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フランクフルト


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バイエルン戦勝利に貢献の長谷部誠、現地メディアから「あと1シーズン続けなければ」と契約延長求める声 

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1: 2021/02/21(日) 10:28:39.83 _USER9
フランクフルトのMF長谷部誠、MF鎌田大地はバイエルン・ミュンヘン戦で現地メディアから高評価を受けている。

フランクフルトは20日、ブンデスリーガ第22節でバイエルンと対戦。12分に鎌田が先制点を挙げると、31分にはアミン・ユネスがスーパーゴールで追加点を奪う。フランクフルトはその後、バイエルンの反撃を1点に抑え、2-1で王者から勝ち点3をもぎ取っている。

地元メディア『フランクフルター・ルンドシャウ』では、1ゴール1アシストの鎌田には「よくできました」の評価に。寸評では「彼は3点すべてに関わった。1点目は自ら決め、2点目はアシストし、相手のゴールの前にはボールを失った。非常に勤勉で、ときにはずさんなこともあった。アイディアが豊富でよくやっている」と記された。

フル出場の長谷部も「よくできました」という評価に。寸評では「頭脳明晰で、ボールの扱いも明晰で、思考力もある戦略家だった。彼はあと1シーズン続けなければならない」と契約延長を求める声も上がっている。

なお、チームはリーグ戦11試合負けなしと好調を維持し、4位としている。

https://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/hasebe-kamada-bayern-2021-02-21/1x0q9nqddm8jhz3foadwkf0dn

鎌田大地のアシストは“ラッキー”ではなかった…フランクフルト幹部「ちゃんと見れば分かる」 

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長谷部フル出場の好調フランクフルトが4連勝! 鎌田が今季7アシスト目を記録 暫定で3位に浮上 

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1: 2021/02/15(月) 01:38:17.67 _USER9
SOCCER KING
https://news.yahoo.co.jp/articles/d15306966c558c08ebf7b5864d74c433a8351cb8
【スコア】
フランクフルト 2-0 ケルン

【得点者】
1-0 57分 アンドレ・シウヴァ(フランクフルト)
2-0 79分 エヴァン・ヌディカ(フランクフルト)

 ブンデスリーガ第21節が14日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属する5位フランクフルトは、ホームで14位ケルンと対戦した。長谷部はリーグ戦10試合連続の先発出場となり、5試合ぶりにフル出場を果たした。鎌田はリーグ戦4試合連続の先発出場となり82分までプレーした、

 立ち上がりから主導権を握るフランクフルトは23分、右サイドに流れたアンドレ・シウヴァのクロスに鎌田が頭で合わせたが、相手GKティモ・ホルンの好セーブにも阻まれてネットを揺らせない。30分にはポストプレーでボールを収めたA・シウヴァの落としから鎌田が右足を振り抜いたが、強烈なシュートはまたもホルンに防がれる。45分にはフィリップ・コスティッチのクロスにA・シウヴァが頭で合わせたが、これは枠を捉えられない。

 スコアレスで折り返すと、フランクフルトは57分に先制する。枠の外からエリック・ドゥルムがミドルシュートを放つと、ボールは鎌田に当たってA・シウヴァの元にこぼれる。相手GKホルンもすかさずカバーに入ったが、A・シウヴァは瞬時の判断でループシュートを成功させてネットを揺らし、今シーズンのリーグ戦で18点目を記録した。なお、鎌田にはラッキーな形で今季7アシスト目が付くことになった。

 すると79分、フランクフルトがリードを広げる。コスティッチが右コーナーキックからニアサイドにピンポイントのボールを入れると、頭で合わせたエヴァン・ヌディカがゴール左に流し込んだ。

 試合はこのまま終了し、フランクフルトは4連勝でリーグ戦10試合無敗となり、暫定で3位に浮上した。ケルンはリーグ戦3試合ぶりの黒星で今季10敗目となった。次節、フランクフルトは20日にホームでバイエルンと、ケルンは同日にMF遠藤航が所属するシュトゥットガルトとホームで対戦する。

好調フランクフルトの中心となった鎌田大地、「監督とほとんど話さない」理由とは? 

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37歳でも日本人でも…長谷部誠「フランクフルト不動の軸」である理由 

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37歳長谷部誠、フランクフルトとの契約延長決定とドイツ報道。現役続行へ 

1: 2021/02/02(火) 19:29:43.81 _USER9
フットボールチャンネル編集部

ドイツ1部のフランクフルトに所属する長谷部誠は、クラブとの契約をもう1年延長することが決まったとみられいてる。独紙『ビルト』が報じたとしてドイツ複数メディアが伝えた。

 昨年5月に延長された長谷部とフランクフルトとの契約は今季末までの1年間。引退後のアンバサダー就任が同時に決定されたこともあり、今季が現役ラストシーズンになる可能性が高いとも予想された。


 アディ・ヒュッター監督が今季限りでの引退の見通しに言及したこともあったが、長谷部自身は引退決断を否定。1月で37歳となった今季も主力として活躍を続けていることもあり、ドイツメディアでは契約を延長すべきだという声も上がっていた。

 新たな報道によれば、フランクフルトと長谷部の間では契約をもう1年延長することが決まったという。だが正式なサインを急ぐことはなく、春頃までに完了させる見込みであるとも伝えられている。

 長谷部は今季ブンデスリーガでも19試合中15試合に先発出場。11月から12月にかけて4試合を欠場したが、その後は再び8試合連続でスタメンに名を連ねている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210202-00408821-footballc-socc
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フランクフルト5発快勝、キャプテンマーク巻いた長谷部誠はチームの成長に手応え「間違いなく今成長している」 

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鎌田大地が今季9つめのアシスト! 長谷部誠も先発のフランクフルト、堂安律のビーレフェルトに5点大勝 

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1: 2021/01/24(日) 01:35:06.06 _USER9
 現地時間1月23日、ブンデスリーガの第18節が行なわれ、長谷部誠と鎌田大地を擁するフランクフルトは、堂安律が在籍するビーレフェルトとアウェーで対戦した。

【動画】鎌田大地がヨビッチの5点目をアシスト! コスティッチと守備を切り崩した見事なクロスはこちら
https://twitter.com/skyperfectv/status/1353013571882422273

 日本人選手3人が先発したこの試合で、早々にペースを握ったのはフランクフルト。25分にアンドレ・シウバ、27分にセットプレーからフィリップ・コスティッチが立て続けに得点。33分にもA・シウバがネットを揺らし、早くも3点のリードを奪う。

 対するビーレフェルトは堂安を中心に攻め入り、36分にセルヒオ・コルドバが1点を返し、前半を終える。

 しかし51分、鎌田、コスティッチ、シウバらの崩しからエリア内に持ち込むと、ビーレフェルトDFのミスを誘い、オウンゴールに。スコアは4-1とフランクフルトが突き放す。さらに66分にはルカ・ヨビッチを投入し、さらに得点を奪いに出た。

 そして75分、左サイドから崩しにかかった鎌田とコスティッチがふたりで切り崩し、最後はDFラインの裏に抜け出た鎌田から、中央にマイナスのクロスを送る。これを中央で待ち構えていたヨビッチがワントラップで左足を振り抜き、ゴール右にシュートを突き刺した。
 
 試合はこのまま終了。長谷部は71分、鎌田は77分にピッチを退き、堂安はフル出場だった。5-1と快勝したフランクフルトは、暫定でリーグ6位に浮上している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/00b254c6c087bfe5082f139a57ece4e3dba2306a
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

「傑出した人物。存在は天の恵み」フランクフルト指揮官が長谷部誠を大絶賛! 

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1: 2021/01/11(月) 20:07:31.21 _USER9
フランクフルト指揮官アディ・ヒュッターが、教え子長谷部誠について絶賛している。

現地時間8日、フランクフルトはブンデスリーガ第15節でマインツとのアウェー戦に挑む。この一戦を前にヒュッター監督は会見の場で、前節レヴァークーゼン戦で好プレーを見せた長谷部について語った。その言葉を『Bild』が伝えている

「長谷部は効果的な働きができる選手だ。それに、とにかくよく走る。フットボール面においても、人間的にも、とても傑出した人物だよ。フランクフルトにおいて、彼の存在はまさに天の恵みとも言えるね」

なお、長谷部の現行契約は今年6月までとなっているが、『Bild』は「コーチは長谷部との新しい契約を考えているようだ」と伝えている。

1月18日には37歳を迎える長谷部。ブンデスリーガ1部最年長選手である元日本代表MFは、引き続き衰え知らずのプレーを見せることができれば、おのずと契約更新へと近づくことになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a6e58bfdb27f3abafacbeefbe07ef66aa06e12e1

鎌田大地が技あり弾で今季2点目!…フランクフルトはドルトムントの猛攻耐えドロー 

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1: 2020/12/06(日) 01:27:17.91 _USER9
ブンデスリーガ第10節が5日に行われ、MF鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトはホームでドルトムントと対戦した。鎌田は開幕から10試合連続でスタメンに名を連ね、長谷部は3試合連続でベンチスタートとなった。

 フランクフルトは9分、マルティン・ヒンテレッガーがハーフライン付近からゴール前にロングフィードを通すと、相手のDFを取った鎌田が反応。飛び出してきた相手GKに対し、浮き球のシュートで脇の下を通してネットを揺らした。

 ドルトムントは20分、ジェイドン・サンチョがカットインから左足でゴール左上隅を狙ったが、これはわずかに枠の上。26分には左サイドを突破したジオヴァニ・レイナのパスから、サンチョが抜け出してフィニッシュを放ったが、枠を捉えることはできなかった。前半はフランクフルトの1点リードで折り返した。

 後半から16歳のユスファ・ムココを投入したドルトムントは、56分に試合を振り出しに戻す。左サイドのサンチョからパスを受けたジオ・レイナは、ファーストタッチで前を向き、柔らかなタッチで相手1枚を剥がして右足一閃。強烈なシュートをゴール左上隅に突き刺した。

 後半は大半の時間を敵陣で過ごしたドルトムントだったが、逆転の1点は遠く、試合はこのまま終了。フランクフルトは5試合連続のドローで7戦未勝利、ドルトムントはリーグ戦今季初のドローとなった。次節、フランクフルトは11日にヴォルフスブルクとアウェイで、ドルトムントは12日にMF遠藤航が所属するシュトゥットガルトとホームで対戦する。

【スコア】
フランクフルト 1-1 ドルトムント

【得点者】
1-0 9分 鎌田大地(フランクフルト)
1-1 56分 ジオヴァニ・レイナ(ドルトムント)

https://news.yahoo.co.jp/articles/da6573780a0c7ddb227049711e7fa444a84c8582



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