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神戸のドイツ人監督にヘルタが照準? クラブOBが提言「フィンクも監督候補に挙がる」 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/17(月) 11:09:21.09 ID:4HqMLNb+9
クリンスマン監督の辞任を受け後釜を探すヘルタ、クラブOBがフィンク監督を名指し
 ドイツ1部ヘルタ・ベルリンは11日にユルゲン・クリンスマン監督の辞任を発表したなか、クラブのレジェンドである元ドイツ代表DFマルコ・レーマー氏はJ1ヴィッセル神戸を指揮するトルステン・フィンク監督の招聘を望んでいるようだ。ドイツメディア「SPORTBUZZER」が伝えた。

 ヘルタは昨年11月末からチームの指揮を執っていたクリンスマン監督の辞任を発表。コーチを務めていたアレクサンダー・ヌーリ氏が、現在は暫定的に指揮している。ヘルタをはじめ、フランクフルトやウニオン・ベルリンで活躍し、2002年日韓ワールドカップにも出場したDFレーマー氏は、神戸のフィンク監督を新たな指揮官候補に挙げている。

「クリンスマンの退任後:ヘルタのレジェンド、マルコ・レーマーは、トルステン・フィンクが新監督になることを望んでいる」と報じたのは、ドイツメディア「SPORTBUZZER」だ。「ヘルタは新しい監督を探す必要がある。クラブのレジェンドであり、元ドイツ代表のレーマーは、元ハンブルガーSV監督のフィンクを有力な候補者とみなしている」と触れている。

 2019年6月から神戸を率いるドイツ人のフィンク監督は、徐々にチームを立て直してシーズンを8位で終えると、元日の天皇杯ではクラブ初のタイトルを獲得。さらに2月のゼロックスでも昨季王者の横浜F・マリノスをPK戦の末に撃破し、大会初優勝と結果を残している。

 レーマー氏は「ブルーノ・ラッバディアやニコ・コバチのような有力候補に加え、例えばトルステン・フィンクも監督候補に挙がる」と語り、現在フリーとなっているコバチ氏らとともに、フィンク監督も名指し。「彼は日本のヴィッセル神戸を率い、天皇杯とスーパーカップを制し、AFCチャンピオンズリーグにも出場している」と手腕を高く評価している。

 コバチ氏にも興味を示していると見られるヘルタだが、フィンク監督の引き抜きに動くのか。今後の動向に注目が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00246983-soccermzw-socc

神戸のドイツ人指揮官フィンクが明かす日本生活の驚き「自分が外国人だと感じることがなかった」  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/09(土) 21:40:40.01 ID:lmATpAud9
ドイツ人指揮官のトルステン・フィンク氏は今年6月にヴィッセル神戸監督に就任。母国のニュースポータル『t-online.de』のインタビューに応じ、そのなかで日本での生活などについて語った。

現在52歳のフィンク監督は現役時代はドイツのカールスルーエやバイエルン・ミュンヘンなどでプレー。監督としてのキャリアは2015年に半年間ほど指揮を執ったキプロスのAPOELを除いてバーゼルやハンブルガーSV、オーストリア・ウィーンなどドイツ語圏の国で過ごしていたが、ここ5カ月間は神戸を率いている。

そんなフィンク監督だが、インタビューの冒頭では「これまでの日本での時間を一言で表すと?」との質問に対して「これは難しい」と考え込んでいる様子をうかがわせると、「“印象深い”かもしれない」と返答。次のように続けた。

「ほかのアジアの国々、例えばタイを訪れたことがあり、まったく別のイメージを持っていた。だが、日本はタイや中国とも全然違う。これほどフレンドリーで、それと同時に素直で敬意に溢れる人々に会ったことはない」

フィンク監督はさらに「ここにやって来ると、自分が外国人だと感じることがなかったんだ。すぐさまこの社会の一員として迎え入れられ、違う対応を受けたり、変な目で見られることもない。まさに理想的だね」と日本での生活に馴染んでいる様子。治安のよさにも言及している。

「例えばこのようなことを経験した。最近ATMを使ったが、50メートルほど離れてから、1人の人が追いかけてきて、取り出すのを忘れていたお金を渡してくれた。そんなことがあり得るのだろうか?こういうことを経験したことはないよ」

また同監督は日本人の意外な面にも驚きを覚えたという。「ここの人々は信じられないほどスポーツに取り組んでいる。ここのジムほど年配者を見たことがないね。70~80代の方がジムにいるんだ。信じられないよ(笑)」とジムで目にした光景について語っている。

すっかり日本を気に入っている様子のフィンク監督。インタビューでは神戸指揮官としての挑戦やJリーグのサッカーについても話しているが、生活面での充実ぶりも仕事への意気込みにつながっているかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00010026-goal-socc

ヴィッセル神戸「バルセロナ化」逆行か?監督交代...ドイツ出身...混乱懸念  

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1: Egg ★ 2019/06/08(土) 17:26:07.47 ID:pENf76CN9
 神戸が新たに白羽の矢を立てたのは、ドイツ出身のフィンク氏だった。親会社・楽天の三木谷浩史会長兼社長が先頭に立って「バルセロナ化」を進めてきた中、スペインでプレー・指導の経験のない監督を選んだことには疑問が残る。

 J1は1日の第14節を終え、2週間の中断期間中。下位チームがこの期間中に監督を交代させ、新しい戦術の浸透を図るのは、巻き返しの常とう手段といえる。しかし、神戸は3日間実施したトレーニングキャンプを含め、これまで吉田前監督が指導してきた。残りのシーズンに向けた貴重な時間を有効活用できたとは言い難い。

 確固たるチーム方針があっても、監督が交代すればサッカーのスタイルは変わる。4月の監督交代後には「自分たちの攻撃の形が見えない」と嘆く選手がいただけに、今回も選手たちは混乱するだろう。「バルセロナ化」の方針が揺らいでいるようにも見える中、チームは準備不足のまま、15日のリーグ戦再開を迎えることになる。【丹下友紀子】

6/8(土) 17:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000045-mai-socc



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