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ブラジル代表


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元アルビレックス新潟のチアゴ・ガリャルド、31歳でブラジル代表初招集。今季ゴール量産 

1: 2020/11/15(日) 14:49:00.58 _USER9
ブラジルサッカー連盟(CBF)は14日、インテルナシオナウに所属するMFチアゴ・ガリャルドをブラジル代表に追加招集することを発表した。同選手は代表初招集となる。

 現在2022年カタールワールドカップ南米予選を戦っているブラジル代表だが、フラメンゴのFWペドロが筋肉の負傷のため離脱。代役としてチアゴ・ガリャルドに声がかかった。


 現在31歳のチアゴ・ガリャルドは2017年に日本のアルビレックス新潟でもプレーし、J1で23試合に出場して3得点を記録した。その後はヴァスコ・ダ・ガマ、セアラーを経てインテルナシオナウに加入し、今季のカンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)では15得点で得点ランキング首位に立つ活躍をみせている。

 ブラジル代表はカタールワールドカップ予選で3戦3勝と順調なスタート。現地時間17日に行われる第4節の試合ではアウェイでウルグアイ代表と対戦する。チアゴ・ガリャルドに遅咲き代表デビューのチャンスは訪れるだろうか。

フットボールチャンネル

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201115-00397794-footballc-socc
11/15(日) 13:35 Yahoo!ニュース 8

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11月のブラジル代表メンバー決定! ヴィニシウス・ジュニオールらが復帰《カタールW杯南米予選》 

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1: 2020/10/24(土) 09:03:34.22 _USER9
ブラジルサッカー連盟(CBF)は23日、来月の代表ウィークに向けた代表メンバー23名を発表した。

ブラジルはカタール・ワールドカップ(W杯)南米予選を開幕2連勝スタート。今年最後の代表活動となる11月は2試合が予定され、13日にホームでベネズエラ代表と対戦後、続く17日にウルグアイ代表とのアウェイ戦に臨む。

FWヴィニシウス・ジュニオールとDFエデル・ミリトンのレアル・マドリー勢や、マンチェスター・シティのFWガブリエウ・ジェズス、ユベントスのアルトゥールが復帰。リバプールで負傷欠場中のGKアリソンもリスト入りした。

◆ブラジル代表メンバー
GK
アリソン(リバプール/イングランド)
エデルソン(マンチェスター・シティ/イングランド)
ウェヴェルトン(パルメイラス)

DF
アレックス・テレス(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
ダニーロ(ユベントス/イタリア)
ガブリエウ・メニーノ(パルメイラス)
レナン・ロディ(アトレティコ・マドリー/スペイン)
エデル・ミリトン(レアル・マドリー/スペイン)
マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
ロドリゴ・カイオ(フラメンゴ)
チアゴ・シウバ(チェルシー/イングランド)

MF
アルトゥール(ユベントス/イタリア)
カゼミロ(レアル・マドリー/スペイン)
ドウグラス・ルイス(アストン・ビラ/イングランド)
エヴェルトン・リベイロ(フラメンゴ)
ファビーニョ(リバプール/イングランド)
フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ/スペイン)

FW
エヴェルトン(ベンフィカ/ポルトガル)
ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ/イングランド)
ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)
リシャルリソン(エバートン/イングランド)
ロベルト・フィルミノ(リバプール/イングランド)
ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d387b5049b8d0af9d769e2ab224fcfb816e77562
10/24(土) 8:30配信

【サッカー中国代表】ブラジル代表を全員帰化させたとしても日本に勝てるとは限らない 

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1: 2020/09/30(水) 18:01:30.19 _USER
中国メディア・人民網は25日、「たとえ中国サッカー代表が、ブラジル代表選手を全員帰化させたとしても、日本代表に勝てるとは限らない」とする記事を掲載した。
 
 記事は、この約2年で外国出身の選手が帰化して中国代表に参加する「帰化政策」を進めている中国サッカー界について、「帰化政策によって短期間のうちに中国代表の即戦力は高まるだろう」とする一方で、中国代表が2022年のワールドカップ本戦に出場できるか、さらには中国サッカー全体のレベルが上がるかについては定かではないとの見方を示した。

 その上で、サッカーの試合結果に影響する要素は実に多く、選手の実力という最も大きな要因のほかに、コーチの指導力、選手のコンディション、選手どうしのコンビネーション、そして相手の実力、サッカー文化なども重要なパラメーターであると指摘。「言い換えれば、ブラジル代表選手を全員帰化させて中国代表としても、日本代表に必ず勝てるとは限らないということだ」と論じている。

 記事は、長年思うような成績が出せない中国代表が帰化選手を増やす路線を進んだことは「確かにやむを得ない部分はある」とし、隣国の日本もかつては帰化選手が加わることで自国の全体的なサッカーレベルが大幅に高まったと紹介した。

 一方で「指摘しなければならないのは、単に帰化だけに頼っていては精巧の確証はないということだ」とし、フランス、日本、カタールといった国が帰化戦略によって自国のレベルを一層高められたのは、その背後に充実した青少年育成体制があったからであり、両者が有機的に結合し、互いに発展を促し合ってこその結果なのであると説明。今後中国サッカー界は、帰化戦略という大きな方向性が決まった中で、細かい部分やそのプロセスをしっかりと決めて実行していく必要があり、そこで主管当局の知恵とレベルが試されることになると伝えた。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1693018?page=1

ブラジル代表、男女平等賃金に 連盟発表 

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1: 2020/09/03(木) 11:57:39.02 _USER9
【AFP=時事】ブラジルサッカー連盟(CBF)は2日、男子代表と女子代表に同一額を支払うと発表した。サッカー界で同様の誓約をしている国は少ないが、他にオーストラリア、ノルウェー、ニュージーランドがすでに同一賃金にすることを決めている。

 連盟のロジェリオ・カボクロ(Rogerio Caboclo)会長は、「CBFは男女間の賞金や手当を等しくすることに決めた。これは女子選手が男子選手と同額の報酬を手にすることを意味する」と発表した。

 これにより、あまり知られていないマルタ(Marta)、フォルミーガ(Formiga)、レティシア・サントス(Leticia Santos)といった女子選手が、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)、ガブリエウ・ジェズス(Gabriel Jesus)、ロベルト・フィルミーノ(Roberto Firmino)といった世界的スターと同じ報酬を受け取ることとなる。

 2019年3月、現世界女王の米国代表チームは、賃金や労働条件で差別をしているとして同国サッカー連盟(USSF)を提訴。今年5月に連邦地裁にこの訴えを棄却されたが上訴している。

 CBFは3月に女子代表チームとスウェーデン人指揮官のピア・サンドヘージ(Pia Sundhage)監督に今回の決定を伝えていたという。同監督は「これは歴史的だ。その一部でいられるのはとても特別なこと。心から感謝している」とコメントした。

 この方針は次回の男女のW杯(World Cup)のほか、来年に延期となった東京五輪に参加する代表チームに適用される。

 ブラジル男子代表はW杯最多5度の優勝を誇るなど世界で最も成功を収めている。一方の女子は2007年のW杯で準優勝。また五輪では2004年、2008年と2大会連続で決勝進出を果たすなど強豪の一角として君臨している。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ba8f7cefbaccc14c15ed361fcd0f78369200b9e

ブラジル代表、21世紀の最強ベスト11。ロナウド&ロナウジーニョら“王国”に相応しい最強メンバーに 

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Jリーグで育ったブラジル代表。 フッキが日本で最も悩まされたことは? 

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ジーコ氏ら82年W杯ブラジル代表が再集結、新型コロナ支援呼びかけ 

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1: 2020/04/12(日) 10:35:31.00
サッカー=82年W杯ブラジル代表が再集結、新型コロナ支援呼びかけ

[10日 ロイター] - サッカーの1982年ワールドカップ(W杯)スペイン大会に出場したブラジル代表のメンバーが、新型コロナウイルスの感染拡大で苦しむ母国のスラム街(ファベーラ)の人々への支援と寄付を募るために集結した。

元日本代表監督でもあるパウロ・ロベルト・ファルカン氏の呼びかけに応じて集まったのは、同じく元日本代表監督のジーコ氏ら19人で、ビデオメッセージを介して寄付を呼びかけた。

ファルカン氏は「1982年のブラジル代表チームは創造性と協調性、規律の共有で知られていた。いま、私たちは再びブラジルのために行動を起こしている」と語り、1週間足らずで260万レアル(約5500万円)が集まったと明らかにした。

ブラジルではすでに新型コロナウイルスによって900人以上の死者が出ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-00000019-reut-spo

W杯南米予選に臨むブラジル代表、ネイマールら24名発表…ギマランイスが初招集 

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1: 2020/03/07(土) 07:11:51.57
ブラジルサッカー連盟(CBF)は6日、3月から幕を開けるカタール・ワールドカップ南米予選の2試合に臨むブラジル代表メンバーを発表した。

メンバーにはFWネイマールやMFカゼミーロ、DFチアゴ・シウバらが順当に選ばれ、今冬にアトレティコ・パラナエンセからリヨンに移籍した22歳MFブルーノ・ギマランイスが初招集。
リヴァプールのGKアリソンは負傷により外れたが、ポンチ・プレッタの22歳GKイヴァンが初招集となった。

ブラジルは27日にホームでボリビア代表と、31日にアウェイでペルー代表と対戦する。

■W杯南米予選2試合の招集メンバー24名
▼GK
エデルソン(マンチェスター・C/イングランド)
ウェヴェルトン(パルメイラス)
イヴァン(ポンチ・プレッタ)

▼DF
チアゴ・シウヴァ(パリ・サンジェルマン/フランス)
マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
エデル・ミリトン(レアル・マドリード/スペイン)
フェリペ(アトレティコ・マドリード/スペイン)
ダニエウ・アウヴェス(サンパウロ)
ダニーロ(ユヴェントス/イタリア)
レナン・ロディ(アトレティコ・マドリード/スペイン)
アレックス・サンドロ(ユヴェントス/イタリア)

▼MF
アルトゥール(バルセロナ/スペイン)
カゼミーロ(レアル・マドリード/スペイン)
ファビーニョ(リヴァプール/イングランド)
エヴェルトン・リベイロ(フラメンゴ)
ブルーノ・ギマランイス(リヨン/フランス)

▼FW
フィリペ・コウチーニョ(バイエルン/ドイツ)
ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C/イングランド)
リチャーリソン(エヴァートン/イングランド)
ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール/イングランド)
ガブリエウ・バルボーザ(フラメンゴ)
ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)
エヴェルトン(グレミオ)
ブルーノ・エンリケ(フラメンゴ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-01043676-soccerk-socc
3/7(土) 6:43配信

U-23ブラジル代表の東京五輪出場に黄信号! 2戦連続の1-1ドロー…最終節はアルゼンチンと対戦 

20200207-00361451-footballc-000-4-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/07(金) 15:48:41.99 ID:vBNKsOqx9
【ブラジル 1-1 ウルグアイ CONMEBOLプレオリンピック大会・決勝ラウンド第2節】

東京五輪の南米予選に当たるCONMEBOLプレオリンピック大会の決勝ラウンド第2節、U-23ブラジル代表対U-23ウルグアイ代表の試合が現地時間6日に行われ、試合は1-1の引き分けに終わった。

U-23ブラジル代表はペルー、ウルグアイ、ボリビア、パラグアイと同組になりながらもグループBで4連勝を飾り首位で勝ち上がった。
決勝ラウンドにはブラジル、アルゼンチン、コロンビア、ウルグアイの4チームが揃い、東京五輪出場の2枠をかけて戦っている。

決勝ラウンド第1節のコロンビア戦で、先制されるも追いつき、1-1の引き分けに終わっていたブラジル。
今回のウルグアイ戦では、マテウス・クーニャ、パウリーニョ、ブルーノ・ギマランイスなどを先発起用している。

35分、ウルグアイのマニュエル・ウガルテ・リベイロにゴールを決められ先に失点してしまう。
それでも40分、相手のオウンゴールによってブラジルが同点に追いついた。しかし、勝ち越しゴールは奪えずに試合は1-1の引き分けに終わっている。
ブラジルは最終節でアルゼンチンと対戦する予定で、場合によっては東京五輪出場を逃す可能性が出てきた。

【得点者】
35分 0-1 マニュエル(ウルグアイ)
40分 1-1 オウンゴール(ブラジル)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200207-00361451-footballc-socc
2/7(金) 9:58配信

来月にU-23日本代表と対戦するU-23ブラジル代表、マウコムやロドリゴら豪華タレントを選出  

20190921-00010015-goal-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/09/21(土) 18:11:42.18 ID:6WZ0gIok9
U-23ブラジル代表が20日、10月に行われるテストマッチのメンバーを発表した。

U-23ブラジル代表は10月10日にU-23ベネズエラ代表、同14日にU-23日本代表と対戦する予定。来年1月からは東京オリンピック出場権を懸けて南米予選に臨むため、重要な意味を持つテストマッチとなる。

メンバーには、昨シーズンまでバルセロナでプレーし、現在はゼニト所属のマウコムや、今夏に久保建英とともにレアル・マドリーへ加入したロドリゴなど、前線には豪華なメンバーが揃った。特にアタッカー陣は、各国クラブでプレーするタレントの名前が並んでいる。

メンバーは以下の通り。

GK
クレイトン(アトレチコ・ミネイロ)
ダニエウ・フザト(ローマ)
イバン(ポンチ・プレタ)

DF
ブルーノ・フクス(インテルナシオナウ)
カイオ・エンリキ(フルミネンセ)
エメルソン(ベティス)
グガ(アトレチコ・ミネイロ)
イバニェス(アタランタ)
ルイス・フェリペ(ラツィオ)
リャンコ(トリノ)

MF
アラン(フルミネンセ)
ブルーノ・ギマラエス(アトレチコ・パラナエンセ)
ドグラス・ルイス(アストン・ヴィラ)
マウロ・ジュニオール(ヘラクレス)
ペドリーニョ(コリンチャンス)
ウェンデウ(スポルティングCP)

FW
アントニー(サンパウロ)
マウコム(ゼニト)
マテウス・クーニャ(RBライプツィヒ)
パウリーニョ(レヴァークーゼン)
ペドロ(フィオレンティーナ)
ロドリゴ(レアル・マドリー)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-00010015-goal-socc



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