分 ムサ・コネ(ディナモ・ドレスデン)
1-2 89分 ロウヴェン・ヘニングス(デュッセルドルフ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00749656-soccerk-socc



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