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ブワシュチコフスキ


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グロスクロイツ、ドルトムントのクバ売却に不満 「現代の金額には嫌気しかない、成功と商売だけが大事となっている」 

1: 名無しさん 2016/08/02(火) 23:26:12.73 ID:CAP_USER9
1日、MFヤクブ・ブワシュチコフスキのヴォルフスブルク移籍が発表された。ボルシア・ドルトムントで同選手と長年ともにプレーした現シュトゥットガルトMFケヴィン・グロスクロイツは、現代サッカー界の潮流を批判している。

ドルトムント下部組織出身のグロスクロイツは2002年から7年間アーレンで過ごし、2009年夏に古巣に復帰。ドルトムントではユルゲン・クロップ前監督の下でクバことブワシュチコフスキとともに6年間プレーした。

だが、昨年の夏に就任したトーマス・トゥヘル監督の下では2人とも構想に含まれず、グロスクロイツはガラタサライへと渡り、ブワシュチコフスキはレンタルでフィオレンティーナに加入した。ブワシュチコフスキは結局、8年過ごした古巣に復帰することはなく、ヴォルフスブルクへと放出された。

かつての戦友の移籍を受け、グロスクロイツは自身のインスタグラムに、ブワシュチコフスキの写真を添えながら次のようなコメントを投稿した。

「君にはベストを望む! ファンにしか感謝という気持ちはない! 上手くいかなければ、誰も2度目のチャンスを与えないんだ。残念ながらそういう風になってしまった」

「サッカーは昔のようではなくなっている。現代の金額には嫌気しかないよ。成功と商売だけが大事となっている。君の幸運を祈るよ、クバ」

ドイツ『Transfermarkt.de』によると、ドルトムントはこの夏、移籍市場に1億1375万ユーロとされる額を投じて新選手8人を獲得したとのこと。また総額1億1200万ユーロでブワシュチコフスキを含む4人の選手を売却している。ドルトムントへの思いが人一倍強いグロスクロイツは、大金の動きでより大切なものが失われると考えているようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160802-00000037-goal-socc
no title

香川同僚MFクバことブワシュチコフスキにべティスが興味!レンタル移籍か!? 

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/25(火) 20:15:09.49 ID:???*.net
ボルシア・ドルトムントMFヤクブ・ブワシュチコフスキに、スペイン移籍の可能性があるようだ。
ドイツ『ビルト』が報じた。

ブワシュチコフスキは2007年にドルトムントに加入。クラブのブンデスリーガ連覇などに大きく貢献してきた。

だが、近年は負傷による長期離脱にも悩まされもした。
さらに今季に入ってからはトーマス・トゥヘル新監督の下、出場機会を得られずにいる。

出場機会を欲するポーランド代表元キャプテンに、興味を抱いているのがべティスだという。
同クラブは今夏、MFラファエル・ファン・デル・ファールト、DFハイコ・ヴェスターマンという、
ブンデスリーガ経験者を獲得している。

リーガエスパニョーラに復帰したばかりのクラブにとっては、
2018年まで契約を残すブワシュチコフスキ獲得への移籍金が重荷になるという。
そこで、獲得するとなればレンタルという形式なりそうだ。

クラブと選手本人の決断は、どのようなものになるだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150825-00000026-goal-socc
no title

禁断の移籍で円満解決?…シャルケがドルトムントMFブワシュチコフスキにオファーか 

1: 名無しのSamurai
禁断の移籍で円満解決?…シャルケがドルトムントMFにオファーか
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150808-00338312-soccerk-socc
 日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、同代表DF長友佑都が所属するインテルのスイス代表MFジェルダン・シャキリの獲得に乗り出していることが明らかになっているが、同選手を巡っては、同代表DF内田篤人の所属するシャルケも以前から獲得を目指している。

 ドルトムントとシャルケによる場外“ルール・ダービー”は、今夏だけでもドイツ代表MFサミ・ケディラ(レアル・マドリード→ユヴェントス)、同U-21代表MFヨハネス・ガイス(マインツ→シャルケ)に続き早くも3回目となったが、6日、ここに新たな動きが加わった。

 両クラブの地元紙『Revier Sport』がポーランドのメディアが報じたものとして、シャルケがドルトムントに所属するポーランド代表MFヤクブ・ブワシュチコフスキをリストアップしたと伝えた。ブワシュチコフスキに関しては、2018年までドルトムントとの契約を残しているが、同選手が来夏のユーロ2016を見据え、確実にレギュラーとしてプレーできるクラブを希望していることから、移籍の噂が出ている。

 ポーランドのメディアは、すでにシャルケのスポーツディレクターを務めるホルスト・ヘルト氏がオファーを提示したと伝えており、これによってドルトムントのシャキリ獲得が前進する可能性が取り沙汰されていた。しかし、ヘルト氏は地元紙『Westdeutsche Allgemeine』に対し、きっぱりと否定。同紙は「実現の可能性0パーセント」と断定した。

 ブワシュチコフスキがシャルケに移籍し、その穴埋めとしてドルトムントがシャキリを獲得というのは、一見すると円満解決のように思えなくもないが、ドルトムントとシャルケの間は禁断の移籍。

 両クラブを渡り歩いた代表的な選手として元ドイツ代表GKイェンス・レーマンがいる。だが、レーマンの特異なキャラクターも災いしてか、半年間のミラン在籍というワンクッションがあっても、ドルトムントのサポーターからは「シャルカー」「裏切り者」呼ばわりをされ、受け入れられるまでに長い時間を要したというのは有名な話だ。

 最近では、ブラジル人DFフェリペ・サンタナがシャルケへと移籍したが、結果を残せずレンタル移籍でギリシャへと渡った。ブワシュチコフスキほどドルトムントの色が濃くついた選手なら、なおさらシャルケで苦労することは想像に難くない。ヘルト氏が即否定したことから分かるように、降って湧いた噂の可能性が高いようだ。

SOCCER KING 8月8日(土)18時0分配信
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