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フリーキック


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久保建英、フリーキックは「C・ロナウド」、ドリブルは「メッシ」の方がより気に入っている 

1: 2020/03/19(木) 04:34:55.14
スペイン1部のマジョルカに所属する日本代表MF久保建英は、レアル・マドリードのトップチームで練習に参加して最も強烈な印象を受けた選手としてスペイン代表MFイスコを挙げている。マジョルカのFWクチョ・エルナンデスがSNSを通して久保に“インタビュー”を行った中でのコメントをスペイン紙『マルカ』が伝えた

 久保は昨年夏にFC東京からマドリーへ完全移籍。当初はBチームでのプレーが見込まれながらもトップチームのプレシーズンキャンプに参加し、その後リーガ1部での出場経験を積むためマジョルカへのレンタルを決めた。

「(マドリーで)練習に参加した時、本当に凄いと思ったのはイスコ」と久保はコメント。「良い選手だというのは知っていたけど、一緒に練習をしてみると信じられないほどだと分かった」と衝撃を振り返っている。

 久保はまた、サッカー界の2大スターであるクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシについても質問を受けた。「マンチェスター・ユナイテッドの頃のクリスティアーノの方が好きだったけど、マドリーではより点取り屋っぽくなった」と久保は返答し、フリーキックに関してはC・ロナウド、ドリブルに関してはメッシの方がより気に入っているとも話している。

 レンタルの形でマジョルカに在籍している久保は、来季以降の去就も注目されている。だが「まずはマジョルカを(降格から)救いたい」と今季のプレーに集中する姿勢を強調した。

3/18(水) 21:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200318-00367424-footballc-socc

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最もフリーキックが上手いサッカー選手wxwxwxwxwxwxwxwxwxwxwxwx 

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1: 風吹けば名無し 2020/01/15(水) 18:57:02.74 ID:nxwyDp650

<Jリーグ>今日から“新ルール”開始!もっとも幅広い改正が行われたのはハンドに関する項目  

1: Egg ★ 2019/08/02(金) 15:52:29.92 ID:yGINh9WE9
Jリーグでは8月2日に行われるJ1第21節以降、全カテゴリにおいて、2019-20シーズン向けの競技規則が適用される。

女子W杯やコパ・アメリカなどの国際大会、高校総体やクラブユース選手権などのアマチュア大会ではすでに新ルールが採用されているが、あらためてこの機会に改正内容を確認しておきたい。

■ハンド基準の具体化

 もっとも幅広い改正が行われたのはハンドに関する項目。といっても、これまでの基準が大きく見直されたわけではなく、より判断しやすいように具体化されたという形だ。「反則」「通常は反則」「通常は反則ではない」の3基準が新たに設けられ、主審の主観によるグレーゾーンが縮小されたと言える。

▼「反則」

①手や腕をボールの方向に動かす場合を含め、手や腕を用いて意図的にボールに触れ る。
②ボールが手や腕に触れた後にボールを保持して、またはコントロールして、「相手競技者のゴールに得点する」「得点の機会を作り出す」。
③ゴールキーパーを含め、偶発的であっても、手や腕から相手チームのゴールに直接得点する。

 ①はこれまでと同様。②と③は新たに登場した基準だ。今後は手や腕にボールが当たった後に、ボールがゴールに入ったり、ゴールにつながる決定機につながったりした場合は、意図的な行為でなくてもハンドの反則となる。

▼「通常は反則」

①手や腕を用いて競技者の体を不自然に大きくした。
②競技者の手や腕が肩の位置以上の高さにある。

 今回の改正では「手や腕の位置」の重要性が高まった。これまでのルールでも「手や腕の位置」は基準の一つに採用されていたが、あくまでも「意図的かどうか」を判断するための一つの材料との位置付け。しかし、今回の改正によって「反則かどうか」自体を判断する基準に格上げされた形だ。

 もっとも、「反則」ではなく「通常は反則」という表現のとおり、そこに主審の主観が介在する余地は少なからずある。女子W杯決勝トーナメント1回戦の日本対オランダ戦では、DF熊谷紗希のハンドが物議を醸したが、今後も「どこまでが不自然なのか」といった議論は続くことになりそうだ。

 なお、規則には「競技者が意図的にボールをプレーしたのち、ボールがその競技者の手や腕に触れた場合を除く」(=ハンドではない)という付記もなされている。たとえば選手が意図的にボールを蹴った直後、そのまま自身の手や腕に当たったケースだ。もしその場合、手や腕が不自然な位置にあったとしてもハンドの反則にならない。

▼「通常は反則にならない」

「反則」「通常は反則」にあたる場合を除いて…
①競技者自身の頭または体から直接触れる。
②近くにいた別の競技者の頭または体から直接触れる。
③手や腕が体の近くにあり、競技者の体を不自然に大きくしていない。
④競技者が倒れ、体を支えるための手や腕が体と地面の間にある。ただし、体から横または縦方向に伸ばされていない。

 今回の改正では「反則にならない」項目が新たに明示された。これにより、議論が分かれそうな場面でもノーファウルの判断がしやすくなった。もっとも、これらの基準はあくまでも「反則」「通常は反則」でないことを前提にしたもの。①、②にあたる場合でも「手や腕の位置」が悪ければファウルを取られる点は注意しておきたい。

■魅力を高めるためのルール変更

 今回の競技規則改正ではハンドの他に、サッカーをより魅力的なものにしていくためのルール変更がいくつか行われている。とはいえその結果、チームが取るべきゲームプランにも大きな影響が出てくることになりそうだ。あわせて確認しておきたい。

▼FKの壁入り禁止

 今回の改正ではフリーキックの項目に「フリーキックが行われるとき、3人以上の守備側チームの競技者が作る『壁』から、攻撃側チームの競技者が1m以上離れていない場合、間接フリーキックが与えられる」という文章が追加された。すなわち、攻撃側の選手は守備側の「壁」から離れる必要が出てきた。

 この改正により、FKの壁に両チームの選手が入り乱れることがなくなり、迅速にプレーが再開されるようになる。その一方、攻撃側選手が壁やGKの視界を妨害することが難しくなるため、攻撃側にとってはやや不利なルール変更となった。

8/2(金) 10:00 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-43470028-gekisaka-socc

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メッシ「3点目のフリーキック?自分でもすごいゴールが決まったと思う。狙い通りの場所に行ってラッキー」  

1: Egg ★ 2019/05/02(木) 14:41:53.76 ID:mk6jKwsl9
リオネル・メッシが再び鍵になった。火曜日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝リヴァプール戦第1戦、バルサはルイス・スアレスのゴールで先制したあと、リオネル・メッシが2点を追加して3-0で勝利している。

 試合終了間際、ウスマン・デンベレのシュートが決まっていればさらに有利な状況になっていただろう。しかし、メッシは次のように語った。「あれは計算に入れちゃだめだよ。確かに決まっていれば4-0になってたけど、それでも準決勝はまだ終わっていないんだ。今日は今日の勝利だけに満足しよう」
 
 メッシは続ける。「リバプールは試合中に何度もリズムを変えてきた。主導権を失った時間帯もある。本当に窒息しそうだった。それでも最後まで落ち着いてプレーできたのは大きい。3点目のフリーキック?自分でもすごいゴールが決まったと思う。コースを探して蹴ったんだけど、狙い通りの場所に行ってラッキーだったよ」

 キャプテンは最後にフィリペ・コウチーニョへのブーイングについて語った。「決定的な瞬間にいる僕たちは、これまで以上に団結しなければいけない。誰かを批判するときじゃないんだ。決戦はあと3つ残っている。前だけを向いて進もう」

5/2(木) 13:17配信 ムンド
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-00010000-mdjp-socc

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【サッカー】<古巣から先制弾のスアレスにリバプール・ファンから非難殺到!>「あんなに喜ぶなんて!」「一人前にしてやったのに」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556756194/

中村俊輔は「最も偉大なレフティー」“史上最高のFKキッカー11人”に堂々の選出  

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1: 数の子 ★ 2019/03/17(日) 14:30:48.54 ID:V/4EIBR99
フットボールにおいて、FKは勝敗を分けるポイントの一つだ。鮮やかにネットを揺らす芸術性は観る者を魅了するが、英サッカーサイト「90min」ブラジル版は「フットボール史上最高のFKキッカー11人」と特集。日本が世界に誇るレフティーの元日本代表MF中村俊輔が登場し、改めて称賛されている。


「フットボール愛好家にとって最大の楽しみの一つは、間違いなく美しい直接FKのゴールを見ることだ」

 このように切り出し、最初に紹介されたのが中村だ。希代のレフティーは2005年にレッジーナからセルティックへ移籍。リーグ優勝3回、リーグカップ優勝2回、スコティッシュカップ優勝を1回達成し、2006-07シーズンにはリーグ年間MVPに年間ベストイレブン、年間ベストゴール賞を受賞した。

 セルティックで公式戦166試合34ゴールを決めた中村だが、そのなかでもファンの記憶に深く刻み込まれているのが、直接FKによるゴールだ。2006-07シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで、マンチェスター・ユナイテッドから2試合連続で決めたFK弾は伝説となっている。

 記事では、「我々は中村俊輔とともにリストをスタートさせる。日本の40歳はすでにジーコによって称賛されている」と、“サッカーの神様”である元ブラジル代表MFジーコ(現・鹿島アントラーズ・テクニカルディレクター)も認める存在だと伝えている。

「狙った場所にボールを置ける能力、そして幻想的なゲームビジョンを持つテクニカルな選手だ。彼(中村)はフットボールの歴史上、最も偉大なレフティーの1人だ」

ロナウジーニョら名手を抑え、G大阪でもプレーした元ブラジル代表MFカリオカが1位

 Jリーグでも通算24本のFKを決めており、これは2位につける元日本代表MF遠藤保仁(ガンバ大阪)の17本を大幅に上回るJ1最多記録となっている。今企画に登場する11人のうち、中村とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)だけが現役選手での選出となった。

 なお、元ブラジル代表MFロナウジーニョや元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム、元イタリア代表MFアンドレア・ピルロら数多くの名手を抑えて1位に輝いたのは、2002年にG大阪でもプレーした元ブラジル代表MFマルセリーニョ・カリオカだった。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは選外となっている。

「90min」ブラジル版が選出した「世界最高のFKキッカー11人」は以下の通り。

11位 中村俊輔(ジュビロ磐田/元日本代表MF)
10位 アレッサンドロ・デル・ピエロ(元ユベントスほか/元イタリア代表FW)
9位 ロベルト・カルロス(元レアル・マドリードほか/元ブラジル代表DF)
8位 ロベルト・バッジョ(元ユベントスほか/元イタリア代表FW)
7位 デイビッド・ベッカム(元マンチェスター・ユナイテッドほか/元イングランド代表MF)
6位 ロナウジーニョ(元バルセロナほか/元ブラジル代表MF)
5位 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス/ポルトガル代表FW)
4位 ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(元リヨンほか/元ブラジル代表MF)
3位 アンドレア・ピルロ(元ミランほか/元イタリア代表MF)
2位 ディエゴ・マラドーナ(元ナポリほか/元アルゼンチン代表MF)
1位 マルセリーニョ・カリオカ(元コリンチャンスほか/元ブラジル代表MF)


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00176898-soccermzw-socc

【神の左足】“セルティックのアイドル”中村俊輔「世界ベストFKキッカー10傑」に選出 

「セルティック 中村」の画像検索結果



1: 2018/09/21(金) 14:28:28.22 _USER9
9/21(金) 6:40配信
Football ZONE web
人気ゲーム「FIFA19」選定の世界トップ10に元日本代表MF中村がランクイン

“セルティックのアイドル”中村俊輔、「世界ベストFKキッカー10傑」に選出 1位は…

 サッカーにおいてFKは勝敗を分けるポイントの一つだが、英紙「スコティッシュ・サン」は「『FIFA19』のFKキッカー10傑。セルティックのアイドル、シュンスケ・ナカムラに脚光」と見出しを打って特集し、ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔が登場している。


 ランキングは人気ゲーム「FIFA」のシリーズ最新作「FIFA19」の選手レートに基づいて作成。世界の現役フットボーラからトップ10を選出しているが、10位に中村が選ばれている。

 中村は2005年にレッジーナからセルティックに移籍。リーグ優勝3回、リーグカップ優勝2回、スコティッシュカップ優勝を1回達成し、2006-07シーズンにはリーグ年間MVPに年間ベストイレブン、年間ベストゴール賞を受賞した。

 セルティックで公式戦166試合34ゴールを決めた中村だが、そのなかでもファンの記憶に深く刻み込まれているのが、直接FKによるゴールだ。2006-07シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで、マンチェスター・ユナイテッドから2試合連続で決めたFK弾は伝説となっている。記事でも「ユナイテッド戦でのセンセーショナルな2本のFKが依然として人気」と紹介した。

 Jリーグでも通算24本のFKを決めており、これは2位の遠藤保仁の決めた17本を大幅に上回るJ1最多記録となっている。

 なお、数多くの名手を抑えて1位に輝いたのは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシだった。ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドはランキング圏外となっている。



 人気ゲーム「FIFA19」FKキッカーのトップ10は以下の通り。

10位 元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)
9位 アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラ(ユベントス)
8位 オランダ代表FWメンフィス・デパイ(リヨン)
7位 ドイツ代表DFマルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
6位 スペイン人MFダニエル・パレホ(バレンシア)
5位 マケドニア代表MFエニス・バルディ(レバンテ)
4位 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表MFミラレム・ピャニッチ(ユベントス)
3位 イタリア代表FWセバスティアン・ジョビンコ(トロントFC)
2位 トルコ代表MFハカン・チャルハノール(ミラン)
1位 アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)

Football ZONE web編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00136731-soccermzw-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00136731-soccermzw-socc.view-000



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