Samurai Goal

バロンドール


スポンサード リンク





C・ロナウド、逃したバロンドールに「僕が泣いているとでも?この世の終わりじゃない」 

20181210-00000020-goal-000-2-view

「イニエスタなどみんなの勝利」「ロナウドとメッシには…」モドリッチが心情を吐露 

20181204-00051082-sdigestw-000-5-view

<グリーズマン>W杯&EL優勝もバロンドール受賞ならず…「それ以外に何が必要なのか」 

GettyImages-960636552-800x533




1: 2018/12/04(火) 07:52:33.10 _USER9
フランス代表のアントワーヌ・グリーズマンとキリアン・ムバッペが、2018年度バロンドール授賞式の後でコメントを残した。

フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が主催する、その年最も活躍した選手へと送られるバロンドール。1956年に創設され、世界中のジャーナリストによる投票で、年間最優秀選手が選出される。最終候補者30名の中から、その年最も輝いた選手1人に名誉ある賞が授与されることになる。

2018年度のバロンドールは、レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが栄冠に。ロシア・ワールドカップ王者に輝いたグリーズマンは3位、ムバッペは4位となった。

グリーズマンはフランス代表としてW杯王者を勝ち取った他に、昨年のヨーロッパリーグでも優勝。しかし、初のバロンドール受賞とはならなかった。

授賞式前には「フランス人が勝ち取らなければ悲しいね。おそらく、欧州カップ戦はワールドカップよりも重要なんだろう。でも、どうなるか見てみよう……」と悲観的に見ていたグリーズマン。そして式典終了後には、悔しさをにじませている。

「世界王者として表彰台に上がるのは本当に誇らしいことだ……。将来ルカのポジションになれるように、クラブと代表のチームメイトとともに続けていくよ」

「僕はヨーロッパリーグとW杯を勝ち取った。それ以外に何をしなければいけないかはわからないかな」

一方ムバッペは、「失望? 問題はないよ。短期間で7位から4位となった。前には3人がいるけど、僕よりも値するよ。将来受賞できるよう、働き続けないとね」とコメントしている。

12/4(火) 7:43配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000045-goal-socc

2018年度バロンドールはモドリッチに!UEFA/FIFA年間最優秀選手賞に続き個人賞三冠達成  

1: 2018/12/04(火) 07:37:32.86 _USER9
12/4(火) 6:22配信
GOAL
2018年度バロンドールはモドリッチに!UEFA/FIFA年間最優秀選手賞に続き個人賞三冠達成
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00010003-goal-socc
モドリッチが三冠達成(C)Getty Images
no title


フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は3日、2018年バロンドール受賞者を発表。ルカ・モドリッチが、世界最高の選手に選ばれた。

1956年に創設されたバロンドール。世界中のジャーナリストによる投票で、年間最優秀選手が選出される。最終候補者30名の中から、その年最も輝いた選手1人に名誉ある賞が授与されることになる。

そして2日、バロンドールの受賞者が発表。モドリッチがキャリア初めて栄冠に輝いた。

モドリッチは昨シーズン、所属クラブのレアル・マドリーでチャンピオンズリーグ史上初の三連覇に大きく貢献。さらに今夏行われたロシア・ワールドカップでは、クロアチア代表の主将として、同国史上初の決勝進出に導いた。大会最優秀選手にも選出されている。

その活躍から、2018年のUEFA年間最優秀選手賞、FIFA年間最優秀選手賞をすでに獲得。今回のバロンドール受賞で、同年の個人賞三冠達成という偉業を成し遂げている。
(以下ソース参照)

C・ロナウドとメッシ、バロン・ドール候補からもれる 

20181121-00000110-dal-000-2-view

C・ロナウドとメッシの牙城を崩すのはフランス人?グリーズマン「W杯王者がバロンドールを」 

sci18101018450002-p1

バロンドール候補者30選手が発表!C・ロナウドやメッシも選出、モドリッチは個人賞三冠なるか 

ルカ・モドリッチ-1

グリーズマン「メッシ&ロナウドに並んだ」バロンドール受賞に意欲的 

img_9dbff655efe5b3ad809197f6630b3d30148098




1: 2018/09/18(火) 20:28:49.10 _USER9
「次はCLのトロフィーを掲げたい」

先日、2018年のFIFA年間最優秀選手賞の最終ノミネート3名に入れなかったことで、フランス代表のアントワーヌ・グリエーズマンがFIFAに対して苦言を呈したことは、大きなニュースとなった。
 
 世界中の代表監督とキャプテンによって選出され、9月24日に発表される予定の同賞の最終候補者は、クリスチアーノ・ロナウド、ルカ・モドリッチ、モハメド・サラーの3人。グリエーズマンはこれについて、「ロシア・ワールドカップで優勝したフランス代表から選ばれないのはおかしい」と疑問を呈した。
 FIFA主催の最高峰の大会を制した世界王者の中核でありながら、受賞を逃したグリエーズマンだが、年末に発表される個人タイトルの最高峰ともいえる「バロンドール」では、有力候補のひとりと見られている。
 
 これについて彼は、スペイン紙『AS』に対して「バロンドールはより権威があり、歴史もある」と語り、世界中のジャーナリストによって選出される同賞の獲得に意欲を示している。
 
「全ての力を出した」というこの3か月間あまりで、代表ではW杯、アトレティコ・マドリーではヨーロッパリーグ、UEFAスーパーカップの3つのタイトルを手にしたグリエーズマン。これは、彼に大きな自信を与えたようである。
 
「僕は、C・ロナウド、(リオネル・)メッシ、(キリアン・)エムバペとは違う選手だ。トップレベルにいると思うけど、まだ成長できるはずだ。可能な限り、完璧に近づきたい。50ゴールを挙げることはできなくても、攻撃面でチームを助けることはできる」
 
「僕はすでに、(リオネル・)メッシやC・ロナウドと同じレベルに到達していると思うけど、他の選手たちもそこにやって来るだろう」
 
 自信は持ちながらも、向上心と謙虚さを失っていない27歳は、「僕は成長したいし、勝ちたい。そのために、これまで通りにプレーしていきたい」と抱負を語っている。
 
 ただ、グリエーズマンが本当に欲しいのは、バロンドールではなく、チームとしての最大の栄誉ともいえるチャンピオンズ・リーグ(CL)だ。前述の通り、今夏に3つのビッグタイトルを手にした彼は、「今はCLを狙っている。次は、あのトロフィーを掲げたいね。最も欲しいタイトルさ。疑いようがない」と願望を明かした。
 
 噂されたバルセロナ移籍を蹴って、A・マドリー残留を決めたことについて、「愛情によるもの。お金が目的なら中国に行っていた」と語ったグリエーズマン。クラブやサポーターのために、欧州王者の称号をもたらしたいところだが、奇しくも今シーズン、CL決勝はA・マドリーの本拠地、ワンダ・メトロポリターノで開催される。
 
「それが我々にプレッシャーをかけることはないよ。むしろ、勢いを生み出し、決勝へ我々を押し進めてくれると思う」
 
 年末にバロンドール受賞、今シーズンの最後に欧州制覇という、グリエーズマンにとっての最高のシナリオは実現するか。その歩みに注目しよう。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00047448-sdigestw-socc

“性格に難あり!?”アザールがバロンドールに輝けない理由とは...? 

1 2018/08/27(月) 20:18:37.88 _USER9
かつてリバプールなどで指揮のスーネス氏 アザールに不足しているものを分析

no title


チェルシーのベルギー代表FWエデン・ アザールは今夏、レアル・マドリードに移籍すれば、ユベントスへ去ったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの穴を埋められると目されたが、最終的にチェルシー残留で落ち着いた。

これまでバロンドール候補に名前が挙がりながら、一度もトップ8以内にランクインしたことはないことについて、アザール本人は“無欲”が理由と語っている。英紙「サンデー・エクスプレス」が伝えた。

 アザールは昨季、プレミアリーグで12得点4アシストを記録。ここ4年で3度バロンドール候補に選ばれている。かつてプレミアリーグでプレーし、リバプールやサウサンプトンなどで指揮した経験もあるグレアム・スーネス氏は英紙「タイムズ」で、アザールにはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやロナウドと競えるような実力があると述べている。

「アザールは、リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドと同じタイプの選手だ。彼らに近い能力がある。素晴らしいドリブラーであり、笑顔でプレーする。驚くほど素早く方向を変えることができて、彼を止めるのは非常に難しい」

 その一方で、同氏は2大スターとの違いも指摘。「実力はあるが、品格は異なる。彼(アザール)の性格がバロンドール獲得を妨げているのかもしれない。試合では目立ったり、目立たなかったり。これが二人(メッシとロナウド)との違いだろう」と見解を示した。

 当の本人はどう感じているのだろうか。アザールは自身がバロンドールを手にできないことについて、「今のサッカーで、もしバロンドールを受賞したり、得点王になりたければ、利己的にならなきゃいけないと思う。でも僕は全くそういう人間じゃない」と語った。

 自分の結果を優先する多少の強引さがアザールに不足していると見ているスーネス氏。アザール本人もその点を否定していないが、念願のバロンドール獲得のためにどこまで結果に貪欲になれるかがポイントと言えそうだ。

8/27(月) 16:50配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00131257-soccermzw-socc

バロンドール受賞者の中でもロナウドが最強!!トレーナーが語る真実とは...? 

2018-08-24-juventus-cristiano-ronaldo_47tj7ovz4eu0137ph32wjzrnr
過去にFWクリスティアーノ・ロナウドに指導した経験を持つフィジカルトレーナーのジョヴァンニ・マウリ氏が、イタリア紙『トゥット・スポルト』のインタビューに応じ、ユヴェントスFWとのエピソードを明かしている。

フィジカルトレーナーのマウリ氏は、名将カルロ・アンチェロッティの下、レアル・マドリーで2年間にわたり、C・ロナウドを指導した経験がある。マウリ氏は、ポルトガル代表FWのプロフェッショナルぶりを称賛している。

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00010012-goal-socc


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索