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ブラジル


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【残忍】ブラジルの刑務所で暴動、受刑者の頭を切断し蹴ってサッカーするギャングの姿が撮影される 

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1: アンドロメダ ★ 2019/08/01(木) 20:07:39.66 ID:CAP_USER
ブラジル北部のアルタミラ刑務所で29日、ギャングによる暴動が勃発。
57人の受刑者が死亡する騒動になったが、切断された人間の頭をボール代わりに蹴りサッカーする囚人の姿が見られたようだ。

ギャング同士の争いにより死者57人を出した今回の暴動。
うち16名はナイフで頭部を切断されてしまったのだが、ギャングはこれらをボール代わりにしたようだ。
刑務所建物の屋根でサッカーをする受刑者らの姿が撮影され、世界を震撼させている。

ブラジル政府機関の発表によれば、アルタミラ刑務所の収容定員は163人ながら、事件当時343人の受刑者が収容されていたことが判明。
これに対して看守の数はたったの33人だったようだ。
大暴動が起きたのはここ2ヶ月で2度目であり、看守不足の問題が浮き彫りになっている。

https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/2/a/2a53c2a9.jpg
http://yurukuyaru.com/archives/80566772.html

https://nypost.com/2019/07/30/brazilian-prisoners-seen-playing-soccer-with-rivals-severed-heads/
https://www.bbc.com/news/world-latin-america-49163046
https://www.reddit.com/r/news/comments/cjswxe/brazil_prison_riot_leaves_57_dead_16_decapitated/

▼関連スレ
【ブラジル】アルタミラの刑務所で暴動:少なくとも死者57人 うち16人は頭部を切り離される [07/30]
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/news5plus/1564482811/

ロナウジーニョ、脱税で所有資産凍結 パスポートも没収される  

1: Egg ★ 2019/07/30(火) 20:12:32.73 ID:QKm5bTW39
 元ブラジル代表MFのロナウジーニョ氏が脱税により950万レアル(約2億8000万円)の借金があり、57の所有資産が取引不能の状態となり、うち4つは差し押さえ処分となっているという。

 サンパウロの地元一般紙によると、ロナウジーニョ氏はパスポートの没収処分も受けており、ブラジル国内から出ることができない状態だという。

7/30(火) 18:08配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000109-dal-socc

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上田綺世ハット!ブラジルに快勝ユニバ代表有終V!連覇達成で7度目金メダル 

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ブラジル代表はなぜネイマール不在でも強かったのか。優勝と若手の台頭を同時に掴んだ指揮官の起用法 

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ブラジルが4大会ぶり9度目のコパ・アメリカ制覇! ジェズス退場もペルーを3発撃破  

1: 豆次郎 ★ 2019/07/08(月) 07:00:47.85 ID:hzWfBDTX9
7/8(月) 6:58配信
ブラジルが4大会ぶり9度目のコパ・アメリカ制覇! ジェズス退場もペルーを3発撃破

 コパ・アメリカ2019・決勝が7日に行われ、ブラジル代表とペルー代表が対戦した。

 開始5分は積極的に試合に入ったペルーがやや押し込んだが、徐々にブラジルが主導権を握ると15分にスコアが動く。ロングバスで右サイドの裏に抜け出したガブリエウ・ジェズスがファーサイドにクロスを入れ、走り込んだエヴェルトンが右足ダイレクトで叩き込んだ。

 その後もボールを支配したブラジルだったが、ペルーが前半のうちに追い付く。41分、ペナルティエリア内右に抜け出したクエバが折り返したボールがDFチアゴ・シウバの手に当たり、主審はハンドの判定。44分、このPKをパオロ・ゲレーロがきっちりと決めて試合を振り出しに戻した。

 だが、このまま折り返すかに思われた前半アディショナルタイム3分、ブラジルは敵陣でボールを奪うとアルトゥールがエルア手前右まで持ち上がり、中央へラストパス。これを受けたG・ジェズスがゴール左に流し込み、勝ち越しに成功した。

 後半に入り70分、ブラジルは浮き球の競り合いでファウルを取られたG・ジェズスが2枚目のイエローカードで退場となり、数的不利となってしまう。それでもペルーにゴールを許さず時計の針を進めると、90分にはエヴェルトンがエリア内で倒されてPKを獲得。これを途中出場のリチャーリソンが決め、決定的な3点目を奪った。

 試合はこのまま3-1でタイムアップ。ブラジルがペルーを下し、4大会ぶり9度目の優勝を果たした。

【スコア】
ブラジル代表 3-1 ペルー代表

【得点者】
1-0 15分 エヴェルトン(ブラジル)
1-1 44分 パオロ・ゲレーロ(PK/ペルー)
2-1 45+3分 ガブリエウ・ジェズス(ブラジル)
3-1 90分 リチャーリソン(PK/ブラジル)

【スターティングメンバー】
■ブラジル(4-2-3-1)
アリソン;D・アウヴェス、マルキーニョス、T・シウバ、A・サンドロ;アルトゥール、カゼミーロ;G・ジェズス(70分 退場)、コウチーニョ(77分 ミリトン)、エヴェルトン(90+3分 アラン);フィルミーノ(75分 リチャーリソン)

■ペルー(4-2-3-1)
ガジェセ;アドビンクラ、サンブラーノ、アブラム、トラウコ;タピア(82分 C・ゴンサレス)、ジョトゥン(78分 ルイディアス);フローレス、クエバ、カリージョ(86分 ポロ);ゲレーロ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00955509-soccerk-socc
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メッシ不発! 南米選手権準決勝 開催国ブラジルが決勝進出! 2-0でアルゼンチン代表を下す  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/03(水) 11:35:19.66 ID:/38Ygjkq9
ブラジル 2-0 アルゼンチン コパ・アメリカ2019(南米選手権)準決勝

 コパ・アメリカ2019(南米選手権)準決勝、ブラジル代表対アルゼンチン代表の試合が現地時間2日に行われた。ブラジルが2-0の勝利をおさめ、決勝進出を決めている。


 開催国のブラジルは、グループステージを2勝1引き分けの勝ち点7で突破。A組を首位通過し、決勝トーナメント進出を果たした。そして、準々決勝でPK戦の末にパラグアイ代表を下し準決勝へ。今回のアルゼンチン戦では、おたふく風邪で離脱していたブラジル代表FWリシャルリソン・デ・アンドラーデがベンチ入りを果たしている。

 試合開始して19分、ロベルト・フィルミーノがゴール前に通したパスにガブリエル・ジェズスが合わせ、ブラジルに先制点が入った。66分にはゴール真正面の位置からアルゼンチンのリオネル・メッシがフリーキックから直接ゴールを狙う。枠内を捉えたが、ブラジルのGKアリソンがしっかりとキャッチした。

 すると71分、カウンターからジェズスがドリブルで攻め上がり、ゴール前に折り返したボールにフィルミーノが合わせてブラジルに追加点が入る。結局、リードを守りきったブラジルが2-0の勝利をおさめ、決勝進出を果たしている。

【得点者】
19分 1-0 ジェズス(ブラジル)
71分 2-0 フィルミーノ(ブラジル)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00329049-footballc-socc

【コパ・アメリカ】開催国ブラジルが薄氷の勝利!PK戦でパラグアイを下し準決勝へ  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/28(金) 12:51:27.64 ID:8jVo9uEn9
コパ・アメリカ2019の準々決勝が28日に行われ、ブラジル代表とパラグアイ代表が対戦。PK戦の末にブラジルがパラグアイを下して、準決勝進出を決めた。

 ブラジルは、グループAを2勝1分の無敗で首位通過。一方のパラグアイは、グループBを2分1敗で終えて3位になりながら、各グループ3位チームの中で成績上位2位以内に滑り込み、決勝トーナメントに駒を進めてきた。

 ブラジルは、試合開始からペースをつかむ。3分にはロベルト・フィルミーノが振りの早いシュートでゴールに迫り、4分にはエヴェルトンがミドルシュートを放った。だが、それ以後ブラジルはボールを保持するものの、なかなか決定的なチャンスをつかめなくなる。

 28分には、パラグアイにビッグチャンスが到来する。エルナン・ペレスが左から入れたクロスにデルリス・ゴンサレスが反応。胸トラップから右足シュートを放つも、ブラジルGKアリソンのファインセーブに阻まれた。前半はこのまま、0-0で終了した。

 後半もブラジルペースで試合は推移していく。そして53分、フィルミーノがファビアン・バルブエナに倒されたとして、ブラジルにPKが与えられる。だが、その後にビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が発動。ファウルはペナルティエリアの外で起こったとして、判定がPKからFKに変更され、F・バルブエナは決定機阻止で一発退場を命じられた。このFKをダニエウ・アウヴェスが蹴るも、ボールはギリギリゴールの外に外れた。

 その後もブラジルは10人のパラグアイを攻め立てるもゴールを奪えず、後半もスコアレスで終了。大会規定により、準々決勝のみ延長戦を行わないため、勝負の行方はPK戦にもつれ込んだ。

 PK戦では、パラグアイの1人目グスタボ・ゴメスが、アリソンにシュートをストップされる。一方のブラジルは、4人目のフィルミーノがシュートをゴール左に外してしまう。だが、パラグアイの5人目デルリス・ゴンサレスのシュートもゴール左に外れる。最後はブラジルの5人目のキッカーであるガブリエル・ジェズスがキックを成功させ、何とか準決勝進出を決めた。

【スコア】
ブラジル代表 0-0(PK 4-3) パラグアイ代表

【得点者】
なし

【スターティングメンバー】
ブラジル代表(4-2-3-1)
アリソン;D・アウヴェス(82分 L・パケタ)、マルキーニョス、T・シウバ、F・ルイス(46分 A・サンドロ);アルトゥール、アラン、G・ジェズス、コウチーニョ、エヴェルトン、フィルミーノ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00952737-soccerk-socc

ブラジル人記者、日本に愛の檄 !「3-0で勝つべき。もっと悔しがって」/エクアドル戦瞬間最高視聴率は34%  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 22:28:22.01 ID:Ja8Afezh9
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サッカーに関わる仕事に就いてすでに35年以上になる。取材でどこの国に行っても、どの大会に行っても、みんなが私を温かく、笑顔で受け入れてくれる。それは、私がブラジル人だからだ。サッカーの国からやって来たからだ。

ブラジル人記者が森保Jを高評価。「日本の皆さんにお詫びしたい」

「第一に応援するのはもちろん自分の国だが、その次に応援するのはブラジルだ。私の第二の心のチームだ」と言う人にも、これまで何度も出会ってきた。陽気で楽しいプレー、誰にもできないようなテクニック、そんなブラジルサッカーのおかげで、世界の多くの人がブラジルを愛してくれている。

 日本の皆さんは、日本もこのブラジルに近づきつつあることをおわかりだろうか?

 こうした人々の親しみという気持ちを、ブラジルはW杯をはじめとした国際大会で何年もかけ獲得してきた。しかし日本は、たったの1試合で勝ち取ってしまった。少なくともブラジルではそうだ。今回のコパ・アメリカで、日本はブラジル人が応援する第二のチームとなった。 

 証拠がある。エクアドル対日本のテレビの瞬間最高視聴率は34%。およそ3500万人のブラジル人がこの試合を見たと推定されている。また日本、エクアドル、パラグアイのうち、ブラジルがどのチームと対戦してほしいかというアンケートには、73%のブラジル人が日本と答えている。

 日本対エクアドル戦が行なわれたミネイロン・スタジアムには1万2000人の観客がいた。うち1000人はエクアドルサポーター、500人は日本のサポーターだとして、1万人以上が地元のファンだった。彼らはみな日本を応援していた。この日は地元ベロオリゾンテの子どもたち2500人が招待されていたが、誰から教わったのか、日本語で「ガンバル、ニッポン、ガンバル、バル、バル」と日本に声援を送っていた。  その彼らが終了25分前になって怒り出した。それは本気で応援していたからに他ならない。日本の先制後、誰もが日本は4-0で勝つと信じていたのに、その後は弱いエクアドルを、日本は攻めあぐねていた。どうしたらいいか、わからないようだった。そしてなにより、日本から「勝ちたい」という強い気持ちが感じられなかった。

スポルティーバ6/26(水) 17:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00863680-sportiva-socc

<ブラジルメディア>森保ジャパンをどう見た?鋭い攻撃を称えつつも「フィニッシュ精度に難を見せた」  

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 12:31:27.62 ID:Gi6mmZi39
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現地時間6月24日、ブラジルで行なわれているコパ・アメリカはグループリーグの最終日を迎え、日本代表はエクアドルと対戦。1-1の痛み分けに終わり、グループリーグ突破は果たせなかった。

 序盤からインテンシティーの高い攻防戦となったゲームは、15分に均衡が破れる。中島翔哉のパスに岡崎慎司が抜け出すと、相手GKが飛び出してクリア。これを拾った中島翔哉がガラ空きのゴールに蹴り込んで先制に成功した。その後、自陣でのパスミスからピンチを招いていた日本は35分、CKの流れから失点してしまう。R・イバーラのシュートをGK川島永嗣が弾いたところをメナに押し込まれ、スコアをタイに戻された。

 後半はエクアドルに主導権を握られる。それでも守備陣が粘り強く対応して凌ぎ、久保建英、中島、さらには途中出場の上田綺世らが終盤に好機を掴んだが、ゴールを奪うには至らない。悔しいドローで試合を終え、B組3位のパラグアイと勝点2で並んだが得失点差で及ばなかったため、ベスト8進出を逃した。

 この一戦を速報で伝えたのが、ブラジル最大のネットワーク『Globo』だ。日本の鋭い攻めを称えつつも、最後の詰めの甘さを指摘した。

「実に見応えのあるゲームだったが、終わってみればパラグアイを喜ばせる結果となった。日本はクボ、ナカジマ、ミヨシのアタッカー陣が自慢のプレースピードを存分に活かし、15分には鮮やかな連携からゴールをこじ開けたものの、パワーと高さで上回るエクアドルに押し込まれた末に、同点ゴールを浴びてしまう。日本は終始見事なチームプレーを発揮し、勝者に相応しい試合運びを見せていた。しかしながら空中戦で劣勢を強いられたことで、ペースを掴み切れなかった。ゲーム終盤にあった何度かのビッグチャンスで決められず、フィニッシュ精度にも難を見せたのだ。なんとも悔やまれる結末だろう」

 加えて同メディアは、「観客数は今大会最低の9729人で、有料入場者数はたったの2106人だった。スタンドでは子どもたちの声援が目立っていた」とも報じている。

 東京五輪世代を中心に臨んだブラジルでの挑戦は、2分け1敗で幕を閉じた。若き日の丸戦士たちはこの経験を今後のキャリアにどう活かしていくのか。Jリーグ、そして欧州の舞台でのパフォーマンスに注目だ。

サッカーダイジェスト6/25(火) 10:47
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00010002-sdigestw-socc

女子W杯決勝T1回戦 開催国フランス女子がブラジル女子撃破し準々決勝へ!主将アンリが延長後半に決勝弾  


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1: 久太郎 ★ 2019/06/24(月) 10:14:46.75 ID:em3ZWySQ9
女子ワールドカップは23日に決勝トーナメント1回戦2日目を開催。開催国フランス女子代表はブラジル女子代表と対戦し、延長戦の末に2-1で勝利した。

 グループリーグを首位通過したフランスは3位で突破したブラジルと激突。フランスがチャンスをつくるが、得点を決め切れずに0-0で前半を折り返す。すると後半7分、FWカディディアトゥー・ディアニがPA右からクロスを放つと、FWバリエリー・ゴウバンが絶妙な動き出しでスライディングシュート。待望の先制点が生まれた。

 しかしブラジルも少しずつ反撃に出る。後半18分、MFデビーニャが右サイドからクロスを放ち、相手DFに当たってこぼれたところをMFタイーザが押し込んだ。直後にはデビーニャのオフサイドと判定が出るも、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によりオフサイドラインを越えていないことが判明。主審は改めてブラジルのゴールを認めた。

 試合は1-1のまま延長戦に突入する。延長前半終了間際にはブラジルが決定機を迎えるが、フランス守備陣が体を張ってゴールを死守。するとフランスは延長後半開始1分、右サイドからのFKでPA内にボールが放り込まれると、主将のMFアマンディーヌ・アンリが左足ダイレクトで押し込み、値千金の勝ち越し弾となった。

 試合はそのまま終了し、開催国フランスが2-1で勝利。28日の準々決勝ではスペイン対アメリカの勝者と対戦する。同じくイングランドは1回戦でカメルーンに3-0で勝利し、27日にノルウェーと相まみえる。

 日本女子代表(なでしこジャパン)は日本時間26日4時に決勝トーナメント1回戦でオランダと対戦する。

【決勝トーナメント1回戦】
6月22日(土)
ドイツ 3-0 ナイジェリア [グルノーブル]
ノルウェー 1-1(PK4-1)オーストラリア [ニース]

6月23日(日)
[3]イングランド 3-0 カメルーン [バランシエンヌ]
[4]フランス 2-1(延長)ブラジル [ル・アーブル]

6月24日(月)
[5]スペイン 25:00 アメリカ [ランス]
[6]スウェーデン 28:00 カナダ [パリ]

6月25日(火)
[7]イタリア 25:00 中国 [モンペリエ]
[8]日本 28:00 オランダ [レンヌ]

【準々決勝】
6月27日(木)
(A)ノルウェー 28:00 イングランド [ル・アーブル]

6月28日(金)
(B)フランス 28:00 [5]の勝者 [パリ]

6月29日(土)
(C)[7]の勝者 22:00 [8]の勝者 [バランシエンヌ]
(D)ドイツ 25:30 [6]の勝者 [レンヌ]
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-43468588-gekisaka-socc



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