Samurai Goal

ファン・ウィジョ


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G大阪FWファン・ウィジョがボルドー移籍へ…4年契約で既に合意か  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/12(金) 06:29:38.51 ID:oEHe6AIa9
リーグ・アンのボルドーが、ガンバ大阪に所属する韓国代表FWファン・ウィジョの獲得に近づいているようだ。
フランス紙『レキップ』が11日に報じている。

これまでにもメジャーリーグ・サッカー(MLS)のクラブからのオファーが報じられており、今夏のG大阪退団が取り沙汰されていたファン・ウィジョ。
今回の報道によると、同選手はボルドーへの移籍が有力となっているようだ。既に4年間の契約で両クラブは合意に達しているという。

ボルドーは昨シーズンのリーグ・アンを14位でフィニッシュ。2008-09シーズンにはリーグ優勝を成し遂げた。
また、かつてはジネディーヌ・ジダン氏(現レアル・マドリード監督)が在籍していたことでも知られている。

現在26歳のファン・ウィジョは2018シーズンからG大阪でプレーしている。同シーズンは明治安田生命J1リーグで27試合に出場16得点を記録し、
「2018 Jリーグアウォーズ」ではベストイレブンを受賞していた。今シーズンはここまで明治安田生命J1リーグ18試合に出場し4ゴールを挙げている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00956789-soccerk-socc
7/12(金) 0:12配信

アジア杯 韓国、フィリピンに1-0勝利!G大阪FWがフィリピンの守りをこじ開ける  

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1: 2019/01/08(火) 00:32:58.37
G大阪FWがフィリピンの守りをこじ開ける!C組は韓国、中国が白星発進

[1.7 アジア杯C組第1節 韓国1-0フィリピン]

 アジアカップのグループC第1節が7日に行われ、韓国代表がフィリピン代表に1-0で勝利した。

 59年ぶりの優勝に向けて士気を高める韓国が、白星発進を決めた。フィリピンの粘り強い守備に苦しめられていたが、後半22分、MFファン・フィチャンのアシストから、ガンバ大阪でプレーするFWファン・ウィジョが決めて先制。この1点を守り抜いた。

 同組の試合では中国代表がキルギス代表に2-1で逆転勝ち。同組の第2節は11日に行われ、韓国はキルギスと、フィリピンは中国と対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-16171930-gekisaka-socc

韓国記者が語る“アジアの虎”。「日本には勝てる」と自信満々…その理由は? 

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1: 2019/01/07(月) 12:43:53.48
アジアナンバーワンを決めるAFCアジアカップ2019が、いよいよ1月5日に開幕する。
4回の最多優勝を誇る日本代表は、森保一監督のもと、2011年以来2大会ぶりの優勝を目指している。

アジアの強豪が揃う大会で、日本代表が注意しなければならないライバル国を分析。
今回は、ロシアW杯後にポルトガル人のパウロ・ベント氏を新監督に据えた韓国をピックアップ。『Goal』韓国版記者が“新星・アジアの虎”を展望する。

ベント監督就任でスタイルは激変

韓国代表はロシアW杯後にポルトガル人のパウロ・ベント氏を新監督に招へい。
名門・スポルディングで指導者としてのキャリアをスタートし、10年の南アフリカW杯後に母国ポルトガル代表の指揮官に就任。
14年のブラジルW杯ではグループリーグ敗退の憂き目に遭ったものの、世界でも名の知れた人物だ。

『Goal』韓国版のアレックス・キム記者は、ベント監督の就任後、サッカースタイルが激変したと話す。

「チームは相手よりも多くボールを支配し、サイド攻撃に焦点を当てている。
ベント就任後は7つの親善試合をこなしたが、90分間自分たちのプレースタイルを維持しており、ウルグアイ、チリに対しても敗れることはなかった」

キム記者が話すように、韓国はベント就任後の7試合で南米のウルグアイやチリ、アジアカップでライバルになるであろうオーストラリア、サウジアラビアと対戦し、3勝4分けと無敗を維持。
引き分けの多さは目立つものの、無敗でアジアカップを迎える。

では、ベント体制となってから具体的に何が変わったのか?キム記者は「よりゴールにフォーカスをするようになった。
特にベントは、チームがアジアのチームと対戦するうえで攻撃力を最大化したいと考えている」と分析。
かつてクリスティアーノ・ロナウドら世界的プレーヤーを統率し、抜群のマネジメント力で12年のEUROでは4強に導いた手腕は確かなものであると手応えを感じているようだ。

攻撃力の向上を意識する韓国代表において、注目すべき選手はやはり「ソン・フンミンで間違いない」とキム記者。
11月に入ってからのリーグ戦11試合では7ゴール・5アシストと、大車輪の活躍。「彼はトッテナムがタイトルレースを争う上で大きな役割を担っている」とイングランドでの活躍に太鼓判を押す。

一方で懸念材料もある。「彼はKFA(韓国サッカー協会)とトッテナムの間の交渉により、
アジアカップはグループリーグ第3節から合流する予定となっている」ようで、「特にソンに関しては体力的な問題が懸念される」と、不安要素も挙げた。

絶対的エースを欠くなかでの2連戦はまさに正念場。しかし、キム記者はその代役は「ファン・ウィジョで務まる」と楽観視。
彼は最高の選手だと思うね。アジア大会でそのクオリティの高さを示し、Jリーグでは16ゴールを叩き出した。彼がどれだけゴールを決めるかが序盤の2試合で非常に重要になる」と続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00010005-goal-socc
1/7(月) 11:53配信

批判を浴びたファン・ウィジョ、胸の内を明かす!! 

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1 2018/09/02(日) 15:16:40.68 _USER9
コネ選出”と批判された中、得点王に輝くなどU-23韓国代表を金メダルに導いたガンバ大阪FWファン・ウィジョ(26)が大会を振り返った。韓国『東亜日報』が伝えている。

 アジア大会で韓国は、優勝すれば兵役が免除されるため、オーバーエイジ枠でFWソン・フンミン(26/トッテナム)やGKチョ・ヒョヌ(26/大邱FC)、将来が期待されるFWファン・ヒチャン(22/ハンブルガーSV)とFWイ・スンウ(20/ベローナ)といった海外組も招集された。

 そんな中、A代表で結果を残せていないファン・ウィジョが選出され、U-23韓国を率いる金鶴範監督が城南FC時代の恩師ということもあり、ファンからの風当たりは強かった。

 それでも、初戦のバーレーン戦でいきなりハットトリックを記録すると、続くマレーシア戦でも得点。決勝トーナメントに入ると、準々決勝で今大会2度目のハットトリックを達成するなど、決勝まで毎試合ゴールを決め、9得点で得点王に輝いた。

 日本との決勝では得点こそなかったが、延長後半13分までプレー。優勝に大きく貢献した。「今日は本当に大変だった。吐き気がするほどだった。僕じゃなくてもゴールを取れる選手が多かった。良い選手が多く、チャンピオンに値していた」と振り返った。

「金メダルのプレッシャーに選手たちはよく耐えた。本当に大変な期間だった。厳しい試合が多かった。今日だけは楽しみたい。僕たちは優勝という大きな目標を持っていた。うまくいったと思う」

 プレッシャーを跳ね除けて結果を出したファン・ウィジョ。今度は17位に低迷するG大阪でゴールを量産し、残留に導く活躍が期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-01751115-gekisaka-socc

ファン・ウィジョ“磐田キラー”としてG大阪の勝利に貢献出来るか!? 

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 “磐田キラー”がツネ様に監督初勝利を届ける。G大阪は8月1日、敵地で磐田戦。7月23日にU―23監督から昇格した宮本恒靖監督(41)は「攻撃は時間が掛かるけど、ちょっとずつやっている」と攻守でブラッシュアップされていることを強調。その中で得点源として期待されるのが韓国代表FW黄義助(25)だ。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000133-spnannex-socc


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