Samurai Goal

ファンティーニ燦


スポンサード リンク





【J移籍動向】元日本代表MF加藤恒平が鳥栖と契約満了 “J史上初”ガボン代表MFが岐阜へ 

20181208-00152747-soccermzw-000-5-view

チェゼーナU-19のGKファンティーニ燦(あきら)をFC東京が逆輸か!? 

1: 名無しさん 2016/06/12(日) 08:11:37.55 ID:CAP_USER9
 東京五輪世代の隠し玉が“逆輸入”で東京に加入する可能性が浮上した。

セリエBチェゼーナの下部組織U-19でプレーするGKファンティーニ燦(あきら、18)が、明日13日から練習参加することが11日、分かった。

父はイタリア人、母は日本人で両国の国籍を持つ。イタリアへ渡ってから6年。4月には17歳でトップチームに第3GKとして招集され、ベンチ入りこそなかったが、プロでの貴重な経験を積んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160612-00000019-nksports-socc

no title

日伊ハーフGKファンティーニ燦、チェゼーナのトップチーム初招集!インテルが獲得に興味を示すなどイタリア国内での評価も高まる 

1: 名無しさん 2016/04/09(土) 23:09:09.86 ID:CAP_USER*.net
2020年の東京五輪世代で、チェゼーナU―19に所属するGKファンティーニ燦(あきら、17)が9日、
セリエBに所属するトップチームの公式戦に初招集された。

第34節を終え(レギュラーシーズンは全42節)、セリエBで3位と昇格プレーオフ圏内にいるトップチームはこの日、
ホームでヴィチェンツァと対戦。ファンティーニは“飛び級”で第3GKとしてトップチーム初招集を受けた。

 セリエBはセリエAと同様、トップチームはGKを3選手登録、試合にも3選手が招集される。
試合に出場する正GK、ベンチに入る第2GK、3人目はベンチ外でスタンドから観戦することが通例となる。

 チェゼーナのトップチームは現在、トリノから期限付き移籍で獲得したセネガル人の正GKアルフレッド・ゴミス(22)、
第2GKフェデリコ・アリアルディ(33)、第3GKピエトロ・マネガッティ(24)の3選手を登録。

だが、アリアルディがヴィチェンツァ戦を控えたこの3~4日で体調不良を訴え、練習を欠席。
その間、ファンティーニがトップチームに招集され、元イタリア代表GKのアントニオーリ・コーチの指導を受けていたが、
試合当日になってもアリアルディの体調が回復しなかったことで、ヴィチェンツァ戦の当日に急きょ、最近はユースチームの正守護神を務めていたファンティーニが招集され、
試合は第3GKとしてスタンド観戦となったが、わずか17歳でトップチーム初招集の快挙を達成した。

 ファンティーニは12歳の時に父の生まれ故郷にあるチェゼーナの入団テストに合格。
めきめきと頭角を現し、昨季はインテル、ACミランも属するアリエービ(日本のU―16)全国リーグで4強入りに貢献するなど活躍し、今季からユースへ昇格。

最大の武器は日本人特有の俊敏性で、今季も好セーブを連発し、インテルが獲得に興味を示すなどイタリア国内での評価も高まっている。

スポニチアネックス 4月9日(土)22時59分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160409-00000172-spnannex-socc

写真
no title

チェゼーナ下部在籍、日伊ハーフ17歳GKをインテルが狙う! 

714: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/06/24(水) 09:11:55.37 ID:7HlaA2MX0.net
チェゼーナ下部在籍、日伊ハーフ17歳GKをインテルが狙う!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150624-00000073-spnannex-socc
 セリエAのインテル・ミラノが東京五輪の星に触手を伸ばしていることが分かった。イタリアの名門が関心を示しているのはイタリア人の父と日本人の母を持つGKファンティーニ燦(あきら、17)で、現在は長友もかつてプレーしたチェゼーナの下部組織に在籍。将来的には「Jリーグに入り、東京五輪を目指したい」と母の母国・日本での代表入りを熱望しているという。

 ファンティーニは12歳で父の生まれ故郷のクラブであるチェゼーナの入団テストに合格。めきめきと頭角を現し、今季はインテル、ACミランも属するアリエービ(日本のU―16)全国リーグで4強入りに貢献するなど活躍し、来季のユース昇格が決まっている。最大の武器は日本人特有の俊敏性で、今季も好セーブを連発。イタリア国内での評価も高まっている。

 ただ、イタリアは過去にゾフやゼンガ、現在もイタリア代表GKブッフォンという世界最高峰のGKを輩出。「GK大国」と言われ、プロへのハードルは高い。そのことで現在はイタリアと日本の二重国籍を持つファンティーニだが、将来は日本国籍を選択する意向。20年東京五輪世代で今後さらに活躍して代表スタッフの目に留まれば、年代別日本代表に招集される可能性も十分にある。同じ五輪世代で英国人の父と日本人の母を持つMFサイ・ゴダード(トットナム)がU―16日本代表に招集された例もある。イタリアから東京五輪の星へ。ファンティーニの今後に注目が集まる。

スポニチアネックス 6月24日(水)8時51分配信
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索