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フェルマーレン


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神戸フェルマーレン「印象に残っているのは日本戦」ロストフの14秒回顧 

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1: 2020/06/06(土) 21:44:50.10
ヴィッセル神戸は6日、オンラインで有料トークショーを行った。第1部にはベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン(34)と、元バルセロナのMFセルジ・サンペール(25)が参加。約50人のサポーターらとともに1時間の熱気ある番組となった。

18年ワールドカップ(W杯)ロシア大会について質問された、ベルギー代表のフェルマーレンは「我々にとって特別な大会だった。日本のみなさんには申し訳ないが、印象に残っているのは(決勝トーナメント1回戦の)日本戦。3-2で勝ったが、2点先制されて、これで終わりかなと思ったところに、3点を取って逆転することができた。あそこからチームが覚醒して、ブラジルにも勝つことができた」と、過去最高の3位に入ったことを振り返った。

この2カ月間の自宅中心の生活には「家族と一緒に長い時間を過ごすことができた。子どもに先生の代わりになって、勉強を教えていました」と、私生活の充実ぶりを強調した。

スペイン人のサンペールは食について質問された。「昨年はいろいろな食にトライした。1番は広島のお好み焼きがおいしかった。2番目は神戸牛、3番目はラーメンです」。

大好きなアニメ「ドラゴンボール」には「スペインでは毎朝、学校に行く前に見ていた。見ないで学校に行くと、落ち着いて過ごせないぐらい好きだった。好きなキャラクターは悟空、ベジータ、クリリンとたくさんいて、1つに絞るのは難しい」と苦笑いしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/814a7826757eb6dce04a4749ff84ebd484d0d0ab

<神戸フェルマーレン>Jリーグの特徴「チーム同士にそこまで大きな差がなくすごく競争力のあるリーグ」 

1: 2020/03/09(月) 11:46:13.04
ヴィッセル神戸DFトーマス・フェルマーレン

写真
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 昨シーズン、公式戦9連敗を喫するなど、一時苦境に立たされていたヴィッセル神戸を救ったのが、現役ベルギー代表のトーマス・フェルマーレンだった。

 第22節の大分トリニータ戦でJ1のピッチに初めて立つと、もろさを露呈していた"守備"に安定をもたらす。リーグ終盤はケガで離脱したものの、それ以外は常に冷静沈着に、波のないプレーで存在感を示し続けた。

「守備を預かる人間にとって大事なのは、組織としてしっかり動くこと。それさえできれば、失点を減らすことは、決して難しいことではないと思います。その組織の機能性を高めるには、時に時間を要しますが、多少の時間がかかっても、全員で動くことを考えられるようになれば、そう簡単に崩されることはなくなるでしょう」

 来日当初にフェルマーレンが語っていたその言葉を、周囲が実感することになったのは、リーグ終盤戦だ。チームとしての守備に安定感が見られるようになったことは、ストロングポイントである攻撃を際立たせ、リーグ戦を3連勝で締めくくるとともに、天皇杯での戴冠につながった。

「クラブに大きな自信を植え付けたという意味で、"タイトル(獲得)"が大きな強化になったと感じています。と同時に、このタイトルに対して、僕はふたつの捉え方をしています。

ひとつ目は、"タイトル"という新しい歴史が、このクラブに刻まれた事実を純粋にうれしく感じているということです。リーグ戦では思うような結果を残せませんでしたが、天皇杯では『アジアナンバーワンクラブ』という(クラブの)目標を実現するために必要な、AFCチャンピオンズリーグ(以下、ACL)への出場権を獲得できました。これは、クラブにとっても大きな成果だったとも思います。

 しかし一方で、それだけで終わらせてはいけない、という考えもあります。これが、ふたつ目の捉え方ですが、"タイトル"という成果を得たことで安心してしまうのではなく、さらにたくさんの成果を得るための基盤にし、クラブ、チームとして成長していきたいと思っています」

 そして迎えた今シーズン。フェルマーレンは、束の間のオフを過ごし、再び、日本の地に戻ってきた。

 例年に比べて、オフシーズンが短くないか? と尋ねると、「昨年の夏、ヨーロッパでのシーズンを終えたあと、ヴィッセルへの加入前にしっかりと体を休めて合流した分、そこまで大きな疲労はたまっていないから大丈夫」とニッコリ。そのうえで、日本での2シーズン目に期待を膨らませている。

「昨年の半年間は、すごくポジティブな経験ができました。新しい国、リーグでの挑戦は知らないことばかりで、まっさらの状態からのスタートでしたが、実際に戦ってみると、いい驚きがたくさんありました。

3/9(月) 6:30配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200309-00888160-sportiva-socc

J1神戸 フェルマーレンがACL1次リーグ3試合欠場も 

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ポドルスキ、今季限りで神戸退団が濃厚に「日本での時間は年末に終わる」東京五輪ドイツOA枠での出場に意欲  

1: Egg ★ 2019/10/13(日) 22:21:37.23 ID:lickMa199
元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、今季限りでヴィッセル神戸を退団することになるようだ。ドイツ紙『ビルト・アム・ゾンターク』のインタビューで語った。

2017年夏にガラタサライから2年半契約で神戸に渡り、2020年1月31日までの契約を結んでいるポドルスキ。今年6月に耳の手術を受け、長期離脱を強いられていたが、先月18日に行われた天皇杯川崎フロンターレ戦に途中出場を果たして戦列に復帰。徐々にコンディションを戻していたところだ。

だが、現在34歳のポドルスキは、クラブと契約延長する可能性は低いと考えているようだ。『ビルト・アム・ゾンターク』で「クラブの責任者から今のところ話しかけられていない。なので、おそらく僕の日本での時間は年末に終わるだろう」と、今季限りでの退団が濃厚と話している。

なお同選手は、「もうほかの方面に目を向け、自分の状況を整理しつつ色々と考えている」とすでに移籍先を模索している様子。度々噂されてきた古巣ケルンへの復帰に関しては否定はしないものの、「両者がそれを望まなければいけない。残念ながらこれまでそういう流れはなかった」と、ケルン側は必ずしもかつての英雄を連れ戻す動きはないと示唆した。

神戸では今年4月までキャプテンを務めたポドルスキ。ここまで公式戦53試合に出場し、14ゴール10アシストを記録している。来年の東京オリンピックへ向け、ドイツ代表のオーバーエイジ枠での出場に意欲を示していたが、一旦Jリーグを離れて来夏に再び来日することになるのだろうか。

10/13(日) 21:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010029-goal-socc

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ついにヴィッセルに覚醒の時が。新戦力ふたりがもたらした“秩序” 

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