Samurai Goal

フェルナンド・トーレス


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鳥栖FWトーレスがベンチ外、次節“引退試合”の出場停止は回避 

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鳥栖トーレスの引退ユニフォーム、韓国が「ATMスタイル」と表現…「物議を醸している」 

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トーレスが久保建英と安部裕葵にエール「スペインではミスが認められる」 

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<Jリーグ/超大物助っ人>「トーレス」「ポドルスキ」は給料泥棒?  

1: Egg ★ 2019/07/07(日) 22:47:49.58 ID:gxSwtVhY9
J1サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(35)が6月21日、現役引退を発表した。

 その業績を讃えるメッセージが世界中から寄せられている。しかし、日本にいる間に限れば彼の成績は惨憺たるものである。

 鳥栖入団は昨年7月だから、まるまる1年在籍していたことになるが、その間に彼がチームにもたらした得点はわずか3点。推定年俸8億円というから、1得点あたりのコストは約2億7千万円である。

「チーム成績も、17年は8位だったのが、トーレス加入後の18年には14位にダウン。あやうくJ2落ちするところでした」

 と語るスポーツ紙サッカー担当記者によると、

「財政状況も約6億円の赤字を計上。鳥栖には踏んだり蹴ったりの1年でした」

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引退試合は8月23日のヴィッセル神戸戦。スペイン代表で同僚だったイニエスタとの対戦を楽しみにしているというのだが、

「そのイニエスタは今、妻の第4子出産立ち会いのためスペインに帰国中です」

 ちなみに、イニエスタの年俸は推定33億円である。

 神戸には元ドイツ代表FWで推定年俸6億円のポドルスキ(34)もいるが、

「体調不良を訴え、1カ月ほど前にドイツに帰国してしまった。そこで中耳炎の手術を受けたそうで、“しばらく飛行機に乗れないので日本に戻れない”と。だったらなぜ日本で手術を受けなかったのでしょうか」

 むろん外国人が皆トーレスやポドルスキのような“給料泥棒”というわけではない。ジーコなど日本サッカーに貢献した外国人選手や指導者も少なくはない。

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「トーレスは引退後も“アドバイザー”という肩書で鳥栖に留まります。“若手の育成に寄与したい”なんて言ってましたが……」

 汚名返上に期待。

2019年7月7日 5時56分 新潮
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16734984/

鳥栖のFWフェルナンド・トーレス、始球式で制球乱れ苦笑「カーブを練習しないといけない」  

1: かばほ~るφ ★ 2019/07/02(火) 20:19:54.56 ID:wHh+i2jo9
F・トーレス、始球式で制球乱れ苦笑「カーブを練習しないといけない」
2019.7.2 18:23

サッカーJ1鳥栖のFWフェルナンド・トーレス(36)がソフトバンク-楽天戦(ヤフオクドーム)で始球式を務めた。
投球は左打者の背中の後ろを通過して、制球の乱れに「カーブを練習しないといけない」と苦笑い。
それでも球威十分の速球で場内がわいた。

ソフトバンクが鳥栖とともに実施する少年少女にスポーツの楽しさを伝える
「スポーツキッズプロジェクト2019」のPRで来場。今季限りで引退を発表しており
「こういう機会に感謝している。引退までにいろいろ経験をしたい」と語った。

サンスポ
https://www.sanspo.com/baseball/news/20190702/haw19070218230003-n1.html
https://www.sanspo.com/baseball/images/20190702/haw19070218230003-p1.jpg
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動画
【始球式】大注目!! フェルナンド・トーレス選手が始球式 2019/7/2
https://tv.pacificleague.jp/vod/pc/topics/opening_ceremony/35871

引退発表のトーレスがいきなり爆発! ヘディングで今季初ゴール含む2得点 

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<F・トーレス>「引退は郷愁じゃない。日本は素晴らしい国」Jリーグについて「巨大なポテンシャル」  

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 01:29:45.34 ID:pnOOGWUK9
先に現役引退を発表した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが、スペイン紙に対して現在の心境を語っている。

8月23日のヴィッセル神戸戦で、18年に及ぶ長いキャリアに幕をおろすことになるF・トーレス。同選手はスペイン『アス』の旧知の仲である著名記者、ハビエル・マタジャナス氏とのインタビューに応じ、引退発表後の気持ちを素直に述べた。
フットボール史にその名を深く刻むF・トーレスはまず、今季限りでの引退が長い時間をかけて下した決断であったことを告白している。

「考えた末に決めたことだ。同業者が同じ決断を下したときには、とても悲しくなったね。ジェラードが引退したときには寒気がして、こう言ったものだよ。もういい、終わったんだ、これ以上彼のプレーを見れない、
彼と楽しむことができたし、彼と話し合えることはいっぱいある、ってね。(引退は)本当に自分の番が回ってきたと感じるまでは、絶対に回ってこないことのようにも思えていた。色々なことを考慮して、それが最善だと考えるまでは、ね」

「アトレティでそうしたように、しっかり別れを告げられるタイミングを探したよ。決断を下してクラブ(サガン鳥栖)に伝えたとき、社長はショックを受けていた。そこから、僕の意思が確かなものなのか、
どうやって取り扱っていくべきなのか、自分にクラブと関係を保ち続ける考えがあるのか、といった話し合いが行われることになり、発表が遅くなっていった。でも、この決断は考え抜いた末の、100%納得いくものなんだ」

また、母国スペインに郷愁を誘われたのか、との問いには次のように返答している。
「いいや。僕は日本での日々を家族と一緒に楽しんでいるし、ファンタスティックな経験をさせてもらっている。僕たちは高潔な心を持った人々がいる、とても素晴らしい国を知り、本当に多くのことを学ばせてもらったんだ。
ただフットボール的には、自分自身に求めるレベルにもう少ししたら届かなくなる、快い状況ではなくなるということに気づいた。だから誠実になって、その瞬間が訪れる前に別れを告げることを選ばせてもらった」

「契約は来季まで残っているけど、でもそれをまっとうするかどうかという問題じゃない。全員にとって最良の形でなくてはダメなんだ」
Jリーグでは以前のようなゴール数を記録できなかったF・トーレスだが、そうした成績面も決断を下すことにつながったのだろうか。

「自分の成果は決断に影響していない。フィジカル面よりも、メンタル面によって導かれたことだった。もちろん、そうしたすべてが、どんどんつらくなっていくわけだけど。
自分がどうなっていくのかなんて、予想がつくものではないんだ。僕は完全なる冒険に乗り出して、こうなったということだよ」

またJリーグについては、さらなる成長の伸びしろがあるとの見解を述べている。
「巨大なポテンシャルを持ったリーグで、素晴らしい選手が何人もいる。もっと形をつくることができるし、その伸びしろははかり知れないものがある。
文化的衝突も存在していて、様々なことで改善していけるはずだが、素材は素晴らしく大きなポテンシャルがあるね」

F・トーレスは、35歳での引退が早いのではないかとの問いかけにも、後悔がないことを強調する。

「35歳はまだ若いと言われるね。自責に念に駆られないためにも、ほぼ37歳までプレーして、契約をまっとうすることだって考えた。が、ここで終わりにしたいんだ。
練習が辛いものになることは望まない。最後の日までフットボールを楽しめたという感覚で引退したいんだよ」

「本当に長い時間だった。17歳でデビューして、多くの試合、多くの負傷を経験した。世界最高峰の三リーグで、トップレベルでプレーしたことはフィジカル的な消耗を強いられた。
でも、もう一度やり直せるとしても、同じように負傷しながらでもプレーしているだろう」

6/24(月) 22:01配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00010070-goal-socc

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<F・トーレス>現役引退会見!「クラブを離れるつもりはない」「日本のサッカーに貢献したい」  

1: Egg ★ 2019/06/23(日) 15:31:00.18 ID:SV+nQtit9
6月23日、サガン鳥栖に所属する元スペイン代表FWのフェルナンド・トーレスが、都内で現役引退会見を開いた。

 F・トーレスのキャリアはとても輝かしいものだ。アトレティコ・マドリー、リバプール、チェルシー、ミラン、そして鳥栖と渡り歩いたクラブシーンでは、チャンピオンズ・リーグ1回、ヨーロッパリーグ2回の優勝を経験。スペイン代表でもEURO連覇(2008、12年)と同国史上初のワールドカップ制覇(10年)に大きく貢献した。

 それだけ華々しいスター街道を歩き、11歳で入団したアトレティコではクラブのアイコンとしても崇められた男が、なぜシーズン途中、それも鳥栖がJ1リーグで最下位に沈んでいるタイミングで引退を発表したのか――。疑問を抱かずにはいられなかった。

 だが、その理由は、実にシンプルなものだった。世界の頂点に立った経験を持つがゆえに自身のパフォーマンスへ不満を抱いていたのだ。

 かつて“エル・ニーニョ(神の子)”と呼ばれた天才FWも35歳となり、身体は万全の状態ではなかった。とくに今シーズンは、右太ももを痛めたこともあり、公式戦11試合で0ゴールとチームに貢献できていないことに納得がいっていなかった。

「常に高い意識を持ち、高いレベルでサッカーをしてきたなかで、自分の求めている(プレー)レベルに達していないのが理由の一つ。シーズンの途中ではあるが、ベストコンディションで最後までやり続けられないならば、サッカー人生を終えたいと思い、引退を決意した」

 コンディション面を理由に挙げたF・トーレスだが、日本で引退するのにはもう一つ訳がある。それは今後も鳥栖で仕事を続けるからだ。

「選手として引退はするが、クラブを離れるつもりはない。アドバイザーとして残るよ。日本のサッカーを世界に広げていくことに貢献したい」と、セカンドキャリアへの野心を口にし、その具体的なプランを明かした。

「まずは組織改革に取り組みたいと思っている。特にユース、若手の育成に目を向けたいんだ。鳥栖のユースには素晴らしいプレーヤーがいるから、そういった選手たちをどんどん成長させて、クラブを大きくしたい。そして、ポジティブな人たちと働き、改革をしていきたい。ネクストステップを考えて行動したい。アドバイザーとしての仕事はチームのためにできることを全てしたい」

 会見に同席した鳥栖の竹原稔社長も「まずは世界のサッカーファミリーに(ラストマッチに決まった)8月23日の神戸戦をしっかり見てほしいという思いがある。未来はこれからもフェルナンドとともにある」と明言し、今後も“共闘”していくことを誓った。

 スペイン・サッカー界が生んだカリスマは、この先、日本サッカーにいかなる功績を残すのか――。「改革していきたい」と凛々しくセカンドキャリアを展望した男の力強い言葉には、並々ならぬ闘志が感じられた。

サッカーダイジェスト6/23(日) 13:45
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00060508-sdigestw-socc

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F・トーレス、引退理由は「自分のベストに到達できてない」現役ラストマッチは8.23神戸戦  

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1: 幻の右 ★ 2019/06/23(日) 11:39:10.91 ID:zQJ1wzMW9
サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが23日、東京都内で現役引退会見に出席した。

2018年にアトレティコ・マドリーから鳥栖入りしたF・トーレスは21日、「エキサイティングな18年間を過ごした後、僕のフットボールキャリアの幕を閉じる時が来た」と現役引退を表明。そして23日、引退会見に出席したF・トーレスは、「私はサッカー選手としての人生を引退します。ラストマッチは8月23日のヴィッセル神戸戦です」と、明治安田生命J1リーグ第24節、ホームでのヴィッセル神戸戦が自身の引退試合になることを明かした。

また、その理由としては「古くからの友人であるイニエスタとの直接対決を、それを日本でできるということで決めました。神戸には友人でW杯を共に戦ったダビド・ビジャもいます。最後の試合で自分ができることを尽くしながらやりたいと思います」と話した。

また、引退理由として、F・トーレスは「自分の中でサッカーのパフォーマンスに対するレベルというものがあります。引退を決めた理由は、自分のベストのレベルに到達できていないのではないかという疑問点があったからです。自分がベストのコンディションで最後までやり続ける、そこに到達できなくなるのであれば、自分の今のレベルでサッカー人生を終えたいと思い、引退を決意しました」と語った。

現在35歳のF・トーレスは、2001年に17歳でアトレティコ・マドリーのトップチームデビュー。2007年夏に移籍したリヴァプールで4シーズンにわたって活躍した後は、チェルシー、ミランと渡り歩き、2015年1月にレンタルでアトレティコに復帰した。2016-17シーズンに完全移籍すると、翌シーズンにはヨーロッパリーグ制覇を経験。2018年からは鳥栖で新たな挑戦をしていた。

また、F・トーレスはスペイン代表としても長く活躍。2006年のドイツ大会から3大会連続でワールドカップ出場を記録し、2010年の南アフリカ大会では史上初の優勝に貢献。同じく2004年から3大会連続で出場したEUROでも2008年、2012年大会の連覇を経験した。

GOAL 6/23(日) 10:26
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00010014-goal-socc

トーレスがJリーグで現役引退…23日に都内で会見へ「最高にエキサイティングな18年間」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/21(金) 15:08:26.75 ID:dPoF471S9
元スペイン代表でサガン鳥栖のFWフェルナンド・トーレス(35)が21日、今季限りで現役を引退することを発表した。

トーレスは自身のインスタグラム(@fernandotorres)を更新し、「とても大事なお知らせがあるのでこのビデオを作りました。
最高にエキサイティングな18年間を過ごし、ついにキャリアを終える時がやってきました」と引退を表明した。23日午前10時から東京都内で引退会見を行うという。

トーレスはアトレティコ・マドリードの育成組織出身。2001年にデビューを果たすと、リバプールやチェルシー、ミランを経て、2014年12月に古巣に復帰した。
17-18シーズンは公式戦45試合に出場し、10ゴールを記録。EL優勝を果たし、アトレティコで初タイトルを獲得した。

18年7月に鳥栖に加入し、日本サッカー界を沸かせた。
昨年はリーグ戦17試合3得点だったが、今季は出場機会が減っていた。
一方、スペイン代表としても活躍し、2006年のドイツ大会、2010年の南アフリカ大会、2014年のブラジル大会と3度のワールドカップを経験。南ア大会では大会制覇に貢献した。

また、鳥栖の公式サイトも「フェルナンド・トーレス選手 現役引退のお知らせ」というリリースを出し、
「この度、本人のSNSでも報告がありました通り、フェルナンド・トーレス選手が今シーズンをもちまして現役を引退することになりましたのでお知らせいたします。
なお、時期などの詳細につきましては後日発表いたします」と発表している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468491-gekisaka-socc
6/21(金) 15:04配信

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%95%E3%A7%E3%AB%E3%8A%E3%B3%E3%89%E3%BB%E3%88%E3%BC%E3%AC%E3%B9



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