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バルサファンの86%が「先発から外せ」と回答した選手は? 

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1: 2020/11/17(火) 07:53:11.60 _USER9
バルセロナのMFセルヒオ・ブスケツは長年チームを支えてきた重鎮選手の1人だが、アンケートでファンの86%が同選手をスタメンから外すべきだと考えていることが明らかとなった。スペイン『フットボール・エスパーニャ』が報じている。

 ブスケツはロナルド・クーマン新監督が採用する4-2-3-1でMFフレンキー・デ・ヨングとともにダブルボランチを担当。ここまで公式戦全10試合に出場している。

 しかし、スペイン『ムンド・デポルティボ』がバルセロナのファンを対象に実施したアンケートによると、86%がブスケツを先発から外し、今夏にユベントスから加入したMFミラレム・ピャニッチを起用するべきだと答えたという。

 ピャニッチはUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で全3試合にスタメン出場しているが、まだラ・リーガでの先発経験はない。

 スペイン『フットボール・エスパーニャ』は「ファンの間では断固とした反応があった」と世間の声を伝え、同国『マルカ』のアンケートでもファンの78%がピャニッチをスタメンにするべきだと回答したことを紹介した。

ゲキサカ
11/17(火) 7:49
https://news.yahoo.co.jp/articles/47603bdc3ee6eb30b5668a705ad2f3bcf2463c12

「Jリーグはドイツのファンが見たらびっくりする。多くの選手が欧州へ行くはず」ランゲラックが語る日本 

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<香川真司の契約解除にサラゴサのファンが怒り…>スペイン紙も批判「クラブ幹部の発言を忘れてはならない」 

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1: 2020/10/03(土) 13:21:23.19 _USER9
MF香川真司との契約を解除したサラゴサ(スペイン2部)に対し、現地のファンは快く思っていないようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。

香川は昨年8月にドルトムントから2年契約で加入し、昨季はリーグ戦31試合で4ゴール1アシストを記録。しかし、チームが昇格を逃すと、約50万ユーロ(6200万円)という高額な年俸により、今夏の放出がたびたび報じられてきた。
そしてクラブは2日、香川と双方合意の上で契約を解除することを発表。新天地の候補として同じスペイン2部のサバデルなどが挙がっているが、現時点で去就は決まっていない。

同紙は香川がスペインへの適応に苦戦したことを指摘しつつ、今回の契約解除について「そのニュースはファンの間ではあまり評判が良くなかった」とレポート。
「ファンは、(サラゴサに)残留するために給料をカットすることすらいとわなかった日本人に対する扱いを理解できず、クラブのやり方に腹を立てている」と説明し、さらに次のように続けている。

「昨年夏からサラゴサでプレーしたことで(受け取る)お金を減らし、(リーグの)カテゴリーを下げたこと、パンデミックの時にはアンデル・エレーラ(パリSG)と協力して都市を助けるための寄付キャンペーンを行ったこと、
そして常に非の打ち所のないプロであったことから、アラゴンのクラブが彼に与えた待遇は最高のものではなかったようだ」

「わずか数か月で、香川はサラゴサで最も望まれていた選手から、(メンバーとして)数えることができない選手になってしまった。(SDを務める)アランテギ自身のプレゼンテーションでの幸福感に満ちた発言を忘れてはならない。
彼は(昨年)8月13日の歴史的なプレゼンテーションで『これから2年間、ここで彼を楽しめるのは贅沢なことになるだろう。

世界の参考になるね。私たちは彼が来るために行った努力を知っているので、それは誇りと幸せで私たちを満たしている』と、あらゆる種類の驚きをもって言った」
同紙は「サラゴサは、世界で認められているサッカー選手と同レベルではないことを示している。失望から失望へと向かうファンを激怒させた価値の喪失だ」と締めくくっている。

10/3(土) 11:21配信 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c1dfce428594adb78b593308deaf849ae11a98f

https://mitsumame-pctr.c.yimg.jp/OF3pa1aWCcRom2JxRnlEAf2davAV9k-OINPIcCYDmmF4C5D8H3-9c0A03vpgqgm4cDd8I2CpHpXY-OUhPPKb5S83ryPuWjXi-7jSwhn6rLaqFjl3zzM-KRuhzB9PcglgJexxVdI8q78RQS62FfZQ9LFf-APUyC3usJQQUWglabc=

ファンが選ぶ「日本代表」ベストイレブン! 布陣に当てはめてみると 

1: 2020/09/13(日) 17:40:33.20 _USER9
画像 JFAが発表したファン選出のベストイレブンを布陣に当てはめてみると…
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JFA(日本サッカー協会)は9月9日、公式ホームページ上で「ファンが選ぶサッカー日本代表ベストイレブン」の結果を発表した。

2021年に100周年を迎えるJFAは、歴代の日本代表選手から「あなたの『ベストイレブン』を教えてください」というアンケートを8月5日から14日にかけて実施。
ファンからの7520票の投票によってベストイレブンが決定した。

顔ぶれは、GKとフィールドプレーヤー(FP)に分かれて行なわれた投票で、GKに川口能活。
FPでは現日本代表の長友佑都をはじめ、本田圭佑、遠藤保仁、長谷部誠、小野伸二、中村俊輔
そして三浦知良ら現役選手と、先日引退したばかりの内田篤人のほか、中澤佑二、中田英寿が選出されている。

ここでは、その選出された選手たちをサッカーダイジェストWebで独自に布陣に当てはめた。ポジション別の選出ではなかったものの、
歴代の日本代表を支えてきたレジェンドたちのユーティリティーな面もあり、思いのほか現実的な布陣が出来上がった。

なお、JFAはこのアンケート結果をもとに、オフィシャルグッズを製作を決定。商品詳細については後日発表するという。
 
「ファンが選ぶベストイレブン」のメンバーは以下の通り
>>0�日本代表での試合出場数/日本代表への選出期間)

GK
川口能活(116試合出場/1996年~2010年)

FP
内田篤人(74試合出場/2008年~2015年)
遠藤保仁(152試合出場/2002年~2015年)
小野伸二(56試合出場/1998年~2008年)
中澤佑二(110試合出場/1999年~2010年)
中田英寿(77試合出場/1997年~2006年)
長友佑都(122試合出場/2008年~)
中村俊輔(98試合出場/1998年~2010年)
長谷部誠(114試合出場/2006年~2018年)
本田圭佑(98試合出場/2007年~2018年)
三浦知良(89試合出場/1990年~2000年)


9/10(木) 16:22配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecccaf919a8bf7ecf1e9631927597c137d15da1f

【サッカー】<久保建英>日本代表ではどう生かすべき? 現状のベストメンバーの中で担うべき役割は――10月にオランダで国際親善試合 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1599973232/

独シュツットガルトのファン、メッシ獲得へクラウドファンディングも…5日で5万円 

1: 2020/09/01(火) 02:53:41.35 _USER9
9/1(火) 1:05
スポニチアネックス

独シュツットガルトのファン、メッシ獲得へクラウドファンディングも…5日で5万円
メッシ(AP)
 日本代表MF遠藤航(27)が所属するドイツ1部シュツットガルトのファンが、スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)を獲得するためにクラウドファンディングに乗り出した。

 主催者のティム・アルトマン氏は「我々シュツットガルトファンは、リオネル・メッシを獲得するための資金を集めます」として、目標金額を9億ユーロ(約1125億円)に設定。メッシの移籍金は7億ユーロ(約875億円)と報じられており、年俸分の2億ユーロ(約250億円)を合わせた金額とみられる。

 募集開始から5日目にあたる日本時間9月1日午前0時時点で集まった金額は、27人から計444ユーロ(約5万5500円)と大苦戦。「古くからの忠実なシュツットガルトファンとして役割を果たす」とのコメントとともに20ユーロを寄付した熱心なサポーターはいるものの、最高額は50ユーロ(2人)にとどまっている。目標金額を集めるためには、1人50ユーロの場合、1800万人からの協力が必要となる。

 目標金額に到達されなかった場合は、全額が慈善団体に寄付されるという。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/620ab60f991368307eb6721d751ad312491a9de5

「メッシ、辞めないで」バルサファン“夜の大合唱”に反響多数「泣きわめく赤ん坊のようだ」・・・ 

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南野がファンへメッセージ「応援ありがとうございます」、隣のマネも「日本愛しているよ」 

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1: 2020/07/27(月) 20:55:24.88 _USER9
 リバプールは22日にプレミアリーグ優勝セレモニーを実施。FW南野拓実はFWサディオ・マネのインスタグラムの動画に登場し、日本に向けてメッセージを送った。

 マネは自身のインスタグラム(@sadiomaneofficiel)でライブ配信を実施。陽気な歌を口ずさみながら、隣の南野に話しかけると、「日本語でメッセージを送るんだ」と催促をする。南野はそれに応えると、「こんにちは。リバプール優勝しました。応援ありがとうございます」と日本のファンに語りかけた。マネもカメラの先の日本のファンに「日本愛してるよ」と伝えている。

 昨季はUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)を制覇したリバプールは、今季念願のプレミアリーグ制覇を成し遂げた。1部リーグのタイトルとしては30年ぶり、プレミアリーグ体制となってからは初の制覇。7試合を残した中での優勝決定はプレミア史上最速となり、今季の強さを象徴する形となった。

 セレモニーはド派手に行われ、南野はクラブOBで元監督のケニー・ダルグリッシュ氏からメダルを受けると、仲間たちとともにクラブソング『You'll Never Walk Alone』を大合唱。トロフィーを掲げる場面では、MFジョーダン・ヘンダーソンに促され、しっかりとその栄冠を手に取ってみせた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2b38eac0b13a428fa7f70f8be00df2cc1b05da4

本田圭佑の敗退後のSNS発信にファンが猛反発、 「延長やPK戦がないトーナメントなんてみたことがない」 

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1: 2020/07/08(水) 14:21:47.21
本田圭佑のボタフォゴは7月5日、リオデジャネイロ州選手権の準決勝をフルミネンセと戦った。この試合は本田にとって、ブラジルでの最初の真剣勝負と言ってもよかった。
これまでの試合はすべて中小チームとの対戦で、フルミネンセは彼が初めてぶつかった強豪だった。言い換えれば、彼が実力を見せる絶好の機会でもあった。  
本田は今回もキャプテンとして90分間プレー。しかし、その内容は皆が期待していたものとは程遠かった。特に前半はほとんど見るべきものはなかった。

簡単なボールタッチを39回しただけで、アシストもシュートもゴールも、特筆することは何もなかった。  
後半27分になってやっと見せ場が訪れた。本田がFWのブルーノ・ナザリオにピタリと合うパスを送り、ナザリオがシュート。しかし、残念ながらこれはゴールバーを叩いて終わった。
その後はまた膠着が続き、そのままゲームは0-0で終了。本田のモーターはフルスロットには遠い状態だった。  
他の選手よりは多少マシだったかもしれないが、W杯を三度も経験し、世界的にも名の知れた本田である。ここで何かやってくれるのではと思っていたサポーターは肩透かしを食らった形となった。

ただ、ピッチでは話題をさらえなかった本田も、ピッチの外では注目を浴びることとなった。原因は試合後のSNSへの投稿だ。  
試合結果は0-0のスコアレスドローであったが、ボタフォゴは選手権での敗退が決まった。リーグのルールでは、引き分けの場合、延長、PK戦はなし。1次リーグでポイントが高かったほうが勝利することになっているからだ。  

1次リーグでボタフォゴはグループAに所属し、1位はフラメンゴ(15ポイント)、2位がボタフォゴ(8ポイント)。グループBは1位フルミネンセ(10ポイント)、2位ヴォルタ・レドンダ(10ポイント。フルミネンセとは得失点差)だったため、フルミネンセが決勝に進出することになった。  

本田はどうやらそのルールに驚いたようだ。  彼のTwitterには英語で「フルミネンセおめでとう。彼らは勝利に値した。しかしこれだけは言っておきたい。このルールは変えられるべきだ。延長やPK戦がないトーナメントなんてこれまでみたことがない」の言葉があった。  この投稿がブラジルで物議を呼んだ。

最初の反応は「本田ってこれまでこのルールを知らなかったの?」だ。試合後のタイミングでこう発言をするということは、彼がルールを知らずにプレーしていた可能性も高い。
「ピッチに入る前にそれくらい勉強しておけよ」「ボタフォゴは、こういうルールであることを教えてくれなかったんですか?」......。もしそうだったら、本田は自分がチームと意思の疎通が取れていないと宣言したようなものである。  
また、もし彼がこのルールを知っていたとしたら、今度は「なぜこのタイミングで?」ということになる。「なんで敗退後に言うの?」「しょせん負け犬の遠吠え」という反応が相次いだ。  本田のパフォーマンスを揶揄する声もある。「嘆くのは自分がいいプレーをしてからにしろ」「やるべきこともやらないで、ルールをとやかくいう資格なし」......というわけだ。  
そして何より一番多かったのは「何様のつもり?」というものだった。本田はファンから見ればまたも過ちをしてしまった。  
>>2以降に続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/b864be592a1c0b6bcf0d3493aaad9e545d26a3f6?page=2

優勝喜ぶファン暴徒化 「全くもって許されない」 リバプールが非難 

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「日本人ファンは顔を赤くした」韓国メディア、南野めぐり日本のメディアとファンの“温度差”指摘 

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