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<衰えない長谷部誠>ドイツ専門誌選出の前半戦ランキングでDF部門1位!「キング・ハセベ」 

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1: 2019/01/05(土) 16:42:37.21 _USER9
元日本代表MFでフランクフルトでは主にリベロとして活躍する長谷部誠。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が2018-19シーズン前半戦の「ランキング・リスト」を発表し、DF部門でトップに選出している。

 34歳にしてますます意気軒高だ。今やチームになくてはならない存在となった長谷部に、下された評価は実に高かった。「キング・ハセベ―フンメルスとボアテングは(ランク)後退」と題して、長谷部の活躍をクローズアップしている。

 同誌は、GK、CB、両SB、守備的MF、攻撃的MF、サイドアタッカー、FWの7部門に分けてランキングを発表。評価対象はブンデスリーガだけでなく、CLやEL、代表戦も含まれる。また、ブンデスリーガの試合ごとにも採点も行っており、平均点で長谷部は「2.73」(ドイツの評定は1が最高、6が最低)で見事にDF部門のトップの評価となっている。

 記事では「ブンデスリーガ最高のセンターバックはフランクフルトのマコト・ハセベとなった。開幕当初はどちらかというと厳しい状況だった。34歳の日本人選手は、フィジカルに問題を抱えたままW杯ロシア大会からチームに合流。アディ・ヒュッター新監督の新しいシステムの中で居場所を見つけられずにいた」と長谷部が当初置かれていた状況にまず言及。

同誌は「視野の広さ、読みの深さ、的確なポジショニング」を評価

 その上でヒュッター新監督が4バックから3バックにシステムを切り替えたことで、ブンデスリーガで調子を上げ、さらに欧州リーグのグループステージで6戦全勝の快進撃で首位通過したことを伝え、そして長谷部がリベロとして地位を徐々に確立していったことを紹介している。

「そこに大きく貢献したのが、視野の広さ、読みの深さ、適格なポジショニングを見せつけたこの思慮深いベテランだった。こうして、冬のキッカーランキングリストのセンターバック部門でトップにつけることになった」と活躍に拍手を送っている。

 63年の歴史を誇るという同誌のポジション別ランキングでNO1評価を勝ち取った長谷部。日本が世界に誇る“キャプテン”が34歳にして、再び大きな輝きを放っている。

1/5(土) 12:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00048127-theanswer-socc

【サッカー】<DF吉田麻也(サウサンプトン)>英メディア「スカイスポーツ」のチェルシー戦MVPに!インターセプトとクリア数は最多記録
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546474773/

<スペイン移籍希望の香川真司>フランクフルトとシュツットガルトのドイツ2クラブが興味!  

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1: 2018/12/31(月) 18:42:10.83 _USER9
スペインへの移籍希望を公言しているドルトムントMF香川真司(29)に、
MF長谷部誠が所属するフランクフルトとシュツットガルトのドイツ2クラブが興味を示したと、31日付のトルコ紙スポルエクス電子版が報じた。

同電子版はドイツでの報道を引用して、ドルトムントで出場機会を失っている香川に対して、
DF長友佑都が所属するガラタサライとベシクタシュのトルコ名門2クラブが獲得に乗り出しているが、
ここにきてドイツの古豪2クラブも獲得を目指しているという。

ドイツでの報道によると、ドイツ2クラブも1月の移籍市場での獲得を向けて動いており、
ドルトムントに対して期限付き移籍を申し出たと報じた。

ドルトムントとしても、20年までの契約となっている香川の放出を容認していると伝えた。

12/31(月) 18:19配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00433505-nksports-socc

【サッカー】<鎌田大地>「香川真司選手のように今はうまくいっていなくても、僕が入るよりは彼が代表に入るべきだと思います」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546228878/

鎌田大地「香川真司選手のように今はうまくいってなくても、僕よりも彼が代表に入るべき」  

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1: 2018/12/31(月) 13:01:18.15 _USER9
●「僕が入るよりは香川選手が代表に入るべき」

――鎌田選手は今年22歳で、ベルギーリーグには同世代で同じように結果を残している選手が他にもたくさんいて、より高いレベルのリーグへのステップアップのための舞台と考えられているところもありますよね。

「これから上のレベルに行くんだろうなと感じる若い選手はたくさんいますね。僕もすぐにでも4大リーグに戻りたいと思っていますし、そこを目指してやっています。ベルギーリーグを軽視しているわけではないですが、活躍して絶対すぐに4大リーグに戻ってやろうという気持ちはずっと保ちながらプレーしています」

――ブンデスリーガを経験しているからこそ、もっと上のレベルで飛躍するためのイメージをより具体的に持つことができるのではないでしょうか。

「もちろんシント=トロイデンVVで活躍して、フランクフルトに戻ってプレーするだけでもかなりのステップアップになると思います。ただ、僕が目指しているところはもっと上なので、それを考えたら22歳は若くないし、毎年危機感を持ってやらないと、夢にはたどり着けない。チャンピオンズリーグのような舞台でプレーしたいという気持ちはサッカーをやり始めた子どもの頃から変わらず持っています」

――これだけ活躍して自信を取り戻して、ステップアップも捉えられている現状を考えると、アジアカップで日本代表に入ることも現実的なものとして見えていたのではないですか?

「日本代表に入らなかったことで『何でだよ』という気持ちは全然ないです。例えばドルトムントの香川真司選手のように今はうまくいっていなくても、僕が入るよりは彼が代表に入るべきだと思います。仮に試合に出られなかったとしても、彼は競争が本当に激しい場所でプレーしていて、僕が彼よりも下のレベルのリーグで活躍したところで張り合える位置にはいないと思うんです。

これはフランクフルトで、今よりも上の場所を知っているからこそだと思うんですが、僕はまだそういう選手たちと比べられる土俵にいない。だからこそ、できるだけ早く4大リーグに戻ることの方が優先順位としては日本代表入りよりも上ですね。もちろん日本代表に呼ばれたら、行きます。それは嬉しいことですから」

12/31(月) 10:41 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00010002-footballc-socc

長谷部がドイツ高級紙の前半戦ベスト11に選出「“リベロ”がぴったり」元ドイツ代表DFも称賛  

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1: 2018/12/27(木) 16:23:07.72 _USER9
元日本代表MFの長谷部誠はドイツの高級紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング(SZ)』が選んだ今シーズン前半戦のチームに名を連ねた。

今夏のワールドカップ後に代表からの引退を表明した長谷部は今シーズン、フランクフルトで9月20日のヨーロッパリーグ・マルセイユ戦以降、16試合連続でフル出場している。バイエルンへと去ったニコ・コバチ監督の後任、アディ・ヒュッター体制ではリベロとして君臨。9月30日~11月29日までの公式戦11試合負けなし(10勝1分け)に貢献し、チームの躍進において欠かせない存在となっていた。

そして、『SZ』もそんなベテランのパフォーマンスを高く評価し、今シーズン前半戦の「ベスト11」(実際には12人)に選出。首位を走るドルトムントからは4人、2位ボルシア・メンヒェングラットバッハ、6位フランクフルトからはそれぞれ2人が含められたこのリストだが、長谷部については次のようなコメントが記された。

「“最後のリベロ”と呼ばれてきた選手は少なくない。クラウス・アウゲンターラー、ローター・マテウス、イェンス・ノヴォトニーもその対象とされていたが、ここにきてこの肩書きの候補として違ったタイプの選手が現れている。もちろんマコト・ハセベは過去のアウゲンターラーやマテウス、ノヴォトニーとは一味異なるプレーを見せている。だが、フランクフルトの3バックの中央でプレーするこの日本人を目にすれば、その落ち着きぶりや技術、視野の広さを受け、“リベロ”がまさに彼がやっていることを的確に表現する言葉であることに気が付くかもしれない」

「前半戦において、彼はフランクフルトのサプライズシーズンに大きな要因となるほど、その役を上手くこなした。そして、今後ももう少しばかりかこの調子で続けることが考えられる。契約は延長となったハセベは現在34歳で、過去の多くの選手にとって、リベロとしての最高な時期が始まった年齢となっている」

なお『SZ』が選んだ前半戦のベストチームは以下の通り。

GK
ペテル・グラーチ(RBライプツィヒ)

DF
アクラフ・ハキミ(ボルシア・ドルトムント)
長谷部誠(フランクフルト)
マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)

MF
アクセル・ヴィツェル(ボルシア・ドルトムント)
マルコ・グルイッチ(ヘルタ・ベルリン)
セルジュ・ニャブリ(バイエルン・ミュンヘン)
ヨーナス・ホフマン(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)

FW
ジェイドン・サンチョ(ボルシア・ドルトムント)
マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント)
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
パコ・アルカセル(ボルシア・ドルトムント)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010008-goal-socc
今季前半戦の長谷部誠に「脱帽する!」…フランクフルトOBの元ドイツ代表DFが称賛
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010012-goal-socc

<長谷部誠>フランクフルトと2020年まで契約延長!「幸せを感じている」 

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1: 2018/12/17(月) 05:59:45.70 _USER9
現地時間16日、フランクフルトは長谷部誠と2020年6月30日までの契約延長に合意したと発表した。

 今季終了後に契約の切れる長谷部だったがこれでもう1年間フランクフルトのユニフォームでプレーする事になった。同クラブで代表取締役を務めるフレディ・ボビッチ氏は「マコトは34歳の今なおチームの中心選手として活躍している。我々の強固な守備陣は彼の貢献が非常に大きい。またピッチ外でも非常に模範となる選手だ」と語った。

 長谷部も「フランクフルトの街やクラブは自分自身にとって故郷になった。もう1年この素晴らしいチームの一員である事にとても幸せを感じている」と今回の契約延長を喜んだ。

 2008年にヴォルフスブルクでブンデスリーガデビューを果たした長谷部はニュルンベルクを経て2014年からフランクフルトでプレーしている。その間、ヴォルフスブルクでリーグ優勝とフランクフルトではドイツ杯(DFBポカール)優勝を1度ずつ経験している。

12/17(月) 4:16 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00301381-footballc-socc

長谷部誠の負傷交代でその影響力が明らかに…地元紙「しばらくは何も機能しなくなった」 

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長谷部誠の偉業にブンデス公式も「隠れたスター」と絶賛!復活の要因は「代表キャリアの終焉」  

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1: 2018/11/30(金) 17:27:26.90 _USER9
躍進フランクフルトの「近代的なリベロ」として活躍を称える
 フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠はアジアサッカー連盟(AFC)が選出する最優秀国際選手を受賞する快挙を達成した。これを受け、ブンデスリーガ公式は「隠れたスター」と長谷部を祝福している。

長谷部は現地時間29日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節のマルセイユ戦に先発フル出場し、4-0の完封勝利に貢献した。リベロとして公式戦14試合連続の先発出場した長谷部はこの日もディフェンスリーダーとして抜群の存在感を発揮し、チームの守備に安定感をもたらしていた。

 この一戦を控えていたこともあり、28日に開催されたAFC年間表彰式には出席することはできなかったが、最優秀国際選手を受賞。クラブでの活躍に加え、ロシア・ワールドカップ(W杯)で主将として日本をベスト16に導く原動力となったことも大きく評価された。

 これを受け、海外メディアも長谷部の受賞を祝福。ブンデスリーガ公式サイトは「マコト・ハセベ。フランクフルトの隠れたスター」と見出しを打って特集し、リーグ3位と躍進するフランクフルトの重鎮として、その活躍を称えている。

「フランクフルトはブンデスリーガで3番目の得点力(29ゴール)を誇っているだけでなく、同時に3番目の最少失点数(14ゴール)となっており、それは主に長谷部によるものだ。2009年にヴォルフスブルクでブンデス王者も経験したベテランは、3バックの近代的なリベロの役割を担っている」

「長谷部へと送られる拍手は日常的な光景になっている」
 最終ラインで重要な役割を担う長谷部だが、世界の猛者を相手に巧みに抑え込む守備が評価されており、記事では頭脳を駆使したクレバーなプレーで戦い抜くことができていると分析している。

「ヒートアップする場面でも、長谷部は常に仲介に入る。また、並外れたポジショニングプレーと視点で相手の攻撃を止める。彼は果敢にデュエルに挑むというわけではなく、状況を把握してボールを奪い去る。その際に長谷部へと送られるフランクフルター・アリーナからの拍手は日常的な光景となっている」

 また開幕序盤こそ出番がなかったものの、現在では不動のレギュラーとして復活を遂げた要因について、「彼が新たな強さを身につけた理由に代表キャリアの終焉がある。10年以上にわたり世界中を旅してきいたことを考えれば、現在はすぐにリカバリーすることができる」と記している。クラブでのプレーに専念できる環境が長谷部のコンディションとパフォーマンスを向上させていると指摘していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00151028-soccermzw-socc

EL第5節結果 南野のザルツブルクと乾のベティスが突破決定。長谷部のフランクフルトは首位通過  

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1: 2018/11/30(金) 10:21:02.17 _USER9
【EL結果まとめ】南野のザルツブルクと乾のベティスが突破決定。長谷部のフランクフルトは首位通過

現地時間29日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の24試合が各地で開催された。

 南野拓実が交代出場したザルツブルクは“姉妹クラブ”であるRBライプツィヒに1-0の勝利を収め、今大会5戦全勝でグループ突破決定。乾貴士もオリンピアコス戦に交代出場し、1-0の勝利を収めたベティスは決勝トーナメント進出を決めた。

 長谷部誠がフル出場したフランクフルトはマルセイユに4-0で快勝してグループ首位通過が確定した。すでに敗退が決まっているマルセイユの酒井宏樹は出場せず。同じく敗退決定済みのアンデルレヒトは森岡亮太が先発で出場したが、スパルタク・トルナバと0-0のドローに終わった。

 前節時点でグループ突破を決めていた7チームに加え、ザルツブルクとベティスの他にゼニト、ディナモ・キエフ、フェネルバフチェ、スポルティングCPが決勝トーナメントへ進むことが決まった。今回行われた24試合の結果は以下の通り。

レバークーゼン 1-1 ルドゴレツ
FCチューリッヒ 1-2 AEKラルナカ
ローゼンボリ 0-1 セルティック
ザルツブルク 1-0 RBライプツィヒ
ボルドー 2-0 スラビア・プラハ
ゼニト 1-0 コペンハーゲン
アンデルレヒト 0-0 スパルタク・トルナバ
フェネルバフチェ 0-0 ディナモ・ザグレブ
カラバフFK 1-6 スポルティングCP
ボルスクラ 0-3 アーセナル
ミラン 5-2 F91デュデランジュ
ベティス 1-0 オリンピアコス
スパルタク・モスクワ 1-2 ラピッド・ウィーン
レンジャーズ 0-0 ビジャレアル
アポロン・リマソール 2-0 ラツィオ
フランクフルト 4-0 マルセイユ
マルメ 2-2 ヘンク
サルプスボルグ08 2-3 ベジクタシュ
クラスノダール 2-1 アクヒサル
スタンダール・リエージュ 1-0 セビージャ
アスタナ 0-1 ディナモ・キエフ
FKヤブロネツ 0-1 レンヌ
BATEボリソフ 2-0 ビデオトンFC
チェルシー 4-0 PAOK

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00299353-footballc-socc

<34歳長谷部誠>契約延長はもはや決定事項…フランクフルト幹部「発表を待てばいい」 

1: 2018/11/26(月) 22:45:36.78 _USER9
フランクフルトは、元日本代表MFの長谷部誠との契約延長を決定事項としているようだ。
同クラブの執行役員を務めるフレディ・ボビッチ氏がドイツ『シュポルト1』のトーク番組で、そのことを示唆している。

来年1月に35歳の誕生日を迎える長谷部は、今夏に指揮官となったアディ・ヒュッター監督の下で
9月20日に行われたヨーロッパリーグ初戦のマルセイユ戦以来の公式戦13試合にすべてフル出場。
ほとんどの試合で3バック中央のリベロ役を務め、現在リーグ3位と快進撃を続けるチームの欠かせない存在となっている。

そんなベテランに対するクラブ側の評価も高い。『シュポルト1』のトーク番組に出演したボビッチ氏は、長谷部を「我々の守備の首領」と形容すると、
来夏までとなっている契約状況について「彼とは毎年の晩秋に話しているが、今年もそうしたよ」とコメント。
さらに「あとはそのタイミング、発表を待てばいい」と語り、すでに選手側とは新契約に向けて大筋合意に至っている様子をうかがわせた。

長谷部自身は先月、「可能な限り長くフランクフルトでプレーすることを望んでいます」と明かしていた。
ドイツでは、ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、そしてフランクフルトでこれまで公式戦313試合に出場してきた元日本代表MF。
2014年夏に加わったフランクフルトとの契約延長の発表は、もはや時間の問題となっているようだ。

11/26(月) 21:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000023-goal-socc

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【速報】フランクフルト 3-1で勝利 

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