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パナマ


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森保監督、パナマ戦「全ての面でレベルアップしてベースの部分を徹底したい」フジテレビ系列:23:00~ 

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1: 2020/11/13(金) 06:52:11.37 _USER9
国際親善試合 日本ーパナマ ( 2020年11月13日 オーストリア・グラーツ )

 森保監督がパナマ戦に向けたオンライン会見に臨み「10月の活動より全ての面でレベルアップし、ベースの部分を徹底したい」と話した。

 10月の2試合で1得点に終わった攻撃面は速攻と遅攻を使い分け、遅攻ではマイボールを大切に好機をつくり、守備ではいつどこでプレスをかけるか共通理解を持ち、敵が困る守備を徹底する。来年3月のW杯予選前最後の遠征、選手の起用法は「2試合を含めて考え、より多くの選手を起用したい」と話した。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/11/13/kiji/20201113s00002014070000c.html
2020年11月13日 05:30

パナマ、メキシコと対戦する日本代表背番号が明らかに!鈴木武蔵は11番に 

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1: 2020/11/12(木) 16:55:59.19 _USER9
13日にパナマ代表、17日にメキシコ代表と国際親善試合を行う日本代表メンバーの背番号が発表になった。

 クラブ事情のために不参加となったMF堂安律がつけていた11番は、FW鈴木武蔵が背負うことに。10月の代表戦は検疫ルールにより招集できなかったMF橋本拳人(ロストフ)は13番、FW浅野拓磨(パルチザン)は18番となった。

▽GK
1 川島永嗣(ストラスブール)
12 権田修一(ポルティモネンセ)
23 シュミット・ダニエル(シントトロイデン)

▽DF
5 長友佑都(マルセイユ)
22 吉田麻也(サンプドリア)
19 酒井宏樹(マルセイユ)
3 室屋成(ハノーファー)
2 植田直通(セルクル・ブルージュ)
20 板倉滉(フローニンゲン)
16 冨安健洋(ボローニャ)
24 菅原由勢(AZ)

▽MF
8 原口元気(ハノーファー)
7 柴崎岳(レガネス)
6 遠藤航(シュツットガルト)
14 伊東純也(ゲンク)
13 橋本拳人(ロストフ)
10 南野拓実(リバプール)
9 鎌田大地(フランクフルト)
4 中山雄太(ズウォレ)
25 三好康児(アントワープ)
17 久保建英(ビジャレアル)

▽FW
11 鈴木武蔵(ベールスホット)
18 浅野拓磨(パルチザン)

11/12(木) 16:47
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201112-43683549-gekisaka-socc

「ベルギーを破りかけた“高級”なチーム」パナマ・メディアが“格上”日本代表をリスペクト。 

1: 2020/11/11(水) 21:36:10.42 _USER9
日本代表は11月13日(現地時間)にパナマ代表、17日にメキシコ代表と、それぞれオーストリア・グラーツのメルクール・アレーナで対戦する。

 パナマとは2度目の対戦であり、前回は2年前、日本が3-0で新潟での一戦を制している。得点を挙げたのは、南野拓実、伊東純也だった(もう1点は相手のオウンゴール)。

 今回、欧州組だけで中立地に乗り込む森保一監督率いる日本代表について、今年7月にパナマ代表監督に就任した、デンマーク出身の元スペイン代表FWであるトーマス・クリスチャンセンは、「高いレベルのチーム」と評している。

「こういったチームとの対戦は、成長中の我々を助けてくれる。この戦いで、我々は現在の自分たちのレベルを知ることができるだろう」(地元紙『LA ESTRELLA DE PANAMA』より)

 日本が27位、パナマが77位と、最新のFIFAランキングでは大きな開きがある両チーム。パナマは先月、強敵コスタリカとのアウェー2連戦をいずれも1-0で制しているが、パナマのスポーツコメンテーター、フリオ・シェベルト氏の「日本はコスタリカよりも強い」と『LA ESTRELLA DE PANAMA』紙の中で語っている。
 
「日本は過去6回のワールドカップに出場し、2018年ロシア大会では決勝トーナメントに進出して、あのベルギーをも破りかけた“高級”なチームだ(パナマは同大会でW杯初出場&グループリーグ全敗)。速くて複雑なスタイル、優秀な選手の多さが、日本のサッカーを特徴づけている。

 日本戦でのパナマは、最初から最後まで多くのことを求められるだろうが、そこで得られるものはコスタリカ戦よりも多いだろう」

 同氏はまた、「日本のサッカーレベルは、我々のそれを上回っている」と認めるも、試合の結果については「予測不可能」と語った。

 バルセロナの下部組織で育ち、ボーフム時代にはブンデスリーガ得点王にも輝いたことがあるクリスチャンセン監督は、新型コロナウイルスの影響で移動がままならない中での今回の遠征の招集メンバーに13人の欧州組で含めており、「彼らを見られる大きなチャンス」としている(地元紙『Mi DIARIO』より)。

 なお、当初発表された招集メンバーからは、アニバル・ゴドイ、エリック・デイビス、ホセ・ルイス・ロドリゲス、アルベルト・キンテーロら主力選手が、怪我やコロナウイルスの陽性反応などによって遠征メンバーから外れた。指揮官は「戦術的なアプローチが進められないのは痛いが、他の選手が様々な役割を果たしてくれること期待する」と語った。

 このようなパナマの“挑戦”を受ける日本。森保監督は今回の遠征の目標として「チームとしてのレベルアップ」「戦術のオプションを増やすこと」などを挙げているが、しっかり勝利を飾った上で、多くの収獲を得られるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3afd828a4f603f8301984bdc86a3849062242448
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【速報】パナマ、メキシコ戦に向けた日本代表メンバーが発表!久保や南野らが招集…前回不参加の長友も 

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サッカー日本代表が11・13パナマ戦 森保監督「フィジカル強く粘り強い」と警戒 

1: 2020/10/22(木) 12:48:45.97 _USER9
10/22(木) 12:15
デイリースポーツ

サッカー日本代表が11・13パナマ戦 森保監督「フィジカル強く粘り強い」と警戒
日本代表・森保一監督
 日本サッカー協会は22日、日本代表が11月13日にオーストリアでパナマ代表と国際親善試合を行うと発表した。キックオフは日本時間午後11時15分(現地午後3時15分)で、フジテレビ系列で生中継される。

 日本代表は同じオーストリア・グラーツ市で11月17日にメキシコ代表と国際親善試合を行うが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、両試合とも無観客試合(リモートマッチ)となった。

 パナマ代表はFIFAランキング81位で、2018年のロシアW杯にも出場した。日本代表とは2018年10月に新潟で国際親善試合を行っており、このときは3-0で日本が勝っている。

 日本代表の森保一監督は「パナマとは2018年に対戦しましたが、フィジカルが強く、前への推進力があり、ホイッスルが鳴るまであきらめずにプレーをし続ける粘り強さを持つチームという印象を抱いています。我々もそれに負けない粘り強さ、しぶとさをピッチで出し、勝利という結果を残したいと思います」とコメントした。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/011ec37bc6cc4759b99caf10b625f8e379129121

森保ジャパン最新序列/3-4-2-1編 シャドーはタレントの宝庫!CFは大迫がファーストチョイス  

1: 2018/10/12(金) 12:44:19.48 _USER9
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9月のコスタリカ戦(3-0)で船出を切った森保ジャパンは、10月12日にパナマ戦(デンカビッグスワンスタジアム)、16日にウルグアイ戦(埼玉スタジアム2002)を迎える。
 
 パナマ戦はコスタリカ戦に続いて4-4-2を採用しそうだが、森保一監督は試合途中もしくはウルグアイ戦で、自身の代名詞と言える3-4-2-1を試すはずだ。そこでここでは3-4-2-1システムの序列を考察してみた。
 
【GK】
◎東口順昭/〇権田修一/△シュミット・ダニエル
 
 東口、権田、シュミットという序列は変わらない。9月シリーズでは、1番シュミット、12番東口、23番権田だった背番号が、10月シリーズでは1番東口、12番権田、23番シュミットに変更された点も、それぞれの立ち位置を表わしているように感じる。
 
 ただ3者にそれほど大きな力の差はなく、権田、シュミットがパナマ戦かウルグアイ戦で好パフォーマンスを見せれば東口と立場が逆転する可能性もある。特に権田は27節の柏戦で好セーブを連発し、28節の札幌戦ではPKストップも披露しており、鳥栖での好調ぶりを代表に活かせるか注目だ。
 
 ちなみに東口は2008年から13年まで新潟でプレーしており、パナマ戦が行なわれるデンカビッグスワンスタジアム(新潟の本拠地)は懐かしの場所。「久々にこのピッチに立ちたい」とコメントしている。
【リベロ】
◎吉田麻也/△冨安健洋

 10月シリーズのキャプテンに就任した吉田は欠かせない存在で、3バックの中央から最終ラインを統率してくれるはずだ。森保監督も「彼はトップクラスの経験の持ち主で、世界的なリーグでも戦っています。向上心を持って全力を尽くし、チームを機能させるために周囲とコミュニケーションも取っています」と大きな信頼を寄せる。
 
 一方、ライバルは19歳の冨安となるが、すぐさま吉田からポジションを奪えるとは考え抜くい。冨安本人も「正直、今の僕では(吉田に)到底及ばないですし、僕はまだ代表に入るべくして入っているとも思えません。ただ少し背伸びしてでもアピールできるところはしたいです」と語り、さらなる成長を誓っている。
 

【ストッパー】
〇槙野智章/〇三浦弦太/〇佐々木翔/△冨安健洋

 やや人材が不足気味のポジションだが、4バックではCB吉田の相棒の座を争う槙野と三浦が、3バックではともに定位置を掴みそうだ。対して今季の広島では左SBが主戦場の佐々木は左ウイングバックと、冨安はリベロとの併用になる。有事の際は彼らを起用して逃れるだろう。

つづく

10/12(金) 11:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181012-00048485-sdigestw-socc

森保ジャパン大丈夫??パナマ戦いきなり大ピンチ!? 

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森保ジャパン、来月4日に“メンバー発表”…パナマ&ウルグアイと激突! 

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