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フランス代表


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ベンゼマが東京五輪でフランス代表に復帰!? 元代理人と仏メディアが“可能性”を示唆「デシャンとの和解は…」 

1: 2021/02/02(火) 05:13:10.68 _USER9
「ベンゼマはずっと代表に戻ることを望んでいる」

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新型コロナウイルスの感染拡大により、開催の是非が問われている東京五輪だが、各競技に参戦しようとするスターは少なくない。

 レアル・マドリーの主砲カリム・ベンゼマもその一人なのかもしれない。現地時間1月31日にフランス・メディア『Europe1』で、元代理人で、友人のカリム・ジャジリ氏が興味深いコメントを発した。

 現在33歳のベンゼマは、マドリーの頼れるエースであるのは周知の通りだ。今シーズンもラ・リーガでは18試合に出場して10ゴール・5アシストと絶対的な存在感を放っている。

 一方でフランス代表からは2015年10月の招集を最後に遠のいている。チームメートだったマテュー・ヴァルブエナに対する恐喝事件への関与が取りざたされ、さらにディディエ・デシャン監督に対して「彼は一部のレイシストの圧力に屈した」と言い放ち、確執を生んだからである。

 ヨーロッパでも有数の実力者を擁するフランスU-21代表は、東京五輪の金メダル獲得候補だ。チームを率いるのは、確執問題のあるデシャンではなくシルバン・リポル監督である。具体的な招集オファーが届けば、ベンゼマがそれに応じる可能性はゼロとは言い切れない。

 そんなベンゼマの五輪出場の可能性について、ジャジリ氏は「呼ばれれば、喜んで応じるだろう」と明言した。

「東京オリンピックに呼ばれたら彼は参戦する意欲を示すだろうね。彼は代表のために尽くそうとしている選手だし、それにオリンピックのチームに呼ばれて行きたくない選手なんているかい? ベンゼマもすぐにでも行くはずだよ」

 実際、可能性はどのくらいあるのか。ジャジリ氏のコメントを報じた『Europe1』は、「ベンゼマの野心は再びフランス代表のユニホームを着ることにある」と綴っている。

「ベンゼマはずっと代表に戻ることを望んでいる。だが、デシャンとは相いれない関係にあり、両者の溝はもはや埋まることはない。和解は不可能だと言っていい。しかし、東京オリンピックを目指すチームを仕切るのはリポル監督だ。フランス・サッカー連盟が『ノー』と言わず、ヴァルブエナとの問題に裁判で決着がついているのであれば、呼ばれる権利と可能性はある」

 マドリーの絶対的エースが、レ・ブルー(フランス代表の愛称)のために東京で戦うとなれば、世界的な話題となることは必至なだけに、今後の動向に注目したい。

2/2(火) 5:01
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210202-00010000-sdigestw-socc

パリSGがフランス代表MFポグバ獲得へ 英紙が報じる 

1: 2021/01/10(日) 23:12:52.53 _USER9
1/10(日) 22:57
スポニチアネックス

パリSGがフランス代表MFポグバ獲得へ 英紙が報じる
フランス代表MFポール・ポグバ(AP)
 サッカーのフランス1部パリ・サンジェルマンが、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表MFポール・ポグバ(27)の獲得に動いていると英紙デーリー・スター(電子版)が9日に報じた。

 パリSGでは今月3日にポチェッティーノ新監督が就任。ポグバを今夏の移籍期間における補強リストのトップに据えているという。ポグバもマンチェスターUから退団を希望。新監督は獲得を確信し、フランス代表MFを中心にチームを強化する考えのようだ。

 これまでスペイン1部レアル・マドリードやイタリア・セリエAのユベントスもポグバの獲得を希望してきたが、合意に達していない。資金力のあるパリSGが獲得競争に参戦したことで風向きは大きく変わり、同クラブが契約に近づいているという。

 ポグバとの契約が22年まで残るマンチェスターUは契約期間が残り1年となる今夏に移籍金の値下げに応じるという。これまでの1億ポンド(約141億円)から7500万ポンド(約106億円)まで移籍金を引き下げて売却先を探す考えのようだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/e8b7b0fe61014b972728930d22953a9b0169d090

バルセロナのフランス代表、デンベレがまた遅刻 規律に厳格なクーマン新体制下でも変わらず 

1: 2020/09/29(火) 14:07:23.79 _USER9
バルセロナのフランス代表FWウスマーヌ・デンベレがまたしても遅刻魔ぶりを露呈してしまったようだ。

スペイン『マルカ』によると、バルセロナは28日、午前10時からトレーニングを実施。今季から指揮を執るロナルド・クーマン監督はそもそも1時間前に到着しておくよう求めているが、このたびのデンベレは定刻時間の15分後にトレーニンググラウンドに姿を現したという。

2017年にドルトムントから鳴り物入りでバルセロナの門を叩いたデンベレだが、度重なる故障によるコンディション不良だけでなく、度々の遅刻で自己管理能力の低さが指摘され、バルセロナ加入3年目の昨季はわずか公式戦9試合1得点という不甲斐ない成績に終わった。

なお、今夏も売却の憶測が取り沙汰されたデンベレだが、今季初戦の27日に行われたラ・リーガ第3節のビジャレアル戦に70分から出場。しかし、規律を重視する指導者であるクーマン監督の下でも、今回に限らず、すでにトレーニングを遅刻した日があった模様だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/86122807f2719a6bd9ef63db6ec997002d350ee6
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フランス代表、21世紀の最強ベストイレブン。ジダン、アンリらレジェンドとムバッペらロシアW杯優勝メンバーが融合 

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“将軍”が2人も! 伊メディアが選出したセリエAのフランス代表選手ベストイレブンが豪華すぎる 

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ユベントスに2人目の新型コロナウイルス感染者。フランス代表MFが検査で陽性反応 セリエA12人目 

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1: 2020/03/18(水) 08:41:19.36
ユベントスが17日、チームに所属する32歳のフランス代表MFブレーズ・マテュイディが新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと発表。現在は自宅隔離を行なっており、無症状で元気だという。

先日、イタリア代表DFダニエレ・ルガーニの感染が確認されており、ユベントスにおいては2人目の新型コロナウイルス感染者だ。共通しているのは、いずれも症状は軽く重症化していないということ。

イタリアにおける全ての国内スポーツは中断されており、セリエAは4月3日まで試合が開催されない。そのような状況の中、サンプドリアやユベントスで新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したという発表が相次いで出されている

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200318-00367330-footballc-socc
3/18(水) 8:20配信

「衝撃的かもしれないが…」元フランス代表プティがバルサの“闇”を暴露  

20191205-43474797-gekisaka-000-2-view[1]




1: 伝説の田中c ★ 2019/12/13(金) 22:22:24.26 ID:CJvR55Gf9
 元フランス代表MFで現在はサッカー解説などを務めるエマニュエル・プティ氏がバルセロナ時代の暴露を行った。スペイン『マルカ』が伝えている。

 プティ氏は現役時代に長髪のポニーテールをトレードマークとし、1998年のフランスW杯とEURO2000の優勝などを経験。フランスの黄金期を支えるとともに、クラブではモナコ、アーセナル、バルセロナ、チェルシーでプレーし、2005年に現役を退いた。

 フランスのラジオ『RMCスポーツ』に出演したプティ氏はバルセロナ時代を振り返り、「私はバルセロナのロッカールームで人種差別を経験した」と告白。具体的な選手名は挙げず、「衝撃的かもしれないが、時々あった。もっとも、一部の選手からは非常に頻繁に起こっていたけどね」と続けた。

 フランス代表で世界王者と欧州王者に輝き、2000年にバルセロナへ活躍の場を移したプティ氏。「私は悪い時に(バルセロナへ)来た。ロッカールームではカタルーニャとオランダの選手間で争いがあった。その上、(当時バルセロナを率いたロレンソ・)セラ・フェレール監督もチームをマネジメントするのに必要な力や、カリスマ性が十分ではなかった」。新たな環境に馴染めず、結局は1シーズンでチェルシーに移籍することになった。

 プティ氏は「私が(バルセロナに)加入した時、彼らはスペイン語を学ぶな、カタルーニャ語を学べと言った。私は自分がスペインにいると彼らに言ったが、彼らは私にカタルーニャにいると言った。私はそれらにうんざりした」と回顧。「誰かが過度に一体感を持った時、人種差別に非常に近づく」と指摘し、「ナショナリズムは人種差別と近い」と自身の考えを述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-43474797-gekisaka-socc

レアルと合意報道のフランス代表DFフェルラン・メンディ0(23)、移籍金は60億円か?6年契約を締結と報道  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/05(水) 12:00:58.48 ID:1LIbAu7d9
リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリーは移籍金5000万ユーロ(約60億円)でリヨンの
フランス代表DFフェルラン・メンディを獲得するようだ。
スペイン『マルカ』などが現地時間の4日に報じた。

レアルでは今季序盤に台頭してきたDFセルヒオ・レギロンに移籍の噂が浮上している。
レアルを率いるジネディーヌ・ジダン監督はマルセロが君臨する左サイドバックのポジション争いの活性化を望んでいて、メンディに目をつけていた。

現地時間の3日付の『マルカ』の報道ではリヨンと合意に達し、残すはメディカルチェックのみとなっていると伝えられていた。
移籍金は5000万ユーロ(約60億円)で、契約期間は6年間となる見通しだ。
現在、メンディはEURO2020予選に参加するフランス代表に選ばれていることもあり、正式発表は代表ウィーク後になるという。

また、レアルはフランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨビッチを獲得。
移籍金は6000万ユーロ(約73億円)と報道されている。
今回メンディも獲得となると、計1億1000万ユーロ(約133億円)にも上る。
レアルはチェルシーに所属するベルギー代表FWエデン・アザールの獲得間近と言われるが、同選手獲得には1億1200万ユーロ(約136億円)ほどが必要となる。

CL4連覇、リーガとカップ戦制覇を逃し、今季無冠のレアルが積極補強を行なっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00324626-footballc-socc
6/5(水) 11:40配信

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https://imgc.eximg.jp/cv/resize?i=https%3A%2F%2Fs.eximg.jp%2Fexnews%2Ffeed%2FGekisaka%2FGekisaka_259098-259098-fl_1.jpg&t=jpeg

生年月日: 1995年6月8日 (年齢 23歳)
生まれ: フランス ムラン=アン=イブリーヌ
身長: 180 cm
体重: 73 kg

好調ラカゼットが選外! フランス代表、EURO2020予選に臨むメンバーを発表  

20190522-00010005-goal-000-2-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/05/22(水) 12:12:08.28 ID:/pGB2RX69
フランス代表は21日、EURO2020予選に臨むメンバーを発表した。

ポール・ポグバやエンゴロ・カンテ、アントワーヌ・グリーズマンといった主力選手が順当に選出。また、新メンバーとしてバルセロナのクレマン・ラングレ、リヨンのリオ・デュボワ、リールのマイク・メニャンが代表入りを果たしている。

アーセナルのFWアレクサンドル・ラカゼットは今シーズン、19ゴール13アシストを記録し、チームのヨーロッパリーグ決勝進出に大きく貢献しているが、選外に。その代わりと目されているのがセビージャのウィサム・ベン・イェデルだ。

なお、フランスは6月2日にボリビアと親善試合で対戦。その後、EURO2020予選で、8日にトルコ、11日にアンドラと対戦する。

メンバーは以下の通り。

GK
アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
バンジャマン・ルコント(モンペリエ)
ウーゴ・ロリス(トッテナム/イングランド)
マイク・メニャン(リール)

DF
リュカ・ディーニュ(エヴァートン/イングランド)
レオ・デュボア(リヨン)
クレマン・ラングレ(バルセロナ/スペイン)
フェルランド・メンディ(リヨン)
バンジャマン・パヴァール(シュトゥットガルト/ドイツ)
サミュエル・ウムティティ(バルセロナ/スペイン)
ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー/スペイン)
クルト・ズマ(エヴァートン/イングランド)

MF
エンゴロ・カンテ(チェルシー/イングランド)
ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス/イタリア)
タンギ・エンドンベレ(リヨン)
ポール・ポグバ(マンチェスター・U/イングランド)
ムサ・シソコ(トッテナム/イングランド)

FW
ウィサム・ベン・イェデル(セビージャ/スペイン)
キングスレイ・コマン(バイエルン/ドイツ)
オリヴィエ・ジルー(チェルシー/イングランド)
アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー/スペイン)
トマ・レマル(アトレティコ・マドリー/スペイン)
キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
フロリアン・トヴァン(マルセイユ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00010005-goal-socc

仏代表FWデンベレ、家賃滞納に加え借家の“ゴミ屋敷化”で損害賠償○○○万円  

20190409-00317030-footballc-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/04/09(火) 14:36:52.31 ID:TKybZxRz9
問題児デンベレ、家賃滞納に加え借家の“ゴミ屋敷化”で損害賠償○○○万円

バルセロナに所属する21歳のフランス代表FWウスマン・デンベレが借家をゴミだらけにしていた問題で、損害賠償1万ユーロ(約125万円)の判決が出た。8日に独紙『ビルト』が報じている。

 問題児として有名なデンベレ。2016/17シーズンはドルトムントでプレーしていたが、バルセロナ移籍が近づくと練習を無断欠席し、バルセロナ移籍後の2018年12月には寝坊で練習に約2時間遅刻する失態もあった。ドルトムント在籍時は借家に住んでいたが、適切な契約解消をしていないことで家賃滞納の状態が続いている。ついには、家主から民事訴訟を起こされた。

 問題となっているのは、家賃滞納だけではない。同紙によると、その借家は“ゴミ屋敷化”しているという。バルセロナに移籍することが決まってから、洋服やゴミなどをそのままの状態にして家を出て行ったようだ。家主は2万1000ユーロ(約263万円)の賠償金を求めていたが、最終的に1万ユーロ(約125万円)の賠償金をデンベレが支払うことで合意したとのこと。これを機に、生活態度を改めることに繋がればいいが…。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00317030-footballc-socc



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