Samurai Goal

フランクフルト


スポンサード リンク





鎌田のブンデス初ゴールは幻に…0-2から追いつきフランクフルトは辛くもドロー  

20191207-43474854-gekisaka-000-3-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/12/07(土) 10:17:39.82 ID:pVvz+B1i9
[12.6 ブンデスリーガ第14節 フランクフルト2-2ヘルタ・ベルリン]

 ブンデスリーガは6日、第14節を行い、日本代表MF鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトはヘルタ・ベルリンと対戦し、2-2で引き分けた。鎌田と長谷部は揃って先発フル出場した。

 前節を体調不良で欠場した長谷部はスタメンに復帰。序盤はフランクフルトが主導権を握っていたがチャンスを生かせず、前半30分にカウンターからエリア内を突破したFWドディ・ルケバキオに先制点を許した。

 迎えた前半38分だった。ボール奪取からワンツーの形で左サイドを突破したMFフィリプ・コスティッチが鋭いクロスを入れると、MFゴンサロ・パシエンシアがスルー。ファーサイドの鎌田がネットを揺らした。ついにブンデス初ゴールかと思われたが、VAR(ビデオ・アシスタントレフェリー)の介入によりその前のプレーでコスティチのファウルが確認され、ゴールは幻となった。

 一時は0-2に突き放されたが、2点差を追いついたフランクフルト。試合は2-2の引き分けに終わり、フランクフルトの連敗は3で止まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-43474854-gekisaka-socc

<鎌田大地>英メディアがMOM選出!「輝かしいダブル」独メディア「2発でアーセナルを粉砕」  

1: Egg ★ 2019/11/29(金) 09:01:06.35 ID:FRY04Oml9
日本代表MF鎌田大地(フランクフルト)の2ゴールがイングランドの名門アーセナルを沈めた。UEFA公式サイトに談話を掲載したジェームズ・ソログッド記者は「鎌田の素晴らしいブレース(2得点)のおかげで、彼らのヨーロッパリーグの運命が彼らの手中にあることを決定づけた」と称賛している。

 28日にエミレーツ・スタジアムで行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第5節、先発出場した鎌田は0-1で迎えた後半10分、DFダニー・ダ・コスタのパスを受けてDFソクラティス・パパスタソプロスと正対。素早いフェイントでかわして左足を振り抜くと、鋭いシュートをゴール左隅に突き刺した。

 鎌田にとって、これが欧州カップ戦初ゴール。さらに後半19分にも魅せた。右コーナーキックのこぼれ球をペナルティアーク付近で拾うと、今度は対面のDFダビド・ルイスのプレッシャーに惑わされず右足を一閃。グラウンダーのシュートをまたもゴール左隅に叩き込み、たった一人で逆転劇を演出した。

 鎌田の2ゴールで勝利したフランクフルトは、グループFの単独2位に浮上。首位のアーセナルを勝ち点1差で追い、最終節で最下位のギマランエス(ドイツ)に勝利すれば、自力でのグループリーグ突破を決められるという優位な状況に立った。

 試合後、クラブのスポーティング・ダイレクターを務めるフレディ・ボビッチ氏は「前半は良くなかったし、アーセナルも優れていたわけではなかった。(ハーフタイムの)監督の言葉が選手のリアクションを引き出した。彼らはとても活発になったし、勝ちに値していた。よく連係していたし、2つのゴールは格調高かった」と鎌田を称えた。

 またアーセナルの敗戦を報じたイギリスメディアも鎌田のゴールに称賛を送った。メイン写真に喜びを示す鎌田を載せた『BBC』は「鎌田大地の輝かしいダブル」と表現。『スカイ』は鎌田をマンオブザマッチに選出し、選手採点では両チーム最高点の『8』をつけた。

11/29(金) 8:48 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-43474519-gekisaka-socc

写真
no title

「キング・カマダ」アーセナルから鮮烈2ゴールの鎌田大地に英独メディアが注目  

20191129-00010008-goal-000-2-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/11/29(金) 10:45:08.28 ID:6p8crxJ39
アーセナル相手の逆転勝利に貢献
アーセナル戦での鎌田大地の鮮烈な活躍にイギリス、ドイツの各メディアが注目している。


フランクフルトは28日、ヨーロッパリーグ第5節でアーセナルと対戦。鎌田大地、長谷部誠はともに先発出場を飾った。試合は前半終了間際にアーセナルが先制。クロスにピエール=エメリク・オーバメヤンが合わせ、ネットを揺らす。

しかし、後半にフランクフルトが猛攻を仕掛ける。55分に鎌田がゴール右から切れ込み、左足を振り抜く。すると、ゴール左に突き刺さり、フランクフルトが同点に追いつく。さらに64分、コーナーキックのこぼれ球を鎌田が右足を強振。これがゴール左隅に吸い込まれ、フランクフルトが逆転に成功する。試合は2-1のまま終了し、フランクフルトが勝利を収めた。

鎌田の活躍に英各メディアも注目。『デイリー・メール』は「カマダは2度ゴールを決め、ガナーズを驚かせた。カマダはウナイ・エメリに圧力をかけた」と記した。

また、ドイツ紙『ビルト』は「キング・カマダ」と題し、その活躍を称えた。「主人公となったのは鎌田大地だった。日本人はわずか9分で2ゴールを挙げ、彼は8月中旬以来のゴールとなった」と評価している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00010008-goal-socc

<ポルトガル代表FW>2G鎌田大地を祝福?「寿司より素晴らしいもの、それは…」  

1: Egg ★ 2019/11/29(金) 09:39:05.64 ID:FRY04Oml9
アーセナルを沈める2ゴールを挙げた日本代表MF鎌田大地に対し、フランクフルトのチームメートがユニークな祝福の言葉を送っている。

 UEFAヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第5節のアーセナル戦、先発出場した鎌田は0-1の後半10分からわずか9分間で2ゴールを挙げ、敵地エミレーツ・スタジアムでの勝利に大きく貢献した。この結果、フランクフルトは自力での決勝トーナメント進出の可能性を残した。

 そうした大活躍に対し、共に攻撃の中核を担ったポルトガル代表FWゴンサロ・パシエンシアが不思議な称賛を送った。

 自身のツイッター(@gpaciencia9)で「魔法のような鎌田大地、魔法のようなロンドンの夜」と述べた25歳FWは続けて鎌田との写真を掲載。「日本で寿司よりも素晴らしいものを教えて?それはもちろん、鎌田大地だ!!!!」というコメントを添えた。

11/29(金) 9:16配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-43474520-gekisaka-socc

写真no title


【サッカー】<鎌田大地>英メディアがMOM選出!「輝かしいダブル」独メディア「2発でアーセナルを粉砕」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574985666/

鎌田大地がアーセナル相手に圧巻の2ゴール! フランクフルト、敵地で逆転勝利  

20191129-01003453-soccerk-000-4-view[1]




1: ぜかきゆ ★ 2019/11/29(金) 06:59:17.24 ID:FYIcTOFD9
 ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第5節が28日に行われ、アーセナルとフランクフルトが対戦した。フランクフルトのDF長谷部誠とMF鎌田大地は揃って先発フル出場を果たした。

 引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるアーセナルは、16分にガブリエル・マルティネッリに2度の決定機が到来。相手のクリアボールをダイレクトで撃ち返したシュートは相手Gkに弾かれ、続くコーナーキックではヘディングが枠を捉えるも、相手DFにライン上でクリアされた。

 攻勢を続けるアーセナルは、前半終了間際に先制点を獲得する。後半アディショナルタイム1分、ピエール・エメリク・オーバメヤンが、マルティネッリのグラウンダークロスにダイレクトで合わせると、シュートは相手GKとクロスバーに当たってゴールに吸い込まれた。

 後半開始から2人を投入して巻き上げを図ったフランクフルトは、55分に鎌田のEL初ゴールでに同点に追いつく。鎌田は右サイドのダニー・ダ・コスタからのパスを正面で受け取ると、ファーストタッチでゴール方向に反転。コースを塞ぎに行った相手DFをフェイントでいなし、左足一閃、強烈なシュートをゴール左下隅へと突き刺した。

 すると64分、鎌田が2ゴール目を挙げ、フランクフルトが逆転に成功する。コーナーキックのこぼれ球を拾った鎌田は、巧みなトラップから右足を振り抜き、ゴール左下隅へと冷静に流し込んだ。

 試合はこのまま終了。フランクフルトは0-3で敗れた初戦の借りを返し、勝ち点を「9」に伸ばして単独2位に浮上した。一方、敗れたアーセナルは今節での決勝T進出を逃すことになった。12月12日に行われるGS最終節では、アーセナルはスタンダール・リエージュと敵地で、フランクフルトはホームでギマランイスと対戦する。

【スコア】
アーセナル 1-2 フランクフルト

【得点者】
1-0 45+1分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
1-1 55分 鎌田大地(フランクフルト)
1-2 64分 鎌田大地(フランクフルト)

SOCCER KING 11/29(金) 6:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-01003453-soccerk-socc

ドイツで異例の“乱闘騒ぎ”発生! 監督が突き飛ばされ、ベンチ総出の反撃…「スキャンダル」  

20191111-00228450-soccermzw-000-1-view[1]




1: 伝説の田中c ★ 2019/11/12(火) 23:40:39.50 ID:m+u2Krls9
 ドイツ1部フランクフルトは現地時間10日、ブンデスリーガ第11節フライブルク戦に臨み、敵地で0-1と敗戦を喫した。試合終了間際には乱闘騒ぎが発生し、両チームが退場者を出す事態に発展。現地誌は「スキャンダルが起きた」と報じている。

 フランクフルトは日本代表MF鎌田大地が先発出場し、元日本代表MF長谷部誠はベンチスタート。試合は前半を0-0で終え、後半22分には鎌田が途中交代となると、同32分にフライブルクがドイツ代表FWニルス・ペーターゼンのゴールで先制点を奪う。そのままホームチームが勝利を手にしようかという試合終了間際、“事件”が起こった。

 フランクフルトDFダビド・アブラームがタッチラインから出たボールを追いかけ、フライブルクのテクニカルエリア内を通過しようとすると、進路にはフライブルクのクリスティアン・シュトライヒ監督が仁王立ち。ビハインドの状況で焦るアブラームが右手で押しのけると、シュトライヒ監督はバランスを崩し、ピッチ上に倒れ込むこととなった。

 これが引き金となり、フライブルクのベンチは激怒。アブラームにつかみかかる乱闘騒ぎに発展した。ドイツの週刊誌「シュピーゲル」電子版は、「94分35秒が経過した時、スキャンダルが起きた。シュトライヒ監督はタッチライン上でアブラームに突き飛ばされた」として、次のように描写している。

「怒りは燃え広がり、フライブルクのサブの選手たちがアブラームに食ってかかると、(イタリア代表MF)ヴィンチェンツォ・グリフォは顔面に攻撃を加えた。選手やスポーツジャーナリストが大好きな乱闘騒ぎに発展し、数分後に事態は収束へと向かったが、まずアブラームがレッドカードを提示された。そしてグリフォにもレッドカード、フライブルクのアシスタントコーチを務めるフロリアン・ブランスにはイエローカードが与えられている」

 試合終了を目の前に両チームがヒートアップし、異例の乱闘騒ぎとなった今回の一戦。ただ、試合後には“和解”となった模様で、フランクフルトの公式ツイッターはアブラームとグリフォが試合後に握手をかわす写真を公開した。ピッチ上での激しいやり合いは引きずらず、互いに遺恨なく終えることができたようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00228450-soccermzw-socc

鎌田大地、公式戦2戦連続2アシストの活躍。フランクフルトはボルシアMGに2-4敗戦  

20191028-00344851-footballc-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/10/28(月) 09:57:45.89 ID:zurtk8Cm9
【ボルシアMG 4-2 フランクフルト ブンデスリーガ第9節】
 
 ドイツ・ブンデスリーガ第9節のボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)対フランクフルトが現地時間27日に行われた。試合はアウェイのフランクフルトが2-4で敗れた。

 この試合でフランクフルト所属の長谷部誠と鎌田大地はフル出場を果たし、鎌田は2アシストを記録した。

 前半はボルシアMGペースで試合が進み28分に右サイドを崩し最後はテュラムがゴールを決める。勢いに乗るボルシアMGはアディショナルタイムにもヴェントが左足でゴールを決め前半を折り返す。

 2点ビハインドのフランクフルトは後半になると積極的に前からプレッシャーをかけ得点を狙う。すると59分、ペナルティーエリア内でボールを受けた鎌田がマイナスのボールを送るとフリーのダ・コスタがシュート、これが決まり1点差に詰め寄る。

 さらに鎌田は21分にはヘディングシュート、22分にはペナルティーボックスでシュートを狙うも枠を捉えることが出来ない。チャンスを逃したフランクフルトは75分にセットプレーから3点目を奪われる。

 諦めないフランクフルトは4分後に左CKのチャンスを得ると鎌田が蹴ったボールにヒンターエッガーが頭で合わせ再び1点差に詰め寄る。なお、鎌田は24日の対スタンダール・リエージュ戦に続き2戦連続2アシストを記録した。

 しかし終盤にダメ押し点を入れられ試合は終了、鎌田が2アシストの活躍を見せるもフランクフルトはリーグ戦2連勝とはならなかった。

【得点者】
28分 1-0 テュラム(ボルシアMG)
45+2分 2-0 ヴェント(ボルシアMG)
59分 2-1 ダ・コスタ(フランクフルト)
75分 3-1 エルヴェディ(ボルシアMG)
79分 3-2 ヒンターエッガー(フランクフルト)
85分 4-2 ザカリア(ボルシアMG)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00344851-footballc-socc

鎌田大地が勝利導く2アシスト!…長谷部誠フル出場のフランクフルト、スタンダール破り連勝  

20191025-00992093-soccerk-000-4-view[1]




1: ぜかきゆ ★ 2019/10/25(金) 06:11:34.31 ID:XT+dOrfy9
鎌田大地が勝利導く2アシスト!…長谷部誠フル出場のフランクフルトは連勝

 ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第3節が24日に行われ、MF長谷部誠と日本代表MF鎌田大地が所属するフランクフルトとスタンダール・リエージュが対戦した。長谷部は3バックの中央でフル出場。鎌田は2シャドーの一角で先発出場し、2アシストを記録して88分に途中交代となった。

 1勝1敗のフランクフルトは28分、鎌田が左サイドからのFKでファーポストを狙ってゴールへ向かうボールを送ると、マークを外したダビド・アブラームが右足で合わせて先制点を挙げた。

 1点リードで折り返したフランクフルトは49分、フィリップ・コスティッチのクロスからゴンサロ・パシエンシアが豪快なボレーシュートを放つが、GKの好セーブに阻まれる。55分、パシエンシアがエリア右からクロスを送ると、ファーに走り込んだ鎌田が倒れたが、ノーファールの判定となった。

 フランクフルトは73分、鎌田の右CKをマルティン・ヒンテレッガーが頭で叩き込んで追加点を挙げた。しかしスタンダールも82分、左サイドからの折り返しに中央のセリム・アマラが右足でゴール右隅に沈めて1点を返した。

 だがリエージュの反撃は続かず、このままタイムアップ。フランクフルトが2連勝を飾り、2勝1敗で2位。リエージュは1勝2敗で3位につけている。

 11月7日に行われる次節は、フランクフルトがリエージュのホームに乗り込む。

【スコア】
フランクフルト 2-1 スタンダール・リエージュ

【得点者】
1-0 28分 ダビド・アブラーム(フランクフルト)
2-0 73分 マルティン・ヒンテレッガー(フランクフルト)
2-1 82分 セリム・アマラ(スタンダール)

10/25(金) 5:52配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00992093-soccerk-socc

独紙、鎌田大地の日本代表戦参加によるコンディション悪化を懸念!「彼の欠場は、フランクフルトを脅かす」  

1: Egg ★ 2019/10/17(木) 06:26:38.24 ID:4Lndp/VD9
チームにとって欠かせない一員だからこそ…
no title


日本代表としてカタール・ワールドカップのアジア2次予選、モンゴル戦とタジキスタン戦に参加した鎌田大地。所属チームのフランクフルトはその合流をいち早く待ち望んでいるようだ。

【鎌田大地 PHOTO】CFに抜擢! 後半はトップ下もこなし、キープ力を活かし周囲を引き立てる!

 そんななか、ドイツ紙『BILD』はハードスケジュールの鎌田について、「日本代表のスケジュールによる鎌田への負荷が、フランクフルトを脅かすことになるのでは?」と懸念を示した。

 これまで鎌田は、フランクフルトでリーグ戦、カップ戦、ヨーロッパリーグとほぼ休み無くこなし、16試合に出場。主にトップ下で出場し、得点こそないものの、チームに欠かせないゲームメーカーとして存在感を発揮している。週末には、第8節レバークーゼン戦を控えており、何も問題なければ鎌田もベンチ入りすると見られる。

 だが、同紙は「チームで重要な役割を果たしてきたカマダは、活躍を認められて代表チームに呼ばれた。しかし、皮肉なことにそれによってチームでの立場、そしてチーム状況が脅かされる可能性がある」と指摘している。

「カマダは、ワールドカップ予選タジキスタン戦で80分間プレーし、水曜日の午後にフランクフルトに戻って来る。トレーニングには、トップクラブであるレバークーゼンとの重要なホームゲームの、わずか2日前に合流することになりそうだ。

 監督のアディ・ヒュッターは、彼がリーグでプレーできるのか、それとも休息を必要とする状態なのかどうか、木曜日のトレーニングで判断するつもりだという」

 フランクフルトは現在、勝点11ポイントでリーグ9位。8位のドルトムントは12ポイント、3位のバイエルンから7位のレバークーゼンまでは勝点14ポイントで横並びになっており、ひとつの勝利で上位進出が可能な状況にある。

 だが、現在フランクフルトは負傷者も多く抱えている。これ以上の欠員を避けるためにも、疲労が懸念される鎌田の起用には、監督以下スタッフも慎重にならざるを得ないようだ。

「カマダはこれまでリーグ戦7試合でトップ下に入り、非常に重要な役割を担った。だからこそ、“プレーメーカーの欠場”という事態がフランクフルトを脅かす可能性は否めなくなっている」

 この問題には、ようやく復帰のめどが立ってきた大迫勇也とブレーメンも同じように悩まされてきた。所属チームに欠かせない一員だからこそのジレンマに、鎌田とフランクフルトはどう答えを出すのだろうか。

サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00010000-sdigestw-socc 

注目すべし! 鎌田大地の市場価値が急上昇。ベルギー移籍時から1年あまりで9倍に  

20191003-00340943-footballc-000-4-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/03(木) 12:51:42.88 ID:ohyxRIGc9
大手データサイト『Transfermarkt』では、ドイツ・ブンデスリーガに所属する選手96人の市場価値評価額を2日付でアップデートした。
フランクフルトに所属するMF鎌田大地の評価額は一気に“2倍”に上昇している。

今夏にベルギーのシント=トロイデン(STVV)からフランクフルトに復帰した時点で、鎌田の評価額は450万ユーロ(約5億3000万円)。
今回の更新ではそこから2倍の900万ユーロ(約10億6000万円)に引き上げられた。

昨年夏にSTVVへレンタル移籍した時点では、鎌田の評価額は100万ユーロ(約1億1800万円)とされていた。
それから1年あまりで、実に9倍にまで上昇したことになる。

フランクフルトに加入した当初はほとんど出場機会を得られなかった鎌田だが、昨季プレーしたベルギーで大きく成長。
フランクフルトに戻った今季はレギュラーポジションを確保し、これまでブンデスリーガ6試合中5試合に先発出場している。

『Transfermarkt』による日本人選手の評価額では、中島翔哉が2500万ユーロ(約29億4000万円)でダントツの1位。
堂安律と久保建英が1000万ユーロ(約11億8000万円)で続いている。鎌田は冨安健洋と並んで上位3人に次ぐ評価額となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191003-00340943-footballc-socc
10/3(木) 12:21配信



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索