Samurai Goal

バーディー


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日本人への「差別用語と知らなかった」岡崎の同僚ヴァーディが人種差別発言を“永遠の汚点”と告白! 

1: 名無しさん 2016/09/26(月) 19:37:08.87 ID:CAP_USER9
昨年7月にカジノで日本人への人種差別発言 その後は社会問題にも発展

 レスター・シティのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが、昨年7月にレスター市内のカジノで連呼した人種差別発言について「永遠の汚点」と振り返る一方で、「ジャップという言葉が差別用語と知らなかった」と告白している。アメリカスポーツ専門テレビESPNが報じた。

 昨季レスターのプレミアリーグ優勝の立役者となった29歳の遅咲きのストライカーは、シーズン開幕前に社会問題を起こした。レスター市内のカジノで日本人の客に対して「ジャップ」などと罵倒。酒乱状態の動画を地元メディアが公開すると、一気に社会問題に発展した。チームメイトの日本代表FW岡崎慎司に謝罪したと地元メディアはレポートしていた。

「ほとんどの罪は時間とともに消え去る。でも、2015年7月に起きたことは消す方法はない。差別主義者という言葉は、自分の名前において永遠の汚点になっている。これは犯罪記録よりも酷い事なんだ」

 ヴァーディはクラブを通じて謝罪し、クラブから罰金と差別に関する教育を受けることになった。「自分の事を許さない人もいるだろう。自分の犯した最悪の過ちを許し、自分がそこから学んだ事を認めてくれる人もいるけれど……子供が父親の名前をユーチューブで検索した時に、『ジェイミー・ヴァーディ 差別主義者』と表示される。グーグルでも同じだ。恐ろしいことだ」と、後悔の気持ちを明らかにしている。

差別用語と知っていたら絶対に使わなかった

 ヴァーディは被害者の日本人学生に直接謝罪したという。「言葉で虐待してしまった学生の目を見て、こう語ったんだ。どんなに申し訳ないと思っているのか。あの言葉を使ってしまったのは無知だったためで、悪意や偏見によるものではないんだ、ということを」と謝罪の内容を明らかにした。

「あの時は立腹していた。そして、お酒を飲み過ぎていた。ジャップという言葉が差別用語と知っていたら、絶対に使わなかった」とヴァーディは主張している。イングランドサッカー界のシンデレラボーイとなった韋駄天は反省しているが、過去の汚点は消えてなくならない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160926-00010015-soccermzw-socc
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アーセナルがジェイミー・バーディーの獲得に本腰!契約解除金を用意して引き抜きを画策!英ガーディアン紙が報じる 

1: 名無しさん 2016/06/04(土) 09:21:38.27 ID:CAP_USER9
アーセナルが、レスター・シティFWジェイミー・バーディーの獲得に本腰を入れているようだ。イギリス『ガーディアン』が伝えている。

レスター優勝の立役者の一人であるバーディーは、今年2月にクラブとの契約を延長したばかり。しかし、約2000万ポンドの契約解除金が設定されており、移籍の噂は続いている。

そして、アーセナルがこの契約解除金を用意してバーディーの引き抜きを画策しているようだ。『ガーディアン』は、その「準備が整った」と記している。

仮にアーセナルが契約解除金を用意しているのであれば、あとは選手がアーセナル行きを望むかどうか。29歳のバーディーは、ビッグクラブ行きの機会をどう考えているのだろうか

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00000035-goal-socc
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BBC
http://m.bbc.com/sport/football/36450106

レスターFWバーディーは残留の意向!監督への信頼示す「来年にはCLも控えている。僕はここで満足」©2ch.net  

1: 名無しさん 2016/05/10(火) 08:39:49.16 ID:CAP_USER9
15-16イングランド・プレミアリーグで、レスター・シティ優勝の立役者となったエースストライカーのジェイミー・バーディーが、来季以降も同クラブに残留すると明言した。

 バーディーは今季、リーグ戦で24得点を挙げてレスターの快挙をけん引し、イングランド代表にも召集されるなど大躍進を見せ、ビッグクラブへの移籍がうわさされていた。

 しかし29歳のバーディーは、来季以降も欧州チャンピオンズリーグやリーグ連覇など、大きな仕事を控えるレスターに忠誠を誓っている。

「僕らはリーグを制したばかりで、来年にはチャンピオンズリーグも控えている。僕はここで満足しているんだ」

 今季の活躍が評価され、イングランドサッカー記者協会選出の年間最優秀選手になったバーディーだが、念願のプレミア制覇を可能にしたのはチームによるところが大きく、自分のシュートセンスだけで成し遂げることはできなかったと感じているようだ。

 バーディーはまた、年明けのFAカップ(FA Cup 2015-16)でトッテナム・ホットスパーに敗れた後、クラウディオ・ラニエリ監督に与えてもらった1週間の休暇が、チーム躍進のカギになったと分析している。

 リフレッシュ休暇を経て、レスターの面々は気持ちを立て直し、2月上旬のマンチェスター・シティ戦に3-1で勝利すると、そのまま勢いに乗ってタイトル獲得に突き進んだ。

「あの休暇は、チームにとって完璧に作用した。夜な夜な飲み歩く選手は一人もいなかった。リラックスして、家族と時間を過ごし、そこからトレーニングに入ることができた」

「FAカップでは敗退したけど、監督がチームに1週間の休暇をくれたから、気持ちをしっかりと切り替えて、充電することができたんだ」

 同期間に、メンバーの多くがドバイへ行ったことを明かしたバーディーは、選手に休みを与えるというラニエリ監督のアイデアについて、「あの瞬間、監督があのような考えをしてくれただけでも、チームを大事に思ってくれていることが伝わったし、僕らの頑張りを評価してくれていると感じた」と振り返っている。

「あれは最高のアイデアだった。ずっと日光浴をしていたのを覚えている。同じホテルにはサンダーランドが泊まっていたんだけど、向こうはビーチを走ったり、トレーニングをしたりしていたよ」

「彼らがトレーニングをしているのを見ながら、リラックスするのは、なかなか最高の気分だった」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000002-jij_afp-socc
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イングランドサッカー協会がレスターFWジェイミー・バーディーを「不適切行為」で処分すると発表! 

1: 名無しさん 2016/04/19(火) 10:08:55.46 ID:CAP_USER*.net
イングランドサッカー協会(FA)は18日、レスター・シティFWジェイミー・バーディーを「不適切行為」で処分すると発表した。2試合の出場停止になるかもしれない。イギリスメディアが報じた。

バーディーは17日のプレミアリーグ第34節ウェスト・ハム戦で、今季22点目となる先制点を挙げたものの、後半に2枚目のイエローカードを出されて退場となった。このとき、ジョン・モス主審に抗議した際の振る舞いが「不適切」とみなされたようだ。

『BBC』や『スカイ・スポーツ』は、チェルシーFWジエゴ・コスタが先月、同様のケースで2試合の出場停止と2万ポンドの罰金処分になったことを伝えている。バーディーは次節スウォンジー・シティ戦に加え、5月1日のマンチェスター・ユナイテッド戦も出場停止となるかもしれない。

エースを失うことになれば、レスターにとってはもちろん痛手だ。ウェスト・ハム戦でバーディー退場後に逆転されながら、アディショナルタイムのPKで2-2と追いつき、勝ち点1をもぎ取ったレスターだが、18日のストーク・シティ戦で2位トッテナムが快勝したため、レスターは残り4試合で勝ち点差を5に縮められている。

なお、FAはレスター自体にも処分を科した。ウェスト・ハムにPKが与えられた際に、レスターの選手たちをコントロールできなかったことが処分理由となっている。

レスターとバーディーは21日まで異議を申し立てることが可能。優勝争いのまっただなかだけに、レスターのエースの処分に注目が集まる。

また、終了間際のPKの判定にウェスト・ハムFWアンディ・キャロルが不満を表したことについても、FAは処分を検討しているとのことだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000003-goal-socc
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もう汗かき役だけじゃない!FW岡崎慎司はすっかりバーディの頼れる相棒に「バーディが点を取れないときは僕が……」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 14:43:30.55 ID:CAP_USER*.net
もう汗かき役だけじゃない

ここまでレスター・シティの躍進を支えてきたのは、FWリヤド・マフレズとジェイミー・バーディだ。
特にバーディはプレミアリーグ記録となる11試合連続得点を達成し、個人としてもビッグサプライズを起こしている。

ところが、そのバーディの得点ペースが落ちている。現在6試合連続で得点がなく、序盤戦の勢いが途絶えてしまったかのようだ。
そんな中、これまでバーディの相棒として汗かき役に徹してきた日本代表FW岡崎慎司に注目が集まっている。

岡崎は16日のアストン・ヴィラ戦でもチーム唯一の得点を決め、徐々に得点力のあるストライカーとして認知されてきている。
米メディア『ESPN』は岡崎のコメントを伝えており、バーディが不調の時は自分がやってやると強い意志を口にしている。

「バーディはいくつかチャンスメイクもしていますし、僕は心配していません。彼は今でも僕たちのメインストライカーですし、
彼のゴールは僕たちにとっても大きなものです。それにバーディが点を取れないときには、僕がチームとバーディを助けたいと思っています」

「今の順位は信じられないですね。僕はここですごく楽しんでいますし、レスターは強いチームです。
首位になれるかどうかは分からないですが、1試合1試合やっていくだけです。
僕はこれまでリーグタイトルやカップ戦を勝ち取ったことがないので、優勝してみたいですね」

バーディの相棒として汗をかくだけでなく、今の岡崎にはチームを救う得点も求められている。
マフレズとバーディーが警戒される後半戦は、岡崎が大ブレイクするかもしれない。

theWORLD(ザ・ワールド) 1月19日(火)0時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160119-00010000-theworld-socc

写真
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動画
http://www.ballball.com/ja-jp/article/92070-aston-villa-1-1-leicester-okazaki/

【サッカー】ソン・フンミン8試合連続ベンチ 厚いプレミアの壁
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453181486/

「掴みたい」。レスター岡崎慎司が吐露した本音。同僚ヴァーディーの記録的活躍に思うこと 

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 22:27:26.46 ID:CAP_USER*.net
レスターに所属する岡崎慎司は、マンチェスター・ユナイテッド戦で先発。自身にゴールは生まれなかったものの、
ジェイミー・ヴァーディーが11試合連続ゴールというプレミアリーグ新記録を樹立。
試合後、同僚の活躍を目の当たりにした心境を語った。

「あいつがゴールを取れている理由は理解できる」

 開幕から絶好調を維持する岡崎慎司の同僚、ジェイミー・ヴァーディーが強敵マンチェスター・ユナイテッド戦
でもゴールをゲットして11試合連続得点を達成。ルード・ファンニステルローイが持っていた10試合連続を抜き、
プレミアリーグ新記録を樹立した。

 しかしこの試合でヴァーディーに廻ってきた好機は数えるほどしかなかった。それでも、虎視眈々と
獲物を狙う動物のように、ヴァーディーはエネルギーをセーブしつつ、重要な時にだけトップスピードで
ボールに向かって一直線に走りだす。ここで、10節のクリスタル・パレス戦後に岡崎がヴァーディーの
プレーについて分析していたのが思い出された。

「全体的に見たらあいつの(走行)距離って全然ないんですよ。ただ、インパクトがある。
『うわ、走っている』っていう。自分がマインツの時にそうだったんですけど、総合的に見ると10.5キロとかしか
走っていない。けどハードワークしているなと見られていたんですよ。

 何でやろうと思ったら、重要な時に走って相手のクリアを防いだり、重要なところで五分五分のボールを
マイボールにしたりしている。そういうところでリズムを作っていて。それがあいつはできていて、
あいつがゴールを取れている理由はすごく自分には理解できる」

 この日の得点シーンもまさにこれだった。前半24分、敵の攻撃をしのいでボールを掴んだ
GKカスパー・シュマイケルが前方にボールを出すと、SBのクリスティアン・フクスがそのボールを受けて
自陣から前線に絶妙のパスを送り込む。

 すると待っていましたとばかりにヴァーディーは、DFが追いつけないほどの一瞬の速さでボールに飛びついて
エリア内に進入、角度のない位置から右足で豪快に敵ゴールに蹴りこんだのだった。

続きは↓の記事から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151201-00010013-footballc-socc&p=2
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岡崎が人種差別発言のヴァーディーについて言及「彼はいい奴だよ」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/17(月) 18:17:10.09 ID:???*.net
レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司が、プレミアリーグ初ゴールを記録した15日のウェストハム戦終了後、 

日本人に対する人種差別発言をしたとして話題となっている同僚のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディについてコメントした。16日、地元紙『Leicester Mercury』が伝えている。

 まずゴールについて振り返った岡崎は、「プレミアリーグ2試合目で初ゴールをあげることができたのは大きい。まだ始まったばかりだし、このゴールを皮切りにゴールを量産できればと思う。

価値のあるゴールを決めたかったし、試合を先制するゴールを決められたのは、自分にとって大きな意味をもつものだ」と満足感を示した。

 また、「プレミアリーグに来る前なら、ボールをトラップしていただろう。でも本能的に、ここでは即座に反応するべきだと考え、ボレーシュートを打った」と、
瞬時の判断でダイレクトのプレーを選択したことを明かしている。

 そしてヴァーディーの人種差別発言については、「自分が直接言われたわけではないので、この件についてコメントするのはむずかしい。その場に居たわけではないので、どういう状況でその言葉が出たのか判断できない」と明言を避けながらも、

「言えることは、ジェイミーは心から反省していて、罰も受けている。だから、この一件はこれで終わりにしてフットボールに集中したい」と同選手を擁護し、プレーに専念したいと話した。

さらに、「個人的には、ジェイミーといい関係を築けていると思っている。冗談を言い合うし、彼はいい奴だよ。
ピッチでも、息が合っていると思う。2点目につながったプレーは、ジェイミーと自分の相性の良さを示している」とコメントしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150817-00341303-soccerk-socc
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【画像・動画】『ジャップ』発言のレスターFWバーディが相手キーパに見事な前蹴りを喰らう!! 

25: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 00:57:40.40 ID:MKXCePmU0.net
※相手陣内です
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レスターFWバーディの処分がユルい!?日本人に対する人種差別的発言…英メディアが疑問投げかける 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 19:33:58.91 ID:???*.net
レスター市内のカジノで日本人に対する人種差別的発言をしていた様子を報じられたレスター・シティFWジェイミー・バーディは、クラブから罰金処分を下されたものの、解雇という最悪の事態は免れている。

しかし『テレグラフ』は、今年6月に解雇されたレスターシティのトム・ホッパー、アダム・スミス、昨季クラブを率いていたナイジェル・ピアソン監督の息子であるジェームズ・ピアソンの3人を例に挙げ、彼らとバーディの何が違うのかと疑問を投げかけている。

上記の3名は今年5月、ツアーで訪れたタイで女性3人と性的行為を行い、その模様を動画で撮影していた。

問題となったのは、ピアソンら3名が発していた「スリット・アイ(細い目)」という言葉で、これがタイ人女性に対する人種差別的発言と判断され、レスターは解雇という処分を下した。

しかし今回のバーディは罰金処分だけで済んでおり、今後もレスターの一員としてピッチに立ち続けることになるだろう。

『ガーディアン』紙の先発予想にも、バーディの名前は入っていた。レスター側はバーディの支払った罰金は慈善団体に寄付するとしているが、罰金だけで謹慎処分にもならないのは疑問だ。

バーディは開幕戦となったサンダーランド戦でも先制ゴールを決めており、昨季同様チームに欠かせない選手の1人となっている。同選手の処分についてはクラウディオ・ラニエリ監督も満足しているようで、次のように述べている。

「バーディは全ての人に謝罪した。関係はOKだ。我々は前へ進む」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00010020-theworld-socc
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【サッカー】レスターFW岡崎慎司2戦連続スタメンへ…英紙が人種差別発言の同僚との2トップ予想!©2ch.net
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1439610790/

レスター、「ジャップ」連呼のバーディーの処分を決定!即座の謝罪を考慮し相当額の罰金処分! 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/14(金) 08:45:36.02 ID:???*.net
レスター・シティは13日、人種差別発言が公になったFWジェイミー・バーディーに対して罰金処分を科したことを発表した。

バーディーは先日、イギリス『サン』によって、レスター市内のカジノでアジア系と思われるほかの客に対して「ジャップ」と繰り返すなどしてののしっている様子が報じられた。

クラウディオ・ラニエリ監督は、FW岡崎慎司とバーディーの関係に問題はないと強調し、解雇などの処分はないと話していた。クラブは同日、次のような声明を出した。

「レスター・シティは、週末に報じられたジェイミー・バーディーの件についての調査を終えた。ジェイミーの即座の謝罪を考慮した上で、クラブは相当額の罰金処分を科し、多様性認識トレーニングの所定のプログラムを行った」

レスターはこの罰金を地元の慈善団体に寄付するとしている。バーディーに対する出場停止などの処分はなく、ラニエリ監督は次節の先発を示唆していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150814-00000000-goal-socc
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