Samurai Goal

パリ・サンジェルマン


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ネイマールが2024年まで契約更新へ!? レオナルドは好感触得る  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/13(日) 11:58:25.26 ID:MY2VVmXR9
『La Gazzetta dello Sport』の報道によると、パリ・サンジェルマンは2022年に契約が満了するネイマールと2年間の契約延長を行うつもりがあるようだ。

このイタリアメディアの報道によると、PSGのスポーツディレクター、レオナルドは既にこのオファーを行うために選手の周囲とコンタクトを取り始めているという。

さらに同紙によると、その最初のコンタクトは好感触だったという。
今夏、ネイマールが退団の希望を公にし、最終的にFCバルセロナへの移籍が失敗に終わった後、クラブやサポーターの間では緊張状態が続いていたが、それがだいぶ落ち着いて来た頃にこのオファーは届いた。

27歳のネイマールはPSGでの3シーズン目を過ごしている。彼は最近数試合で5試合4ゴールという活躍を見せており、それは彼のクラブ内での状況を完全に変化させた。
それに加えて、成功を収めるためにPSGでプレーを続けるというネイマール自身の言葉もその後押しとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010007-sportes-socc
10/13(日) 11:23配信

no title

http://kimura.ciao.jp/kyorozo/wp-content/uploads/2011/10/leonardo_paris_saint_germain_getty-255x300.jpg
https://i.ytimg.com/vi/i7FaUP7bGMQ/hqdefault.jpg
https://image.middle-edge.jp/medium/7f9a20f3-6221-43b1-b26c-b008426a8d9f.jpg

ネイマールが自身の荒い気性を問題視「怒って爆発してしまう」 

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ネイマールがまたもPSGを救う!土壇場での2試合連続決勝弾で、PSGがリヨンに勝利  

1: 豆次郎 ★ 2019/09/23(月) 06:05:04.93 ID:F3LEEMaG9
9/23(月) 5:59配信
ネイマールがまたもPSGを救う!土壇場での2試合連続決勝弾で、PSGがリヨンに勝利

リーグ・アンは22日に第6節が行われ、リヨンとパリ・サンジェルマン(PSG)が対戦した。

フランスを代表するクラブ同士の激突。ホームのリヨンはここまで2勝2分1敗、PSGを勝ち点4差で追う中で大一番に臨んだ。過密日程の中、デパイやデンベレら主力を軒並み先発させた。対するPSGは、レアル・マドリー戦(3-0)から数選手を入れ替え。引き続きムバッペ、カバーニを負傷で欠く中、ヴェッラッティがベンチスタートとなり、ネイマールがスタメンに名を連ねた。

前半はPSGがボールを支配し、リヨンはカウンターを狙う展開となる。PSGは前半から60%以上のポゼッションを記録し、13本のシュートを放つも、GKロペスを中心としたリヨン守備陣をこじ開けることができない。

後半に入ってもソリッドな守備を見せるリヨンに苦戦するPSGは、前半ほどチャンスを作れず。トゥヘル監督は、たまらずヴェッラッティらを投入し、打開を図る。

それでも1点が遠く、引き分けのムードが漂う中、終盤に試合が動く。決めたのは、ネイマールだった。87分、ヴェッラッティが左サイドから中央にパス送ると、ディ・マリアがワンタッチ。受けた背番号10は3人のプレッシャーを受けながらも、シュートコースを作ってファーサイドに流し込んだ。前節ストラスブール戦(1-0)でも後半アディショナルタイムに決勝弾を挙げていた男が、この試合でも苦しい中で貴重な1点を奪う。ネイマールはその直後に交代。大ブーイングを浴びながら、ピッチを後にした。

結局このゴールが決勝点に。ネイマールの2試合連続となる土壇場での決勝弾で、PSGがリヨンに1-0で勝利を飾っている。これでPSGは5勝1敗、2位のニースに3ポイント差をつけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010003-goal-socc
no title

PSG、レアルを3-0撃破!ネイマール&ムバッペ不在もディ・マリアが2得点の活躍  

20190919-00339003-footballc-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/19(木) 06:35:24.36 ID:mjF0ug7h9
【PSG 3-0 レアル・マドリー チャンピオンズリーグA組第1節】
 
チャンピオンズリーグA組第1節のパリ・サンジェルマン(PSG)対レアル・マドリーが現地時間18日に行われた。
試合はホームのPSGが3-0で勝利した。

静かな立ち上がりとなった試合はPSGが最初のチャンスを迎える。
14分に左サイドからベルナトのクロスにニアサイドでディ・マリアがダイレクトで合わせPSGが先制する。
リードされたマドリーも16分にアザールがペナルティーエリア内でDFに囲まれながらもシュート、しかしボールはポスト右に外れる。

両チームともチャンスを作るなか迎えた33分、ゲイェのパスをゴール正面で受けたディ・マリアが左足でシュート、これがゴール右隅に決まりPSGがリードを広げる。
マドリーも直後にベイルが右足でゴールを決めるもVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の検証結果、その前にハンドがあったと判定され得点は取り消された。

後半に入ってもPSGは豊富な運動量で前線からプレスを仕掛けると60分にはディ・マリアが決定的なチャンスを迎えるがループシュートはゴールとはならず。
その後も試合を支配したPSGはアディショナルタイムにも追加点を奪いでマドリーに快勝した。

【得点者】
14分 1-0 ディ・マリア(PSG)
33分 2-0 ディ・マリア(PSG)
90+1分 3-0 ムニエ(PSG)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00339003-footballc-socc
9/19(木) 5:51配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083083
試合スコア

ムバッペ獲得を巡り“エル・クラシコ”勃発か…レアルが既にリード? 

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イカルディのPSG移籍に妻ワンダ・ナラ「最悪の選択肢だったわ」  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 21:10:01.73 ID:VgMJWUsd9
ワンダ・ナラ「PSG移籍は最悪の選択肢だった」

今夏にパリ・サンジェルマンにレンタル移籍したアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの妻で代理人を務めるワンダ・ナラ氏は、今回の移籍を「最悪の選択」だったと捉えているようだ。『フランス・フットボール』が伝えている。

キャプテンマークはく奪や、それに伴う練習放棄が問題となり、今夏に追われる形でPSGに移籍したイカルディ。インテルからの再三の契約延長交渉を延期し続けたことで、今回の主な原因となったナラ氏が、この期に及んでPSG移籍は最悪の選択だったと語っている。

「私たちが持っていた選択肢の中で、PSGが最悪の選択肢だったわ。5人の子供たちがイタリアの学校に通っているのよ。彼らを登校させなきゃいけないのは私なの」

「多くのイタリアのクラブが興味を示していた。そっちの方が快適だったに違いないわ」

「彼(イカルディ)は小さなスーツケースだけを持って、私に全てを残してパリに行ったわ。私たちはミラノとパリの間に住むことにしたの」

現在、ナラ氏には5人の子供がおり、2人はイカルディとの間に生まれた子で、3人は元夫のマキシ・ロペス(現クロトーネ)との子だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00361160-usoccer-socc

PSG会長のネイマールへの罰 「契約が切れるまでピッチを走らせる」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/05(木) 12:00:36.84 ID:aKiXwEoc9
ネイマールJrのクレブロン(メロドラマ)はPSG残留で終止符が打たれた。
そして、PSG幹部は同選手の態度に怒りを露わにしている。

Yahooのジャーナリスト、ホルヘ・ニコラはPSGの会長、ナーセル・アル=ケライフィがネイマールの退団に反対していた事、その理由が彼に対する怒りだった事を説明した。
「ナーセルはネイマールに苛立っていた。
何故ならPSGは天文学的な給料を受け入れたり、彼が関わっていたいくつかの訴訟のサポートも行うなど彼に尽くしていたからね。
ナサールの望みは(罰として)彼の契約が切れるまでピッチを走らせる事だった」

無数の選手達の名前(ラキティッチ、デンベレ、トディボ etc…)や経済的条件(一括、分割払い、買取義務付きのローン移籍 etc..)が出てきた後、最終的に全てがそのまま残った。
トレード要員の候補として浮上した3選手はバルサに残り、ネイマールはPSGに残った。
しかし、その雰囲気は彼を味方していない。

ネイマールは2017年夏に市場最高額となる移籍金2億2200万ユーロ(約260億円)と引き換えにPSGに加入した。
ネイマールはこの2年間でリーグ1に37試合出場し、34ゴール21アシストをマークしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00010006-sportes-socc
9/5(木) 11:57配信

フランス紙、ネイマールのバルサ復帰失敗の経緯を報じる…レアルは来季のムバッペ獲得に目標を絞っていた模様 

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レアル・マドリー&PSG、K・ナバスとアレオラのトレードが成立…前者が完全移籍で後者が1年レンタル 

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インテル“構想外”のイカルディ、PSGへの期限付き移籍で合意と伊メディア報道  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/02(月) 19:02:49.23 ID:QiLw8SBC9
81億円の買い取りオプション付きで、駆け込み移籍へ
 インテルのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディが、パリ・サンジェルマン(PSG)へ買い取りオプション付きの期限付き移籍で合意に達したようだ。イタリアメディア「ジャンルカディマルツィオ・コム」が報じた。

 レポートによれば、PSGとインテルはイカルディの1年間のレンタル移籍で合意したという。移籍に際し、インテルはイカルディとの契約を延長するという。また、契約には7000万ユーロ(約81億円)の買い取りオプションが含まれている。

 イカルディは2013年からインテルでプレーし、2014-15、17-18シーズンにセリエA得点王を獲得するなどエースとして活躍。しかし、アントニオ・コンテ新監督の下で構想外の扱いを受け、主将の座や背番号9を剥奪されるなどチームで居場所を失っていた。イカルディはクラブから不当な扱いを受けたとして訴えに出るなど、事態は泥沼化していた。

 このまま移籍市場が閉幕となれば、来年1月までプレーできない“空白期間”となる可能性もあったが、デッドラインデーにフランス王者への駆け込み移籍を果たすことになるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00214547-soccermzw-socc



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