Samurai Goal

パルチザン・ベオグラード


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<浅野拓磨>強敵マンU戦後に漏らした本音!まだ“こういうチームにいる”というのが悔しい…」  

1: Egg ★ 2019/11/12(火) 09:36:23.78 ID:OTa7xl9X9
ようやく巡ってきた“イングランド・デビュー”
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浅野拓磨のアーセナル移籍が発表されたのは2016年夏のことだった。

 その直後にクラブの広報担当者に入団記者会見について問い合わせたが、しばらく返答はなく、最終的に連絡があった際には、「現在その予定はない」といった内容のメールでの返信のみに終わっていた。

【動画】あと少しでゴール…。マンU戦で放った浅野拓磨のヘディングシュートはこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail4/id=66548

 結局、その後、浅野を取材する機会は残念ながら一度も巡ってこなかった。なぜなら、彼がガンナーズの一員として赤と白のシャツを身に着けてピッチに上がることが一度もなかったからだ。

 それからおよそ3年。25歳になった日本代表FWは、イングランド、すなわち「フットボールの聖地」でようやくデビューを飾った。浅野が纏っていたのは、セルビアの名門パルチザン・ベオグラードの黒と白の縦縞のユニホームだった。

 11月7日(現地時間)に行なわれたヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第4節、マンチェスター・ユナイテッド戦に挑んだのである。

 浅野のプレーを間近で見るのは初めてだった。ベオグラード開催だった第3節はテレビ観戦したとはいえ、正直なところ、普段は日本代表でプレーする姿をテレビでたまに見かける程度だった。

 そして、オールド・トラフォードの記者席から見た浅野についての率直な感想は、“可能性を感じさせる選手”だった。

 最も目に付いたのは、やはりスピードだ。カウンターを繰り出した19分の場面では、自陣から快足を飛ばして一気に加速すると、あっという間にDFを突き放して前線へ抜けた。最終的に味方MFからのパスの精度が低く得点機はつくれなかったが、その脚力は相手の脅威となり、後半も右サイドでマーカーを振り切る場面も見られた。

 この点については浅野本人も自負している。試合後には、「自分の強みっていうのは、特に今日みたいな試合だと、何も見せられないなかで、ああいうところで負けないところ」と述べている。

 さらにポジショニングセンスの高さも感じさせた。スペースを見つけては、そこへするりと入り込んで、味方からのパスを待つ場面が数回あった。しかし、残念ながらボールホルダーがその動きを見ていなかったり、あっさりとボールを取られてしまったりと、タイミングが合わず、決定機を作り出すまでには至らなかった。。

11/12(火) 6:35 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191112-00010002-sdigestw-socc

浅野拓磨、パルチザン・ベオグラードデビュー戦でゴール。3-1で勝利に貢献  

1: Egg ★ 2019/08/09(金) 06:16:15.20 ID:vMHsvKxL9
ヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦1stレグの試合が現地時間8日に行われ、浅野拓磨が所属するセルビア1部パルチザン・ベオグラードはトルコ1部マラティアスポルと対戦。ホームのパルチザンが3-1で勝利を収めた。後半開始から出場した浅野は1得点を挙げる活躍を見せた。

 開始4分で先制したパルチザン・ベオグラードはその後も試合を優位に進めるも追加点が奪えない。しかし迎えた67分、後半開始から途中出場した浅野が味方選手のスルーパスをDFラインの裏で受けるとGKと1対1の状況を確実に決め追加点を挙げる。

 その後83分にマラティアスポルに得点を許したパルチザン・ベオグラードだが、終了間際の90分に浅野の折り返したボールがDFに当たり主審はPKの判定を下す。これをスマーが落ち着て決め試合を決めた。

 今月1日にパルチザン・ベオグラードに移籍を果たした浅野は新天地で初めての公式戦で見事に結果を残した。なお2ndレグはマラティアスポルのホームで15日に行われる。

8/9(金) 6:06 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00333749-footballc-socc

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浅野拓磨、アーセナルから“セルビア名門”パルチザン・ベオグラードへ完全移籍! 2022年までの3年契約  

1: Egg ★ 2019/08/02(金) 09:21:43.04 ID:uIpLiIfy9
セルビア1部のパルチザン・ベオグラードが1日、アーセナルに所属する24歳のFW浅野拓磨を獲得したと発表

 クラブの発表によると、2022年6月までの3年契約を結んだという。移籍金は100万ユーロ(約1億2000万円)とのこと。公式ツイッターを通じて「浅野、ようこそ! 過去2シーズン、ブンデスリーガでプレーした日本人FWが、アーセナルから100万ユーロの移籍金で加入した。彼は今日ベオグラードに到着し、3年間の契約を結ぶ予定になっている」とコメントしている。

 パルチザン・ベオグラードはセルビアの名門クラブ。ヨーロッパリーグ本戦出場を目指して戦っており、2回戦では2戦合計4-0でウェールズのギャップ・コノーズ・キー・ノーマッズFCを下し予選3回戦進出を果たしている。

8/2(金) 8:52 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00332896-footballc-socc

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浅野拓磨、セルビア名門行きが迫る…アーセナルとパルチザンは期限付き移籍で合意か 

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浅野拓磨、セルビアの名門パルチザンが獲得へ!すでに交渉中か  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/25(火) 21:47:30.42 ID:OlbzkOts9
『Telegraf』は24日、「セルビア1部のパルチザン・ベオグラードは、アーセナルに所属している日本代表FW浅野拓磨に関心を寄せている」と報じた。

今季はアーセナルからドイツ1部のハノーファー96にローン移籍していた浅野拓磨であるが、残念ながら13試合でノーゴールという結果に終わった。

終盤戦では「買い取りオプションを活性化させないために起用を見送る」という厳しい状況となり、来季はアーセナルに一旦戻ることが決まっている。ただ、イングランドでは労働許可証が与えられる可能性は低いためアーセナルに残ることは考えられない状況で、契約が残る2020年夏までの去就は不透明となっていた。

しかし今回伝えられたところによれば、セルビアの名門クラブであるパルチザン・ベオグラードが彼の獲得を考えているという。

パルチザンには今年3月にサボ・ミロシェヴィッチ監督が就任しており、来季に向けて限られた予算の中で補強を行なわなければならない状況。新指揮官の要求から、現在ローマのFWウマル・サディクらとともにリストアップされているのが浅野拓磨だとのことだ。

すでにパルチザンの首脳陣はアーセナルとの接触を行っており、早く交渉が合意に至ることを望んでいるとも。

このところ日本代表からも離れてしまっている浅野拓磨。オプションとなる明確な武器を持っている選手であるだけに、来季は新天地での復活を期待したいが…。

https://qoly.jp/2019/06/25/partizan-want-to-sign-with-asano-takuma-kgn-1



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