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ブラジル


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ブラジルで21歳のサイドバックに悲劇…遊んでいた凧が送電線に触れ感電死 

1: 2020/04/30(木) 18:22:46.98
ブラジルで21歳の若手選手が、不慮の事故で他界するという痛ましい悲劇が起こった。

ブラジルのカンペオナート・パウリスタ・セリエB(4部相当)のインデペンデンテFCに所属する21歳のサイドバック、カイオ・フェリペが現地時間28日に急死したという。
複数のブラジルメディアが伝えたところによると、遊んでいたカイト(凧)が送電線に触れたことにより感電死したとのこと。

所属クラブであるインデペンデンテFCは公式SNSを通し「インデペンデンテのプレーヤー、カイオ・フェリペが他界した。我々は彼の家族、友人たちに心からお悔やみ申し上げる」との声明を発表している。

1999年生まれのカイオは先月21歳になったばかり。AAインテルナシオナル育ちの同選手は2019年よりインデペンデンテに加わり、新天地ではここまで22試合6ゴールの成績を残していた。

ブラジルフットボール界は他国と同様、新型コロナウイルスの影響により中断期間へと突入している。ちょうど再開に向けた動きを見せていたところだったが、その矢先の悲劇となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-00010014-goal-socc
4/30(木) 16:02配信

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https://1.bp.blogspot.com/-6ANy3zIxdh0/WogP8ZsnRyI/AAAAAAABKao/s812Kftyk-gkGZeITg42xL7mqsZn4an0gCLcBGAs/s800/kanden_gaikotsu.png
https://img.pokemonbbs.com/upl/21/893607-1551958214_2.jpg
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ブラジル・コパカバーナ海岸でボールを蹴っている人が一人もいない【コロナ禍のサッカー大国を駆け抜け】 

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1: 2020/04/09(木) 11:48:52.99
CAはいきなり「Keep Away!」と
▼3月23日 月曜日

ビーチの端から歩き始める。普段はビーチサッカーに興じる観光客や地元民であふれているのに……サッカー王国ブラジルの世界有数のビーチなのにボールを蹴っている人は一人もいない! 
歩道をジョギングしている人はいるが、グループで行動している人がいない。歩道沿いに飲食コーナーがあるが、客がいなくてオーナーが暇そうに座っている。

筋力トレーニング用器具が置いてある場所で男性2人が黙々と運動していたが、警備員に注意されてやめてしまった。他人同士だったのに2人組と思われたのだろう。単独で走っているジョガーは注意されない。

リオ在住の友人アントニオに電話すると彼は外出自粛で自宅にいた。よく休憩に訪れる会員制の高級スポーツクラブは閉館になってしまったという。

会うのは次回にして早めに空港に向かった。空港に人けが少ないので、普段は外で待っている公認タクシーのドライバーたちも、ホールまで入って客の呼び込みをやっている。
約2週間のブラジル滞在。やっと出国できる。安堵しながら飛行機のシートに座るとすぐに眠りに落ち、離陸したことにも気が付かなかった。

途中で目が覚め、食事した後に寝酒用にウイスキーでも貰おうとCAがいる最後部に向かった。いきなり「Keep Away!」と言われた。
怪訝な顔をすると「Keep a distance.You can't get in this area!」(距離を保ちなさい。ここは入ってはいけない場所)と言われる。

「飲み物をもらいに来ただけだよ」

そう答えると自分で入れなさい、という仕草でコップをカウンターの端に置いた。そうか、新型コロナ感染を恐れて乗客と距離を置く指令が出ているのだ。

う~ん、ロンドンは一体どうなっているのだろうか?  =つづく

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-00000010-nkgendai-socc&p=2
4/9(木) 9:26配信

https://www.youtube.com/watch?v=iRIArNtS0Ko


コパカバーナ【訳詞付】 - バリー・マニロウ

横浜FMに打撃…チアゴ・マルチンスが負傷離脱、母国ブラジルで手術 

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ジーコ「日本に戻れない」 新型コロナの脅威に言及「もし日本に戻れば病院に20日間は隔離されるだろう」 

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1: 2020/03/29(日) 06:34:17.38
日本に帰還予定もパンデミックの影響で母国ブラジルに滞在「クラブはとどまるよう提言」
 
現在、世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの影響により、各国のリーグが中断している。Jリーグも延期の措置が取られているが、
鹿島アントラーズでテクニカルディレクター(TD)を務めるジーコ氏は母国ブラジルメディアのインタビューに応じ、「私にとって非常に危険なウイルスだ」と危機感を示している。

中国で発生した新型コロナウイルスが、全世界で猛威を振るっている。Jリーグは2月22日と23日に各カテゴリーの開幕戦を消化したが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、
直後にリーグ中断を余儀なくされた。今月25日にはJ3が4月24日、J2が5月2日、J1が5月9日と段階的に再開していく方針を発表されている。

鹿島は開幕戦でサンフレッチェ広島に0-3の大敗を喫し、厳しいシーズンスタートとなっていたが、ブラジルメディア「UOL」は
「67歳のジーコはコロナウイルスのリスクグループのメンバーであることをどのように感じているのかを語った」と見出しを打ち、ブラジルの英雄であるジーコ氏のインタビューを行っている。

記事では、「鹿島のTDはリオデジャネイロから日本に戻れない。ジーコは鹿島での職務のために26日の木曜日に日本へと戻る必要があった。しかし、コロナウイルスによるパンデミックのため、
入国規制もあって移動することができない」と説明しつつ、「67歳は高齢者で構成されるリスクグループの最上位に位置する」と指摘している。

鹿島での仕事に意欲も「もし日本に行けば、病院に20日間は隔離されることになる」
 ジーコ氏はインタビュー内で次のように語っている。

「私にとって非常に危険なウイルスだ。私は65歳以上で、もう70歳近い。リスクグループに属していることになる。それでも、私は健康な生活のためにこれまで喫煙したことはないし、酒もほとんど飲まない。
今健康なのは、神が健康状態を祈ってくれたからだけではなく、狭いスペースでウエイトトレーニングをしているからさ」

現在母国ブラジルに滞在しているジーコ氏は日本に戻れない状況にあるが、「日本では通常練習が行われている。私も行きたいが、航空会社の問題、ウイルス発生の状況のため、
クラブは必要な限りブラジルにとどまるよう提言してきた。もし日本に戻れば、病院に20日間は隔離されることになるだろう」と続けている。

鹿島は21日に練習試合で北海道コンサドーレ札幌と対戦し、2-4と敗れていた。Jリーグ再開の目処も立っており、日本での仕事に意欲を燃やしているジーコ氏だが、今は世界的なパンデミックという緊急事態。
母国での待機が最適な状況なのは間違いない。

3/29(日) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200329-00254111-soccermzw-socc

ブラジル悪童フットボーラー更生記。ロマーリオ議員、名解説エジムンド。 

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1: 2020/03/23(月) 20:10:50.20
3月初め、地元実業家の招きでパラグアイの首都アスンシオンを訪れたロナウジーニョと兄で代理人のアシスが、空港の入国審査の際、
この実業家から“プレゼント”されていたパラグアイのパスポートを提示し、それが偽造と発覚して逮捕された。以後、警察の留置所に収監されて取り調べを受けている。

2人には、偽造パスポートの所持と使用以外にもこの実業家のマネーロンダリングなどの犯罪に関与した容疑がかけられており、留置は長引きそうだ。

3月21日、ロナウジーニョは40歳の誕生日を留置所で迎えた。他の収監者がシュラスコ(肉の串刺し)パーティを予定していたが、それも新型コロナウイルスの影響で中止。
人生最悪の誕生日となったのはまちがいない。

現役時代からパーティや夜遊びを好むことで知られたが、2018年の引退後は多額の税金や罰金の不払い、女性関係のトラブル、
自身が関連した(とされる)事業への巨額の損害賠償を求められるなど次から次へと問題を起こし、かつてのマラドーナに代わって今や世界フットボール界随一のお騒がせ男となっている。

悪童の元祖はガリンシャ。

ブラジルには、驚異的なプレーを涼しい顔でやってのける一方、非常識極まりない言動で周囲を振り回し、世の中を騒がせる「悪童」の系譜がある。

その“元祖”が、国内フットボール史上最高の右ウイングとされるガリンシャだろう。

1933年、リオ郊外の極貧家庭に生まれた。幼時に患った小児麻痺の影響(とされる)で両足がひどく湾曲し、左右の足の長さが6cmも違った。

ほとんど学校教育を受けておらず、フットボール以外の趣味は野生の小鳥を○すことという野性児。
チーム戦術には全く無頓着で、右サイドでボールを受けるとドリブル突破の一択。
対戦相手もそれは百も承知だったが、スピードとテクニックが桁違い。
右足の捻じれ具合がボールを外へ押し出すのに好都合ということもあり、列をなすマーカーをいとも簡単にかわしてクロスを入れた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200323-00842944-number-socc&p=1
3/23(月) 20:01配信

PSGのチアゴ・シウバがブラジルへ帰国し検閲隔離中「フランスの新型コロナ対策は失敗だった」 

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1: 2020/03/21(土) 13:11:25.60
パリ・サンジェルマンのブラジル代表DFチアゴ・シウバが、フランスの現状について自身の見解を示した。

全世界で新型コロナウイルスが大問題となっているが、フランスでも感染拡大に歯止めがかからず、フランス国内だけで感染者は1万2600人を超え、450件の死亡例が確認されている。T・シウバは現在ブラジルに帰国しており、母国メディア『Spor TV』の番組内で「フランスの感染対策は完全に失敗だった」と語っている。

「水曜日にリオへのフライトでやってきた。今は隔離状態になっているよ。リラックスできるような状況ではないけど、これは仕方ないことだと思っている。妻と2人の息子と一緒だしね」

「フランスは新型コロナウイルスからの保護に失敗したね。隣国イタリアで最初に感染が拡大した時に、しっかりした措置をすべきだった。ブラジルはまだヨーロッパほど状況が深刻ではないのが救いだ。だが楽観視できる状況ではないという点はみんなも気をつけるべき」

T・シウバの妻、イザベルは『Instagram』を通じて「フランスはイタリアの次に感染拡大が深刻化していたの。こんな状況では安心して暮らすことも困難だと思ったので、身を守るためにブラジルに戻ってきた。パリ市内ではスーパーで買えるものがなくなっていて、感染拡大のリスクが相変わらず大問題になっている」とブラジル帰還の理由について語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200321-00010010-goal-socc

<元ブラジル代表MF>“メッシ対策”暴露「アルゼンチン戦は皆でメッシを1人1回ずつ削ろう。ローテーションで..」 

1: 2020/03/20(金) 13:51:09.29
フェリペ・メロが「唯一無二の選手」とメッシ称賛 「ロナウドより上」

ワールドカップ(W杯)で最多5回の優勝を誇るブラジル代表も、FWリオネル・メッシを擁するアルゼンチン代表と対戦する時は、絶対的エースへの意図的なファウルも勝つための手段として取り入れていたようだ。

かつてセリエAのユベントスやインテルで活躍し、現在はブラジルのパルメイラスに所属する元ブラジル代表MFフェリペ・メロが、アルゼンチンの現地紙「クラリン」とのインタビューに応じ、セレソンの一員としてプレーしていた頃の“メッシ対策”を明かしている。

 ヨーロッパの名門クラブを渡り歩き、代表キャップ数も「22」を数えるメロは、イエローカードやレッドカードを厭わない激しい守備を持ち味として、これまで数々のストライカーと対峙してきた。そして、その獰猛なプレースタイルはメッシとマッチアップした時も変わらなかったようで、当時のメッシ対策についてメロは、「アルゼンチンと戦う時は『みんなでメッシを1人1回ずつ削ろう。ローテーションで削りにいったほうがいいよな』って、チームメートと話し合っていたんだ。そうじゃなかったら、彼をマークするのは不可能だからね。別に彼を壊したかったわけじゃなくて、彼のリズムを崩したかっただけさ。それも戦術の一つだよ」と語り、ファウルを犯してでもメッシを止めようとしていたことを認めた。

 しかし、百戦錬磨のメロから見てもメッシは異次元の存在だったらしく、「彼は唯一無二の選手であり、クリスティアーノ・ロナウドより上だよ。ロナウドは1人で5点取れるが、メッシは自ら5点取るだけでなく、味方にも点を決めさせることができるから、メッシのほうがより完成された選手だと思う」と、その実力には賛辞を惜しまない。

 反則を犯してでも相手選手を止めるというのは、本来であれば許されない考えなのだが、そうしなければブラジル代表の猛者たちでさえも止められなかったというのは、メッシの凄さを物語るエピソードの一つとして語り継がれていくかもしれない。

3/20(金) 10:30フットボールゾーンhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200320-00252525-soccermzw-socc

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<元ブラジル代表FWジョー(名古屋)>日本トイレットペーパー不足騒動に衝撃!「クレイジーだった!」 

1: 2020/03/20(金) 07:24:02.81
トイレットペーパー品薄に名古屋FWジョーも驚き 「フェイクニュースが流れた」

新型コロナウイルスの感染が拡大するなか、風評被害でトイレットペーパーが品薄になる騒動が起きた。こうした事態について、名古屋グランパスに所属する元ブラジル代表FWジョーは「クレイジーだった!」と衝撃ぶりを明かしている。米スポーツ専門局「ESPN」ブラジル版が伝えた。

 現在Jリーグは新型コロナウイルス拡大の影響で一時中断しているなか、日本では様々な噂が飛び交い、トイレットペーパーの買い占め騒動が発生。店頭から商品がなくなるという騒動が起きて話題を集めた。

 こうした日本の状況について、名古屋FWジョーは「2週間前に奇妙なエピソードがあった」と言及。「トイレットペーパーがなくなるっていうフェイクニュースが流れたんだ」と語りつつ、次のように続けている。

「クレイジーだったよ! 数日で店頭から商品がなくなった。しかし、ありがたいことに先週には正常に戻ったよ!」

 日本での騒動に驚いたというジョーだが、「お店ではすべての商品がいつも通りに置いてあるし、特に不足しているものはない。通りを歩く人は少ないけど、店は普通に開いているよ」と現状も伝えている。

 Jリーグの再開日について様々な議論がなされているなか、「僕たちは普通にトレーニングしている」というジョー。左膝裏の痛みで母国ブラジルに一時帰国していたストライカーだが、Jリーグ再開を見据えて着々と準備を進めているようだ。

3/20(金) 6:10配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200320-00252572-soccermzw-socc

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本田圭佑がプレーするブラジルも中断を発表。新型コロナウイルスの影響は南半球にも 

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1: 2020/03/17(火) 17:07:15.51
ブラジルサッカー連盟(CBF)が15日、国内の大会を無期限停止すると発表した。

現地時間15日に行われたリオデジャネイロ州選手権のバングー戦は無観客にした上で試合を実施。ボタフォゴに所属する本田圭佑がデビューを果たすとともに初ゴールを決めている。
しかし、同日にブラジルサッカー連盟がブラジルカップやブラジル女子選手権A1、A2など様々な大会の中断を発表している。

新型コロナウイルスは北半球を中心に感染拡大が続いているが南半球でも感染者が出ている。アフリカネーションズ杯2021予選の延期をはじめ、アルゼンチンでも中断が発表された。
今では世界規模でサッカーの試合が開催されない事態となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200317-00367244-footballc-socc
3/17(火) 13:20配信

静学出身の19歳、154cmの“小さな名手”MF神田凜星がブラジルでプロ契約!! 

1: 2020/03/15(日) 00:48:53.99
身長154cmの“小さな名手”が、ブラジルでプロ契約!! 静岡学園高出身のMF神田凜星(19)がブラジル・サンパウロ州2部のリオ・ブランコECとプロ契約を結んだ。
リオ・ブランコECは、かつて全国リーグのセリエCやサンパウロ州1部リーグに定着していた古豪クラブ。
すでに神田はチームに合流し、練習試合にも出場している。

神田はゲキサカの取材に対し、「まずは初めての契約ということで、今まで諦めずにここまでやってきて良かった」と第一声。
そして、「154cmでもできるんだよ、ということを証明して、身長で困っている小さな子に夢を与えられた」と喜んだ。

神田は154cmと非常に小柄だが、異質のボールタッチと“人の出せないところへ出す”スルーパスを武器に高校時代も活躍。
静岡学園では2年時にインターハイへ出場し、3年時には静岡ユース(静岡県高校選抜)の一員としてSBSカップ国際ユース大会のピッチに立った。
SBSカップではU-18パラグアイ代表とのPK戦で“パネンカ”(チップキック)を決め、U-18オーストラリア代表戦では股抜きドリブルでDF2人を置き去りにするなど、印象的なプレーを連発。
選手権こそ縁がなかったものの、世代屈指のテクニシャンと言える存在だった。

高校3年時にJクラブの練習参加も経験したが、「海外でやりたい」とブラジルのアキ&デシデリオスポーツマネジメントと代理人契約を結び、昨年3月にブラジルへ。
アトレチコ・ゴイアニエンセ(ブラジル・セリエB)のU-20チームに加入したが、登録された9月までは公式戦に出場することができないなど、全てが上手く行っていた訳ではない。

それでも、「慣れない環境と文化で躓くこともあった。でも、自分からコミュニケーションを取りに行って、友達ができて、(プロ契約は)その友達のお陰だと思っています」と神田。
昨年9月以降は交代出場ながらもゴイアス州のトーナメント大会を経験した。「当たられずに周りよりもプレースピードを速くすることを心掛けて、
その上で自分の良さを出そうと思った」というMFは、4強入りしたチームの中で9試合に出場。1ゴール2アシストを記録した。

そして、神田の映像を見たリオ・ブランコのGMの目に留まり、そのパスセンスなどが評価された模様。
静岡学園の川口修監督は同じく高校卒業後にブラジルへ渡ってプレーしていただけに、プロ契約を勝ち取ることがどれほど難しいのかを理解していた。
「Jリーグの契約よりも凄いと思っている。あのサイズだけど、彼には人にはない武器、スルーパスやテクニックがある。
よく頑張ったと思うし、素晴らしいことだと思います」と賞賛。そして、後輩たちに夢を与えてくれたことを感謝していた。

ステップアップを果たした神田はブラジルでのプレーについて、「ブラジルは日本に比べてプレーは遅くてゆっくりと組み立ててくる。
日本(のスピード感)に比べて遅いなと感じます」と語り、まだまだやれる手応えがある様子だ。

神田は次の目標について、「4月から始まる(予定の)大会で1つずつ結果を残していく。代表にもアピールしてステップアップしたい。
ブラジルの現地の人に、日本人と言えば本田(圭佑選手=ボタフォゴ)じゃなくて、神田だと言ってもらえるように頑張ります」とコメント。
プロ契約とは言え、まだスタートラインに立ったにすぎない、154cmの“小さな名手”が絶品のテクニック、スルーパスを駆使して王国の才能たちを追い越していく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200315-43478990-gekisaka-socc
3/15(日) 0:00配信

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