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フェネルバフチェ


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<トルコ1部フェネルバフチェ>奥川雅也の獲得検討か?ヤナル監督がプレーに注目し追跡..  

1: Egg ★ 2019/10/16(水) 19:15:41.78 ID:3MDRBgy+9
オーストリア1部ザルツブルクに所属するMF奥川雅也(23)に、トルコ1部フェネルバフチェが獲得を目指していると、16日付トルコの地元メディア・フォトスポル電子版が報じている。

同電子版によると、トルコの名門クラブのヤナル監督が奥川のプレーに注目し、追跡していると伝えた。奥川についてトップ下や両サイドでのプレーが可能と紹介。指揮官はドイツ2部キールに在籍してきた昨季から奥川のことを追跡していたという。

奥川は今季、公式戦10試合に出場して、4得点2アシストを記録。負傷で離脱したこともあるが、レギュラー格の1人としてチームに貢献している。だが、同メディアはリーグ戦では先発しているものの、国内杯や欧州CLではベンチスタートであることを指摘。完全なレギュラーではないため、来季にもチームから離れる可能性があると報じた。

フェネルバフチェは、今季終了と同時に奥川を移籍させたいとしていると伝えた。(オルムシュ由香通信員)

10/16(水) 16:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-10160484-nksports-socc

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レアル久保建英、地元紙も高評価。Bチームでプレーさせるなら…他クラブからオファー殺到!  

1: Egg ★ 2019/08/01(木) 22:03:43.34 ID:Vj213o1L9
◇親善大会アウディ杯・3位決定戦 レアル・マドリード5―3フェネルバフチェ(2019年7月31日 ドイツ・ミュンヘン)

スペイン1部リーグ、レアル・マドリードの日本代表MF久保建英(18)は31日、ドイツ・ミュンヘンで行われた親善大会アウディ杯3位決定戦のフェネルバフチェ(トルコ)戦で後半28分から出場した。
後半32分にはスルーパスでバスケスのシュートを演出。40分にはMFモドリッチのシュートにつながるパスを送り、43分にはドリブルから右足でシュートを放った。いずれもゴールにはつながらなかったが、短い出場時間で存在感を示した。

地元スペイン紙は久保のプレーぶりを高く評価。マルカ紙(電子版)は「トットナム戦(30日)の良いプレーに続いて、フェネルバフチェ戦でも素晴らしいプレーを披露した。
久保は3部リーグ(Bチーム)ではなく、1部リーグでプレーする器だ」とコメント。

同紙によると、ジダン監督から予想以上の高い評価を受けた久保について、クラブ内でトップチームでプレーさせるか、Bチームでプレーさせるか、
1部の他クラブに期限付き移籍させてプレーさせるか大きな議論になっており、バリャドリードなどレンタル移籍で獲得しようという他クラブからのオファーは既に5件もあるという。

マルカ紙電子版の読者投票による評価では、フェネルバフチェ戦に出場した21選手で久保が1位。2位はGKナバス、3位はFWマリアーノだった。
ムンド・デポルティボ紙は「久保は驚嘆すべき選手。ボールを持つたびに、何かを起こせると分かっている」と伝えた。

8/1(木) 21:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000189-spnannex-socc

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【サッカー】<レアル久保建英>スペインのスポーツ紙「マルカ」紙が高評価ランキング1位に選出「彼は3部よりも1部の方が合う」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564618841/

【速報】レアル・マドリー、5-3で勝利! 

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【速報】アウディカップ 3位決定戦 レアル・マドリーvsフェネルバフチェ スタメン発表!  

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「輝きを放つときが来た!」スペイン全国紙がマドリー久保建英の“移籍後初スタメン”に太鼓判! 

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久保建英、レアル初先発へ! スペイン紙が“抜擢”予想…フェネルバフチェ戦右MF起用か  

1: Egg ★ 2019/07/31(水) 18:29:10.99 ID:0+4I+E1m9
予想スタメン
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レアル・マドリードは現地時間7月30日にアウディカップ準決勝でトットナム(0-1)と対戦し、日本代表MF久保建英は途中出場ながら好プレーを披露して存在感を示した。

31日の3位決定戦でフェネルバフチェと激突するなか、スペイン紙「AS」は久保の“レアル初先発”を予想しており、ジネディーヌ・ジダン監督にアピールする最大のチャンスが到来しそうだ。

 トットナム戦では序盤からレアルが劣勢に立たされると、前半22分に失点を喫した。ベルギー代表MFエデン・アザールのパスがずれ、タッチラインを割ろうとしたボールにブラジル代表DFマルセロが反応。ところが後方へ戻したボールは相手のイングランド代表FWハリー・ケインに渡り、これを沈められて先制ゴールを決められた。

 1点ビハインドのレアルは後半19分に4人を変更し、同35分から久保らを連続投入。右サイドに入った久保はパスミスも見られたが、後半39分には低弾道のミドルシュートをお見舞いすると、同40分にはエリア内でボレーシュートを放って会場を沸かせる。さらに同42分には、右サイドから鋭いドリブルで切り込み、左足で強烈なシュート放つなど、出場10分間でゴールへの積極性を見せつけた。

 0-1と惜敗したレアルは決勝進出を逃し、翌日の3位決定戦でフェネルバフチェと対戦する。スペイン紙「AS」のスタメン予想では、トットナム戦から10人を入れ替えると見ており、久保は4-2-3-1システムの右サイドハーフに入った。

 トットナム戦から唯一の連続先発とされるのはドイツ代表MFトニ・クロースのみ。久保は2列目でスペイン代表MFイスコ、ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールと並びそうだ。記事では「ジダンのチームが躍動を取り戻すのに理想的な相手」と記している。

チームはここまで1分3敗と苦戦、抜擢の日本人MFがプレシーズン初勝利へ導くか
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レアルはプレシーズンで苦戦が続いており、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)でバイエルン・ミュンヘン(1-3)、アーセナル(2-2)、アトレチコ・マドリード(3-7)と対戦。1分2敗で北米遠征を終え、アウディカップ準決勝でもトットナムに0-1と敗れてプレシーズン3敗目を喫した。

 久保はバイエルン戦で後半頭から出場して“白い巨人”デビューを飾り、アトレチコ戦では後半17分からプレー。ここまで途中投入で3試合に出場しているが、フェネルバフチェでスタメンに抜擢されれば、記念すべきレアル初先発となる。

 いまだ未勝利のチームだが、「26番」を背負う18歳の日本人アタッカーが白い巨人を初勝利へと導けるだろうか。

7/31(水) 17:50 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00207482-soccermzw-socc

鎌田大地が補強候補に? “トルコ名門”がリストアップ「最も現実的なターゲット」34試合15得点  

20190528-00323473-footballc-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/28(火) 15:54:40.47 ID:3cjR2QJ09
ベルギー1部のシント=トロイデンに所属する22歳の日本代表MF鎌田大地に対し、トルコ1部のフェネルバフチェが興味を示しているようだ。
27日にベルギーメディア『voetbalnieuws』が報じている。

同メディアによると、フェネルバフチェはベルギーリーグで活躍する3人の選手をリストアップしているという。
1人目はアンデルレヒト所属のフランシス・アムズだが、アンデルレヒトが同選手の放出を望んでいないために移籍の可能性は低い。
2人目はスタンダール・リエージュ所属のムサ・ジェネポ。
しかし、獲得には2200万ユーロ(約27億円)以上必要とされており、多くの資金を準備しなければならない。
3人目は鎌田で、最も現実的なターゲットだという。

ただ、鎌田はフランクフルトからシント=トロイデンに期限付き移籍中の選手。
保有権はフランクフルトが持っているため、それなりの移籍金が必要になりそうだ。
今季公式戦36試合に出場で16得点9アシストを記録した鎌田、果たしてフェネルバフチェは獲得に動くのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190528-00323473-footballc-socc
5/28(火) 12:20配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
得点ランキング

新天地は再びトルコ?<日本代表MF香川真司(ベシクタシュ)>フェネルバフチェ移籍の可能性浮上...  

1: Egg ★ 2019/05/25(土) 19:18:53.86 ID:gz5gubDU9
日本代表MF香川真司の新天地はまたもトルコとなるのだろうか。今年1月にドルトムントから期限付き移籍でトルコ1部ベジクタシュに渡っていた香川の去就について、ドイツ地元紙「WAZ」は、今夏にはフェネルバフチェ移籍の可能性が浮上していると報じた。

 香川にとって2018-19シーズンは激動のシーズンだったと言えるだろう。ルシアン・ファヴレ新監督を迎えたドルトムントではレギュラー争いでライバルに遅れを取り、シーズン前半戦は27試合中4試合でしか出番がなかった。出場機会を求めた香川は冬の移籍市場でトルコのベシクタシュへローン移籍した。

 デビュー戦では途中出場から3分間で電光石火の2ゴールを挙げるなどインパクトを残した香川。現地時間24日のリーグ最終節カスムパシャ戦にも先発出場し、初挑戦のトルコでのシーズンは14試合4得点2アシストという結果に終わった。

 香川はベジクタシュへの完全移籍は実現せず、ドルトムントとの契約も6月末で満了を迎える。注目される去就について「WAZ」では「噂ではフェネルバフチェが興味を持っている」と指摘。ドルトムントサポーターから絶大な信頼を得ている香川が再びトルコに渡る可能性が浮上している。

 ドルトムント専門メディア「BVB BUZZ」では、香川をはじめ、元ドイツ代表FWアンドレ・シュールレ(フルハム)、セバスティアン・ローデ(フランクフルト)、ジェレミー・トリアン(セルティック)のローン組は今夏に「移籍先を探すことに疑いはない」と伝えられている。香川がドルトムントを去ることは確実視されているが、その行き先については様々な憶測を呼ぶところとなっている。

5/25(土) 18:45 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00191352-soccermzw-socc

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<香川真司>トルコ1部フェネルバフチェが食指!地元紙  

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1: Egg ★ 2019/04/18(木) 18:43:55.45 ID:WzMgzcDa9
トルコ1部ベシクタシュに所属する日本代表MF香川真司(30)を、同じイスタンブールに本拠地を置くライバルのフェネルバフチェが獲得に乗り出してきたと、18日付のトルコ・アスポル電子版が報じた。

フェネルバフチェは来季の去就が不透明の香川を追跡していると報じた。トップ下の選手獲得を目指しており、移籍後8試合3得点と活躍している香川は補強ポイントに合致するという。現在所属するベシクタシュとはライバル関係だが、したたかに強奪を狙っていると報じた。

ドルトムントから加入している香川とベシクタシュの契約は、今季終了までの期限付き移籍となっている。また、ドルトムントと香川の契約が20年6月まで。ドルトムントにとって来季終了後での放出は移籍金を得られないため、今夏に期限付き移籍ではなく、完全移籍での放出を望んでいるという。

同電子版がベシクタシュが香川を完全移籍で獲得することは厳しいと伝えた。これまでトルコのメディアは、ベシクタシュが香川の残留を望んでおり、ドルトムントから完全移籍での獲得を目指していると報じてきた。だが、ベシクタシュは選手への給料未払いなど金銭で問題を抱えており、今季トリノから期限付き移籍で加入しているセルビア代表MFリャイッチを完全移籍で獲得した場合、香川への移籍金を捻出することは厳しいだろうと伝えた。

(オルムシュ由香通信員)

4/18(木) 18:32配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-04180622-nksports-socc

<ベジクタシュ香川>初先発1アシストで現地記者が絶賛 「こんな良い選手がトルコへ…」  

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1: Egg ★ 2019/02/26(火) 13:20:22.41 ID:CuIOzhvx9
MF香川真司が所属するトルコ1部ベジクタシュは現地時間25日、リーグ第23節でフェネルバフチェとのイスタンブール・ダービーに臨み、3-3ドローに終った。移籍後初スタメンを飾った香川は1アシストと結果を残したなか、現地ジャーナリストは「こんな良い選手がトルコへ滅多に来るものじゃない」「全ての試合で起用すべきだ」と絶賛している。

 移籍後4試合目で初スタメンを飾った香川はトップ下で起用されると、積極的に顔を出して攻撃のリズムを生み出す。前半10分に敵陣右サイドで獲得したFKでキッカーを務めて正確なクロスを送ると、その流れからトルコ代表DFギョクハン・ギョニュルが先制点を奪った。前半18分、トルコ代表FWブラク・ユルマズがPKを決めてリードを広げると、前半終了間際に香川が会場を沸かせる。

 ハーフウェーライン付近でこぼれ球を拾った香川は、相手の最終ライン裏にスペースがあるのを確認すると、間髪入れずにスルーパスを供給。絶妙な強さとタイミングで出したボールがユルマズに収まり、相手GKとの1対1を制して追加点が生まれた。

 後半に香川へのマークが強まると攻撃が機能不全に陥った一方、まさかの3失点で3-3ドロー決着。香川は後半40分までプレーし、後半こそ存在感が薄れたが、1アシストを含め2ゴールに関与する働きを見せた。

 そんな香川を称賛したのが、トルコ人ジャーナリストのフェイス・アルタイル氏だ。トルコメディア「Sporx」は同氏のコメントを紹介している。

「カガワは良い選手だし、上手くやっている。他の選手を外して、全てのゲームで彼を起用すべきだと思う。こんな良い選手がトルコへ滅多に来るものじゃない。ベランダより、はるかに優れた選手だ」

 同氏が香川と比較するように挙げたのは、ガラタサライで10番を背負うモロッコ代表MFユネス・ベランダのことだ。今季リーグ戦15試合に出場し、3ゴール7アシストの結果を残しているが、アルタイル氏は香川の実力が上と分析している。

 初アシストをマークし、新天地4試合で2ゴール1アシストと結果を残す香川。日本代表の一員として昨夏のロシア・ワールドカップで活躍後、ドルトムントでは不遇の日々を過ごしていたが、ベジクタシュ加入1カ月足らずで多くの人を魅了しているようだ。

2/26(火) 10:50配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190226-00172713-soccermzw-socc



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