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フランクフルト


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注目すべし! 鎌田大地の市場価値が急上昇。ベルギー移籍時から1年あまりで9倍に  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/03(木) 12:51:42.88 ID:ohyxRIGc9
大手データサイト『Transfermarkt』では、ドイツ・ブンデスリーガに所属する選手96人の市場価値評価額を2日付でアップデートした。
フランクフルトに所属するMF鎌田大地の評価額は一気に“2倍”に上昇している。

今夏にベルギーのシント=トロイデン(STVV)からフランクフルトに復帰した時点で、鎌田の評価額は450万ユーロ(約5億3000万円)。
今回の更新ではそこから2倍の900万ユーロ(約10億6000万円)に引き上げられた。

昨年夏にSTVVへレンタル移籍した時点では、鎌田の評価額は100万ユーロ(約1億1800万円)とされていた。
それから1年あまりで、実に9倍にまで上昇したことになる。

フランクフルトに加入した当初はほとんど出場機会を得られなかった鎌田だが、昨季プレーしたベルギーで大きく成長。
フランクフルトに戻った今季はレギュラーポジションを確保し、これまでブンデスリーガ6試合中5試合に先発出場している。

『Transfermarkt』による日本人選手の評価額では、中島翔哉が2500万ユーロ(約29億4000万円)でダントツの1位。
堂安律と久保建英が1000万ユーロ(約11億8000万円)で続いている。鎌田は冨安健洋と並んで上位3人に次ぐ評価額となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191003-00340943-footballc-socc
10/3(木) 12:21配信

Eフランクフルト・鎌田、代表招集へ “ポスト大迫”の期待も 6試合0得点   

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/02(水) 06:56:00.54 ID:+ngwRUkB9
EフランクフルトのFW鎌田大地(23)が、W杯アジア2次予選のモンゴル戦(10日、埼玉)、同タジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に招集される可能性が高まった。
複数の関係者によれば、日本協会から招集の可能性を示すレターが届いたことが判明した。

今季の鎌田は既に6試合に出場。
本職はトップ下だが得点能力も高く、3月の日本代表―ボリビア戦では1トップでも起用された。
FW大迫勇也(ブレーメン)が先月18日の練習中に太腿を負傷(全治4~6週間)したため、森保監督は招集を見送る方針。鎌田が招集されれば“ポスト大迫”としての期待もかかる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00000068-spnannex-socc
10/2(水) 5:30配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020945
成績

長谷部誠はフランクフルトの“絶対君主”…OG誘発の鎌田大地とともに最高タイの評価 

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鎌田大地、シュートが同点オウンゴールを誘発!ドルトムントと土壇場ドローに持ち込む「なんてクレイジーな」  

1: Egg ★ 2019/09/23(月) 09:02:21.20 ID:PZaVPYi59
[9.22 ブンデスリーガ第5節 フランクフルト2-2ドルトムント]

 ブンデスリーガは22日、第5節を行い、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでドルトムントと対戦し、2-2で引き分けた。長谷部は開幕から5試合連続で先発フル出場。鎌田は今季リーグ戦では初めて先発から外れたが、後半22分から途中出場。後半43分に同点弾となるオウンゴールを誘発した。

 フランクフルトは19日のELアーセナル戦(0-3)から中2日、ドルトムントは18日のCLバルサ戦(0-0)から中3日と過密日程の中で迎えたゲームは前半11分に動いた。MFジェイドン・サンチョのシュートはGKに防がれると、2次攻撃からMFトルガン・アザールの左クロスをMFアクセル・ヴィツェルが右足ダイレクトで押し込んだ。

 フランクフルトも前半43分、DFジブリル・ソウがPA右からマイナスに戻すと、FWアンドレ・シウヴァが右足シュートでネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。1-1で迎えた後半もリベロの長谷部は的確な対応でピンチをしのいだが、次の1点を奪ったのはドルトムントだった。

 後半21分、PA手前の位置でFKのチャンスを獲得すると、キッカーのDFラファエル・ゲレイロが直接狙ったシュートはGKケヴィン・トラップがセーブ。すると、GKトラップが弾き出したこぼれ球に反応したヴィツェルがつなぎ、サンチョが右足ボレーで押し込んだ。

 再び1点を追う展開となったフランクフルトは交代カードを切り、後半22分に鎌田を投入。同24分には左サイドをドリブルで持ち上がった鎌田がカットインからシュートを放ったが、GKの正面を突いた。それでも、終了間際に鎌田が貴重な同点弾をもたらした。

 後半43分、サイドチェンジを受けたDFマルティン・ヒンテレッガーが左サイドから折り返すと、鎌田がダイレクトでシュート。ゴール前でMFトーマス・デラネイがクリアを試みたボールはゴールマウスに吸い込まれた。鎌田の初ゴールにも思われたが、記録はオウンゴール。試合は2-2の引き分けに終わった。

9/23(月) 3:12配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-43471932-gekisaka-socc

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試合はこのまま2-2で終了。鎌田のゴールは記録上オウンゴールに訂正されたが、フランクフルト公式は「なんてクレイジーな男!」と絶賛。サポーターからも「アメージング!」「アリガトウ、ダイチ!」といった称賞の声が続々と寄せられた。

 待望のブンデス初ゴールは幻となったが、敗色濃厚のチームを救う活躍を見せた鎌田は。次節の”昇格組”ウニオン・ベルリン戦では、正真正銘のゴールを期待したい。

9/23(月) 4:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064465-sdigestw-socc

鎌田大地、敵将が対戦前に警戒心!「カマダを忘れてはいけない」「ものすごいとしか言いようがない」  

1: Egg ★ 2019/09/14(土) 16:45:13.39 ID:11EbFgcT9
14日に行われるブンデスリーガ第4節でフランクフルトをホームに迎えるアウクスブルクだが、この一戦に向けた記者会見でマルティン・シュミット監督は日本代表FW鎌田大地を警戒している様子をうかがわせた。

第3節消化時点で勝ち点1の16位に沈むアウクスブルクはここに来て今夏攻撃陣の顔ぶれが大きく変わったフランクフルトと対戦。12日に開かれた会見で、シュミット監督は記者に「どのような試合となると思うか」と質問されると、「とても激しい試合になることに疑いはない」と返答し、相手のアタッカーたちへの警戒心を示した。

「強力な攻撃陣に対し、良い守りを見せる必要がある。彼らは紙の上、評判においても弱体化しておらず、(バス)ドストや(アンドレ)シウヴァ、そして試合毎に成長して安定感が増している(ゴンサロ)パシエンシアもいるのだからね」

スイス人指揮官はそんななかでも特にトップ下を務める鎌田の存在に注目しているようだ。「それにカマダを忘れてはいけない」と指摘すると、次のように熱弁した。

「最近の数試合を見れば分かるが、ものすごいとしか言いようがない。彼らの中央の主人公だ。おそらく多くの人たちが予想していなかったほど大きな役割を担っている。レンタルで送り出されていたのもあり彼のことを知っていた人も少なかっただろう。とても目立っている存在だ」

シュミット監督は苦笑しながら「攻撃が弱くなったとは言えない」と言い切り、フランクフルトの守備陣についても「後方には豊富な経験を持つ選手たちが揃っている。(ダビド)アブラーム、ハセベ、(マルティン)ヒンターエッガー…」とコメント。しかし、今夏シント=トロイデンからのレンタルバックからわずか数カ月で敵将が名前を挙げるほどの存在となっている、鎌田に対する評価が強く印象に残る会見となった。

9/14(土) 7:06配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00010004-goal-socc

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五輪代表、OA候補にFW鎌田大地(フランクフルト)が浮上!23歳ドイツ1部で定位置獲得  

1: Egg ★ 2019/09/11(水) 09:32:29.83 ID:+EZiDNKu9
2020年東京五輪の男子サッカーで、チームに3人まで組み込める24歳以上のオーバーエージ(OA)枠に、FW鎌田大地(23)=アイントラハト・フランクフルト=が候補に挙がっていることが10日、分かった。昨季、ベルギー1部シントトロイデンでリーグ12得点を挙げ、今季からドイツ1部へと戻った鎌田はクラブで定位置を獲得。3月の親善試合でA代表デビューを果たしていた。

 関係者によると、メダル獲得の期待がかかる来夏の東京五輪代表に対して、OAで鎌田を推す声が協会内でもあるという。五輪代表のOAについては、A代表でもエースのFW大迫も候補になっているが、現状では選手派遣の義務がない大会のため、所属クラブや本人の意向などの関係上、複数の候補をリストアップしている。

 鎌田は15年にJ1鳥栖入り。高卒1年目から出場機会をつかみ、攻撃面で存在感を放ったがリオ五輪本大会のメンバー入りは逃した。その後、17年夏からドイツ移籍もEフランクフルトでは定位置をつかめず。だが、18-19シーズンから期限付き移籍でベルギーのシントトロイデンに加入するとブレーク。結果を残し続け、昨年末にはA代表と五輪代表を兼任する森保監督も「A代表に入ってくる力は十分にある」と評価。3月の親善試合・ボリビア戦では1トップで初先発を飾った。

 ベルギーでの実績をひっさげてドイツ復帰を果たした今季は、開幕スタメンに名を連ねるなど定位置を獲得。リーグ開幕前のドイツ杯1回戦では今季初得点も記録した。金メダル獲得に向け、欧州で成長を続ける23歳の今後の活躍にも注目が集まる。

9/11(水) 6:00配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000009-dal-socc

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「このジャポネは凄い選手だ」絶妙アシストの鎌田大地をフランスの英雄&メディアが大絶賛!【現地発】 

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鎌田大地、フランクフルト初ゴール!長谷部誠とともにフル出場で逆転勝利に貢献  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/12(月) 11:44:20.85 ID:9MeakjWx9
【SVヴァルトホーフ 3-5 フランクフルト DFBポーカル1回戦】

 DFBポーカル1回戦、ドイツ3部のSVヴァルトホーフ対フランクフルトが現地時間11日に行われた。試合はFW鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトが5-3で勝利を収めた。

 鎌田は2トップの一角で、長谷部は3バックの一角でそれぞれ先発フル出場を果たした。鎌田はフランクフルトでの初ゴールを決めるなど積極的なプレーでチームに貢献している。長谷部はCBの真ん中でディフェン陣を引っ張るも、3点を奪われた。

 試合は意外な展開で幕開けとなる。SVヴァルトホーフがカウンターからシュートまで持ち込むと、最後はスレイマニがマイナスのボールを流し込み先制となった。なんとフランクフルトが格下相手にいきなり先制点を奪われた。続く11分にもスレイマニに決められ、フランクフルトは序盤に2点を失う。

 だが、鎌田が1点を奪う。21分、ヨヴェリッチのシュートが高く上がると、このこぼれ球を鎌田が押し込んだ。フランクフルトは早いうちに1点を返す。さらに、前半ATにコスティッチがゴールを決め、フランクフルトは前半のうちに振り出しに戻す。

 このまま勢いに乗りたいフランクフルトだったが、勝ち越しを許してしまう。72分、ビルドアップで長谷部がコスティッチにパスを送る。だが、コスティッチがこれをトラップミス。これを奪われ、最後はマルクスにゴールを決められ、勝ち越しを許した。
 
 だが、フランクフルトも意地を見せる。77分、右サイドを抜け出したドゥルムが中央にクロス。DFに当たるも、ファーサイドのレビッチに渡り、レビッチがダイレクトでゴールに沈めた。さらに81分と88分にレビッチが追加点を挙げ、フランクフルトが逆転に成功した。

 試合はこのまま終了し、フランクフルトが5-3で勝利。逆転で2回戦に駒を進めた。

【得点者】
3分 1-0 スレイマニ(SVヴァルトホーフ)
11分 2-0 スレイマニ(SVヴァルトホーフ)
21分 2-1 鎌田大地(フランクフルト)
45+1分 2-2 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
72分 3-2 マルクス(SVヴァルトホーフ)
76分 3-3 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
81分 3-4 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
88分 3-5 アンテ・レビッチ(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190812-00334030-footballc-socc

鎌田大地、フランクフルトに急転残留!「貴重な戦力」と放出せず...クラブ間交渉もこの日決裂  

1: Egg ★ 2019/08/02(金) 06:00:55.16 ID:/d6YNED29
セリエAジェノア移籍で合意していたドイツ1部EフランクフルトのMF鎌田が急転、今季も残留することが1日までに決定的となった。

クラブ間でほぼ合意に達し、鎌田はかつてカズ(現J2横浜FC)もプレーしたジェノアと4年契約を結ぶ見通しだった。

しかしEフランクフルトは、昨季ベルギーのシントトロイデンで躍進した鎌田の成長ぶりを評価。貴重な戦力として放出しない方針を固め、クラブ間交渉もこの日決裂したという。

8/2(金) 5:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000063-spnannex-socc

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鎌田大地、イタリア古豪ジェノア移籍へ! 移籍金約4億9000万で大筋合意  

1: Egg ★ 2019/07/28(日) 06:12:19.43 ID:i+FgDAOG9
EフランクフルトのMF鎌田大地(22)が、セリエAの古豪ジェノアに完全移籍することが27日までに決定的となった。複数の関係者によれば、クラブ間では移籍金400万ユーロ(約4億8400万円)で既に合意しており、あとは細部を詰めるだけだという。衛星放送スカイ・イタリアも27日付で「同日に現地入りしメディカルチェックを受ける」と報じた。
 鎌田は昨季、Eフランクフルトからベルギー1部のシントトロイデンに期限付きで加入。24試合で12ゴールを決める活躍を見せ、今年3月には日本代表にも初招集された。その活躍にジェノアも注目。鎌田にはフィオレンティナなど他のセリエAクラブも興味を示していたが、最も熱心だったのがかつてカズことJ2横浜FCの三浦知良が94~95年シーズンにプレーしたジェノアだったという。

 関係者によれば、鎌田自身もセリエAでのプレーを強く希望していた。ジェノアは昨季、最終節で1部残留を決めるなど低迷したが、今季はエンポリなどで結果を残したアンドレアッツォーリ監督を招へいし再出発を図る中で、補強リスト上位に鎌田の名前を挙げていたという。セリエAには日本代表DF冨安がボローニャ入りしたばかり。鎌田は12人目のセリエA選手としてかつてカズがプレーした地でさらなる飛躍を目指す。

 ▽ジェノアCFC イタリア北西部の港町ジェノバをホームに1893年創設。1924年までにリーグ優勝9回を果たした古豪。イタリア杯優勝1回。94~95年にカズが日本人初のセリエA選手としてプレーした。クラブ幹部による八百長関与のため05~06年にセリエCへ降格したが、07~08年に13季ぶりにセリエA復帰。昨季は17位で残留した。ホームスタジアムはルイジ・フェラリス(マラッシ)で3万6599人収容。

 ◆鎌田 大地(かまだ・だいち)1996年(平8)8月5日生まれ、愛媛県出身の22歳。京都・東山高から15年に鳥栖入りし、同年J1デビュー。16年にはU―23日本代表に選出されたがリオ五輪代表は落選。17年6月にEフランクフルト(ドイツ)に加入し、18年8月にシントトロイデン(ベルギー)に期限付き移籍。今年3月には日本代表に初招集された。国際Aマッチは2試合で0得点。1メートル80、72キロ。利き足は右。

2019年07月28日 05:32 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/07/28/kiji/20190727s00002019376000c.html

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