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パラグアイ


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サッカー元日本代表FW森本貴幸がパラグアイのスポルティボ・ルケーニョへ移籍「新世界を楽しみます」 

1: 2021/02/03(水) 11:24:32.73 _USER9
2/3(水) 10:38配信
スポーツ報知

森本貴幸

 パラグアイ1部のスポルティボ・ルケーニョは2日(日本時間3日)、元日本代表FW森本貴幸(32)が加入すると発表した。契約は1年。

 スポルティボ・ルケーニョは、過去2度のリーグ優勝があり、元日本代表FW武田修宏やGK小沢英明、MF下地奨が在籍したことがある。森本は自身のインスタグラムに、背番号17のユニホームを着用した写真を投稿し「パラグアイのスポルティーボ・ルケーニョでプレーする事になりました。新世界を楽しみます」とコメントしている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/88badd818f75e70241286575525664a7ab3d1ffc

本田圭佑の新天地はパラグアイ?現地メディア報道 

1: 2021/02/01(月) 21:30:07.39 _USER9
2/1(月) 21:17
スポニチアネックス

本田圭佑の新天地はパラグアイ?現地メディア報道

 ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)にパラグアイ行きの可能性が浮上したと、同国ニュースサイト「HOY」が1日に伝えた。

 ギリシャ3部AEPコザニを退団した元日本代表FW森本貴幸(32)がパラグアイのスポルティーボ・ルケーニョ入りすると報じられ、交渉に関わったという代理人が「本田が来るかも。アジアではメッシよりユニホームが売れる」と発言。

 本田はポルティモネンセ(ポルトガル)入りの可能性も報じられている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/fe07a1825b51f17de5edb9fe4b22a9f071aab938

森本貴幸、パラグアイ移籍か…武田修宏氏ら在籍のスポルティボ・ルケーニョ 

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日本代表、もはやホームの親善試合に意味なし!今すぐホームの国際親善試合をやめよう。親善試合はアウェイで  

1: Egg ★ 2019/09/08(日) 22:16:28.65 ID:P4K901wY9
日本代表は5日に行われたキリンチャレンジカップでパラグアイ代表に2-0の勝利を収めた。南米から来日した相手は、全員が揃って練習できたのが前日の1時間のみだっただけでなく、チーム全体のコンディションは惨憺たるものだった。こういった状況の繰り返しが容易に想像できる日本国内での親善試合を続けることに意味はあるのだろうか。(取材・文:舩木渉)

●象徴的だった53分の交代劇

 インテンシティ。かつてアルベルト・ザッケローニ監督の発言で脚光を浴びた、サッカーにおけるプレー強度を表す言葉だ。

 しかし、5日に行われたキリンチャレンジカップの日本代表対パラグアイ代表では、この「インテンシティ」とは無縁な展開となった。特にパラグアイ代表からは、ザッケローニ監督の言う「オンの時でもオフの時でも活動的になる」様子は見られなかった。

 試合序盤からパラグアイ代表の選手たちは運動量を上げられず、日本からボールを奪っても後方からの押し上げが不十分で間延びした中途半端な攻撃に終始する。その結果、再び日本ボールになると本来は空けてはいけないスペースにいとも簡単に侵入され、前半だけであっさり2つのゴールを許した。

 パラグアイ代表のエドゥアルド・ベリッソ監督は「今日の試合ではフィジカル面で日本と互角な戦いをすることができなかった」と述べた上で、「言い訳にはしたくないが、長距離移動が少なからず影響していたのではないかと思う」とコンディション面に不安があったことを認めていた。

 それもそのはず。パラグアイ代表の選手は23人中14人が南米から、北中米も含めれば18人がアメリカ大陸から来日した。彼らは必然的に長旅を強いられる。筆者も今年6月のコパ・アメリカ取材で日本とブラジルの往復を経験したが、24時間以上かかる飛行機移動と半日近い時差による身体的負担は想像をはるかに超えていた。直行便はないので出発地から12時間飛行機に乗って、さらにトランジットを挟んで、再び空の上に12時間というのは本当に堪える。

 象徴的だったのは53分の選手交代の場面だ。パラグアイ代表のDFグスタボ・ゴメスが足をつってDFロベルト・ロハスと交代を余儀なくされた。今月1日に所属クラブで試合に出場してから来日という過密スケジュールだったとはいえ、普段からブラジルの名門パルメイラスで主力として継続的に試合をこなしているセンターバックが真っ先に足をつる状態で、彼らのコンディションが万全だったとは決して言えない。

 パラグアイ代表は、6月のコパ・アメリカでのちに王者となるブラジル代表を延長戦まで0-0と苦しめたが、日本では全く別のチームになっていた。この1年で日本代表と対戦したコロンビア代表やベネズエラ代表、ボリビア代表もコパ・アメリカでは別格の覇気あるプレーで躍動していた。あの姿を見て、果たしてホームでの親善試合が本当の意味で日本代表の“強化”につながると言えるのだろうか。

9/6(金) 11:36配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00010003-footballc-socc

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1 Egg ★ 2019/09/08(日) 10:00:48.23
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567904448/

「自己責任」「ひどいタックル」「ショーをした罰」海外は中島翔哉のリフティングをどう報じた? 

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「パラグアイ戦出場17人」を金田喜稔が採点 文句なしの“5つ星”、危うさが見えた選手は? 

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パラグアイ監督「全てにおいて日本が上回っていた」。印象的だったのは中島翔哉  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 10:54:48.88 ID:VgMJWUsd9
【日本 2-0 パラグアイ キリンチャレンジカップ2019】

 キリンチャレンジカップ2019の日本代表対パラグアイ代表戦が5日に行われ、日本が2-0で勝利を収めた。パラグアイ代表のエドゥアルド・ベリッソ監督は試合後の会見で苦しい戦いとなったことを認め、日本のプレーに賛辞を送っている。

「全てにおいて日本が上回っていた。勝利にふさわしいチームだった」とベリッソ監督は日本代表についてコメント。「2-0という点差にふさわしい内容だったと思うし、もっと点差が開いてもおかしくなかった場面もあった」と試合を総括した。

 特にフィジカルコンディションの面で苦戦を強いられたことを強調した。「疲労が影響していた。高いリズムを終始維持することができなかった。言い訳にはしたくないが、長距離移動が少なからず影響していなのではないかと思う」と話している。

 日本の攻撃面で特に気になった選手としては中島翔哉を挙げ、「中島から非常にスピーディーで縦に速い攻撃が生まれ苦労した」と日本の10番を称賛。後半から出場した久保建英についての印象を問われると「相手の守備を崩すようなプレーを非常に得意とする選手で、後半に何度も良いチャンスを作り出していたと思う」とコメントした。

「後半はやや我々のやりたいことに近いものができたと思う」とベリッソ監督はある程度の修正に成功したとも感じている様子。10日に行われるヨルダン戦に向けては「この試合で出たものをポジティブに捉えてやっていきたい」と改善への意欲を見せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00337260-footballc-socc

追加点を決めた南野拓実…「動き直しは自分のストロングポイント」と好調ぶりを発揮  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/06(金) 07:54:07.03 ID:UuKCwWOS9
誰が見ても好調だった。トップ下の位置に入り、前後左右をテンポ良く動かしながら、自らもゴールに迫る。そして30分の追加点は生まれた。

「(酒井)宏樹くんのナイスパスで。(中島)翔哉くんが出したパスもタイミングが良かったし、宏樹くんが本当にあそこでうまく流し込んでくれたからこそのゴールだったと思う」

中島翔哉が中央やや左の位置でボールを運び、パスを出そうとした瞬間に、中島の前に空いたスペースに斜めに走り出す。
しかし、中島は逆サイドで抜け出した酒井宏樹へパスを送る。
これを酒井がダイレクトで中央へ折り返すと、動き直してゴール前に走り込んできたのが南野拓実だった。

「ああいう動き直しとか、ゴール前では必要になってくるし、それは自分のストロングポイントだとも思うので、それをどんどん続けていければいいと思う」と胸を張る。

ワントップの大迫勇也との距離感も良かった。「お互いに意識しながら動き合っていたし、僕もやりやすく感じた」と好感触。
「意識している」と語る“スペース”もお互いに潰すことなく、動き出しのタイミングも良かった。「うまくボールを配給してくれたからこそ、そういうシーンが多かった。前半は、やっていて手応えを感じていた」。

南野はあえて“前半は”と口にした。後半に入り6人の選手交代が行われたことで「プレスに行くタイミングとか、フレッシュな選手と体力がなくなってきた選手がいる中で、チームとしてやり方を共有できなかった」と課題を指摘。
そして、「守備ブロックを敷いて相手を受けてカウンターの力を残しておくのもあったと思う」と改善点を続けた。

パラグアイが比較的ボールに食いついてきたことで、スペースが出来、そこをある程度自由に使うことができた日本。
しかし、アジアカップのベトナム戦がそうだったように、これから始まるワールドカップアジア2次予選では相手に引いて守られることで、逆にスペースがなくなり苦しむことが予想される。

「選手同士でまだ深くは話していないけど」と前置きした上で、「先制点が大事になってくるゲームになると思う」と南野。
「アジアカップでそれを感じたし、失点するとすごく難しい試合展開になるので、だからこそ僕らがしっかりとアグレッシブに出ていければと思う。
どういう形であれ、ゴールにつながればいいと思うので。僕にできることは、しっかりと次に向けて準備をすることだけ」。
南野は勝利に浮かれることなく、5日後に控えたW杯アジア2次予選の初戦、ミャンマー戦に目を向けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00976510-soccerk-socc
9/6(金) 2:13配信

https://www.youtube.com/watch?v=76HOS76rCqM


大迫&南野ゴール!久保もでた!日本vsパラグアイ 全ゴール Japan Paraguay Goals 05/09/2019

久保建英、ファウル覚悟の徹底マーク“被害”に海外紙注目 「パラグアイによる虐待」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/06(金) 07:44:49.95 ID:UuKCwWOS9
後半からピッチに立つと、自慢のテクニックを武器に果敢にパラグアイゴールへアタック

日本代表MF久保建英(マジョルカ)は5日、国際親善試合パラグアイ戦(2-0)で後半45分間プレー。
最年少ゴールこそお預けとなったが、チーム最多タイのシュート5本を放つなど、果敢に相手ゴールに襲いかかった。
スペインメディアは久保が見せた個人技にスポットライトを当て、「ファウルでしか止められなかった」と伝えている。

久保は今年6月のコパ・アメリカ(南米選手権)の大会期間中にスペインの名門レアル・マドリードへ完全移籍。
トップチームの遠征に帯同し、プレシーズンのテストマッチ計4試合に途中出場した。
その後、トップチームの練習とカスティージャ(レアルB)の試合を兼務していたなか、8月22日にスペイン1部マジョルカへの1年間レンタルが決まった。

海外組として初めて代表活動に参加した久保は、パラグアイ戦で2-0の後半頭から途中出場。
MF堂安律(PSV)がプレーしていた右サイドハーフに入った。

後半10分、右サイドのタッチライン際でパラグアイDFブラス・リベロスからボールを奪った久保が魅せる。
追いすがる相手を振り切ろうとバックヒールのターンを繰り出し、一度は接触でバランスを崩してピッチに手を突くも、すぐさま起き上がってボールをキープ。
DFブライアン・サムディオがカバーに来るなか、細かいタッチでリベロスをかわしてFW大迫勇也(ブレーメン)にパスを通した。
パラグアイの選手計4人がケアするなかで、久保は自慢のテクニックで相手を翻弄した。

久保はその後も果敢にゴールを狙い、チーム最多タイのシュート数(5本)とドリブル数(5回)をマーク。
データ分析会社「オプタ」によれば、タッチ数(49回)も途中出場の選手で最多と日本の攻撃を牽引した。

パラグアイのファウル覚悟の包囲網に海外紙言及「ファウルとキックでのみ止められた」

スペイン紙「マルカ」は、そんな久保をフォーカス。「パラグアイによる久保の虐待:彼らはファウルプレーでしか止められなかった!」と刺激的な見出しを打ち、後半10分の個人技のほかに、
同12分と15分にリベロスがファウルで久保を倒したシーンなどを切り取って説明を添えている。

「マジョルカにレンタルされているレアル・マドリードのプレーヤーは、日本対パラグアイ戦で真のリサイタルを開いた。
ドリブル、ヒール、危険なシュート…、ライバルはファウルプレーとキックでのみ、彼を止めることができた」

久保自身、「打ったからには決めないといけなかった」と反省したように、決定機をモノにしきれなかったは課題として残ったが、
18歳のレフティーが南米の難敵パラグアイを翻弄していたのは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00215407-soccermzw-socc
9/6(金) 7:25配信

https://www.youtube.com/watch?v=VyqpoZJaajw


久保建英、パラグアイから執拗なマークを受けるも、果敢に相手ゴールに向かった。パラグアイ代戦タッチ集

空席が目立ったカシマでのパラグアイ戦…平日夜開催も敢えて交通アクセスの良くない地を選んだ理由は?  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/06(金) 09:32:45.96 ID:yUg3RjT99
注目の一戦に1万席以上の空席

9月5日、ワールドカップ・アジア2次予選前の試金石となったキリンチャレンジカップのパラグアイ戦で、日本が2-0の快勝を収めた。

日本は南米の強豪を相手に物おじせず、前半はサイドからの素早い攻撃で相手ゴールに迫り、23分には左サイドからのクロスに大迫勇也が、
30分には右サイドからのクロスに南野拓実が合わせて、立て続けに得点を奪った。

 試合後、インタビューに応じた日本サッカー協会会長の田嶋幸三氏は今回のゲームについて次のように振り返った。
 
「失点をせず、ワールドカップ2次予選前の最後の試合で、大きな怪我もなく2-0で勝ったことは良かったと思っています。そういう意味では予選は簡単にはいかないと思っていますので、
気を引き締めて明日からまたミャンマーに移動するので、良いかたちで初戦に臨みたいと思います。でも本当に今日はパラグアイ、
後半はかなり気合を入れられた感じで、プレッシャーが激しくなって、良いかたちの試合を組めたんじゃないかなと思います」
 
 今回の国際試合で使用したのは、鹿島アントラーズがホームとする県立カシマサッカースタジアム。40,728人の収容能力を誇る国内最大級のサッカー専用スタジアムだが、
この試合に訪れた観客数は29,071人。国際Aマッチであることや、期待の18歳、久保建英の存在などから注目されていた試合なだけに、1万人以上の空席があったことは、物足りなさが否めない。
 
 その原因には、平日開催であることやスタジアムへの交通アクセスの悪さなどがあるが、このスタジアムでの開催はかなりのチャレンジであったと田嶋氏は語る。
 
「ある意味、カシマでウィークデーにやるって我々にとってもチャレンジだったんですが、アントラーズの方、それから茨城県サッカー協会の方の努力で、
約29,000人の方が来てくれたということに関しては本当に感謝したいと思います。ちょっと空席があったのは事実ですけど、お許し願いたいと思う」
 
 またこの地を選んだ理由については、「明日向かう成田に近く、すぐ飛べるっていうことを第一優先にしてこのスタジアムを選びました」と選手のコンディションを考えての選択だとした。
 
 財政面を考えれば、当然他のスタジアムでの開催も視野にあったはずだが、今回は移動の利便性を考慮したうえでの思い切った決断だったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00063805-sdigestw-socc



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