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ブレーメン


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大迫勇也、今季4ゴール目を決めるも、ブレーメン連敗 リーグ戦8試合で勝利なし  

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1: ニーニーφ ★ 2019/11/24(日) 01:33:41.04 ID:Ke2I/abz9
 現地時間11月23日、代表ウィーク明けのブンデスリーガが再開し、第12節が行なわれた。

 大迫勇也が所属するブレーメンはホームにシャルケを迎えた一戦、大迫は先発出場。
しかしシャルケの堅い守備に手こずるだけでなく、攻守のつなぎ役である大迫に対するチェックは非常に厳しく、思うようなプレーができない。
さらに前半だけで2失点を喫してしまい、スタンドを埋め尽くしたホームのサポーターの熱は下がる一方だった。

 2点のビハインドで折り返した後半、ブレーメンはクラウディオ・ピサーロを投入するなど選手を入れ替えて攻勢を強める。
だが、シャルケの守備を崩しきれないまま、ゴールが遠い時間帯が続く。

 その堅い扉をこじ開けたのが大迫だった。79分、左サイドからのエッゲシュタインのクロスに反応したピサーロが、ゴール前でダイレクトシュート。
一度はGKに弾かれたが、詰めていた大迫が右足で流し込み、ようやく1点を返した。

 その後もブレーメンは大迫やピサーロを起点にチャンスを創出するが、これ以上の追加点は奪えず。
大迫も絶好機でボールロストするなど、チームの逆転に貢献することができなかった。

 試合はこのまま1-2で終了。ブレーメンは連敗し、リーグ戦中断前から含めて8試合勝ち星無し。暫定13位に沈んでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00067071-sdigestw-socc

大迫勇也、東京五輪出場に意欲もブレーメンは難色。「義務はない」  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/20(水) 21:56:04.10 ID:GGfHsCDr9
 ドイツ1部のブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、来年開催される2020年東京五輪に出場することに意欲を見せているが、クラブは難色を示している。独紙『ビルト』が20日付で伝えた。

 A代表のエースストライカーでもある大迫がオーバーエイジ枠(OA)でチームに加わったとすれば、U-23日本代表がメダル獲得を目指す上で大きな戦力となることが期待される。大迫自身も五輪出場は「夢」だとドイツメディアに語り、出場に意欲を見せている。

 だがブレーメンとしては、快く送り出すというわけにはいかないようだ。7月後半から8月はじめにかけて開催される五輪に出場したとすれば、来季開幕に向けたプレシーズン期間中にチームを離れることになり、シーズンに向けた準備への影響が懸念される。

 ブレーメンのフランク・バウマンSD(スポーツディレクター)は、大迫の五輪出場に応じるかどうかについて「まだ決定は下していない。来年はじめに日本サッカー協会と話をすることになるだろう」とコメント。自国開催の五輪出場という機会が「非常に特別」であることには理解を示しながらも、選手を送り出すことに「義務はない」とも述べている。

 今季ブンデスリーガ序盤戦で3得点を挙げ、負傷からの復帰後にもさっそくアシストを記録するなど、ブレーメンにとっても重要な戦力となっている大迫。来夏に向けてどのような決断が下されるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00349162-footballc-socc

大迫勇也、リーグ復帰戦で1アシスト! ブレーメンは後半ATの失点で5試合連続ドロー  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/03(日) 03:31:02.53 ID:8zdR1AdD9
約1か月半ぶりの先発

現地時間11月2日、ブンデスリーガ第10冊が行なわれた。
ブレーメンはホームにフライブルクを迎えた一戦で、2-2のドローに終わった。

この試合には9月の日本代表戦後に負傷離脱していた大迫勇也が復帰。先日行われたDFBポカールでは後半に出場し、復帰を果たしていたが、リーグ戦は約1か月半ぶり。
復帰早々先発で3トップ中央に陣取り、前線から中盤まで幅広くカバーするプレーと、持ち前のポストプレーで攻撃を活性化した。

そんな復帰早々の大迫が、試合開始9分で仕事をしてみせた。

最終ラインからのボールを繋いで、大迫がセンターサークル付近でボールを受けると、フライブルクの背負いながらもキープし、
前線に走り込んでいた左サイドのミロト・ラシチャにスルーパス。これをラシチャが冷静に蹴り込み、先制点を奪う。

20分にはセットプレーから一度はフライブルクにゴールを許すも、スコアラーのロランド・サライのプッシングがとられてノーゴールに。
しかし28分にはGKパブレンカのミスから失点し、1-1で前半を折り返した。

ブレーメンは59分にゲブレ・セラシエの得点で勝ち越すが、その後はフライブルクGKフレッケンの度重なるスーパーセーブの砦を崩すことができない。

果てには90+3分、セットプレーからニルス・ペーターセンに今日2点目を許す。
GKのパブレンカの手に当たって吸い込まれたシュートにより、土壇場で引き分けに持ち込まれてしまった。

試合はこのまま2-2で終了。これで5試合連続のドローとなった。

大迫の復帰によってブレーメンの前線は活性化したが、守備の課題は未だ残されたままのようだ。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191103-00066197-sdigestw-socc
11/3(日) 1:34配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/ger/ger-20076825.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
順位表

エース大迫離脱でW杯予選ピンチ あのベテランFWが救世主に! 

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<大迫勇也>離脱期間は「4~6週間」と判明!10月代表戦は欠場決定的...  

1: Egg ★ 2019/09/19(木) 22:45:18.75 ID:Lf9g3kjW9
ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也の離脱期間が、4週間から6週間とみられていることが分かった。クラブ公式ツイッターが、フルリアン・コーフェルト監督の会見での「4週間から6週間、チームから離脱するだろう」というコメントを伝えている。

 大迫は18日の練習中に太ももを負傷。クラブからは、「重度の怪我を負ってしまった」と発表になっていた。

 大迫は今季、開幕4戦で3ゴールを記録する好スタート。今月行われた日本代表の2試合にも連続して先発出場していた。

 日本代表は10月10日にモンゴルと、同15日にタジキスタンとW杯アジア2次予選を戦うことになっているが、大迫の欠場は決定的となった。

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9/19(木) 22:19配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-43471823-gekisaka-socc

ブレーメンFW大迫勇也、長期離脱の可能性も 「太腿に重いケガ」と発表 

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ブレーメンに朗報、途中交代の大迫勇也は筋肉が痙攣…「自身の診断が正しかった」と独誌 

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<長友佑都>FW大迫にビッグクラブ移籍のススメ「彼は本当にレベルが高い」  

1: Egg ★ 2019/09/07(土) 06:43:36.40 ID:tqTWdTYe9
◆国際親善試合 日本2―0パラグアイ(5日・カシマスタジアム)

 DF長友が、パラグアイ戦で先制ゴールを決めたFW大迫を「彼、本当にレベルが高いですよ。(欧州の)ビッグクラブでどれだけやれるか見てみたい」と絶賛した。前半23分、自身のクロスが先制点につながったが、実は相手選手に触れて軌道がわずかに変化。にもかかわらず、左足で冷静にゴールに流し込んだ大迫の決定力に「大迫様様です」と笑顔をみせた。


 今季ブレーメンではリーグ戦3試合3ゴールと、好調を維持している大迫。長友は、ドイツ1部リーグやブレーメンのレベルの高さも理解しつつも「何歳ですか、サコ(大迫)は。29? ブレーメンでもっと結果を残して、ビッグクラブに行くぐらい、そのぐらいどん欲にやってほしいですよ」。充実期を迎えているストライカーに、さらなる進化を期待していた

9/5(木) 23:29配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000266-sph-socc

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ブレーメン監督、試合日朝に大迫勇也に2得点要求。「本当にやってくれた」 

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大迫勇也、独紙週間ベストイレブンに今季初選出…2ゴールで勝利に貢献  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/02(月) 21:25:07.91 ID:QiLw8SBC9
ブレーメンは今季初勝利
今節2ゴールを挙げたブレーメンのFW大迫勇也が、ドイツ紙『ビルト』のベストイレブンに選出されている。

ブレーメンは1日、ブンデスリーガ第3節でアウクスブルクと対戦。先発出場した大迫は前半に先制点を挙げると、後半にもボレー弾でチーム3点目を奪い、今季初勝利の立役者となった。

すると、大迫は『ビルト』の週間ベストイレブンにブレーメンから唯一の選出に。ハットトリックを記録したRBライプツィヒのFWティモ・ヴェルナーやバイエルン・ミュンヘンの新戦力、DFバンジャマン・パヴァールやFWイヴァン・ペリシッチも選ばれている。今節では、ヴォルフスブルクのGKクーン・カステールスのみが2度目の選出となった。

地元メディアでも大迫にはチームトップの採点が与えられ、「3点目は驚異的だった」と賛辞を送られている。すでに今季のリーグ戦では3ゴールを奪い、昨季の記録に並んだ絶好調・大迫の活躍には今後も期待がかかるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010030-goal-socc



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