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ブンデス


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ブンデスPO後にファンの蛮行…ブレーメンの街で逮捕者、ハイデンハイムではチームバス襲撃 

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1: 2020/07/14(火) 20:31:00.43
 ブンデスリーガの昇降格プレーオフ・セカンドレグが6日に行われ、2部3位ハイデンハイムとFW大迫勇也が所属する1部16位ブレーメンが対戦。2-2で引き分けたブレーメンが、アウェイゴール差で1部残留を決めた。同試合後、両クラブのサポーターの一部が暴徒化したようだ。7日、ドイツメディア『t-online』が伝えた。

 ブレーメンの街では、サポーターが歌い踊り、花火などでチームの残留を祝福。警察の発表によると、約700名が街の中心部に集ったようだ。しかし、その一部は瓶や爆竹を投げるなど暴徒化。瓶が頭に直撃し、病院へ搬送された通行人もいたという。警察は催涙ガスを用いて暴徒の鎮静化を試み、複数の逮捕者が出た模様だ。

 一方、ハイデンハイムのサポーターの一部も暴力行為を働いたという。ドイツ紙『ビルト』によると、約150名のサポーターは試合後、ハイデンハイムの本拠地『フォイト・アレーナ』周辺に集結。ブレーメンのチームバスに対して、瓶や石、発煙筒などを投げつけた。フロントガラスが破損したチームバスは、警察に護衛されながらスタジアムを後にしたようだ。警察は現在、破壊行為を働いた人物を特定するべく捜査を進めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e861d42c01ce13e8ee9354e42fb054a1c5058edd

チームバスが襲撃される。ブンデス残留のブレーメン、大迫勇也も乗っていた 

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大暴れの大迫勇也がブンデス最終節のMVPに!「ブレーメンの救世主。彼がこの調子なら…」 

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ブンデス2部 原口元気が今季6点目&1アシストで快勝貢献!…再開後7試合で2ゴール3アシストの好調 

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1: 2020/06/18(木) 06:42:10.72
ハノーファーに所属するMF原口元気が、17日に行われたブンデスリーガ第32節のザンクト・パウリ戦で今シーズン6点目を挙げた。

 後半開始から出場した原口は2点リードの61分、ペナルティエリア前中央から左足で豪快なミドルシュートを叩き込んで追加点。さらに80分にはカウンターで左サイドを抜け出すと、エリア内で逆サイドにパスを送り、セドリック・トイヒャートのゴールをアシスト。1ゴール1アシストの活躍で4-0の勝利に貢献した。

 原口はこれで今シーズンのリーグ戦6点目。再開初戦となった5月23日の第27節オスナブリュック戦以来、6試合ぶりのゴールとなった。また、再開後は7試合で2ゴール3アシストと好調を維持している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd9859b1860352a11aa2911ba8fee451ead5a8e0
6/18(木) 4:14配信

ブンデス第32節 鎌田が2戦連続アシスト!…長谷部フル出場のフランクフルト、シャルケ破り2連勝 

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1: 2020/06/18(木) 06:34:36.96
ブンデスリーガ第32節が17日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでシャルケと対戦した。長谷部は3バックの中央でプレーして6試合連続のフル出場。鎌田は3試合連続の先発フル出場で、2試合連続のアシストを記録した。

 前節に華麗な3人抜きドリブルで決勝ゴールをアシストした鎌田がこの試合でのフランクフルトの攻撃をけん引した。16分にペナルティエリア左フリーでこぼれ球を拾って右足を振り抜いたが、これは枠の左外に外れた。さらに鎌田は18分と22分にも立て続けにエリア前中央からミドルシュートを放ったが、どちらも得点には結びつかず。

 それでも28分、フランクフルトはフィリップ・コスティッチが自陣でボールを奪ってカウンターを発動。鎌田が右サイドに抜け出し、コスティッチからのパスをダイレクトでエリア前中央へ折り返すと、アンドレ・シウヴァが冷静にシュートを沈めて先制に成功した。

 2試合連続アシストを記録した鎌田は40分、コスティッチのCKをエリア前で受けると、1人かわして再びミドルシュートで相手ゴールを脅かす。前半だけで惜しいシュート4本と1アシストを記録し、圧倒的な存在感を放った。

 1点ビハインドで折り返したフランクフルトは50分、右サイドのFKでコスティッチが鋭いクロスを送ると、ファーのダビド・アブラームが頭で合わせて追加点を挙げた。だが、シャルケも59分に右サイドからのFKでウェストン・マケニーがヘディングシュートを沈めて1点を返した。

 フランクフルトは75分にピンチを迎え、ミヒャエル・グレゴリッチュにエリア中央フリーで決定的なシュートを打たれたが、ライン上にカバーに入ったアブラームが頭で跳ね返すスーパーセーブで失点を阻止した。

 同点のチャンスを逃したシャルケは77分、ジャン・ボツドガンが2枚目のイエローカードを受けて退場。数的優位に立ったフランクフルトはシャルケの反撃を許さず、2-1の勝利を収めて2連勝を飾った。一方のシャルケは14試合未勝利となった。

 次節は20日に一斉開催され、フランクフルトはアウェイでケルンと、シャルケはホームでヴォルフスブルクと対戦する。

【スコア】
フランクフルト 2-1 シャルケ

【得点者】
1-0 28分 アンドレ・シウヴァ(フランクフルト)
2-0 50分 ダビド・アブラーム(フランクフルト)
2-1 59分 ウェストン・マケニー(シャルケ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7573cb9b08fa936c06a89157a9cf68ec293b39b8
6/18(木) 3:23配信



https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077023
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/56
得点ランキング

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順位表

ブンデス第32節 バイエルン、前人未到の8連覇達成! レバンドフスキの決勝点でブレーメンに1-0勝利 

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1: 2020/06/17(水) 06:54:38.42
【ブレーメン 0-1 バイエルン ブンデスリーガ第32節】
 
 ブンデスリーガ第32節、17位ブレーメンと首位バイエルン・ミュンヘンの試合が現地時間16日に行われた。アウェイのバイエルンが1-0の勝利をおさめている。

ブレーメンに所属する大迫勇也は先発出場を果たした。43分、浮き玉のパスに反応したロベルト・レバンドフスキがDF裏に抜き出して突破し、シュートを放って先制点を決める。79分にアルフォンソ・デイビスが2枚目のイエローカードを提示されて退場し1人少ない状況となるが、リードを守り切ったバイエルンが1-0の勝利をおさめた。

 この結果、2位ドルトムントの試合結果に関係なく勝ち点差は7以上になることが決定し、残り試合で逆転される可能性がなくなったため、バイエルンのリーグ優勝が決まっている。2012/13シーズンから2019/20シーズンまで続く前人未到の8連覇達成となった。

【得点者】
43分 0-1 レバンドフスキ(バイエルン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c350f02d3fe7651a39bc77f9ce7c277e85ba9e6b
6/17(水) 5:52配信



https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/56
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試合スコア

ブンデス 再開後好調な鎌田大地が2点目アシスト! フランクフルトを4-1逆転勝利に導く 25試合2得点 

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1: 2020/06/14(日) 02:44:14.97
【ヘルタ 1-4 フランクフルト ブンデスリーガ第31節】
 
 ブンデスリーガ第31節、9位ヘルタ・ベルリンと11位フランクフルトの試合が現地時間13日に行われた。アウェイのフランクフルトが4-1の勝利をおさめている。

 フランクフルトに所属する長谷部誠と鎌田大地は共に先発出場を果たした。試合開始して5分、ダニー・ダ・コスタがヘディングシュートを放ったがヘルタのGKルネ・ヤースタインに止められる。14分にはフランクフルトのフィリップ・コスティッチがフリーキックから直接得点を狙うもゴール上に外れてしまった。

 すると24分、長谷部のパスミスから相手にボールを奪われて最後はヘルタのクリシュトフ・ピアテクに先制点を決められてしまう。だが44分、鎌田の縦パスに抜け出したバス・ドストがペナルティーエリア手前で倒され、倒したヘルタのデドリック・ボヤタが決定機阻止で1発退場。相手が1人減ったことでフランクフルトは数的有利となった。

 そして51分、アンドレ・シウバが頭で繋いだボールをバス・ドストが押し込みフランクフルトが同点に追いつく。さらに62分、鎌田がドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入すると、最後は鎌田が中央に折り返してシウバがゴールネットを揺らしフランクフルトが逆転に成功した。

 続けて69分にはオビテ・エヴァン・ヌディカも追加点を決める。86分には縦パスに抜け出したシウバが再びゴール。鎌田の活躍もありフランクフルトが4-1の逆転勝利をおさめている。

【得点者】
24分 1-0 ピアテク(ヘルタ)
51分 1-1 ドスト(フランクフルト)
62分 1-2 シウバ(フランクフルト)
69分 1-3 ヌディカ(フランクフルト)
86分 1-4 シウバ(フランクフルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd4e9924e70d19cb2ddc812b50e4b6e7bf590a07
6/14(日) 0:32配信

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長谷部誠、アジア人におけるブンデス最多出場記録を更新!フランクフルトは3連勝ならず 

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1: 2020/06/07(日) 00:35:49.88
【フランクフルト 0-2 マインツ ブンデスリーガ第30節】
 
 ブンデスリーガ第30節、11位フランクフルトと15位マインツの試合が現地時間6日に行われた。ホームのフランクフルトが0-2の敗戦を喫している。

 新型コロナウイルスの影響で中断していたブンデスリーガは5月16日から再開された。フランクフルトは再開後に2連敗を喫したものの、フライブルク戦の引き分けを挟んで最近は2連勝をおさめている。

 今節のマインツ戦でフランクフルトに所属する長谷部誠と鎌田大地は共に先発出場を果たした。長谷部にとってはブンデスリーガで通算309試合目の出場となり、現役時代にレバークーゼンなどでプレーしたチャ・ボムグン氏が持つアジア人におけるブンデスリーガ最多出場記録を更新している。

 試合開始して29分、DF裏に抜け出したマインツのロビン・クアイソンに決定的な場面を作られるがシュートはゴール上に外れて失点を免れた。対するフランクフルトも30分、フィリップ・コスティッチが相手を交わしてシュートを放つがゴール右に外れる。

 すると43分、コーナーキックからマインツのムサ・ニアカテにヘディングシュートを決められ失点。53分にはマインツのジャン・フィリップ・マテタにゴールネットを揺らされたがオフサイドの判定により2失点目は免れる。67分にもクアイソンの得点はオフサイドでノーゴールに。

 再三失点を免れていたフランクフルトだったが、77分に後方でボールを奪われてからショートカウンターを仕掛けたピエール・クンデ・マロングに追加点を決められた。フランクフルトは1点も返すことが出来ずに0-2の敗戦を喫している。長谷部と鎌田は共にフル出場を果たした。

【得点者】
43分 0-1 ニアカテ(マインツ)
77分 0-2 マロング(マインツ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c53f6ecee967d9cadd29d2808d28bd6e3492d5da

ブンデスリーガ第29節 テュラムJr 2発のボルシアMGが4発快勝! CL圏をキープ192cm/88kg 28試合10得点 

1: 2020/06/01(月) 01:09:26.28
ボルシアMGは5月31日、ブンデスリーガ第29節でウニオン・ベルリンとホームで対戦し、4-1で快勝した。

前節ブレーメンに引き分けてチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位に返り咲いたボルシアMG(勝ち点53)が、13位ウニオン・ベルリン(勝ち点31)をホームに迎えた一戦。

テュラムとプレアの2トップで臨んだボルシアMGが立ち上がりから押し込むと13分、ハーフライン付近からのノイハウスの意表を突いたロングシュートでゴールに迫る。

そして17分、ドリブルでボックス左まで侵入したノイハウスがDFに対応されながらも左足でシュートを放つと、左ポスト内側に直撃してゴールに吸い込まれた。

先制したボルシアMGがその後も攻め込む時間が続く中、41分に加点する。ボックス手前左からのプレアのフィードをファーサイドのテュラムがヘッド。ゴール右に決まり、ボルシアMGがリードを広げた。

迎えた後半、開始5分に1点を返される。FKの流れからアンデションにヘディングで決められた。

失点後、ヘアマンやベンセバイニがゴールに迫ったボルシアMGは、59分に3点目。敵陣でボールを奪った流れから右サイドのプレアのクロスをファーサイドのテュラムが合わせた。ドッペルパックのテュラムは、今季初挑戦のブンデスで10ゴール目となった。

再びリードを2点に広げたボルシアMGは、81分に勝負を決定付ける。ベンセバイニの左クロスからプレアが左足ボレーで決めた。

このまま4-1で快勝したボルシアMGは暫定3位に浮上し、CL出場圏内をキープしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71a8e23e57483f4e458f96ef17a9e9ad3381de2e
6/1(月) 0:22配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20076993
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/56
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/56
得点ランキング 

FW マルクス・テュラム
背番号10
身長/体重192cm/88kg
生年月日1997年8月6日
国籍/出身地フランス

28試合10得点 

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遠藤航が大一番でブンデス初ゴール!! 昇格争い直接対決制し2位浮上 

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