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バロンドール


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メッシが日本料理屋でバロンドール受賞を祝う!スアレス&ブスケツを招待  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/12/12(木) 22:11:53.41 ID:YjKqPj7M9
メディアのカメラを避け、レオ・メッシは6度目のバロンドール受賞を最も親しい同僚たちと祝った。この機会にメッシが招待したのはスアレス夫妻とブスケツ夫妻だった。ディナーの場所は今年秋にバルセロナにオープンしたNOBUホテルの日本食レストランだ。このホテルは俳優ロバート・デ・ニーロが共同経営者である事でも有名だ。

この席にはルイス・スアレスの妻ソフィア・バルビの兄弟も参加したという。
興味深いことに、この祝賀会が開かれたNOBUホテルと最上階のレストランを所有する『Selecta Group』にはFCバルセロナの元会長ジョルディ・メストレが参画している。

■史上最高のサッカープレイヤー
メッシは6度目のバロンドール受賞を気心の知れた仲間たちと祝った。バルサの「10」番は同賞を2009年、2010年、2011年、2012年、2015年にも受賞しており、クリスティアーノ・ロナウドを抜いて世界トップのプレイヤーの座に君臨している。
もし今後もその勢いが失われないとすれば、引退までに再びバロンドールを受賞する可能性もある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00010004-sportes-socc

メッシのバロンドール受賞に異論 セネガル代表が主張「もしサディオ・マネがブラジル、欧州出身だったら…」  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/05(木) 15:33:37.89 ID:/xRyRq5Y9
Football ZONE web12/5(木) 15:20配信
メッシのバロンドール受賞に異論を唱えたセネガル代表MFクヤテ、同胞FWマネに言及

 クリスタル・パレスのセネガル代表MFシェイク・クヤテはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが歴代最多6度目の受賞を果たした今季のバロンドールの投票結果に納得がいっていないようだ。英紙「デイリー・ミラー」によれば、リバプールに所属する同胞のFWサディオ・マネこそがふさわしいと主張していたという。


 マネは2019年にクラブと代表で計54得点をマークするなど傑出したパフォーマンスを披露。リバプールでは22得点を決めてプレミリーグで初の得点王を獲得。セネガル代表としてもアフリカ・ネーションズカップ準優勝に貢献した。

 バロンドールの投票でマネはメッシ、リバプールで同僚のオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに次ぐ4位となった。この結果に対し、同胞のクヤテは「僕にとってバロンドールはサディオ・マネのものだ。疑いの余地はない」と投票結果に異論を唱えている。

「聞いてくれ。もしもサディオがブラジル、あるいは欧州出身だったら間違いなく受賞していた」

 クヤテは同じセネガル人として贔屓目で見ているわけではないと前置きしたうえで、「振り返って、彼がクラブと代表で成し遂げたことを見れば、彼よりも優れた選手は1人もいなかった」と主張。マネこそがバロンドールにふさわしい選手だったとの持論を展開していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00232582-soccermzw-socc
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メッシ、4年ぶりにバロンドールを受賞! 歴代最多6度目の快挙に  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/03(火) 05:43:51.15 ID:ZJXsLN1s9
 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は12月2日、2019年のバロンドールを発表し、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが4年ぶりの受賞を果たした。なお、6度目の受賞は歴代最多回数となっている。

https://twitter.com/francefootball/status/1201599730582720512?s=20

 メッシは昨シーズン、リーガ・エスパニョーラ34試合に出場し36ゴール15アシストを記録。バルセロナのリーガ2連覇に大きく貢献していた。チャンピオンズリーグでも10試合に出場し12得点を挙げる活躍を見せたものの、バルセロナは準決勝で敗退していた。

 昨年はレアル・マドリード所属のクロアチア代表MFルカ・モドリッチがバロンドールを初受賞。それまではメッシとユヴェントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが10年連続で同賞を独占していた。

 “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年にはFIFAとのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”と改めた。しかし、契約満了に伴い2016年から『フランス・フットボール』主催の「バロンドール」が復活していた。

SOCCER KING 12/3(火) 5:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-01004961-soccerk-socc
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

アリソン“GK版バロンドール”第1号! 新設「レフ・ヤシン賞」にリバプール守護神選出  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/03(火) 06:37:07.98 ID:ZJXsLN1s9
 今年から新設された“GK版バロンドール”にあたる「レフ・ヤシン賞」が2日に発表され、リバプールのブラジル代表GKアリソン・ベッカー(27)が受賞。バルセロナのドイツ代表GKテア・シュテーゲン(27)やA・マドリードのスロベニア代表GKヤン・オブラク(26)ら名だたる最終候補者10人の中から栄えある“第1号”に輝いた。

 同賞はバロンドールを主催するサッカー専門誌フランス・フットボールが年間最優秀GKを選出する新たな賞として今年から創設。過去にGKとして唯一バロンドールを受賞したGKである旧ソ連のレジェンドの名が冠される賞となった。

 アリソンは守護神として昨季の欧州CL制覇に貢献。ブラジル代表としても日本代表が出場した今年の南米選手権で全試合に出場し優勝に貢献。6試合でPKによる1失点のみと抜群の安定感を誇り、同大会の最優秀GKにも選出されていた。

 【最終候補者10人】

 アリソン・ベッカー(ブラジル代表/リバプール)

 エデルソン(ブラジル代表/マンチェスターC)

 ケパ・アリサバラガ(スペイン代表/チェルシー)

 ウーゴ・ロリス(フランス代表/トットナム)

 ヤン・オブラク(スロベニア代表/Aマドリード)

 マヌエル・ノイアー(ドイツ代表/Bミュンヘン)

 テア・シュテーゲン(ドイツ代表/バルセロナ)

 ボイチェフ・シチェスニー(ポーランド代表/ユベントス)

 サミル・ハンダノビッチ(スロベニア代表/インテル・ミラノ)

 アンドレ・オナナ(カメルーン代表/アヤックス)

スポニチアネックス 12/3(火) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000103-spnannex-socc

「中田英寿以来の出来事」ソン・フンミンの“12年ぶり快挙”に海外メディア注目 バロンドール候補者にノミネート  

1: 豆次郎 ★ 2019/10/23(水) 10:39:42.66 ID:OYlKMM/29
10/23(水) 10:01配信
「日本の中田英寿以来の出来事」 ソン・フンミンの“12年ぶり快挙”に海外メディア注目

トットナムの誇る韓国人エースがバロンドール候補者にノミネート

 フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」は2019年度のバロンドール候補者30名を発表し、トットナムの韓国代表FWソン・フンミンがアジア勢で唯一となる選出を果たした。衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は「ソン・フンミンが12年ぶりにアジア勢でバロンドール候補にノミネート」と、元日本代表MF中田英寿氏を引き合いに出して取り上げている。


 バロンドールは各国ジャーナリストの投票によって選出され、今年は12月2日に授賞式が行われる。昨年は、レアル・マドリードのクロアチア代表MFモドリッチが初受賞し、10年間にわたり同賞を独占していたバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの2強時代に終止符が打たれた。

 一方、今年度は昨季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)の準優勝に貢献したソン・フンミンが初選出。同メディアは「スパーズのスターの選出は、日本の中田英寿が1998年と99年に世界最高の個人賞でノミネートされて以来の出来事だ」と、当時ペルージャで圧巻のパフォーマンスを披露していた中田氏の名前を出し、ソン・フンミンの快挙を称えていた。

 今季トットナムはリーグ戦で3勝3分3敗とスタートダッシュに失敗し、苦しい時期を過ごしているが、復調の鍵を握っているのはソン・フンミンであることは間違いなさそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191023-00224977-soccermzw-socc
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バロンドール候補者30名公表・・・ソン・フンミン、メッシ、クリロナ、ベンゼマ等 昨年受賞の者モドリッチは選外  

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1: 豆次郎 ★ 2019/10/22(火) 06:26:38.50 ID:2zFp4yNP9
19/10/22 06:21 【海外 一覧】
昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者リバプールから最多7人選出

 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は21日、2019年バロンドールの候補者30名を発表した。バロンドール授賞式は12月2日にパリで行われる。

 ヨーロッパの年間最優秀選手に贈られるバロンドール。今回発表された候補者に、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者リバプールから最多7人が選出され、2018-19シーズンのUEFA最優秀選手賞を受賞したDFフィルヒル・ファン・ダイク、元アーセナル監督のアーセン・ベンゲル氏が推すFWサディオ・マネ、FWモハメド・サラーらが名を連ねた。

 そのほかに、最多5回の受賞を誇るFWリオネル・メッシ(バルセロナ)とFWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)、MFケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)、FWエデン・アザール(R・マドリー)、FWキリアン・ムバッペ(パリSG)らがノミネートしている。

 一方、昨年受賞者のMFルカ・モドリッチ(R・マドリー)、トッテナムの欧州CL準優勝に大きく貢献したFWハリー・ケインとMFクリスティアン・エリクセン、パリSGのFWネイマールは候補者リストに名前がなかった。

 以下、2019年バロンドール候補者30名

セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
アリソン・ベッカー(リバプール)
ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
カリム・ベンゼマ(R・マドリー)

ベルナルド・シウバ(マンチェスター・C)
クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)
フレンキー・デ・ヨング(バルセロナ)
マタイス・デ・リフト(ユベントス)

ロベルト・フィルミーノ(リバプール)
アントワーヌ・グリエーズマン(バルセロナ)
エデン・アザール(R・マドリー)
ジョアン・フェリックス(A・マドリー)
カリドゥ・クリバリ(ナポリ)

ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)
ウーゴ・ロリス(トッテナム)
サディオ・マネ(リバプール)
リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
マルキーニョス(パリSG)

キリアン・ムバッペ(パリSG)
リオネル・メッシ(バルセロナ)
モハメド・サラー(リバプール)
ソン・フンミン(トッテナム)
ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

ドゥサン・タディッチ(アヤックス)
マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
ドニー・ファン・デ・ベーク(アヤックス)
フィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)
ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リバプール)

https://web.gekisaka.jp/news/amp/?288262-288262-fl&288262-288262-fl=&__twitter_impression=true
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/289000/288262/news_288262_1.jpg

<“GK版バロンドール”を今年から新設>主催誌フランス・フットボールが発表!  

1: Egg ★ 2019/09/19(木) 23:12:20.87 ID:K5iQCqiB9
バロンドールの主催者である『フランス・フットボール』誌は19日、“GK版バロンドール”となる新たな賞として「レフ・ヤシン賞」を今年から創設することを発表した。

 バロンドールはサッカー界で最も重要視される個人賞のひとつであり、年間を通して最も活躍したと評価される選手に贈られる。1956年に創設され、今年で64年目となる。

 他の個人賞と同様に、バロンドールもFWやMFなど攻撃的ポジションの選手が受賞に有利であることがたびたび指摘される。過去にはFWクリスティアーノ・ロナウドとFWリオネル・メッシの2人がともに最多タイの5回ずつ受賞している。

「しばしば攻撃のスター選手たちの影となるGKに光をあてる」ため、新たな賞を創設すると『フランス・フットボール』誌は発表。現時点でバロンドールを受賞した唯一のGKである元ソ連代表のレジェンドにちなんで、「レフ・ヤシン賞」と名付けられる。

 第1回となる今年のレフ・ヤシン賞のノミネート10人は10月21日に発表されるとのこと。受賞者は12月2日に開かれるセレモニーにおいて、バロンドール、女子バロンドール、コパ・トロフィー(U-21バロンドール)の受賞者とあわせて発表される。

9/19(木) 22:23 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00339159-footballc-socc

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<C・ロナウド>メッシとのバロンドール“賞レース”に言及! 「自分が歴代ナンバーワン」  

1: Egg ★ 2019/09/19(木) 18:44:37.05 ID:Lf9g3kjW9
ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、サッカー界で最大のライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシよりも多くのバロンドール(欧州年間最優秀選手賞)を得るにふさわしいと述べている。英公共放送「BBC」が報じた。

 メッシとロナウドは、10年以上にわたって第一線で戦い続けてきた。メッシはバルセロナの下部組織で育ち、17歳の時にトップデビュー。チームとして数々のタイトルを獲得してきたが、個人としても5回のバロンドール受賞をはじめ、多くの賞を手にしてきた。

 一方のロナウドは18歳で母国の名門スポルティングCPからマンチェスター・ユナイテッドに移籍し、その後はレアル・マドリードでUEFAチャンピオンズリーグを4度制覇するなど栄華を極めた。バロンドールはメッシと並んで5回受賞し、昨夏にはイタリアの名門ユベントスに移籍し、新たな舞台でもリーグ優勝を果たしている。

 英テレビ「ITV」の番組「Good Morning Britain」で、ピアーズ・モーガン氏がパーソナリティーを務めるドキュメンタリーに出演したロナウドは、「メッシはサッカー史の一部だ」としたうえで、こう語っている。

「私は自分が彼よりも6、7、8個は多く得るべきだ。これまでの自分のやってきたこと、今やっていることを考えれば、私もきっとサッカー史の一部であろうし、史上最高の選手の1人だ。私にとっては、自分が歴代ナンバーワン。他のファンにとっては、別の選手がナンバーワンで私が2番かもしれないけど、それでも関係ない。自分がサッカー史の一部であり、史上最高の1人であることを分かっている」

 誰が“世界一”の象徴であるバロンドールを、今年受賞するのか。2019年もロナウドやメッシら有力候補を中心に、その行方が世界中のサッカーファンの注目を集めそうだ。

9/19(木) 17:50フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00218602-soccermzw-socc

写真no title

古巣への思いを語ったC・ロナウドが意味深発言?「すぐにマドリーに戻れることを願う」 

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<メッシ>史上最多6回目のバロンドール当確か。主催誌も「このままなら順調」  

1: Egg ★ 2019/05/02(木) 23:01:02.01 ID:mk6jKwsl9
 バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、史上最多となる6回目のバロンドール受賞に向けて大きく前進した。リバプール戦でも2得点の活躍を見せたことで、受賞が事実上確実になったとの見方もある

 バルサは現地時間1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準決勝1stレグの試合でリバプールと対戦し、3-0の勝利で決勝進出に大きく近づいた。勝利の最大の立役者となったのは2ゴールを挙げたメッシだった。

 この日の2点を加えて今大会での得点数は12点となり、メッシはCL得点王もほぼ確実。リーガエスパニョーラでも2位を大きく引き離す34ゴールを挙げ、バルサを今季の優勝に導いた。バルサはコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)でも決勝に進んでおり、3冠獲得も現実味を帯びてきた。

 今年はまだ半分も過ぎていないが、メッシのバロンドール受賞を確実視する見方は強まっている。スペイン紙『マルカ』は「明日にでもバロンドールを贈られるべき」、伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』も「6回目の受賞にまたも前進」と伝えた。バロンドールを主催する『フランス・フットボール』誌も、「このまま進めば順調」とメッシが最有力候補であることを認めている。

 過去10年間にわたってバロンドール受賞を争い続けてきたクリスティアーノ・ロナウドは、ユベントスのセリエA優勝に大きく貢献したとはいえ、CLでは準々決勝敗退。夏にワールドカップやEUROが開催されない今年は、昨年のルカ・モドリッチのような存在が現れることも考えにくい。

 準決勝1stレグ開催前の時点では、メッシと受賞を争う選手がいるとすれば、英国のPFA(プロサッカー選手協会)年間最優秀選手にも選ばれたリバプールのオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクではないかとの見方もあった。だが直接対決に快勝したバルサとメッシが決勝進出に向けて優位に立ったことで、バロンドール争いも大きくメッシに傾いたと言えそうだ。

 メッシがバロンドールを受賞したとすれば2015年以来4年ぶり6回目。5回で並んでいるC・ロナウドを上回り歴代単独最多となる。

5/2(木) 19:22フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190502-00319911-footballc-socc

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【サッカー】<メッシ>「3点目のフリーキック?自分でもすごいゴールが決まったと思う。狙い通りの場所に行ってラッキーだったよ」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556775713/



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