Samurai Goal

フランス代表


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フランス代表デシャン監督、戦術批判を突っ返す!!『あれだってフットボール』 

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1 2018/07/19(木) 11:14:25.06 _USER9
フランス代表を率いるディディエ・デシャン監督は、『TF1』のインタビューに応じ、批判や自身の去就について語った。

フランスはロシア・ワールドカップで20年ぶり2度目の優勝を果たした。しかし、守備的な戦術には非難の声もあり、特に準決勝のベルギー戦では、多くの選手をゴール前に並べる戦略を採った。試合には1-0で勝利したものの、ティボー・クルトゥワやエデン・アザールといった選手たちから「フランスはフットボールをしていなかった」という声が聞かれている。しかし、デシャン監督は一つの戦術として、批判を気にする様子はない。

「ハイレベルの選手であれば、敗退が意味するのは失望だけだ。彼らに明晰さと知恵がなかったのは理解できるね。彼らは自分たちの言葉の意味を理解できていないようだね。あれだってフットボールで、スポーツの一部だ」

また、自身の去就に関しては「2つの理由から、退任することは考えていない」と話し、こう説明している。

「一つは、私はここと強く結びついていて、さらなる目標に近づけると確信しているからだ。二つ目、私が重要だと感じられるからだ。信頼とリスペクトもね。私の契約は2020年まである。それまではいるよ。あと2年はサポートしてほしいね」

選手、監督としてワールドカップを制したデシャン。偉大なフットボーラーの挑戦はもう少し続きそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000002-goal-socc

優勝しても批判が相次ぐフランス代表!!『相手のミスに頼っているだけ』 

1 2018/07/18(水) 19:26:38.15 _USER9
フランスW杯優勝も内容に相次ぐ批判の声…母国選手から「相手のミスに頼っているだけ」
7/18(水) 16:47配信 GOAL 
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かつてフランス代表でもプレーし、今夏にパリ・サンジェルマンを退団したウィンガー、ハテム・ベン・アルファが、ロシア・ワールドカップでの“レ・ブルー”(フランス代表の愛称)の戦いぶりを批判している。『フランス・フットボール』のコラムで伝えた。

フランスは今夏に行われたロシアW杯で優勝。決勝でクロアチアを4-2と一蹴し、20年ぶり2度目の世界王者となった。
一方で、元ドイツ代表MFローター・マテウス氏からは「スタイルがない」と批判されるなど、プレー内容に関しては否定的な向きも多い。ベン・アルファも決して美しくないフランスの姿に落胆した一人だったようだ。

「このチームの選手は何人か知っているけど、彼らがプレースタイルを気にしたり、試合の中で進化しているという感じはしなかったね。
僕がもしデシャンだったら、もっと技術的な可能性を生かし、タレントたちを自由にさせて美しいフランスの試合を見せようとしただろう。ブラジルのようにね。結果だけでは喜びを感じないよ」

実際、グループリーグを首位通過した後も、現地で取材した『Goal』フランス版編集部のジャン・シャルレス・ダンレー氏は「試合での明確なプランが見られない」と厳しい指摘をした。ベン・アルファも同様で、2年後のユーロでは厳しくなると予想している。

「その方法がもっとも効果的で、とてもよく適用されていることは認識している。フランスは対戦相手のミスに頼っているだけだ。しかし、次のユーロでは安全ではなく、悪いサプライズが起こる可能性があると思う。これからは相手が罠を仕掛け、フランスのミスを待ってくるだろうからね」

カウンター主体のスタイルで頂点に立ったフランスだが、かつて“シャンパンサッカー”と称されたチームを知っている者からすると、物足りない出来だったようだ。

“シャイボーイ”フランス代表カンテ、トロフィーに触れずモジモジしちゃう!! 

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1 2018/07/17(火) 15:24:25.31 _USER9
▽フランス代表としてロシア・ワールドカップ(W杯)を制したMFエンゴロ・カンテだが、そのシャイすぎる性格が話題となっている。イギリス『メトロ』が伝えた。

▽15日に閉幕したロシアW杯。初戦から圧倒的な強さを見せたフランス代表が決勝でもクロアチアを4-2で破り、5大会ぶり2度目の優勝を果たした。

▽チームが優勝トロフィーを掲げる中、ひとり中々トロフィーに触れられずにいたのがカンテだ。そのシャイすぎる性格からか、自分からトロフィーを持つことを躊躇っていたようだ。それを見かねたMFスティーブン・エンゾンジがカンテにトロフィーをアシスト。受け取ったカンテはカメラマンの前でポーズをとり、ようやくトロフィーを掲げることが出来た模様だ。

▽性格がシャイなのは仕方ないが、カンテは今大会全試合に出場した優勝の立役者の1人。もう少し胸を張っても誰も文句は言わないはずだ。『メトロ』によれば、フランスの指揮官ディディエ・デシャンは、メンバーを決める際に一番初めにカンテの名前をチームシートに記入したという。

[2018年7月17日(火)15:12]

エンバペ“太っ腹”W杯ボーナス総額5,000万円以上を全額寄付!  

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1 2018/07/16(月) 19:41:22.78 _USER9
2018年7月16日 19時0分
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19歳にしてフランス代表の10番を背負い、ワールドカップ優勝に貢献したキリアン・エンバペ。

最優秀若手選手にも選出された彼は、今大会7試合に出場し4ゴールを記録した。

彼はワールドカップで得られるボーナスを全額寄付すると伝えられている。

フランス代表は1試合出場につき2万ユーロ(263万円)のボーナス、さらに優勝した場合には30万ユーロ(3948万円)を選手に支給するとされていた。

見事優勝となった結果、ボーナスの総額は4400万ユーロ(5790万円)になると思われる。

http://news.livedoor.com/article/detail/15019986/

優勝してもフランスの時代は来ない?元ドイツ代表マテウスが酷評!! 

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1 2018/07/16(月) 18:24:05.15 _USER9
元ドイツ代表MFローター・マテウス氏は、ロシア・ワールドカップはフランスの優勝で幕を閉じたものの、フランスの時代が来るとは考えていないようだ。ドイツ紙『ビルト』のコラムで綴っている。

フランスはロシアW杯決勝でクロアチアと対戦し、4-2で勝利を収めて20年ぶり2度目の優勝を果たした。フランスはグループリーグから無敗で優勝まで到達。メンバーを落としたGL3戦目デンマーク戦を除き、全て90分間で勝利を収めた。

しかし、マテウス氏はアントワーヌ・グリーズマンやキリアン・ムバッペを擁したチームについて「素晴らしいタレントがいた」と評した一方で、チームに対してはそれほど高い評価を下していないようだ。

「フランスにはしっかりとした自分たちの形や魅力的なフットボールのスタイルというものがない。壁を作り、相手にプレーさせなかっただけだ」

また、最優秀若手選手賞を獲得したムバッペに関しては「若く、とても簡単そうにプレーしているが、しっかりと地に足が着いている。世界王者というタイトルを獲得し、ワールドクラスの選手となるための大きなチャンスを得た」と述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000019-goal-socc

優勝した嬉しさのあまり暴徒化!!フランスの盛り上がり方は異様だった! 

1 2018/07/16(月) 15:09:28.20 _USER9
W杯優勝、歓喜のパリ シャンゼリゼ通りでは暴徒化も
パリ=疋田多揚
2018年7月16日10時14分

サッカーW杯でフランス代表が優勝を決め、シャンドマルス広場のパブリックビューイング会場で喜ぶ市民たち=15日、パリ、疋田多揚撮影
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15日、パリのシャンゼリゼ通りでもみ合う人々。通りには大勢の人たちが押し寄せ、一部は暴徒化して商店の窓を割った=AFP時事
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サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の決勝で15日、フランスが20年ぶりの優勝を決めると、
パリでは大勢の市民が街頭に繰り出し、夜通しでお祭り騒ぎが続いた。優勝を祝う車のクラクションは未明まで鳴り響いた。

エッフェル塔の足元にあるシャンドマルス広場では、9万人が入れるパブリックビューイングの会場が設けられた。
優勝が決まると、集まった人々は国歌を歌い、国旗を掲げて、「私たちがチャンピオンだ!」などと喜び、抱き合った。

仲間と一緒に観戦に訪れたジャンルイ・マチューさん(18)は
「フランス代表の多くは僕たちと同じ世代。うれしいよ。これがフランスの未来だ」と興奮して話した。

夜になると、エッフェル塔や凱旋門(がいせんもん)がフランス国旗の三色にライトアップされた。
繁華街のシャンゼリゼ通りは繰り出す人々があふれ、凱旋門の付近は身動きが取れないほどの混雑に。
車両の屋根に乗ったり、行き交う車をたたいたり、ビール瓶を道ばたに投げ割ったりと、羽目を外した興奮状態が続いた。

AFP通信によると、市民の一部が暴徒化し、30人ほどがシャンゼリゼ通りの食料・雑貨店から商品を略奪。
治安部隊が催涙ガスなどを使って追い散らした。マルセイユなどの都市でも治安当局と衝突が起き、10人が拘束された。

モスクワで決勝の試合を観戦したマクロン大統領はツイッターに「ありがとう」と書き込み、代表チームの勝利を祝福した。
16日には選手をパリの大統領府に招き、健闘をたたえるという。(パリ=疋田多揚)


サッカーW杯でフランス代表チームが優勝し、喜ぶ市民で埋まったシャンゼリゼ通り=15日、パリ、疋田多揚撮影
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サッカーW杯でフランス代表チームが優勝を決め、シャンドマルス広場のパブリックビューイング会場で喜ぶ市民たち=15日、パリ、疋田多揚撮影
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パブリックビュー会場となったシャンドマルス広場で、フランス代表が得点を決め、サポーターと一緒に喜ぶ憲兵隊員たち=15日、パリ、疋田多揚撮影
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15日、サッカーのワールドカップで仏の20年ぶりの優勝が決まり、パリのエッフェル塔がフランス国旗の三色にライトアップされた=AFP時事
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https://www.asahi.com/articles/ASL7J2QF0L7JUHBI00L.html

VARに疑問「フランスの1点、2点目は怪しい」カシージャスが言及!! 

1 2018/07/16(月) 12:30:49.32 _USER9
5日のロシア・ワールドカップ決勝フランス対クロアチアは4−2でフランスが勝利し、フランスが20年ぶり2回目の優勝を果たした。この試合において大きな議論が起こっているのが、フランスの1点目と2点目の場面だ。元スペイン代表GKイケル・カシージャスは、どちらもスコアに反映されるべきではなかったとの見解を示している。

フランスは28分、ゴール右前で得たフリーキックからマンジュキッチのオウンゴールを誘発して先制に成功。1-1で迎えた34分にはペリシッチのハンド疑惑で、主審がビデオ判定の後にフランスのPKを指示し、キッカーのグリーズマンが決め切った。その後フランスはポグバ、エムバペが追加点を決め、クロアチアの反撃を1点に抑え込んで勝利している。

カシージャスは『ツイッター』で、1点目の場面について「誠実に言って、VARの用途が分からない。審判は実際には存在しないグリーズマンに対するファウルを取った」と、グローズマンが倒された場面でビデオ判定が行われなかったことに疑問を呈した。

また2点目の場面については「さらなるミスだ。ペルシッチは手をどけることができなかった。僕にとってはPKじゃない」と、意図的なPKではなかったことを主張している。

GOAL7/16(月) 2:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000036-goal-socc

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“決勝戦の乱入者”正体判明!反ロシア派、パンクバンドのメンバーだった!! 

1 2018/07/16(月) 07:31:18.95 _USER9
15日に行われたワールドカップ決勝。フランスがクロアチアを4-2で破り、1998年大会以来の優勝を果たした。

そして、この試合ではビッグマッチの恒例とも言える出来事があった。観客の乱入だ。

後半、クロアチアが反撃体制を整え、試合の緊張感が最高潮に高まったところでの乱入だったことから、ロヴレンはこんな反応。

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なんとも実にロヴレンらしい…。

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ちなみに他の乱入者女性メンバーはエンバペとハイファイブ。対照的だ。

なお、この乱入についてはロシアのパンクバンドであるプッシー・ライオットが犯行声明を出している。

プッシー・ライオットは反プーチンを掲げて各地で抗議活動を行っているバンドで、これまでもたびたび事件を起こしてきたことで知られている。

今回の行動は政治犯の解放、集会の不当逮捕の停止、政治的競争の許可、不当逮捕の停止などを求めたもの。

ただその主張が正しいとしても、誰かが楽しんでいる時間、誰かが真剣な戦いをしている場を尊重することができないという点で言えば、独裁者と同じ穴の狢であろう。


http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15017445/

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【批判】フランス優勝の立役者、グリーズマンに「ダイブ」の大合唱 

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1 2018/07/16(月) 04:07:43.82 _USER9
世界の頂点を決める現地時間15日のロシア・ワールドカップ(W杯)決勝で生まれたフランス代表の先制点に批判が集まっている。
20年ぶりの優勝を目指すフランスと初優勝を狙うクロアチアの一戦は、セットプレーでフランスが先制した。
このゴールはフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが敵陣で獲得したファウルから生まれたが、
ツイッターでは「ダイブ」の大合唱が湧き上がっている。

 フランスは前半18分、FWアントワーヌ・グリーズマンが中央やや右サイドの25メートルほどの位置でFKを獲得した。
主審はファウルを言い渡したが、相手との接触はほんのわずか。
アメリカで生中継していた衛星放送「FOXスポーツ」の解説者はリプレーを確認しながら「グリーズマンのダイブ」と批判している。

 そしてこのFKが試合を動かした。グリーズマンは自ら中央に合わせるボールを蹴り込むと、
これがクロアチアFWマリオ・マンジュキッチの頭に当たってコースが変わってゴールへ。
準決勝で決勝点を挙げたストライカーが、まさかの形で先制点を献上してしまった。すると、
ツイッターでは世界のサッカーファンから様々な声が上がっている。

「グリーズマンは明確なダイブ」
「グリーズマンの恥辱のダイブ」
「愚かなダイブ」
「グリーズマンはダイブ。ポグバはオフサイド。VARは運用されているのか?」

https://www.football-zone.net/archives/122125

【速報】“決勝戦”終了!!フランスがクロアチアを制し世界王者に輝く!! 

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 2018 FIFAワールドカップ ロシア決勝が15日に行われ、フランス代表とクロアチア代表が対戦した。


 ついにファイナルを迎えたロシアW杯。20年ぶりの大会制覇を狙うフランスはMFポール・ポグバやFWアントワーヌ・グリーズマン、FWキリアン・ムバッペらが、初優勝を狙うクロアチアはMFルカ・モドリッチ、MFイヴァン・ラキティッチ、FWマリオ・マンジュキッチらが先発に名を連ねた。



 立ち上がり10分はクロアチアがやや優勢に試合を進めたが、15分を過ぎると徐々にフランスがペースを握る。すると18分、ペナルティエリア手前右でFKを得たフランスは、キッカーのグリーズマンがゴール前へクロスを供給。クロアチアのマンジュキッチがヘディングしたボールがゴールへ吸い込まれ、オウンゴールでフランスが先制した。

 不運な形で先制を許したクロアチアだが、すぐに試合を振り出しに戻す。28分、敵陣でのFKをうまく繋ぐと、エリア内中央で受けたイヴァン・ペリシッチが絶妙なコントロールでDFをかわして左足一閃。強烈なシュートがゴール右下に突き刺さった。

 しかし、フランスが前半のうちに再びリードを得る。36分、右CKからのクロスボールがエリア内でクロアチア選手の手に当たると、ビデオの映像を確認した主審がPKの判定を下す。38分、グリーズマンがこのPKを冷静にゴール左下に決め、スコアは2-1となった。

 後半に入り59分、フランスは長いスルーパスで右サイドの裏に抜け出したムバッペが中央へ折り返すと、グリーズマンが落としたボールをポグバが右足ダイレクトで狙う。ここはDFにブロックされたが、こぼれ球をポグバが左足でゴール左に流し込み、フランスのリードが2点に広がった。

 勢いに乗るフランスは65分、エリア手前中央でパスを受けたムバッペがワントラップから右足を振り抜く。低い弾道の強烈なシュートがゴール左下に突き刺さり、4点目が決まった。

 苦しくなったクロアチアは69分、マンジュキッチが相手GKウーゴ・ロリスのパスをカットすると、このボールがそのままゴールへ転がり込み、2点差に詰め寄った。

 終盤はクロアチアが同点を目指して押し込んだが、フランスが集中した守備で対応し、試合はこのまま4-2でタイムアップ。フランスが1998年以来20年ぶりとなるワールドカップ制覇を果たした。

【スコア】
フランス代表 4-2 クロアチア代表

『得点者』
1-0 18分 オウンゴール(マリオ・マンジュキッチ)(フランス)
1-1 28分 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア)
2-1 38分 マリオ・マンジュキッチ(PK)(フランス)
3-1 59分 ポール・ポグバ(フランス)
4-1 65分 キリアン・ムバッペ(フランス)
4-2 69分 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア)


SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794424-soccerk-socc




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