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<バルセロナ>“移籍期限外”にエース強奪…被害者レガネスが怒りの声明 

1: 2020/02/21(金) 18:52:19.93
バルセロナは20日、レガネスからデンマーク代表FWマルティン・ブライトバイテを獲得したと発表した。すでに移籍ウインドーは閉じているが、特例による緊急補強。一方、移籍期間外にエースを奪われたレガネスは同日、怒りの声明を発表している。

「今日の朝、マルティン・ブライトバイテ選手は一方的な契約終了に至りました」――。

 レガネスのゼネラル・ディレクターを務めるマルティン・オルテガ氏は同日、沈痛な面持ちで記者会見に臨んだ。降格圏19位に沈む中、最多6ゴールを挙げていたストライカーが流出。元日本代表のハビエル・アギーレ氏が指揮するチームにとっては大きすぎる痛手だ。

 今冬の移籍期間はすでに終了している。しかし、バルセロナは1800万ユーロ(約22億円)と設定されていた契約解除金を満額支払うことでストライカーの獲得に成功した。その背景には、国際サッカー連盟(FIFA)も廃止を求めていたスペイン独自のルールがあった。

 スペイン紙『マルカ』によると、リーガ・エスパニョーラでは選手が6か月以上の負傷離脱をした場合、クラブは代役として無所属かスペイン国内クラブの所属選手に限って獲得を申し出ることができるルールがある。この申請がスペインサッカー連盟(REFE)に認められれば、選手獲得の交渉を行えるという流れだ。

 今回、バルセロナはFWウスマン・デンベレが全治6か月以上と診断されていたため、連盟の認可を得ることができた。続いて、レガネスやブライトバイテとの契約交渉に移ることになったが、設定されていた契約解除金を満額支払うことで、レガネスの引き止めを受けることなくこの手続きもパスした。

 一方、レガネスにとっては一大事となった。通常の期間内移籍ならまだしも、すでに移籍期間が終わっているため、代役のストライカーを獲得することはできない。すなわち、バルセロナが生み出した負傷者の空白を代わりに背負わされた形だ。オルテガ氏は「問題を他のクラブに押し付けるものだ」と批判する。

 こうした構造を受け、オルテガ氏は会見で「このルールはクラブ間が合意した場合にのみ適用できると理解していたが、この形ではクラブ間の平等に反している。われわれに取り返しのつかない損害を与えるものだ」と怒りの言葉を述べた。

 その上で「誰も諦めようとは思っていない」と力強い言葉。「1部リーグにたどり着き、定着するまでに長い時間がかかった。これからも必死で汗をかいていく。選手とコーチングスタッフを信頼している。誰もわれわれが降格するとは思って欲しくない」と1部残留に向けて意気込みを語っている。

2/21(金) 10:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-43478391-gekisaka-socc

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【サッカー】<バルセロナ>デンマーク代表FWマルティン・ブライトバイテの緊急補強が正式決定!契約解除金は約363億円に設定と発表
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1582204145/

<バルセロナ>デンマーク代表マルティン・ブライトバイテを緊急補強!契約解除金は約363億円に設定 

1: 2020/02/20(木) 22:09:05.52
リーガ・エスパニョーラのバルセロナが20日、レガネスからデンマーク代表FWマルティン・ブライトバイテを獲得したことを発表した。クラブの公式サイトで発表されている。

バルセロナではルイス・スアレスとウスマン・デンベレが負傷で長期離脱を強いられている。その為、緊急補強の許可をリーグ側に要請。
その後、リーグ側がこれを正式に認め、15日以内であればスペイン国内もしくはフリーの選手を獲得することが可能となっていた。

バルセロナは今冬の移籍市場でバレンシアのロドリゴ・モレノ獲得が間近とも伝えられていたが、結局は合意に至らず。
緊急補強が可能となったことで、マジョルカのアンテ・ブディミルや、ヘタフェのアンヘル・ロドリゲスなどがターゲットとなっていると報じられていたが、ついに緊急補強に成功した。

クラブの発表によると、レガネス側に支払った金額は1800万ユーロ(約21億円)でブライトバイテとの契約期間は2024年6月30日まで。
さらに、バルセロナは同選手の契約解除金を3億ユーロ(約363億円)に設定したと発表している。

現在28歳のブライトバイテは過去にトゥールーズやミドルスブラ、ボルドーなどでプレーし、2019年1月にレガネスに加入。
今季はここまでリーガで24試合に出場して6得点を挙げている。

2/20(木) 19:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00363620-footballc-socc

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バルサがデンマーク代表FWを3年半契約の移籍金21億円で獲得へ 

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緊急補強が許可されたバルサ、ストライカー確保へ…候補となるのは? 

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バルサと資金の差は10分の1以下。 それでも3位ヘタフェが強い理由 

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仏代表デンベレ、全治6か月でEURO絶望。FWが3人だけのバルサは緊急補強に向け2選手をリストアップ 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/12(水) 12:58:25.86 ID:99mSP4AF9
4か月離脱のスアレスに続いて…
 先日、ルイス・スアレスの4か月離脱を発表したバルセロナが、もうひとりアタッカーを失うことになった。ウスマンヌ・デンベレだ。

 17年夏にドルトムントから移籍してきて以降、故障癖に悩まされているフランス代表FWは、今シーズンも怪我を繰り返し、11月27日に行なわれたチャンピオンズ・リーグのドルトムント戦で負傷してから、2か月以上も戦線を離脱。ようやく復帰に向けて準備をしつつあったが、先週のトレーニング中に以前から患っていた右足ハムストリングの故障が再発してしまった。

 右大腿二頭筋断裂と診断されたデンベレは現地時間2月11日、同じ個所を痛めたBチーム所属の安部裕葵とともにフィンランドで手術を受けた。クラブの発表によると、全治は6か月の見込みで、残りのシーズンはもちろん、6月に開幕するEURO2020への出場も絶望となった。

 スペイン紙『Marca』によると、4か月以上離脱する選手が出た場合、移籍市場がクローズしていても、特例として同じポジションの選手をスペイン国内から獲得できるため、バルサは代替選手の獲得を検討。レアル・ソシエダのウィリアン・ジョゼとアラベスのルーカス・ペレスをリストアップしているようだ。
 
 記事によれば、香川真司の同僚で、2部でゴールを量産しているサラゴサのルイス・スアレスやベティスのロレン・モロンや候補に挙がっているという。デンベレの代役というよりは、スアレスの離脱で事実上不在となっているCFタイプを狙っているということだろう。

 なかでも、ここまで8ゴールを挙げているウィリアン・ジョゼは、アレクサンダー・イサクのブレイクで急激に出番が減っており、最も獲得しやすいターゲットと言えるかもしれない。

 リオネル・メッシ、アントワーヌ・グリエーズマン、そして17歳のアンス・ファティと、FWが3枚だけになってしまったバルサ。この窮地をどう乗り越えるのか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200212-00069610-sdigestw-socc

「神戸で歴史を作りたいと…」イニエスタがバルサからの復帰オファーを固辞!古巣の誘いを断った理由は? 

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バルサがこの冬にイニエスタ獲得に乗り出していたことが判明! 

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スペイン国王杯、レアルとバルセロナがそろって敗退 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/07(金) 10:39:20.72 ID:JjW7w+Lg9
[マドリード 6日 ロイター] - サッカーのスペイン国王杯は6日、準々決勝の2試合を行い、レアル・マドリードとバルセロナはそろって敗退となった。

レアル・ソシエダをホームに迎えたレアルは、前半に先制点を許し、後半9分と11分にも立て続けに失点。同14分にマルセロが1点を返すも、その10分後には再びゴールを許した。ロドリゴが同36分、ナチョがアディショナルタイムに決めるも反撃もそこまでとなり、3─4で敗れた。

レアルのジネディーヌ・ジダン監督は「われわれの対戦相手は非常に良くプレーしたし、彼らがプレスをかけてくるときに私たちは苦しんだ。また、守備面でいくつかミスをした」とコメント。マルセロは「今日、私たちはホームで4点を許した。逆転するのは難しい」と話した。

敵地でビルバオと対戦したバルセロナは、試合終了間際の後半アディショナルタイム3分にセルヒオ・ブスケツのオウンゴールで失点。これが決勝ゴールとなり、0─1で敗れた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000037-reut-spo

有力候補はプレミア? “今夏フリー”メッシを狙う5つのビッグクラブ 

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