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パトリック


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天皇杯準決勝 G大阪、王者川崎の待つ元日決戦へ! パトリック&福田弾でJ2覇者の徳島を2-0撃破 

スクリーンショット 2020-12-27 18.25.51




1: 2020/12/27(日) 17:58:03.65 _USER9
 12月27日、パナソニックスタジアム吹田にて、天皇杯・準決勝のガンバ大阪対徳島ヴォルティスの一戦が行なわれ、2-0で勝利を収めたG大阪がJ1王者の川崎フロンターレが待つ決勝へ駒を進めた。
 
 今季、J1リーグを2位で終えたG大阪と、J2優勝を飾り7年ぶりのJ1昇格を果たした徳島が天皇杯の準決勝で激突。立ち上がりは、G大阪が激しいプレッシングでボールを収め押し込むも、徐々にリズムを掴んだ徳島が丁寧にパスを繋いで主導権を握る。
 
 10分にはペナルティエリア左でのボールキープから垣田裕暉がシュートを放つもGKの正面。さらにその2分後にも、左サイド敵陣深くからの西谷和希のマイナスのクロスに浜下瑛が合わせるも、クロスバーの上に外れる。
 
 しかしG大阪も黙ってはいない。右サイドの小野瀬康介が積極的に仕掛けてクロスを供給。またディフェンスラインの背後を狙ったロングボールを多用するも、2トップのパトリックと渡邉千真になかなか合わず。

 44分には、ペナルティエリア手前中央から渡邉が強烈なシュートを放つも、上福元直人の好セーブに遭いスコアレスで前半を終える。
 
 後半も立ち上がりからボールを握ったのは徳島だった。効果的な展開から、49分には左サイドの西谷のグラウンダーのクロスに、ニアサイドで垣田がフリーで反応するもうまくミートできず。チャンスを生かしきれない。
 
 そんななか、一瞬の隙を突いたカウンターから先手を取ったのはG大阪だった。52分、右サイドを抜け出した小野瀬がペナルティエリア右からふわりとしたクロスを上げると、ゴール前の混戦からこぼれ球をパトリックが押し込み、貴重な先制ゴールを挙げる。

 さらに82分には、カウンターから抜け出した福田湧矢がGKの頭上を抜くループショットを決めネットを揺らす。G大阪が追加点を挙げる。

 その後はJ2王者の反撃を冷静に交わしたG大阪。CBの三浦弦太とキム・ヨングォンを筆頭に身体を張った守備で相手を寄せ付けず、最後まで無失点に抑え2-0の勝利を挙げた。
 
 この結果、G大阪が元日に国立競技場で行なわれるファイナルに進出。今シーズン、リーグ戦では2連敗している天敵・川崎と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/518e774e6898914373e1686779be7eac2e0c5095

<パトリック(ガンバ大阪)>懸命なひらがな読み披露!日本国籍目指す姿にファン「上手くなってる」 

1: 2020/12/22(火) 13:32:33.63 _USER9
以前から日本国籍取得の希望を公言「難しい。でも諦めません」
https://the-ans.jp/news/139577/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=139577_6

サッカーJ1・ガンバ大阪のブラジル人FWパトリックが自身のツイッターを更新。日本語を必死に勉強しているところを動画で公開した。紙に書かれたひらがなをちょっと可愛らしく読み上げる様子に、「最初より上手くなった」「ずっと日本にいて」などと国内のファンから反響が寄せられている。

 部屋の中でテーブルに手をつき、目の前のカメラを見据えたパトリック。手には、ひらがなが書かれたルーズリーフの用紙1枚を持っている。日本語で「みなさん、宿題、読みます」と宣言すると、「明日、友達と映画に行きます」「今日どこに行きますか」「市役所に行って、美容院に行って、買い物に行きます」などと、ゆっくりではあるが聞き取れるように読み上げてみせた。

 中には少し読みづらいものもあったようで「ちょっと難しいネ」と苦笑いする場面も。それでも懸命に全てを話して見せた。最後はカメラに笑顔を向けながら手を振り「以上です、バイバイ」と可愛らしく日本語で別れの挨拶をしていた。

 実際の動画を公開したパトリックは、投稿の文面にも日本語で「少し勉強しました。発音がうまくなくごめんね。日本語を覚えようと頑張っています。簡単ではなく難しいです。でも諦めません。ミンナとコミュニケーションを取りたいから。ありがとうミンナ教えてくれて」などとつづっている。

 13年に来日したパトリック。以前から日本国籍取得を希望していることを公言するとともに、ツイッター上で定期的に日本語の学習ドリルをこなし、読み書きに熱心に取り組んでいることを明かしていた。ファンからは「ずっと日本にいて、将来、日本の指導者になってほしい」「頑張っている姿を見せてくれるのって結構心に刺さります」「努力家だと思う!」「最初に聞いた時より日本語上手くなってる」「日本を好きになってくれてありがとう!」などと反響が寄せられている。

12/22(火) 12:38 The answer
https://news.yahoo.co.jp/articles/031e2ed0b66cfd2cc43dc1a158ac7a7c40d869ad

写真
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森保ジャパン 新戦力にG大阪・パトリック浮上!? 

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ガンバ大阪FWパトリック、募る日本代表への思い...「諦めていない」16年から国籍変更を検討 日本語を猛勉強中  

1: Egg ★ 2019/08/07(水) 08:58:26.39 ID:MTmcf/Pg9
写真no title


 今夏、サンフレッチェ広島からガンバ大阪へブラジル人FWパトリックが期限付き移籍で復帰した。復帰戦となった2日の第21節ヴィッセル神戸戦(2-2)では即ゴール。1-0の後半8分、“相棒”の日本代表FW宇佐美貴史が起点となり、MF倉田秋がつないで、最後にパトリックがDFをかわして冷静にゴールネットを揺らした。古巣で魅せた変わらぬ存在感。Jリーグでゴールを生む先にある「日本代表への夢」についてパトリックが語った。

 パトリックは2013年に母国ブラジルのアトレチコ・ゴイアニエンセから川崎フロンターレ期限付き移籍し、初来日。ヴァンフォーレ甲府を経て、ブラジルへ1度戻り、2014年夏にG大阪へ加入した。パトリックが加入後、降格圏の16位に低迷していたチームは、第15節ヴァンフォーレ甲府戦(2-0)から15勝3分2敗と“奇跡”のV字回復を見せ、勝ち点48を積み上げた。20試合で9点をマークし、宇佐美との名コンビで三冠へと導いた。

 16年10月には、右前十字靭帯損傷及び右外側半月板損傷により全治8カ月の大怪我を負い、母国で手術を受けた。クラブは功労者に対して、同年限りだった期限付き移籍の契約期間を17年夏までに延長。17年6月に退団し、広島へ渡った。18年には33試合20得点で得点ランク2位と活躍し、今夏再び古巣のG大阪へ戻ってきた。

 長年Jリーグで活躍しているパトリックだが、「日本が大好き」と公言している。16年1月には母国メディアに「日本国籍取得を検討している」と明かし、日本代表入りを目指し始めた。国籍取得には小学校2、3年生程度の日本語の読み書き能力が必要で、現在も語学習得のため1日朝晩2回、1時間ほど勉強しているという。

「平仮名、カタカナはほとんど読めますし、書けるものも増えて、日本人のみんなとも平仮名カタカナでメールしたりしますし、分からないことが出たら翻訳機能使ったりしながら打って、すごく頑張っています」

8/7(水) 6:20 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190807-00209032-soccermzw-socc

<ガンバ大阪>サンフレッチェ広島からFWパトリック獲得! 昨季20発..  

1: Egg ★ 2019/07/24(水) 09:14:04.37 ID:PgiUzQoe9
G大阪が広島FWパトリック(31)を獲得することが23日、分かった。期限付き移籍となる模様で、近日中に発表される。昨季リーグ2位の20ゴールを挙げた大型FWには、今夏FWの補強を狙うG大阪と浦和がオファー。広島も慰留したが、17年夏まで所属したG大阪に復帰する形になった。

 パトリックは14年夏にG大阪に加入すると、宇佐美との強力2トップで持ち味のパワフルなプレーを発揮。半年間でリーグ戦9ゴールを挙げてJ1優勝を含む3冠に貢献し、3年間で公式戦31ゴールをマークした。広島では今季、リーグ戦の先発は4試合だけと出場機会を減らし、3ゴールにとどまっていた。

7/24(水) 6:08配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000036-sph-socc

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浦和がパトリック獲り動く、古巣G大阪と一騎打ち  

20190722-07211229-nksports-000-10-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/22(月) 07:04:42.59 ID:EQMoEvfZ9
浦和レッズが、サンフレッチェ広島のブラジル人FWパトリック(31)の獲得に動いていることが21日、分かった。

関係者によると、先週末までに接触して正式オファーを出しているという。ブラジルのサルグエイロから広島へ推定年俸8000万円で完全移籍した際の契約が残っているため違約金を含めた条件を提示。
古巣G大阪との一騎打ちになっており、近日中に決まる可能性がある争奪戦の行方が注目される。

昨季はリーグ2位の20得点。31歳にしてキャリアハイの成績を残したが、今季は13試合3得点。うち先発4試合にとどまっている。
それでも、20日の松本戦は途中出場した10分後に一時勝ち越し弾を奪い、先月25日のACL鹿島戦でも後半45分間だけで2得点するなど勝負強さは健在だ。

14年には、G大阪が降格圏16位に沈んでいた7月に加入し、公式戦27試合15得点で大逆転3冠の立役者になった。
浦和も、暫定9位のリーグ戦と現在8強のACLの「2冠」を諦めておらず補強に着手。今後は金銭面で、獲得に向けた交渉を詰めていくことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-07211229-nksports-socc
7/22(月) 4:00配信

【衝撃】広島・パトリック、Twitter乗っ取り被害に!!全くの別人に変わってしまう… 

20180411-00038693-sdigestw-000-2-view

5試合ぶり黒星の広島“疑惑のジャッジ”にパトリックらが抗議!! 

1 2018/08/20(月) 12:59:23.49 _USER9
パトリックのゴールで先制するも後が続かず

J1リーグ23節]広島1-2川崎/8月23日/Eスタ
 
 J1リーグの23節で2位の川崎と対戦した首位の広島は、後半立ち上がりに先制したが、63分と77分に連続失点。1-2と逆転負けを喫した。
 
 固い守備ブロックを敷きながら、パトリックの決定力を活かす。川崎にポゼッション率では大きく上回られながら、56分に柴﨑晃誠の右からのクロスを受けたパトリックが豪快なヘッドを突き刺したころまでは、広島の勝利の方程式が完成するかに思われた。
 
 しかし川崎と勝点差が9開いていたなかで(川崎は消化試合がひとつ少ない)、「チーム全体としてドローでもという考え方はありました。ただこれは個人的に感じたことですが、ドローを早い時間から意識しすぎてしまった」とボランチの稲垣祥が振り返ったように、全体的にラインが下がり、川崎に逆転を許した。
 
 それでも後半アディショナルタイムにはあと一歩というシーンも作った。右サイドからティーラシンがゴール前にクロスを送ると、相手と交錯しながらパトリックが頭で狙ったのだ。しかし相手と交錯しながらのシュートになったため、ヒットせずにボールは力なくゴールの枠を外れた。
 
 このシーンに関して広島の選手たちは、パトリックがユニホームを引っ張られたためPKではないのかと抗議。パトリックも「あのシーンは引っ張られたので100パーセントの状態でボールに行けなかったのは残念でした。それがなければGKも出られていなかったので、合わせられたはずです。うちの選手は全員が抗議していましたし、判定で勝敗が左右されたとは思いませんが、なぜ、という気持ちはあります」と率直な想いを口にした。
 
 もっとも敗れたとはいえ、相手の攻撃を抑えながら、チャンスを確実にモノにする自分たちのサッカーは展開できた。順位はまだ首位だ。今後、大事なのは連敗をしないことだろう。
 
取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

8/20(月) 11:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00045957-sdigestw-socc

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Jリーグのトップスコアラーはパトリック!!ポドルスキ、トーレスを引き合いに出し称賛 

2017-12-31-hiroshi
1 2018/08/12(日) 10:01:15.72 _USER9
 サンフレッチェ広島のブラジル人FWパトリックが改めて日本帰化の希望を明かしている。ブラジル『グローボ・エスポルチ』が伝えた。

 パトリックは昨年8月に広島へ加入し、今季は20試合に出場してリーグトップの15得点を挙げている。同メディアは「ポドルスキ?トーレス?ブラジルのパトリックがJリーグのトップスコアラーだ」と題し、神戸FWルーカス・ポドルスキや鳥栖FWフェルナンド・トーレスといったスター選手に負けない活躍を見せているパトリックを紹介。その中で日本帰化を望む同選手のコメントを取り上げている。

 同メディアによると、パトリックは2018年に日本の居住者として5年間が経ち、帰化の資格を得ることができたと思われた。しかし、2016年末に膝を手術するためブラジルに帰国していたことが影響し、日本国籍の取得は叶わず。それでも日本代表の夢はまだ諦めていないようだ。


https://web.gekisaka.jp/news/detail/?251653-251653-fl

広島・パトリック“日本代表入り”を熱望!「帰化問題解決にはJFAの協力が必要」 

2017-12-31-hiroshima-ande
 サンフレッチェ広島のブラジル人FWパトリックが改めて日本帰化の希望を明かしている。ブラジル『グローボ・エスポルチ』が伝えた。

 パトリックは昨年8月に広島へ加入し、今季は20試合に出場してリーグトップの15得点を挙げている。

同メディアは「ポドルスキ?トーレス?ブラジルのパトリックがJリーグのトップスコアラーだ」と題し、神戸FWルーカス・ポドルスキや鳥栖FWフェルナンド・トーレスといったスター選手に負けない活躍を見せているパトリックを紹介。

その中で日本帰化を望む同選手のコメントを取り上げている。

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-01662107-gekisaka-socc


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