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バロンドール


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バロンドール、創設以来初めての中止。新型コロナウイルスの影響で公平性欠くと判断 

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1: 2020/07/20(月) 22:13:05.13 _USER9
『フランス・フットボール』は20日、同誌が主催するバロンドール(世界最優秀選手賞)を2020年は決定しないと発表した。

 バロンドールは、1956年に同誌が創設した賞。その年の世界最高のサッカー選手に贈られる由緒ある個人タイトルだ。2010年にはFIFA最優秀選手賞と統合されてFIFAバロンドールに形を変えるが、2016年から再びバロンドールに戻っている。

 昨年、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが6度目の受賞を果たし、単独で史上最多受賞となったバロンドール。2020年は、創設以来初めての開催見送りとなることが決まった。

 今年は新型コロナウイルスの影響で、早くシーズンを打ち切ったリーグもあり、公平性に欠ける中でベストプレーヤーを選ぶのは困難だというのが主な理由。「バロンドールの歴史は貴重なものであり、不安定な決断でそれを損なうリスクを冒すことはできない。このような激動の時代においては、一時休止も不可欠だ」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/83d8456b921862374a5f97364a93c9f72bc653f9

メッシとC・ロナウドは選外 ファン・ペルシーが推す今年のバロンドール受賞者は? 

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レバンドフスキ、今季50ゴール超え達成。バロンドール受賞へ監督も推薦 

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“怪物”ロナウド氏が挙げる、バロンドールを受賞するべきだった5選手とは? 

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1: 2020/05/20(水) 07:25:20.59
元ブラジル代表FWロナウド氏が、同時期にプレーした5選手についてコメントした。10日、スペイン紙『マルカ』が伝えた。

 現在43歳のロナウド氏は、現役時代にバルセロナやインテル、レアル・マドリードなどでプレーし、キャリア通算約450試合の出場で300得点以上をマークした。2度のFIFAワールドカップ優勝やUEFAカップ優勝などを経験し、インテル時代の1997年とレアル・マドリード時代の2002年にはバロンドールを受賞している。

 ロナウド氏は先日、元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロ氏とインスタグラム上でチャットを実施。そのなかで、「バロンドーラーになるべきだった選手」を聞かれたロナウド氏は、次のように語った。

「私にとっては、君(デル・ピエロ)と(フランチェスコ・)トッティ、(パオロ・)マルディーニ、ラウールが受賞すべき選手だったよ。ロベルト・カルロスもかな。彼は二度、私の1つ下の順位にランクインしていたからね」

 レアル・マドリード時代にロナウド氏と同僚だったラウール氏は2001年、マイケル・オーウェン氏(当時リヴァプール)と36票差の2位で惜しくもバロンドール受賞を逃した。同じく元レアル・マドリードのロベルト・カルロス氏は、2002年にロナウド氏と24票差の2位となり受賞を逃した。

 ミランの“3番”マルディーニ氏は、1994年と2003年の二度、3位入賞。ユヴェントスのレジェンドであるデル・ピエロ氏とローマの“王子”トッティ氏は、意外にも3位以内に入賞したことがない。

https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20200511/1068663.html

メッシが日本料理屋でバロンドール受賞を祝う!スアレス&ブスケツを招待  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/12/12(木) 22:11:53.41 ID:YjKqPj7M9
メディアのカメラを避け、レオ・メッシは6度目のバロンドール受賞を最も親しい同僚たちと祝った。この機会にメッシが招待したのはスアレス夫妻とブスケツ夫妻だった。ディナーの場所は今年秋にバルセロナにオープンしたNOBUホテルの日本食レストランだ。このホテルは俳優ロバート・デ・ニーロが共同経営者である事でも有名だ。

この席にはルイス・スアレスの妻ソフィア・バルビの兄弟も参加したという。
興味深いことに、この祝賀会が開かれたNOBUホテルと最上階のレストランを所有する『Selecta Group』にはFCバルセロナの元会長ジョルディ・メストレが参画している。

■史上最高のサッカープレイヤー
メッシは6度目のバロンドール受賞を気心の知れた仲間たちと祝った。バルサの「10」番は同賞を2009年、2010年、2011年、2012年、2015年にも受賞しており、クリスティアーノ・ロナウドを抜いて世界トップのプレイヤーの座に君臨している。
もし今後もその勢いが失われないとすれば、引退までに再びバロンドールを受賞する可能性もある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00010004-sportes-socc

メッシのバロンドール受賞に異論 セネガル代表が主張「もしサディオ・マネがブラジル、欧州出身だったら…」  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/05(木) 15:33:37.89 ID:/xRyRq5Y9
Football ZONE web12/5(木) 15:20配信
メッシのバロンドール受賞に異論を唱えたセネガル代表MFクヤテ、同胞FWマネに言及

 クリスタル・パレスのセネガル代表MFシェイク・クヤテはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが歴代最多6度目の受賞を果たした今季のバロンドールの投票結果に納得がいっていないようだ。英紙「デイリー・ミラー」によれば、リバプールに所属する同胞のFWサディオ・マネこそがふさわしいと主張していたという。


 マネは2019年にクラブと代表で計54得点をマークするなど傑出したパフォーマンスを披露。リバプールでは22得点を決めてプレミリーグで初の得点王を獲得。セネガル代表としてもアフリカ・ネーションズカップ準優勝に貢献した。

 バロンドールの投票でマネはメッシ、リバプールで同僚のオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに次ぐ4位となった。この結果に対し、同胞のクヤテは「僕にとってバロンドールはサディオ・マネのものだ。疑いの余地はない」と投票結果に異論を唱えている。

「聞いてくれ。もしもサディオがブラジル、あるいは欧州出身だったら間違いなく受賞していた」

 クヤテは同じセネガル人として贔屓目で見ているわけではないと前置きしたうえで、「振り返って、彼がクラブと代表で成し遂げたことを見れば、彼よりも優れた選手は1人もいなかった」と主張。マネこそがバロンドールにふさわしい選手だったとの持論を展開していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00232582-soccermzw-socc
no title

メッシ、4年ぶりにバロンドールを受賞! 歴代最多6度目の快挙に  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/03(火) 05:43:51.15 ID:ZJXsLN1s9
 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は12月2日、2019年のバロンドールを発表し、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが4年ぶりの受賞を果たした。なお、6度目の受賞は歴代最多回数となっている。

https://twitter.com/francefootball/status/1201599730582720512?s=20

 メッシは昨シーズン、リーガ・エスパニョーラ34試合に出場し36ゴール15アシストを記録。バルセロナのリーガ2連覇に大きく貢献していた。チャンピオンズリーグでも10試合に出場し12得点を挙げる活躍を見せたものの、バルセロナは準決勝で敗退していた。

 昨年はレアル・マドリード所属のクロアチア代表MFルカ・モドリッチがバロンドールを初受賞。それまではメッシとユヴェントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが10年連続で同賞を独占していた。

 “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年にはFIFAとのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”と改めた。しかし、契約満了に伴い2016年から『フランス・フットボール』主催の「バロンドール」が復活していた。

SOCCER KING 12/3(火) 5:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-01004961-soccerk-socc
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

アリソン“GK版バロンドール”第1号! 新設「レフ・ヤシン賞」にリバプール守護神選出  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/03(火) 06:37:07.98 ID:ZJXsLN1s9
 今年から新設された“GK版バロンドール”にあたる「レフ・ヤシン賞」が2日に発表され、リバプールのブラジル代表GKアリソン・ベッカー(27)が受賞。バルセロナのドイツ代表GKテア・シュテーゲン(27)やA・マドリードのスロベニア代表GKヤン・オブラク(26)ら名だたる最終候補者10人の中から栄えある“第1号”に輝いた。

 同賞はバロンドールを主催するサッカー専門誌フランス・フットボールが年間最優秀GKを選出する新たな賞として今年から創設。過去にGKとして唯一バロンドールを受賞したGKである旧ソ連のレジェンドの名が冠される賞となった。

 アリソンは守護神として昨季の欧州CL制覇に貢献。ブラジル代表としても日本代表が出場した今年の南米選手権で全試合に出場し優勝に貢献。6試合でPKによる1失点のみと抜群の安定感を誇り、同大会の最優秀GKにも選出されていた。

 【最終候補者10人】

 アリソン・ベッカー(ブラジル代表/リバプール)

 エデルソン(ブラジル代表/マンチェスターC)

 ケパ・アリサバラガ(スペイン代表/チェルシー)

 ウーゴ・ロリス(フランス代表/トットナム)

 ヤン・オブラク(スロベニア代表/Aマドリード)

 マヌエル・ノイアー(ドイツ代表/Bミュンヘン)

 テア・シュテーゲン(ドイツ代表/バルセロナ)

 ボイチェフ・シチェスニー(ポーランド代表/ユベントス)

 サミル・ハンダノビッチ(スロベニア代表/インテル・ミラノ)

 アンドレ・オナナ(カメルーン代表/アヤックス)

スポニチアネックス 12/3(火) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000103-spnannex-socc

「中田英寿以来の出来事」ソン・フンミンの“12年ぶり快挙”に海外メディア注目 バロンドール候補者にノミネート  

1: 豆次郎 ★ 2019/10/23(水) 10:39:42.66 ID:OYlKMM/29
10/23(水) 10:01配信
「日本の中田英寿以来の出来事」 ソン・フンミンの“12年ぶり快挙”に海外メディア注目

トットナムの誇る韓国人エースがバロンドール候補者にノミネート

 フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」は2019年度のバロンドール候補者30名を発表し、トットナムの韓国代表FWソン・フンミンがアジア勢で唯一となる選出を果たした。衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は「ソン・フンミンが12年ぶりにアジア勢でバロンドール候補にノミネート」と、元日本代表MF中田英寿氏を引き合いに出して取り上げている。


 バロンドールは各国ジャーナリストの投票によって選出され、今年は12月2日に授賞式が行われる。昨年は、レアル・マドリードのクロアチア代表MFモドリッチが初受賞し、10年間にわたり同賞を独占していたバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの2強時代に終止符が打たれた。

 一方、今年度は昨季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)の準優勝に貢献したソン・フンミンが初選出。同メディアは「スパーズのスターの選出は、日本の中田英寿が1998年と99年に世界最高の個人賞でノミネートされて以来の出来事だ」と、当時ペルージャで圧巻のパフォーマンスを披露していた中田氏の名前を出し、ソン・フンミンの快挙を称えていた。

 今季トットナムはリーグ戦で3勝3分3敗とスタートダッシュに失敗し、苦しい時期を過ごしているが、復調の鍵を握っているのはソン・フンミンであることは間違いなさそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191023-00224977-soccermzw-socc
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バロンドール候補者30名公表・・・ソン・フンミン、メッシ、クリロナ、ベンゼマ等 昨年受賞の者モドリッチは選外  

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1: 豆次郎 ★ 2019/10/22(火) 06:26:38.50 ID:2zFp4yNP9
19/10/22 06:21 【海外 一覧】
昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者リバプールから最多7人選出

 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は21日、2019年バロンドールの候補者30名を発表した。バロンドール授賞式は12月2日にパリで行われる。

 ヨーロッパの年間最優秀選手に贈られるバロンドール。今回発表された候補者に、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者リバプールから最多7人が選出され、2018-19シーズンのUEFA最優秀選手賞を受賞したDFフィルヒル・ファン・ダイク、元アーセナル監督のアーセン・ベンゲル氏が推すFWサディオ・マネ、FWモハメド・サラーらが名を連ねた。

 そのほかに、最多5回の受賞を誇るFWリオネル・メッシ(バルセロナ)とFWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)、MFケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)、FWエデン・アザール(R・マドリー)、FWキリアン・ムバッペ(パリSG)らがノミネートしている。

 一方、昨年受賞者のMFルカ・モドリッチ(R・マドリー)、トッテナムの欧州CL準優勝に大きく貢献したFWハリー・ケインとMFクリスティアン・エリクセン、パリSGのFWネイマールは候補者リストに名前がなかった。

 以下、2019年バロンドール候補者30名

セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
アリソン・ベッカー(リバプール)
ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
カリム・ベンゼマ(R・マドリー)

ベルナルド・シウバ(マンチェスター・C)
クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)
フレンキー・デ・ヨング(バルセロナ)
マタイス・デ・リフト(ユベントス)

ロベルト・フィルミーノ(リバプール)
アントワーヌ・グリエーズマン(バルセロナ)
エデン・アザール(R・マドリー)
ジョアン・フェリックス(A・マドリー)
カリドゥ・クリバリ(ナポリ)

ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)
ウーゴ・ロリス(トッテナム)
サディオ・マネ(リバプール)
リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
マルキーニョス(パリSG)

キリアン・ムバッペ(パリSG)
リオネル・メッシ(バルセロナ)
モハメド・サラー(リバプール)
ソン・フンミン(トッテナム)
ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

ドゥサン・タディッチ(アヤックス)
マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
ドニー・ファン・デ・ベーク(アヤックス)
フィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)
ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リバプール)

https://web.gekisaka.jp/news/amp/?288262-288262-fl&288262-288262-fl=&__twitter_impression=true
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