Samurai Goal

パラグアイ代表


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フジテレビの『誤ツイート』が日本の勝利を呼んだと話題にww 

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1 2018/06/13(水) 18:33:28.45 _USER9
6/12(火) 22:43配信
フジテレビ 試合前に「勝つのはパラグアイ」と誤投稿 削除して謝罪


 フジテレビのサッカー公式ツイッターアカウントが12日、サッカー日本代表のワールドカップ(W杯)ロシア大会前ラストマッチとなるパラグアイとの国際親善試合前に「勝つのはパラグアイ」と誤投稿し、謝罪するハプニングがあった。

 同アカウントは日本時間午後10時5分のキックオフ約1時間前の午後8時54分に「♯勝つのはパラグアイ」とツイート。その後、当該ツイートを削除し、「先ほどフジテレビサッカー公式アカウントにて『勝つのはパラグアイ』と誤投稿がございました。既に投稿は削除させて頂きましたが、フォロワーの皆様に誤解を与えるような内容となってしまいましたことをお詫び申し上げます」と謝罪した。

 フジテレビは28日のW杯1次リーグH組第3戦・ポーランド戦で中継を担当する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000156-spnannex-ent

“パラグアイに勝利”ファンの態度が一変、絶賛の声が多数に!! 

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1 2018/06/13(水) 00:57:47.13 _USER9
6月12日、ロシア・ワールドカップ本番前最後のテストマッチとなったパラグアイ戦。リスタートからあっさり失点と前半は攻守両面でチグハグさが否めなかった日本代表だが、後半に乾貴士の鮮やかな2ゴールなどで3ゴールを挙げ、南米の雄を圧倒した。終了間際に1点ずつを取り合い、4-2という派手なスコアで逆転勝利を収めた。西野朗政権となって初めて勝ち星を掴んだのだ。
 
 スイス戦からスタメンを10人入れ替え、テスト色の濃いアプローチで臨んだ一戦をファンはどう見たのか。日本サッカー協会の公式ツイッターには批判的な意見は少数派で、純粋に久々の勝利を喜ぶ声、内容を伴った攻撃的なスタイルに賛辞のコメントが多数寄せられた。いくつか紹介していこう

 
「本田より香川。これ重要」
「乾、柴崎、中村選手は本番でも見たい」
「散々文句を言ってきましたが、本番は一所懸命応援するので頑張ってください!」
「今日の乾はセクシーだった!セクシーフットボール」
「調子に乗ったらボコボコに負けるよ」
「高地トレきつかったと思うけど選手の動きガラリかわった。ホントよく頑張ったよね」
「乾、やばっ! さすがリーガで結果を出してるだけある」
「パラグアイはワールドカップ出場に負けてチームがバラバラで弱すぎる」
「乾と香川の元セレッソコンビは最近までコンビやったと思うぐらい連携してた!」
「久しぶりに代表のサッカーで楽しめた!」
「香川を使え!忖度はするな!サッカーを求めろ!」
「今日のパスのテンポは大事。停めてこねくり回して取られる本田サッカーだけではどうにもならない」
「今日は出た選手ほとんどが活躍したな」
「ヌルくて退屈な相手でしたね。油断は禁物!」
「西野さんがいちばん嬉しそうだった」
 
 ワールドカップは6月14日のロシアvsサウジアラビア戦で開幕。日本は同19日にグループリーグの初戦、コロンビア戦を戦う。

6/13(水) 0:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00041979-sdigestw-socc

【速報】「日本×パラグアイ」各選手の“採点” 

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1 2018/06/12(火) 23:56:16.71 _USER9
6月12日、日本対パラグアイの一戦が行われ4-2で逆転勝利。西野ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【日本 4-2 パラグアイ 国際親善試合】

東口順昭 5.5 失点はノーチャンス。その後も落ち着いており、判断のいい飛び出しもあった
植田直通 6 一つひとつのプレーを集中して行った。しっかり準備して相手に対応できていた
昌子源 6 高さの勝負では分が悪かった。同点ゴールの起点になった
遠藤航 5 的確なポジショニングでボールを回収したが、攻撃での貢献は限定的
酒井高徳 6 スイス戦に続いてスタメン出場。一列前の乾をサポートした
柴崎岳 6.5 前線の動き出しに合わせて鋭い縦パスを送る。高い位置で潰すプレーも見せた。セットプレーも○
香川真司 7 ボールを持っている時も持っていない時もプレーが前選択。攻撃を加速させた。待望のゴールも
乾貴士 7 時間の経過とともに持ち味が生き、西野ジャパン初ゴールを含む2得点
山口蛍 5.5 目を覆うようなパスミスも減り、出足の鋭いアプローチも見せた
岡崎慎司 6 無闇に追わずに味方の立ち位置を確認しながら的確にコースを限定した
武藤嘉紀 6 相手の当たりを吸収でき、状態の良さを感じさせた。ゴールへの意識は強いが、周りも見えていた

中村航輔 5 終了間際に失点を喫した。味方がブラインドになったか
酒井宏樹 5 投入直後に痛めてヒヤリとさせられたが、戦い抜いた。ただ、自陣での判断が悪いシーンも
大迫勇也 5 後半途中から出場。積極的にゴールを狙ったが不発
原口元気 5.5 タイミングよく抜け出しチャンスを演出。得点にはならなかったが香川にプレゼントパス
宇佐美貴史 5 短い時間だったが、守備面で乾との差を露呈

西野朗監督 6 スイス戦から先発10人を入れ替えた。世界に挑むにはこの戦い方しかない、というパフォーマンスをイレブンが披露

フットボールチャンネル6/12(火) 23:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00274056-footballc-socc

【速報】日本代表勝利!!!『4-2』W杯へ勢いづいた!! 

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【速報】日本代表さらにリード!!「3-1」パラグアイ“オウンゴール” 

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【速報】また乾キタ―!!逆転ゴラッソ!! 

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日本代表は12日、オーストリアでパラグアイ代表と対戦。乾貴士のミドルで追いついた日本は、さらに乾が追加点を挙げて逆転に成功した。

日本は63分、右サイドから武藤嘉紀がパスを出すと、これを受けた香川真司が絶妙なフリック。すると、走り込んでいた乾がまたもPA手前からシュート。GKは必死に触れたもののそのままゴールに吸い込まれ、日本が逆転に成功する

初めてリードを得た西野ジャパン。ドリブラー乾の勢いが止まらない。

Goal編集部


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00010019-goal-socc

【速報】日本代表キタ―!!乾が同点ゴーーール!! 


キャプチャ


 西野朗監督体制の日本代表に、待望の初ゴールが生まれた。

 日本代表は12日に国際親善試合でパラグアイ代表と対戦。1点ビハインドで迎えた後半立ち上がりの51分、ペナルティエリア手前で縦パスを受けた香川真司がダイレクトで左へ流すと、これを受けた乾貴士が中央へ運びながら右足でシュートを放つ。弧を描いたボールがゴール右隅に吸い込まれた。

 試合は55分時点で1-1の同点となっている。


SOCCER KING


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00774870-soccerk-socc

【速報】先制点はパラグアイ代表!!ロメロの強烈弾! 

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日本代表は12日、オーストリアでパラグアイ代表と対戦。試合は前半にスローインのこぼれ球からオスカル・ロメロのゴラッソで先制点を許した。

32分、パラグアイは右サイドからスローインを送ると、中央でボールを上手く収めたオスカル・ロメロが反転して左足ボレー。コースを突いたシュートは東口順昭も止めることができず、パラグアイが先制ゴールを奪取した。

このパラグアイ戦がロシアW杯前最後のテストマッチとなる日本代表だが、スイス戦と同じく先制点を許す苦しい展開となってしまった。

Goal編集部


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00010015-goal-socc

【速報】日本代表“パラグアイ戦”スタメン発表!!! 

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パラグアイ代表監督”仮想コロンビア”を否定!!若手主力で日本撃破に意欲的! 

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1 2018/06/12(火) 15:36:23.76 _USER9
パラグアイ代表のグスタボ・モリニゴ監督は、11日に日本代表との親善試合に向けた前日記者会見に臨んだ。

 昨年、ロシアワールドカップ南米予選敗退後に退任したチキ・アルセ前監督の後を受け継ぎ、暫定監督としてパラグアイ代表を率いるモリニゴ督。「我々にとって重要なゲームになる。ここはパラグアイ代表にとって新たなステージだ」と日本戦の意義深さを説いた。

 日本対パラグアイといえば、8年前の南アフリカワールドカップ決勝トーナメント1回戦、0-0のままPK戦までもつれ、駒野友一のPK失敗によって破れた試合が多くのサッカーファンの記憶に残っているだろう。

 ワールドカップ直後の2010年9月にも同じカードで親善試合があった。日本は香川真司のゴールでパラグアイを1-0で下して雪辱を果たした。今回はそれ以来、約8年ぶりの対戦となる。モリニゴ監督は「日本はアジアのトップレベルで、選手たちが世界の主要リーグで戦っている素晴らしいチーム」と賛辞を送ったが、同時に闘志も燃やしていた。

 新生・パラグアイ代表はワールドカップ予選敗退にともなって世代交代を進め、新しい選手たちが多く入ったことで平均年齢25歳前後の若さになっているという。40歳のGKフスト・ビジャールという例外もいるが、日本戦に向けた招集メンバー20人のうち12人が25歳以下という構成になっている。

 日本にとっては19日のロシアワールドカップの初戦を想定した相手にもなるが、「(南米の)全てのチームが異なるスタイルを持っている」とモリニゴ督は、コロンビア代表との違いを見せるつもりだ。「多くの選手がハイレベルな主要リーグでプレーしている。我々の強みはチームとして戦うこと」とクオリティにも自信があるようだ。

 そのうえで「我々が最後にコロンビアと対戦した時、アウェイで彼らを倒した(昨年10月5日に2-1で勝利)。我々は彼らと同じような実力を持っているし、南米のチームらしい姿を見せたい」と勝利への強い意欲を見せた。

(取材:植田路生【インスブルック】、文:構成:編集部)

フットボールチャンネル6/12(火) 6:10
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00273899-footballc-socc



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