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フル出場


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久保建英、開幕スタメン「厳しい」 練習試合フル出場も不発 

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1: 2020/09/06(日) 19:59:55.80 _USER9
スペイン1部・ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)は、レバンテとの練習試合(ホーム)にフル出場したが、得点に絡むことはできなかった。チームは1-2で敗れた。
リーグ戦は11日(日本時間12日)に開幕し、ビリャレアルは13日(同14日)の初戦で、元日本代表FW岡崎慎司(34)の所属するウエスカと対戦する。

◆シュートわずかに外れる

リーグ開幕前最後のテストマッチ。新加入のMF久保は初めてフル出場し、最後までゴールを狙い続けたが、無得点に終わった。

 「ここまではチームに適応できている」

 2日(日本時間3日)に行われた練習試合後、久保は手応えを口にしていたが、この試合はいいところがほとんどなく、ゴール前での効果的な動きが封じられた。

最大の見せ場は後半21分。左サイドでボールを受けると、前線へドリブル。左足でシュートを放ったが、わずかにゴール右へ外れた。試合は1-2で敗れた。
この日の久保のプレーに現地メディアから、開幕スタメンについて「厳しいのでは」と指摘する声もあがった。

 トップ下の候補には、現在スペイン代表に招集されているMFジェラール・モレノ(28)がいる。リーグ戦開幕まで1週間。久保が開幕スタメンへ、練習からアピールする。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3239751d8282e62acbbf33eb7cdcfb2eed97dcc

<#本田圭佑>先発でフル出場を果たし、ブラジルメディアから高い評価!「カルーと本田の夜」採点「7.0」 

1: 2020/09/06(日) 18:45:14.07 _USER9
カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)第8節のコリンチャンス対ボタフォゴ戦が現地時間5日に行われ、2-2の引き分けに終わった。
ボタフォゴのMF本田圭佑は先発でフル出場を果たし、ブラジルメディアから高い評価を受けている。

試合は前半を1-1で折り返したあと、75分にはボタフォゴが出場2試合目となる新戦力の元コートジボワール代表FWサロモン・カルーの初ゴールで逆転。
だが後半アディショナルタイムには名古屋グランパスから今季コリンチャンスに復帰したFWジョーが同点弾を流し込んで2-2のドローに持ち込んだ。

ブラジル『グローボエスポルチ』では、本田に対して10点満点で「7.0」の採点。得点を挙げたカルー、ブルーノ・ナザリオと並ぶチーム最高タイの評価となった。

「最近の数試合よりもインテンシティがあり、よくプレーに絡んでいた。フォルステルとカイオ・アレシャンドレが守備をサポートすることで、
より自由にプレーを作ることができた」と寸評。この試合は「カルーと本田の夜」だったとも述べている。

クラブ専門メディア『Fogao24Horas』では得点者の2人に採点「7.5」をつけ、本田もその2人に次ぐ「7.0」と高評価。
「ボタフォゴでのベストゲーム。自陣からチームのリズムを作る役割を担いカウンターを助けた。前半には全くミスがなかった」と評している。

本田は試合後に公式ツイッターアカウントで写真とメッセージを投稿し、カルーの初ゴールを祝福。「皆さん応援ありがとう。そしてカルー、素晴らしいゴールおめでとう」とコメントしている。

9/6(日) 13:39配信 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/4079139bfb0ce92303e4e222b1c291bb93fca7fd

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久保建英、加入後初のフル出場もシュート不発…ビジャレアル5戦目は逆転負け 

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ボタフォゴは準決勝で敗戦…キャプテン本田圭佑はフル出場「言わなければいけないことがある」 

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冨安健洋は再開後3戦連続のフル出場…ボローニャ、先制点守れずドローで連勝逃す 

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1: 2020/07/02(木) 10:09:33.15
セリエA第29節が7月1日に行われ、DF冨安健洋が所属するボローニャはホームでカリアリと対戦した。冨安は右サイドバックでスタメン入りし、再開後3試合連続でフル出場した。

 前節5試合ぶりの白星を挙げた11位のボローニャは開始6分にムサ・バロウがペナルティエリア前のFKで直接狙ったが、シュートは枠の上に外れる。一方、勝ち点差1で10位のカリアリは直後の7分にラジャ・ナインゴランがエリア前から強烈なミドルシュートを打ったが、これも枠を捉えられなかった。

 主導権を握るボローニャは29分、ロドリゴ・パラシオがエリア左に抜けてシュートを放つが、相手GKに阻まれる。39分にはエリア右に抜けたガリー・メデルの折り返しで決定機を迎えたが、ゴール前で合わせたパラシオのシュートは惜しくも枠を捉えなかった。

 ボローニャの攻勢が実ったのは前半アディショナルタイム3分、バロウがエリア左へ抜け出し、左足シュートをニアに突き刺して先制点を決めた。しかし、1点ビハインドで折り返したカリアリは後半開始直後の46分、エリア内でパスを受けたナインゴランがターンして左足を振り抜くと、中央のジョバンニ・シメオネが押し込んで同点ゴールを挙げた。

 追いついたカリアリは56分にジョアン・ペドロがエリア前から強烈なミドルシュート、ボローニャも直後の57分にバロウがエリア前からシュートを放ったが、どちらもお互いのGKの好セーブに阻まれた。

 ボローニャは77分、リッカルド・オルソリーニがエリア右に抜けたが、シュートはGKのセーブ。81分にはバロウがエリア左へ抜けて左足を振り抜いたが、これは枠の左へ外れた。その後もボローニャは勝ち越しを目指して攻勢を仕掛けたが、得点は生まれず。このまま引き分けで終わり、ボローニャは連勝を逃し、カリアリは連勝が2でストップした。

 次節、ボローニャは5日にアウェイでインテルと、カリアリは同日にホームでアタランタと対戦する。

【スコア】
ボローニャ 1-1 カリアリ

【得点者】
1-0 45+3分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
1-1 46分 ジョバンニ・シメオネ(カリアリ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/49ddcde3d5d4096f80765b38930af9e9b3ab9296

吉田麻也はフル出場で再開後初白星に貢献…サンプドリア、計3本のPK合戦制し残留へ前進 

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1: 2020/07/02(木) 10:07:27.15
セリエA第32節が7月1日に行われ、DF吉田麻也が所属するサンプドリアはアウェイでレッチェと対戦した。吉田は2試合ぶりのスタメンで、4バックの右センターバックでフル出場した。

 リーグ再開後3連敗中の16位サンプドリアと、勝ち点差1で降格圏の18位レッチェによる残留争い直接対決。試合はレッチェが先にチャンスを作り、7分にビアージョ・メッカリエッロが左サイドからのクロスに頭で合わせたが、決定的なシュートはGKエミル・アウデロに阻まれた。

 試合が動いたのは40分、サンプドリアはヤクブ・ヤンクトがエリア内で倒されてPKを獲得。このPKでガストン・ラミレスがゴール左を狙うと、GKに右手で弾かれて、さらにクロスバーを叩く。だが、バックスピンがかかったボールはバウンドすると、そのままゴールに吸い込まれて先制点となった。

 しかし、後半の立ち上がり50分、1点を追うレッチェはリッカルド・サポナーラがエリア内でタックルを受けてPKを得ると、キッカーのマルコ・マンコースがゴール右に沈めて同点に追いついた。

 サンプドリアは55分、相手FWクマ・ババカルにエリア内へ侵入を許したが、シュートは吉田が好ブロックで対応。すると73分、今度はファビオ・デパオリがエリア内で倒されて、再びサンプドリアにPKが与えられる。このPKをラミレスがゴール右隅に突き刺して勝ち越しに成功した。

 試合はこのまま終了し、サンプドリアが残留争い直接対決を制してリーグ再開後初白星を飾った。敗れたレッチェは中断期間を挟んで5連敗となった。

 次節、サンプドリアは7月5日にホームでSPALと、レッチェは同4日にアウェイでサッスオーロと対戦する。

【スコア】
レッチェ 1-2 サンプドリア

【得点者】
0-1 40分 ガストン・ラミレス(PK/サンプドリア)
1-1 50分 マルコ・マンコース(PK/レッチェ)
1-2 75分 ガストン・ラミレス(PK/サンプドリア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ff588e38357fbe4195fb611d7cf505c5b6e8ef2

鎌田ブンデス初ゴール 長谷部フル出場で連敗脱出 

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1: 2020/05/27(水) 10:05:36.59
<ブンデスリーガ:フランクフルト3-3フライブルク>◇26日◇フランクフルト

MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトは2点ビハインドから追いつき、ホームでフライブルクと3-3で引き分け連敗を5で止めた。

長谷部は3試合ぶりに先発し3バックの中央でフル出場。鎌田は2試合ぶりに先発し、リーグ戦初ゴールを決めるなど2点に絡んだ。

前半28分、MFグリフォに打たれたシュートが長谷部に当たり方向が変わってゴールを割られ先制点を許したが、同35分、鎌田が左サイドからカットインし、相手DFを切り返しでかわしてフリーで放った右足シュートは相手GKにはじかれたが、こぼれ球をアンドレシウバが頭で押し込んで同点に追いついた。

後半に入り、22分、24分と立て続けに失点し2点差とされたが、同34分、ペナルティーエリア左でパスを受けた鎌田がいったんはボールを奪われたが、粘り強く追い相手のドリブルが大きくなったところに左足を出してゴールに流し込んで1点差とした。鎌田はカップ戦と欧州リーグで計8点を挙げていたが、リーグ戦ではこれが初ゴールとなった。

フランクフルトはさらに同37分、左サイドのスローインを受けた長谷部がFWコスティッチに預け、クロスをDFチャンドラーが右足で押し込んで同点に追いつきドローに持ち込んだ。

連敗を5で止めたフランクフルトは8勝5分け14敗の勝ち点29で14位。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e439dd7b6d4bce8c77ac2daa749d8231d97cd21

冨安健洋はフル出場で貢献…ボローニャ、敵地でローマを破り3連勝! 

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1: シコリアン ★ 2020/02/08(土) 07:34:13.70 ID:SsXaYq2B9
【スコア】
ローマ 2-3 ボローニャ

【得点者】
0-1 16分 リッカルド・オルソリーニ(ボローニャ)
1-1 22分 オウンゴール(ステファノ・デンスビル)(ローマ)
1-2 26分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
1-3 51分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
2-3 72分 ヘンリク・ムヒタリアン(ローマ)

 セリエA第23節が7日に行われ、ローマとDF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安は警告の累積により前節出場停止だったが、今節はスタメンに復帰して右サイドバックでフル出場した。

 試合は16分、アウェイの11位ボローニャが先手を取った。ムサ・バロウのアーリークロスをリッカルド・オルソリーニが右足ダイレクトで叩き込み先制点。22分にステファノ・デンスビルの不運なオウンゴールで5位ローマに追いつかれたが、26分にバロウがペナルティエリア左の角から豪快な右足シュートを沈めて勝ち越した。

 1点リードで折り返したボローニャは51分、エリア左に持ち上がったバロウが中央へ切り込み、右足シュートをゴール右隅に沈めて追加点。2点差とされたローマは72分、ブルーノ・ペレスのクロスにニアのヘンリク・ムヒタリアンが頭で合わせて1点を返した。

 しかしローマは80分、ブライアン・クリスタンテがオルソリーニへのファールでレッドカードを提示されて一発退場。数的有利となったボローニャはこのまま1点差を守って3連勝を飾った。ローマは2連敗を喫し、3試合未勝利となった。

 次節、ローマは15日にアウェイでアタランタと、ボローニャは同日にホームでジェノアと対戦する。

2/8(土) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-01031650-soccerk-socc

香川真司、レアル戦フル出場で高評価!海外メディアが絶賛 

1: シャチ ★ 2020/01/30(木) 19:35:12.46 ID:MzXXXeNF9
 セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のレアル・サラゴサに所属するMF香川真司が、コパ・デル・レイ(国王杯)ラウンド16のレアル・マドリー戦にフル出場。海外メディアから高評価を得ている。

 ホームでレアルを迎え撃ったサラゴサはヴィニシウス・ジュニオールやカリム・ベンゼマなどのゴールにより、0-4で敗戦を喫した。香川はこの試合でフル出場を果たし、GKアルフォンス・アレオラの好セーブなどで阻まれたが、シュートを放つなど積極的な姿勢を見せた。

 スペイン『マルカ』は香川にチーム最高タイの星2(星3が最高)と高評価。「ゴールがレアルをリラックスさせ、香川とソロによって統率されたサラゴサを動かした」とし、香川については「チャンピオンの経験がある日本人はブランキージョ(サラゴサの愛称)として彼の最高の時間を描きアレオラのセーブに阻まれた」と評価している。

 スペイン『アス』は「最初の2得点の間、ビクトールのチームの中で最も研ぎ澄まされた失望の香川によって率いられたサラゴサのBチームはチャンスがあった」と伝えている。さらに英メディア『90min.』もチーム最高タイの6(最高10)と高評価を与えた。

 サラゴサは現地時間の2月2日にリーグ首位のカディスと対戦する。現在4位のサラゴサは昇格に向け、首位との勝ち点差を縮めたいところ。レアル戦で高評価を得た香川にチャンスが与えられるかもしれない。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200130-00360159-footballc-socc
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<本田圭佑>2試合ぶり先発 フル出場で7試合ぶり勝利貢献  

1: Egg ★ 2019/12/15(日) 07:23:25.78 ID:qNlYrxKC9
<オランダリーグ:トウェンテ0-3フィテッセ>◇14日◇エンスヘデ

2試合ぶりに先発したフィテッセFW本田圭佑がフル出場し、チームのリーグ戦7試合ぶりの勝利に貢献した。

FW中村敬斗が所属するトウェンテとアウェーで対戦し、後半6分にFWリンセンが先制し、同23分にはFWディッコが追加点を奪い、同27分に再びリンセンがゴールを決めて突き放した。

中村は先発したが前半39分に退いた。

フィテッセは8勝3分け6敗の勝ち点27で暫定6位。トウェンテは5勝4分け8敗の勝ち点19で12位。

12/15(日) 7:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150049-nksports-socc

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オランダ日本人対決は本田圭佑に軍配! 一大チャンスを逃した中村敬斗は前半で不満の募る途中交代…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00067779-sdigestw-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00353220-footballc-socc



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