Samurai Goal

フアン・マヌエル・リージョ


スポンサード リンク





<神戸と契約解除のリージョ監督>早くも新天地候補が浮上!コロンビア復帰の可能性  

20190417-00010025-goal-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2019/04/17(水) 22:01:09.83 ID:sD7lyNZI9
ヴィッセル神戸との契約解除したフアン・マヌエル・リージョ監督の新天地が、早くも定まるかもしれない。
リージョ監督招へいの噂が浮上しているのは、現在コロンビア1部リーグで5位に位置しているアメリカ・デ・カリだ。

同国最大級の同クラブでは、昨年8月末からコロンビア人のフェルナンド・カストロ監督が采配を振るっていたが、
先日にライバル関係にあるデポルティーボ・カリとのダービーマッチで敗北を喫してリーグ3連敗。
カストロ監督は解任され、現在はクラブ内部と関わりが深いジェルソン・ゴンザレス氏が暫定で指揮を執っている状態だ。

そして、クラブの筆頭株主であるトゥリオ・ゴメス氏が、21日までに新指揮官を招くことを約束。
さらに、アメリカ・デ・カリを担当する現地ジャーナリストのオスカル・レンテリア氏が、「(新指揮官は)コロンビア人ではないが、コロンビアサッカーをよく知る人物だ」と発言しており、
“偶然にも”17日に本人の意向による契約解除が発表されたリージョ監督が、候補者の1人と目されている。

スペイン人のリージョ監督は、神戸での職に就く2018年9月以前、2017-18シーズンにコロンビアのアトレティコ・ナシオナルで、それ以前の2013-14シーズンには同国のミジョナリオスFCで監督を務めていた。

4/17(水) 16:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00010025-goal-socc

神戸の次期監督にポルトガル人のビラス・ボアス氏?ELを制した指揮官にJ参戦の可能性が浮上  

1: Egg ★ 2019/04/17(水) 20:00:47.39 ID:sD7lyNZI9
かつてチェルシーやトッテナムなどで指揮を執ったポルトガル人のアンドレ・ビラス・ボアス氏に、日本のクラブを率いる可能性があるようだ。13日、イギリス紙『デイリースター』が伝えている。

現在フリーとなっているビラス・ボアス氏は、来シーズンから監督業に復帰することを望んでいることが報じられている。その行き先についてはセルティックが有力視されているが、Jリーグの指揮官に就任する可能性もあるようだ。

ダンカン・キャッスルズ記者によると、ビラス・ボアス氏は「将来日本で指揮することを望んでいる」として、「Jリーグのクラブで指揮する機会があれば喜んで向かうだろう」との見解を示した。

さらに、「すでにJリーグのクラブからの関心は伝えられている。それが昨年バルセロナからアンドレス・イニエスタを獲得したヴィッセル神戸だ。もし日本から良い提案があったら彼はセルティックよりも日本に行くことを選ぶと思う」と日本行きの可能性があることを明かした。

現在41歳のビラス・ボアス氏は21歳と若くから指導者として道を歩み始め、2010年6月にクラブ史上最年少でポルトの指揮官に就任。1年目にはシーズン無敗でのリーグ優勝とヨーロッパリーグ制覇などに導いた。その後はチェルシー、トッテナム、ゼニト、上海上港などのクラブを歴任。2017年11月に上海上港の指揮官を退任して以降、現在まではフリーとなっている。

神戸は17日、フアン・マヌエル・リージョ監督との契約解除を発表。後任監督には吉田孝行氏が就任しているが、果たしてビラス・ボアス氏が就任することはあるのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

4/17(水) 18:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00929081-soccerk-socc

写真
no title


【サッカー】<ポドルスキ>監督交代発表日に決断「キャプテンの座から降りる」<イニエスタ>「アリガトウ。幸運を」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555497955/

【衝撃続報】神戸ポドルスキが決断!監督交代発表日に「キャプテンの座から降りる」 

20190417-00000131-spnannex-000-4-view[1]

【詳報】神戸に激震!リージョ監督の意向で契約解除…後任は吉田孝行氏が再登板 

20190417-00010013-goal-000-5-view[1]

今季はJ1にスペイン人監督が3人。彼らはなぜ日本を目指したのか 

20190206-00010000-sportiva-000-1-view

<神戸リージョ監督>日本代表を語る「日本サッカーのレベルは間違いなく高い。スペインにも勝てる」 

3c1d2f42-8bf0-574b-11ef-b99ac4b3573b




1: 2018/12/31(月) 07:44:48.40 _USER9
「吉田(麻也)はいいセンターバックだ」

 ヴィッセル神戸監督のフアン・マヌエル(ファンマ)・リージョは、独自の所見を述べている。11月の日本対キルギス戦の翌日だった。

「(吉田は)顔つきがいい。周りのチームメイトに、戦いの真剣さを伝えることができている。ここに俺はいるぞ、心配するな、と。後ろから安心を伝えられる。一家の父親のように、ね」

 リージョはそう言って、高い評価を与えた。スペインの名将が見た、日本サッカーと日本代表の実状とは――。

「日本代表は、すでにW杯でも十分に存在感を示している。今の日本は条件次第で、どこの代表でも破る力を持っているだろう。たとえそれがドイツ、イタリア、スペインのような強豪国が相手でもね。もし日本がいい状態で、相手の調子が悪かったら……必ず勝機はあるはずだ」

 リージョはそう言って、日本代表のポテンシャルの高さに言及している。一方で、戦いの進め方に関しては苦言も呈した。

「ロシアW杯の(決勝トーナメント1回戦)ベルギー戦では、明らかに悪い試合マネジメントがあった。それは日本人の性格なのかもしれないが、ペナルティエリア内では、生きるか死ぬかの勝負のはずなのに、それが足りなかった」

 彼はさらに言葉を継いだ。

「海外で活躍する日本人は、中盤の選手が多い。スキルが高く、優雅なプレーができる。たとえば、ベティスの乾(貴士)はそうだろう。キヨ(清武弘嗣)も、セビージャ(2016-17シーズンに所属し、当時、リージョはヘッドコーチだった)では万能だった。技術に優れ、球際を戦えたし、能力の高さを示していた。活躍できなかったのは、諸事情があったからだ。

 一方で、センターバック、センターフォワードなど、エリア内で戦う日本人選手がヨーロッパで活躍するケースは少ない。日本人のキャラクターなのだろうが、少しおとなしすぎる。穏やかで、正直であることは悪いことではないが、エリア内の選手はいつも飢えてないといけない」

 リージョは、日本人の潜在能力を信じているからこそ、そう厳しく指摘するのだろう。伸びるポイントを的確に示した。

「たとえば日本人選手は、もっとボールを持ち運んでいいと思う。ドリブルで相手を抜いていくというのではない。ボールを持ち運び、相手を誘い出すというのか。ボールを動かして、相手を引きつけ、(敵の)ポジションをずらし、味方をフリーにする。そこでコンビネーションが生まれる。日本人はそれをあまりしない。エリア内に入っていく、仕掛けのドリブルは好きだけどね」

 日本サッカーは、世界と比肩するところまで来ているのだろう。ただ、あと一歩というのは意外に遠い。

「日本サッカーのレベルは、間違いなく高いよ。規律や技術は問題ない。あとは、そこから自由にプレーし、プレーに閃きを与えられるか。それは質の高いトレーニングを続けることによって出るようになるかもしれない。

 実際、神戸の選手たちは確実に成長を示している。たとえばユウタ(郷家友太)は、(ディフェンスで相手の体とボールの間に)足を入れられるようになったし、ヨシキ(松下佳貴)はターンが速くて、尻や腿は筋肉がつき、そのフィジカルの強さを生かせるようになってきた」

 リージョはそう言って笑顔を見せ、日本サッカーの肯定的な未来を展望した。そして、自らの意志でピッチを闊歩し、自由にプレーを創り出せるようになるほどに覚醒する条件について、このように語っている。

「90分間の戦いでは、『しょうがない』という考え方を捨てないといけない。失点したら心を痛める。それが強さを生み出す。アンドレス(・イニエスタ)は穏やかな性格だから、『勝てなくてもしょうがない』ように見えるかもしれない。でも、そんなことは決してないんだよ。負けたとき、彼は”恥”を感じている。誇りを傷つけられているのさ。ふざけるな、とフラストレーションを表現しないだけでね」

 リージョは、神戸の選手の熱を引き出すことで、短期間でチームを変革させた。チームカラーが強く出るようになった。簡単にボールを失わなくなったし、容易に敵を侵入させず、得点の形を生み出しつつある。

 いつか、リージョが日本代表を率いることになったら――。それは現時点では、妄想でしかない。しかし無冠の神戸を変革することができたとき、それはにわかに現実味を帯びるはずだ。

12/31(月) 6:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00010000-sportiva-socc

神戸指揮官リージョが語るJリーグの問題とは?「ショウガナイ」という表現があるが… 

20181113-00000002-goal-000-4-view

リージョ監督“初陣”&イニエスタ復帰の神戸…連敗は「5」でストップも最下位長崎とドロー 

2018-07-22-kobe-andres-iniesta-lujan_tbz196hk7wiy1dipajecxroqj

神戸リージョ監督「試合はメロンみたいなもの」イニエスタに関しては「楽観視している」  

47734_ext_04_0




1: 2018/10/05(金) 13:01:27.03 _USER9
ヴィッセル神戸は泥沼の連敗脱出へ、ようやくリージョ新体制が始動する。

就労環境が整い、6日のホームV・ファーレン長崎戦からリージョ監督が正式に指揮を執る。

4日の練習後、取材に応じた新監督は5連敗中の窮状に「本来持っている力を発揮できるようにしたい」と決意表明。

一方で「試合はメロンみたいなもの。開いてみないと分からない」と独特の表現も披露した。右足の不安で2戦連続欠場中のMFイニエスタに関して「楽観視している」と話し、長崎戦での復帰が濃厚だ。

10/5(金) 7:57配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00352249-nksports-socc

V神戸・リージョ新監督 “初采配”が決定!公式戦5連敗を新指揮官は救えるか? 

GettyImages-1038351174-800x534




1: 2018/09/28(金) 19:04:26.29 _USER9
J1神戸のリージョ新監督の“初采配”が濃厚になった。明治安田J1リーグ第28節第1日の29日、本拠地ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)に鹿島(勝ち点42)を迎える神戸(同36)。監督登録は間に合わなかったが、コーチとしてベンチ入りする。公式戦5連敗と苦しむチームを、新指揮官は救えるか。

 神戸の三木谷会長が「ポゼッションサッカーの開拓者」と評するリージョ新監督。17日の就任会見では「私たちが進んでいく道はおそらく、ゆっくりと歩きながら進んでいくものになる」と語ったが、チームに猶予はない状況だ。

 林監督が指揮した23日の浦和戦は0-4の大敗。連敗は止まらず、5連敗中は2得点14失点と攻守ともに崩壊し、順位は9位ながらもJ2自動降格圏の17位G大阪が勝ち点6差に忍び寄る。

 鹿島戦に向けては守りの修正に重点を置いてきた。副将のDF渡部も「カウンター、クロスへの対応。守備のベースを見直し、どれだけコンパクトにできるか」と語る。

 守備を固めても勝つには得点が必要だ。2カ月以上ノーゴールが続くFWウェリントンは「自信は常にある。(新体制の)最初の1勝が前に進むきっかけになる」と気合が入る。

(有島弘記)

9/28(金) 17:49 神戸新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000017-kobenext-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索