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フランクフルト


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鎌田大地が絶妙パスから2アシスト! 一時逆転も失点しフランクフルトは3-3ドロー 

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1: 2020/11/29(日) 01:34:04.01 _USER9
【ウニオン・ベルリン 3-3 フランクフルト ブンデスリーガ第9節】

 ブンデスリーガ第9節、ウニオン・ベルリン対アイントラハト・フランクフルトの試合が現地時間28日に行われた。試合は3-3の引き分けに終わっている。

 フランクフルトに所属する鎌田大地は先発出場を果たし、長谷部誠はベンチ入りした。2分、フランクフルトのGKケビン・トラップがキャッチミスしたボールをロバート・アンドリッヒに押し込まれ相手の先制を許してしまう。さらに6分、マックス・クルーゼがPKを決めてウニオン・ベルリンに追加点が入った。


 追いかける展開となったフランクフルトも27分、中盤でボールを奪った鎌田がドリブルで駆け上がりゴール前に向けてラストパス。そのパスに反応したアンドレ・シウバが押し込んで1点を返した。

 37分に鎌田が倒されてフリーキックのチャンスを得ると、そのフリーキックから再びシウバがゴールを決めて同点に追いつく。さらに79分、鎌田が粘って相手を引きつけた後、ゴール前にパスを通してバス・ドストが逆転ゴールを決めた。

 だが、直後の82分にウニオン・ベルリンのクルーゼにゴールを決められ再び同点に。その後はお互いに追加点はなく、試合は3-3の引き分けに終わっている。

【得点者】
2分 1-0 アンドリッヒ(ウニオン・ベルリン)
6分 2-0 クルーゼ(ウニオン・ベルリン)
27分 2-1 シウバ(フランクフルト)
37分 2-2 シウバ(フランクフルト)
79分 2-3 ドスト(フランクフルト)
82分 3-3 クルーゼ(ウニオン・ベルリン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2623bde4c5fd0cdb389b006d938b5986077e1dce

「カマダをどうすればいい?」フランクフルト指揮官、クルーゼの獲得を見送った理由を明かす 

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遠藤航vs長谷部・鎌田は決着つかず…フランクフルト、2点差追いつきシュトゥットガルトとドロー 

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1: 2020/11/08(日) 01:28:44.56 _USER9
ブンデスリーガ第7節が7日に行われ、MF遠藤航が所属するシュトゥットガルトは、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトをホームに迎えた。遠藤は開幕7試合連続となるフル出場。長谷部と鎌田は揃って7試合連続となるスタメン出場を果たし、長谷部はフル出場、鎌田は87分までプレーした。

 ホームのシュトゥットガルトは16分、エリア内でドリブルを仕掛けたニコラス・ゴンサレスが倒されてPKを獲得。N・ゴンサレス自らキッカーを務めると、相手GKの逆を突いてネットを揺らして先制した。

追いつきたいフランクフルトは20分、ゴール前で相手のパスミスをカットしてビッグチャンスを迎える。だが、アンドレ・シウヴァ、バス・ドスト、鎌田と繋いでいるうちに相手の守備が戻ってきてしまい、鎌田は余裕を持ってシュートを打てず。鎌田のフィニッシュはポストの左に外れた。

 すると37分、シュトゥットガルトがリードを広げる。遠藤からN・ゴンサレスを経由して、相手の背後をとったゴンサロ・カストロにボールが渡ると、カストロはそのまま相手GKとの一対一を制した。試合はシュトゥットガルトの2点リードで折り返した。

 フランクフルトは61分に1点を返す。鎌田とのワンツーパスでエリア内の深い位置に侵入したアイメン・バルコクがグラウンダーで折り返し、中でA・シウヴァが合わせてゴール右下に流し込んだ。さらに75分、右サイドのコーナーキックからバルコクが供給したボールにダビド・アブラームがニアで合わせ、ヘディングで押し込み同点とした。

 試合はこのまま終了し、シュトゥットガルトは3試合連続のドロー。フランクフルトは2試合連続のドローで、4戦未勝利となっている。次節は代表ウィークを挟んで2週間後に行われ、シュトゥットガルトは21日にアウェイでホッフェンハイムと、フランクフルトは同日にホームでライプツィヒと対戦する。

【スコア】
シュトゥットガルト 2-2 フランクフルト

【得点者】
1-0 17分 ニコラス・ゴンサレス(シュトゥットガルト)
2-0 37分 ゴンサロ・カストロ(シュトゥットガルト) 
2-1 61分 アンドレ・シウヴァ(フランクフルト)
2-2 75分 ダビド・アブラーム(フランクフルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/df596e410e2c2cfbe80e33df07a5bf6e2b1de62b

「トリックスター」鎌田大地、好不調の波を独紙指摘 フランクフルト監督も2戦不発に不満 5試合1得点 

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1: 2020/10/30(金) 22:37:53.62 _USER9
直近2試合で不発の“前線トリオ”、ヒュッター監督も満足せず

 開幕から好調だったフランクフルトの攻撃陣が、ここ2試合は鳴りを潜めている。FWアンドレ・シルバ、FWバス・ドスト、MF鎌田大地の3人は、ブンデスリーガ開幕戦から第3節までにシルバとドストがそれぞれ2ゴール、鎌田も1ゴール2アシストをマークしてフランクフルトの攻撃を牽引していた。しかし、18日の第4節ケルン戦(1-1)では決定的な得点チャンスを少なくとも4度作り出したにもかかわらず1ゴールしか取れず、さらに第5節バイエルン・ミュンヘン戦(0-5)では無得点に抑え込まれた。

 前線の3人が本調子ではないということは、指揮官であるアディ・ヒュッター監督も認めている。現地メディアの取材で3人について問われた同監督は、「コンディションが整っていて、さらにしっかりと集中している状態であれば、彼らは素晴らしいトリオだ。しかし、私の中では気が抜けているのではないかという感覚がある」とコメントし、監督自身も3人の現在のパフォーマンスに満足していないことを明かしている。

 また、ドイツ紙「ビルト」はフランクフルトに関する記事の中で、鎌田について特に言及している。同紙は「トリックスターのカマダは、ここまでのところコンスタントに良いパフォーマンスを披露しているとは言えない」と論評し、開幕5試合を終えて同選手のパフォーマンスに波があることを指摘。さらに「その一方で、カマダの代役を務めることのできる新加入のアミン・ユネスは、ここまでジョーカーとしてしっかりと役割を果たしている」と、ナポリから移籍してきたユネスのプレーを称賛し、このまま状態が上向かなければ鎌田の地位も安泰ではなくなると分析している。

 鎌田の同僚である元日本代表MF長谷部誠も、クラブ公式サイトのインタビューで、「今シーズンを実りのあるシーズンにしようという気持ちはチームの中にある。でも僕らは、その気持ちを試合で見せないといけないし、成功することに対してもっと貪欲でなければならない」とチームに奮起を促すなど、現在のフランクフルトはこのまま上位争いに留まっていくための正念場を迎えていると言える。そのため、攻撃の主軸を担う鎌田も、31日の次節ブレーメン戦では直近2試合の結果を埋め合わせるような、好パフォーマンスが求められてくるだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ace84db0da55fa50d1b8d66a5deae26d6de3308
10/30(金) 21:24配信

「フランクフルトだったら…」鎌田大地は存在感を示すも”信頼度”に課題 

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今季初G鎌田大地をフランクフルト地元紙が絶賛「素晴らしいソロ…クリエイティブな資質」 

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<鎌田大地>泥臭く今季初ゴール!全2得点に絡む活躍で逆転勝利に貢献、フランクフルトは暫定首位に浮上 

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1: 2020/10/04(日) 00:32:01.27 _USER9
[10.3 ブンデスリーガ第3節 フランクフルト2-1ホッフェンハイム]

ブンデスリーガは3日に第3節を行い、日本代表MF鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトはホッフェンハイムに2-1で競り勝った。
鎌田と長谷部は開幕から3試合連続で先発起用され、鎌田はトップ下、長谷部はリベロの位置でプレー。鎌田は今季初ゴールを挙げ、2得点に絡む活躍で逆転勝利に貢献した。

序盤はフランクフルトがチャンスを創出したが、ホッフェンハイムが最初のチャンスを仕留めた。前半18分、DF陣に囲まれながらもFWアンドレイ・クラマリッチが技ありの左足シュートをゴール左隅に沈めた。
クラマリッチは3戦6発と好調をキープ。フランクフルトは43分、鎌田のCKからDFマルティン・ヒンテレッガーが頭で合わせたが、シュートはGKの正面を突いた。

0-1で折り返した後半、フランクフルトの反撃が実る。まずは後半9分、左サイドからMFシュテフェン・ツバーがクロスを入れると、FWバス・ドストがポストプレーからラストパス。
後方から猛然と走り込んだ鎌田が体ごとゴールに押し込み、今季初ゴールを挙げた。

試合を振り出しに戻すと、後半26分には鎌田がドリブルで潜り込み、ペナルティエリア内に侵入。守備網を切り裂いて打ったシュートは相手DFにブロックされたが、ドストの逆転ゴールにつながった。
鎌田は後半42分までプレーし、長谷部はフル出場。フランクフルトは2-1で逃げ切り、暫定首位に浮上した。

10/4(日) 0:25配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/5886bcc736a7eb4a8a398f4a134b6ad680abb6ff

<鎌田大地>2アシストでフランクフルトの今季リーグ戦初勝利に貢献!長谷部誠とともにフル出場 

1: 2020/09/26(土) 09:26:19.00 _USER9
現地時間25日、ブンデスリーガ第2節ヘルタ・ベルリンvsフランクフルトの一戦が行われ、鎌田大地が2アシストの活躍を見せ、チームを今季リーグ戦初勝利に導いた。
金曜開催のこの一戦では、長谷部誠、鎌田大地はそろって先発出場。29分にフランクフルトはPKを得ると、アンドレ・シウヴァがこのチャンスを冷静に沈め、0-1とアウェーのフランクフルトが先制する。

直後の37分にはゴールエリア右から鎌田がFKを放り込むと、長身FWバス・ドストがヘディングでゴールへとねじ込み、スコアは0-2となる。
後半に入り、71分には鎌田のはたいたボールをセバスチャン・ローデがゴールエリア外から左足でゴール左へ決め、フランクフルトはアウェー戦ながら3点をリード。

78分にはオウンゴールで1点を失ったが、試合は1-3でフランクフルトに軍配。今季リーグ戦初勝利をマークしている。この試合で長谷部と鎌田はそろってフル出場を果たした。

■ブンデスリーガ第2節
ヘルタ・ベルリン 1-3 フランクフルト
得点者
ヘルタ・ベルリン:OG(78分)
フランクフルト:A・シウヴァ(30分/PK)、ドスト(37分)、ローデ(71分)

9/26(土) 7:43配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/796e467bcf4af2d83f5b0d482be9164b0d0b58df

写真
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堂安、インサイドハーフでドイツデビュー! 長谷部、鎌田のフランクフルトとドロー 

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1: 2020/09/20(日) 01:17:59.55 _USER9
ドイツ1部リーグが現地18日開幕し、ビーレフェルトのMF堂安律(22)は、アウェーでDF長谷部誠(36)、MF鎌田大地(25)を擁するフランクフルト戦に先発し、同リーグデビューを果たした。日本人対決となったこの試合、堂安は4―3―3のインサイドハーフ、長谷部は3―5―2の3バック中央、鎌田はトップ下で先発。試合は堂安、鎌田がともにチャンスメークに絡むと、長谷部も安定感のある守備でチームに貢献した。試合は1―1で引き分け、2部から昇格して12季ぶりの1部を戦うビーレフェルトは上々のスタートを切った。

 堂安は序盤こそ慣れないポジションの戸惑いをみせるようなプレーもあったが、試合が進むにつれて存在感を発揮した。前半23分には中盤で相手をはがし、相手ゴール付近まで単騎ドリブルで突進してクロス。同43分にも右サイドを抜け出し、ゴール前に正確なラストパスを供給するなど、チャンスを演出した。最もゴールに近づいたのは後半5分。左足を振り抜いてミドルを放ったが、シュートはゴール左にわずかに外れた。

 試合は後半6分にビーレフェルトが先制し、同17分にフランクフルトが追いつく展開。堂安は後半26分に途中交代した。一方、フランクフルトの鎌田も後半43分に交代するまで、攻撃の中心としてプレー。長谷部もビーレフェルトのエースで昨季2部得点王のFWクロスをほぼ完ぺきに封じ、さすがのプレーをみせた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92f4b73d55c8734f6148f892131657294958f382

鎌田大地 Eフランクフルトとの契約延長が「難航」した理由 

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