Samurai Goal

フル出場


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ボタフォゴは準決勝で敗戦…キャプテン本田圭佑はフル出場「言わなければいけないことがある」 

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冨安健洋は再開後3戦連続のフル出場…ボローニャ、先制点守れずドローで連勝逃す 

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1: 2020/07/02(木) 10:09:33.15
セリエA第29節が7月1日に行われ、DF冨安健洋が所属するボローニャはホームでカリアリと対戦した。冨安は右サイドバックでスタメン入りし、再開後3試合連続でフル出場した。

 前節5試合ぶりの白星を挙げた11位のボローニャは開始6分にムサ・バロウがペナルティエリア前のFKで直接狙ったが、シュートは枠の上に外れる。一方、勝ち点差1で10位のカリアリは直後の7分にラジャ・ナインゴランがエリア前から強烈なミドルシュートを打ったが、これも枠を捉えられなかった。

 主導権を握るボローニャは29分、ロドリゴ・パラシオがエリア左に抜けてシュートを放つが、相手GKに阻まれる。39分にはエリア右に抜けたガリー・メデルの折り返しで決定機を迎えたが、ゴール前で合わせたパラシオのシュートは惜しくも枠を捉えなかった。

 ボローニャの攻勢が実ったのは前半アディショナルタイム3分、バロウがエリア左へ抜け出し、左足シュートをニアに突き刺して先制点を決めた。しかし、1点ビハインドで折り返したカリアリは後半開始直後の46分、エリア内でパスを受けたナインゴランがターンして左足を振り抜くと、中央のジョバンニ・シメオネが押し込んで同点ゴールを挙げた。

 追いついたカリアリは56分にジョアン・ペドロがエリア前から強烈なミドルシュート、ボローニャも直後の57分にバロウがエリア前からシュートを放ったが、どちらもお互いのGKの好セーブに阻まれた。

 ボローニャは77分、リッカルド・オルソリーニがエリア右に抜けたが、シュートはGKのセーブ。81分にはバロウがエリア左へ抜けて左足を振り抜いたが、これは枠の左へ外れた。その後もボローニャは勝ち越しを目指して攻勢を仕掛けたが、得点は生まれず。このまま引き分けで終わり、ボローニャは連勝を逃し、カリアリは連勝が2でストップした。

 次節、ボローニャは5日にアウェイでインテルと、カリアリは同日にホームでアタランタと対戦する。

【スコア】
ボローニャ 1-1 カリアリ

【得点者】
1-0 45+3分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
1-1 46分 ジョバンニ・シメオネ(カリアリ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/49ddcde3d5d4096f80765b38930af9e9b3ab9296

吉田麻也はフル出場で再開後初白星に貢献…サンプドリア、計3本のPK合戦制し残留へ前進 

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1: 2020/07/02(木) 10:07:27.15
セリエA第32節が7月1日に行われ、DF吉田麻也が所属するサンプドリアはアウェイでレッチェと対戦した。吉田は2試合ぶりのスタメンで、4バックの右センターバックでフル出場した。

 リーグ再開後3連敗中の16位サンプドリアと、勝ち点差1で降格圏の18位レッチェによる残留争い直接対決。試合はレッチェが先にチャンスを作り、7分にビアージョ・メッカリエッロが左サイドからのクロスに頭で合わせたが、決定的なシュートはGKエミル・アウデロに阻まれた。

 試合が動いたのは40分、サンプドリアはヤクブ・ヤンクトがエリア内で倒されてPKを獲得。このPKでガストン・ラミレスがゴール左を狙うと、GKに右手で弾かれて、さらにクロスバーを叩く。だが、バックスピンがかかったボールはバウンドすると、そのままゴールに吸い込まれて先制点となった。

 しかし、後半の立ち上がり50分、1点を追うレッチェはリッカルド・サポナーラがエリア内でタックルを受けてPKを得ると、キッカーのマルコ・マンコースがゴール右に沈めて同点に追いついた。

 サンプドリアは55分、相手FWクマ・ババカルにエリア内へ侵入を許したが、シュートは吉田が好ブロックで対応。すると73分、今度はファビオ・デパオリがエリア内で倒されて、再びサンプドリアにPKが与えられる。このPKをラミレスがゴール右隅に突き刺して勝ち越しに成功した。

 試合はこのまま終了し、サンプドリアが残留争い直接対決を制してリーグ再開後初白星を飾った。敗れたレッチェは中断期間を挟んで5連敗となった。

 次節、サンプドリアは7月5日にホームでSPALと、レッチェは同4日にアウェイでサッスオーロと対戦する。

【スコア】
レッチェ 1-2 サンプドリア

【得点者】
0-1 40分 ガストン・ラミレス(PK/サンプドリア)
1-1 50分 マルコ・マンコース(PK/レッチェ)
1-2 75分 ガストン・ラミレス(PK/サンプドリア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ff588e38357fbe4195fb611d7cf505c5b6e8ef2

鎌田ブンデス初ゴール 長谷部フル出場で連敗脱出 

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1: 2020/05/27(水) 10:05:36.59
<ブンデスリーガ:フランクフルト3-3フライブルク>◇26日◇フランクフルト

MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトは2点ビハインドから追いつき、ホームでフライブルクと3-3で引き分け連敗を5で止めた。

長谷部は3試合ぶりに先発し3バックの中央でフル出場。鎌田は2試合ぶりに先発し、リーグ戦初ゴールを決めるなど2点に絡んだ。

前半28分、MFグリフォに打たれたシュートが長谷部に当たり方向が変わってゴールを割られ先制点を許したが、同35分、鎌田が左サイドからカットインし、相手DFを切り返しでかわしてフリーで放った右足シュートは相手GKにはじかれたが、こぼれ球をアンドレシウバが頭で押し込んで同点に追いついた。

後半に入り、22分、24分と立て続けに失点し2点差とされたが、同34分、ペナルティーエリア左でパスを受けた鎌田がいったんはボールを奪われたが、粘り強く追い相手のドリブルが大きくなったところに左足を出してゴールに流し込んで1点差とした。鎌田はカップ戦と欧州リーグで計8点を挙げていたが、リーグ戦ではこれが初ゴールとなった。

フランクフルトはさらに同37分、左サイドのスローインを受けた長谷部がFWコスティッチに預け、クロスをDFチャンドラーが右足で押し込んで同点に追いつきドローに持ち込んだ。

連敗を5で止めたフランクフルトは8勝5分け14敗の勝ち点29で14位。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e439dd7b6d4bce8c77ac2daa749d8231d97cd21

冨安健洋はフル出場で貢献…ボローニャ、敵地でローマを破り3連勝! 

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1: シコリアン ★ 2020/02/08(土) 07:34:13.70 ID:SsXaYq2B9
【スコア】
ローマ 2-3 ボローニャ

【得点者】
0-1 16分 リッカルド・オルソリーニ(ボローニャ)
1-1 22分 オウンゴール(ステファノ・デンスビル)(ローマ)
1-2 26分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
1-3 51分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
2-3 72分 ヘンリク・ムヒタリアン(ローマ)

 セリエA第23節が7日に行われ、ローマとDF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安は警告の累積により前節出場停止だったが、今節はスタメンに復帰して右サイドバックでフル出場した。

 試合は16分、アウェイの11位ボローニャが先手を取った。ムサ・バロウのアーリークロスをリッカルド・オルソリーニが右足ダイレクトで叩き込み先制点。22分にステファノ・デンスビルの不運なオウンゴールで5位ローマに追いつかれたが、26分にバロウがペナルティエリア左の角から豪快な右足シュートを沈めて勝ち越した。

 1点リードで折り返したボローニャは51分、エリア左に持ち上がったバロウが中央へ切り込み、右足シュートをゴール右隅に沈めて追加点。2点差とされたローマは72分、ブルーノ・ペレスのクロスにニアのヘンリク・ムヒタリアンが頭で合わせて1点を返した。

 しかしローマは80分、ブライアン・クリスタンテがオルソリーニへのファールでレッドカードを提示されて一発退場。数的有利となったボローニャはこのまま1点差を守って3連勝を飾った。ローマは2連敗を喫し、3試合未勝利となった。

 次節、ローマは15日にアウェイでアタランタと、ボローニャは同日にホームでジェノアと対戦する。

2/8(土) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-01031650-soccerk-socc

香川真司、レアル戦フル出場で高評価!海外メディアが絶賛 

1: シャチ ★ 2020/01/30(木) 19:35:12.46 ID:MzXXXeNF9
 セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のレアル・サラゴサに所属するMF香川真司が、コパ・デル・レイ(国王杯)ラウンド16のレアル・マドリー戦にフル出場。海外メディアから高評価を得ている。

 ホームでレアルを迎え撃ったサラゴサはヴィニシウス・ジュニオールやカリム・ベンゼマなどのゴールにより、0-4で敗戦を喫した。香川はこの試合でフル出場を果たし、GKアルフォンス・アレオラの好セーブなどで阻まれたが、シュートを放つなど積極的な姿勢を見せた。

 スペイン『マルカ』は香川にチーム最高タイの星2(星3が最高)と高評価。「ゴールがレアルをリラックスさせ、香川とソロによって統率されたサラゴサを動かした」とし、香川については「チャンピオンの経験がある日本人はブランキージョ(サラゴサの愛称)として彼の最高の時間を描きアレオラのセーブに阻まれた」と評価している。

 スペイン『アス』は「最初の2得点の間、ビクトールのチームの中で最も研ぎ澄まされた失望の香川によって率いられたサラゴサのBチームはチャンスがあった」と伝えている。さらに英メディア『90min.』もチーム最高タイの6(最高10)と高評価を与えた。

 サラゴサは現地時間の2月2日にリーグ首位のカディスと対戦する。現在4位のサラゴサは昇格に向け、首位との勝ち点差を縮めたいところ。レアル戦で高評価を得た香川にチャンスが与えられるかもしれない。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200130-00360159-footballc-socc
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<本田圭佑>2試合ぶり先発 フル出場で7試合ぶり勝利貢献  

1: Egg ★ 2019/12/15(日) 07:23:25.78 ID:qNlYrxKC9
<オランダリーグ:トウェンテ0-3フィテッセ>◇14日◇エンスヘデ

2試合ぶりに先発したフィテッセFW本田圭佑がフル出場し、チームのリーグ戦7試合ぶりの勝利に貢献した。

FW中村敬斗が所属するトウェンテとアウェーで対戦し、後半6分にFWリンセンが先制し、同23分にはFWディッコが追加点を奪い、同27分に再びリンセンがゴールを決めて突き放した。

中村は先発したが前半39分に退いた。

フィテッセは8勝3分け6敗の勝ち点27で暫定6位。トウェンテは5勝4分け8敗の勝ち点19で12位。

12/15(日) 7:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150049-nksports-socc

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オランダ日本人対決は本田圭佑に軍配! 一大チャンスを逃した中村敬斗は前半で不満の募る途中交代…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00067779-sdigestw-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00353220-footballc-socc

宮市亮、今季初ゴール!クロスに左足で合わせ同点弾…ザンクト・パウリはドロー  

1: Egg ★ 2019/09/22(日) 22:36:46.39 ID:Vujc8pR/9
右サイドMFでフル出場

ザンクト・パウリの宮市亮が今季初ゴールをマークしている。

ザンクト・パウリは21日、ブンデスリーガ2部第7節でオスナブリュックと対戦。前節はハンブルガーSVとのダービーを制していたザンクト・パウリで、宮市は先発出場。今季はサイドバックでも起用されることもある中、この試合では右サイドのアタッカーとしてピッチに入った。

試合は12分に先制点を許すが、22分に宮市が魅せる。FWディミトリオス・ディアマンタコスが左サイドを突破すると、鋭いクロス。これに宮市が左足でしっかりと合わせ、豪快にネットを揺らす。昨季はリーグ戦で5ゴールを挙げていたが、今季では初ゴールとなった。

その後、後半は一進一退の攻防が続いたものの、ゴールは生まれず。1-1のドローで終了し、宮市も右サイドで攻撃のアクセントとなりながら、フル出場となった。1ポイントを積み上げたザンクト・パウリは、開幕から7試合で勝ち点9となっている。

9/22(日) 22:23配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010041-goal-socc

写真
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宮市亮がフル出場!ザンクト・パウリが歴史的勝利!…ホームで宿敵HSVを初撃破  

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1: Egg ★ 2019/09/17(火) 08:50:16.87 ID:5t3McIWJ9
ブンデスリーガ2部第6節が16日に行われ、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは、ホームでハンブルガーSV(HSV)と対戦した。宮市は4-2-3-1の2列目右サイドで先発出場した。

 ドイツ北部のハンブルクに本拠地を構える両チームによる“ハンブルク・ダービー”は、開始18分に動いた。左サイドからのクロスをマービン・ノールが頭で合わせ、左ポストに跳ね返されたボールをディミトリオス・ディアマンタコスがダイビングヘッドで押し込み、ザンクト・パウリが先制に成功した。

 1点リードで折り返したザンクト・パウリは55分、宮市が右サイドからエリア内へスルーパスを送り、ディアマンタコスがクロスを上げたが、ゴール前のノールはミートできず。逆にHSVは57分、エリア内右に抜け出したダヴィド・キンソンビが折り返すと、中央のルーカス・ヒンテルゼーアが右足で合わせたが、シュートを自分の足に当ててしまい、クロスバー上に外れた。

 スコアが再び動いたのは63分、左サイドのFKでマッツ・メラー・ダーリが相手の意表を突いてエリア内へグラウンダーのパス。ニアのノールが後方へ流すと、相手DFリック・ファン・ドロンヘレンのオウンゴールを誘い、ザンクト・パウリがリードを2点に広げた。

 ザンクト・パウリは77分、左CKから宮市がヘディングシュートを放ったが、枠を捉えず。82分にはカウンターで宮市からパスを受けたマッツ・メラー・ダーリがエリア手前左から強烈なミドルシュートを放ったが、左ポストに弾き返された。

 試合はこのまま終了し、ザンクト・パウリは9シーズンぶりに“ハンブルク・ダービー”を制して、今シーズン2勝目。1963年創設のブンデスリーガ(1部と2部を含む)では、クラブ史上初めてホームで宿敵HSVに勝利した。一方、敗れたHSVは連勝が4でストップし、今シーズン初黒星を喫した。なお、宮市はフル出場で勝利に貢献した。

 次節、ザンクト・パウリは22日にアウェイでオスナブリュックと、HSVは同日にホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦する。

【スコア】
ザンクト・パウリ 2-0 ハンブルガーSV

【得点者】
1-0 18分 ディミトリオス・ディアマンタコス(ザンクト・パウリ)
2-0 63分 オウンゴール(リック・ファン・ドロンヘレン)(HSV)

9/17(火) 5:53配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00980304-soccerk-socc



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