Samurai Goal

パトリス・エヴラ


スポンサード リンク





“究極のお買い得”…移籍金ゼロで獲得できる大物外国人選手11名を選出 

20190105-00887168-soccerk-000-1-view

「ピケのスパイクに脱糞を…」元フランス代表エブラがマンU時代の過激な復讐を激白!!  

9441102B-F29E-4DCF-849F-9318A0574B0D-1325-00000169D28A3661_tmp




1: 2018/09/24(月) 17:01:22.75 _USER9
 現地時間9月20日、英衛星テレビ「Sky One」のサッカートーク番組『A League Of Own』に出演したエブラは、司会者から「君はドレッシングルームでどんなイタズラをしてきたの?」と聞かれ、何かを思い出したかのようにフーっと一息つくと、「彼らが先にやってきたんだよ」と前置きをしたうえで、マンチェスター・ユナイテッド時代のことを静かに語り出した。

「ある日、彼らは僕のトレーナーと靴を焼いたんだ。あれは笑えなかったよ。だって、靴は何か月もナイキに頼み込んで子どもの名前を入れてもらっていたものだったからね。実際にやったのが、ジェラール・ピケだってことは分かっていた」

 痛快なのはここからだ。エブラはピケへの仕返しに打って出る。

「だから、俺は彼にやってやったのさ。ピケのスパイクをトイレに持っていって、その中にクソを垂れてやったんだ。ソーリー。悪かったとは思ってるよ(笑)」

 この衝撃的な告白に番組は爆笑の渦に包まれたわけだが、一連の経緯については、現在バルセロナに所属するピケもスペイン・メディア「TV3」で、次のように語っている。

「僕はブリティッシュ・ユーモアの大ファンなんだ。からかっても誰も怒らないんだよね。やり返そうとはするけど、グチグチ言ったりはしないんだ。バルサでは僕のユーモアは常に誰からも歓迎されるわけじゃない。チームメイトたちの愛車のタイヤの空気を抜いたりしたけど、ユナイテッド時代に起きたこととは比べ物にならないよ。

 一番面白かったのは、パトリス・エブラが何か月もナイキにお願いしていた靴を持ってやってきた時だね。その靴は彼の子供の名前が入っていたり、とにかく装飾が凄いものだった。それで彼がシャワーに行った時に、僕らはちょっとした焚火をして、燃やしたんだ。それを撮影して、ビデオを彼に送ってやったよ」

 ピケの過激なイタズラを受けたエブラからすれば、目には目を歯には歯を、ということだったのかもしれない。しかし、その仕返しとして、サッカー選手の商売道具でもあるスパイクに脱糞するとは……もはや、驚きでしかない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00047714-sdigestw-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索