Samurai Goal

ブロッキ


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「本田ではムリ」…ブロッキ監督が吐露 

407: 名無しさん 2016/05/02(月) 08:13:40.23 ID:5bSqRoSE
「本田ではムリ」…ブロッキ監督が吐露
http://qoly.jp/2016/05/02/cristian-brocchi-talked-about-4-3-1-2-system
クリスティアン・ブロッキ

「(本田をトップ下で使った4-3-1-2を途中で変えましたね?)

私は一歩下がった。なぜなら、人々は『ミランは4-4-2に適合する』と言い続けているからだ。

トレクアルティスタ(トップ下)のシステムは、我々が今使うことのできないものだ。なぜなら、ミランはジャコモ・ボナヴェントゥーラを欠いているからだ。

今日我々はフロジノーネを後ろからプレーさせたくはなかったし、我々はポゼッションをした。しかし、残念ながらミステイクを冒してしまった。

私は、チームから強い反応を見て取った。偉大なプライドを持って、どんな代償を払ったとしても反撃しようというね。

我々は3つのゴールを許した。それは全て個人的なエラーだ。戦術的な問題ではない。

残念ながら我々はミランのことを話さなければならない。サン・シーロで3点を許したミランを。しかし、我々は2度ポストに嫌われたし、ペナルティキックのミスもあった。

私はベンチで4試合を指揮してきた。我々は脆弱性を見せてきたが、今日は強い反応が見られた。そして、ミランは消えなかった。我々は試合を通して戦い続けた。

もし脆弱であったり、プライドを持っていなかったりすれば、3-1の状況から追いつくことはできなかっただろう。

フロジノーネは4回のチャンスで3点を決めた。それに対して『守備は酷いパフォーマンスだった』と言われたとしても、それには同意しかねるよ」

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ミラン ブロッキ監督「本田を司令塔でプレーさせたら、ポジションは右サイドだと言う…みんなの考えは?」 

1: 名無しさん 2016/05/01(日) 08:35:00.90 ID:CAP_USER9.net
ブロッキ監督がフロジノーネ戦でも先発予定の本田と意見交換

本田との直接会談を明かしたミラン監督 「彼の知性は重要なもの」とプロ意識の高さを絶賛

 ACミランのクリスティアン・ブロッキ監督が5月1日の本拠地フロジノーネ戦を控え、トップ下で先発予定の日本代表FW本田圭佑と直接会談を行ったことを明らかにした。そしてプロ意識の高さを絶賛している。ミランの公式テレビ番組「ミラン・チャンネル」で明らかにした。

 ミランの新監督就任後、4試合目を迎えるブロッキ監督はシルビオ・ベルルスコーニ会長の偏愛する4-3-1-2システムを継続予定。イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラの故障からの回復が長引いているため、本田は2試合連続で先発出場となる可能性が高まっている。

 ブロッキ監督は本田について、こう語っている。

「彼に驚いてはいない。ベローナ戦ではよりポジティブな選手の1人だった。驚いているのは多くの人々が、ブロッキが来て、本田はもうプレーしない、ブロッキは本田を認めていないと話していたこと。私が認めていない選手は、このローザ(チーム)にひとりもいない。

 (私には)選手たちを知る必要があった。技術的に戦術的にメンタル的に、だ。彼はプロ意識が高い選手。素晴らしい青年。知的レベルも高い選手。今週、お互いに話し合う機会があった。彼のサッカーについての考えを理解する必要があった。他の選手と同様に、彼にもプレーチャンスはあった。これからもある」

本田のトップ下起用についても言及

 ブロッキ監督の就任後、本田は2試合出番がなかった。初陣となったサンプドリア戦ではトップ下にボナベントゥーラを起用。続くカルピ戦ではボランチの人手不足からボナベントゥーラを一列下げ、MFケビン=プリンス・ボアテングをトップ下で起用した。

 その試合でボアテングが低調なパフォーマンスに終始。またトップ下一番手の地位にあるボナベントゥーラが故障したため、前節ベローナ戦で本田に先発のチャンスが巡ってきた。 

先制点につながるミドルシュートを放ったものの、チームはセリエB降格の決まった格下に逆転負け。危機的な状況にあるチームのなかでボナベントゥーラはまだ戦列に復帰できず、本田に頼るしかない状況だ。

 本田の起用法について質問された指揮官は、笑みを浮かべてこう答えた。

「本田は右サイドのラインでプレーしていた。彼はそのポジションに慣れたと言われていた。そして、賢い選手だから、そのポジションができると言われていた。実際にピッチでもいい表現をした。しかし、そのポジションに順応したまでのことだ。

 本田は日本で、司令塔でプレーしていた。トップ下で、だ。だが、本田を司令塔でプレーさせた途端に、『ブロッキ、なぜだ?』『サッカーが分かるのか?』『本田を司令塔に? 嘘でしょ?』と言われる。

常に人はそれぞれ、自分の考えを持っている。本田を右サイドで起用することにネガティブな考えだったのが、今度、司令塔でプレーさせたら、本田のポジションは右サイドだと言う、では、 みんなの考えはどうか? 

僕は本田は右サイドでもプレーできるし、司令塔でもプレーできると思う。彼のサッカーにおける知性は重要なものだから」

 今季1得点3アシストの本田の起用法に関しては様々な異論が寄せられ、ブロッキ監督の見識を疑うような質問もされているという。

格下相手の3試合で1勝1分1敗という結果に加え、低調な内容によってサポーター、メディアから大バッシングを受けているブロッキ監督だが、日本代表で長くプレーし、「自分の家」と語るトップ下に強烈なこだわりを持つ本田の適性に期待していた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160501-00010004-soccermzw-socc
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ミラン就任後約20日でブロッキ監督を解任か?後任はミハイロビッチが復帰www 

1: 名無しさん 2016/04/27(水) 13:05:37.94 ID:CAP_USER9.net
 日本代表FW本田圭佑が所属するミランのクリスティン・ブロッキ監督が、次節終了後に解任の可能性があることがわかった。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が26日に報じている。

 ミランは今月12日にシニシャ・ミハイロヴィッチ前監督を解任し、プリマヴェーラ(下部組織)の指揮を執っていたクリスティアン・ブロッキ監督の内部昇格を決定。ブロッキ新監督は指揮初戦となった17日のセリエA第33節サンプドリア戦こそ1-0で勝利を収めたものの、21日の第34節ではカルピとスコアレスドロー、そして25日の第35節では最下位ヴェローナに逆転負けを喫し、就任後3試合で1勝1分け1敗と思うような結果を残せていない。

 初黒星を喫したヴェローナ戦後、ブロッキ監督は「難しいことはわかっていた。自分に与えられた40日間でベストを尽くす以外のことは考えていない」と話していたが、5月1日に行われる次節のフロジノーネ戦で勝つことができなければ、解任される可能性があると報じられている。

 ブロッキ監督就任から約20日での指揮官再交代の可能性を報じられたミラン。ブロッキ監督が解任された場合、後任にはミハイロヴィッチ前監督が復帰するものと見られている。解任から間もなく同監督を呼び戻すことを模索していることで、ミラン上層部の迷走ぶりが明るみとなっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00435469-soccerk-socc
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【茶番w】試合中に帰宅したFWバッカ「謝罪するよ。あれは別人さ、僕じゃない」 ブロッキ監督「素晴らしいよバッカ」 

1: 名無しさん 2016/04/24(日) 20:35:14.97 ID:CAP_USER*.net
インスタグラムで謝罪

ヒトは誰しも過ちを犯す生き物であり、それはミランに君臨するコロンビア代表アタッカーにとっても例外ではない。

昨夏にスペインのセビージャからミランへと加入したコロンビア人FWカルロス・バッカは、カルピ戦における自身の“子供じみた”振る舞いを猛省している。
格下チームと0-0のスコアレスドローに終わったゲームで、この29歳は70分にクリスティアン・ブロッキ監督から途中交代を命じられると怒りを爆発。

ピッチに投入されるジェレミー・メネズと握手を交わすことなくロッカールームへと直行し、そのまま帰宅してしまったと伊メディアに報じられた。
バッカの思わぬ行動にブロッキ監督も苦言を呈していたが、“頭を冷やした”ストライカーは自身のインスタグラム上で素直に謝罪している。

「数時間頭を冷やしてようやく自分の愚かさに気づいたよ。監督やチームメイト、そして僕を支えてくれるすべてのファンに対し、あの振る舞いを謝罪する。
あれは別人さ、僕じゃない。あのとき僕はチームに大きな貢献ができると感じていた。本当にすまなかった。
このミランのユニフォームのためにすべてを捧げるし、次のカップ戦決勝に出る準備は整っているよ」

そしてブロッキ監督もこの切実な謝罪を受け入れ、「素晴らしいよバッカ。ミランのこれからの為に、我々は団結した」と返答。
伊『Football ITALIA』がこれを伝えている。シーズン終了まで残りわずかとなったイタリアセリエAだが、ミランはなんとか苦境を乗り越え、来季への可能性を感じさせるプレイをしてもらいたいものだ。

theWORLD(ザ・ワールド) 4月23日(土)20時40分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00010019-theworld-socc
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「なぜ本田じゃないんだ?」ブロッキ新監督の采配に地元メディアからも疑問! 

1: 名無しさん 2016/04/22(金) 09:13:14.89 ID:CAP_USER*.net
ミランはセリエA第34節でカルピとホームで0-0と引き分けた。MF本田圭佑が出場機会なしに終わり、現地メディアにはクリスティアン・ブロッキ監督の采配を疑問視する声も上がった。

新体制の初戦で勝利したミランは、カルピ戦も同じ4-3-1-2のシステムで臨んだが、MFユライ・クツカの出場停止とMFアンドレア・ベルトラッチの負傷もあり、ブロッキ監督はMFジャコモ・ボナヴェントゥーラを1列下げ、MFケヴィン=プリンス・ボアテングをトップ下に起用した。

だが、守備を固めるカルピを崩せず、ブロッキ監督は62分にボアテングを交代させる。すると、スタンドからは精彩を欠いた同選手にブーイングが飛んだ。

トップ下を務めたボアテングを下げたブロッキ監督だが、代わりに送り出したのは本田ではなく、若手ホセ・マウリだった。3列目にマウリを入れ、ボナヴェントゥーラをトップ下に戻したのだ。

それでも結果は出ない。ブロッキ監督は70分にエースのFWカルロス・バッカも下げてMFジェレミー・メネスを入れる。バッカはメネスと握手すら交わさず、ベンチに座ることも拒んだ。

ブロッキ監督が最後に切ったカードも、本田ではなかった。87分、MFアンドレア・ポーリを下げてピッチに送り出したのは、18歳MFマヌエル・ロカテッリ。だが、ミランは結局最後まで得点を奪うことができなかった。

当然、ミランは批判を浴びている。特にこき下ろされた一人が、ボアテングだ。シニシャ・ミハイロビッチ前監督の下で出場機会がなかった元背番号10だが、ブロッキ監督の序列では、現背番号10より上に立っている様子。しかし、結果が出なかったことで、ファンやメディアの目は厳しい。

『calciomercato.it』は試合の採点記事で、ボアテングを「4.5」と酷評したうえで、こう記した。

「再び先発起用。適切なポジションとスペースを探し、長時間にわたってちょこちょこと歩いたが、任務失敗。いくつか見せた(そして常に間違えていた)気まぐれなプレーは、本当に的外れだった。なぜ、本田じゃないんだ?」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160422-00000001-goal-socc
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【サッカー】<セリエA>ACミランは格下カルピを全く崩せず泥沼ドロー!本田、2試合連続で出番なし…c2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461271671/

ミラン ブロッキ監督明言!「本田は実に多くのことを私に与えてくれている チャンス与えたい」 

1: 名無しさん 2016/04/20(水) 22:09:54.06 ID:CAP_USER*.net
17日のサンプドリア戦(1-0で勝利)で出番がなかったFW本田圭佑(29)について、
ACミランのブロッキ監督は19日の記者会見で「チャンスは間違いなくある」と明言した。

19日の練習ではMFボアテングがトップ下に入り、
本田は次節の21日のカルピ戦でもベンチスタートが濃厚となっている。

就任して2戦連続でスタメンから外れそうな本田について同監督は
「もちろん1、2試合で全ての選手を出すわけにはいかない」
と前置きした上で「彼は非常によく練習しているので、チャンスは間違いなくある。

本田は実に多くのことを私に与えてくれている。
だから、できるだけ早いうちに彼にも自分の力を示せるよう、チャンスを与えたい」と話した。

日刊スポーツ 4月20日(水)21時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000148-nksports-socc
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インザーギの悲劇再び?ミラン会長はミハイロビッチ後任に下部組織の監督望む 

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 20:39:48.65 ID:???*.net
身内、外様、そしてまた身内へ

シニシャ・ミハイロビッチ監督の進退がいよいよ危うくなっている。

ミランはミッドウィークに行われたルイジ・ベルルスコーニ杯でインテルと対戦し、0-1で敗れた。
自身のファミリーネームを冠したこの試合で敗れたことは、ミラン会長ベルルスコーニ氏の機嫌を
大いに損ねることになったようだ。

伊『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によれば、ベルルスコーニ会長はこの試合の後にアドリアーノ・ガッリアーニCEO
(最高経営責任者)と会食をし、ミハイロビッチ監督をいつ解任させるのかを尋ねたという。
強化費100億円を投じながら、現在リーグ13位と低迷する現状に会長の我慢も限界に達している。
現地メディアによればあと2試合で結果が出せなければ解任が決定する可能性が高いという。

当然ながら、解任した場合の問題は後任監督を誰にするのかという点にある。
『ガゼッタ』紙は現在ミランの下部組織を率いるクリスティアン・ブロッキをベルルスコーニ会長が推しているとした。
しかし、クラレンス・セードルフ、フィリッポ・インザーギという経験の浅い監督に任せたことによって現場が
混乱した過去があるため、プロクラブを率いた経験がないブロッキを登用することはリスクが大きい。

ブロッキはミランの下部組織出身で、現役時代はMFとしてミランで2001年から2008年まで7年間プレイ。
2013年にラツィオで現役して以降、指導者としてのキャリアをスタート。前述のインザーギ監督が昨年夏に
ミランのトップチームを率いることになったため、同氏が務めていた下部組織の監督に就任している。

ミランの監督選びは迷走している。クラブをよく知るセードルフ、インザーギを監督に据えたと思えば、
今シーズン指揮を執るのは現役時代にライバルのインテルでプレイした外様のミハイロビッチ。
クラブの方向自体が定まっていなければ結果につながらないことは、ここ2シーズンで学んだはずだが、
またも繰り返そうとしている。ブロッキにはインザーギやセードルフのように監督業のスタートを
忌まわしい物にしてほしくないところだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151023-00010012-theworld-socc
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