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韓国を圧倒しネイマール擁するブラジルに互角。プラチナ世代とはいかなる道を歩んだのか?【名勝負の後日談】 

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ブラジルのサッカー選手見てると白人か黒人かよくわからんような人がたくさんいるな 

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1: 2020/06/20(土) 20:21:31.05 0
怪物ロナウドやリバウドそれにネイマールにダニエウ・アウヴェスとか
混血しまくりなんだろうな

<#本田圭佑>ブラジルのリーグ戦再開に「私は狂っているのか」と異議!「いいえ、あなたは狂ってはいません」 

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1: 2020/06/19(金) 07:05:18.39
戸惑いや疑問だけではない。怒りすら伝わってくる英文の呟きを、ブラジルの古豪ボタフォゴに所属するMF本田圭佑が自身の公式ツイッター(@kskgroup2017)へ立て続けに投稿した。

<Are you sure to start the league next week?>
和訳すれば「来週からリーグ戦をスタートさせる気なのか」となる呟きを日本時間17日深夜に投稿した本田は、同18日朝には「リーグ戦を再開させる論理的な理由を知りたいと思う私は狂っているのだろうか」と投稿。
自虐的な英文のなかにネガティブな感情を凝縮させている。

<Am I crazy that I want to know a logical reason why we start the league?>
呟きの対象はボタフォゴが所属するリオデジャネイロ州のサッカー連盟が、3月中旬から中断しているリオデジャネイロ州選手権を、再開させる決定を下したことへ向けられている。
ボタフォゴは現地時間22日に、ホームのエスタジオ・ニウトン・サントスでカボフリエンセと対戦する。

全国規模で公式戦を中断させる要因になった新型コロナウイルス感染が、ある程度落ち着いてきたという認識のもとで再開へ向けた流れが生まれた。しかし、実際には爆発的なスピードで感染拡大が続いていて、
在ブラジル日本国大使館によれば現地時間17日夜時点で感染者数は95万5377人、死亡者数は4万6510人と、ともにアメリカに次ぐ世界ワースト2位の数字を記録している。

こうした状況での再開を疑問視する本田は2度目の投稿の冒頭部分で、現地時間16日だけで新たに確認された感染者数3万4918人、死亡者数1282人をあえて記している。
ボタフォゴ自体もまだ全体練習にも移行していないとして、再開に反対する立場を鮮明に打ち出している。

感染拡大防止よりも経済を回すことを最優先に掲げる、ジャイール・ボルソナーロ大統領の存在が状況の悪化に拍車をかけている。新型コロナウイルスをちょっとした風邪と位置づける認識や、
経済を停滞させないために積極的な外出を促す言動は、世界の指導者のなかで異彩を放っている。

各州の知事らから冷ややかな視線を送られているボルソナーロ大統領はサッカー好きで知られ、公式戦の再開を強く要望してきた。
そうした状況下でリオデジャネイロ州に本拠地を置くボタフォゴのライバル、ヴァスコ・ダ・ガマも再開賛成に回り、5月下旬にはすすんで一斉のPCR検査を受けた。

 しかし、その結果として大量の陽性反応者が出た。PCR検査を受けた43人の選手のうち、実に約44.2%にあたる19人の新型コロナウイルス感染が発覚したことが先月31日に発表されている。
深刻な状況を受けて「これでまた延期が長引くと思う」と日本語でツイートした本田は、その後も新型コロナウイルスをめぐるブラジル国内の認識を疑問視する英文の投稿を連発している。

<Please don’t be optimistic. stay safe>(状況を楽観視しないように。安全第一でいこう)
<Covid-19, we have not seen peak here yet, have you?>(新型コロナウイルスに関しては、ここ(ブラジル)ではまだピークを見ていませんよね?)

つづく
 
6/19(金) 4:57配信 THE PAGES
https://news.yahoo.co.jp/articles/7014c21da5415c0f724bb28c1eb4f21630a220b3

16歳から日本でプレーする鹿島DFブエノ、姉がブラジル復帰の可能性を明かす 

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<ブラジル>FIFA女子ワールドカップ2023招致棄権!日本、コロンビア、豪州&NZの争いに... 

1: 2020/06/09(火) 20:57:23.50
ブラジルサッカー連盟(CBF)は8日、FIFA女子ワールドカップ2023の招致立候補を取り下げることを発表した。新型コロナウイルス感染拡大による影響などが理由とされている。

 FIFA女子ワールドカップ2023の開催地は今月25日に決定される予定。残る候補は日本、コロンビア、および共催の形で立候補しているオーストラリアとニュージーランドとなる。

「新型コロナウイルスのパンデミックによりもたらされた緊縮財政のため、現時点ではFIFAの要請する保証に合意するのは望ましくないと考えた」とCBFは立候補取り下げの理由を説明。今後は同じ南米のコロンビアの招致活動を支持すると表明している。

 過去のFIFA女子ワールドカップは中国、アメリカで各2回、スウェーデン、ドイツ、カナダ、フランスで各1回開催。2019年大会までは24チームで開催されていたが、2023年大会から32チームへの拡大が予定されている。


6/9(火) 16:55 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d966bfcd0382a5013437833621c670b3358db93

写真
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ブラジル強豪ヴァスコ・ダ・ガマ、選手19人の新型コロナ感染発表。活動再開直前に… 

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1: 2020/06/01(月) 16:58:20.02
ブラジル・リオデジャネイロ州のクラブであるヴァスコ・ダ・ガマは、クラブ内で行った新型コロナウイルス感染の一斉検査の結果、19人の選手の感染が確認されたことを5月31日に発表した。

ヴァスコではクラブ内の選手や関係者合計約250人に対して350件の検査を実施。検査を受けた選手は43人であり、そのうち約44%にあたる19人から陽性反応が検出されたと明かしている。

19人のうち3人はすでに回復済みであり、その他の16人は現在隔離中だという。1日月曜日には選手たちが再び検査を受ける予定であることも発表されている。

ブラジルでは新型コロナウイルス感染拡大のペースが現在も加速中。5月末時点で、アメリカに次いで世界2番目に多い51万人以上の感染者と、2万9000人以上の死者が報告されている。

だがリオデジャネイロ州政府は先日、6月1日からサッカークラブの練習再開を認めることを発表していた。本田圭佑の所属するボタフォゴもリオデジャネイロ州のクラブだが、フルミネンセとともに早期の活動再開には反対する立場を取っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9a6052531911fcd89e595484be1b653074ab923
6/1(月) 14:33配信

アトレチコ・マドリードのブラジル代表DFロディが新型コロナ感染判明 チームは9日に個人練習を再開したばかり 

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1: 2020/05/09(土) 20:12:24.48
 【バルセロナ時事】
サッカーのスペイン1部リーグ、アトレチコ・マドリードのブラジル代表DFロディが新型コロナウイルスに感染していることが8日、分かった。
複数の報道によれば、6日に行ったPCR検査で陽性反応を示した。
チームは9日に個人練習を再開したが、同選手は今後10日間の自宅待機を強いられる。

アトレチコでは他に9選手が抗体検査で陽性反応を示したが、PCR検査は陰性だったため予定通り練習に合流している。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200509-00000047-jij-spo

ブラジルから凄いサッカー選手が出てこなくなった理由 

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1: 2020/05/09(土) 12:55:16.81 0
ネイマールコウチーニョ程度じゃ物足りない

ブラジル名門クラブの関係者38人の感染が確認...スタッフと元選手が死去 

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1: 2020/05/08(金) 23:06:23.45
7日、ブラジルのCRフラメンゴはクラブ関係者38人が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを公式に発表している。

100万人以上の会員数を誇り、ブラジルで最も人気のあるクラブであるリオデジャネイロの同クラブでは、選手やコーチングスタッフを始め、クラブスタッフや選手の家族らを対象に広範囲で293回の検査を実施したという。

検査の結果、トップチーム3選手を含む5選手と、6名のクラブ労働者、クラブに直接サービスを提供している企業の従業員2人、そして25人の選手の家族や身近な人達が新型コロナウイルスの陽性反応を示したようだ。

クラブは公式声明で「選手、クラブスタッフ、全従業員の安全を保証するために、4月30日から5月3日までの間に293回の検査が行われました。関係者や家族、身近な人々へに対しても100%の検査が出来ました」とコメントを残している。

また、検査は世界保健機関(WHO)のガイドラインに沿って行われ、陽性反応者は全員「無症状」とのことだ。感染者38人のうち、11人はすでに治療を受けているという。また、その他の陽性反応者は医療的な付き添いを受けて隔離をさせるという。

同クラブでは先週、メディカルスタッフの一人であったホルヘ・ルイス・ドミンゴス氏(68歳)と元フラメンゴのフットサル選手アレックス・バルボサ氏(44歳)が新型コロナウイルスによって亡くなっていた。

なお、ブラジルでは6日時点で125,218人の感染者と8,536人の死亡数が確認されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe44508feb7606c16505512c76c7499b47ad8667
5/8(金) 16:08配信

ブラジルで21歳のサイドバックに悲劇…遊んでいた凧が送電線に触れ感電死 

1: 2020/04/30(木) 18:22:46.98
ブラジルで21歳の若手選手が、不慮の事故で他界するという痛ましい悲劇が起こった。

ブラジルのカンペオナート・パウリスタ・セリエB(4部相当)のインデペンデンテFCに所属する21歳のサイドバック、カイオ・フェリペが現地時間28日に急死したという。
複数のブラジルメディアが伝えたところによると、遊んでいたカイト(凧)が送電線に触れたことにより感電死したとのこと。

所属クラブであるインデペンデンテFCは公式SNSを通し「インデペンデンテのプレーヤー、カイオ・フェリペが他界した。我々は彼の家族、友人たちに心からお悔やみ申し上げる」との声明を発表している。

1999年生まれのカイオは先月21歳になったばかり。AAインテルナシオナル育ちの同選手は2019年よりインデペンデンテに加わり、新天地ではここまで22試合6ゴールの成績を残していた。

ブラジルフットボール界は他国と同様、新型コロナウイルスの影響により中断期間へと突入している。ちょうど再開に向けた動きを見せていたところだったが、その矢先の悲劇となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-00010014-goal-socc
4/30(木) 16:02配信

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https://1.bp.blogspot.com/-6ANy3zIxdh0/WogP8ZsnRyI/AAAAAAABKao/s812Kftyk-gkGZeITg42xL7mqsZn4an0gCLcBGAs/s800/kanden_gaikotsu.png
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