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バロンドール


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“W杯優勝への覚悟”クロアチア代表モドリッチ、全てを犠牲にしてでも勝ち取る!! 

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1 2018/07/14(土) 11:04:16.38 _USER9
クロアチア代表の主将を務めるMFルカ・モドリッチは、ロシア・ワールドカップ優勝のために、「キャリアの全トロフィーと交換できる」と断固たる決意を示した。

11日に行われたイングランドとの準決勝を延長戦の末に制したクロアチアは、15日に同国史上初のW杯決勝を控えている。今大会で最長の走行距離を記録しているクロアチアの主将は、フランスとの歴史的一戦を控え、『FIFA.com』に意気込みを語った。

「誰も僕たちが決勝に到達するなんて思っていなかっただろう。だが、僕たちは止まるつもりはない」

「トロフィーを掲げるために。僕たちはベストを尽くす。またとないチャンスなんだ。このために、僕はキャリアで獲得してきた全てのトロフィーと交換することができる。僕たちは、フランス戦に臨む準備ができている」

レアル・マドリーでも不動のレギュラーとして活躍してきたモドリッチはこれまで、2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ優勝のほか、4度のチャンピオンズリーグ制覇や3度のFIFAクラブ・ワールドカップ制覇を経験してきた。全てを賭する覚悟で臨む一戦は、15日の日本時間24時にキックオフを迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000003-goal-socc

「ロナウドの自宅には行くな!!」元同僚が語るヤバい理由とは?ww 

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1 2018/06/22(金) 18:46:38.45 _USER9
「彼はマシンなんだ」(エブラ)

数々の栄光を手に入れることができたのは、自分を厳しく律してきたからだ。バロンドールを5回受賞したクリスチアーノ・ロナウドが、徹底的に肉体を自己管理しているのはよく知られている。

 その凄さが分かるエピソードを披露したのが、マンチェスター・ユナイテッドでC・ロナウドと一緒にプレーした元フランス代表のパトリス・エブラだ。

 英紙『Daily Mail』によると、エブラは『ITV』のポッドキャストで、「クリスチアーノにランチを食べようと自宅に誘われたら、断ることを勧める」と、冗談めかして昔の思い出を明かした。
 
 ある日のこと、エブラはC・ロナウドからランチに招かれた。だが、練習後で疲れていたにもかかわらず、テーブルに置かれたのはサラダと薄味の鶏のむね肉のみ。飲み物もジュースはなく、水だけだったという。

「これから大きい肉でも出てくるのだろう」と考えていたエブラだが、食事はそれで終了。しかも、食べ終わったC・ロナウドは、立ち上がってサッカーボールで練習を始め、一緒にトレーニングしようとエブラに言ってきたのだ。

 結局、プールで泳ぐトレーニングにも付き合わされたというエブラ。その徹底ぶりに感嘆するとともに、「だから、彼に自宅へ招かれたら、断ることを勧めるよ。とにかくノーと言い続けるんだ」と、周囲の仲間に対して忠告するようになったという。

「彼はマシンなんだ。トレーニングを止めることを望まないんだよ」

 なおエブラは、C・ロナウドのエピソードをもうひとつ披露している。やはりユナイテッドに所属していた頃、リオ・ファーディナンドに卓球で負け、周囲からはやし立てられた時のことだ。

「すごく怒っていた」というC・ロナウドは、親戚に卓球台を買ってきてもらうと、2週間にわたって自宅でみっちり練習を重ねたという。そして見事、全員の前でファーディナンドにリベンジを果たしたそうだ。

 エブラは言う。「それがクリスチアーノ・ロナウドだ。だから、彼がいまもバロンドールの獲得にこだわり、ワールドカップの優勝を目指しても、僕は驚かない。彼は怒れる男だからね(笑)」

 向上のための努力を怠らず、激しい闘争心を持った負けず嫌い――そうしていまのクリスチアーノ・ロナウドがいるのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00042722-sdigestw-socc

バロンドール有力候補は誰!?サラーが一番近い? 

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バイエルン・ミュンヘンFWトーマス・ミュラーは、リヴァプールが26日に行われるレアル・マドリーとのチャンピオンズリーグ決勝に勝利すれば、モハメド・サラーがバロンドールの有力候補であると『ミラー』に語った。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00010013-goal-socc

【悲報】日本人がバロンドール取るのはW杯優勝より難しい!? 

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1   2018/05/16(水) 18:17:48.84 _USER9
1993年5月15日のプロサッカー・Jリーグ創設日から25年の節目を迎えた15日、キング・カズこと元日本代表FW三浦知良(51=J2横浜FC)が日本サッカー界の未来を大胆予想した。

 V川崎(現J2東京V)所属時に横浜Mと記念すべき“プロ開幕戦”を戦ってから25年がたったが「いよいよ始まったなという感じもなかったかな。(自身は)プロ8年目で26歳だったし、92年にはナビスコカップ(現ルヴァンカップ)もやっていたからね」と淡々と振り返った。

 プロ化に伴う日本サッカーの進化については「代表には力を入れていた。これまで勝てなかったアジア相手に勝てるようになり、90年代の前半から躍進したんじゃないかな。ただ25年やっても、ブラジルも25年間で進化し突き放されている。世界も努力しているから」と、いまだ世界トップとの距離は縮まっていないという。

 果たして日本サッカーはどうなっていくのか。カズは「日本がW杯で優勝する可能性はあると思うけど、バロンドール(世界最優秀選手賞)を取る日本選手をつくるのは難しい」と断言。そのうえで「チームなら(リオネル)メッシ(30=バルセロナ)を抑えることもできる。実際に日本はアルゼンチンに勝ったこともあるけど、バロンドールは個人だから。欧州で年間40、50点取らなければいけないし、メッシやネイマール(26=パリ・サンジェルマン)を生み出すのはW杯を勝つよりも難しいね」との見解を示した。

 それでもカズは「いつかはバロンドールを取る日本選手が出てくることを期待しているよ」。Jリーグを含め日本サッカーは、さらなる精進が必要かもしれない。

東スポ 5/16(水) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000020-tospoweb-socc



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