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フランクフルト


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鎌田を「天才的」と絶賛するフランクフルト監督、昨夏の移籍寸前に長谷部を介して伝えた言葉とは? 

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<鎌田大地>今夏フランクフルト退団の可能性が急浮上…代理人が延長オファーに納得せず 

1: 2020/07/08(水) 07:14:05.99
写真 今期大ブレイク
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フランクフルトのMF鎌田大地は、今夏退団の可能性もあるようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えている。

鎌田は今シーズン、アディ・ヒュッター監督の下で攻撃の中心選手としてスタメンに定着。公式戦47試合に出場し、10ゴール9アシストと見事な成績を残した。2021年までとなっている契約に関しても、フランクフルトのフレディ・ボビッチ執行役員は延長交渉に自信を示していたが、ここに来て潮目が変わってきている。

『ビルト』の有料記事によると、鎌田の代理人であるロベルト佃氏がフランクフルトの延長オファーに納得しておらず、他の選択肢も検討したいとのこと。クラブ側は選手が契約最終年に入ってしまうため、このまま話がまとまらなければ今夏の売却も検討し始めたようだ。

以前までは、もう1人の代理人であるトーマス・クロート氏は延長オファーに前向きだったが、ロベルト佃氏が納得していないために、交渉が進んでいない模様。2019-20シーズンの活躍もあり、鎌田を狙うクラブも多くあるだけに、今夏の動向に注目が集まるところだ。

7/8(水) 7:04 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/4317b7b2ebdec2b393bbb10537b491213c6840c8

長谷部誠の手術が成功!フランクフルトが報告、今月27日の再始動に間に合う見通し 

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<フランクフルト監督>チーム躍進理由は長谷部誠の復調と明言「マコトはこの年齢でも高いレベルでプレー」 

1: 2020/06/21(日) 07:24:21.82
写真
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ドイツ1部Eフランクフルトのアディ・ヒュッター監督(50)が、元日本代表主将の長谷部誠(36)の復調が最近のチーム躍進につながっていると明かした。

 Eフランクフルトは最近6試合で4勝1分け1敗と好調で9位に浮上。この6試合すべてで長谷部が3バック中央のリベロでフル出場しており、指揮官は19日の会見で「前半戦の終盤、うまくいかなかった頃、私には何かを変えなければならないという感覚があった。4バックへの変更はホッフェンハイム戦や2度のライプチヒ戦の勝利が示したように正しいものだったが、現在マコト・ハセベが再びトップフォームになったこともあり、3バックに戻った。それが良い影響を与えた」と説明した。

 さらに「マコトはこの年齢でも高いレベルでプレーできる。常に最高のプロフェッショナルな行動をとり、全てをサッカーに捧げてきたことは傑出している。彼は我々がボールを持った時のキープレーヤーであり、その経験と目はチームの武器。彼が私のチームにいてくれて、2021年まで契約延長したことをうれしく思っている」と全幅の信頼を寄せた。

 Eフランクフルトは20日にアウェーでケルンと対戦。長谷部は7試合ぶりに先発を外れ、ベンチスタートとなった。MF鎌田大地(23)は累積警告で出場停止。

6/20(土) 21:40 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/87c09b256f8b035fe0c14c879696f82fd59dab1c

フランクフルト鎌田大地 契約延長大筋合意か ヒュッター監督「ダイチがいないと困る」 

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1: 2020/06/20(土) 18:08:01.79
ドイツ1部のEフランクフルトが、日本代表MF鎌田大地(23)との契約延長に動いていると18日、地元紙ビルトが報じた。同紙によると両者は大筋で合意しており、サイン目前という。J1鳥栖から17年夏に4年契約でEフランクフルトへ完全移籍した鎌田の現契約は21年夏までとなっており、代理人とクラブは契約延長に関する話し合いを進めている。

 今季はベルギー1部シントトロイデンから復帰し、公式戦46試合で10ゴールとブレーク中。中断明けもリーグ戦8試合で2ゴール2アシストと絶好調を維持しており、ヒュッター監督は同紙に「ダイチがいないことは、私たちにとっては困ることだ」と話している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a457eeb2177e2ec275a3e3139e83d363fb49514a

絶好調の鎌田大地、新契約サインは間近か…フランクフルトは契約延長を最優先事項に 

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フランクフルト幹部、今季10G8Aの鎌田を絶賛 「本当に素晴らしい。常にDFに困難をもたらす」 

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ブンデス 再開後好調な鎌田大地が2点目アシスト! フランクフルトを4-1逆転勝利に導く 25試合2得点 

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1: 2020/06/14(日) 02:44:14.97
【ヘルタ 1-4 フランクフルト ブンデスリーガ第31節】
 
 ブンデスリーガ第31節、9位ヘルタ・ベルリンと11位フランクフルトの試合が現地時間13日に行われた。アウェイのフランクフルトが4-1の勝利をおさめている。

 フランクフルトに所属する長谷部誠と鎌田大地は共に先発出場を果たした。試合開始して5分、ダニー・ダ・コスタがヘディングシュートを放ったがヘルタのGKルネ・ヤースタインに止められる。14分にはフランクフルトのフィリップ・コスティッチがフリーキックから直接得点を狙うもゴール上に外れてしまった。

 すると24分、長谷部のパスミスから相手にボールを奪われて最後はヘルタのクリシュトフ・ピアテクに先制点を決められてしまう。だが44分、鎌田の縦パスに抜け出したバス・ドストがペナルティーエリア手前で倒され、倒したヘルタのデドリック・ボヤタが決定機阻止で1発退場。相手が1人減ったことでフランクフルトは数的有利となった。

 そして51分、アンドレ・シウバが頭で繋いだボールをバス・ドストが押し込みフランクフルトが同点に追いつく。さらに62分、鎌田がドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入すると、最後は鎌田が中央に折り返してシウバがゴールネットを揺らしフランクフルトが逆転に成功した。

 続けて69分にはオビテ・エヴァン・ヌディカも追加点を決める。86分には縦パスに抜け出したシウバが再びゴール。鎌田の活躍もありフランクフルトが4-1の逆転勝利をおさめている。

【得点者】
24分 1-0 ピアテク(ヘルタ)
51分 1-1 ドスト(フランクフルト)
62分 1-2 シウバ(フランクフルト)
69分 1-3 ヌディカ(フランクフルト)
86分 1-4 シウバ(フランクフルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd4e9924e70d19cb2ddc812b50e4b6e7bf590a07
6/14(日) 0:32配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077014
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/56
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/56
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1: 2020/05/31(日) 00:27:27.81
フランクフルトは30日、ブンデスリーガ第29節でヴォルフスブルクとのアウェー戦に臨んだ。

ブンデス再開後、1分け2敗と勝利がない14位フランクフルト。3-3で引き分けたフライブルク戦から中3日で迎えた6位ヴォルフスブルクとの一戦、鎌田大地と長谷部誠は引き続き先発に名を連ねた。長谷部は3バックの中央リベロ、鎌田は2列目にポジションに入った。

一進一退の序盤を経て、最初の決定機を得たのはヴォルフスブルク。ゴール前正面のブレカロが左からの折り返しをフリーで受けてシュートを放つ。しかし、これはGKトラップのファインセーブに阻まれた。

すると、先制したのはフランクフルトだった。27分、アンドレ・シウバが倒されてPKを得ると、これを自ら冷静に沈めてリードをもたらした。

フランクフルトの1点リードで迎えた後半も好勝負が繰り広げられる。そんな中、58分にネットを揺らしたのはホームチーム。右サイドからマキシミリアン・アーノルドが入れたFKにゴール前で合わせたムバブがヘディングシュートを突き刺し、ヴォルフスブルクが追いつく。

終盤にかけてはフランクフルトが押し気味に試合を進めたが、粘り強い対応を続けるヴォルフスブルクの守備をなかなか崩せない。それでも、85分に鎌田が魅せる。前線へのフィードをドストが頭で落とすと、走り込んだの鎌田。冷静にシュートを流し込み、前節のブンデスリーガ初ゴールから2試合連続弾を挙げた。

結局、これが決勝弾となり、フランクフルトが勝利。フランクフルトは鎌田の活躍もあり、再開後の初勝利とともにリーグ7試合ぶりの白星となった。鎌田は89分にお役御免となり、長谷部はフル出場している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b1e67a1a7341663c3549b004502f9c61a4322f0



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