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<東京五輪>出場16チーム中14チームが出揃う!前回王者ブラジルも出場権確保 

1: Egg ★ 2020/02/10(月) 12:52:43.14 ID:jwKeHaRI9
東京五輪の南米予選に当たるCONMEBOLプレオリンピック大会の決勝ラウンドが全日程を終え、U-23アルゼンチン代表に続いてU-23ブラジル代表が五輪出場を決めた。これで本大会を戦う16チーム中14チームまでが出揃っている。

東京五輪 男子サッカー 出場国一覧

 前回リオデジャネイロ五輪で金メダルのブラジル代表は、宿敵アルゼンチンとの最終戦に勝利しなければ出場を逃すという苦境に追い込まれていたが、3-0で見事快勝。五輪連覇への挑戦権を手に入れた。

 アジアからは開催国のU-23日本代表のほか、先月行われたAFC U-23選手権で上位に入った韓国、サウジアラビア、オーストラリアが出場権を獲得。欧州からは昨年のU-21欧州選手権で準決勝以上に進んだフランス、ドイツ、ルーマニア、スペインが出場を決めている。

 アフリカからはエジプト、コートジボワール、南アフリカの3チームが出場。オセアニアからはニュージーランドが出場する。

 出場チームが決定していない残りの2枠は北中米。3月に開催される北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)五輪予選大会で決勝に進んだ2チームに出場権が与えられる。

▽東京五輪男子サッカー出場国
日本(開催国、7大会連続7回目)
フランス(6大会ぶり13回目)
ドイツ(2大会連続10回目)
ルーマニア(14大会ぶり4回目)
スペイン(2大会ぶり11回目)
ニュージーランド(2大会ぶり3回目)
エジプト(2大会ぶり12回目)
コートジボワール(3大会ぶり2回目)
南アフリカ(2大会連続3回目)
サウジアラビア(6大会ぶり3回目)
韓国(9大会連続11回目)
オーストラリア(6大会連続6回目)
アルゼンチン(2大会連続9回目)
ブラジル(4大会連続14回目)

2/10(月) 12:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00361850-footballc-socc

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負傷深刻か…J1名古屋のFWジョーがついにブラジル帰国 母国で治療2.22開幕戦は一層厳しく 

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ブラジルに渡った本田圭佑、新天地で熱烈な歓迎!ユニホームはすでに完売。会員登録者数も激増 

1: Egg ★ 2020/02/04(火) 09:13:05.37 ID:KtEZoJEq9
クラブの会員登録者数も激増!

ブラジルに渡った日本サッカー界のカリスマは、新天地で熱烈な歓迎を受けているようだ。

 現地時間1月31日にブラジルの名門ボタフォゴに移籍した元日本代表MF本田圭佑。かつて名門ミランで10番を背負ったクラブ史上初の日本人プレーヤーへの期待は、地元でも否応なしに高まっている。それを裏付けるように、いま地球の裏側でちょっとした“フィーバー”が起きている。

 ブラジル・メディア『Globo』によれば、本田の加入が決定した31日を過ぎてから、公式ファンクラブの登録者数がこれまで最多だった2017年に並ぶ400パーセント増を記録。さらに移籍決定後にオフィシャルグッズショップで販売がスタートしたばかりのユニホームはすでに完売し、予約注目が殺到している状況だという。

 この熱狂ぶりについて、「絶大な効果だ。ボタフォゴは早くもホンダを雇ったことで報酬を得ている」とレポートした『Globo』は、このフィーバーぶりが2012年6月に元オランダ代表MFのクラレンス・セードルフが加入した時と同じレベルにあると紹介した。

「ボタフォゴのネルソン・ムファレジ会長によれば、ホンダは金曜日にリオに到着し、翌日に本拠地ニウトン・サントスの大観衆の前でお披露目となる。この熱狂度を考えれば、おそらく土曜日の発表会は、かつてクラブのアイドルとなったセードルフのそれと同様か、それ以上のお祭り騒ぎとなるだろう」

 移籍決定前からブラジル国内で名前がSNSのトレンドとなるなど、大きな注目を集めている本田。リオに降り立った時、はたしてどんな歓迎を受けるのだろうか。

2/4(火) 6:03配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200204-00010001-sdigestw-socc

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【速報】本田圭佑、ブラジルへ完全移籍決定…「ブラジルサッカーを発展させていこうと思う」 

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/29(水) 11:43:29.050 ID:xe7lxl3va

<フリーの本田圭佑にボタフォゴ移籍説>ブラジル行きの可能性が浮上! 

1: Egg ★ 2020/01/24(金) 09:08:08.01 ID:zhrs6ITr9
元日本代表FW本田圭佑(33)に対して、ブラジル行きの可能性が浮上した。

本田は昨年6月のメルボルン・ビクトリー退団後、10月末にCSKAモスクワ時代の恩師であるレオニード・スルツキー氏(現ルビン・カザン監督)が率いたフィテッセのトレーニングに参加。11月6日に正式加入が決まったが、同月29日にスルツキー前監督が成績不振を理由に退任すると、本田もわずか1カ月半ほどで退団した。

そうした状況を受けて、今後の動向に注目が集まる本田。ブラジル版『FOX Sports』が『Radio Globo』を発信源に報じたところによると、ボタフォゴがMFジョアン・パウロのシアトル・サウンダーズ移籍に伴い、その代わりとなる中盤のクリエイティブな選手として、フリーの本田に興味を示しているというのだ。

いわく、そのボタフォゴは関心を寄せるエクアドル代表MFガブリエル・コアテスの獲得にも乗り出しているというが、20日に本田の代理人と会談。本田の給料引き下げもいとわない姿勢や、移籍金のかからない状況により、ボタフォゴにとって獲得可能な選択肢になっている模様だ。

以前からオーバーエイジ枠を利用して今年の東京オリンピック出場を目指す意思を表明している本田だが、どこでそのアピールを続けるのだろうか。新天地に注目が集まる。

1/24(金) 8:25配信 超ワールドサッカー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00368882-usoccer-socc

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「俺がいれば、ブラジルはW杯であと5回は優勝できた」C・ロナウドの大胆発言を同僚DFが明かす!  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/19(火) 22:50:21.93 ID:qS+/Rbkq9
 11月10日のセリエA第12節ミラン戦で、後半55分という早い時間帯に交代を命じられたユベントスのクリスチアーノ・ロナウドは、ベンチに座らずロッカールームに戻り、試合終了を待たず、スタジアムを後にした。

 この一件でマウリツィオ・サッリ監督の選手交代や戦略、選手の行動の是非に関する議論がイタリアで渦巻くなか、ポルトガル代表に合流したC・ロナウドは、14日のEURO2020予選でリトアニアを相手にハットトリックを達成。改めてその偉大さを見せつけている。

 代表通算得点を98に伸ばしたC・ロナウドは、元イラン代表のアリ・ダエイの記録更新も目指している。すでにサッカーの歴史に名を残している彼だが、実現すれば新たな勲章になるだろう。

 今季からユーベに加入し、レアル・マドリーでもチームメートだったダニーロは、『DAZN』のインタビューで「彼ほどサッカーに熱心に取り組む人はいない。成功は偶然で訪れるものではなく、求める必要があるということを示している」と、C・ロナウドに賛辞を寄せた。(イタリア紙『Tuttosport』)

 さらに、ダニーロは「一度、彼に言われたことがある」と、あるエピソードも明かしている。

「もしも彼がセレソンでプレーしていたら、ブラジルはワールドカップであと5回優勝していたはずだ、ってね」

 C・ロナウドはEURO2016でポルトガルを優勝に導き、主要大会で初のタイトルをもたらした。それだけに、彼がブラジルで生まれていたら、胸のユニホームに縫われる星の数はもっと多かったかもしれない。

 ただ同時に、C・ロナウドはポルトガル人であることを誇っている。だからこそ、EURO連覇に向け、17日のルクセンブルク戦にも勝ち、予選突破を決めようと意気込んでいるはずだ。できれば、通算100得点という偉大な数字を樹立したうえで…。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00066787-sdigestw-socc

<セルジオ越後>ここ最近見ないくらいの本当にひどい試合だった。森保“兼任”監督のままでいいの?  

1: Egg ★ 2019/11/20(水) 05:45:58.90 ID:NWrbAcMj9
2点目、3点目が入った時に誰かがカミナリを落とすべきだったが…
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テストマッチのベネズエラ戦は、ここ最近見ないくらいの本当にひどい試合だったね。前半に4点を奪われて、後半に山口が1点を返し1-4というスコアにはなったけど、試合は前半でもう終わり。

いくら監督が「選手たちは後半に戦う姿勢を見せてくれた」と言っても、最初からやってくれなければテストにも何もならない。4点取ってペースダウンしたベネズエラを攻め立てても評価のポイントにはならないよ。

 前半の内容は、みんなが好き放題やっている感じだった。中島は何度もハーフウェーラインのところからドリブルをして相手に突かれたり、寄せられたりしてリズムを悪くしているし、両サイドバックは後ろで見てるだけで攻撃に厚みを出せない。鈴木は相手の背後にガンガン走ろうとするけど、味方のサポートはないし、キルギス戦に出た選手は明らかにコンディションが悪くて、使い物になってない……。

 今回の相手もU-22のコロンビアと同じで、かなりレベルの高い相手だったよ。きっちりと全力でプレスを掛けてきたし、奪ったら素早くサポートに入って日本よりも局面では数的優位を作り出していた。日本はボールを取られて鬼回しで翻弄されて、ゴール前ではフィジカルで圧倒されて次々と点を決められた。

 2点目、3点目が入ったとき、正直それでも遅いけど、誰かがそこでカミナリを落とすべきだった。でも、そんな選手はいなかったし、日本はハーフタイムまで何も変わらずに4失点を食らってしまった。

 森保監督の采配も何をやっていたのか、まったく感じなかったし、リズムを失ってから選手はずっと迷いながらプレーしているようだった。後半に入って、ようやく前から守備に行く姿勢を見せだしたけど、ハーフタイムに喝を入れられないと変われないものかな。それでもプロなのかって言いたいよ。

 森保監督も今回のベネズエラ戦では何をテーマにして臨んだのか、意図が見えなかったね。新戦力を呼んでも使ったのは、古橋ひとりだけ。サバイバルだったら前半のメンバーはみんな不合格だ。結局テストマッチひとつを無駄にした感は否めない内容だったよ。

11/20(水) 0:28 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00066890-sdigestw-socc

ブラジル、アルゼンチンと韓国との親善試合へメンバー発表…18歳ロドリゴを初招集!  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/26(土) 10:57:57.03 ID:5Dfb1lxW9
ブラジル代表が11月に行われる親善試合に向けて、23名のメンバーを発表した。

ブラジルは11月15日にアルゼンチン、19日に韓国と対戦する。それぞれサウジアラビア、UAEで行われる親善試合となるが、アリソンやチアゴ・シウバ、ロベルト・フィルミーノなど主力選手たちが順当に招集された。

その中で、最大の注目を集めたのがレアル・マドリーのロドリゴだ。18歳の新星でありながら、A代表初招集となった。ロドリゴはU-22ブラジル代表として日本代表と対戦した経験もある中、先日はチャンピオンズリーグデビューを果たすなど、白い巨人で確かな進歩を遂げている。なお、負傷中のネイマールはメンバー外となった。

メンバーは以下の通り。

GK
エデルソン(マンチェスター・シティ/イングランド)
アリソン・ベッカー(リヴァプール/イングランド)
ダニエウ・フザート(ローマ/イタリア)※

DF
アレックス・サンドロ(ユヴェントス/イタリア)
マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
チアゴ・シウバ(パリ・サンジェルマン/フランス)
エデル・ミリトン(レアル・マドリー/スペイン)
ダニーロ(ユヴェントス/イタリア)
レナン・ロージ(アトレティコ・マドリー/スペイン)
エメルソン(ベティス/スペイン)※
フェリペ(アトレティコ・マドリー/スペイン)

MF
ドウグラス・ルイス(アストン・ヴィラ/イングランド)※
ファビーニョ(リバプール/イングランド)
カゼミロ(レアル・マドリー/スペイン)
アルトゥール(バルセロナ/スペイン)
ルーカス・パケタ(ミラン/イタリア)
フィリペ・コウチーニョ(バイエルン/ドイツ)

FW
ロベルト・フィルミノ(リヴァプール/イングランド)
リシャルリソン(エヴァートン/イングランド)
ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ/イングランド)
ウィリアン(チェルシー/イングランド)
ロドリゴ・ゴエス(レアル・マドリー/スペイン)※
ダビド・ネレス(アヤックス/オランダ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00010001-goal-socc
10/26(土) 6:38配信

【快挙】「相手はPKの2点だけ」U-22日本、敵地でタレント揃いのブラジル撃破で国内からは驚きと称賛の声  

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1: ラッコ ★ 2019/10/15(火) 15:32:59.12 ID:W0qzdO0N9
「サンロレンソの奇跡」「相手はPKの2点だけ」U-22日本、タレント揃いのブラジルを撃破!国内からは驚きと称賛の声

■タレントを揃えたブラジルを相手に“敵地”での逆転劇!

 ブラジルに遠征中のU-22日本代表が10月15日、サンロレンソダマタのアレナ・ペルナンブコでU-22ブラジル代表と対戦。日本が3-2の逆転勝利を収めた。
日本は今夏のトゥーロン国際大会の決勝でPK戦の末にブラジルに敗れていたが、見事にリベンジを果たす形となった。

 立ち上がりの15分にPKで先制を許した日本だったが、28分に田中碧の強烈なミドルシュートが決まり同点。
さらに後半に入り52分、再び田中がミドル弾でネットを揺らし、逆転に成功した。
日本の勢いは止まらず、68分には中山雄太のスーパーミドルがブラジルゴールに突き刺さり3点目。
その後、再びPKで1点差に迫られたものの、終盤は堅守で逃げ切り、日本は敵地でブラジルを破るという快挙を成し遂げた。

 この勝利には国内からも驚きや称賛の声が相次いだ。ブラジル戦勝利を伝える日本代表公式ツイッターの投稿には
「凄い!相手はPKの2点だけ!」
「サンロレンソの奇跡」
「アウェイで勝つのは本当に凄い!」
「敵地でトゥーロンのリベンジ」
「田中ナーイス、前回のリベンジだ!」
「田中碧は冬移籍しそう」
「最高にいい試合でした」
などと、返信が寄せられている。

 ブラジルは今季ライプツィヒと5年契約を結んだマテウス・クーニャやレアル・マドリーも獲得を狙っているとされるコリンチャンスのペドリーニョらが先発、
後半途中にはレアル・マドリーに所属するロドリゴを投入するなど、錚々たるメンバーが出場。
局面では個々のレベルの高さを感じさせたブラジルだが、日本は堂々たる内容で勝利を掴み取った。

 来年、東京五輪を迎える日本にとっては、大きな自信になる1勝となったはずだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

サッカーダイジェストWeb 2019年10月15日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=65331
画像:ブラジル相手に2点を決めた田中。ブラジルはマテウス・クーニャ(19番)などが先発した。(C) Getty Images

ハイライト動画
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=65331

<再放送予定>(※※再放送多数あり)
サッカー U-22日本代表 ブラジル遠征 国際親善試合 U-22ブラジル代表 vs. U-22日本代表| J SPORTS【公式】
https://www.jsports.co.jp/program_guide/02/12/84798_2229731/

<関連情報>
国際親善試合 ~ブラジル遠征~|JFA|公益財団法人日本サッカー協会
https://www.jfa.jp/national_team/u22_2019/20191014/

<関連スレ・関連記事>
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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570847440/
U-22日本代表、U-20サンパウロFC相手に3-0~ブラジル遠征~|日本サッカー協会
https://www.jfa.jp/national_team/news/00023077/

ホームで日本に衝撃の逆転負け…ブラジルメディア落胆、ロドリゴらに厳しい評価  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/15(火) 13:46:28.89 ID:mbXotZMQ9
14日、東京五輪世代にあたるU-22ブラジル代表は、ホームでU-22日本代表と国際親善試合を行い、2-3で逆転負けを喫した。地元メディアの『グローボ』は、五輪連覇を目指すブラジルの敗戦に落胆している。

 6月に行われたトゥーロン国際大会決勝で日本と戦ったブラジルは、同点に追いつかれながらも、PK戦の末にPPK5-4で勝利をおさめ、2014年以来5年ぶりの優勝を果たした。その再戦の注目度は高く、アレナ・ペルナンブーコには7911人のサポーターが集まったという。

 だが、試合は前半16分にFWマテウス・クーニャがPKを決めて先制したものの、日本に3本のミドルシュートを決められて逆転。後半37分にはFWペドロがPKを決めて1点差とし、終盤に日本に退場者が出たが、同点に追いつくことができなかった。

 同メディアは「ブラジルの攻撃は、日本を打ち負かすには至らなかった。試合中、日本人を危険にさらすことは、ほとんどなかった」と厳しい評価。さらに選手採点では、DFホージェル・イバニェスにチーム最低の『3.5』をつけ、「多くのパスミスを犯した。特に前半は、チームメイトに謝りながら手を挙げた彼を見るのは簡単だった」と寸評をつけた。

 また、『4.0』をつけたFWパウリーニョについては「パフォーマンスは非常に悪かった。ネガティブなハイライトの1つ」。トゥーロン決勝で先制点を挙げたFWアントニーに対して「10日のベネゼエラ戦とは大きく違った。チャンスをつかむことができず、ほぼすべての1対1で負け、予想をはるかに下回った」として、『4.5』をつけた。

 さらに後半13分から途中出場したレアル・マドリーのFWロドリゴ・ゴエスには『5.5』をつけ、「左サイドで攻撃を加速させるために入り、時間が経つにつれて良くなかったが、危険な存在ではなかった」と厳しい言葉を添えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-43472796-gekisaka-socc



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