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本田圭佑、イタリア再上陸?ブレシアとヴェローナが新天地候補に急浮上!「数日中にオファーが届く可能性」  

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1: Egg ★ 2019/08/09(金) 21:56:10.72 ID:vMHsvKxL9
1部昇格のブレシアとヴェローナが新天地候補と現地報道 本田の経験値に期待か
 
昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団した元日本代表MF本田圭佑は新天地が決まっておらず、その去就に注目が集まっている。
かつてイタリアの名門ACミランに在籍していたなか、再びイタリア上陸の可能性が浮上しているようだ。現地ニュースサイト「seriebnews.com」が報じた。

本田は1年間過ごしたメルボルン・Vを退団後、古巣オランダ1部VVVフェンロのトレーニングに参加するなど、新天地への移籍に向けて調整。
いまだ新たな所属クラブは決まっておらず、33歳アタッカーの決断に注目が集まっている。

そのなかでイタリア移籍の可能性を伝えたのが現地ニュースサイト「seriebnews.com」だ。
「ホンダのイタリア帰還が現実味を帯びる。ミランで公式戦92試合11ゴールをマークした」と紹介。
本田は2013年12月、CSKAモスクワからイタリアのミランへ移籍し、4シーズンにわたってミランの10番を背負った。

その後、メキシコ、オーストラリアと渡り歩いているなか、記事では「ケイスケ・ホンダがセリエAに戻るかもしれない。
才能溢れる日本人選手は、ブレシアやヴェローナなど新たに昇格したクラブで人気選手となるだろう」と指摘した。

「本田は現在フリーで、イタリアの2クラブは、33歳の日本のタレントが経験を注入してくれると考えている」

今季、1部昇格組のブレシアやヴェローナにおいて、本田が加入すればキーマンになり得ると記している。
5月の段階でブレシアの地元紙が本田への関心を伝えていたとされ、「数日中に日本人を納得させるオファーが届く可能性がある」と続けた。

果たして本田のイタリア再上陸は実現するのか。日本人アタッカーの決断に注目が集まる。

8/9(金) 21:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00209640-soccermzw-socc

ブレシア会長が今夏の移籍市場に言及、獲得の可能性が囁かれる本田圭佑へ見解は?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/11(火) 12:33:23.01 ID:AP8B7AeV9
ブレシアのマッシモ・チェッリーノ会長が10日、レーガ・セリエAの会議に出席した際にインタビューに応じ、移籍市場に言及した。イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』が伝えている。

ブレシアは今シーズン、セリエB優勝を飾り、8年ぶりとなるトップリーグ復帰を決めた。
チェッリーノ会長は、「やるべき仕事は山ほどある。セリエAに残れるよう願っている」と述べ、新シーズンに向けて意気込みを語ると、今夏のメルカートについて自身の見解を示した。

地元出身のレジェンドであるアンドレア・ピルロ氏の後継者とされる18歳のMFサンドロ・トナーリには、ユヴェントスやインテル、ナポリ、ミランなどビッグクラブが関心を示す。
だが会長は、今夏の若手スターの残留を改めて強調。
「私のブレシアは、少々補強しなければならない。だから誰も放出するつもりはなく、むしろより競争力の高いチームになるよう手助けしてくれる選手を獲得するつもりだ」と述べた。

続いて話題は、元ミランMF本田圭佑へと移った。
地元紙『ブレシア・オッジ』が先日、ブレシアの補強案として、今夏にメルボルン・ビクトリーを退団し、フリーで獲得できる「クオリティがあってセリエAを知るファンタジスタ」の本田の名前を報じた。
だがチェッリーノ会長は冗談を交えながら、バイクメーカーと同名の本田について、「ホンダ?私はKTM(オーストリアのバイクメーカー)の方が好きだ」と遠回しに日本人選手への関心を否定した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00010013-goal-socc
6/11(火) 12:04配信

<本田圭佑を獲得噂のブレシア>伊紙「間違いなく重要なシンボルになりうる」  

1: Egg ★ 2019/06/03(月) 20:54:18.45 ID:5LcY4RD69
来シーズンからセリエAに昇格するブレシアの補強案として、メルボルン・ビクトリーを退団するMF本田圭佑の名前が挙げられていることについて、イタリア紙『イル・ジョルノ』が見解を示している。

本田は今季限りでメルボルン・ビクトリーを退団。一方で、本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメントしており、新天地として日本のクラブを除外していることを明かしていた。

そんな中、セリエB優勝を飾り、8年ぶりとなるトップリーグ復帰を決めたブレシアの地元紙『ブレシア・オッジ』が、来シーズンに向けた補強案に、今夏にフリーで獲得できる「クオリティがあってセリエAを知るファンタジスタ」として本田の名前を挙げた。これについて、『イル・ジョルノ』も以下のように分析を行っている。

「8年に及ぶ長い年月を経て、ロンディネッレ(“ツバメ”の意でブレシアの愛称)はセリエA復帰を決めた。唯一確かなことは、あらゆる手を尽くし、この場所をキープしなければならないということだ。残留を逃すことはあってはならない」と論じ、残留を目標としたチーム作りになることを指摘している。さらに、「現段階で正式な発表は何もなく、数多くの名前が挙げられている」と前置きした上で、本田について見解を示し、移籍の実現に期待を寄せている。

「ブレシア出身のマリオ・バロテッリを故郷へ連れ帰る夢は消えつつあるが、“ホンダ案”が作成されつつある。元ミラニスタがイタリアに復帰し、ロンディネッレに彼の経験やオリンピック出場への意欲などを吹き込んでくれるかもしれない。彼は疑いなく価値のあるファンタジスタであるだけでなく、チームにおいて間違いなく重要なシンボルになりうる」

今夏の移籍市場では、本田の去就を巡り、動向が注目されるところだ。

6/3(月) 19:52配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00010025-goal-socc

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