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バルセロナがU-17日本代表FW西川潤獲得へ!スペイン紙が2月の契約締結を予想…加入は来夏か 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/16(木) 06:13:35.66 ID:ppn1PeMw9
バルセロナが西川潤の獲得に向けて動いているようだ。スペイン『ムンド・ディポルティーボ』が報じている。

昨年行われたU-17ワールドカップの4試合で2ゴール2アシストを記録し、世界中の注目を集めた西川。11月にも同メディアはバルセロナがセネガル代表MFパペ・サールとともに17歳の同選手に熱視線を送っていると報じていたが、その関心は継続中のようだ。

『ムンド・ディポルティーボ』によると、昨夏に鹿島アントラーズから獲得した安部裕葵に続き、バルセロナは再び日本人の獲得を目指している様子。「バルサが2月のジュン・ニシカワ獲得に向けて動き出す」と報じており、移籍が現実味を帯びている。

しかし、移籍実現に向けてネックになるのが西川の年齢だ。アカデミーに所属していた久保建英が帰国を余儀なくされた件など、18歳未満の選手に対する国際移籍に関する規約違反に当たるため、同選手が18歳の誕生日を迎える2月21日まで契約することはできない。

それでも、仮に契約に向けての動きが順調に進めば、西川は来夏にバルセロナに加入することになると伝えている。来月末には18歳になり、ビザ等の書類手続きに1カ月半から2カ月を要することから、遅くとも4月までに交渉をまとめる必要があるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00010002-goal-socc
1/16(木) 6:11配信

<バルセロナ>バルベルデ監督解任を正式発表!後任はセティエン、2022年までの契約締結.. 

1: Egg ★ 2020/01/14(火) 08:53:25.29 ID:2ySeFKYy9
バルセロナは13日、エルネスト・バルベルデ監督の退任を発表。後任にキケ・セティエン氏を迎えたこと発表した。

今シーズン、リーガ・エスパニョーラ首位に立つもののやや安定性に欠けるバルセロナ。さらに、2020年に入ってからは最下位エスパニョールとのダービーでドローを演じ、スペイン・スーパーカップ準決勝ではアトレティコ・マドリーに逆転負けを喫するなど、2試合で勝利なし。これを受け、バルベルデ監督の進退問題が急浮上し、さまざまな憶測が広がっていた。

そして13日、バルセロナは双方合意の下、バルベルデ監督の退任を発表。リーガ・エスパニョーラ連覇をもたらした55歳指揮官だが、クラブを去ることになった。

またバルセロナは、後任にセティエン氏を迎えたことも発表している。契約は2022年までとなる。

61歳のセティエン氏は、2001年にラシン・サンタンデールで指導者キャリアをスタート。その後スペインの様々なクラブを渡り歩き、2017-18シーズンから指揮を執ったレアル・ベティスでは、自身の哲学であるポゼッション・フットボールを前面に押し出し、就任初年度でリーガ6位に導いた。しかし翌シーズンは不振が続き、2019年6月に退任している。

シーズン後半戦に突入したばかりの1月に、大きな決断を下したバルセロナ。現在もリーガ首位を走っている中、この決断は今後にどの影響を及ぼすのだろうか。

1/14(火) 7:35配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00010005-goal-socc

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バルセロナ、元選手のシャビを新監督に招聘か 複数のスペイン紙が伝える 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/11(土) 19:03:08.91 ID:rQZe4mPs9
 サッカースペイン1部リーグ、バルセロナが元所属選手で現アル・サッド(カタール)で監督を務めるシャビ・エルナンデスを新監督に迎えるため話し合いの場を持ったという。バルセロナを拠点に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティーボなど複数メディアが伝えている。

 情報によるとバルサのスポーツディレクター、エリック・アビダルと同ゼネラルディレクターのオスカル・グラウがドーハ入りした。両バルサ幹部の中東入りの公式な理由は、同地で怪我のリハビリをしている所属選手FWウスマン・デンベレの近況を確認するため。もっともサウジアラビアで行われたスペインスーパーカップ準決勝でアトレチコ・マドリードに敗れた後、現監督バルベルデへの批判が強まっているだけに後任監督として古巣での指揮に対する準備ができているかを確認するものだったとされる。

 複数情報ではバルセロナは来季から2年の契約を提示する方針のほか、すぐにでもバルセロナへ戻り新監督に就任する可能性もあるという。一方アル・サッドはシャビがいつかバルセロナへ戻るであろうことには理解を示しているものの「シャビは明日の試合に向けて集中しており、彼が出て行くことに関するあらゆる交渉は公式ルートになる」と自身のソーシャルメディアでクラブとしての見解を表明。バルセロナのシャビへの接触を快く思っていない意思を示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000100-dal-socc

バルセロナ、スアレスが1得点1アシストも勝ちきれず。中国代表ウー・レイの劇的ゴールでダービーは引き分け 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/05(日) 07:07:58.80 ID:OztswnAp9
【エスパニョール 2-2 バルセロナ リーガエスパニョーラ第19節】

リーガエスパニョーラ第19節のエスパニョール対バルセロナが現地時間4日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。

バルセロナの2020年初戦はエスパニョールとのダービーマッチ。
前半は動きが重く、本来のパフォーマンスを見せられない。

良い入りを見せたエスパニョールは23分、右サイドからのFKにダビド・ロペスがヘディングで合わせてゴールを奪う。

1点ビハインドで折り返したバルセロナは、後半のスタートからビダルを投入。
すると、中盤のインテンシティが高まり、全体のリズムが良くなった。

バルセロナは50分、左サイドからアルバが上げたクロスにスアレスがうまく合わせて同点に追いつくと、59分には逆転。
スアレスがペナルティエリア左でボールを持って右足のアウトでファーへ送ったボールにビダルがヘディングで合わせた。

しかし、バルセロナは終盤、もう一度苦しむことに。75分、自陣でボールを失ったデ・ヨングが相手を引っ張ってこの日2枚目のイエローカードとなり退場。残り時間を10人で戦うことになった。

すると、エスパニョールが数的優位をいかす。88分、ペナルティエリア右のスペースでパスを受けた途中出場のウー・レイが右足で決めて同点。
中国代表FWのリーグ戦今季2点目でエスパニョールが2-2に追いついた。

試合は2-2の引き分けで終了。バルセロナにとっては痛いドローとなっている。

【得点者】
23分 1-0 ダビド・ロペス(エスパニョール)
50分 1-1 スアレス(バルセロナ)
59分 1-2 ビダル(バルセロナ)
88分 2-2 ウー・レイ(エスパニョール)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200105-00356328-footballc-socc
1/5(日) 6:53配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2020/esp/esp-20077826.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
得点ランキング

FW ウー・レイ
背番号7
身長/体重174cm/66kg
生年月日1991年11月19日
国籍/出身地中国

神戸・三木谷会長、日本にバルサやRマドリーのようなクラブを作って選手を呼んでくる考えは?「あります」 

1: Egg ★ 2020/01/03(金) 13:37:02.99 ID:1olClp4W9
◆サッカー 天皇杯全日本選手権 ▽決勝 神戸2―0鹿島(1日・国立競技場)

 新しい国立競技場での初のスポーツイベントとなった決勝戦は、神戸が鹿島を2―0で下してクラブ史上初タイトルを獲得した。1995年、チームとして初練習が予定されていた1月17日に阪神・淡路大震災が発生。震災を乗り越えた地方クラブが25年の節目に栄冠をつかみ、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権も手にした。一夜明けた2日は地元に凱旋し、優勝報告会を実施。約3000人のサポーターが集結した。

 2003年に経営破綻したクラブを再建した三木谷浩史会長(54)がスポーツ報知などの取材に応じ、経営に携わってから15年で悲願を達成したチームへの思いを語った。

 ―念願の初タイトル。

 「25年目でようやく取ることができた。世界レベルの選手を集めて、単純に強いだけじゃなく、お客さんを魅了するスタイリッシュなフットボールを目指してやってきた。信念を貫いて良かったと思う」

 ―04年にクラブの営業権を取得した。

 「今だから言うと、本当は引き受ける気はなかった。でも『引き受けないとどうなるんですか』と聞いたら『消滅する』と言われて。それはさすがに忍びないな、と。神戸に生まれ育ったから今の自分がある。大量に損することは分かってましたけど、恩返しと思って引き受けたらどっぷりはまってしまいましたね。ちょっと使いすぎました(笑い)」

 ―多額の投資で強化することへのポリシーは。

 「神戸のプロジェクトはある意味、内からのJリーグ改革。日本ってサッカー先進国のなかで一番の経済大国なんです。イギリス、スペイン、フランス、ドイツ、イタリアよりも日本の経済は大きい。ということは、やり方次第では本当に世界のトップリーグになれると思う。ウチに来ている選手は給料が安いか高いかでいえば高いんですけど(笑い)、いろんな情報化が進む中でスポーツが与える感動というのは経済的にも非常に大きいし、国民を笑顔にするところもある」

 ―今後のビジョンは。

 「日本人だろうが外国人だろうが関係ないでしょ、というのが僕の考え方。外国人枠も大きく緩和するべきで、そしたら世界中のトッププレーヤーが日本に来るんじゃないかと思う。逆に日本のいい選手が海外に行きたいと思うことを恥じるべきだ、と。少しずつ、海外のすごい選手が日本に来たい、となりつつある」

 ―日本にバルセロナやRマドリードのようなクラブを作って選手を呼んでくる考えは。

 「あります。そうできると思いますし、そうしたい」

 ◆三木谷 浩史(みきたに・ひろし)1965年3月11日、神戸市生まれ。54歳。88年に一橋大卒業後、日本興業銀行(現みずほ銀行)に入行。96年にクリムゾングループを設立。翌年にエム・ディー・エム(現楽天)設立。2004年に神戸のオーナーに就任。同年秋には楽天野球団を設立し、プロ野球に新規参入を果たした。06年に神戸の代表取締役会長に就任。08年1月に楽天のオーナー職から退き、代表取締役会長に。12年8月に会長兼オーナーに再び就任。

1/3(金) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-01020213-sph-socc

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オランダ代表MFがバルサ移籍を後悔? 胸中吐露「プレミアのほうがレベル高い」 

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1: 数の子 ★ 2019/12/31(火) 12:11:58.29 ID:akaWtg2g9
12/31(火) 8:40配信Football ZONE web

2019年夏からスペインの名門バルセロナでプレーするオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングだが、ラ・リーガよりもプレミアリーグのほうがレベルが高いと感じているようだ。英紙「デイリー・ミラー」が伝えた。

 22歳のデ・ヨングは、2015年にオランダのウィレムⅡでプロキャリアをスタートさせると、翌年にアヤックスへ加入。レンタル移籍などを経て、昨季はアヤックスのトップチームでUEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもベスト4に残るなど、大きな舞台で活躍を見せることで自身の価値を高めた。

 また中盤だけでなく複数のポジションをフレキシブルにこなせる器用さや、パスセンス、球際の強さといったところで非凡な力を見せて、多くのビッグクラブが評価。マンチェスター・シティやパリ・サンジェルマンが興味を示していたとされるが、最終的にはバルセロナと契約で合意し、今季からラ・リーガでプレーしている。

 新天地での生活を満喫しているデ・ヨングだが、実際にスペインに参戦して、ある“気づき”があったようだ。

「以前はラ・リーガが世界最高のサッカーリーグだと思っていた。ヨーロッパの大会における彼らの支配力は一目瞭然だろう。スペインのクラブはいつも上まで勝ち進むし、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグという主要なトロフィーを手にしてきた。だが、ここ数年はプレミアリーグがパワーをつけている。純粋にスキルの面ではラ・リーガのほうがいいと思うが、インテンシティーという意味ではプレミアリーグのほうがレベルが高いと思う」

 代表チームでデ・ヨングを指導するロナルド・クーマン監督は、「フレンキーは今や世界最高のMFの1人」と称賛しており、シティを率いるペップ・グアルディオラ監督はデ・ヨングのようなタイプのMFに強い関心を示しているという。

 クーマン監督はデ・ヨングのバルセロナ移籍が決まる前、シティ行きを勧めていたそうだが、デ・ヨングの要求した週給をシティが拒否し、プレミアリーグ行きは実現しなかった。ラ・リーガは自身がイメージしていたものと異なる部分もあったようだが、スペインでのさらなる飛躍に期待が懸かる。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191231-00237504-soccermzw-socc

243度目クラシコ バルサ-レアルのメンバー一覧  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/18(水) 12:37:57.06 ID:DBbxSxnZ9
日刊スポーツ
12/18(水) 12:27配信
243度目クラシコ バルサ-レアルのメンバー一覧

通算243度目のクラシコ、バルセロナ-レアル・マドリード戦が18日(日本時間19日午前4時)にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで行われる。10月26日に開催される予定だったが、カタルーニャ州での抗議活動やデモが激化し延期されていた。

これまでの公式戦242回の対戦成績は、バルセロナ96勝、Rマドリード95勝、そして引き分けが51回と拮抗。今季のリーグ戦でもともに16試合を消化し、バルセロナは11勝2分け3敗、Rマドリードは10勝5分け1敗で勝ち点35で並び、得失点差で2つ上回るバルセロナが首位に立っている。

両チームのメンバーは以下の通り。

<◆バルセロナ>

◇GK 
テアシュテーゲン
ネト

◇DF 
セメド
ピケ
ラングレ
アルバ
ウムティティ

◇MF 
ラキティッチ
ブスケツ
アレニャ
ロベルト
デヨング
ビダル
ペレス
ファティ

◇FW 
スアレス
メッシ
グリーズマン


<◆Rマドリード>

◇GK 
クルトワ
アレオラ
アルトゥーベ

◇DF 
カルバハル
ミリトン
セルヒオラモス
バラン
ナチョ
メンディ

◇MF 
クロース
モドリッチ
カゼミロ
バルベルデ
イスコ

◇FW 
ベンゼマ
ベイル
ヨビッチ
ビニシウス
ロドリゴ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-12180348-nksports-socc
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「衝撃的かもしれないが…」元フランス代表プティがバルサの“闇”を暴露  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/12/13(金) 22:22:24.26 ID:CJvR55Gf9
 元フランス代表MFで現在はサッカー解説などを務めるエマニュエル・プティ氏がバルセロナ時代の暴露を行った。スペイン『マルカ』が伝えている。

 プティ氏は現役時代に長髪のポニーテールをトレードマークとし、1998年のフランスW杯とEURO2000の優勝などを経験。フランスの黄金期を支えるとともに、クラブではモナコ、アーセナル、バルセロナ、チェルシーでプレーし、2005年に現役を退いた。

 フランスのラジオ『RMCスポーツ』に出演したプティ氏はバルセロナ時代を振り返り、「私はバルセロナのロッカールームで人種差別を経験した」と告白。具体的な選手名は挙げず、「衝撃的かもしれないが、時々あった。もっとも、一部の選手からは非常に頻繁に起こっていたけどね」と続けた。

 フランス代表で世界王者と欧州王者に輝き、2000年にバルセロナへ活躍の場を移したプティ氏。「私は悪い時に(バルセロナへ)来た。ロッカールームではカタルーニャとオランダの選手間で争いがあった。その上、(当時バルセロナを率いたロレンソ・)セラ・フェレール監督もチームをマネジメントするのに必要な力や、カリスマ性が十分ではなかった」。新たな環境に馴染めず、結局は1シーズンでチェルシーに移籍することになった。

 プティ氏は「私が(バルセロナに)加入した時、彼らはスペイン語を学ぶな、カタルーニャ語を学べと言った。私は自分がスペインにいると彼らに言ったが、彼らは私にカタルーニャにいると言った。私はそれらにうんざりした」と回顧。「誰かが過度に一体感を持った時、人種差別に非常に近づく」と指摘し、「ナショナリズムは人種差別と近い」と自身の考えを述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-43474797-gekisaka-socc

バルサBの安部裕葵はCLメンバー入りならず 10日インテル戦、メッシはメンバー外  

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1: 豆次郎 ★ 2019/12/09(月) 23:00:52.16 ID:qPWmHOKN9
12/9(月) 22:56配信
スポニチアネックス

 スペイン1部リーグのバルセロナは9日、欧州チャンピオンズリーグ第6戦のアウェー・インテル・ミラノ戦(10日)に向けた招集メンバー20人を発表。スペインの一部メディアで初のメンバー入りの可能性が報じられていたバルセロナB(スペイン3部)所属のMF安部裕葵(20)は選ばれなかった。

 バルセロナは第5戦を終えて3勝2分け無敗の勝ち点11。1次リーグF組首位通過が既に決定しており、FWリオネル・メッシ(32)はメンバーから外れた。

 バルセロナ公式サイトによると、9日のトップチーム練習にはバルセロナBからDFモレル、MFプッチ、FWペレスら7人が参加。安部は含まれていなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00000235-spnannex-socc

<やっぱり久保建英は特別? >レアル・マドリードとの定期的な会話が判明!試合翌朝に電話口で賛辞の言葉  

1: Egg ★ 2019/12/10(火) 11:12:42.22 ID:x/S+A7vD9
12月7日のラ・リーガ第16節バルセロナ戦でカンプ・ノウのピッチに立ったマジョルカの久保建英。“古巣”であるバルセロナのサポーターからブーイングを浴びながらも卓越したプレーを見せたが、最近の活躍ぶりは彼の保有権を持つレアル・マドリードも常にチェックし、定期的に連絡を取っているようだ。

試合翌朝に電話口で賛辞の言葉
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レアル・マドリードの情報を伝えるWEBメディア『DefensaCentral』は、クラブ関係者の情報として、試合翌日の12月8日朝にクラブ側の人間が久保と電話で話をしたという。

 その関係者の話によると、この電話による会話は「定期的に行っているもの」であり、久保が特別な存在であることを示すものだという。

 マジョルカはバルセロナ戦で2-5の大敗を喫したものの、久保自身はチーム2点目の起点になるなど活躍し、90分間フル出場。これを受け、レアル側の人間も電話口で久保に賛辞の言葉を贈ったという。

 久保はここまでラ・リーガで789分間プレーし、1ゴール2アシストを記録。『DefensaCentral』はバルセロナ戦の活躍について「彼がレアル・マドリードの未来を担う存在であることをラ・リーガに示した」と評している。

12/10(火) 7:30配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-01007407-soccerk-socc

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