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ブラジル


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アトレチコ・マドリードのブラジル代表DFロディが新型コロナ感染判明 チームは9日に個人練習を再開したばかり 

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1: 2020/05/09(土) 20:12:24.48
 【バルセロナ時事】
サッカーのスペイン1部リーグ、アトレチコ・マドリードのブラジル代表DFロディが新型コロナウイルスに感染していることが8日、分かった。
複数の報道によれば、6日に行ったPCR検査で陽性反応を示した。
チームは9日に個人練習を再開したが、同選手は今後10日間の自宅待機を強いられる。

アトレチコでは他に9選手が抗体検査で陽性反応を示したが、PCR検査は陰性だったため予定通り練習に合流している。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200509-00000047-jij-spo

ブラジルから凄いサッカー選手が出てこなくなった理由 

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1: 2020/05/09(土) 12:55:16.81 0
ネイマールコウチーニョ程度じゃ物足りない

ブラジル名門クラブの関係者38人の感染が確認...スタッフと元選手が死去 

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1: 2020/05/08(金) 23:06:23.45
7日、ブラジルのCRフラメンゴはクラブ関係者38人が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを公式に発表している。

100万人以上の会員数を誇り、ブラジルで最も人気のあるクラブであるリオデジャネイロの同クラブでは、選手やコーチングスタッフを始め、クラブスタッフや選手の家族らを対象に広範囲で293回の検査を実施したという。

検査の結果、トップチーム3選手を含む5選手と、6名のクラブ労働者、クラブに直接サービスを提供している企業の従業員2人、そして25人の選手の家族や身近な人達が新型コロナウイルスの陽性反応を示したようだ。

クラブは公式声明で「選手、クラブスタッフ、全従業員の安全を保証するために、4月30日から5月3日までの間に293回の検査が行われました。関係者や家族、身近な人々へに対しても100%の検査が出来ました」とコメントを残している。

また、検査は世界保健機関(WHO)のガイドラインに沿って行われ、陽性反応者は全員「無症状」とのことだ。感染者38人のうち、11人はすでに治療を受けているという。また、その他の陽性反応者は医療的な付き添いを受けて隔離をさせるという。

同クラブでは先週、メディカルスタッフの一人であったホルヘ・ルイス・ドミンゴス氏(68歳)と元フラメンゴのフットサル選手アレックス・バルボサ氏(44歳)が新型コロナウイルスによって亡くなっていた。

なお、ブラジルでは6日時点で125,218人の感染者と8,536人の死亡数が確認されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe44508feb7606c16505512c76c7499b47ad8667
5/8(金) 16:08配信

ブラジルで21歳のサイドバックに悲劇…遊んでいた凧が送電線に触れ感電死 

1: 2020/04/30(木) 18:22:46.98
ブラジルで21歳の若手選手が、不慮の事故で他界するという痛ましい悲劇が起こった。

ブラジルのカンペオナート・パウリスタ・セリエB(4部相当)のインデペンデンテFCに所属する21歳のサイドバック、カイオ・フェリペが現地時間28日に急死したという。
複数のブラジルメディアが伝えたところによると、遊んでいたカイト(凧)が送電線に触れたことにより感電死したとのこと。

所属クラブであるインデペンデンテFCは公式SNSを通し「インデペンデンテのプレーヤー、カイオ・フェリペが他界した。我々は彼の家族、友人たちに心からお悔やみ申し上げる」との声明を発表している。

1999年生まれのカイオは先月21歳になったばかり。AAインテルナシオナル育ちの同選手は2019年よりインデペンデンテに加わり、新天地ではここまで22試合6ゴールの成績を残していた。

ブラジルフットボール界は他国と同様、新型コロナウイルスの影響により中断期間へと突入している。ちょうど再開に向けた動きを見せていたところだったが、その矢先の悲劇となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-00010014-goal-socc
4/30(木) 16:02配信

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https://1.bp.blogspot.com/-6ANy3zIxdh0/WogP8ZsnRyI/AAAAAAABKao/s812Kftyk-gkGZeITg42xL7mqsZn4an0gCLcBGAs/s800/kanden_gaikotsu.png
https://img.pokemonbbs.com/upl/21/893607-1551958214_2.jpg
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ブラジル・コパカバーナ海岸でボールを蹴っている人が一人もいない【コロナ禍のサッカー大国を駆け抜け】 

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1: 2020/04/09(木) 11:48:52.99
CAはいきなり「Keep Away!」と
▼3月23日 月曜日

ビーチの端から歩き始める。普段はビーチサッカーに興じる観光客や地元民であふれているのに……サッカー王国ブラジルの世界有数のビーチなのにボールを蹴っている人は一人もいない! 
歩道をジョギングしている人はいるが、グループで行動している人がいない。歩道沿いに飲食コーナーがあるが、客がいなくてオーナーが暇そうに座っている。

筋力トレーニング用器具が置いてある場所で男性2人が黙々と運動していたが、警備員に注意されてやめてしまった。他人同士だったのに2人組と思われたのだろう。単独で走っているジョガーは注意されない。

リオ在住の友人アントニオに電話すると彼は外出自粛で自宅にいた。よく休憩に訪れる会員制の高級スポーツクラブは閉館になってしまったという。

会うのは次回にして早めに空港に向かった。空港に人けが少ないので、普段は外で待っている公認タクシーのドライバーたちも、ホールまで入って客の呼び込みをやっている。
約2週間のブラジル滞在。やっと出国できる。安堵しながら飛行機のシートに座るとすぐに眠りに落ち、離陸したことにも気が付かなかった。

途中で目が覚め、食事した後に寝酒用にウイスキーでも貰おうとCAがいる最後部に向かった。いきなり「Keep Away!」と言われた。
怪訝な顔をすると「Keep a distance.You can't get in this area!」(距離を保ちなさい。ここは入ってはいけない場所)と言われる。

「飲み物をもらいに来ただけだよ」

そう答えると自分で入れなさい、という仕草でコップをカウンターの端に置いた。そうか、新型コロナ感染を恐れて乗客と距離を置く指令が出ているのだ。

う~ん、ロンドンは一体どうなっているのだろうか?  =つづく

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-00000010-nkgendai-socc&p=2
4/9(木) 9:26配信

https://www.youtube.com/watch?v=iRIArNtS0Ko


コパカバーナ【訳詞付】 - バリー・マニロウ

横浜FMに打撃…チアゴ・マルチンスが負傷離脱、母国ブラジルで手術 

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ジーコ「日本に戻れない」 新型コロナの脅威に言及「もし日本に戻れば病院に20日間は隔離されるだろう」 

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1: 2020/03/29(日) 06:34:17.38
日本に帰還予定もパンデミックの影響で母国ブラジルに滞在「クラブはとどまるよう提言」
 
現在、世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの影響により、各国のリーグが中断している。Jリーグも延期の措置が取られているが、
鹿島アントラーズでテクニカルディレクター(TD)を務めるジーコ氏は母国ブラジルメディアのインタビューに応じ、「私にとって非常に危険なウイルスだ」と危機感を示している。

中国で発生した新型コロナウイルスが、全世界で猛威を振るっている。Jリーグは2月22日と23日に各カテゴリーの開幕戦を消化したが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、
直後にリーグ中断を余儀なくされた。今月25日にはJ3が4月24日、J2が5月2日、J1が5月9日と段階的に再開していく方針を発表されている。

鹿島は開幕戦でサンフレッチェ広島に0-3の大敗を喫し、厳しいシーズンスタートとなっていたが、ブラジルメディア「UOL」は
「67歳のジーコはコロナウイルスのリスクグループのメンバーであることをどのように感じているのかを語った」と見出しを打ち、ブラジルの英雄であるジーコ氏のインタビューを行っている。

記事では、「鹿島のTDはリオデジャネイロから日本に戻れない。ジーコは鹿島での職務のために26日の木曜日に日本へと戻る必要があった。しかし、コロナウイルスによるパンデミックのため、
入国規制もあって移動することができない」と説明しつつ、「67歳は高齢者で構成されるリスクグループの最上位に位置する」と指摘している。

鹿島での仕事に意欲も「もし日本に行けば、病院に20日間は隔離されることになる」
 ジーコ氏はインタビュー内で次のように語っている。

「私にとって非常に危険なウイルスだ。私は65歳以上で、もう70歳近い。リスクグループに属していることになる。それでも、私は健康な生活のためにこれまで喫煙したことはないし、酒もほとんど飲まない。
今健康なのは、神が健康状態を祈ってくれたからだけではなく、狭いスペースでウエイトトレーニングをしているからさ」

現在母国ブラジルに滞在しているジーコ氏は日本に戻れない状況にあるが、「日本では通常練習が行われている。私も行きたいが、航空会社の問題、ウイルス発生の状況のため、
クラブは必要な限りブラジルにとどまるよう提言してきた。もし日本に戻れば、病院に20日間は隔離されることになるだろう」と続けている。

鹿島は21日に練習試合で北海道コンサドーレ札幌と対戦し、2-4と敗れていた。Jリーグ再開の目処も立っており、日本での仕事に意欲を燃やしているジーコ氏だが、今は世界的なパンデミックという緊急事態。
母国での待機が最適な状況なのは間違いない。

3/29(日) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200329-00254111-soccermzw-socc

ブラジル悪童フットボーラー更生記。ロマーリオ議員、名解説エジムンド。 

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1: 2020/03/23(月) 20:10:50.20
3月初め、地元実業家の招きでパラグアイの首都アスンシオンを訪れたロナウジーニョと兄で代理人のアシスが、空港の入国審査の際、
この実業家から“プレゼント”されていたパラグアイのパスポートを提示し、それが偽造と発覚して逮捕された。以後、警察の留置所に収監されて取り調べを受けている。

2人には、偽造パスポートの所持と使用以外にもこの実業家のマネーロンダリングなどの犯罪に関与した容疑がかけられており、留置は長引きそうだ。

3月21日、ロナウジーニョは40歳の誕生日を留置所で迎えた。他の収監者がシュラスコ(肉の串刺し)パーティを予定していたが、それも新型コロナウイルスの影響で中止。
人生最悪の誕生日となったのはまちがいない。

現役時代からパーティや夜遊びを好むことで知られたが、2018年の引退後は多額の税金や罰金の不払い、女性関係のトラブル、
自身が関連した(とされる)事業への巨額の損害賠償を求められるなど次から次へと問題を起こし、かつてのマラドーナに代わって今や世界フットボール界随一のお騒がせ男となっている。

悪童の元祖はガリンシャ。

ブラジルには、驚異的なプレーを涼しい顔でやってのける一方、非常識極まりない言動で周囲を振り回し、世の中を騒がせる「悪童」の系譜がある。

その“元祖”が、国内フットボール史上最高の右ウイングとされるガリンシャだろう。

1933年、リオ郊外の極貧家庭に生まれた。幼時に患った小児麻痺の影響(とされる)で両足がひどく湾曲し、左右の足の長さが6cmも違った。

ほとんど学校教育を受けておらず、フットボール以外の趣味は野生の小鳥を○すことという野性児。
チーム戦術には全く無頓着で、右サイドでボールを受けるとドリブル突破の一択。
対戦相手もそれは百も承知だったが、スピードとテクニックが桁違い。
右足の捻じれ具合がボールを外へ押し出すのに好都合ということもあり、列をなすマーカーをいとも簡単にかわしてクロスを入れた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200323-00842944-number-socc&p=1
3/23(月) 20:01配信

PSGのチアゴ・シウバがブラジルへ帰国し検閲隔離中「フランスの新型コロナ対策は失敗だった」 

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1: 2020/03/21(土) 13:11:25.60
パリ・サンジェルマンのブラジル代表DFチアゴ・シウバが、フランスの現状について自身の見解を示した。

全世界で新型コロナウイルスが大問題となっているが、フランスでも感染拡大に歯止めがかからず、フランス国内だけで感染者は1万2600人を超え、450件の死亡例が確認されている。T・シウバは現在ブラジルに帰国しており、母国メディア『Spor TV』の番組内で「フランスの感染対策は完全に失敗だった」と語っている。

「水曜日にリオへのフライトでやってきた。今は隔離状態になっているよ。リラックスできるような状況ではないけど、これは仕方ないことだと思っている。妻と2人の息子と一緒だしね」

「フランスは新型コロナウイルスからの保護に失敗したね。隣国イタリアで最初に感染が拡大した時に、しっかりした措置をすべきだった。ブラジルはまだヨーロッパほど状況が深刻ではないのが救いだ。だが楽観視できる状況ではないという点はみんなも気をつけるべき」

T・シウバの妻、イザベルは『Instagram』を通じて「フランスはイタリアの次に感染拡大が深刻化していたの。こんな状況では安心して暮らすことも困難だと思ったので、身を守るためにブラジルに戻ってきた。パリ市内ではスーパーで買えるものがなくなっていて、感染拡大のリスクが相変わらず大問題になっている」とブラジル帰還の理由について語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200321-00010010-goal-socc

<元ブラジル代表MF>“メッシ対策”暴露「アルゼンチン戦は皆でメッシを1人1回ずつ削ろう。ローテーションで..」 

1: 2020/03/20(金) 13:51:09.29
フェリペ・メロが「唯一無二の選手」とメッシ称賛 「ロナウドより上」

ワールドカップ(W杯)で最多5回の優勝を誇るブラジル代表も、FWリオネル・メッシを擁するアルゼンチン代表と対戦する時は、絶対的エースへの意図的なファウルも勝つための手段として取り入れていたようだ。

かつてセリエAのユベントスやインテルで活躍し、現在はブラジルのパルメイラスに所属する元ブラジル代表MFフェリペ・メロが、アルゼンチンの現地紙「クラリン」とのインタビューに応じ、セレソンの一員としてプレーしていた頃の“メッシ対策”を明かしている。

 ヨーロッパの名門クラブを渡り歩き、代表キャップ数も「22」を数えるメロは、イエローカードやレッドカードを厭わない激しい守備を持ち味として、これまで数々のストライカーと対峙してきた。そして、その獰猛なプレースタイルはメッシとマッチアップした時も変わらなかったようで、当時のメッシ対策についてメロは、「アルゼンチンと戦う時は『みんなでメッシを1人1回ずつ削ろう。ローテーションで削りにいったほうがいいよな』って、チームメートと話し合っていたんだ。そうじゃなかったら、彼をマークするのは不可能だからね。別に彼を壊したかったわけじゃなくて、彼のリズムを崩したかっただけさ。それも戦術の一つだよ」と語り、ファウルを犯してでもメッシを止めようとしていたことを認めた。

 しかし、百戦錬磨のメロから見てもメッシは異次元の存在だったらしく、「彼は唯一無二の選手であり、クリスティアーノ・ロナウドより上だよ。ロナウドは1人で5点取れるが、メッシは自ら5点取るだけでなく、味方にも点を決めさせることができるから、メッシのほうがより完成された選手だと思う」と、その実力には賛辞を惜しまない。

 反則を犯してでも相手選手を止めるというのは、本来であれば許されない考えなのだが、そうしなければブラジル代表の猛者たちでさえも止められなかったというのは、メッシの凄さを物語るエピソードの一つとして語り継がれていくかもしれない。

3/20(金) 10:30フットボールゾーンhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200320-00252525-soccermzw-socc

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