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ブラジル代表


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ブラジル代表“メンバー編成”に改革か!?大幅入れ替えでW杯メンバーは13人のみ! 

1 2018/08/18(土) 04:30:30.52 _USER9
ロシアW杯のメンバーは13人のみ マルセロやジェズスら常連組が不選出
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ブラジルサッカー連盟が現地時間17日、9月に行なわれる親善試合に向けたブラジル代表メンバー24名を発表した。ロシア・ワールドカップ(W杯)が終わって最初の代表活動となるが、メンバーは大きく入れ替わっている。

 不動のエースであるパリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマールやディフェンスリーダーのDFチアゴ・シウバ(PSG)、守護神のGKアリソン(リバプール)、MFフィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)といった主力は順当に選ばれた。

 しかし、DFマルセロ(レアル・マドリード)やDFミランダ(インテル)といった常連組が不選出。ロシアW杯では背番号9を背負ったFWガブリエル・ジェズスや、MFフェルナンジーニョ、GKエデルソンの名もリストにはなく、プレミアリーグ王者マンチェスター・シティからは選出ゼロだった。

 マンチェスター・ユナイテッドでレギュラー獲りをアピールするMFアンドレアス・ペレイラやバルセロナへ新加入したMFアルトゥールらも名を連ね、若い力も台頭がうかがえる。

 今回招集を受けた24選手のうち、ロシアW杯メンバーは13人のみ。陣容が大きく入れ変わる結果となった。2022年まで契約延長したチッチ監督下で再始動となるカナリア軍団は9月7日にアメリカ、11日にエルサルバドルと対戦する。

アルトゥールやアンドレアス・ペレイラら若手が台頭
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 発表されたメンバー24人は以下の通り。

GK
アリソン(リバプール)
ウーゴ(フラメンゴ)
ネト(バレンシア)

DF
デデ(クルゼイロ)
フェリペ(ポルト)
マルキーニョス(PSG)
チアゴ・シウバ(PSG)
ファグネル(コリンチャンス)
ファビーニョ(リバプール)
アレックス・サンドロ(ユベントス)
フィリペ・ルイス (アトレティコ・マドリー)

MF
カゼミーロ(レアル・マドリード)
フレッジ(マンチェスター・ユナイテッド)
アルトゥール(バルセロナ)
アンドレアス・ペレイラ(マンチェスター・ユナイテッド)
ルーカス・パケタ(フラメンゴ)
フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)
レナト・アウグスト(北京国安)
ウィリアン(チェルシー)
ドウグラス・コスタ(ユベントス)
エベルトン(グレミオ)

FW
ロベルト・フィルミーノ(リバプール)
ネイマール(PSG)
ペドロ(フルミネンセ)

8/18(土) 1:02フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00129119-soccermzw-socc

ロナウジーニョの息子“自分の素性”を隠してクルゼイロECに入団!! 

1 2018/08/17(金) 20:48:55.15 _USER9
元ブラジル代表ロナウジーニョの息子が素性を隠してトライアルを受け、ブラジルのクルゼイロに入団したと、17日に英紙サン電子版が報じた。

 ジョアン・メンデス君(13)は有名なサッカー選手だった父親の名前をあえて出さず、クルゼイロのスカウトの目に留まった。
クルゼイロは正式な契約が可能な14歳までジョアン君をクラブに留めておきたい意向だ。

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https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000599.html

あのロベカルがフットサルで来日決定!!「悪魔の左足」が炸裂するのか!? 

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1 2018/08/17(金) 13:03:19.23 _USER9
 ロベカルが、Fリーグに参戦する。デュアリグFリーグ(日本フットサルリーグ)は17日、都内で会見し、サッカー元ブラジル代表DFロベルト・カルロス(45)が、Fリーグ選抜の一員としてリーグ戦に出場すると発表した。

 9月7~9日の6クラブによる共同開催大阪ラウンド(丸善インテックアリーナ大阪)で、Fリーグ選抜の選手として同9日の仙台戦(午後2時半キックオフ予定)に出場する。同8日にはエキシビションマッチにも出場する予定だ。

 ロベカルはブラジル代表では主に左サイドバックとして活躍した。優勝した02年W杯日韓大会では3-5-2の左ウイングバックとして出場し、1次リーグの中国戦ではFKも決めている。96-97シーズンから06-07シーズンまで11シーズンにわたってRマドリードでプレー。左足の強烈なシュートは破壊力十分で「悪魔の左足」と呼ばれた。長い助走をとるFKも有名で、世界で最も脅威のあるDFとして恐れられた。

 12年にアンジ(ロシア)で現役引退。その後はトルコのシワススポル、アクサヒル・ベレディエスポルで監督を務め、15年にはインド・スーパーリーグのデリーで選手兼監督として現役復帰した。

 Fリーグは今季、若手の強化を目的とし、23歳以下の選手でFリーグ選抜を結成した。ロベカルが公式戦に出場するのは1試合だけだが、ともに練習も行う予定で日本の若手に世界の経験を伝えることもできる。興行面だけでなく、若手育成の面でも、「悪魔の左足」は大きなプラスになりそうだ。

 Fリーグは12チームによる3回戦総当たりのリーグ戦で、プレーオフ進出を争う。今季からは8チームが参加して2部も行われている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00302328-nksports-socc

【非常事態】ロナウドが緊急搬送!!休暇中のイビサ島で肺炎にかかる! 

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1 2018/08/12(日) 22:19:32.75 _USER9
https://www.independent.co.uk/sport/football/european/brazil-ronaldo-hospital-ibiza-pneumonia-news-latest-a8488376.html

Brazil legend Ronaldo admitted to intensive care with pneumonia while on holiday in Ibiza

The World Cup winner is in hospital on the Balearic island

Ed Malyon
@eaamalyon
15 minutes ago

Brazil legend Ronaldo is in hospital on the island of Ibiza after being admitted with pneumonia on Friday.

According to reports in local newspaper Diario de Ibiza, the World Cup winner was taken to Can Misses Hospital on Friday evening with chest pains where he was seen by doctors.

Later that night, the Brazilian requested a transfer to the Nuestra Señora del Rosario hospital, owned by private health company Policlinica.

Staff at both hospitals refused to give an update on the 41-year-old's health for privacy reasons when contacted by Diario de Ibiza.

The Independent has also contacted the Policlinica hospital for comment.

Ronaldo owns property on Ibiza and frequently spends time there while in Europe. The former Real Madrid striker has had health issues in the past, suffering from thyroid problems that have affected his weight and also being struck down by dengue fever in 2012.

〈Google翻訳〉
ブラジルの伝説のロナウドがイビサで休暇中に肺炎で集中治療を受け入れた

ワールドカップ優勝者はバレアレス島の病院にいる

エドマリオン
@eaamalyon
1時間前

ブラジルの伝説的なロナウドは金曜日に肺炎で入院し、イビサ島の病院に入院している。

地元の新聞Diario de Ibizaの報告によると、金曜日の夜、カンヌス病院にワールドカップ優勝者が胸の痛みを訴え、医師に見られた。

その後、その夜、ブラジル人は民間健康会社Policlinicaが所有するNuestraSeñoradel Rosario病院への移送を要請した。

両院のスタッフは、Diario de Ibizaに連絡した際にプライバシー保護の理由で41歳の健康に関する最新情報を提供することを拒否した。

インディペンデントはまた、コメントのためにポリクリカリ病院に連絡した。

ロナウドはイビサの財産を所有しており、ヨーロッパにいる間に頻繁に時間を費やしています。元レアル・マドリードのストライカーは、体重に影響を与えた甲状腺の問題に苦しんで、2012年にデング熱で打ち負かされ、過去に健康問題を抱えていた。


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【質問】南米のサッカークラブ事情ってどうなってるの? 

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ネイマール、“コロコロ”転がる大袈裟な演技を遂に認める!!! 

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1 2018/07/31(火) 09:21:21.75 _USER9
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会でわざと倒れるなどの行動が批判されていたブラジル代表FWネイマールは、大げさな演技をしていたことを認めた。

ネイマールは自身のスポンサー、ジレット社のために制作された90秒のビデオ映像で「ふくらはぎをスパイクで踏まれたり、背中に膝蹴りを受けたり、足を踏みつけられたりすることもある」とコメント。

「誇張していると思われるかもしれないし、実際、誇張することもある。しかしピッチ上で苦しんでいることは事実」と述べた。

さらに「私には未熟な部分がある。世界を魅了できることもあれば、いら立たせてしまうこともある」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000019-reut-spo

ネイマール“ガチ反論”開始!!「分かる?マジで痛いんだって!」 

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1 2018/07/22(日) 07:42:04.54 _USER9
2018年7月22日 7時12分
「分かる? マジで痛いんだって!」ネイマールがついに“過剰演技”への批判に弁明&反論!

 ブラジルの至宝ネイマールが、ついにみずからの言葉で“風潮”に反論した。

 ロシア・ワールドカップの準々決勝ベルギー戦でブラジルは1-2の惜敗を喫し、ネイマールにとって2度目の檜舞台は幕を閉じた。悲嘆に暮れたスーパースターは試合後のミックスゾーンをスルーし、その後はブラジルでテレビのインタビュー取材には応じたものの、公の場にはいっさい姿を見せていない。

 そんななか、現地7月19日にサンパウロで開催されたイベントに登場。自身が代表を務める財団のチャリティーイベントで、思いの丈を語ったのである。

 沈黙を守っている間、巷ではSNSを中心に“ネイマールチャレンジ”が大流行。「ネイマール!」と言われたら倒れ込んで痛がる素振りを見せるリアクションで、世界中に拡散している。実はネイマ―ルはイベント前日に自身のインスタグラムで、子どもたちと“ネイマールチャレンジ”で楽しむ様子を投稿した。まさに自虐ネタだったが、こう考えていたようだ。

「ずっとそうやって茶化されているのは見ていたし、あれ自体はひとつのユーモアだと捉えている。昨日も子どもたちとふざけ合っているところを投稿したくらいだしね。まあそれはそれとして、僕のスタイルっていうのは、あくまでドリブルで仕掛けるところにある。対峙する相手にどんどん勝負を挑むんだ。これは昔から変わらないし、いっさいの妥協がない。彼らの前に立って、『おっとごめんよ、ゴールを決めたいからそこを通してくれないかい?』とお願いして通してくれる? そんなわけはないよね。みんな必死で止めにくるよ。反則してでも止めにくる。たいていの場合、僕は彼らより速いし軽やかだからね。で、レフェリーはなにをしてくれるのか。彼らはジャッジするためにいるんじゃないのかい?」

 では、痛がりすぎだ、オーバージェスチャーだと揶揄されていることについては?

「あのね、分かる? だれが好き好んでタックルに顔を歪めてばかりいる? マジで痛いし、実際に怪我を負わされるんだよ! だいたいゲームのあと、アイシングをして4、5時間はじっとしているくらいさ。まあいろいろと複雑な想いはあるけど、こればかりは経験しないと分かってもらえないのかもしれないな」

 常にブラジル代表のエースとして特大の重圧を受けている点については、「そこはさすがにもう慣れたよ。負けたらすべての責任は僕にある、そんな自覚を持って取り組んできたからね。かなり精神的に鍛えられたかもしれない」とクールに答えた。

 今夏のレアル・マドリー行きが盛んに噂されてきたが、そのイベントでもパリ・サンジェルマン残留を明言。ワールドカップから続いていたネガティブな空気を一掃しようと、努めて明るく振る舞っていた印象だ。

 新シーズンではさらにバージョンアップしたネイマールが見られるか。注目されるところだ。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15046752/

コウチーニョがポルトガル国籍取得!!ブラジルと二重国籍になるメリットは? 

1 2018/07/20(金) 13:16:33.26 _USER9
7/20(金) 13:05配信
バルセロナのブラジル代表MFコウチーニョ、ポルトガル国籍取得と報道

バルセロナに所属するブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョが、ポルトガル国籍を取得するようだ。『ESPN』など複数メディアが報じている。

報道によれば、バルセロナはEU圏外選手の枠(リーガ・エスパニョーラは3枠)に余裕を持たせるため、コウチーニョにポルトガル国籍を取得するように働きかけたようだ。コウチーニョは2年前、ポルトガル人女性と結婚しており、同国の国籍を取得できる状況だという。

今夏にMFパウリーニョが退団したバルセロナでは現在、コロンビア代表DFジェリー・ミナと新加入のブラジル人MFアルトゥールがEU圏外の枠を埋めている。コウチーニョがEU圏内の選手として扱えるようになれば、新たなEU圏外の選手獲得に動きやすくなる。

コウチーニョは、ブラジル代表としてもロシア・ワールドカップで5試合に出場して2得点2アシストを記録するなど活躍。なお、ポルトガル国籍を取得したとしても変わらずセレソンでプレーしていくことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000009-goal-socc
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“芸人顔負け”ネイマール、批判を笑いに変えてしまうww 

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1 2018/07/20(金) 11:25:26.58 _USER9
7/20(金) 11:20配信
ネイマール本人が「転がり方」を子どもに伝授、批判を笑いに変える

【AFP=時事】サッカーブラジル代表のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)は19日、子どもたちに倒れ方を教えるという皮肉を込めた映像で自身に向けられた批判に応酬した。


 W杯ロシア大会(2018 World Cup)では、相手との接触によってピッチ上で顔をしかめたり、転がったりするなどわざとらしい反応を見せ、世界中から厳しく批判されたネイマールだが、この日はインスタグラム(Instagram)で仕返しした。

 動画の中では、ネイマールの「3、2、1、はい!」とのかけ声と同時に子どもたちが駐車場の地面に倒れ込むと、続けてネイマールが「フリーキックだ!」と叫びながら思わず吹き出した。映像には、ポルトガル語で「フリーキックチャレンジ」を意味する「#ChallengeDAFALTA」というハッシュタグが付けられていた。

 W杯期間中、ネイマールがこっけいなしぐさを見せたことで、同選手をあざける「ネイマールチャレンジ」というムーブメントが生み出されていた。また、メキシコではあるクラブチームが、参加者がフィールドの長さを転がるという趣旨の大会を主催した。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000012-jij_afp-socc

ネイマールを「名優」から『名詐欺師』に変えたVARシステム 

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1 2018/07/09(月) 23:12:33.71 _USER9
死して皮を残すのが虎だとしたら、敗れても余韻や物語、信奉者を残して去るのがW杯におけるブラジルだった。

66年大会。まさかの1次リーグ敗退。だが、ペレが見舞われたタックルの数々は、FIFAにイエローカード、レッドカードの導入を決断させた。
74年大会。優勝できなかったクライフのオランダが、それでも世界的名声を獲得することができたのは、彼らがブラジルを倒していたからだった。

78年大会。決勝進出を阻んだのはアルゼンチンに6点を献上したペルーだった。リベリーノやジーコたちは、肩を組んで大会を去った。彼らは無敗だったのだ。
82年大会。パオロ・ロッシのハットトリックに屈した伝説のチーム。あまりにも美しく、あまりにも壮絶な散りざまは、いまなお多くの人の記憶に残る。

86年大会。プラティニ率いるフランスとの炎天下での死闘。ジーコのPK失敗。ソクラテスの空振り。刀は折れ、矢は尽きた。
90年大会。攻めて攻めて攻めまくったブラジルを待ち受けていたのは、マラドーナが放った必殺のスルーパス。世紀のワンパンチ・ノックアウト――。

だが、18年7月6日のブラジルは、何も残さなかった。ドイツに1―7という歴史的な大惨敗を喫したときは、まだ「ネイマールがいなかったから」と自らを慰めることもできたが、
今回は何もない。ケガ人がいたのは事実としても、その穴はネイマールを失うほどの大きさではなかったはずだ。

しかも、敬意や親愛の念を向けられるのが常だったブラジルの背番号10には、史上初めて、侮蔑のこもった視線が向けられた。
そして、試合を裁く者たちにもそうした感情を芽生えさせてしまったことが、ブラジルにとっての命取りにもなった。

それは、以前であれば「マリーシア」という言葉で称賛されていたかもしれない行為だった。だが、最新テクノロジーの導入は、
名優を詐欺師へと変えた。この日何回かあったペナルティーエリアでの微妙なプレーを、主審ははなから「ノー・ファウル」と決めつけていたようだった。
VARで見る限り、彼の判断が間違っていたとは思わないが、かくもレフェリーから敵視されたブラジルを、わたしは知らない。

さて、決勝トーナメント1回戦での歴史に残る逆転勝ちに続き、優勝候補筆頭のブラジルを倒したことで、ベルギー人たちはついに世界の頂点を視界に捉えたはずである。

準決勝の相手はウルグアイを退けたフランス。エムバペというSSクラスのキャラを擁しているが、Sクラスのキャラであればベルギーの方が人数は多い、という印象がある。
特に、ブラジル相手に孤軍奮闘したアザール兄は、限りなくSSクラスに近づきつつある。彼らが決勝進出を果たしたとしても、それはまったく驚きではない。
この驚異のW杯では特に。

それにしても、まさか準々決勝を「もしこれが日本だったら」との思いで見る日が来ようとは。はるかに遠い世界の頂点は、それでも、確実に近づきつつある。(金子達仁氏=スポーツライター)

2018年7月9日 20:00
https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20180709s000023CF343000c.html



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